【3軍】 対 香川OG 第3戦目 結果はいかに?7/17日
ウェオークスファンチャンネル。どうも小柳です。お願いします。ホークス 3軍対香川リーブガイナーズ第 3戦目。え、7月15日からですね、え、 ホークス3軍はですね、え、香川オリーブ ガイナーとね、え、ホームで3連戦が組ま れておりまして、え、第2戦目がですね、 え、9対13で、え、ホークさがね、負け てしまったというね、試合でございました 。え、そしてこの第3戦目、え、ホーク3 軍はね、一体どんな結果を残してきたのか 振り返っていきたいと思います。まずは ですね、え、この試合のホークス3軍 スタメンオーダーがね、え、このような形 となっております。1番に加藤選手、2番 に広瀬選手というね、12番でございます 。え、そして中軸がですね、大泉選手、 アルモンテ選手、オスナ選手が入りまして 、え、替田線にですね、大友選手、河原 選手、サイレン選手、漁選手というね、 並びとなっております。そしてこの試合の ね、え、先発投手がですね、サルディ投手 が先発ということでね、え、久しぶりな 先発になりますが、え、一体ね、え、 どんな投票をしてくれたのか、まずはね、 え、ピッチャーから振り返っていきたいと 思います。サルディ投手がですね、え、5 イニング投げまして、ヒアンナが3、 脱三振が4、武士子宮が3、無失点という 投球結果でございまして、え、65級投じ ましてマックスが152kmを計測したと いうサルディ投手でございました。え、 初回はですね、え、ナイアナとファー ボールでね、ランナー出したんですけども 、しっかりね、え、後続を打ち取って 無視点、え、2回もですね、え、ポテン ヒットとファーボールでね、え、ランナー 出したんですけども、後続打ち取って 無視点。え、3回はですね、え、3者凡体 に抑えまして、4回はですね、え、先頭に ポテンヒットをね、打たれて、え、その後 ね、え、後続をしっかり打ち取って無視点 。5回はですね、え、ファーボールで ランナー出したんですけども、後続を 打ち取って無失点。え、トータルでね、え 、5回無失点というね、え、投球結果で ございました。え、見ていた印象としまし てはね、え、この日のサルディ投手はです ね、え、ストレートの9位移急速っていう のがね、え、過去位すごかったなというね 、印象でございました。え、急速もですね 、マックスで152kmを計速ということ で、え、150km超えのね、ストレート もね、ランナーがいない場面では、あ、 常時計速しておりましたし、え、ランナー がいる場面でもね、え、アベレージ 140km100後半ぐらいのね、え、 急速出しておりましたので、え、この日は 非常にね、あの、スピードが出ていたなと いうね、え、サルディ投集でございました 。え、ストレートもね、え、かなり 力強かったんですけども、やはりそっから ね、あの、チェンジアップの コンビネーションですよね。え、これが かなり効果的で、え、しっかりね、あの、 チェンジアップも決まっておりましたんで 、え、ま、結果ね、無視点に抑えられたと いうね、え、感じでございました。ま、 コントロールね、ちょっとあの、サと投手 、ま、結構毎回ね、え、バラチがあってね 、ま、今年試合もうん、ま、大雑っ把には ね、え、ゾーンには入ってるんですけども 、結構ね、え、バラチ付きあったりとか、 あ、ファーボールもね、3つ出してるんで 、ま、そういう部分っていうのはね、1つ 課題になったのかなっていうね、え、感じ はするんですけども、やはりあの、それ 以上にまっすぐのスピードですよね。え、 ちょっとね、あの、急速、アベレージ急速 を上げたいっていうのがね、え、サルディ 当初あの、今シーズンの目標でありました から、まず1つ大のね、150kmって いうのをね、え、ま、あの、ランナーい ない場面で、え、しっかりこう計測する ことができたっていうのはね、非常にあの 、猿と、あの、努力が実ったんじゃないの かなっていうね、え、感じの方がいたし ました。ま、あの、クイックでもね、ま、 あの、安定して140km後半出ており ましたし、ま、これだけのね、ストレート の、ま、スピードが出てれば、え、十分ね 、え、2軍、さらにその上ってところもね 、え、狙えるまっすぐは投げておりますの で、あとは請求ってところですよね。え、 そういう部分がかなりこうまとまってくる とやはりね、支配ってところもね、え、 見えてくるのかなと思いますんで、 引き続きね、え、こういうボールっていう のをね、え、投げて、え、しっかりね、 あの、ま、結果ってところをね、サ投手 出し続けてもらいたいなと、そういう風に 思いました。え、そしてこの試合ね、2番 手投げましたのが媚田投手でございます。 え、1イニング投げましてヒアンダが0、 脱三振が1無失点という投球結果でござい まして、え、10級投げましてマックスが 147kmを計測したというね、え、 飛び田投手でございました。え、見ていた 印象としましてはね、あの、10級投じた うち7級がカーブだったんですよね。あの 、非常に珍しいなっていうね、え、ま、 組み立てではあったんですけども、あの、 前回ぐらいからね、非常にカーブのね、 あの、請求そして変化量がね、素晴らしい んですよね。今回もね、あの、しっかり カーブで、あの、ゾーンに決まっており ましたし、カウント玉、勝負玉でもね、え 、カーブどんどん投げて使っておりました んで、え、かなりね、やっぱりあの、本人 もあの、手応え感じてるんじゃないのか なっていうね、あの、それぐらい、え、今 ね、え、カーブいいなっていうね、え、 感じでございました。で、まっすぐもね、 あの、まあ、2球しか投げてないんです けども、あの、しっかりね、あの、最後の バッターに対して、え、まっすぐでね、 三振取ったりとかもしておりましたんで、 え、非常にね、あの、やっぱカーブが しっかり決まってるだけにね、あの、 まっすぐってところもね、かなりこう効果 的な、え、ストレートになってるんじゃ ないのかなと思いますんで、え、かなりね 、え、この討場はね、いい投球だったなと いうね、印象でございました。そしてこの 試合3番手投げましたのが浜口投手で ございます。イーニング投げまして ヒア安田が0、脱三振が2無失点という 投球結果でございまして、え、24 級マックスが144kmを計測したという ね、浜口投手でございました。え、見てい た印象としましてはね、非常にあの今回の 浜口投手あのまとまりがありましたね。 前回がね、あの、実践復帰1発目の登板と なった試合だったんですけども、ま、その 日と比べるとね、あの、どのボールでも、 あの、しっかりあのカウントを取れており ましたし、いろんな九州使ってね、あの、 バッターを抑えに行ってたなというね、 印象でございましたね。あの、あんまりね 、僕、あの、浜口投詳しくなくて、え、 やっぱりね、DNA時代のイメージって いうのがね、日本シリーズしかないんで、 なんかこうまっすぐガンガン内角に投げて チェンジアップでっていうのがね、 イメージだったんですけども、ま、この 試合ではね、スライダーだったりとか、え 、さらに遅いカーブとかもね、投げており ましたし、チェンジアップもね、投げてた んですけどね、あの、非常に、あの、 いろんなボール使ってるなってね、え、 感じがしましたね。ま、しっかりね、あの 、2イニング0に抑えてくれましたし、 あの、いいピッチングだったなというね、 え、感じでございました。あの、かなりね 、大きな病気だったんですけどもね、ま、 しっかりそっから復帰して、あの、 投げっぷりの良さっていうのもね、あの、 前回もあったんですけども、今回より底も ね、え、増しておりましたんで、え、あと はね、ま、あの、体の状態と結果次第では ね、あの、1つずつまた1個ずつ、あの、 階段登っていくんじゃないのかなと思い ますんで、あのね、どっかのタイミングで もしかしたら一軍復帰ってところもね、 あるかもしれないんでね、ま、あの、それ を思わすぐらい今順調にね、え、投入れ てるなっていうね、え、今回の登板では、 あ、そういう印象でございました。え、 そしてこの試合4番手投げましたのがうの 投手でございます。え、1イニング投げ ましてヒアンダが0無失点というね、投球 結果でございまして、え、7球投げまし てマックスが145kmを計測したという ね、うちの投手でございました。え、見て いた印象としましてはね、あの、打ちの 投手も非常にまとまりがすごかったですね 。え、カーブストレートのみでね、え、 相手バッターを抑えたんですけども、ま、 しっかりね、あのカーブもまっすぐもね、 え、ちゃんとゾーンに集まっておりました し、え、ま、本当にあのまと回りのある 投球だったなというね、印象でございまし た。あの、ちょっとね、独特なあの、軌動 でね、え、腕の使い方するピッチャーでは あるんですけども、ま、あの、まっすぐも ね、え、カーブもあのしっかりとね、あの 、綺麗な、あ、あの、ボール投げれており ますし、ま、この試合ね、ちょっと得点差 もね、え、かなりついた状態でのあの登板 だったってのもあるんでね、非常にあの 気持ちも楽だったと思うんですけども、え 、ま、そういう中でもね、え、しっかり3 者凡体に抑えて、え、素晴らしい投球だっ たかなって感じしましたんで、ま、今後も ですね、え、こういう投球っていうのをね 、え、どんどんあの、続けてってもらい たいなと、そういう風に思いました。え、 この試合ね、野手の方も振り返っていき たいと思います。え、初回ですね、 ランナーなしの場面でね、え、3番の大泉 選手がですね、え、ソロホームランを放ち まして1点目、4回のね、得点の場面です ね、え、6番の大友選手がですね、え、 犠牲フライを放ちまして2点目、え、5回 の得点の場面ですね、え、3番の大泉選手 がですね、え、タイムリーヒットを放って 3点目。え、さらにですね、え、5番の オスナ選手がですね、え、タイムリー2 ベースを放って5点目。え、そして8回の ね、ランナー1塁の場面ですね、え、途中 出場になりました。森島選手がですね、え 、タイムリー2ベースを放って6点目。 打線はトータルでね、え、11アンダー6 得点を取りまして、スコア6対0で ホークス3軍の勝利というね結果でござい ました。え、この試合はね、非常にあの第 2戦目と違って、え、東打の噛み合った 素晴らしい試合でしたね。え、ピッチャー もね、しっかり抑えまして、え、バッター もね、初回からしっかり得点を取 るってことでね、え、理想的な得点の取り 方、勝ち方ができたなというね、え、第3 戦目でございました。ま、これでね、え、 このカードね、勝ち越しということで、え 、次回のね、え、ま、試合もまだあります ので、え、そこにね、繋がるような勝ち方 できたかなと思いますんでね、え、 しっかりあの、次回も、あ、勝ち越し 目指して、え、どんどんどんどんね、え、 ホーク3軍、あの、勝ってってもらいたい なとそういう風に思いました。え、本日の 動画は以上でございます。 [音楽]
どうも!小柳です!
ホームで香川OGとの3連戦
第3戦目はどんな結果に??
#サルディ #濵口遥大 #大泉周也 #オスーナ
#斉藤和巳
#福岡ソフトバンクホークス
#香川オリーブガイナーズ
#プロ野球 #ホークス #若鷹軍団

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball