【㊗️YouTube始動】金子侑司がYouTube始めます! 今さら聞けない!運営チームがネコさん本人に、ズバリ聞いてみました
皆さんどうも金こじです。ついによいよ金これ公式 YouTube チャンネルしました。よいしょって。 はい。まあ、そんな感じで、え、この チャンネルではライオンズOBである僕だ からこそお届けできるコンテンツや情報、 あとは、ま、ちょっとした対談の様子だっ たりを、え、ファンの皆さんにお届けでき たらいいなと思ってますし、え、また今 まであんまり見せてこなかった プライベートな一面も見せていくことに よって、え、金子裕二イコール野球選手と いう以外の部分も見せていけたらなと思っ てます。また今後は皆様からのコメント などでもらったことからいろんな企画に チャレンジもしていきたいと思ってるんで 、是非チャンネル登録、コメント欄への リクエストを送って応援してもらえると 嬉しいです。 名義時代は本当にまさか自分が YouTube始めるとは全く思って なかったんですけど、ま、チーム猫が指導 したっていうこのタイミングで思い切って 始めてみようかなって思いまして、今日 から始めることになりました。 さあ、今回の企画は金子裕二に聞いて みよう のコーナーです。って言っても、あの、 1人だとちょっと恥ずかしいんで、ていう か、あの、質疑応答できないんでスケット 用意してきました。お願いします。はい、 じゃ、あのチーム猫運営メンバーから ちょっとどんどん聞いていきたいと思い ます。お願いします。はい。 え、まずじゃあやっぱり引退ライフどんな感じで生活してますか? そうすね。でも引退してからは、ま、家族との時間だったりとか、あの、うちには可愛い見のドなちゃんいるんで、え、朝からゆっくり散歩したりだとかすごくこう緩やかな時間を過ごしてるなっていう感じですね。 え、なんか現役の頃にそのイメージってしてるもんなんですか?やっぱこうどんな感、どういうイメージだったんですかね? うーん。でもわりかし現役の時はなんだろう、もうその 1日1 日に必死だった自分もいますしうん。 なんかこう引退語の自分っていうのを想像 するっていうのはあんまりなくて、ま、 その引退を決意した日からは来年からどう やって過ごしていくんだろうなとかそう いうことを考えたりもしたんで、ま、考え 出た通り自分の好きなことに挑戦したり だったりとか、え、好きな時間を過ごすと かそういう風に できてるかなと思いますね。 なんかめっちゃゴルフ行ったろみたいに言ってたもん。めっちゃ言ってたけど思ってたより全然ゴルフ行けてないんで。 いや、そうっすよ。ちょっともうちょい行きたいですね。ね。じゃ、ちょっとあの、ま、プロ入り前とかあの、その辺のこととかも、あの、もう詳しく知ってるファンの方もいるかもしれないですけど、ま、知らない ファンの方もいるかもしれない、ちょっと聞きたいなと思うんですけど。うん。 はい。 え、ま、じゃあやっぱり野球をね、始めたきっかけっていうところをなん、ま、誰の影響とかいつ頃かっていうのをちょっと教えて欲しいんですけど。 はい。 野球を始めたのは本当にあの小学校4年生 の時なんですけど、え、幼稚園が一緒だっ た、え、幼馴染みがいるんですけど、その 幼馴染みに一緒に役誘われて、ま、それが きっかけで初めてチームの方に練習行かし てもらったっていうのが初めて野球をや、 やった時ですかね。で、その後シのチーム に入ったんですけど、結構すぐやめちゃっ て、え、で、もう野球やめるかもしれな いっていう状況になって、で、そん時に僕 の父親が結構慌て出して、俺がちょっと 作るからそこ入ろうていう話になって、で 、俺の父親がその少年野球の新しいチーム を作ってくれて、で、そこに5年生から 入りました。え、野球を始めたきっかけっ て言うと、ま、やっぱりその幼馴染みの 友達が誘ってくれたっていうことが1番 大きかったかなっていうのはありますね。 父親はやしかったみたいなんですけど、 なぜかこう無理やり無理は良くないという ことで無理やりは入れて入れようとし なかったんで、ま、その友達には感謝すね 。 他のソースとかもやってたんでしたっけ? そうなんすよ。僕小学校1年生から1 番最初に始めてたのがやっぱラグビーなんで ああ 小学校1 年生からラグビーやってたんでそっからま色々 3泳もやったりだとちょっと部活の部活でサッカーやったりとかちょっとテニスやったりとかバスケやったりとかなんか色々やってましたね運動神経いいからどれやってても結構できちゃってそうなん だけど野球はなんか特別最後絞ってったのってなんで野球だったんですか? いやあ、なんかね。うーん。いやらしい話。うーん。やっぱり他のね、友達とかに動けてたなっていうのはちょっと感じたんで うん。 あの、何してもやっぱりこう上手だねとか うん。 褒められることがやっぱ多かったんで、ま、その中で野球がやっぱ 1番難しかったんですよね、自分の中で。 あ、 うん。 小学生と言えやっぱ野球って本当に失敗が多いスポーツなんで、なんかこう打てない悔しさっていうのがミスした悔しさとかなんかすごく小学生ながら感じてうん。 いろんなスポーツやってたんですけど、 学校から家帰ってやるのっていっつも すぶりとか壁当てとかを自然と自分がして てうん。そん時に、ま、中学校になる時に あのスポーツどれか1個に絞ろうっていう 話を両親ともしててでその時に野球にし ようってなりましたね。 これ高校とかめっちゃ強い共向みたいな感じでしたっけ?高校は どうなんだろう。でも 強いですね。 ちょっと前に選抜出てたんで。 うん。うん。 でも知らなかったんすよね。選抜出てるとかも。 で、そん時はやっぱ甲子園行きたいと思ですか?プロプロに行こうとか。 いや、正直プライ級選手になりたかったんで うん。 全然こ園興味なくて、しかもなんかこう 1 年生の時とかは、ま、特にその練習についていったりとか先輩との上下関係に対して必死だったんで うん。全然そんなことも考えれずで 2 年生の時から、ま、試合に出させてもらったんですけどうーん。 うん。負けた時最後ね、夏負けて1の先輩 たちは仲良かったんでうん。 悔しかったんですけど、なんかその別になんだろう、投に行けなかった悔しさっていうのはそこまで感じてなくて、 ま、本当にプロ野球選手になるためにどう努力していこうかっていうのをずっと考えてるタイプだったんで、でもその自分が 3 年生になった時にやっぱり同級生の仲間たちだったりとか、えー、ま、本当に仲良く渋輩だったりと と一緒に試合をしていく中で自分が 3 年生の時の最後の夏はめちゃくちゃ甲子園みんなと行きたいなっていう思いは芽えちゃって うん。 で、あれよ、あれよ。で決勝戦まで行けたんで おお 高校されんですよ、夏が。あと 1回勝ったら講やったんで。 うん。 で、決勝で負けるっていう。 うん。 あん時はちょっとうん。悔しかったすね。 せっかくなら行きたかったなって思いました。あれ高校の時はあのプロのねお話ってなんか来てたっていうのって前に聞いたことあるんですけど はい。 プロ意識というか行けるとか行けそうとかって思う時とかスカウトってどんな感じで来るんですか? うん。でも高校生の時はあの直接は話してないんですよ。スカウトの人とは。 うん。ま、監督さんだったりていうところ と多分話したと思うんですけど、やっぱり そのプライベージになるっていうのが やっぱ高校3年生の時ぐらいに 来てるだったりとかそういう情報が自分に も入ってきた時に初めて実感が湧いたと いうかうん。 やっぱり行けるかもしれないところまで来れたんだっていうのは感じたとこではあったんですけど うーん。やりその高校卒業して風呂入りするかっていうのは悩みましたね。やっぱり行けるチャンスがあるっていう風には言われたんでやっぱりね基本的にはもう大学進学路線だったんですけどうん。 いざそういう話が舞い込んだ時に行ける時に行った方がいいんじゃないかとか やっぱり4 年間大学行くと何があるかわかんないでうん。悩見ましたね。本当に両親だったり高校の監督さんと遭難して大学が決めたって感じなんですけどうん。ほんまに悩みましたね。 うん。そん時で、ま、決めた決めて大学行 くって、ま、決めたなんだろう、決めて ってなると、ま、僕の父親なんですけど、 父はあの、大学行ってないんで、あの、 高卒なんで、え、お前には大学行って欲し いっていうことも言われましたし、え、 18歳から泥入りしてうん。 なんだろう。プライクの世界ってやっぱり厳しい世界だっていう風にも感じてたと思いますし、僕も感じてたんでなんかこう本当の友達できるのかなとか うん。 っていうところで父は大学に行って4年間 あるしも超えるからお酒もしんそうやって 学生生活一緒に送る中で一緒にお酒飲んで 遊んで なんかこうそうや心を許せるほんまの 友達作りに行けていう風に言われて うん なんかそれにすごいうん感動したというか うん なんかこうね自分にはできなかった経験をさせてくれようとしてるんだ なっていうのも感じてうん。しっかりやってりゃ大卒してもいけるよっていう言葉も東の監督さんにももらいましたし、じゃあ大学行こうって決めましてね。 うん。実際それで大学 4 年でね、締め来てその当日とかってもう最初からもう分かって待ってるもんですか? いや、なんとなくあのね、あのあるかもしれないっていうのは ああ、 確定とかではない。 うん。 一応そのあるかもしれないっていうのはありましたけどやっぱ確定ではなかったんで、ま、そのドラフト 1 位で重複するとかそういうやっぱね選手じゃなかったんで うーん。今なんかやるじゃないですか。よくあのドラフトのトラマとかなんかテレビあるじゃないですか。ああいうのとかもやっぱり見てるじゃないですか。 前の年のやつとかうん。 なんかこう指名確実みたいな 言われてた選手たちがやっぱりこう指名漏れしていく。 うん。 うん。それで涙してる姿っていうのも何回も見てたんで当日はやっぱりビクビクしてましたね。本当に指名されるのか。で、ましてやね。 あの、本当にすごい会見上みたいな会議室で用意されて あ、そうだ ね。監督横座って ね、同級生とか後輩とか仲間みんなこう前で見ててされた時は本当になんか嬉しいとかやったってよりかもう安心感しかなかったすね。 うん。 ほっとしたっていうか。うん。 じゃ、あの、合道自からと 1 年目の、ま、キャンプやっぱ全然こうプロって 違うなみたいな感じで。 いやあ、 そうか。 違いましたね。 まずその合道ジトレでやっぱプロ野球選手 っていうイメージが僕の中でなんかこう 野球の技術がやっぱりすごく高い集団って いうのは、ま、もちろん思ってたんです けど、そんなに練習してないと思ってたん ですよ。あの、みんな自磨い てみたいな。めちゃくちゃ走るし、 めちゃくちゃトレーニングするし、あの、 そこに1番まず衝撃受けて合道でまだ キャンプ前の段階なのに毎日足筋肉痛 やばくて大学生の時に学生コー知っていう 僕の同級生が最後4年生の時もやってたん ですけど、やっぱ試合終わりにランニング メニューとか大学の時も組むんですけど 結構ね、なんで試合終わってこんな走ら なかんねんと とかちょっと文句言ったりしてたんですよ。え、あの合道のランニングをした時に心の中でめっちゃ謝まりました。ごめんてお前の言う通り走っとけばよかったと思っていうぐらいしんどくてでも 2 月キャンプ入ってやっぱりねそのそこで初めてチームの皆さんと一緒にバッティング練習したりだとか受けたりだとか本格的な練習入ってったんでやっぱりレベルの高さはすごく感じましたね。 でもまあまあいけるなっていうは いやあ正直僕 1 年目本当に細かったんで体ま今まそんなでかい方じゃないですけどま今よりもね本と 10km ぐらいで細くてやっぱ周りの人からもよいなとかリガリやなとか言われてたんでなんか体的についてけないなとか練習もしんど かったですし、そういう面はなんかすごく心配してましたね。なんか足の速さだけは行けそうと思いましたけど。 あ、 最初ショートすでしたっけ? 開幕。 開幕ショートす。 いやいや、開幕はライトす。 ライトか。 はい。 ライトですよ。 ショートも出てましたよ。出てましたっけ? なんかね、あのうん。 それに関してはね、本当に早く皆さんの記憶から消していただきたいそう ですけど、ま、やってたっていう事実はね、やっぱ、ま、あるんでうん。やってましたね。はい。なんか、あの、現役時代で 1 番こう、なんですかね、こう思い出に残ってると言ったら うーん、やっぱり現役時代ですごく印象残ってるっていうのが本当に最初真ん中最後なんですよね。 うん。綺麗に1 年目で開幕スタメ選んでもらって うん。 うん。出れたっていうのは自分の中で本当にね、野球人生として最高の思い出になりましたし、いい経験できたなって思いますし、あの時の足の震えっていうのはね、 うん。なかなか生きて味わえるものじゃないなっていうのはすごく感じたんで。 え、で、半ばぐらいにちょうど2連覇した んで、やっぱ優勝っていう喜びを知れたり 、あの、ビールけの楽しさの体験でき たっていうのもすごく思い出深い シーンではありましたし。で、最後に引退 時合のなんかあの景色っていうのを今でも 焼きついてますし、その3つすかね。 ファンの人もちょっとビールかけてきっとやってみたいと思なんか優勝したらちょっとファンクラブでビールかけとかどうすか?やりますか? やりますか? パンなんかうん。 どっかね、なんかできそうなとこ うん。やりますか ね? ちょっとやりたい人やりたい人なんかいっぱい出てくる。いっぱい出てくる。 1 人あの瓶2本 あれでもでもあれでもめっちゃ草なりますからね。 ああ、 体多分2 回シャワー入っても残ってたんで。 え、そうなんだ。 あれ結構でもま、楽しいすよ ね。 冷やしちゃいけない。 冷やしちゃだめです。冷めたいですからね。ちょ、優勝決まるん。秋口すからね。 あ、そうだ。1 回札幌で決まったんすよ。 うん。 めっちゃ寒かったし。 1 番の時はまだマシやったかな。 ああ。 こん時は寒かったかな。 いや、でもちょっとやってみたいすね。 はい。 やっぱりレフトスタンドから見るレフトの ポジション見て こんなにもすごい熱キでね、結構もう ざついちゃってて閉めた時なんで大だから こそやってみたかったっていうのもあり ますしそれどころか優しくなったがなんか その
🐾 金子侑司 Official Fan Club【TEAM NEKO】による
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元西武ライオンズ・金子侑司が、
引退後に“本音で語る”チャンネルです。
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