【高校野球】大阪の本命が敗退…大阪学院、夏にまたもや魔物に呑まれる近大付属が大逆転勝利#高校野球 #甲子園
どうもめちゃめちゃメセです。はい、と いうことでね、いや、もう大事件がね、 起きたということで、もうちょっともう 信じれないというかね、もう僕もね、 ほんまにあのね、ジムで、え、背中ね、 鍛えながらね、見通ったんですけどいや、 ほんまにね、もうその後帰ってくるね、え 、もうあまりにもね、え、衝撃的やって やったんでね、そっから帰ってくるね。え 、もうチャリの方がね、ね、筋肉使ったと いうことでね、足ね、背中の日やのにね、 足の方がね、疲れたってね。ま、そういう のがどうでもいいとして、いや、これに 関しては、いや、面白すぎな、え、ゲーム ですよね。で、ま、それと同時にうん、ま 、言い方悪いですけど、これはもう ちょっとなめぶ んなんかなって思わせるようなね。いや、 だからこの学院代行の悪いところがね、だ からやっぱその夏の やっぱだからね。うん。 ま、僕がやっぱ去年 言ったことと、ま、去年負けた時に出した 動画と 多分ね、あの、似たようなことをね、 おそらくね、多分ね、言うと思うんです けどやっぱね、あの、大学野球なんですよ ね、学院代行って。いや、だから僕は戦力 的に言ったらマジで大阪で今年はね、 ほんまにあの党員をね、倒せるね、平日力 めちゃくちゃあったと思うんですよね。で もやっぱそれ以上にあのリーグ戦向きの 野球というか一発勝負にとことん弱いと いうかねあの ね率とかねそういうので残したらあの めちゃくちゃねいい選手なんですけどここ 1番のこの1発勝負でのやっぱり采敗で あったり野球のやり方がま下手くそやなっ ていうのがまリアルな意見かなと思います ね。で、ま、やっぱりこの問題はやっぱ この8回この6点とまあ678で226 ですからね。いや、だからこれはね、 まあ変な話。5対2からね、ま、2点取ら れるのもまずいですけど、やっぱ8回に6 点取られるっていうのがね。で、やっぱり まあ思ったのは あの 林君かなをなんで使わなかったんやろうっ ていうところが、え、まず1個とほんでね 、あの長瀬君やったで今調子悪いんかね どうかえわかんないんですけどなんで長瀬 君もえ出てないのかっていうところがま ちょっとねえ不思議というかでまこのね 系統の仕方とかもなんかとりあえずやっぱ ね、近代付属の方力っていうのを、ま、僕 も含めてなんですけど、僕も含めて、俺が 学院のスタッフみたいになってますけど、 いや、やっぱ世間全体の認識もそうなん ですけど、やっぱ学院代行の 、あ、近代付属の打撃を舐めてたと。で、 それ以上にやっぱり波シのピッチャーが 良かったんやなっていう、ま、評価になり ましたよね。いやあね。 あ、そうですね。は君はあの投げてますわ ね。で、このは君を ね、もっとというかね、なんかこの系統の 下手くそさね、下手くそさがね、 めちゃくちゃ露骨に出てたなっていう ところがね、あの、リアルな意見かなと。 だからね。うん。 ま、これね、ま、難しいところなんです けど ね。この、ま、林君と、ま、あの、あれ ですよね。え、この、 ま、大原君ていう、ま、この12年で、え 、ま、点数をね、え、取られたっていうね 、え、ところなん、ま、1年生2人で、え 、ま、点を取られたっていうね、え、 ところやと思うんですよね。うん。だから 、ま、正直な話、 これね、ま、こう言うとね、また難しいん ですけど うん。あのね、やっぱね、横浜高校が 去年やっぱ相模に負けた理由ってなんや ねんてなると僕は あの1年生ピッチャーを使ったからやと 思うんですよね。ま、結果なんですよ。で 、この林君は確かにめちゃくちゃいいん ですよ。めちゃくちゃいいんですけど、 やっぱりそれ以上に 、ま、1年生にやられてたまるかみたいな 、え、ところね。大原君に対してもやっぱ 1年生に あのね、やられてたまるかみたいなところ がやっぱりめちゃくちゃ出とったと。ほん でやっぱりね、あの試合の進め方的に やっぱり近代付属のやっぱ1番 良かったなってところは別に僕はね、打力 をね、そこまでね、評価をしてるかって 言われたらそうじゃなくて何が良かったん かなって思うと、あのね、やっぱり 、ま、3年生、ま、2年生、ま、あの、 上級生がね、やっぱりこう ね、夏の戦い方を分かってると、だからね 、1番ね、え、素晴らしかったのはやっぱ ね、このね、ボール玉をね、え、振らない 、え、これですよね。だからこの大原君の やっぱ変化とかをきっちりあの、見逃せ とった。もうこれに限るんですよね。で、 ファーボールで、ファーボールで12、2 塁で、えー、ま、甘く入ったとこ タイムリーとね、え、ていうところでね、 え、やっぱりね、ほんまに 、ま、こういうね、ビッグ人をこの8階裏 に作られたら、まあ厳しいよなっていう ところはもちろんなんですけど、やっぱね 、僕はね、このこういう流れがもう完全に 近代付属に行ってるよなっていう場面で、 どうにかね、その流れをね、止めれる選手 みたいなんがやっぱり必要やったなと。で 、これは僕は長瀬君やと思ってたんですよ 。でも長瀬君俺怪我しとったんかなね。 最後出てきましたけど、なんでかねわかん ないんですけど、流れを止めるのはこの 長瀬君やと思ってたんですよね。正直これ はどんだけ優秀な1年生でも、ま、止めれ ないんですよ。そういうもんというか、 やっぱ高校野球ってね、そういう選手で すらね、やっぱ止めれないのがやっぱり この流れなんですよね。でもこういうね、 流れをね、へえ、こういう相手の生き モードを止めれる選手ってのがまあいるん ですよね。だからね、横浜高校で言うと やっぱ奥村君がね、大田君がどんだけね、 危なくても奥村君が出てきたらやっぱり 流れをね、変えるみたいなね。そういう ピッチャーが学院には足りへんかったと。 だからもうこれ系統のね、タイミングとか も ちょっとね、おかしいなって僕は正直ね、 あの、思っちゃうんですよね。うん。 なんかね、もっと ね、ピッチャーをこんだけね、ま、投げ させるというかね、なんかもっとこの ま、エースの山本君かな。ま、このこうね 、やっぱりもうちょっと使ってもいいん じゃなかったのかなっていうそんな危なげ な感じはね、あんまりね、なかったように ね、え、思えたんで、もうこの6回に ちょっと崩れてみたいなところ、まあでも これが買え時きかね。 このもう何回もね、言うんですけど、 やっぱね、相手にもう流れをやっぱ渡して からの やっぱ投球って言うんですかっていうのは もうほんまにね、もうずっと言ってるん ですけどもうね、夏はね、止まらないんで ね、もう誰掘っても一緒みたいなね、感じ になるんで。だから、ま、ある種、ま、 ある種仕方ないというか、ま、高校野球 って、ま、そうよなっていう、え、感じ ですよね。のこの破乱起こされるというか 、ま、死抜きでね、かかってきますからね 。やっぱそこでやっぱ1年生ね、能力の ある1年生よりかやっぱ3年間やってきた ね、度胸のあるね、実力はどうかを置い とってね、え、3年生がやっぱり、え、 すごかったなと、え、思いました。ま、 ほんまにね、ま、そのね、試合内容的な ところよりかもね、やっぱり言い方悪い ですけど、見え方ですよ。見え方で行くと やっぱり学院が どうしてもやっぱね、ぬるく映ってしまう んですよね。ね、 応援とかもね、なんかちょっとこう、ま、 ものすごいね、ソプラノのね、声のね、 あれがなんかちょっと ね、裏声で歌ってたり、ま、そんな別に 悪くないですよね。そういうなんて言うん ですかね?大学生のりみたいな感じに映っ てしまうんですよね。で、逆に一方やっぱ 近代はやっぱ必死に泥臭じゃないですかね 。だからやっぱりこの高校野球を対現した というかね、結局努力が勝つみたいなんが 見られた 試合なのかな。だからやっぱりね、正直 序盤なんてもうほんまに学院代行のも余裕 なねえ。テトって、もう余裕な流れやった んですけど、やっぱり終盤にね、こういう 戦い方をね、 あの、できるってのは、ま、でも金数が、 ま、気持ちいいでしょうね。か、いや、 ほんまにナイス勝利やと、え、思いますし 、でもやっぱりこの、ここで外野、え、 学院代行が負けてるってことは あのね、ま、いわば、ま、これ戦力の 無駄遣いというか、やっぱりこのね、え、 まね、力でやっぱ勝てないっていうのは、 ま、ほんまにね、結構、ま、やばいという かね、夏で言うとね、やっぱ全然勝ててな いってっていうところがね、ま、ほんまに ね、やっぱりそれはね、結局夏に勝てな いってことはやっぱり一発勝負にね、弱 いってことなんで、じゃあその一発勝負の 弱さって何やねんって言うとね、やっぱね 、もうその精神みたいなところになっ ちゃうんですけど、やっぱ僕はね、どこか 余裕がありすぎるみたいな感じなところが なんか意外と負けに繋がるんじゃないのか な。だから守とか見とってもやっぱ肝心な ところでのやっぱ守備とかもやっぱ雑いん ですよね。だからこの場面は絶対これし たらあかんっていうのがあんまりないと いうかね。いいプレイしよう、いいプレイ しようみたいな感じなんがなんか出てる なっていう感じがやっぱりあったんでね。 でもま、バッターとかはね、逆方向に ヒットも打ってたりね、良かったんです けど、やっぱりボール玉が振りすぎって いうね、え、ところはね、やっぱ露骨に あったなと。ね。うん。ま、でもほ山本君 も打たれてるしね。ま、ほんまに何が悪い かって言われたら まあなんかね、やっぱりその ぬるい感じ ぐらいしかやっぱり思いつかないなとね。 ま、ピッチャーのこのね、系統が悪いって いうのもあね、多少はあってもやっぱ長瀬 君がね、ピッチャーとして掘れないんやっ たらま、妥当かなとも思うしでもね。 じゃあ最後の金を1年生にするのかって いうのはなんか僕はあの去年の横浜高校生 を見てやっぱそれはねあのできないという かいくらポテンシャルある3年生が来たと やっぱり打たれるのがねあの高校野球と いうかねあの1年生が投げてもどんだけね 能力ある1年生が投げてもやっぱりねえ ボコボコに打たれとったねえ記憶があるん でねやっぱりその 春は知らないですけど、でもやっぱ夏の あの3年生の力っていうのは不思議とね、 やっぱりだから夏経験しとけばいいね。え 、夏の経験って大事っていうのはほんまに そうで、ま、なんかこのの悔しさをバねに 、ま、来年、え、再来年ね、勝たないとね 、もうほんまにね、ちょっと 、ま、学院人気が下がることはまたね、え 、違う面での、え、人気だと思うんでない とは思うんですけど、でもあまりにもね、 この選手層でやっぱ負けてしまったっての は非常にでかいなと。まあ、だからこれで 分かるのは もう流れをね、もう相手に渡してもう相手 が生き生きどんどんの時にやっぱり 止めれるピッチャーっていうのはもう ほんまにわずかというかなんか相手の流れ を止めるね、え、練習を、ま、練習じゃ できないんですけど、ま、こういう夏を 経験してね、え、その時どうやって 落ち着くのかね、多分このもう大原君とか もストライク入らんかったんとかね、 やっぱりもうね、絶対その夏の怖さみたい なのをやっぱり分かったと思うんですよね 。もう正直ね、最近までやっぱ中学生の子 がやっぱあの夏の雰囲気を味わうっていう のはま、ほんまにねあのめちゃくちゃね、 独特なね、え、経験なんでね。だから やっぱりこの中でやっぱりね、勝たないと ダメっていうね。だからほんまにね、その プロとかとね、またね、違うなんて言うん ですかね、え、緊張感の中ね、やらないと ダメなんで。いや、だから、ま、これに 関しては、ま、ほんまにいい経験になっ たって割り切るしか、え、ないんじゃない のかなと。いや、これはね、でも本当にね 、え、大波乱ということで、いや、近代 付属ね、え、品だと思ってたんですけど、 え、ゴリゴリ打つっていうね、まさかの 学院代行から、え、10得点、え、大波乱 が、え、起きたっていう、え、話でした。 え、皆さんがね、思う、ま、この範囲ね、 あればね、ま、是非ね、コメントよろしく お願いします。ということで、いや、まあ 、今年の中では、ま、かなり、え、衝撃的 な試合やったなと思いました。皆さん 今ぜ非コメント。それじゃお疲れす。

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