【あの鷹戦士はいま】♯1長谷川勇也(Youtube限定バージョン)|テレビ西日本

めちゃくちゃ話しかけづらかったと思い ます。 近づいてくんなよ、ぐらいの真面目すぎるよとかリフレッシュしてるよとか言われたことなんですけど何言ってんだ。ま、みんなにめちゃくちゃ驚かれるんですけどすごく僕違和感なんですよね。そういうとこ変えていきたいですよね。 [音楽] [音楽] 日本のプライ。 こんばんは。 こんばんは。 今日はよろしくお願いします。 お願いします。 お名前と今の職業から教えてもらっていいですか?と川え也やです。 えっと、今の現在の仕事としてはR&D、 え、グループの、え、スキルコーチとして 、え、今は選手をサポートしています。 [音楽] ファイト九州完成。 今日もさっきまで試合があったんですけど疲れとかどうですか?家も全然ないですね。はい。 なんか現役の時からあの遠征、え、多かったと思うんですけども、ま、なんかこの遠征先、え、試合が終わってからってどういう風に過ごされてるのかな?選手の方と球団の方っていうの教えてもらいたいなって思って。 あ、芸の時は僕あんまり外出て行くタイプじゃなかったんで、ま、ホテルで食事ませてうーん。 [音楽] うん。で、ま、こいちゆっくりして寝るみたいな感じでしたね。はい。 ですね。まあ、外に外食に行ってね、気分転換する人もいれば、ま、あの、ホテルでゆっくり声用して優先手もいれば、ま、そこは人それぞれ時間の過ごし方は人それぞれですね。 [音楽] よいしょ。 じゃ、こちらもお願いします。よいしょ。 失礼します。はい。た ちゃん完全にへってきたね え。 カップできたね。 ちょっと減ってきました。あ あ、 ちょっと首されてす ね。なんかちょっとね、 コンディションも はい。不 悪そうやけど、ま、乗り越えるでしかなえな。今日も飯当たる取られてすんね。信号はね、はい。 ここを抜け出せたらね、毎年 3 割打てるようなね、一流になれるからね。うん。 1 年間も半分も終わ終わるね。半年とかしとったのかなってちょっと思っちゃいまし。 いや、でもプライヤ球はやっぱね、始まったらもう止まらないですからね。 ああ、早いっすよね。美味しい。元気でやってた時もその感覚。 うん。 ま、交流戦もいいタイミングで入るし、ま 、こう、こういい感じにちょっと慣れてき たぐらいの時に交流戦あるから普段戦わ ない相手とできてちょ気分転換してで 終わるとあ、じゃ次こうオールスターまで あとこれぐらいかなっていうのが見えて くるからあ、じゃああそこまで行けば1回 ちょっと中休みできるわ。なんかうん。 なんかそんな感じ。 シーズン 中のどにピークわな、そんな考えてる余裕ないですよ。もうその日暮らしというか、そのばしもというか選手からこう求められてそれを答えにしてもあの僕の答えをどうやって受け取ってもらえるかな。これを選手に伝えたところで試合の中でどういう結果になるかな。 [音楽] パフォーマンスを損ねないかなとかって いうのもすごい考えながら、あ、じゃあ ここまでだったら言っていいかもなみたい な。あ、今の彼のコンディションだったら じゃあこれぐらいに整うかなみたいな部分 で一度考えて選手にこうアドバイスする ようにはしてます。はい。じゃ、それ ぐらい複雑で難しい作業を選手をやって るっていううん。僕もやってましたけども 、っていう気持ちになったんで、だから そうそうそう簡単ではないなっていうのは あるんで、選手へのこうアプローチの仕方 もやっぱ本当変わりましたね。うん。 [音楽] なんかみんなにめちゃくちゃ驚かれるんですけど、全く何の抵抗もなかったっすね。本当に。なんか僕そういうのがあんまりないんすよね、なんか。 うん。 選手をサポートするのはみんな同じだと思うんで、コーチだからサポートが手厚くできるっていうわけでもないですし、そういうとこ変えていきたいすよね。 日本のプラ野球会のうん、やっぱコーチも コーチっていうよりは、ま、選手を支える スタッフという位置づけは僕変わらないと 思うんで、なんかそのなんかその線引きが すごく僕違和感あるんですよね。 この なんかもうちょっとね、 あのスタッフの皆さんもうね、トレーナー さんだったりスコア原さんだったり めちゃくちゃ選手 支えるために時間クリアしてるんで、 ま、そこはもう変わりはないかなという気 がしてるというか。うん。 自分の悪いことにあまり胸を向けて欲しく ないなっていう やっぱどうしてもねうまくいかなかったを 振り返りすぎてあの自分で自分を苦しめて 行ってしまう。もうそこはそこでしっかり あの目的が達成したけどいい結果出なかっ たらそれはそれでしょうがないじゃん。 しっかり目的を果たすことをに集中した方がいいんじゃないっていうような感じでアプローチしてますね。うん。 そういうの伝え伝え。 そうですね。ま、昨日の結果、昨日のね、 3 打席はダメだったけどでもしっかり目的は達成できてたしたりも惜しかったから、ま、何も変えずに一緒で行こうよ。うん。 っていう風な感じであまり迷いだったり 自分の中でこうあー いろんなこういらない情報を 入れすぎないようにしてあげ るっていうのがうん。重要かなと思います ね。特に若い選手に関しては。うん。 この仕事としてはじゃあそういう整理をしてあげたり、声かけ、ベストの声かけとかしてあげ るところが大きいんですか?その、 ま、今現時点では自分ではもうほぼそれっすね。うん。 やっぱりこう、あの、どれだけ前向きな 気持ちで座席に入るかがやっぱり高結果を 生む要因の1つだと思うんで、ま、やっぱ 技術的にね、いい睡眠だからいい結果が 出るとは限らないので、ま、やっぱりこう 自分の中で自信を持って打席に立って、 えー、 立つっていうのがやっぱり1番 結果が出 大きな要因だと思うんで、ま、そういう風に自信を持って打席に立てるようなあ、アプローチはかなり意識してますね。うん。 遠征先でも 、ま、やっぱずっと考えるのは自分の バッティングのことだったり、今日の バッティングだったり、 明日バッティングどんな風にしようかなと 、もう明日からもう めちゃくちゃ打てる打ち方ないかなとか ずっとそんなことばっか考えてたんで、 ま、それが1番僕の中で気分展開にだった んですよね。ストレス貯めるのも バッティングだったんですけど、本当 ストレス発散するのもバッティングだった んで、もう本当それがあの生きがいという かも苦しめられましたけど本当にいろんな でもそれを晴らすのもバッティングしか なかったからうん。 ま、こう考えれば時間が多かったのでなんかこう外に行って気分転換しようした方がいいとか言われたことあるんですけどや俺ん中で気分転下でしなみたいなフォームを考えることとかいい打ち方を見つけることとかそれが気分転換とかストレス発散なのでそれがうまくいけも それがストレス最高のストレス発散だったんで人にもうちょ なんかね、真面目すぎるよとかもっとなんかいろんなね、リフレッシュしてろよとか言われたことなんですけど何言ってんだと。ええ、遊び出てな、飲み出てなってもそもそもそも全くなかったすね。 それよりもあれ もっともう本当10割打つ方法ねえかな みたいな10割打つ打ち方ねえかな ずっと考えてまし。 あ、でも確かにうん。それはあったっすね 。かなりこううん。 意識してたっすね。ま、何のこだわりか何のあ、プライドかわかんなかったですけど。 [音楽] そうっすね。ま、キャラは作ってたかもしんないすね。もう本当あのね、多分あの結構怖い部類だと思います。 [音楽] やっぱ怖い。ファンの人からしてもなんか あんまりこうね、あのファンサービスも あんまりこうね、良くないし良くない。ま 、確かにあんまり良くなかったし、あの うん。やっぱ本当 ね、ちょっと、ま、そういうところは あんまりあのうん。 今思えばもうちょっとこうね、やんわりしてても良かったかなと思いますけど、でもやっぱそうしてたからこそあのね、 [音楽] 15 年できたのかなっていうのもあるし難しいとこっすね。うん。めちゃくちゃ話しかけづらかったと思います。だ、それぐらいこうビンにこうなんか自分なんかこうなんか走したと思います。 練習やってる時に近づいてくんなよぐらい の 雰囲気でこうそれぐらいこう自分の中と 戦ってた感じあるね。今こうもう自分の 中身と戦ってるから誰も話しかけないで ほしいみたいな空気感は 出てたし出してたと思いますね。若い選手 も見てるだろうし、やっぱ下手なね、 プレイはできないし、あの、ちゃんと示し がつくようにっていうのはすごく意識し ながらやってましたし、ま、やってる姿を 見てることで何か刺激になればいいだろう し、何か1つね、勉強になるところがあれ ばいいなっていうね、感じ、ま、そう思い ながらやってたのはかなりありますよね。 うん。 [音楽] 流し打ちへ運んでいくさ。セカンド 3 を回った回った。クロックが立ちはどうだ?アウト。 長谷川右足の当たりを痛めたでしょうか。 ああ、 その現役やってて、そのなんだろうな、 30怪我する、怪我した次、ま、その何年 か後ぐらいにはそういう 風な考えも 思ったこともありますけどね。うわ、俺 なんであの時スライディングちょっと緩め て右足引かんかったんやろっていうのは すごく感じる ルのはすごいあったすけど ね、シーズン残って代とか売ってました けど多分あれ僕じゃなかった売ててない だろうなぐらいな感じすね。はい。多分他 のは無理だと思う。はい。 どうなってですか?状態 状態すか歩けなかったんで歩くのいっぱいいっぱいだったんですけどでも打てちゃうんすよね。野球って面白いもんではい。なんとかなるんですよね。もう あれ日常生活もうやばく いや無理っすね。 全然回んないんで。 まあでもあの 足怪我してから あの 最後の方はこの体で打つための 方法っていうのが 見つけることができたんで体がこうなんか 言うこと聞かなかったんでできることが 少なくなったからできる範囲内で あのうん。いいスイングと思ったらすごく シンプルになって、あの、なんなら晩年の 保護がめちゃくちゃバッティング良かった んで、シ田時よりも感覚的にはめっちゃ 良かったんで、あ、これなんで俺早く 気づかんかったんだろうと思って、これ もうちょっと早く気づけてたらもっと映の すごい感じるっすね。うん。 [拍手] [拍手] 僕やっぱそういう鼻話しいあ プレイヤーじゃないとは僕思ってるので、 ま、それはそれで僕らしいな、自分らしい なとまたね、感じはしますよね。 やっぱり選手が結果を出してくれることが やっぱ1番嬉しいすね。ま、それが勝ちに つがれば直さ嬉しいです。はい。 そう。定義中に本当はね、もっともっと こうね、若い選手連れて色々食事に行って あげれば良かったんですけども、遺かせ 全くそういうことしてなかったんで、あの 、ま、今こうして、あの、 選手と関わるようになって、あの、ま、 その時 を うん、ちょっと選手とそういう時間を作り たいなっていうのは ありますね。はい。 [音楽] ありがとうございました。 すいません。どうも ありがとうございます。 疲れ様でした。 ありがした。 [音楽]

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【あの鷹戦士はいま】
2007~21年在籍の #長谷川勇也 氏
13年には首位打者に輝くなど一時代を築いた「打撃職人」
引退後、コーチを経て自らの意思で動作解析などを行う役職へ
そしていま、スキルコーチとして存在感を発揮する

次代を担う選手たちへ…
カメラの前で語った「いま」そして「未来」とは

(聞き手・編集=内藤賢志郎)

#sbhawks #ソフトバンクホークス

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