【ピックルボール漬けの一日!】ダブルス強化&座学でレベルアップ!(栃木合宿 2日目)【日本初のプロ育成プロジェクト・PICKLEBALL X 第9弾 】2025.05.25

勝ったから何ですか?負けたから何ですかと。毎日自分の幸せをどこに持ってくるかが最高の結果を生ますので、プロセスを楽しむっていうことを究極に極めて欲しいです。 321 [音楽] はい。 せーの ありがとうございました。 です。ありがとうございます。え、騒きです。 [拍手] 将来の目標はまだ結構大雑っ把なんです けど、ま、10年から、ま、最低20年後 までには自分の、ま、ビッグルボールと、 ま、テニスもできたらいいなと思ってて、 アカデミーを自分で設立して、ま、日本 だけじゃなくて、ま、世界の子供たちとか 、ま、ピックルはやっぱあのプレイできる 年代層もすごい幅広いと思うので、 ま、本当に 国籍年代性別関係なくいろんな人にこの スポーツ を通して あのなんかこう人生を豊かにしてほしい なっていうのがまず1つの目標です。1 から23年後ぐらいを考えていますけど、 その、ま、東南アジアとかオーストラリア だとデューパ、ま、6前後の選手が結構 いると思うので、そこでしっかりと勝って 、そういう選手に勝って、ま、アメリカと かの大会にあの進めたいなという風に思っ ています。はい。まず選手として5年後に は世界一PPAランキングが1位っていう こととMLPでチャンピオンになること。 周りの選手や、えっと、応援してくれる方々から憧れられるという意味での世界一を目指します。で、 [音楽] 1年以内ので APPの、え、大会で優勝と PPA の本線出事をここを目標に掲げてやってきます。 [音楽] で、もう1 個はちょっと何年後かわかんないんですけど、自分のピックルボール施設を作って、ま、そこでアカデミーを作りながら、ま、そこでも大会を開催していきたいなって思ってます。 [音楽] 大学のピックルボール業界にのこう発展に貢献しつつ海外で勝てるようなピックルボール選手になりたいって思いがあります。 オリンピック選手になって海外の選手に 合格語学に戦えるような選手になりたいと 思っていて、なんでオリンピックかかって 言うとオリンピックで認められると、ま、 1つの競技として認められているわけで、 私、あの、そのオリンピックシ国に選ば れるとやっぱ日本の認知度とかそういうの もすごく上がると思う。 こういう選手になっていたいっていうところではその自分がどういうプレイをしてるのかっていうその自分の中だけで完結しちゃったりなんか感覚でプレイするんじゃなくて周りにこういう風にプレイしてますっていう風に言語化できるようになっていたと思います。 [音楽] [音楽] こういう選手になっていたっていうのは、えっと、ま、僕の試合を見て、えっと、あ、めちゃくちゃいいじゃんと思って、ま、い、ワンプレ見ただけでもこの人応援したいなと思ってもらえるような選手になりたいです。 [音楽] 地域スポーツの取り組みとしてこう子供たちとかそういうあの小さい世代の人たちにピックルをこう教えられるようにしていきたいなと思っています。 あと普通に働いている会社員なので、えっと、少しでも会社にちょっと貢献できるように、えっと、例えば社員の健康のためにピッルを取り入れるとかちょっとそういうことをやっていきたいなと思っています。 [音楽] 理想の選手像っていうところなんですけど 、結構直近になる目標なので、あの、 かなり気持ち的に考えたんですけど、昨日 成が言ってたように、なんか気持ちが ボールに乗るって言ってたんですけど、僕 やっぱり今ショットに自信がないから打つ 時に結構迷いが出るんですよね。だから それがなんか弱気なボールに、ま、なんか 自分も若干見えてきたんですけど、ま、 そういうのをあのなくして自分を疑わない 選手になりたいなっていう風に思います。 別です。里別です。えっと、何年後っていうことを考えた時、 10年経つと私66 歳になってしまいますので、もうあの 2 年後ということにしました。ま、それでも 58 なんですけど、え、目標はまず海外への試合、ま、深夜の部分で、え、必ず優勝することでできれば、あの、 PPAとかそういう海外のPA とかアリドナルはレベルが高いって聞いてるので、そこの PPAで優勝したいということです。 1つの大きな夢として ピックルボール日本に普及させたいって いう夢があります。で、ま、その理由とし ては今こうピックルボールやってて本当に もう楽しいがもう止まらないというか、 もうこんなに楽しい ごめんど。はい。 もう本当にこんなに楽しいスポーツ ないなって思うぐらいの気持ちで今テニスあ、テニスだって。 [拍手] [笑い] すげえ。まだ2行ぐらいしか呼んでない。 こっち早や。 こっちや。芸人気持ちであのピックルボールをやらせていただいてます。 [音楽] はい。アメリカのPL でメダルを取るっていうところが成績の目標で、ま、そういった結果を出して、ま、その、ま、自分がこのクル、ま、ビッグルボールやってる間もそうですけど、終わった、終わったとか引退した後でもその日本のピックルボール会でこう、ま、名の知れた影響のある選手になりたいなっていう風に思っています。ま、日本でも広めたい。 [音楽] 広めることがそのオリンピック競技になることな、オリンピック競技になるためにも必要だと思うので、ま、そういうところに貢献していきたいなっていう風に思っています。 [音楽] プロっていうみんな多分結果っていう夢もあったけどそれ以外にも何か夢があるわけだよね。 [音楽] そのアカデミーやりたいとか普及したいと かピックルボール通してこう貢献したいと かもっとこのね世界をよくしていきたいっ ていうかこれも本当ピックルボールが2本 を変えると思ってるからいい方向にだから そういうところもま自分が結果出せばそれ にも絶対繋がると思うんだけど両方ねあの しっかり持っでね、今この10 年とか現役でやれるかもしれないけど、その現役時代の後もあるからさ、その夢もね、長期的にあのあって欲しいなっていうのはすごい今日の話で思いました。 [音楽] 皆さんの熱い気持ちや日頃の感謝の気持ち を聞けてすごい熱い気持ちになったり、 あの嬉しいなっていう気持ちで本当に みんなといつもことに立ててることがあの 私自身の成長にもつがるし喜びでもあるの で非常にありがたいなっていう気持ちで、 え、いっぱいでした。え、1つ、ま、本当 に世界で戦ってきた私からみんなに本当に あの、1番伝えたいなって今現時点で思う のは、あの、やっぱり結果を求めてしまう と、結果を求めるって大切なことなんだ けど、やっぱりすごく認知的な脳にの使い 方になってしまうから、そこの認知のが 爆発するとやっぱりどうしても人間って 苦しくなるようにできてるので、やっぱり 人と比較することが、ま、この社会の 仕組みだけれども、人とあの比較してあの 幸せはないと思うので、あの本当に毎日 毎日今ダニエルさんもおっしゃったように 毎日自分の幸せをどこに持ってくるかが 最高の結果を生めますので、本当にあの 今日勝った負けたで自分をジャッジする ことが絶対あって欲しくないです。勝った から何ですか?負けたから何ですかと。 そのやっぱり本当に今おっしゃったようにプロセスを楽しむっていうことを究極に極めて欲しいです。あ、そう。いきます。 なるほど。 まずは、ま、キッチン でやるんですけど、ま、基本的にダブルス形式で、 ま、どうやってそのポイントを組み立てていくかっていう練習をしていきたいと思います。 ま、本当にきつい時はクロスでもう時間 稼いで戻るでいいんだけど、ちょっとでも これなって思ったボールをセンターに持っ ていけると、ま、この人のバックに打っ たら多分パートナーの次ボになるから パートナーが協力してくれるで。ま、この 人のフォアになってもあんまり角度つけ られないね、もう。 だから意外と自分の方に来たりとかするからちょっと展開が変わることが多いんだよね。もう 1 つ、えっと、ま、さっきも言ったんだけど俺多分海外だったらライトサイド 専門になると思う。今だったらっていうのは結構ね、でかい、ま、男性のパークの方がいいたらレフトサイド をでやりたいです。 だからこのレフトのセンターのボールが来 た時にこれを毎回こう逃げたり下がったり するんじゃなくてこっから アタックじゃなくてもいいけどこっから ここっていう選択がある。こっからここが ある。こっからセンターの亡霊もある。 こっからアタックっていうフリックの可能性もあるとライトサイドとしてすごく強い。ダンダブジョダブでもね、 [音楽] [音楽] このフォアディンク戦になることが多いけど、ま、この人の役割がすごい重要ですよ。あの、俺はこうパイロットだと思ってる。 [音楽] だからこうどこにボールを、ま、バスケだったらこうガード ガードみたいな人 で、その試合の展開をこの人がコントロールして パートナーをどう参加させるかっていうあ、カバー微妙だよね。 [音楽] パートに任った。ま、 だからちょうど被ぶりたくないだった俺も。まあ大体の目安だけどさ、バックでわざわざ動いてコーチ距離だったら多分こと。だからバックでこう動かず撃てる距離。ここなら全然自分の範囲が任せる。 [音楽] [音楽] でもしょ、ここまで行くのは 多分こっちの方はすごくない。あ、オ、 [音楽] [拍手] [音楽] あ、ごめん。邪魔した。 結構来てるから。そう。私じゃもうちょっとこっちに行てもらう。 そしたらあ、取るってわかる。オオ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] 言ったわけよ。 [音楽] [拍手] うわあ。う、 [音楽] [音楽] 浮いてるよ。 [音楽] あの後半のあれなんか今抜いた抜いた。 [音楽] オッケー。みんな2日間お疲れ。 2回目楽しかったね。なんか 楽しかった。なんか1 回目の緊張感とか、あの、なんか 1 回目はめっちゃ俺がなんか教えた気がするけど、今回はもうなんかあの、ガチでやらないと勝てない気がして、あの、俺も、ま、リガさんもそうだけど、すごい楽しくあの、できたし、 1回、もう2 ヶ月前だけどさ、めっちゃ成長してる。 いや、すごい 気がす。もうあの試合の質とかも見るとさ、全部接戦だし。 うん。あのね、1ポイント、1 ポイント長いしうん。 めっちゃ成長感じてるから、 これね、まだあと3ヶ月あるから、その 3 ヶ月でどれだけ成長できるのかっていうのが楽しみにしてます。 いや、本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 本当にあのみんなとの時間が私にとってあの宝物ですしなんで私がなん? あれ?あれ?なくしちゃ なくし。 ちょっと大丈夫だよ。大丈夫だよ。大丈夫大丈夫大丈夫。 やってる人が あの、あの泣いてるコーチですよね。 あのですね、すっごい楽しかったんです、本当に。 私、あの、今日、あの、座額の時間を、 あの、設けさせていただいて、みんなの 本当に普段取り組んでる気持ちとか、え、 向き合って、えっと、うまくいかないこと とかに本当に向き合ってるのが本当に言葉 から、あの、なんかうまい下手とかじゃ なくて本当にハートから伝わってきたし、 やっぱりそういうのが本当にまた座額を やった後にすごくみんなの目から、え、 ボールからアクからすっごい感じたので 私自身が本当に引き上げられたし本当に 刺激を受けたしなんか本当にみんなと私 あのみんなが書いてくれたシートに私も あの夢とか目標書いたんですけど本当に みんなとオリンピックのえ入場更新 オリンピックのあの あそこのところに立ちたいって書いたん ですけどやっぱり本当にあの ピックルボールがこうやって発 あの、これからしていく中で本当に、ま、 第1規制としてこうやって今みんなと 過ごせてる時間っていうのは本当にあの 結果はどうなっていくかわかんないです けど本当にありがたいことですしみんなの えっと時間も応援したいなとます本当に 思わせていただける時間となりました。 本当にありがとうございました。 ありがとうございました。ありがとう ございました。 [拍手] 泣いちゃった。これ 誰か泣く誰か泣くって決まってのかな。 [音楽]

米国発祥のラケットスポーツ「ピックルボール」が、日本でも徐々に人気が高まっているのをご存じだろうか。日経トレンディの2025年ヒット予測でも14位にランクインし生涯スポーツとして期待されるなか、テニス経験者らの競技転向も増え続けている。
日本にこの競技を広めたのは長野県在住のアメリカ人”ダニエル・ムーア”、元全米チャンピオンだ。
彼は、ようやく火がつき始めた”ピックルボール熱”をさらに昇華させようと「プロ選手」の育成に着手し始めた。そのプロジェクトをシリーズで追う。

■グローバルトッププロ育成プロジェクト
書類審査のほか、2025年2月15日と2月22日に、実技審査を実施し、男女各6名の選手を選出。選ばれた選手には、専門的なトレーニング環境と総合的なサポートが提供される。元世界チャンピオンのダニエル・ムーア氏や女子テニスのトップ選手らを中心に構成されたチームのコーチングの元、フィジカル、テクニカル、メンタル面の強化や、賞金総額300万円の強化試合参加を含むプログラムが用意される。

元テニス日本代表・藤原里華コーチが語るピックルボール
🎥https://youtu.be/Zo4xjDsopDQ

【日本初のプロ育成プロジェクト・PICKLEBALL X】
#1【グローバルトッププロ育成プロジェクトが始動】
🎥https://youtu.be/jUvyZADd8lM

🗒️ TBS NEWS DIG
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1750622?display=1
🗒️ TBS NEWS DIG
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1771276?display=1

#2【黒船スポーツ”ピックルボール”で下剋上なるか!?】
🎥https://youtu.be/lgtvZEgTj3E

#3 【ピックルボール虎の穴がついにメンバー発表! 】
🎥https://youtu.be/ylx1iTGsEwY

#4 【初合宿 1日目】
🎥https://youtu.be/JkBv4mCovyo

#5 【初合宿 2日目】
🎥https://youtu.be/d8KYjTZngdM

#6【メンバー勢揃い~練習密着取材~】
🎥https://youtu.be/mslE4yKd3Sw

#7【シングルスの秘策】フルメンバー集合〜栃木合宿1日目〜
🎥https://youtu.be/sZ2AWjm1RQE

#8【世界遠征のための自炊練習!】初めての合宿クッキング
🎥https://youtu.be/jNsSYEu3Vxg

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#pickleballX #ダニエルムーア #藤原里華 #ピックルボール

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