【MLBナイトラジオ#194】菊池雄星好投で5勝目、ジャックスはトレード要求、前田健太がヤンキースへ、AL東地区振り返りなど#mlb #メジャーリーグ #大谷翔平 #鈴木誠也 #菊池雄星 #松井裕樹

ニテン堂MLBナイトラジオ 皆様お疲れ様です。谷店てです。この ラジオは今日1日MLBで起こった出来事 やトレードの噂を振り返り、皆様と一緒に 心の底からMLBを楽しむためのラジオ です。さあ、8月の5日火曜日ということ でございましたけれども、今日から皆さん 何ですか?甲子園開幕ですね。いや、次に ね、今年も始まりますよ。高9時の夢の 舞台が楽しみですね。僕が今ね、あの、 収録してるのが5時過ぎなんですけれども 、先ほど開会式終わりまして、なんとか ですね、あの、収録をですね、1回戦の 始まる前に終わりたいということですね。 今日の初戦をですね、長崎総生官と、え、 石川の小松大谷が戦うということで、我が 地元の鹿児島県代表上村学園はですね、 この2チームの勝った方と戦うということ なので、非常に重要な一戦なんですね。と いうわけで、この収録をですね、え、早く 終えてですね、テレビに飾りつきたいと いうことでございます。とはいえ今日も 結構内容は充実しておりまして、日本人に 関連する内容もありますし、地区振り返り アリーグ東地区非常にね、面白いことに なっております。そんなわけで今日も たっぷりの内容をお届けしてまいりますの で、是非最後までお付き合いいただきます と幸いです。それでは本編参りましょう。 8月5日、本日のMLBナイトラジオ スタートです。 改めまして皆様お疲れ様です。谷店です。 では日本人選手振り返りから行きます。え 、まずはですねシナティレッズ対シカゴ カブス行きますか。3番DHで出場した 鈴木せ也選手なんですけれども、今日はね 、3打数ノーヒットということでヒット出 ずただフォアボールで1回出たんですけど ね。ま、得点には結びついてないですね。 ま、この試合後でちょっと話はするんです けれども、トレードデッドラインでやって きたマイケルスロカがですね、先発をして 2イニング投げたところで緊急交板という ことでちょっとね、先行きが怪しい感じに なってまいりました。惜しいところまで 行ったんですけどね、その2番手の ベンブランが非常に4イニング1失点に 抑えて粘ってくれたので野人期待に答え たかったんですけれども、ま、スワンソン がランホームラン打って逆転したとこまで は良かったんですが、その後もう1回 追い越されてね、で、同点の内アアンダを ですね、スワンソンが打つんですけれども 、なんとね、ファーストベース踏めてなく てですね、この同点ナイヤーアンダ タイムリーがなくなるというね、チェンジ が起こりまして、ま、結局その後追いつく ことできずカブス負けちゃったんですよね 。痛いですね。鈴木選手も含めですけれど も、ちょっと今日は勝利になかなか貢献 できなかった1戦だったので、悔しさらし てほしいですね、明日頑張って欲しいです ね。打率は2割4輪、OPS818として おります。 続いてタンパイレイズ対ロサンゼルス エンゼルス行きましょう。さあ、 エンゼルスの先発は菊勢投手だったわけ ですが、今日は6回を投げて4アンダ1 失点西球7脱三振ということですね。いや 、素晴らしいですね。で、結果的にこれね 、勝ち投資になりまして、5勝目を転し ました。5勝7敗ですね。早く貯金になっ て欲しいですね。ま、初回いきなり連打 浴びて犠牲フライでですね、先制され ちゃうんですけれども、失点は1点に抑え て、で、2回も、ま、ランナー出しながら 、3回もランナー出しながらという感じで 抑えてですね。で、4回以降は結構安定し たんですよね。4回3者凡体でしょ。で、 5回も、え、3者凡体なんですけど、ま、 ネトの守備が非常に良かったっていう印象 はありますね。で、6回も、え、ネトのね 、スーパープレイなんかあのジャグリング プレイみたいなやつでですね、え、結局 抑えましたんで、味方の守備にも助けられ ながら1対5でエンゼルス勝利というね、 晩弱な試合になりました。まっすぐでも 三振取れてたし、後半の方はスライダーと かカーブとかでね、効果的に三振奪いて ましたね。防御率3.22としております 。次回の討伐も期待が高まりますね。 続いてサンデゴパドレス対アリゾナ ダイヤモンドバックスいきましょう。さあ 、パドレスの松井佑き投手なんですけれど も、今日も、え、登板しました。3番手で 登板したんですけれども、ま、ちょっと 先発のね、JPCがあの5失点とかして ですね、おっとっていう感じで、ま、同 対決、ま、DAXは結構主力を放出してる 売り手に回った球団ですからね、勝って おきたいところだったんですけども、1回 から4回まで毎回失点をシェアーズがし まして、で、パドレス打線もなかなかです ね、D先発のファーと相手に5点を取れず ですね。ま、5対2とビハインド展開で8 回の裏、松井幸投手が登板したんです けれども、ま、2アウト取った後にね、 アリクトーマスに4球目のボール、結構 もうど真ん中に入ってきたボール。これ2 ストレク追い込んでたんでね、なんか もったいない気はしたんですけれども、 もう強心されまして、もう完璧な当たりを 打たれちゃいましてね、1失点ということ になりました。結果的には1イニング投げ てこの1点だけでですね、ま、三振も フォアボールもなかったんですけれども、 ま、このホームラン1本浴びて防御率が 5.182までまた上がってしまったと いうことで試合パドレスも負けましたと。 いや、松井とちょっと厳しいですね。防御 率が悪すぎると5.18ですからね。こう いう配線処理の、え、中でしかなかなか こう投げさせてもらえない試合が続いて ますけれども、そういうところでも失展し ちゃってるってのがね、なかなか痛いです ね。というわけでパドレスは結構あの同築 対決がこれから続くんですよね。なんか 結構連続して続くのでどちらそのゲーム差 を縮めるためには勝っていかないといけ ないですからね。頑張ってほしい。 さあ、そして最後セントリスカージュルス 対イロサンドレスドジャース行きましょう 。え、ドジャスの1番DH大手選手4打数 1アダーでございます。ま、2、三振と いうことでカージナル先発のソニーグレイ にですね、変化球をふらされたりとかって いうシーンは、ま、あったんですけれども 、まあ、なんと言ってもこの試合はその グレイとあとドジャースの先発グラスナ、 この2人の投げ合いというのが非常に 素晴らしかった1戦でしたね。もう基本的 にはホームランでね、点が入るみたいな。 2回にメイウィンのソロホームランで4回 にフリーマンのソロホームラン。ま、両 先発はこの1失点だけで2人とも乗り切っ て非常にね、素晴らしいですよね。で、 カージナルスが8回に点を取ったと思えば ドジャースも点を取り返すっていうことで 本当シソゲームしびれる、え、試合が続い て、で、最後9回の表にね、ま、トレード でやってきたブロックスチュアートが、え 、連打を浴びまして勝ち越しのタイムを 浴びて3対2とリード許してしまうと。 そして、え、9回の裏ですね、先頭 バッターの大谷選手が、ま、宇宙もマップ 立つ割りそうな感じの当たり打ってね、2 ベースになるかなと思いきは、ま、これ ヒットでしたね。シングルヒット。なんか あれ思い出しました。WBCのさ、 メキシコ戦のさ、最後の9回の大谷選手 戦闘で2ベース打ってベンチに向かってさ 、こやってやったじゃないですか。あの シーン思い出しましたね。あの時の バッティング似てなかったですか?なんか ま、そんな感じでルイに出たわけですね。 さて、こっから連打繋がれば、え、 さよならもあるぞという感じだったんです けれども、皆さんこの男がやってくれまし たよ。ま、バッタームーキーベッツの 当たりですね。フラフラット上がった ライトと、ま、セカンドの間に落ちそうな ね、古点ヒットになりそうなフラフラット した当たりだったんですけれども、これを ライトの江の木田じナイス補給。いや、 素晴らしい補給でしたね。もうWBCで 見せてくれたようなね、あの スライディング補給みたいなものをですね 、いかんなくこう見せて、いや、これ落ち てたらさ、あの13、3塁もあったよね。 それをワンアウト1塁に止めたわけだから 、もうたっちゃんの貢献すごいですよ。 これはでかかったね。ま、ここでもう一気 に試合決まったかなという感じでした。ま 、その後ウルスミスフォアボールとかあっ たんですけど、結局今日結果から復帰した マンシーをね、アウトに打ち取って、え、 ゲームセット3対にカージナス勝利という 試合になりました。ま、大谷選手もヒット 打って連続試合ヒットまたね、伸ばして ますし、今日はもうあの両先発投手が 素晴らしかったねっていうね試合なのでね 、また気を取り直して明日以降頑張って ほしいですね。打率2割7分4輪ops 978としております。そして カージナルスの方ではヌートバーですよね 。で、昨日あのヌードバ出てないなって 思ったら実は代打で最後出てたっていうね 。ちょっとそれ言い忘れてました。そう、 代打で出てちゃんと犠牲フライ打って打点 上げてたんですけれども、昨日ちょっと 触れるの忘れちゃったんですよね。申し訳 ない。で、今日はしっかり触れるんです けれども、ま、先発でですね、6番ライト というポジションでね、で、ヒット1本 打ったんですよ。4打数1で第4打席に ですね、ヒットで繋いで、ま、その後の 勝ち越しにつがるというね、重要な役割。 そしてなんと言っても最後のあのナイス キャッチですよね。もうあれがなければ もう分かんなかったですからさよなら 決しててもおかしくないですから。ま、 すれスレのところで、え、チームの勝利を 救ってね、見事な立っちゃんでございます 。打率2割2部、6輪、OPS704と いうことで、このプレイをきっかけにです ね、また調子を上げていって欲しいなと 思いますね。はい、というわけで今日は 以上になります。いや、まあまあいい試合 たくさんありましたね。ま、その他の試合 で言うとですね、レドソックスが6連勝し たりとかね、あとはあのレンジャーズがね 、あの女子ヤングがさよなら3ラン打って ヤンキースまた負けるとかですね。は シュワーがホームラン2本打って一気に 40号到達とかもありますか?いや、 止まんないですね、この男ね。はい。 そんなわけでですね、様々なことが起こっ た1日でしたけれども、明日の日程確認し てまいりましょう。まず新シナティレッ対 シカゴカブスは今永手が先発します。ま、 負けた次の日のね、ゲームは今選手ほぼ 間違いなくと言っていうほど高騰しますん で、いや、明日は勝てるんじゃないかな。 ちなみにレッジのですね、先発はトレード でやってきたザックリッテルですね。これ 楽しみですね。そして、え、もう1試合 サンディゴパドリス対ダイヤモンド バックスダルさんが登板します。いや、 前回討伐めちゃくちゃすごかったですから ね。いや、この試合ね、大事な1戦になり ますから、ここはもうベテランのですね、 投球に期待したいところですよね。チーム に勝利をもたらしてほしい。というわけで 、明日はこの2人だけですかね、先発はね 。というわけで先週振り返りは以上で 終わります。続いては今日こったニュース のうちトピックニュース2件ご紹介します 。どうぞ。 それでは行きます。グリフィンジャックス がトレード要求をしていた。スインズは トレードデッドライン終了間際にウワン グリフィンジャックスをレイズで放出し、 代わりにウワンタージブラットリーを獲得 しました。この取引について自 アスレチックのダヘイエズによれば ジャックスはチームの売却方針を見て トレードを要求したそうです。スインズの 情勢はここ数週間で目まぐりしく変化し ました。プレーオフ争いには一応 踏みとまっており、売り手に回るかどうか も不透明な状態が続いて、7月22日の 時点ではレンタル選手の売却には前向きな 姿勢を見せていたものの、ジャックスや ジョワンドランといった保有期間の長い 選手については相当なオファーがなければ 動かさない方針と伝えられていました。 しかし実際は予想を上回る大規模な売却が 行われました。レンタル選手を一掃した だけでなく、ルランはフィリーズへ、 ジャックスはレイズへ、ルイバーランドは ブルーズへ。さらに驚くべきことに カルロスコレアまでもがアストルズへ放出 されました。ヘイズの報道によれば ジャックスはコレア本人からトレード交渉 についての話を聞いたそうです。7月30 日の試合でジャックスはワンアウトも取れ ずに3失展し交板させられ監督の6個 バルデリと後論になりました。その後その 場に言合わせていたコレアがジャックスに 球団の方針転換すなわち再建路線について の情報を共有したとのことです。そして 期限当日に数々の放出の流れを見て ジャックスは代理にトレード要請を伝えた と見られます。これはジャックスの立場 からすれば理解できる決断ですね。彼は 今期終了2年間の保有期間があり、その間 にツインズが競争力を取り戻す見込みは 高くありません。またオーナーの ポーラッド時家は球団売却を進めており良 時期は未定です。新オーナーの顔ブレや 財政的方針は一切分かっておらず将来的な 年方総額にも大きな影響を及ぼす可能性が あります。さらに現体制下では大きな補強 も見込めません。オンオフの補強は ハリソンベイダー、ダニークーロム、 タイフランスに対して合計1025万ドル を費やしたに過ぎませんでした。さらに クリスパダックとのトレードで不良再権化 していたランディドムナクを抱き合わせに したり、バーランドと一緒にフランスを ブルージェーズへ送ったり、これや放出の 見返りとして遊望株1人しか獲得しなかっ たりと、様々な観点からサラリーダンプの 動きも目立っていました。才能のある選手 は依前として多く残っていますが、将来の 展望は急速に安転しています。こんな売り 方をされたらもう誰もチームに残りたがら ないと思うのは当然なのかもしれません。 最もジャックスが移籍したレイズも劇的に 状況がいいわけではありません。今期の プレーオフ争いも厳しめな立ち位置でオフ に大金を投じる球団でもないです。ただし 、レイズは低ながら毎年のようにプレー オフ争いに絡むノウハウを持っており、 FAまで選手を保有し続けない傾向もある ため、ジャックスがコンフや来中に再び トレードされる可能性も十分にあります。 スインズについては今後の球団売却の進展 によってようやく将来像が明らかになる でしょう。買収者の顔ブレと方針第で ミネタの未来は大きく左右されることに なります。はい、ということでびっくり ニュースですね。ま、ジャックストレード 要求してたんですね。ま、ジャックスの 気持ちも分かりますし、ツインズの気持ち も分かりますし、ま、でもツインズとして は本当はジャックスは残しておきたかった と思うんですけどね。たくさんの選手を 放出したとはいえですね、いい選手まだ 結構残ってるんですよ、ツインズなので 来年、ま、あの、順位予想はね、下の方に はなると思うんですけれども、台風の目と してね、地区をかき回す可能性は残され てるチームだと思うので、ま、でも ジャックスももうFAが近づいてきてます し、給料もね、あの、どんどん上げていっ てもらいたいと思ってるでしょうからね。 財政的な不安とか球団の身りの心配とかね 。ま、そういうのもある中で年齢もだって もう30歳とかだからね、ジャックスは。 ま、そうなるともうよりですね、安定した 球団というかですね、そっちの方に行き たいと思うのは当然かもしれないですけど ね。ま、そんなわけでレイズそして スインズの今後の球団運営へどうなって いくのかという風に注目していきましょう 。 続いて前田健太がヤンキースとマイナー 契約。ヤンキースはウワン前田健太と マイナー契約しました。前田投手は実績の あるピッチャーではありますが、近年は 結果を残せていません。昨年タイガースと 2年2400万ドルの契約を結びましたが 、先発として結果を残せずに途中で ブルペンに回され、最終的には112.1 回を投げて防御率6.09に終わりました 。そして今年も状況は改善されませんでし た。開幕から8回を投げて7失点をきし TFA。その後ウェバーを通過してFAを 選択し、Cブスとマイナー契約していまし た。トリプルAは先発に戻り、12登板で 57.1回を投げて防御率5.97を記録 。ゴロ率は45.7%とまずまずでしたが 、脱算率18.1%、予子給率10%と いずれも平均以下の数字にとまっていまし た。それでも最近は徐々に調子を上げてき ています。最初の3番が終了した時点では 防御率24.30という乗場でしたが、 直近の9先発では合計50.2回を投げて 防御率3.5、夏率20%、よ式率 8.8%と安定感を取り戻しつつあります 。少ないサンプルではありますが約1年 ぶりに定期的な先発登板を重ねる中で ポジティブな気しがあることは確か でしょう。多少リスクはありますが ヤンキーズにとっては失うものがないお 試し採用となります。契約の大部分は タイガースが負担しているためヤンキース はメジャー昇格後も最低年の安分額のみを 支払えばいいです。現在コールとクラク シミットの両先発がトミージョン手術で 今期絶望となっており、弾薬を務めていた ライアンイヤーブローも脇腹の針で離脱中 。トレードデッドラインには先発投手の 故郷も菩薩していましたが最終的には実現 しませんでした。現在のローテーションは マックスフリードとカルロスロドンが軸。 ルイスヒルは数日前にようやくシーズン初 登板を果たしましたが、その試合では3点 1回を投げて5失点4子と不安定な内容 でした。ウィルボーレンとキャム シュリットラーもロードテンションに名前 をつねてますが、まだ軽減が浅く安定感に はかけます。マーカスストローマンも ロースターワーク確保のためリリースされ ました。前田投手がマイナー契約で加わっ たことでスポット先発や故障者の大学候補 として次の出番を狙う形になりそうです。 是非最角してヤンキーズのユニフォームで 泣ける眉犬の姿みたいですね。いや、 楽しみですね、これね。うん。マイナでは もう最近は本当にね、あの、安定した投票 を続けているということですから、ま、 メジャーに昇格しても、ま、全くおかしく ないんですけれども、ちょっとヤンキース がね、最近ちょっと苦戦してまして、前田 投資をこう試してる余裕があるのかどう かって言われると、ま、微妙な感じでは あるんですけれども、ま、故障車とかが 出るとですね、上がるってことはきっと あるでしょうから、ま、その時は是非とも 頑張って欲しいですね、高騰してもらい たいものです。はい、というわけで、 トピックニュース2件ご紹介しました。 続いてはこちらのコーナーです。どうぞ。 週間MLB地区振り返り。このコーナーは 各地区の最近2週間の成績を振り返り、 チーム状況や活躍している選手たちを見て いくコーナーです。本日火曜日はアリーグ 東地区の1週間を振り返ります。さあ、 リーグ東地区現在の順位見ていきましょう 。ブルーJイズ、レッドソックス、 ヤンキース、レイズ、オリオールズという ことで、なんとヤンキースが3位にね、 落ちちゃってるんですよね。ま、誰がこれ を予想しただろうかということなんです けれども、で、まず周囲のブルージズから 見ていきましょう。66勝48敗で、直近 は4勝6回とちょっと負け越してるんです けどね。で、特殊点差はプラ30となって おります。この1週間は7試合戦いました 。オリオールズと3戦、ロイヤルズと3戦 、ロッキーズと1戦ですね。3勝4敗と、 ま、曲げ越してはいるという感じでござい ます。では、この1週間調子が良かった 選手見ていきましょう。え、まずは打線 からね、行きます。1人目、上位 ロパーフィード打率4割61ホーマー OPS1.0962人目アーニー クレメント打率4割2ブキューリOPS 1.0383人目マイルズストロー打率4 割1ホーマー5打点OPS1.0674人 目ボセット打率3割6輪リ2ホーバー9 打点OPS1.0245人目デイビス シュナイダー打率3割3部35打点OPS 7896人目アリサンチェス打率3割 OPS700そして打数少ないですが タイラーハイネマン3割7ぶ5輪ね。いや 、多いですね。めちゃくちゃってる。4割 台が3人もいんの?これはすごいね。 ロパーフィードいい選手だね。もうこれは ローデンとかをね、放出してもね、全く 驚かない。ロパーフィードめちゃくちゃ いい選手ですよ。うち優勢ありがとうと いうところですね。で、それ以下ですと、 ま、ウィルワグナー打率2割5部とかね。 エディソンバージャー2割4輪で2 ホーマー5打点。あとはネイサンルーカス 2割ブ8輪だけど1ホーマー6打点か。 ですね。あ、ゲレロジュニアがちょっと あの元気なかったか。1割91ホマ2打点 ですね。ドルトンバーシ1割8分2まとは いえ打ってる選手の方が多いかなという イメージ。あとトレードでやってきてる タイフランスとかね2割2輪でした。ま、 そんなわけでこの1週間だと負け越して ますけど打線はそんなに調子は悪くなさ そうだなというね印象を受けました。続い て先発行きましょう。2試合投げたのが エリックラウア。クリスバシット ホセベリオスケビンゴーズワンイーストン ルーカスマックスシャーザーとなっており ます。では自系列順に見ていきましょう。 まずダブルヘッターが初日あったんです けどね1試合目イーストンルーカスが、え 、2.2イニング投げて4失点して負け 投手になりました。ま、この試合は ブルペンデー的な感じだったと思うんです けどね。ルーカス後2番手ラザロ エストラーダという感じでですね、繋いで いったんですけれどもうまくはいかず。で 、2試合目エリッククラウア。ここは5回 2失点で4脱三振ト。試合はそれなりに 作ったんですけれども試合負けで続いて ホベリオス4点1回投げて5失点。ただ 自績点は2なんですよね。で、最終的に 試合には勝ってるのでまあいいでしょうと 。続いてケビンゴーズマンが6回5失点5 奪三振とちょっとホームラン打たれてです ね、失展して負け投手っていうのがあり ます。で、続くマックスチャーザーが 素晴らしかったですね。これ6回を投げて 1失点5脱三振で勝ち投手でございます。 まだまだ衰え知らず。そしてクリス バシット6回1失点5奪三振で、え、 素晴らしい投球したんですが、これね、 延長の末負けてしまいました。もったい ないですね。で、今日エリックラウアが6 回1失点4脱三振。ま、ヒットは7本打た れてるんですけれども、しっかり抑えてね 、勝ち投資となっております。ま、上日程 の中でね、先発人自分たちの仕事をこなし てますよね。続いてリリーフですけれども 、4試合登板がセランソニードミンゲス、 そしてジェフホフマンということで進カの ドミンゲスが投げたんですけれども、 ちょっと誤ってるとかしてね、いっぱいも ついてます。で、ジェフホフマンも いっぱいしてるんですが、2上げてます。 3試合登板ブランドフィッシャー、え、 メイソンフルハーティ、ブレンドンリトル ということで無視点だったのは フィッシャーだけかな。フルハーティは 一生がついてますね。で、2試合登板 トミーナンス、ジャリエル、ロドリゲッス 、ルイバーランドでございます。 バーランド1失点でナンスは無失点。はい 。ま、そんな感じでですね。イフ人は ちょっと、え、新戦力含めて失展してる人 多かったかなというイメージありますが、 ま、結構ですね、あの、リードしてるん ですよね。リーグ東地区の中ではかなり 地区周囲にあの、晩弱に立ってる感じなの で、ここからもうゴブゴブのね、勝利数 でいけばなんとかプレーオフには少なく とも滑り込めるんじゃないかなと思うので 、引き続き頑張ってほしいブルジェズで ございました。 続いて、え、2位がボストンレッド ソックスなんですよね。いや、好調です。 63勝51敗でブルーJイズとは3ゲーム 差でワイルドカードスポットプラ2.5 ゲームとなっております。いや、いいです ね。直近10試合なんと8勝2敗で6連勝 中というこのレッドソックス。え、特殊転 もプラ81とめちゃくちゃ好調。本当に 強い。この1週間は6試合戦いました。 ツインズと2戦、アストロズと3戦、 ロイヤルズと1戦で、え、6連勝中ですね 。いや、強いですね。では打線見ていき ましょう。まずは1人目。トレバー ストーリー。打率4割7ブ6輪リ3 ホーマー8打点2等塁OPS1.655 2人目ロミーゴンザリス打率3割5ブ3リ 2ホーマー4打点OPS1.2453人目 セダンラファエラ打率3割4部8輪OPS 8824人目ロマンアンソニー打率3割3 部3輪OPS8465人目ジャレン デュラン打率3割3部3ホーマー8打点 OBS1.2696人目ロブンレフ シュナイダー打率3割3部34打点OB 802ってことですね。いや、強え。すご いっすね。ストーリーがまず好調なのが めちゃくちゃいいですし、ジュランとか ラファエラとかね。あとアンソニもやっぱ いい選手だ、これ本当。で、打線好調若手 も元気ということで、で、そ下でいくと まずね、吉田正隆さんがね、7打数似打で 打率2割8ブロリンなんだよね。で、一直 ホマ3打点ということで、ちょっと出番が 少ないんだよな。打ってないイメージ めちゃくちゃあるんですけれども、打率で 見たら2割8部6輪というね。そして アレックスブレグマン2割6部3輪、 ウィルヤーブレイユ2割3部5輪で5打点 。あとは、え、そうですね、コナー2割、 エイブラハムトロ1割7部41ホーマー。 ま、あとはこんなもんかな。で、 ナルバイズがちょっと0割9輪とね、今週 じゃなかったと思うけど、打撃妨害で さよならとかね、あってちょっとショック 受けてる感はありますけれども、ま、でも 全体投資打線はやっぱすごいいいすね。 あげあげですね。ノリノリですね。続いて 先発の方見ていきましょう。2試合投げた のがブライアンベイオとルーカスジオリト 以下ウォーカービューラーそしてクーパー クリスウェル。この4人で回しました。で は自系列順に見ていきましょう。まず、え 、ジオリトね、6回1失点5脱三振で勝ち 投手なんですよね。いや、ジオリトがね、 上がってきたんだよな。そして続く試合 ブライアンベイオ7回1失点4打三。 すっげえ。この2人やっば2人とも 勝ち投しですね。で、え、次のクーパー クリスウェル7回1失点4打三。これも 素晴らしいですね。これも延長の末勝って ますよね。で、続いてウォーカー ビューラー4点1回投げて3失点。 まあまあまあまあまあまあ。うん。これ までのあの内容と比べたらいいんじゃない ですかね。これも勝ちで。え、ジオリト 今週2回目の登板8回1失点4脱三振です よ。ジオリトがね、完全復活してるんです よね。ま、その今期復活っていうか、あの 怪我からね、復帰した当初は結構不安定 だったんですけど、ここに来て本来の ジオリドを取り戻してきつつあってですね 、頼もしいんですよね。そしてベイオ、 今日のベイオも6回1失点で、ま、実績は 0で5脱三振投資なんですよね。ベイオと ジオリトがね、すごいいいから、ま、絶対 的エースのギャレットクロシェがいますん でね、ま、3人はなんとか安定してね、 任せられるんじゃないかなって気はして ますよね。さあ、そしてブルペン行き ましょう。4試合登板がアロルディス チャップマンとガレットビットロクなん ですけども、2人とも無視点ですね。で、 チャップマンは3部上げてます。マジで すげえんだけどジャプ本当にすごいこの人 で3試登板がホルヘアルカラジャスティン ウィルソンの2人。ま、この2人は結構 失点しました。5失点とか3失点とかして ます。他は2試合登板スティーブンマッツ ですね。トレードでやってきて無失点 しっかりでクリスマーフィーもえ無失点 ですね。あとジョダンウィックスとか グレックバイサートも1試合だけ投げて 無視点ですから。おわ、リフジも非常に 良かったですね。大量失点してる人が2人 ぐらいいるだけでね。他はもう素晴らしい ということでいやにわって噛み合ってます ね。連ドソックス。いや、このまま何年 以来だっけ?2021年以来かな?は、 あのコストシーズン出場楽しみですね。 レッドソックス若手がですね、10月に 躍動する姿みたいですね。 続いていきましょう。3位に交代 ニューヨークヤンキース60勝53杯でし て、で、レンドソックスとは、え、2.5 ゲーム差ですね。で、ワイルドカード スポットには入っているのでなんとか維持 したいところ。直近10試合4勝6杯なん ですが、え、4連敗中となっております。 で、特集テさんもプラ89とね、結構 MLB全体でもトップクラスのね、攻撃力 を誇っていたんですけれども、やっぱり ジャッジの離脱っていうのが痛いかな。 この1週間は、え、7試合戦いました。 レイズと3戦、マーリンズと3戦、 レンジャーズと1戦で、え、3勝4敗なん ですよね。あの、レイズ相手に3回勝った んですけども、マーリンズにね、3連敗 食らいまして、で、レンジャーズにも今日 負けて、今4連敗中ということになって ます。で、打線から見ていくんですけども 、なんと3割以上打ってる選手はですね、 いないですね。ま、アメドロザリオが3 打数2アンダで6割6分7輪なんですけど 、ま、3打数なんでね、これはね、 カウントは難しいと。で、え、2割台後半 からいくと、まずアンソニーボルピ2割 キューブ6人ですけども、ま、3ホーマー 5小打点。ま、これはいいですね。あと3 通りも決めてるね。でもボルビーちょっと エラーが多すぎるのが気になるってのは あるけどね。あとはジェイソンドミンゲス 2割8部。そしてベンライス2割6部、7 輪で1ホーマー3打点。あとはポール ゴールドシミット2割5部1ホーマ。で、 スタントンも2割5部。え、3ホーマ8 打点か。スタントンは、あ、スタントンは めっちゃ打ってますね。で、 コディベリンジャーも2割4Vチェリ ながら1ホーマー8打点と、ま、打点を 上げてますね。で、トレンドグリジャム2 割3部5輪ですが3フォーマー5打点と、 ま、これも打点上げてる。ジャズシザム ジュニア2割2輪で1ホーマー。ちょっと ボーンヘッドありました。ライアン マクマン2割8輪。ちょっとね、さよなら ヒットとかもあったんですけどね。ま、 全体としては静かか。あとは、ま、 オースティンウェルザ1割5と相変わらず 苦しい状況ということで、ま、3割以上の 選手いないんでね、親って思ったんです けど、なんか案外打ってるなっていうね、 そんなイメージはあります。ま、打率が 低いだけでね、ホームランとか打点は多め だなって思いましたけどね。続いて先発見 ていきましょう。2試合投げたのが マックスフリード。以下ルイスヒル、 カルロスロドン、キャヌシュリットラー、 マークスストローマン、ウィルウォーレン となっております。では自系率順にまず はマックスフリード6.2回を投げて4 失点から自績点は2で旧脱三振。これ勝ち 投資ですね。いや、いいですね。で、 ウィルボーネン6回1失点4脱三振。わ、 素晴らしいピッチング。試合延長のせ勝利 。そしてマーカスストローマ。ま、今も DFAなってDFAというかリリースか もういないんですけど、え、5回を投げて 4失点3脱三振としっかり試合場作って 勝ち投手にはなってるんですよね。だから 引き取り手は現れそうですけどね。そして カルロスロドン4.2回を投げて4失点 ながら旧奪三振取ってね、ま、皇続に託し たわけですけれども、ま、これ12対13 というね、あのリリーフ尽、新戦力の リリーフ人がの軒並み打たれて負けたって いう試合です。で、ここから悪夢が始まっ ております。タムシリトラは5回2失点. 6ダサジと、ま、試合作ったんですが負け 投手でルイスヒル復活のルイスヒル3.1 回投げて5失点。これで負け投資ですね。 まだ本調子ではなさそう。そして今日の マックスフリード5回4失点ながら7打 三振取って、ま、墓チ落ちかなと思ったん ですが、えー、結局試合は延長乗せ さよなら負けということで、ま、なんか 先発陣人を結構頑張ってるんですけどね。 なかなか最後の方とか後ろの方が打たれ てるのかなというところでリフ陣見ていき ましょう。え、3試合登板がですね、 ジェイクバード、え、ブレント ヘッドリック、ジョナサンロアイシガ、 ルークウィーバー、デリンウィリアムズで 、無視点だったのがロアイシガと ウィーバーの2人だけですね。ま、 ヘッドリックは1失点だったからまだいい んですけど、ジェイクバードがね、7失展 してるんだよね。今日もね、失展して 終わっちゃったし、ま、連敗の始まりの あの悪夢の試合でも満塁ホームラン打たれ たりとかしてですね。ま、ちょっとね、 期待には今んとこ答えられてないかなって いうとこですよね。あとウィリアムズも4 失点とかしてます。で、2試合登板 デイビッドベトナー、イエリーデロス サントス、カミロデュバル、ティムヒルの 4人でティムヒル王子さん無視点で勝ち位 がついてますね。安定感あるで、デロス サントスも無視点でいいんですけども、ま 、ベドナとデバルね、この2人の新選力が 相変わらず失展をしてしまったと。他1 試合登板JTブルベイカーも失点という ことで、新選力のリリーフ中心に失点が 重んでね、負けっていうのが多いですよね 。ちょっとここは53だったかな。ま、で もいい選手であることに変わりはないので ね、ま、今なんかうまく噛み合ってない だけでまた勝ち出すとは思うんですけれど も、ま、ここにですね、先発がいい感じで はあるので、怪我に出た時に前田健太投手 の昇格とかその辺も含めてね、ヤンキーズ の戦いぶり。これからも注目していき ましょう。 そして続いて4位タンパベイレイズまだ 諦めてません。55勝59杯と借金4。 そしてヤンキースとは5.5ゲーム差かな 。ワイルドカードスポットも5.5ゲーム 差ということで、まだね、チャンスはある んですけども、直近10試合2勝8杯と めっちゃ負け越してて、結構ね、安転と いうか安運が立ち込めてるんですよね。ま 、直近というよりも、まあ、6月までの 好調ぶりからすると7月からはとんでも なく失速してるんですけれど、この1週間 は7試合戦ってます。ヤンキースと3戦、 ドジャースと3戦、エンゼルスと1戦で、 え、一勝ログですね。はい。ヤンキー、 あの、ドジャースの2戦目で勝って終わり ですね。他全部分けました。ではまず打線 見ていきましょう。1人目ジョナサン アランダ打率3割64輪1ホーマーOPS 9692人目ブランドラウ打率3割OPS 683とこの2人だけですね。いやで アランダが骨折して離脱しちゃってるんで ちょっと痛いんですよね。ラウしか ちょっともう打てる選手がいないというね 。で、2割台でいきますとヤンディアズ2 割6部キ輪ながらま2ホーマは打ってで テイラーウォールズが今週打ってたんだね 2割5部ですね。他にはジョニー デルーカー2割2部7輪とか、え、キム ハソン2割一部4輪。キムは本当守備 うまいです。で、クリストファーモレル2 割一部1輪、マットタイス2割。ま、 タイスはちょっともうリリースてかDFA されちゃったけど。で、他みんな1割台と 女手ローブ、そしてジュニオカミネロ、 ジェイクマンガム、チャンドラー シンプソン、ハンターフェデューシア、 全員1割台、ニックフォルテス打率0割 00リダ11打出すの。いや、きついです ね。全然打ってね。うん。打ってなさ すぎるな。で、内輪打てたランダーいない んだもんね。それはきついね。では、 そんな中、え、ピッチャーはどうなのか 先発見ていきます。2試合投げたのが ジョボイル。以下チェーンバズ、 エイドリアンハウザー、ザックリッテル、 ライアンペピオ、ドリラス無ス戦となって おります。では、自系列順に。まず ジョボイルですね。え、3.1回を投げて 60点自績は4。6三振で負け投手ですね 。続く試合ザックリッテル。まあ、もう あの、レッジ行きましたけど5回を投げて 無失点4脱三振と後頭しました。ま、延長 の末この試合は負けてしまったと。続いて ライアンペオ4回7点4脱三振か。ま、 これ負け投資ですね。そして、え、続いて チェーンバズ5回5失点ながら8三振取り ましたがこれも負け投手と。そして ドリラスマス戦今週唯一の勝利。5.1回 投げて無視点.6三振。いや、ドジャース 打線封じでカ封ち。いや、非常に 素晴らしいですね。で、え、ジョボイル2 回目5回無視点2脱三振とまあ失点なく ですねったんですけども、え、カ封は消し ました。この試合点取れず野種。そして 今日の試合エイドリアンハウザーですね。 進化のハウザーは5.2回を投げて5失点 とま、ちょっとでも11アンド打たれてる からな。ちょっとヒット打たれすぎかなっ てとこで、ま、負け投資になってしまい ましたけど、ま、先発陣人がちょっと試合 作れてないかなっていう印象はあるから、 作れてたとしても勝ち位がついてないと いうのはちょっと厳しいところではあり ますね。続いてリリーフ人ですけれども、 3試合投げたのがブライアンベイカー、 ギャレットクレビンジャー、メイソン エングラーとケビンケリー、メイソン ボングミリー、イヤンシーモはあの6人 結構いますね。で、無視点の人も、え、 半分いてギャレット、クレビンジャー、 そしてモンゴメリー、シーモアの3人は 無視ってですね。で、他、えっと、2試合 登板だとピートフェアバンクスと エドウィンウセタですね。2人とも1点は してるんだ。で、他グリフィンジャックス がですね、投げてましたけれども、ま、1 失点してましたジャックス。ま、そんな 感じですね。ま、リリーファーは、ま、 ぼチぼチかな。うん。普通ぐらいっていう 感じですか。ま、選抜もそんなにね、あの 、悪くはないので本当に打線が何とかして 欲しいっていうとこなんですけど、ま、 もうあの、時間ないんでね、ここからもう たくさん連勝していくしかないのでレイズ の薬に期待でございます。 さあ、そして最後ボルティマオリオルズ 51勝62敗で、ま、ゲーム差ついてます ね。ま、レイズとでも3.5ゲーム差しか ついてないんだな。近試合6勝4敗で特殊 点差は-79ということでだいぶ改善はし てきたなという印象です。今週1週間は7 試合戦いました。ブルーJイズと3戦、 カブスと3戦、フィリーズと1戦です。で 、3勝4敗と負け越しですね。では打線の 方から確認していきましょう。まずは1人 目。え、ガナーヘンダーソン打率3割8 部リ2フォーマー9打点OPS1.102 目ジダウエストバーグ打率3割8分ゴリ2 フォーマー5点OBS1.099この2人 に加えて打数が少ないんですけどもラモン ローレアのセドリックマリンズライアン ノダラモンウリアスとですねあのこの4人 があの打率5割以上なんですけれどもこの うちローレアのマリンズウリアスは トレードで出たっていうねライアン野田も ねなんかめちゃくちゃ対戦先金の1打って ましたけれども多数が多い選手だと ヘンダーソンとベストバーグだけですね。 で、決まり台ですとジェレマイア ジャクソンですね。セカンドの選手です けども、ま、2割5部でライアンオハ2割 5部。これも、え、パドレスいきました。 で、アドリラッチマン2割2部7輪 ジャクソンホリデイ2割 2割ながら2ホーマー6打点とま、パンチ 力はありますよね。えと、コルトン カーザー1割9部ちょっと苦しんで、え、 アレックスジャクソンも1割1部1輪で コビーメイオ19打数10割5輪。また 結構厳しいですね。イランカールソンとか 19打数ノーヒットはね、あれは厳しい。 ま、というわけで、ま、全体として元気は ないんですけども、ま、ヘンダーソンと ベストバーグが元気なのは嬉しいことだ。 うん。3未来が明るいね。あとはトレード デッドラインで、ま、去っていた選手たち の名前がたくさんあってですね、思い出が たくさん蘇ってきますね。そして、え、 先発陣ですけれども、まず2試合投げたの がブランドヤング以下ディーンクレマー、 チャーリーモートン、ケイドポビッチ、 トレバロジャース、え、菅野友行となって おります。では自系列順に行きます。まず はチャーリーモートンですね。え、6回を 投げて3失点2脱三振と。いや、 素晴らしいピッチング見せました。これ 勝ち投手になりました。で、トレードで タイガースの方行きましてね。で、 タイガースの方でもですね、投げてね、6 回1失点と素晴らしいピッチングしたん ですよね。いや、モートンおじさん安定感 をね、取り戻してきておりますよ。そして 、え、ブランドヤング、え、6回を投げて 2失点6脱三振といい投球して試合勝ち ましたね、最終的に。そしてリーン クレマー5回3失点.5脱三振とま、最低 限の仕事をしたんですが、これは試合を 負けと。で、トレバーロジャース8回1 失点8三振で、もう素晴らしい投球内容。 ま、あの、トレードでも全然売れるですね 。見込みはあったわけですけれども、ま、 保有しましたね。ま、来年も戦力として 計算できますからね。これ1対0でこの 試合勝っております。素晴らしい投げ合い でした。そして菅野友行投手でございます けれども、5回3失点、5奪三振で、え、 勝利ですね。オリオルズで今シーズン最後 まで全倒します。で、ブランドヤング2 試合目、4.2回投げて2失点ながら実績 は0なので、ま、試合は作れているんです けど、ま、負けと。で、ケイドポビッチ 今日ですね。5.2回投げて4失点ながら 7脱三振。ま、そんなに悪くはないんです が、負け投手になってしまいました。はい 。というわけで、ま、若手を中心にですね 、今後は戦っていくことになると思います けど、ま、でも安定した選手もいるんでね 、クレマ、ロジャス、スガン投手でヤング も悪くないので、ま、この辺中心に コツコツとね、あの、経験を積んでいって もらいたいと思います。特に若手 ピッチャーに関しては、そしてリリーフ人 ですけれども、え、3試合登板したの キーガンエイキン、イニエルカノ、神 マーティンで3人とも失点してるんだな。 で、しかもカノ5失点、マーティン6失点 ってことで結構炎上してるんですよね。2 試合登板はジャラミルヒラルド、そして アンドリーキトリッチ、ケイドストロード 、え、グラントボルフラムとなっており ます。ま、キトリッジとですね、あと ストロードが無視ってですね。キトリッジ はトレードされましたよね。で、1トマだ とディトリックエンスとか、あとは エルビンロドリゲスとなっております。 エスはトレードでやってきました。ま、 リリフちょっと炎上してる人がたくさん いることは気になるんですけど、ま、こっ からまた新鮮力がたくさんあの若手とかも 含めて出てくると思うで、それは楽しいだ なと思います。来年に向けて、ま、若手 すごいたくさん取ったし、成長もファーム たくさんしてると思うので、さらに若い 戦力の対当というのが、え、期待される そんなオリオルズでした。というわけで、 ア、リーグ東地区振り返っていきました けど、上位3チームのね、ま、ワイルド カード争い、主囲争いとのが見所な本当に 面白い地区ですよね。明日はアリーグ中 地区やっていきますのでよろしくお願いし ます。それでは続いてはこちらのコーナー です。どうぞ。 MLBT。このコーナーはこれまでの MLBの中で記憶に残るプレイや伝説の 記録など構成に語り継ぎたい歴史を紹介 するコーナーです。本日紹介するのは こちら。安全試合を救った大補給。 2009年7月23日、ホワイトソックス の先発マークバーリーがレイズ相手に達成 したMLB史場18回目の完全時。この 歴史的瞬間を語る時に欠かせないのが9回 表に守備固めで途中出場したドウェイン ワイズによるスーパープレイです。 バーリーはこの日8回までレイズ打線を 手玉に取り完全試合まであとアウト3つと 迫っていました。しかし9回表の戦闘打車 ゲイブキャプラーに左中間スタンドへ 吸い込まれるかのような通列な一発を浴び てしまいます。しかしこの回から守備固め でセンターに入っていたワイズがフェンス を恐れずにジャンプ。壁にぶつかりながら もグラブを伸ばして掴み取りました。 しかも衝撃でグラブからボールがこぼれた んですけれども、反射的にもう1回 掴み取るというジャグリングキャッチで 完全試合をアシストしたんですね。ワイズ はこの守備機会までこの試合出場がなかっ たのでまさにこの一瞬で歴史を変えた存在 となったのでした。試合後バーマーリーは ワイズに感謝の気持ちとして自分の名前と 試合日が刺繍された袋に入った クラウンロイヤルXRというウイスキーを 増定。さらに7月30日に開催された次の ホームゲームではその左中間の壁にザ キャッチと記した看板も設置されたのでし た。この日のバーリーの完全は彼の請求力 やコマンド、バッテリーの共同作業は もちろんですがワイズのスーパーキャッチ がなければ成立しなかった野球に残る名場 面となりました。はい、というわけで スーパーキャッチですね。ま、完全事愛と かノ乱がですね、起こる時っていうのは 大体こういうね、あの、スーパープレート が1回か2回ってのは起こるというか 起こりがちなんですけれども、まさにね、 それですね、これはね、結局この後なんか リリースされちゃうらしいんですけれども 、ま、ホワイトソックスファンにとっては ね、本当に忘れられない選手になっかなと いう風に思います。というわけで今日紹介 したのは完全試合を救ったドウェイン ワイヤズのスーパーキャッチでございまし た。明日はプロスペクト紹介やりますので よろしくお願いします。それでは最後に 今日起こった他のニュースを一気に 振り返っていきましょう。どうぞ。 それでは行きます。ブレイブスはサード オースティンライリーを副部の張りのため 10日間の故上者リストに登録しました。 ライリーは7月25日に復帰したばかり でしたが39打席でわずか4ワだと制裁を 書いていました。期通算では打率2割6部 、16ホーマーOPS737など一見悪く はありませんが、キャリアで最もな成績に とまっており、三振率28.6%、支給率 6%は共に事故ワーストを記録しています 。復帰時期については明言されておらず、 再発であることから慎重なリハビリが予想 されます。またこれと同時に外野種 ジャリド系肉もトリプルAに広格し、 ナチョアルバレスジュニアとジョナサン オルネスの内野種2名が昇格しました。 続いてジャイアンツはキャッチャー オースティンバーンズをリリースしました 。バーンズは6月にドジャースからDFA され、その後ジャイアンツとマイナー契約 を結んでいました。通算の打撃成績は 控えめながら優れた守備力と先で評価さ れるキャッチャーでメジャー通算11% 以上の子給率を誇ります。ただ、打力面デ の期待は難しいものの、クレイトンカー賞 を始め、多くの一流投資とバッテリーを 組んできた経験やリーダーシップ、試合 運びの匠みさは依前として評価されており 、シーズン終盤にキャッチャーの補強を 必要とする球団が関心を示す可能性はあり ます。 続いてドジアスは内アシトミーエドマンを 右足首の年挫により10日間の故障者 リストに登録しました。これと同時に マックスマンシーが故障から復帰してい ます。エドマンは5月にも足首の炎で数 週間欠場しており、今回もレイズ戦で ファーストベースを回る際に同じ箇所を 再び悪化させました。本期は4月に8本 リーダーを放つ好調な滑り出しを見せまし たが、それ以降は大失速。守備では セカンドを中心にセンターサードもこなす 万能型でチームにとって守備力の損失は 大きいです。キムヘソンも現在アイエル 入りしており、今後はルーキー、 アレックス、フリーランドやミゲルロハス がセカンドを務めると見られます。一方の マンシーは左膝の打木で約1ヶ月離脱して いましたが、当初の6週間という見立て よりも早期復帰を果たしました。4月は 低明していましたが、5月以降は完全に復 しており、打線活性化の希爆剤として活躍 が期待されます。 そして最後のニュースです。トレード デッドラインでカブスに加入したマイケル ソロカは今日のレッズ戦で先発登板しまし たが、2回を投げた直後に肩の違和感で 交板しました。15日間の故障者リストに 登録するとのことで具体的な重賞とや復帰 時期は不明です。この日も含めて オールスター以降3試合連続で休速が 下がっており肩の状態が懸念されます。 本人曰くトレードデッドライン前にMRI 検査を受けて異常なしと診断されていた ようですがこの試合で急速を上げようとし た際に違和感を覚えたそうです。 ジェームソン対4がふハぎの針から復帰 間近ですが東面の先発ローテはマシュー ボイド、今ショ太、ケイドホートン、 ホリンレイ、ベンブラウンで構成される ことになりそうです。というわけで一気に ニュース振り返ってまいりました。皆様が 気になったのはどれだったでしょうか? 是非コメントで教えてください。 はい、というわけでですね、え、ニュース 振り返ってまいりました。今日もたくさん ね、日本人選手の活躍もありました。 ニュースもありました。というわけでです ね、今から甲子園とかあの日本プロ級 見ようと思うんですけども、甲子園ね、 始まっちゃった。ちょっと横目でチラチラ 見ながらですね、あの、収録していたん ですけれども、なんか言い間違いとかが あったらごめんなさいね。というわけで、 MLBもそうですけれども、日本の方でも ね、本当に熱い戦いが始まっていきました ね。ま、どれも本当に目が離せないね、 試合が続くと思いますから、明日からも 毎日野球付けの日々を送っていきましょう 。チャンネルではMLBに関する情報をお 届けしています。動画が良かったなと思う 方はチャンネル登録や高評価していただけ ますととても励みになります。いつも ありがとうございます。それでは今夜は この辺で失礼します。最後までご視聴 いただきありがとうございました。また 次回のラジオでお会いしましょう。 さよなら。 は。

甲子園開幕!
00:00 オープニング
00:11 オープニングトーク
01:40 鈴木誠也の振り返り
02:57 菊池雄星の振り返り
04:03 松井裕樹の振り返り
05:33 大谷翔平・ヌートバーの振り返り
08:35 他の試合&明日の試合の確認
09:44 G.ジャックスがトレード要求をしていた!
13:38 前田健太がヤンキースとマイナー契約!
16:25 トロント・ブルージェイズの1週間
20:50 ボストン・レッドソックスの1週間
24:43 ニューヨーク・ヤンキースの1週間
29:05 タンパベイ・レイズの1週間
32:42 ボルチモア・オリオールズの1週間
37:02 MLBヒストリー(完全試合を救った大捕球)
39:14 A.ライリーが腹部の張りでIL入り
39:56 A.バーンズがリリース
40:31 T.エドマンが右足首の捻挫でIL入り
41:24 M.ソロカが肩の違和感で緊急降板
42:24 エンディング

1日の終わりに今日のMLB情報や各地区の1週間の様子、プロスペクトやレジェンド選手などをお届けするラジオです。YouTube Musicでも聴くことができます!

お疲れ様です、MLBファンのtanitenです!
よろしくお願いします😊

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