阪神タイガース・佐藤輝明選手はいつの間にこんな凄くなったの?【プロ野球ニュース(鯉ファン目線)】(2025/08/10)

お疲れ様です。KTです。今日は8月の 10日ということで、本日もカープファン 目線のプレア級ニュースご視聴いただき ましてありがとうございます。はい、と いうわけでまず始めに本日のセリーグ、え 、確認していきたいと思います。え、まず はバンテリンドーム、え、中日ドラゴンズ 対広島カープ6対5でカープがドラゴンズ を倒しております。え、もつれにmåれた シーソゲームですけどね。私も現地行って きましたけども、え、ま、最後はカープが 勝つと、え、いう形になっております。で 、これでなんとバンテリンドームでの ドラゴンズ対、え、カープの試合は今日で 最後とえ、いうことでね、8月の10日で 最後日程の組み方大丈夫ですかという ところはございますが、え、ま、カープに とってはね、最後の試合、え、締めくる ことができて、ま、これまでずっとね、え 、バンテリンドームは着問だ、着問だと、 え、言われている中で今シーズンは2回か な。え、勝ち越すことができましたんでね 、え、ま、いい終わり方できたと思います 。スライキにつげていきましょう。はい。 で、横浜スタジアムでのベイスターズ対 ジャイアンツ今日は右中止と、え、いう ことになっております。その他ゾぞマリー も中止になっておりますね。ま、日本中で 今日はね、ちょっと天気が悪いということ ですし、明日もちょっと、え、怪しいと。 で、新幹線も、え、西の方では止まって いると、え、いうことになっておりますん で、ひょっとしたらね、こうカープの選手 とかタイガスの選手、え、移動というのに 支障が出ているかもしれないんですけどね 。え、ま、明日は広島松田スタジアム自体 が、ま、右報になっておりますんでね、ま 、中止になる可能性もありますし、選手が まず行けるかというところも問題になるの かなという風に思っております。はい。 そして強ラドームでのタイガース対 スワローズは、え、タイガースが、え、 勝利してということで5対2でスワローズ を破っております。えー、これで タイガースのマジックは29に、え、なり まして、ま、これはね、本当に カウントダウン。ちょっと状態が悪くなっ たとしても、また9月にはね、上げれる ぐらいまだ余裕があると、え、いうことで 、あの、ま、地本選手が今日は時打球も あり試合途中に変わったみたいな、え、話 も出ておりましたけども、ま、そういう風 にね、あの、選手の体調、コンディション を見ながら、え、必要であれば下げながら 、え、もし、もしくはスタメンから外し たりという形でね、調整できていくのかな という風に思いますんで、ま、あの、その 辺の余裕度も含めて、ええ、このまま 突っ走しっていくんじゃないかなと悔しい けどね、え、思っております。はい。 そしてそのタイガースを今年、え、もう 本当にね、打線の中心で引っ張っており ますのが、え、4番の佐藤選手ということ で、あの、ま、前回ね、岡田監督の元優勝 した時は大山選手がね、4番で、え、ま、 そんなホームランボコすかね、打つタイプ ではないんですけども、あの、勝負強い。 それから4番ですけども、しっかりチーム のために仕事をすると、え、いう、ま、 どちらかというとつなぎ系の4番の イメージあった大山選手を中心にね、え、 打線を組んでいたんで、近本選手、中本 選手の、え、12番コンビがいて、え、 佐藤選手がいて、え、それから森下選手も ね、あの、入団したばっかではあります けども、え、しっかりね、活躍してと、え 、いうようなところから、ま、さらにこう 円熟組みが増してきた、え、打線になって きてですね、ま、やっぱりその中でも、え 、佐藤選選手が、え、今年はね、チームを 引っ張っているんじゃないかなという風に 思います。ま、昨日かなの動画で、え、 ピッチャーの石投手がね、え、記録的な、 え、今活躍をしておりますんで、あの、 優勝した場合は、え、石井投手が、MVP でもおかしくないんじゃないかと、え、 いう風にね、動画で喋ったんですけども、 ま、その、え、石井投手を上回る表数に なるのかな。このまま行くと、え、佐藤 選手も、え、素晴らしいと、え、いうこと で、ワンチャン3をも狙えそうなね、え、 勢いで、え、今シーズンは頑張っており ます。えっと、ホームランは31本なんで 、もう明日から全試合欠場してもここは、 え、抜かれないんじゃないかなと、え、 いうぐらい差がついております。ダブル スコアですね。2位の牧選手16本で、え 、ま、マ選手今ちょっと登録抹勝中になっ ておりますので、 ま、実質他の選手で行くとちょっとね、え 、その森下選手が、ま、同じくタイガース とえ、いうところで、まあでもね、 なかなか、えー、この先の試合数を考える と追いつくのは難しいんじゃないかなと、 え、いうようなぐらい差がね、ついている というのが、ま、ホームランと、え、なっ ておりまして、ま、その他打点も76で2 位が森下選手の63ということになります んで、ま、ここは欠場したらね、え、 抜かされる可能性はあるんですけども、 えー、今んとこ 打点も問題ないペースでね、来ております 。で、あとは打率なんですけども、1位が これまたタイガースの近本選手で2位が 中野選手、3位が、え、里テ、里テル選手 で4位にカープの小選手と、え、いう風に 続いております。で、5位には守車獲得し た経験があるの選手がいるということで、 ま、ここはね、ちょっとどうなっていくか 全く読めないんでね。え、ま、3をどう なるのかというところもですね、あの タイガースが早々に優勝を決めると、え、 なんて言うんですかね、そこにも注目が、 え、集まっていくんじゃないかなと、え、 いうような気はしております。ま、それは それでね、あのタイガスも早めに、えー、 こう優勝を決めるとね、結構こう話題が 乏しくなって、セリーグ自体の話題がね、 乏しくなってしまいますんで、ま、あの、 CS争いはね、あの、ベイスターズ、 ジャイアンツ、ジャイアンツがちょっとね 、新潟めに入ってきてはいるんですけども 、ドラゴンズ、カープ、え、ベイサーズ あたりで、え、CS争い、3位争いと、え 、いうところは、ま、最後までもれるよう な気がしておりますけども、ま、あんまり ね、あの、そこもこう話題として、えー えー、すごい盛り上がるかと、え、言っ たらそうではないんでね、もうやっぱり こんだけぶっち切りしてタイガースが優勝 すると、え、優勝したタイガースが日本 シリーズへ行くべきだと、え、いうような あの話題の方がね、え、優先されるのかな と、え、いう風に思いますんで、ま、そう いう意味で行くと、え、この3巻を、あの 、佐藤テルアクセ氏どうなのかという話題 がこう9月、え、巻け起こってくるんじゃ ないかなというような感じはしております 。で、ま、今は3位にはつけているんです けども、本当にね、え、今年は3割超え ない打車になりそうな、え、感じになって きておりますんで、ま、逆に言うと、あの 、固め打ちしたりすると一気にね、え、 抜かせる可能性もあると、え、いうような 今のセリーグのこの打率の順位表になって おりますんでね、え、今は3位ですけども 、2輪とえ、いうこともあって全然3巻も 狙えるぞと、え、いう佐藤テ脇選手になっ ております。はい。で、今日は京都とです ね、えー、初回に、え、タイムリー2 ベースを打ち、え、その後ですね、31号 のホームランを打つと、え、いうことで しっかり活躍しております。えっと、今日 のゲームをしっかり見ていかないといけ ないですね。 はい。ということでいつごめんなさい。 ページを開いております。えっと、佐藤テ 選手、今日は5打数の4打3得点、2打点 と、え、いうことでね、素晴らしい活躍に なっておりますね。で、最後の打席、 サイクルアンダーがかかっての打席だった んですけども、ま、2ベースと、え、いう ことでサイクルにはならなかったんです けども、え、素晴らしい活躍となっており ます。はい。で、え、3回に奥川せ、奥川 投手の変化球を、え、宇宙かな?え、完璧 なホームランで5回はセンター前で出塁し と、え、いうことでね、もう素晴らしい 活躍になっております。はい。で、え、 最期投手の10勝目をアシストということ で、最木投手は、え、お立ち代で大好き ですと、え、いうようなね、告白をされて いるみたいですけども、え、これで タイガースは6カード連続勝ち越しで、え 、貯金24と、え、いう風にね、もう晩弱 な状態になっております。明日からは カープ戦ということになっておりますんで 、カープがなんとかこのね、え、6カード 7カードぶりの、え、カード負け越し、ま 、明日ちょっと試合できるか分かりません けども、え、2つ勝ってですね、この連続 カード勝ち越しというのを止めなくては いけないかなと、え、いう風に思っており ます。はい。で、え、佐藤選手はこれで 新人から5年連続規定打席到達すという ことで、もう本当1年目、2年目もね、 そのなんて言うんですかね、入団と言い ますか、経験から考えると素晴らしい、え 、活躍はされていたんですけども、ま、 やっぱどこかなんか荒さと言いますかね、 弱点もあってと、え、いうような感じがし てね、え、ま、そのままこうずっとね、2 割5部20本ぐらいの選手でずっと行くん じゃないかなと、え、思っていたんです けども、まさかのこの、え、5年目になる んですかね。え、で、大覚醒ということで まりました。で、ま、本当に1年目、2年 目、3年目ぐらいまでかな。あの、イン コース高めのね、近めのところに早い まっすぐ投げて、え、低めの変化球投げて おけば、あの、よっぽど投げスしなければ 打ち取られると、え、いうバッターの イメージだったんでね、本当にこう しっかり請求できるピッチャーであれば、 え、抑えきれるというイメージあったん ですけども、もうここまでの数字を残され ちゃうね、え、変化球もうまく対応するし 、ま、それよりはなんか、え、甘い玉を、 1発で仕留めるようになったのかなと。え 、カウントを取りに来た球を、えー、ま、 まずはね、こんだけ打つようになったので 、え、逆にこう自分の優位な、えー、初球 ボールから入ってくれるみたいなことも 多くなったと思いますし、ま、そこからね 、ストライク取りに行かなくちゃという時 にまっすぐだろうが変化だろうが、 ちょっとね、ま、甘く入ったらそこを 打ち損じすることなく、え、打ち返して ホームランなりヒットなりするということ ができるようになってきたのかなという風 に私は思っておりますんでね、ま、あの、 最初の頃のようにインコース近めに早い球 を見せて、え、低めの変化球で誘えばなん とかなるというバッターではなくなっ ちゃったと、え、いうことでね、もうなん てですか、タイガースファンからしたら 嬉しいですけども、え、他の球団のファン ね、え、からしたらかなり、え、手ごい 相手になってきたかなという風に思います 。で、ま、入団当初はね、本当に体付きと あとはこのフルスイングの力強さという ところで柳田選手のようにね、え、なって いくのかなという感じしたんですけども、 ま、またちょっとね、違ったタイプの選手 で、ま、ギターはギタでね、素晴らしい ですし、え、この佐藤選手は佐藤選手で、 え、個性を持って、え、やっているという ことで、ま、ギタは本当にフルスイングで ね、え、最後までバットを持って、え、 ヘルメットが落ちるぐらい、えー、なんて 言うんですかね、ふんぞり返って、え、 ヘッドステイバックって言うんですけども 、え、左足の軸足の方に体重を残してと いうようなバッティングなんですけども、 佐藤選手はそれに比べるともう1個 ポイントを前にして、え、最後打った後は 左手が離れるんですけども、ヘッドを しっかり効かしてね、え、スタンドまで 持っていくというタイプでね、あの、 どっちがいい悪いとかではなくて、え、ま 、それぞれのね、え、自分の体にあった スイングをして怖いバッターであるという ことは、ま、間違いないかなという風に 思います。はい。ということで、ちょっと 佐藤テんでね、あの、もうカープも明日 から試合ありますけども、え、気をつけて やっていかなくてはいけないなと、え、 いう風に思っております。はい。という わけで今日はですね、もう佐藤選手1本で 動画終わりたいなという風に思いますけど も、え、ちょっと怖いです。はい、もう 勘弁してください。ということでよろしく お願いいたします。はい、最後までご視聴 ありがとうございました。おやすみなさい 。失礼します。バイバイ。 [音楽] Yeah. [音楽] [音楽] Ja お [音楽]

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参照記事
【阪神】佐藤輝明ワンマンショー!M29導く「狙い通り」31号含む4安打に才木も惚れた「好きです」
8/10(日) 22:45配信

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日刊スポーツ

阪神対ヤクルト ファンに手を振り引き揚げる阪神佐藤輝(撮影・前田充)

<阪神5-2ヤクルト>◇10日◇京セラドーム大阪

 輝で優勝マジック20台! 阪神佐藤輝明内野手(26)が、先制打や追加点の31号ソロなど、今季2度目の4安打で6カード連続勝ち越しを導いた。三塁打が出れば初のサイクル安打だった最終打席は、惜しくも二塁打。特別仕様の黒虎ユニホーム3日目、3万6188人で埋まった京セラドーム大阪は4番のワンマンショーに酔いしれた。30だった優勝マジックは29に減り、2年ぶりの歓喜へいよいよ感が高まってきた。

【写真】お立ち台でトラッキーの自撮りに納まる才木と佐藤輝

    ◇   ◇   ◇

 打球が上がった瞬間、歓声も上がった。佐藤輝が、ボールをかち上げるように振り抜いた。白球は虎党が埋め尽くす京セラドーム大阪の右中間へ飛んだ。ドーム内花火ならぬ、大きな31号ソロに沸き返った。

 「しっかり狙い通り打てたので、いいバッティングができたと思います」

 自身の適時打で1点を先制して迎えた3回2死走者なしの第2打席。ヤクルト奥川の初球、127キロの変化球を完璧に捉えた。「1打席1打席、集中して積み重ねて、最終的にはもっと多く打てれば」。8日に球団生え抜き40年ぶりの30号に到達した男の勢いは止まらない。

 初回2死二塁の好機でも奥川相手に強振した。鋭い打球は一塁線を破る先制の適時二塁打に。「この1本がデカかった。先制点が本当に欲しかったので、よかった」と会心の笑顔だ。

 5回の第3打席では中前打を放ち、坂本の適時打で3点目のホームイン。二塁打、本塁打、単打ときて、三塁打が出れば初のサイクル安打だった。6回の第4打席は二ゴロで、8回の最終打席は、右翼線にライナーで飛ばした。期待は高まったが、打球が速かったこともあって二塁止まり。快挙にはあと一歩届かなかったが今季4度目、約4カ月ぶりの4安打で連勝を導いた。

 本塁打&打点の2冠に加え、勝利打点15も森下に並ぶトップに立った。堂々の4番の働きで才木の2年連続の10勝目をアシスト。今季の同学年右腕が勝った10試合中4度目のV打となった。才木はお立ち台で「好きです」。本人も序盤から援護したことに「大きかったですね」と笑顔を見せた。

 チームは2連勝で6カード連続勝ち越し、貯金は最多タイの24。優勝マジックを29に減らし、いよいよ20台に突入した。歓喜の瞬間へ、背番号8が頼もしく引っ張る。【塚本光】

 ▼阪神佐藤輝が今季の規定打席(443)を満たした。新人の21年から5年連続。阪神で新人年から5年以上連続は吉田義男13年、藤井栄治8年、久慈照嘉6年、近本光司7年、中野拓夢5年に続き、2リーグ分立後6人目。中野と佐藤輝は20年ドラフトで阪神に入団。同一球団の同期入団2人が、新人年からそろって規定打席に到達という昨季作ったプロ野球記録を、5年連続に伸ばした。

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