【佐藤輝ありがとう】あぶないっ!!でも強いから勝てた!!【阪神タイガース】
はい、今回本日行われた阪神対ヤクルトの 試合について振り返っていこうと思います 。結果半身が3対2で延長10回表に、え 、正藤寺明選手の、え、決勝点となる タイムリー2ベースが出て、え、勝ち越す ことができて、ま、なんとかね、ま、9回 裏守り切ることができなかったですけど、 ま、結果とすれば、え、勝つことができ まして、で、これで3連戦の頭を取ること ができて、ま、この時点ですでに、ま、3 連戦の、ま、最低限っていうのは達成する ことができたという状況になりました。ま 、今日も2位の巨人がDNAに破れてです ね、ま、借金が、え、2位の巨人で2に なるというところでね、ま、もちろんそれ 以外のチーム、阪神以外のチームは全て 借金生活の中で、満身は、え、今日もまた 1つ貯金を増やしたということになりまし た。ま、昨日は負けてしまってはいるん ですけど、だけどオールスター5から、え 、60005勝ですかっていうところでね 、着実にまた、え、貯金も増やしています し、マジックもね、え、減らすことができ て36ということになってます。ま、勝率 なんか見てもね、阪神が、え、6割1部、 7輪あって、え、2位の巨人が4割、8部 、9輪ですか、5割を下まってる。まあ、 相当なね、大になってる。まあ、一方でパ リーグなんかはね、ソフトバンクとアムが 私列な修理争いをしていてね、どちらも 非常にいいチームでレベルの高い争いには なってますが、まあセリーグはね、え、 全く状況は変わっていて阪神一教時代と いう形になってますが、ま、ただ今日の 試合に関して言えば、ま、決して阪神が 圧倒できた試合じゃないし、正直綱当たり 危なかったですね。で、ま、昨日負けてや 、え、カープ相手に負けてしまって、別に カード自体は2勝1で勝ち越してますし、 別に今日負けたからじゃあ、え、2連敗に なりましたと慌てる時期かって言ったら 決してそんなことは全くないと言っても いいぐらいではあるんですけど、だけど もう片解きもというか一瞬でもあれ、あ、 ちょっと角頭落としちゃってうん。連敗 かっていうね。こっからま、え、懐かれ そうじゃないですけど、こっからちょっと 8月うん。大丈夫かね?みたいなのも一瞬 頭をよぎる人もいるかもしれないなって いうのが、ま、今日の試合だったと思うん です。これで落としてしまうと、しかも 負け方としてもね、もし負けていれば勝っ てた試合、9回裏まで勝ってた試合を落と すっていうのは、ま、結構、ま、雰囲気的 にも悪いですし、こういう勝てる試合って いうのを、え、落としていくと、ま、これ まで阪神は強力な勝ちパターンによって そういう試合が少なかったんですけど、で もそういう試合をね、落としていくことに なると、ま、一気に勝てなくなってしまう ので、ま、その対佐で負けてる昨日みたい に初回に3視点してしまうとかはもう 負け試合いなんですよ。ま、昨日は オーダーからしても、ま、石大子投手も ベンチ外れてましたし、え、スタメン足も ね、若い選手使ってましたので、え、ま、 ある種ね、そういう味方っていうのは最初 からできた試合ではあったんですけど、 今日は話が違いますからね。阪神も、ま、 100%当然、ま、昨日もそうなんです けど、今日はより一層価値に来てる中で、 え、勝ちパターンが崩れると若干心配にも なるんですけど、ま、え、崩れたは崩れ ましたが、ま、ただ結果勝つことができた ことによって見え方が全く異なるし、ま、 崩れたと言っても岩崎投手が1失点した だけですからね。あの、ま、岩崎 クローザード同南大問題っていうのはね、 え、あるっちゃあるっていう形で、ま、僕 は別に今期ね、クローザーでも問題ないと は思いますけど、だけど、ま、石井大地 投手はクローザーをうん、スイ、ここで この辺りでスイッチしてもいいかなと思う ぐらい、ま、石大地がね、もう30試合 以上連続で無視点続けてるわけですから、 ありかなっていう風にも思うんですけど、 ま、岩崎投手のね、今日のピッチング、ま 、あの、失展してしまった、ま、クローザ はこの結果が全てで、ま、これが1点差の 中で1点差を追いつかれたっていうのは もうその時点でクロザーとして、え、役割 を果たすことができなかったということな ので内容がどうであれ今日の登板は悪かっ たと言わざる負えないんですけどまあでも うん展 しまくっていた投手ではないですしあの まあねえ負けすごい負け星がねついて るっていう形にもなってないですのでうん まあなんていうかこういう日もあるかなっ ていう見方で別に僕はいいんじゃないかな と思いますね自点っていう観点で見れば 今日、え、自績点つきましたけど、ま、 ただその前の自績点って5月30日の カープ戦、え、になりますから、それ以降 って自席点はずっと0だったんです。なの で2ヶ月自績点0で、で、今日ね、え、 自席点が久しぶりについたって形なので、 今日のま、クローザー失敗、セーブ失敗を 持って、えー、もう岩崎ダメだっていう声 は僕はあげて欲しくないなっていう風に 思いますね。うん。うん。ま、そんな ところです。うん。ま、ちょっとね、こう 、うん、ま、うん。これまでは別に 今シーズン良かったんですけど、ま、これ からがどうかってのはちょっと僕も分から ないところがあって、ま、当然もう岩崎 投手ももう大ベテランですよ。あの、登板 数が異次元ですね、阪神のブルーページの 中でも突出してこれまで登板を重ねてき てる投手ですし、もうこれは異次元ですね 。あの、食の実力で言えば石井大子投者と か豊川投手も引怯を取っていないどころか 上回ってる部分もあるとは思いますけど もうそれとは日にならないぐらいの貢献度 っていうのをこれまで積み重ねてきてる 岩崎投手ではあるんですが、ま、これ からってことを考えたら、ま、こんだけで も投げ続けてるリリーフとして投げ続け てるうん、ピッチャーでもう相当消耗だっ てあるはずです。ま、最新のね、あの、 ケアをしてる岩崎投手だとは思いますし、 自己管理能力も非常に高いからこそここ までやってこれはありますが、とは言っ たって年齢的な衰えっていうところはどの 選手にも共通して訪れるものですし、それ がこれだけ金属披露が重なって るってことを考えれば、なおさらいつガタ が来てもおかしくないのがブルペン投手に はなりますから、岩崎投手も例外ではない という側面から見れば、まだあの全然元気 なうちに、え、次のクローズオっていうね 、ま、一瞬今シーズンそういうあの風潮 っていうか流れもありましたけど、ま、 今後またそういう展開見せるかもしれませ んけど、ま、でも今日の失点で一気にもう クローザダメだっていう風な見方は僕はし てないですし、ま、こういう日もある2 ヶ月ぶりの実績点、ま、今までむしろよく 、え、抑えてくれてましたっていうね、ま 、その間失点は1試合ありましたけどね、 実績点ではなかったので、え、そういう風 な捉え方をしてるかなっていうところです ね。で、ま、9回裏に追いつかれて、ま、 また試合がね、え、振り出しに戻った状態 で延長戦に突入するわけなんですけど、ま 、延長幸い半神は1番からのね、え、攻撃 。まあ、地本にしても中野にしても森佐藤 、寺、大山、ま、いずれもがいずれかの なんか打撃タイトルに絡んでるような投手 たちばかりの上位脱線を迎えるわけです から、当然悪ドとしてもね、え、非常に圧 があるというか、え、難しい局面だったと 思いますけど、防御率大西投手、え、0天 台のね、大西投手が登板することになり ましたが、ま、先頭近本にね、ヒット打た れたことが、ま、相当プレッシャーになっ ていたかったですね。ま、その後中野選手 のバントは、え、ま、結果このバントに よってワンアウト2塁という シチュエーションを作り、ま、佐藤寺明 選手の、え、ライトへのタイム2ベースに 結果繋がっていたと思います。あの、ま、 あれ、ランナーセカンドにいたからこそ ガイ野が、ま、少し前に出ざる終えない 状態でギリギリ頭超えたかなってぐらいで はありました。ま、守備がうまいライト だった取っていてもおかしくなかった ぐらいではありましたので、ま、結果 スカーリングポジションに進めていたこと が、え、今日の勝ち越しタイムには繋がっ たかなとは思いますし、こういう結果出 てる以上、ま、うん、バントがどうこって 言うとね、え、またコメント欄でああだ こうだ言われることは必死ではありますが 、ま、僕はね、ま、バントはここもね、 いらなかったと思います。あの不要です。 あの盗塁王がね、ランナーにいてで、主打 者最高1番アウトになりにくい選手が バッターボックスに立ってる中でわざわざ 、え、点を取らなきゃいけない状態で アウトを健上するっていうことが非効率で あるということが台の大人であれば分かっ てなきゃいけない。それもマシティアプロ を引きいてるのであれば分かってなきゃ いけないです。そして畳みかけますがその 後森下佐藤寺明っていうセリーグのOPS ランキング1位と3位の選手がいる。ま、 現状牧選手は、え、コンディション無料で 離脱してますから、え、現在1軍に登録さ れてるセリーグのやの中でトップの選手と でナンバー2の選手が3番4番と控えてる 中、ま、つまり何が言いたいかっていうと 長打が多い選手ってことです。こういう 選手が控えてる中でスカーリング ポジションに進めるっていうこともも もちろん意味がないとは言いませんが、 ランナーもし1塁だったとしても瞬速近本 選手であれば一気に長打で、ま、ホーム ランであれば確実に帰ってきますし、長打 で、え、一気に1塁からでも帰ってくるっ て可能性はありますから。うーん、なんか わざわざアウトを1番アウトになりにくい 選手で健上するってことは、ま、非効率だ し、それが、ま、試合の序盤とかでも痛い んですけど、これがもうあの先に1点取っ た方が勝ちっていう延長戦に入った状態で こういう明らか非効率なことをやられると うん、どうしても指摘すダルを負えないっ ていうところですね。うん。っていう形で はあるんですが、ま、あの、自慢のね、え 、クリーンナップが、え、結果を出して、 ま、今日は里テルがね、結果を出して返し てくれたということになりましたね。ま、 あの、今日小端田選手のバントミスなんか もありましたけど、これ中野選手がバント 決めてくれていますが、あの、もうバント のサインを出してる時点でこれバント失敗 する可能性もあるんですよ。だから、あの 、で、バント失敗した時にその小バ選手の バント失敗とかありましたけど、そういう 時に選手を、ま、叩く風潮って結構あるん ですよね。バントぐらい野種だったら 決めろよっていうね、こういうことが決め られないようじゃスタメンは取れないよと かね、あのいう人が出てくるし、そういう 評論家の人もいっぱいいるとは思います けど、あのバンドのサインに一定の失敗 確率はつき物でそれを折り込んで首脳人は バントのサインを出してるはずなんですよ 。だからバント失敗するのが悪いっていう のは簡単ではありますけど、バントは一定 の確率で失敗するものなんですよね。 もちろん成功する確率のが高いですが、 一定の確率で必ず失敗します。なので今日 はその目を引いたというだけですね。2回 バントのサインを出して、え、1回失敗 する、うせ成功率5割っていうのは別に、 う、極端に運が悪い数字でも実力が野種の 実力がないわけでもなくて、至って 当たり前の確率を引いてるっていうぐらい なところではなりますので、うん。まあ、 10回表の攻撃もね、バント成功させた から、え、まだ良かったですけど、失敗の リスクもあるっていうのは常に念頭におい てバントのサインを出さなきゃいけない。 うん。そう考えた時にはうーん。通常の 思考能力があればのサインなんかは出せ ない。してや、え、1番アウトになり にくい選手にバントのサインを出すことが 良くないってことはもうこれ繰り返しに なって壁してる方が多いことは当然分かっ てますけど、うーん、特に延長もう1点 取らなきゃいけないっていう大事な局面で 、え、未だにバントした方が1点取る確率 高いって思ってる人がもしかしたらいるか もしれませんが、今の半神な打線であれば 間違いなくそれはよりないです。打定の 時代だからあり得るとか言ってる人もいる んですけど、阪神は1番セリーグで点取っ てますし、え、しかも森下佐藤寺っていう 長大力は高い選手、ま、打率も低くない ですけど、そういう選手が後ろに控えてる 状態で終車最高出率の選手にバントさせる ことが本当に正しいと思ってるんだったら ちゃんと勉強してくださいっていうところ ですかね。ま、勝ったから、え、いいし、 え、勝ったからこそね、こういうことを 言うと叩かれるというか低評価とかもね、 つくんですけど、え、してもらって結構 ですが、えー、これは良くないですよ、 やっぱり。うー、なのでね。うん。ま、 これで勝ってるからなんかバントがより 肯定されるっていうか、しも手応え感じ てると思うんですよ。バントで、え、 勝ち越したよっしゃっていうね、あの、 手応え、良くない手応えっていうのを感じ てしまってるんだろうなと。これまでの 傾向から見ると思います。うん。なので、 ま、今後もね、え、継続される作戦だとは 思いますが、え、明らか非富っていう形 ですかね。はい。っていうところで、ま、 今日阪神はね、勝つことができましたが、 え、ま、今日何より良かったの、え、伊藤 正投手です。7回1失点。え、今日もハQ S達成。え、ま、今日ね、勝ち投手の権利 コ僧を持った状態でマウンド置いたものの 最終的に勝ち星はつかなかったですが、え 、素晴らしい登板でしたね。あの、ま、 勝ち星つけてあげたいぐらいでした。今日 7回投げて玉かず99、ヒアンダが4、 脱三振が3、与えたフォアボールが1つ、 自席点が1ということになりました。田中 にね、1失点しました。え、先頭の太田 選手にね、え、2ベースを打たれての後2 塁って曲面になってしまったので、え、ま 、しょうがない部分はあったと思いますが 、最初に食い止めてね、リードを保った 状態で7回という長い人を投げてマウンド 降りたことは当然勝賛されて叱るべき結果 だったと思いますし、ま、本当に投球 スタイルが確立してるものがありますね。 軍復帰当手はどうかなと思っていたんです けど、もうずっと後頭を続けていて、ま、 間違いなくこれはストレートの強さが戻っ てるってことが前提にあって、その中での 投球の組み立てっていうのが、え、確立し てるっていうところだと思います。具体的 に言えばもう3球で追い込むっていう シチュエーションが非常に多くて、常に 伊藤正投手有利にカウントを進めることが できている。すなわち伊藤正投手が有利の 対戦、バッターとの対戦っていうのが続い てるっていうところですよね。非常に やっぱりね、3球で追い込むことが多い ですし、ま、3球で追い込んでなくても3 球以内で決着はついていたりとかすること が多くて、カウントを崩してバッター有利 になってしまう。ま、昨日の腹原投手の ような状態ですよね。いきなり、え、ま、 カウントを崩すっていうか追い込んでいて も、え、その後、ま、同じコース続けて ボールボールボールとかになってカウント 苦しんでフォアボールとかがないですよね 。ま、なんで今日は坂本選手とバッテリー だったからっていうところも、ま、あるか もしれないですけど、ま、非常に組み立て がね、えー、もうピッチャー優位で常に 進んでいて、ま、長い、え、玉数を少なく 抑えて長いも投げられるような、え、配給 になってますし、その配給通りに投げる ことができる伊藤マサ投手も素晴らしいし 、じゃ、なんでこの組み立てが吸引できる ようになったかって言ったら、当然これは ストレート、う、投球の土台ですよね。え 、移動マシ投手の最も投球割り合が高い ボールはストレートまっすぐになりますの で、ここが、え、力が出てきて戻ってきて 地信持って、え、ゾーンに投げることが できるからこそこういう3球以内に追い込 むっていう組み立てを自信持ってすること ができる。これがストレートに自信がない 状態であれば、軽々しくですね、あの早い カウントからストライクを取りに行けない んですよね。より厳しいコースを投げない と打たれてしまうっていう恐怖感が出ます し、ストレートが生きてこないと当然変化 球も相場効果で、え、ま、相場効果の逆 ですよね。え、ストレートが下手ってると 変化球もよく見えないですからバッターは 、え、打たれてしまうっていうところが あって投球が成り立たなくなってしまった のが近年の伊藤正投手ではあるんですけど 、ストレートが戻ったことに全ては禁し てるように僕は、え、感じています。て いうところで、ま、あの、もう高等を続け てますので、これはたまたまではなくて、 もう明らかに投球が向上してというか、ま 、いい時に戻って、まあ、なお良くなっ てる印象をすら受けますよね。え、ていう ところで、もうローテのね、完全な柱投手 うん。左の軸になってくれていますから。 うん。ま、やっぱり大きいですよね。昨日 原投手が打たれてですね。で、ま、 ちょっと直近ヶ月結果出ていないという 状況。デュプランティエも離脱してる状況 。ここで伊藤正投手もま、そろそろ打たれ ても確率的にはおかしくないってか後頭が 続いてましたから打たれたって何ら おかしくないし誰も攻める人はいない ぐらいな状況ではありましたけど今日も 期待に答えての、え、7回1失点。もう 素晴らしいの一言で今日の試合を作った長 本人というところですね。打線の方は今日 9回までで2点しかどれてないわけです から、伊藤正投手が試合を作らなければ、 ま、昨日の平原投手のように初回3失点し てしまっていれば今日は2対3で阪神破れ てるんですよね。うん。ていうのをうん。 今日みたいな、ま、打線がそこまで元気は 出なかった試合であっても、え、試合を 作ってですね。で、貸パターン石井大地、 岩崎の2人につげたっていうのは ものすごくうん、良かったと思います。で 、石大投手は8回裏に投げまして、ピンチ こそ背負いましたが、え、今日も0で、え 、これで34試合連続無視点ですかね。 もう悪カの一言です。この間何度かという か、結構ピンチ満塁の場面とかピンチを 背負う局面っていうのはあるんですけど、 ま、こごとく抑えてくれてますね。ま、 これは正直できすぎてる部分もあるとは 思います。委長最算最いでの30試合以上 の連続無視点ですし、ま、ブルメン投手 っていうのはやっぱ先発投手と比べても、 え、投げるイニングが、ま、短いですから 、ま、今日もね、え、今日投げ切っても うーん、37イニングとかそれぐらいに なってますので、ま、あの、これからね、 まとまった視点すれば防御率今0.24と かですけど、ま、跳ね上がりはしますが、 ま、だけどうん。まあ、ここまでの投球 っていうのはもう結果が全てだし、もう別 の、ま、今阪神のブルペに入ってる投手で 正直岩崎投手をしぐレベルの、え、信頼感 っていうのがある投手っていうところです 。ま、信頼感っていうか普通にもう結果が 残りまくってますからね。岩崎投州の 1/6ぐらいしか出展していないわけです から。え、ま、1/6どころか失点数で 言えば自点で言えば1/6ぐらいですけど 、1/7ぐらいか失点数で言えばもっと低 いっていうところでね、確率もそれだけ 低くなってるわけですから当然ではあるん ですけど、ま、素晴らしいですね。あの、 ま、昨年の投球と比較した時にはちょっと やっぱ脱なし能力が落ちてるんで、えー、 ま、ちょっと、ま、こう言ってしまうと 強ザめではありますが、ま、でき水な部分 正直あると思います。今の防御率っていう のはね、あの、マルティネス投資だって 連続無失展続いていたものの一気にね、 失点重んでいるっていうね、え、巨人の マルティネス投資とかもありますから、ま 、あの、これからは、これからこの防御率 を維持できるかどうかってのは分かりませ んし、やっぱちょっとフォークボールがね 、え、ま、あの、去年はかなり三振取れて いたボールなんですけど、それで今年は あんまり取れてなくて、ま、ストレートが かなり質がいいので抑えてる部分はあり ますし、コントロールもいいので、え、 抑えてますけど、うん。ま、ただこれここ までの投球っていうのは素晴らしいですし 、ま、ブルペンの管理っていうところも 素晴らしいですよね。石井大一投手、うん 、1人にね、負荷かかることのないように しっかり配慮されてると思いますし、今日 ヨ川投手が10回裏投げましたけど、ヨ川 投手のような、え、ピッチャーが、ま、 その負担の分散っていうところに木をして るっていう部分ですね。今日大川投手が、 ま、あのクローザー的、え、立場で投げる ことになりましたけど、え、ヤクルドの 上位打線相手に最後は村上と、え、村上 選手とも退治しましたけど、空振り三振に 抑えて3者凡体で抑えることができました というところでですね。マクルトからすれ ばね、阪神のブルペン当人の層の厚さって いうところを感じた試合になったんじゃ ないかなと思います。本当に砂当たりの 試合ではありましたが、ま、こういう、ま 、勝てる試合を落としそうになってだけど やっぱり物にした。ま、これは本当に繋り でした。負けても決しておかしくなかった んですけど結果取ったっていうね。ま、 これがでかいですね。ま、こうなってくる と、ま、土日の試合もちろん勝ちを願って ますが、ま、落としても大きない手には ならない。これが今日負けてしまってば2 連敗。そしてどの1も落とすと4連敗と なって一気に雲行きが怪しくな るっていうところ。ま、視点阪神っていう のはシーズン終盤の大逆点撃っていうのを ね、え、食らってる側として、え、まだ 記憶もね、新しい方も多いと思うんですよ 。もうあれから10もう20年近くね、 立とうとしてる。うん。15年以上経とう として立ってはいるんですけど、それでも ね、なんかあのそこまで立ってる気がしな いっていうかね。そのファン心理として あるし、藤川監督だってもちろん、え、 現場に痛みとしてね、経験してるわけです から、全く油断っていうのはないとは思う んですけど、あの4連覇とかなると ちょっと風き変わってくるところをね、え 、即座にもう火が小さいうちにね、え、 連敗することなく勝つことができました から、え、もう本当に今期の安心は、ま、 大きな連敗もそこまでないですしね、安心 して、え、見ていけるなっていうところ ですね。はい、ということで今回以上にし ます。ご視聴ありがとうございました。
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ただの一阪神ファンの個人的見解です。
こういう考え方もあるんだな程度に垂れ流してください。

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