中日ドラゴンズ地元ドラフト戦略は見直すべき?西尾さんの記事について
スラリマカウトです。え、今回はですね、 ま、中日ドラゴンズ過剰な地元重視 ドラフトを戦略を見直すべきっていう記事 が、え、出ていましたので、誰だこの記事 を書いたのはと思ったらですね、え、 のりフでした。はい、デイリー身長さん から出てますんで、概要欄貼っておきます 。そで是非ご覧いただければなという風に 、え、思います。皆さんドラゴンズのね、 地元ドラフトについては、ま、どう思い ますでしょうかというところです。で、 自分に関して言うと、うーん、ま、見直す べき、まあ、なんかよくも悪くもあるなっ ていうとこなんで、その辺たりをちょっと 話ができればなと思っていてですね。で、 ま、記事の内容とかにも、ま、軽く触れて いければと思いますが、ま、結構あのね、 ちゃんと書かれてる記事ですし、ま、西尾 さんのね、記事なんで是非、え、こちら ご覧いただければ概要欄からご覧 いただければなとは、え、思いますが、ま 、やっぱりこう過去にやっぱよく言われて ますけど、愛コ大名電だった時のね、一郎 選手とか逃してしまっただとか、ま、戦画 投手とか、ま、工藤投手とか、ま、結構ね 、え、そういうことはあるという風に思う んですけど、ちょっとそこはトラウマに なって、ま、地元のスターを生むために ですね、地元重視のドラフトしているん じゃないかというところなんですけど、ま 、そこでやっぱり2018年のネオ選手、 2019年の石川選手がね、ちょっと やっぱやっぱや苦戦している、え、ことも あり、ま、やというか、やっぱ期待とか から考えるとうん、どうかなっていう ところがあったみたいなそんな導入になっ ているわけですね。はい。ま、これは やっぱり地元の企業の付き合いとか、ま、 周囲の声とか、ま、単純にその実力の ところがこう発揮できない部分とかもある んじゃないかとか、ま、そういうことが 書いて、え、あるわけなんですが うん。まあ、そうですね、え、そういう 部分もあるかなとか思う一方で、個人的に は2019年は高橋投手に、え、行った、 あ、2000、ごめんなさい。2020年 ですね。2020年は高橋博投手に行った というとこだと思うんですけど、えっと、 慶王大学にね、ま、高橋が受験して、ま、 ちょっとうまくいかなかったみたいな ところだったので、それがやっぱドラフト 前だったものですから、ま、他の球団も ですね、ちょっと動きにくかったみたいな 部分が特に2020年って大方作年であっ たですね、え、年になるので、ま、当手で 言えば大学生早川投手だとかですね、え、 打車であれば近畿大、え、佐藤寺明選手だ とか、え、ま、やっぱりあの北海道のね、 伊藤投手がいたりだとか、ま、そういう年 だったので、ま、高橋投手も本当に 素晴らしい、え、高校生の中で、え、高校 生投手だったわけなんですけど、他に ちょっと選択肢があった年だったので、ま 、あんまり各球団どうしようみたいな、 うん、ま、転換するまではないかなみたい な、もうある程度方針固まってたしみたい な、え、ところだったと思うんですけど、 この部分に関して言うと、やっぱ ドラゴンズは、あ、地元中京大中京の、ま 、エース素晴らしい投手が、あ、ま、結果 ね、プロ死亡に変わったっていうところで 、それはやっぱ地元のこう引力にこうね、 なんか引っ張られたというか、ま、そう やって良かったってんじゃないですか。ま 、高橋投手をね、取れてうん。ま、 2020年で本当にいい選手たくさんいた ので、ま、どこが正解だったっていうのは 、ま、色々ね、え、ま、5年ぐらい経って 、え、あると思うんですけど、ま、正解の 選択肢もたくさんあったんですけど、でも 高橋投手ってのは、ま、すごい良かったと 思うんですよね。うん。だからそこら辺は やっぱよし足しがあるんじゃないかなと 思いますし、やっぱ地元の選手がやっぱ 活躍すると盛り上がるっていうのはやっぱ あると思います。うん。それはやっぱね、 新聞が売れる的な部分、まあなんか新聞 自体のね、ちょっとおわさとかってそこは 僕は思うとこあるんですけど、えー、まあ なんだろう、やっぱ球場でのやっぱ 盛り上がり方っていうのはやっぱ地元選手 ってのはあるのかなという風に思いますの でうん。そうですよね。まあ、西さんとし てはですね、多分、ま、西所さんこの記事 書きたかったかというか、ま、こういう 感じで書いてくれて多分言われてだとは 思うんですけど、わかんないですけどね。 そこら辺は僕の想像ではあるんですけど、 ま、どちらかと言うとなんだろうね。全然 地元関係ないね、高橋集平選手がなかなか うまくいかなかったりだとか うん。なんかその単純にちょっとその育成 というかスラッガがあんま育ってこない。 ま、どの上道選手とかね、2005 ぐらい6かな。うん。えっと、 そういう部分だとは思うんですよね。だ から地元がダメとかっていうわけでは自分 はないかなと思ってて、例えばあの小物の 岡林選手とかもですね、ま、当手野種共に 評価高かった選手ではあったんですけど、 ま、言ってみるとやっぱ左打ちのこう系の タイプ、ま、高校の時は長打とかも結構出 てたんであれなんですけど、ちょっと示し にくいジャンルの選手ではあったかなとは 思うんですけど、そこもやっぱりね、えー 、地元だから行きやすかったみたいな ところもあって、え、たと思うんですよね 。うん。だから、ま、よし足しがあるかな と思ってます。ま、記事内でもね、 ちょっと書かれてますけど、ま、ソフト バンクとかやっぱ日本ハムとかも、ま、 同じぐらいの力だったら、ま、その九州 北海道の、え、選手を優先するとは、ま、 結構発信もね、毎年されてますけど、意外 といかないなみたいな、え、ところも確か に僕もそれは感じて、ま、だからやっぱり そこはまずは実力だよねっていう、ま、 導入ですよね。うん。だから、ま、結果的 にはあんまり行かなかったなとか、うん。 そういうことはあるみたいなね。そこが ちょっとドラゴンズは、えー、行きすぎな んじゃないの?みたいな多分そういうこと だと思うんですよね。でも僕もやっぱり 実力はまず大前提かなとは思うんですけど 、同じぐらいっていう風に判断するのって 難しいんですが、あ、ま、それであれば 言ってもいいかなと思いました。だからね 、なんか、あの、そう、そういえばみたい な話なんですけど、あの、仮想ドラフト やってた時に、ま、僕があのドラゴンズの ね、えっと、5位とか6位のところとかで 、ま、中西投集とかですね。えっと、ま、 大家投手とか行った時に二さんがあ、地元 ですかみたいな反応をしてたなと思ってて 、よく考えたらこの記事書いてるぐらいと か、ま、書き終わったぐらいの時にね、僕 はそういう感じで僕セリーグ担当だったん で、ま、ああいう感じでやったからああ いう反応してたんだなってちょっと思い ましたね。うん。ま、そうなんですよね。 ま、ちょっとそんな形になるものですから 、まあどうなんだろうね。これはやっぱ よしよしあると思いますし。で、ネオ選手 に関しては4球団競合っていうところだっ たので、ま、全然やっぱ他の球団もやっぱ 評価してた部分はあったと思うし、ま、僕 もやっぱり、えー、当時はやっぱ小園選手 もね、あの4球団競法かな、あの高徳部 学園でカープに行っただったんですけど、 やっぱネオ選手とかちょっといいかなって いう部分とかは思ってたんですけどうーん 、ま、そうですね、ネオ選手はね、 ちょっとなんとかショートとしてっていう 風にはちょっと、ま、ショートじゃなくて もなんだろう、ガイ野とかもね、含めても とはちょっと思いましたね。うん。ただ 石川選手に関してはちょっとなんかあの 違った観点で3球団競合だったんですけど で選抜優勝だけど夏は2回戦だか3回戦で は負けちゃってあの石黒投手がいた時にで ちょっと評価がどうかなっていう感じだっ たと思うんですけどまでもU18とかで やっぱ木星対応とかやっぱね他の選手 ぐらいでも違うよねってとこでまた評価を 盛り返したなって思ったんですけどあの年 は佐々木と佐々木老樹投手がいてでかつ青 の奥川投手がいてであとは、えっと、明治 代の森下投手がいて、で、この3人に相当 集中するんじゃないかっていう風に言われ てたんですよね。なんならこう12球団悪 3ぐらいになるんじゃないかぐらいの、え 、雰囲気だったんですけど、初回入札と いう意味では。ただ、ま、石川選手に、ま 、ドラゴンズがで、ドラゴンズは元々あの 、その中日新聞を売るですね。で、あの、 北手熱の方も結構売れてるらしくて、で、 西量の奥川投手がいる。で、奥川投手に 行くみたいな雰囲気をずっと出してたん ですよね。ま、そう、ずっと出してたって いうのは僕はそう思ってるだというか、で もなんかみんなの認識としてもそんな感じ だったんじゃないかなという風には思うん ですけど、ま、新聞も売れるし、あれだけ 力もあるしみたいな、え、感じで、で、 ただ前日だったっけかな、ちょっとそこら 辺の時間軸はちょっと忘れちゃいました けど、ま、石川選手に行くという風になっ て、で、みんなですね、あの瞬間は、あ、 単独でドラゴンズは行きたかったんだ。 えー、ていうね、え、ま、要は奥川通して 被りたくなかった。で、かつやっぱ地元の スラッカーっていうところもあったんで、 だからなんだろう、評価的には最終的に オリックスソフトバンクが石川選手に行っ たので3球団競合だったんですけど、 ちょっと3球団競合びっくりしたんですよ ね。ま、実はやっぱオリックスもソフト バンクも公言してなかったですけど、高い 評価だったっていう感じなんですが、なん か次の外した後とかかなって正直ね、当時 思ってて、ネオ選手とかの4球団競合の方 が、ま、すっと来たみたいなね。うん。ま 、プロ入ってから期待度とかやっぱ石川 選手とか高いし、ま、実際にね、ヤシとし ては、ま、石川選手がね、ま、すごい成功 とは言えないですけど、うまくいってる、 え、ところはあると思うんですけど、 まあまあなんか201819はなんか そんな所管では、え、あったというところ でね。うん。 そう。まあまあでもやっぱりそのね、あの 地元のどことかっていうところじゃない 部分でもやっぱちょっとやっぱ野種が育ち にくいみたいなね、え、ところあると思っ ていて、で、やっぱ野種が育ちにくいのっ てやっぱバンテリントームが、ま、広い から、ま、来年からテラスとかってので 変わるんじゃないかとかって言われてるん ですけど、なんかやっぱマウンドも相当 やっぱ投げやすい、ピッチャーが投げ やすいみたいな感じですよね。ま、要は ピッチャーの能力が、え、上がるとで、ま 、ホームグラウンドだから1番試合するの が多いのがバンテリンであって、だから 相手の投手の能力が上がってる。ま、それ は広さっていう感じでなんか打狙わなく なるんじゃないかっていう方向の方でも 言われてるんですけど、どっちかっていう となんかこう投げやすいマウンドとかで あとなんかそのね、もちろんそのドームが 得意だとかなんか見えやすいとか見え にくいとかってやっぱあの、ま、僕はま、 ドームとかでね、こう打席立ったことと かって、ま、ちょっとだけあるな。 ちょっとだけあるけど、ま、東京ドムとか あるけど、えっと、なんだろうな、見え方 とかってやっぱ随分その日のね、あの、 天候とかによって変わってきて、で、なん かバンテリンとかちょっと見にくいんじゃ ないかな、説とかなんか色々こうあるわけ ですよね。だ、要は投資有利っていうのが 広さだけじゃない部分もあるから。うん。 だからそういう部分でもちょっと育ち にくいじゃないですか。だってそれは育ち にくいというかなんて言うの?あの条件が 悪いというか打者にとってですね、ま、逆 に当初はいいわけなんですけどなんかそう いう部分もあんのかなみたいなね風に思っ たりして、ま、色々本当に考え方はある なっていう風に思うんですけど、ま、 ちょっとこの本質のね、部分のその地元 ドラを見直すべきみたいなところからは 言われてるんですけど、ま、でもね、あれ ですよね。立並監督になってからは、ま、 なんか全然ね、地元っていうかやって なかった。ま、それは僕は1ついい部分で もあったし、ま、逆にちょっと介入しすぎ じゃないか。ま、これはちょっとあの賛否 両論で本当にどっちの意見というか、ま、 僕もいいとこもあったし悪いとこもあった みたいな風に、ま、思うわけですね。ま、 内野取りまくったりだとか、ま、でも ちょっとやっぱ離れたこともあるんで、 今年ちょっと地元もあるんじゃないかな みたいなちょっと思ってはいるんですよね 。うん。極端に行かずとも。え、ま、 ちょっとそんな感じなので、ま、これが ちょっとどっちに転がるという問題よりは 、あ、ま、そういう特性があるんで、だ からテラスつくけど 別にでもね、マウンドの高さとかね、そう いうのは変わんないと思うんで、多分ね、 そこら辺どうなんだろうなという風にはね 、ちょっと思ったりはしています。はい。 というところでですね、え、西尾さんが そんな記事を、え、書かれていましたので 、え、 なんかそんな話をさせていただきました。 だから、ま、こういうのってバランスの 問題なのかなっていうとこですね。まあ、 西さんもそういう風に書かれてるんです けどね。ソフトバンクとか、ま、日本ハム ぐらいの感じでまずは実力じゃないの みたいなね。まあまあま、そそうっすけど ね。でもなんか高橋投手的な部分とか お小林選手みたいなそういう部分の成功例 とかもあるんでこれがね全くみんな点で ダメだったら地元の経由で獲得した選手が それはダメじゃんってなると思うし、え、 なんか繰り上げて1位にしちゃってる みたいなのも全然ダメだとは思うんです けど、ま、別にそこまで極端ではないんで ね。っていう感じ。ま、どちらかていうと そっちの問題とかもあるのかなとは思っ たりしますね。ま、結構ね、本当に中部県 ってあの、いい選手も多くて、魅力的な 選手も多いので、なんか行きたくなる感情 とか僕もすごい分かるしうん。でも やっぱりね、ちょっとその色メガネになっ ちゃうみたいところはね、やっぱどうして もあるのは、あの、逆にやっぱスカウトは 難しいんじゃないかなとか思いますよね。 それでね、地元のスター残したらすごい なんか文句言われるというか、球団の人に 文句言われたりとか、怒られたりとかね、 責任取らされたりとかみたいな。ま、なん かそれはそれでなんかやりにくいだろう なって思うんですよね。でもなんか引い てくうちにね、やっぱ地元のスター本当に 引けて、ま、高園のスターとかになってね 、それでこう活躍してみたいな感じになっ た時の、え、メリットっていうのは、ま、 ファンの方も喜んでくれると思うし、え、 ま、球団にもたらすものもすごく大きいと 思うから、うーん、 ま、 僕は結局こういう中途半端なね、結論に なっちゃって申し訳ないんですけど、 フティフティかなと思います。皆さんの 意見を色々聞かせて欲しいなっていう感じ です。そんな感じです。 え、ご視聴の方ありがとうございました。失礼します。 はい、私が運営している、え、オンラインサロン、ドラフトオフィスに、え、スポーツライターの西尾の典のふさんも参角していただきました。え、これまで以上にですね、西尾おさんが入ってくれて、え、コンテンツが充実してまいりました。あ、一緒にですね、ドラフトアマチュア野球楽しみたい方はですね、是非概要欄をご覧ください。 え、コミュニティの方限定でですね、え、 交流が、え、あったりとか情報を共有し たりだとか、え、ま、仮想ドラフトをやっ たりだとかですね。え、こな間だは、え、 屋会みたいなのも、え、開催されました。 あ、まあね、いろんな方とこう繋がって、 え、作っていきたいと思ってますので、え 、是非よろしくお願いします。
中日は「過剰な地元重視」のドラフト戦略を見直すべき 球団内部からも異論が出る“異常事態”
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/07220604/
オンラインサロンドラフトオフィスはこちら7月は甲子園優勝予想
https://community.camp-fire.jp/pojects/view/660629
ドラフトオフィスジャーナル
https://note.com/draft_official
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