【2025年夏 高校野球 栃木大会】7月25日 準決勝 #高校野球 #栃木県高校野球 #夏の甲子園
はい、テルです。こんにちは。え、今日準 決勝の、え、速報、え、伝いたいと思い ます。え、今日はエジェックスタジアム のみですね。いや、今日暑かったですね。 もう試合も暑かったし、もう今日ですね、 私も第1試合目、もう感動して泣きまくっ ちゃって、いや、もう泣きづかれもあって 、もう本当に疲れちゃいましたね。もう まだ興奮してるのと疲れ、ものすごい疲れ もあっていかったのもあるしなんかね、 いつも以上にもう喋りが多分今日は おかしいと思いますんで、今日はそれは もう、もうご容赦ください。では早速今日 の速報を伝えたいと思います。第1試合 目新学院対国学院栃木ですね。え、5対4 で作学院が勝ちました。いや、もうこれ 本当に素晴らしい試合でしたね。もう私の 中で今大会ナンバーワンの試合に、え、 なりました。いや、本当にすかった。今 思い出してもちょっとなんかじ員とし ちゃうんですけど、もう試合はですね、 最初に学院が3回に村君、2番村君の タイムリー、え、4番トイ君のタイムリー で2点先制して4回9番ピッチャー斎藤の タイムリーがあって、もう4回終わって3 対0で相手の国地打線はですね、もう今日 も元気がないように見えて、もう大会中 国土地打線あんまり元気がないように見え たので、もう私正直ですね、もうこの3対 0で、あ、もうこのまま勝負がつくのかな とちょっと思ってました。でもですね、 この国土地打線すごいですね。いや、これ までの勝ち上がりも、え、控選手含めて ですね、え、もう全員野球で勝ち上がって きたんですけども、その全員野球のすご さっていうのを今日見せられました。いや 、もう特にですね、もう3年生すごかった ですね。いや、本当ね、国土地線全員野球 3年生も本当そうだった。まずもう6回の 、え、途中出場した9番小君のタイムリー で7回にはですね、もう畳みかけるような 形で、え、5番バッタースタメン出ていた 3年生の高橋君。そして続く6番バッター 、これ途中出場のマも君がヒット打って 連打。そして、え、1番まで、え、行き まして途中出場したコすげ君がタイムリー 2ベースで逆転っていう形でですね、3年 生とこの突中出場したバッターたちで、 えー、も逆転していきましたね。いや、 この全員野球すげえと思いました。いや、 ここは本当国土地打線すごかったですね。 か、この2年生のマシも君が途中出場した マも君が逆転2ベース打ったのなんかも 高めのボール玉ですね。半分大根切り みたいな形でね、もう思いっきりって振り ましたね。いや、突出場してあんなに振り ていけるんですね。いや、すっごい国土地 打線ね。いや、ただですね、こう作ここで 終わらなかったですね。ビハインドになっ た7回。え、もう好調の村君、ずっと好調 ですね。もう村君が、え、スリベスヒット で出て、え、3番小川君がセカンドゴロの 間に1点を、え、加えて同点に追いつき ました。ここ国土地、え、小学のところで 全進守備してくるかなと思ったらもう チーム方針ですかね。全身守備しなかった ので小惑のセカンド頃で、え、帰ってこれ ましたね。で、試合はこのまま、え、4対 4で行って、え、タイブレイク、延長、 タイブレイクに行きました。 で、タイブレークではですね、え、10回 表土チャーバントと、え、デッドボール でワンアウト満塁のチャンスを作ります けども、え、今日リリーフで出てきた田口 君が、え、ダブルプレイに抑えて、いや、 ここ0で切り抜けましたね。ここでかかっ たですね。試合が終わった後、タチ区に 聞いたんですけども、いや、緊張したって 言ってましたよ。いやあ、私もですね、 試合を見てるこ緊張しましたね。で、10 回裏は、え、深刻経などもあって、え、 ワンアウト満塁で、え、バッター7番の 山沼君が、え、犠牲フライを打って、え、 作が勝利しました。いや、作品勝利したん ですけどもね、本当すごい試合でした。 もうどっちが勝ってもおかしくない試合 でした。もうなのでね、え、もう作品が 勝った時ですね。え、私はもう作品ファン なんです。この作品応援してたんですけど も、いや、勝った瞬間すごく叫んで泣い ちゃいました。 ちょっとね、たまたまあのベンチの子だとかスタンドの、え、応援席がどんな感じなのかなと思ってですね、ちょっとたまたま動画を撮ってたので、ちょっとその動画を見てください。 [音楽] よし。行、行け、行け、行こ、行け、行け、行け、行け、行け、行け、行け、行け、行こ、行け。や、勝った、勝った、勝った、 [笑い] [拍手] [拍手] 勝った。 勝やった。勝った。 やった、やった。 [音楽] 出た。あ、はい。ま、こんな感じですね。いや、興奮がね、伝わりましたかね。ちょっとね、私の魔物みたいな声、もう最後はね、もう泣きじくってる声なんですけど、もう本当にね、すごい試合でした。 いや、負けた国土地ね。いや、強かった ですね。もう決勝進出行ってもおかしく ないぐらいのね。いや、強さでした。うん 。いや、途中しも全員野球ってこんなんな んだっていうかね、本当にね、す、ここ 野球すげえな。なんかもうすごかったです ね。いや、本当にね、いい試合見せて もらいました。国土地、国土地の全員野球 言ってもね、今日だけじゃないですからね 。大会通じても全員で勝っていってます からね。いや、本当にね、国学院栃木ね、 この負けたんですけどもね、もうもう本当 にね、忘れられないチームになりましたよ 。で、負けたんですけども、国土地ね、 若いチームなんですよ。あの、エースの 変み君だとか先発の飯原君も2年生ですし 、え、野種もね、12年生が多くて、え、 3番打ちたショート農作君、4番でね、 キャッチャーファーストもやる駅君が2年 生で6番たキャッチャーのね、大森館12 、2年生でね、もう12年生が今日もう たっぷり出て、え、もう経験もね、積んだ んで、秋野大会がね、どんなチームなのか 楽しみですね。いや、勝った作品ですね。 2年ぶり28回目の決勝進数になりました 。いやあね、作品ね、もう勝った作品もね 、もう泣いてましたよね。いや、本当にね 、いい試合見せてもらいました。作 ありがとう。 はい。なんかね、ちょっとここでちょっと なんかね、もうちょっと思い出したらもう 泣いちゃいそうなんで、もうさ、もう2 試合目喋ちゃいます。2試目は、え、西 タイト対宇都宮工業星タイトがね、もう6 対0でね、勝ちしました。もう正乱タイト 強しって感じです。もう初回から打線がね 、繋がりまくって1番鈴木君、2番佐川君 、え、が古いに出て4番長井君の タイムリー、5番今君のタイムリー2 ベースがもう初回から2点を先制してね、 もうゲームをね、もう支配していきました ね。もうその後もね、もう5番の今君、6 番の伊藤和君もタイムリーが出てね、もう ボディブローのようにね、追加点を どんどんどんどん取っていきました。いや 、もうね、いらしい打線ですね、本当に。 で、もうピッチャーの方も良かったですね 。渡辺君5回途中まで無視点。いや、今日 ね、弾が荒れてたんですけどもね、もう 荒れ慣れ荒れたなりにですね、もう気合い とけ火をあげながらね、もう、もうなんか ね、気持ちでね、もう投げてましたね。で 、リリーフした鈴木君もう4回ムシ点でね 、もう鈴木君もね、なんかね、もう ピッチングというのもね、もう気合いで 投げてましたね。いや、もうなんかね、 東打田だけでもね、え、支配していて 危なかったんですけどね、もう守備 すごかったですね。ショート佐川君のね、 もう再散のプレイもね、もう左右のね、横 の動きの速さもありますしね。もう ピッチャー開始受けた。もうピッチャーの 真後ろに転がったボールもね、いつの間か もピッチャーの後ろに行ってね、ナイス カバーリングでアウトにしてましたし。で ね、もう途中のね、セカンド菅学君と ショート佐君のね、5回のあのダブル プレーの速さすごかったですね。いや、 なんかね、ダブルプレイのあのなんつうな 、何て言うんだろう?ボールの強さ速さと 言ってね、ここの強さ速さでね、 カンカンカンとね、月2取れんのかと思う ぐらいの本当すごい。ね、もう正乱強しで ね。で、勝たも星乱12年ぶりの8回目の 決勝進出ですね。いや、ここまでね、 ずっと強い勝ち方してますね。セ乱強い。 で、負けた宇宮工業の方なんですけども、 エース横山君ですね。もう疲れとか緊張が あったんですかね。抜け玉も多かったん ですけどもね。ただですね、まあ、抜け玉 多くてですね、もう横山君ちょっとね、 結構、え、ま、それでもね、なんか結構ね 、いいぴと要所要所でね、正乱打線をね、 抑えよう、抑えようってね、色々ね、工夫 をしてるところは感じられました。例えば 、ま、セラのね、バランナーがよく走って くるんで、その走らせないというかね、 対策でもう長く玉球をね、ボールを持って たりをね、よく入れたりして今日2塁に 抑えてましたしね、結構ね、初回にもう 盗塁をアウトにしたり、いや、この辺のね 、盗塁対策っていうのをちゃんとしてきた んだなというのが分かりました。ま、打つ 方で言うと盗塁のね、ミスだとか、ま、 瞬速黒崎君も盗塁合うとなってたりね、 あとね、守備妨害とかもね、こういうとこ もちょっと痛かったですね。ま、そういう ミスも重なったんですけどもね。え、ま、 今日は負けちゃったんですけど、宇都宮 工業ね、この石沢世代めちゃくちゃ強い チームでしたね。1年間この3大会今年の 1年間あるじゃないですか。最初の秋、春 、夏、この3大会全部ベスト4以上ですよ 。この1年間ベスト4以上ね、行ったのっ てこの宇都宮工業と作の2チームしかい ないんですよね。あのね、春、あ、秋春 チャンピオンの佐野日台ですら夏ね、 ベスト4には入れなかったので、日ですら この1年間通してベスト4以上できなかっ たんで、いかにこのね、ベスト4以上にね 、え、1年間通してやれるっていうのは 難しいっていうのがね、分かると思うん ですけどもね。さらにもう1個言うと、 過去10年間で公立高校が1年間ベスト4 以上保ったのはこの石沢世代の右行だけな んですね。すっごいですよね。公立高校で ね、この1年間ベスト4やったのはこの 10年間で今年の右行だけ ね、もう競合私立並みの強さ。いや、もう だからね、競合私立並以上ですよね。ね、 今年だっても作しかやってないんですから 本当にね、この石沢世代のね、宇都宮工業 のね、もうこの強さっていうのは私はも 一生忘れません。はい。石沢世代のう、お 疲れ様でした。 はい、というとこでもうね、準決勝終わっ て残るは決勝のみになりましたね。あ、で 、明日はですね、ま、決勝の展望ね、語る 動画を出したいと思います。じゃあ、私は ね、もうちょっと疲れたのも色々あります し、ちょっと美味しいビールをね、 いただきたいと思いますんで、この辺で 終わりにします。では、また明日動画出す んで、よければ見てください。はい、 さよなら。ありがとうございました。どれ
栃木県大会
7月25日 準決勝の速報です
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