【変化】今年のカープは変わっているのか?中堅・ベテラン起用が続く?【広島東洋カープ】
カブスキ系チャンネル。 はい、どうもカープスキンです。今回は ですね、今シーズンのカブの一軍での野人 の起用法に変化があるのかといったところ で、え、まとめていきたいと思います。 今年出番が減った選手、出番が増えたと いう選手を、え、まとめていますので、え 、ご覧ください。で、こちらはですね、え 、前半終了時点での1軍成績ということで 打席数のね、トップ10をね、え、載せて います。で、黄色にしてるね、ファビアン 選手やモンテル選手、え、中村選手、大森 選手といったところは昨シーズンね、 ランキングに入っていなかっるというよう な選手がね、ま、入ってまして、ま、 メンツにもね、代わりが見えてますので、 そこら辺もね、詳しく見ていきたいと思い ます。え、是非動画最後までご覧ください 。え、またこのチャンネルの登録、まだの 方登録もよろしくお願いいたします。それ では内容に参りましょう。さ、では、その 今年の前半戦の打席順についてなんです けど、ま、それがね、昨年のシーズン終了 時点での打席数とどういった変化があるか といったところね、見比べていきたいと 思います。え、昨年、え、最終的の打席数 で言いますと、この選手がチームトップで 秋山選手選手といった順に多くに立ってい たということになります。ま、このね、 トップ3だけ見ますと、ま、1番この選手 は変わってないんですけど、ま、2番目に ね、シェスケットのパビアン選手が入って きたというとこで、また鈴鹿選手も、え、 打席数がね、え、増えている。ま、前半 だけでね、昨年の打席数304を上回っ てるということがね、え、分かります。で 、さらに昨年終了時点ではね、ま、最終的 に、え、78以降ですね、え、見ると、ま 、中堅ベテラン選手の打席数が多いという ことで、ま、ちょっとここら辺にね、え、 ついて、ま、色々言うという人もね、いた んですけど、ま、今年ね、その3選手と いったところについてはね、前半終了時点 ではもうランキングにもね、入ってきてい ないということで、ま、そこの代わりに ですね、入ってきたのが、ま、新の モンテロ選手であったり、え、中村小選手 であったり、大森選手といったようにね、 え、ま、昨年のね、終了時点と、ま、今の ね、前半時点でのね、こういう打席数と いったところがもうかなり変わってると いうことで、ま、気用法といったところに はね、ま、変化がある程度ね、見えている というのが、ま、この打席数からね、 分かるかなとは思います。さて、で、こっ からね、個別の選手見ていきたいと思い ますが、え、まずはね、ベテラン2選手に ついて見ていきたいということで、松山 選手と相澤選手ですね。え、まず松山選手 昨年をね、え、52試合に出場して主に 代打で62打席立って、え、いました。ま 、ホームランも1本放ったりはして、ま、 最終的にはね、ちょっと状態落ちて2軍に も落ちるっていう経験があったんですけど 、ま、62打席昨年1軍で立ったという中 で今年ね、ま、なんと前半終了時点ではね 、一軍出場がないというようなね、現状に とまっています。で、また相澤選手、え、 昨年はですね、ま、週2でね、出番があっ たというとこなんですけど、ま、昨年のね 、え、これ、ま、前半終了時点でのね、 数字なんですけど、ま、37試合、え、に 出場しまして107打金に立ってると、え 、それが今年はもうね、出番が減りまして 、ま、週1ぐらいでスタメンになるかどう かといったところで、ま、スタメン数 なんかもね、半分以下の13試合で、打席 数も41打席に減っているというようなね 、状況になっています。ま、なのでこの 2人だけね、え、見てもですね、ま、昨年 より130打席近く減っているということ で、ま、当然ね、昨年の打率とかもね、ま 、いまいだった。で、今年もね、そこまで 成績残していないといったところも、え、 関係しているんですけど、ま、昨年どうし ても、え、チャンスの代打では松山選手に 頼りたいというようなね、ま、来監督の 移行があったと思うんですけど、ま、それ はもう今年、ま、我慢してると言ったら あれですけど、ま、それもなくて、え、 松山選手出場してないですし、舞沢選手も ね、森下投手とか、え、大投手と組ませ るっていうねとこがあったんですけど、ま 、森下投手、大投手共にね、坂倉選手と 組ませるということで、ま、こういった ベテランダのみの器用といったところが ですね、ま、今の時前半時点ね、比較した だけでも減ってるというのはね、分かるか なと思います。続いてですね、え、ま、 色々今年もちょっと話題になるね、中堅 選手ということでドバ選手と本選手につい て見ていきたいと、え、思います。ま、 この2人についてはね、ちょっと今年もね 、ま、成績がね、振ってないってのもあっ て出番多っていうね、ま、意見がね、 ちらほら、え、見えてるんですけど、ま、 まずドバ選手ね、ま、昨年ね、え、4番に 4月とか入ったりするっていうのがあった んですけど、ま、今年はもう先発市場がね 、ここまで、え、昨年の前半と比べて 1/3と激減しております。打席数で見て もですね、ま、70打席以上ね、減って いるということで、ま、こちらも当然ね、 え、打率とかがね、悪くなってると言い ますか、ま、成績が落ちてるってのはね、 あるかもしれないんですけど、やっぱり、 ま、ドバ選手の気といったところもね、 減っている状況になっています。で、 そして上本選手ね、ま、こちらも昨年前半 終了時点では22発、え、22試合 スタメンがあって104打席にね、立った んですけど、ま、今年は2軍開幕スタート でしたし、ま、スタメンわずか4試合で 打席数もね、28打席ということで、ま、 それでもちょっとまだ多いんじゃないか なっていうようなね、印象も受ける人いる かもしれないんですけど、ま、そんなにね 、出ス立ってないっていうのがね、ま、 データ上はね、出ているということで、ま 、ちょっとこちらもね、もちろん打率がね 、低かったり成績がね、え、伴ってないっ てのはね、あるんですけど、ま、こうした 2人のね、中堅選手といったところもね、 出番が減ってるという現状になっています 。なので、ま、この2人についてもですね 、ま、2人合計すると148打席減って いるということで、ま、色々ね、え、ま、 2人とも、ま、上本選手とかはね、 ユーテリティとして色々ね、使われ るってのが去年あったんですけど、ま、 今年も、ま、たまにサードでね、使われ るっていう、え、レベルで、ま、かなり 出番が減ってるということでね、ま、同弁 選手も2軍落ちしているのでね、ま、ここ ら辺はもうね、競争といったところにね、 なっているという状況になっております。 続いて田中選手と菊口選手にね、ついて まとめています。ま、まずね、菊選手に ついてですけど、こちらはね、昨年前半 時点と、ま、あんまりね、え、ペース 変わってないなというところで、ま、 スタメンは8試合減っていますが、ま、 打数もね、12打席式減ってるだけという 状況になっています。で、ま、成績見て いくと、ま、打率こそね、え、2割3、ま 、昨年がちょっとね、前半終了時点低かっ たんですけど、え、上がってはいるんです けど、ま、昨年前半だけで6本ホームラン 打っていたのがね、今年わずか2本という ことで、え、ま、ここはね、衰えが見えて いるなという状況で、え、BBKなんかも ね、昨年より悪化してるということで、ま 、ちょっと守備とか含めてもね、え、 やっぱり、ま、お衰えがあるかなとはね、 え、思う数字になっています。で、田中 選手、え、こちらもね、開幕2軍スタート でして、ま、成績残しまして1軍昇格、え 、したんですけど、ま、最終的にはね、 40打席に立ちまして2軍落ちしたという ことで、え、ま、こちらもね、昨年と比較 して、え、前半終了時点では54打席減っ ているという状況になっています。ま、 その中でもね、BBパーセ、え、ファー ボールね、かなり選んで、え、アプローチ が良かったってのはね、ま、1ついい ポイントではあったんですけど、ま、どう してもね、打率がまた残せなかったり、え 、そういったね、ところで結果残せず2軍 落ちしたということで、ま、ここもね、 去年はずっと1軍いたっていう状況だった んですけど、スパッと、え、2軍落ちした あたりで、ま、ここも昨年とのね、扱いっ ていったところにね、変化があるかなとは 思います。で、まだ菊口選手についてもね 、え、佐々木選手がいる時はスタメン外れ るっていう時が多かったので、ま、8月 上旬とかにね、え、佐々木選手実践復帰 目指してるというね、記事もありましたの で、え、ま、そこで8月後半とかに1軍 上がってきたら、ま、またサード佐々木 選手、セカンド小座の選手というね、形で 菊口選手が休むっていうゲームがね、増え てくるんじゃないかなという風に思います し、ま、前半最後の3連戦にね、関しても 、え、初木選手がサードったりして、こ 選手がセカンド来るっていう気用もあっ たりね、ま、だんだんだんだんね、え、ま 、出番が減っていくんじゃないかなという とこで、ま、3連場をね、支えたこの棚 コンビなんですけど、ま、1つね、今年が 、ま、転換点と言いますか、え、出番が 減ってくようなね、年になってるなという ね、印象は受けてます。ここまでね、え、 一旦出番が減ったっていう選手まとめたん ですけど、じゃ、逆にね、誰が増えてるの かというところで、ま、まずはね、この 主力2人、小野選手、坂倉選手ね、え、 まとめていますが、え、まず小園選手に ついて、え、こちらね、ま、試合数、先発 試合はですね、ま、そこまで差は、え、 ないんですけど、ま、打席数といった ところはですね、え、ま、30打席近く 増えているよということにね、なってい ます。ま、その中でね、ホームラン数も 去年の前半終了時点でよりね、え、ま、1 本ですけど増えてますし、ま、何よりね、 アプローチ面パワボールよく選ぶように なったという点で、え、ここが改善された のはね、1つ大きいポイントと感じてい ます。え、で、さらにね、小野選手の場合 ね、え、ま、シーズン途中までね、バント なかったんですよね。去年なんかはもう 本当1点取るために終盤バとして何やっ てるんだっていう采配だったんですけど 今年はねえそこまで序盤は本当バとなくて こと選手ねチャンスで打てっていう感じ だったんですけどま残念なことにねま最後 のね3連戦でもバントあったりしましたし ま最後7月ぐらいですかねからまあ2つ バントしてしまったということでやっぱり ちょっとここはねいらないとこだと思い ますね。これだけ打ってるバッターで、ま 、主軸でね、打ってもらう、そういった 選手にね、バントってのはあんまりいら ないと思うので、ま、ちょっとここがね、 2個あるってのはね、ま、去年より減って はいるんですけど、ま、2個まだ残って るってのはちょっと残念なポイントには なっています。で、坂倉選手、え、こちら ね、怪我で出遅れているんですけど、ま、 それ取り返すようにね、上ペースがかなり 増えて、え、いまして、ま、スタメンジア もね、去年の前半時点より、ま、2試合 増やして、で、打機数も増えてるという 状況になっています。で、何よりね、注目 したいのがキャッチャースタメンの試合な んですね。え、ま、昨年はね、え、保守で のスタメンが36試合のみだったんです けど、え、今年はね、保守のスタメンが 55打席ということで、ま、スタメンGは もうほぼ全部ね、キャッチャーということ で指名打車の時こそね、え、スタメン キャッチャーではなかったんですけど、ま 、それ以外も全部キャッチャーということ で、ま、これまでないぐらいのえ、ペース でキャッチャーとしてのね、主場が増えて まして、ま、ここはやっぱりね、ベンチと して、え、ま、正として育てるっていうね 、強い意思がね、伝わる、そういう給本に なってると思います。ま、ちょっとまだね 、コンディション万全ではね、ないと思う んですけど、ま、こうやってキャッチャー としてね、固定することで成長をね、促し てるというのがね、あるんじゃないかなと いうとこで、ま、ここはね、ま、ちょっと 最後ら辺やっぱ疲れが見えてきて、え、 しまってはいるんですけど、ま、正手に なるためにね、え、なんとかもう1踏張り じゃないですけどね、え、またこっからね 、上げていってもらいたいなという風には ね、期待してます。続いて改めてですね、 え、ま、ちょっと出スキ数が減った選手ね 、え、行きたいと思うんですけど、ま、 ここですね、野選手、秋山選手といった、 え、2です。ま、この2選手はですね、昨 シーズン規定打席にもね、到達していたと いうことで、ま、昨年も前半終了時点で 野間選手208打席と、え、多くの打席 立っていました。ま、それがね、今年は もう代打になってるということで、ま、 出場試合数は昨年とね、ま、6試合しか 変わってないんですけど、え、先発がね、 グッと減って、ま、40試合近くですね、 スタメンが減ってるということになります 。で、ま、それに伴って当然打席数も減っ てくるので、ま、前半終了時点をね、比較 すると、え、140打席ね、去年より減っ ているという状況になってます。で、ま、 そういった代打でのね、起用といった ところで、ま、難しいとこもあってか、 打率も昨年よりね、下がってますし、ま、 当てるのがうまい選手だったんですけど、 ま、軽も上がっているということで、ま、 ここら辺はやっぱりね、打席数が減ったと いう弊害はね、え、出ているかなとは思い ます。で、もう1人がね、秋山選手。八山 選手をね、開幕カードで怪我があって離脱 があったってのは、ま、もちろん大きいん ですけど、ま、その後怪我から復帰した後 もですね、え、スタメンといったところが 去年より減っていまして、今はもう代打 メインという企用になっています。ま、 それがしっかりと数字にも現れてまして、 え、前半終了地点でのね、先発試合といっ たところが63試合減っていますし、打敷 数で見るとね、なんと250打席も減って いるということで、ま、昨年ね、打敷多く 経ちまして、ま、最短アンタもね、え、 チーム内の最短アンタも獲得したという中 で、え、こうやってね、一気にね、成績、 え、試合数が落ちるっていったところは 正直ね、予想はね、え、できていなかった ね、ポイントになります。ま、当然ね、 ちょっと打率もまだ低かったり、え、ま、 三振が増えてるっていうとこもね、あるん ですけど、ま、ここら辺やっぱりね、え、 スタメンが減って、え、ま、多分ね、もう プロ入って初めてこの代打生活はね、そう だと思うので、そこに慣れずにね、成績が 低下してるというのはね、あると思うん ですけど、ま、それにしてもこの2人は ですね、去年規定を到達して今年も、ま、 レギュラーね、全然あり得るんじゃないか と考えられてる中で、ま、2人合して、え 、390打つき減ってるといったところは 、ま、これもう1つね、去年からの変化と いったとこにね、なってくるね、ま、その 数字だとね、思います。そのガイアの2 選手にね、え、ついて出番が減った要因と してはですね、ま、この2人のね、対当と いったところはやっぱり大きいなと思い ます。え、中村選手と大森選手ですね、ま 、この2人、ま、若手というか、ま、やや 若手ですね。ま、この2人がね、ま、 ブレイク近づいているということで、え、 秋山選手と野選手の出番が減っていると いうのが1つ大きなポイントと思います。 え、まず中村瀬選手ね、え、こちら昨年の 前半時点と比較して150打席ね、え、 近く増やして、え、いますし、ま、 もちろん成績残しているということで打率 もね、2割6輪と、え、なってますし、ま 、なにホームランね、4本前半だけで打ち ましてキャリア牌をね、更新してるという ことで、ま、本当にね、ようやくかという ぐらいね、出てきてくれそうなね、気配を 持っています。ま、今ちょっとね、怪我で 離脱してるんですけど、ま、こちらも8月 上旬にはね、戻って来るっていうのを 目指してるみたいなので、またねとこ戻っ て1軍で活躍してもらいたいとね、期待し ています。で、もう1人大森選手、え、 大森選手もですね、え、ま、2021年と かね、え、は、ま、試合数多く出てたん ですけど、ま、その後守備総塁、え、と いったところで、ま、ベンチスタートが 多くなっていた。ま、今年もそういった 気用の中でね、え、ま、ワンチャンスを物 にしてスタメンを一気に勝ち取って、え、 で、102打席にね、前半だけで立ちまし て3フォーマーと、え、このホームラン数 もね、もうすでにキャリアάνを更新して いるということで、ま、1つね、え、ま、 ブレイクに近づいているというのがあり ます。ま、ですのでこの2人がね、ま、 センターをホームに守るというとこで、ま 、去年センター守ってた秋山選手がですね 、代わりに打席数減っているというとこで ですね、ま、これ、ま、いいね、え、世代 交代と言いますか、ま、しっかりと結果を 残した上でね、こうやって出番が変わっ てるので、ま、ここは1つね、大きな、え 、ポジティブな変化としてね、捉えていい ようなね、データかなと思ってます。 そして、ま、ガイアで言いますとね、ま、 もう1人ね、スカ選手といったところも 大きく出番を増やしているということで、 ま、昨年ね、怪我があったってのはあるん ですけど、え、前半終了時点で昨年よりね 、ま、倍以上のね、75試合にスタメン 出場してますし、また式数がね、ぐンと 伸びまして、え、319打席に立ってると いう現状になっています。でね、開幕本当 にね、状態良くて、ま、ホームランも打っ てましたし、打点も40ということで、ま 、早々にね、昨年のキャリア牌をね、更新 して、え、いるということで、もうすごい ぞというね、期待が高くなっていました。 ま、ところがちょっとね、6月以降ですね 、ホームランが1本のみと、え、一気に 本塁打もね、減少して、ま、打点稼ぐって いう視野もね、え、少なくなってるという ことから、ま、ちょっと去年ね、え、9月 ら辺状態を落とした時と似たようなね、形 になってきています。ま、プロ地面ね、見 ても、え、BB%K%ね、え、いずれも 改善して、ま、これ良くなってると思った んですけど、ま、ちょっとそこもね、去年 と同じぐらいのね、え、ま、アプローチ 悪い時に戻ってきているんじゃないかと、 え、いうようなね、気がしているので、ま 、ここでね、もう1回どうやって立て直す かが、え、課題になってくると思います。 ま、こんだけね、打席数ね、投資されてる ので、やっぱりね、長距離法として期待値 が、え、高い、ま、その現れだと思います ので、ま、なんとかね、それに答えられる ように早いとこ復いったところはね、期待 しています。で、また野選手、え、こちら ね、え、ま、昨年とあまりね、試合数先発 だったりね、打数も変わっていないという 現状になるんですけど、ま、今年はもう 開幕からずっとね、ほとんどスタメンで 使われて、え、いるというとこで、ま、 レギュラーとしてのね、期待されていまし た。ま、ところがやっぱりバッティング ですよね。バッティングがね、今2割1分 4とかなり悪い数字と、え、なっているの で、ま、さすがにちょっとね、いくら守備 が良くてもこれじゃあちょっと困るよって いうところで、え、終盤なんか、前半終盤 なんかはね、スタメン落ちってのが増えて きてるという現状になってます。ま、ただ 昨年もこの前半終了時点で2割1連から 最終的にはね、2割6までね、え、持って いきましたので、ま、この今2割1分4ね 、あの、かなり苦しんでいるんですけど、 ま、2割5とかまでね、ま、なんとか持っ てこれるようになればですね、ま、自然と 出番も増えてくるかなということで、ま、 この2人のね、世代とかが中心にやっぱり ね、今後引っ張ってもらわないといけない という中で、え、ま、前半終了ら辺ですね 。ちょっとね、状態も落ちる。ま、矢野 選手は、ま、ずっとって感じなんですけど 、ま、そういったね、え、ちょっと、ま、 期待に答えられてないっていったところが 増えてきていますので、ま、後半戦はです ね、ま、なんとかそこ盛り返していかない とね、いけないのかなと思います。さあ、 というわけでね、今回はね、え、ま、野種 に注目して去年と何が変わったのかといっ たところをね、え、見てみました。ま、 色々ね、え、痛みを伴う変革がね、起きて ないっていうようなね、意見も見る中で、 ま、数字だけ見るとですね、ま、ちょっと 気用法にやっぱり変化はあるのかなという ね、え、風に思います。ま、去年ね、え、 よく出ていたようなのは中堅選手、中堅 以降の選手ですよね。え、ま、今回紹介し たような選手たちの中ね、冒合してみると 700打席近くね、ま、みんなで合わせて 減ってるということで、ま、ちょっとここ はやっぱりね、去年とは気用法にね、違い が出ているというのは、ま、あるのかなと 思います。で、ま、それがね、誰に回った かと言うと、ま、もちろんファビアン選手 ね、新スケットがね、え、よく打ってると いうので、ま、そこにも打席が増やして ますし、ま、モンテロ選手にもね、多く 打席が費やしてるということで、ま、この 2人で、ま、結構稼いでるっていった ところもあるんですけど、ま、その他ね、 え、中村小選手だったり大森選手ね、ま、 トップ10の助き数にね、前半終了時点で 入ってきているというような事実もあり ますので、やっぱりここはね、え、変化と 言っても過言では、まあないのかなと思い ます。ま、ただやっぱりまだね、早い選手 とか元出番与えて欲しいっていうような 選手がね、出てきてはいますし、ま、 しっかりとそういった選手がね、結果をね 、え、残してるっていうの現状があるので 、ま、それね、え、ま、今年も本当結果 残したら使うっていうのはね、え、小選手 とか大森選手の時やってるので、ま、林 選手とかしばらくね、使われるんじゃない かと予想しているので、ま、後半はね、 もっと若手の出番がね、増えていくんじゃ ないかなという風な予想はしているので、 ま、さらにね、変化っていったところが、 ま、続いていくと思いますし、まこれも 続けていかないとね、え、いけないのかな と思います。ま、当然やっぱりね、え、 中堅以降の選手の出番が減るってのは、ま 、ファンの中にもね、え、ま、悲しいと いう気持ちもあったりね、え、あるんです けど、ま、それがやっぱり痛みを伴う変化 というとこにね、なってくるんじゃないか なということで、ま、現状ね、こういった データね、まとめると、ま、中金以降の 選手だけで前半ね、もう700打席も減っ てるんだよという、ま、1つのね、変化の データはあったよということになってます ので、ま、後半戦ね、さらにね、ま、気用 法も変わるんじゃないかなと。ま、そうさ せるようにね、さらに若手には頑張って もらいたいと思いますのでね、え、注目し ていきたいと思います。最後までご視聴 いただきありがとうございました。今回は 昨年からの変化といったところで野人注目 してみました。脱スが与えられる傾向変化 があると思います。後半戦も若手多く使わ れるように結果残して起用してもらえる ことを期待してます。頑張ってもらい ましょう。このチャンネルの登録まだの方 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前半終了時点で打席が与えられた選手に変化があったか調査しました!
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