第1239回 7.20 カープ7-8ヤクルト 坂倉に、オールスター出場の資格無し!バッテリーと中学生レベルの采配が作る負の流れ、それでも何とかしようと粘りを見せた若手に、わずかな光が!
カープブーブチャンネルです。え、本日は 7月20日の夜ということで、えっと、 今日はね、2回までは、ま、なかったこと にしてですね、3回から3対2でね、え、 カープが勝ったということでいいですか ねえ。やっぱダメですか、やっぱりね。 ああ、もう最後はね。うん。1点差。うん 。玉ブと坂倉が作ったしょうもない流れ。 ま、それをね、除長するしょうもない采敗 だったんですが、うーん、それにも負けじ とね、もう4対24で負けそうな流れをね 、どうにか取り返そうと、ま、最後までね 、粘って戦った、ま、若手を中心としたね 、ま、選手たちの戦いは、ま、評価すべき ではあるんですが、ま、やっぱりあと1本 ね、あと1点届かなかったということはね 、うん、しっかり反省して、ま、糧にね、 していきたいと、うん、思います。ま、 負けなんですけどね。うん。ダメな負け方 ですけど、ま、光もあったというところは 言っておきます。ま、まずそのダメな ところをね、もう最初に全部ね、言っとき ますが。うーん。ま、玉村とね、坂倉外で 、ま、坂倉はね、ま、やっぱり6番、あ、 ごめんなさい。あの、5番じゃなければね 、え、クリーンアップじゃなければ そこそこ打つんだなということは分かり ましたけどね。ま、それも野ばさんの おかげですし、ま、それだけのことですよ ね。もう本当にオールスターになんで選べ られてるんかね、分からないと。もう 恥ずかしいですよね。選ばれてることがね 。うーん。ギリギリのね、え、ファール フェアギリギリのキャッチャーフライで 走りもせずにね、え、早々に3塁ベンチに 帰ろうとするキャッチャーですからね。 一応ね、この人ね、もう本当にね、え、 明日ベンチにいる必要がありますかねと。 え、オールスターあるね、大阪に。え、 もうね、え、今から行ったらどうですか 歩いてと、え、言っておきます。で、 さらに采敗もね、え、2回の玉村の交代が 遅すぎる。え、危険当たったファビアンを 変えずにね、モンテロを下げる。もうわけ わからんすかね。なんでファビアン試合に 出なきゃいけないのかとあんなね、あの、 ゴ級が頭に当たってるのにですね。で、 さらにはね、先行なのに1点ビハインドで 子供にバントさせると、ま、いつものよう に中学生レベルの采敗だったんですが、 ただ1つね、その子供のバントにの件です けど、ま、この7回にね、子供に 送りバントさせた1点ビハインドでね、 うん、同点を狙ってバントさせたというの は、ま、私がいつも言っているように先行 はね、同点ではダメ、逆転しないとダメだ ということを考えて、さらには、ま、続く ファビアンがね、ま、その危険も当たって いたね。そして全く打てていないことを 考えれば、ま、普段なったら100%ダメ なんですよ。もう本当にね。うん。何を 考えてバンドさせとんかというところなん ですけど、ただ今日この場面に関しては ここも私が最近言っているですね、その 小園が右方向へ親塁台打てない問題ですよ ね。実際そのバント以外の場面で子供の前 でね、初が全部出塁していたというか、ま 、1回はエラーですけど、ま、出塁してい たわけで、その4回初きがランナー1塁に いる場面でね、全て右方向へね、え、ゴロ すら打てなかったですからね、もう ノアート2塁1塁でね、あのフライを 打ち上げた時には何考えとんかと思いまし たけど、ま、これを考えればですね、ま、 そもそも小園を3番に置いていることが 本当にアウトなんですけど、ま、そもそも この首脳人はその小が引っ張れないから バントとかいうね、あのコー度な頭は持っ てないと思うんで、ま、どうせね、同点で 追いつくためにね、え、バントさせたと 思ってますけどね。ま、ただこの場面総合 的に考えると子供にね、うん、バントさせ たことが、ま、100%ダメとも言えない ような残念な状況だったと。ま、つまり 子供のせいだと言っときたいと思います。 子供のせいもあるとね、え、言っておき ます。で、そのようなね、ま、不能連発の 流れの中でですね、ま、それでも跳ね返す べくうん、3回裏からね、石原が登場と、 ま、本当に久々のね、え、ゲーム序盤から の、うん、マスクだったわけですが、いや 、しっかりリードしてね、ま、松本、うん 、佐藤竜之助がね、うん、3回4回を6人 で仕留めて反撃モードに入ったと、ま、 これは私は褒めたいと思います。え、3回 は中村夕平選手にね、う、本当にリードを ね、え、先を読まれるというですね、もう あのさすがだなというところは、ま、今日 中村夕平保守のね、存在感、え、講手にね 、光っていましたけど、ま、リードを読ま れまくってたわけですよ。まあ、次はね、 え、アウトコースのストレートに合わせて いるからうん、ま、インコースに来る だろうと思ってインコースしっかりね、 あの、打たれるというような、あの、イン コースにね、合わされるというような ところもあったんですけど、ま、それでも 最後はしっかり裏をうん、書いたかうまく いったか、うん、高めのね、ボール玉から のフォークでですね、三振に奪いましたし 、うーん、初回からね、ま、嫌な思いをさ せられて岩田に関してはインハをね、 ガンガンついてですね、ま、アウトローで 、え、簡単に三振に打ち取るというですね 、ま、そういったところもあったし、う、 ノーヒットでね、ま、打ち気に流行る赤羽 に対してはボール玉で勝負でして三振とま 、この辺りはね、本当に坂倉がね、犯して きた失敗をしっかりうんね、学習して 生かしたと思います。この流れで5回にね 、え、ま、ヤクルトのエラーもありました からね、ま、一気に追いついていればと 思うんですけどね。ま、何より石原が打て ばね、明日もスタメンだっただろうにと いうところでね、やっぱり打撃はダメです ね。本当にもう、もう引っ張りにね、初球 、ま、初球から引っ張るところまでは最低 限まだ、ま、まだ認めてもいいとしても ですね、その後に切り替えて、ま、どうに かファウルで粘ってね、フォアボールを 選ぶ、ま、右方向へのバッティングという ところができないようではね、うん、 なかなかスタメンも遠いと。このね、え、 この坂倉がこんなレベルの状況でもね、え 、なかなか使ってもらえないというとこに 言い訳できることになってしまうんでね。 うーん。まあね、もう意識からもう本当に 石原に関してはこのバッティングはね、 もう意識から変えないとダめだと、え、ね 、期待を込めて言っておきます。ま、 そして結果的に5回に追いつけずうん。ま 、その突き離された、ま、佐藤君はね、ま 、内山相馬に対してね、石原がインコース 要求していたのが真ん中に入ったという ことはね。うん。しっかり反省しないと いけないんですけど、やっぱそれでも1点 に抑えたということはうん、ま、打球方向 のラッキーなのもあったとはいえね、ま、 これは自信にすべきだと思います。勝負に 行ってね、え、抑えたわけですからね。 うん。まあ、フォアボール2つはダメです けどね。で、直後6回はうん。やっと スタメンをね、今日掴みながらここまで2 、三振だった林ね、やってくれましたね。 ま、私は昨日スタメンで使えと言いつつも 、ま、実際林に関しては7年目ですしうん 。今まで全然一軍で出てないわけでもない わけだから、ま、崖っプチは崖けっプチな んですよね。ま、その辺りはベテラン人と 同じ環境であって、だからこそね。うん。 今年でこの林をうん、残すのか切るのかと いう意味でもね、ラストチャンスを与え ないといけないという意味で私はスタメン というのは言いましたが、ま、林の役割と いうのはね、このカープ打線が全く打て ない即急派の当手、ま、今日はね、中村 投手だったわけだから、その中村投手から ね、長打を打てるのかというのは求め られる中でうん、1打席目、2打席目は うん、引っ張りに行ってね、2、三振、ま 、本当に何をやってるのかとうん、思って 見てました。前のね、持ち味は左方向にも ね、左中間にも大きなものを飛ばせるのが 持ち味だろうと思っていたところでね、え 、ここでバックスクリーン左への、え、 一撃が飛びました。本当にね、大声出まし た。うん。素晴らしいバッティング。 生き残るね、バッティングだったと思い ます。ま、これが林に求められるもの。 それをね、出せたわけですからね、本当に 大きなうん、2年ぶりのね、1発だったと 思います。ま、その後のファールフライは 残念ですけどね。うん。まだまだま、これ でチャンスはもうちょっとあると思うので ね、頑張って欲しいと思います。で、 さらには9回うん。二端ですよね。え、 これもなぜ打てたのか分からない。 えー、クロー保守のアウトコース ストレートを捉えてね、まさか左中間1発 が飛ぶとはというところでしたが、うーん 。ま、これ神宮だからと言っても本当に よく飛んだなとうん。思いました。うーん 。その前のね、2日間のスタメンであれ だけ打てなかった男が何でね、え、新井の 打撃練習で変わるのかというところは、ま 、この新井監督というのはね、打撃高知と しての素失はおそらくあるんですよね。弟 にはあるか分かりませんけども。うん。 新井が打撃をすると打つということはね、 ま、カープには打撃は必要ないということ をね、え、ま、明らかに示してるわけです けどね。え、なぜあんなね、え、まともに レギュラーで試合に出たこともないような 奴らがね、え、打撃好してるのか分から ないと。うん。今からでも打撃工場になっ たらどうですかとね、え、ちょっと言っ ときたいと思いますけど、ま、その二股が ね、1発をうーん、二端が1発、二端に1 発が飛び出したと。ま、以前の横浜崎選手 をね、真ネタホームだったらやっぱあの コースを左中間には飛ばせないと思う。ま 、と言っても、ま、このホームでイン コースが打てるのか分かりませんがうん。 まあ、5月以来のね、アンダがホームラン になったということでね、ま、何か1つね 、きっかけになればと思います。で、ま、 あと攻撃面では12番ね。うん。ま、奮闘 してくれましたけど、ま、大盛については ね、やっぱり2、三振とね、センターでの 守備ですよね。ま、中村夕平を タッチアップでさせなかったというのは、 ま、ちょっと打球が早すぎてバランスを 崩していたことでしょうがなかったと思う んですけど、その後のね、冒頭ですよね、 薬球は、ま、これはその前のね、うん、さ せなかったことに自分に怒りを覚えてたん じゃないかと思うんですけど、やっぱここ は反省しないとうん、いけないと冷静に 投げていればね、6点目はなかったかも しれないわけだから、ま、なかった でしょうからね。うーん。ここは防げない といけない。1人で野球やってるわけじゃ ないということをね、うん、もう1回反省 して欲しいと思いますし、あとは初期です ね。5度の出塁、ま、1個はエラーです けど、ま、そこは評価したいけど、まあ、 回のピッチャー頃は昨日ね、大盛が月2 なったこととかね、うん、やっぱり 引っ張れない子供とごめんなさい。同じな んでうん。それはダメだと思うし、 やっぱり何よりもね、盗塁0ですからね。 うん。特に9回に関しては小園の7球目 ですよね。もう最低限ここで走れないで お前は何の役割があるのかとね。あの6球 目にですね、子供のファウルが、え、中村 竜平保守のね、ま、画面を直撃していたん ですよね。ま、下からアッパーのような形 で入っていたんで、ま、多分中村保守ね、 あの、ま、脳島じゃないですけどね、結構 クラ来てたんじゃないかなと思います。で 、その辺りはバッターはともかくランナー の初きは分かると思うんですよね。見てれ ばね。だからここね、うん、中村標が次の ボールを2塁にまともに早求できたか 分からないんで、ここで走れないようでは ね、存在価値ないというのはね、ちょっと 突き離したいと思います。結果的には ホークでしたからね。しかもボールはね、 もう走るべきところで走らないという ところなんで、そこはね、やっぱりうーん 、3アダ打ってもね、ちょっとうん。それ でも文句もう認めないということをね、ま 、あえて初きにはね、口にね、言っておき たいと思います。まあね、オールスター前 残すは1戦ですけどね。うん。総力戦と 言いつつね、どういう主人で戦うのかです けど、ただ、ま、今日はハツキーをね、 菊長を出さずにセカンドで出したという ことは、うん、ま、そこは大きかったと うん、思います。で、ま、ノマさんだけが ね、ま、出てましたけど、ま、それで別で もまあね、適在適書でね、役割を持って 出すんであればね、必要だとうん。思うし 、ま、野さんもね、最後打たなかったのは ちょっとね、ま、はっきりばがっかりでし たけど、ま、それでも、ま、初回の タイムリーはね、ま、勇気づける バッティングだったと思うので、ま、そう いった選手はね、ま、使いつつも、ま、 若手死体でね、あとはうん、戦っていけば いいと思います。さあ、そういう面で トコ田がね、中いかで無理やりね、投げ させられるわけですけどね。え、 キャッチャーは明日どうなるのかという ところ。ま、そして、うーん、ま、私は とにかく小園ショートで使うことは良く ないと思ってる。なんなら初回の内山のね 、ショート頃も、ま、色々要素はあったか もしれないけど、なぜあの辺たりで ショートがね、飛びつくこともできずに 取れないのかというのはやっぱりね、 ショートの守備に問題があると思うので、 私ははっきり言えば無理やり子供は試合に 出す必要ないと思ってますのでね、ま、 やの出せと思いますけどね。オールさんは あるんだしというところもうん。なるから 別にね、え、林がサード、矢野がショート 、セカンドがね、初期で戦えばいいんじゃ ないですかというところは思いますけどね 。え、どういうことになるでしょうかね。 というか、絶対でしょうけどね。え、そう いうところもね、ま、注目しながらね、見 ていきたいと思います。え、何よりね、 石原の出番はどうなんですかね。という ところですね。はい。ということで、え、 ま、文句の多い動画になりました。長く なりましたが、え、お付き合いいただき ありがとうございました。明日の夜にね、 まあ何らかの形でまた、え、お会いし ましょう。その後ちょっとオルサの期間は ね、うん、喋るか喋らないか分からないん でね。ま、明日またお会いしましょう。え 、それでは、え、今夜はこれで失礼します 。ありがとうございました。

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