【侍ジャパンDAY】日米野球2014 日本代表・銀次さんインタビュー&始球式密着
オッケーです。移動しますね。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。 [音楽] [笑い] すませ。ありがとうございます。あ、ありがとうございます。 侍ジャパンします。 [音楽] オファーいた時はもうすぐ、え、俺でいいのみたいな感じで、もうすぐあのやりたいっていうような感じで、あの、伝えました。 自分もピッチャーは結構夢で 小学校の頃はやってたんですけど、あの、そっから、え、ま、野種になってで、キャッチャーやったりとかして、やっぱ野球って、ま、ピッチャーなんですよ。ま、ピッチャーってすごくやっぱ華やかだしかっこいいし、でもそん中でもやっぱり試合を決めるのがやっぱりピッチャーだと思ってるので、 次野球するなら 自分はピッチャーやりたいなと思います。 まずはこのユニフォームに、ま、袖を 通すっていうところはすごく印象に残っ てるし、そん中でもあの超スーパースター あの方々と一緒に、ま、野球ができる幸せ っていうのは、あ、すごく感じてましたね 。はい。でもやっぱレベルが高いところで 、ま、試合ができたっていうのはすごく 嬉しいし、え、ま、自分みたいなこんな体 がちっちゃくても侍ジャパンにこう選ば、 え、あの、選んでいただいてっていうのは すごく嬉しかったすね。はい。ま、子供 たちにも、ま、勇気をこう与えられたのか なと思いますけどね。はい。 え、フレッシュな選手たちが出ていて やっぱ、え、ま、強かったっすね。で、 これからうーん、ま、もっともっとこの 選手たちがレベルアップしてって、もっと 強くなってくいくのかなっていう印象は すごくありましたね。はい。藤平辰。そう ですね。藤平ちょっと調子悪いですけど、 まあまあま、でも調整してしっかり、え、 ま、いいピッチングして欲しいし、竜に 関しても足早いし、ま、守備ですね、守備 もいいし、1発もあ るっていうところではあ 、ま、代表で活躍して欲しいなというのは ありますね。はい。あとは自分は胸山、 胸山にちょっと期待してるのではい。 いずれそこでこのユニフォームを来てプレイして欲しいなと思います。はい。 チーム1つ1眼となって、え、タバになっ て、そして試合に入ったら、えー、もう ユニフォームを、このユニフォームをもう ドロドロになるぐらい汚して、あの、 ダイヤモンドを走ってほしいですね。 ええ、もちろん世界一になってほしいし、え、ま、日本のレベルをですね、え、もっともっと上げて、え、日本の野球を世界にこう知らせて欲しいなと思います。はい。 [音楽] 新鮮方なんか 120日ぐらい。 あ、だいぶ来ましたね。筋張します。 [音楽] あ、全然しないっす。 楽しみ。 楽しみです。 でもこの日本を来て投げられるってのはやっぱ嬉しいっす。あ、はい。かっこいいね。ありがとうございます。 [音楽] [音楽] 14など代表として出場したサジャパン レジェンドのご存知銀ジさんです。 本日は後輩たちへの映像を全めての球式 です。それではお願いいたします。 ありがとうございました。本日の式は二さんでした。今一度大きな拍手をお願いいたします。何めちゃくちゃ気持ちいいですね。はい。やっぱりピッチャー良かった。もうすごい憧れますね。 やっぱりあの、すごく気持ちいいし、このユニフォームを来て、ま、あの、このマウンドに立ってまた投げられたってことはすごく、あの、自分の中で、あの、すごくいい思い出に残ってるのではい。 あ 。
5月22日に楽天モバイルパーク宮城で開催された「侍ジャパンDAY」の始球式に登場した、日米野球2014 日本代表、イーグルスOBの銀次さんにインタビュー。2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™での注目の選手や、大会への期待などを語ってもらいました。
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