【トーク】男子日本代表 オランダ戦&韓国戦

[音楽] バスケトークラジオ。はい、皆さんおんにちは。第 696 回目バスケトークラジオ始めます。本日お送りするのは隊長と もきちきです。 どうもこんばんは。 こんばんは。 本日7月15日付が変わりました。火曜日 0時16 分というところでございます。ちょっとね、声かれてます。 はい。 なんかね、練習で張り切りすぎちゃってね、ちょっと声が 選手を怒鳴散らしちゃったんじゃなくて いや、そっちじゃないですね。ハげまし、ハげまし散らかしましたね。 さすが隊長です。 むちゃくちゃいいあの練習だったんで。練習というか取り組みだったんでついつい応援しちゃってこんな声になってます。 ああ、なるほど。ああ、いい声を出せたんですね。すごい。 そうですね。はい。いい声かけできたんじゃないかなと思ってるんですけど。 バスケはしかし なんか代表の試合もなんかいろんな代表の試合があちこちであってなんかこう そうやね わけわかんなくなってますけどね。 だから逆に言うとさ、もう今までこれだけやってたんよね。別に急に始まったことじゃないと思うので。 確かに毎年のことでありますからね。 そうよね。それがどんどん上がってくるっていうことになってるんだろうなと思いながら見てます。 はい。 先にちょっとハイライト的にさらっとね、最近に起こったことをまずパッと話しちゃうと、えっと、その、ま、今日メインで料お話するのは A代表の男子の、 ええ、ええ、 えっと、この前の、えっと、東京ラウンドのそのオランダー戦 2試合、 ま、そのうち1 試合私見てきたのでうん。うん。うん。 ま、そっちインタビューもしてきましたしね。 で、その後、え、つい昨日だか昨日ぐらいまで男子韓国沿にそのまま行って、 ま、韓国と2 連戦をしてきましたけど、そこまでを今日はちょっとお話したいんですけど うん。うん。うん。うん。 ま、今それ以外にね、何が行われてるかって言うと うん。 いわゆるユニバーシアード的なね、今な何て言うんでしたっけ? 何?ジョーンズカップでしたっけ? えっと、 っていうので、要はアンダー23だか4 だかのやつですよね。 うん。うん。ふん。ふん。 え、普通にジョーンズカップじゃないの? あ、ウィウィ。 あ、そっか。 ジョーンズカップが中ね。はいはいはい。そうね。 そうですね。それが大体の過去で言うとこのユニバーシアロってことでアンダー 24 ぐらいになんのかな。それが男女共に行って脇選手なんかそっちの方のメンバーに入っちゃってますけどね。 うん。うん。ふん。ふん。ふん。ふん。 男子の うん。 で、あともう1つがアンダー19 のワールドカップがこれから始まるということで。 うん。 うん。ま、こっちもこっちでなんだかすごいメンバーがね。 そうやね。 堀内さんとか うん。 あと五藤さんとかね。 うん。ふん。ふん。 また将来の代表に絶対絡んでくるであろう あろう。はい。 方々が。 そうね。 うん。ここの台までは結構男子世界まで行きますよね。 行きますよ。結構ここの台まで ね。アジアじゃなくて世界まで行きますよね。 世界でも勝ち抜きますよね。この 19カテゴリーね。 うん。 で、やっとここへ来てフルでも世界までは行くようになった。ま、勝つ勝たない別としてってとこですけどまあでも本当に そう。 嬉しいですよね。に比べたらもう本当に うん。多かったもん。 もうね、 皆さんも勝つことに慣れてきちゃってね。 そう、そう。もう深くなっちゃった。なっちゃったね、みんなね。 1 回勝っちゃった相手に負けるともうなんか皆さんご機嫌が悪くなっちゃったりしてませんかみたいなね、ところありますよね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。温かく見、 お前なんて韓国にも勝てなかったのに。 そうですよ。 うん。1 回2 回勝っちゃうともう韓国に上だみたいになっちゃって。 うん。うん。うん。うん。 そう、そう。 おりダめを謙虚に行こう。 ファンの皆さん。はい。 もうファンの皆さん非常にこう分かりやすくうん。うん。うん。 反応してて、 ま、それだけ盛り上がってきたんだろうなという。 うん。うん。 あとこれも別の回でお話ししたいんですけど、あの男子新人戦っていうのが、ま、各地区で行われてて、大学生 うん。うん。 で、去年だか昨年からこう全日本インカレっていうね。 うん。ふん。ふん。うん。 あの、全日本インカレ新人委だ。 うん。12 年の新人戦のインカレが行われて、今回ちょっと うん。うん。 ものすごいことが起きてますので、ま、このこともちょっと私今度 ご報告っていうかお話をね、したいなと思うんですけど。 うん。ふんふんふんふんふん。 はい。 ま、そんな中でとにかく今回はあ、あともう 1個だ。何を隠すとその なんとサマNBA のサマーリーグに日本から3人も 同時にすよ。 すごいねえ。 バ選手なんて今日朝すごいニュースになってましたよね。残り 3分で最後出てきて うん。うん。 いきなりなんかうん。 4得点の で1個チャージも取って うん。うん。 なんかうん。なんかすごかったですよね。 そうね。 もうガベージタイムで出てるんだけどそこで強烈にアピール したっていうとこですね。ま、逆さんに言い替ると全然認められてなかったんだけど チャンスをちょっとあの物にして色々こうアピールしてみたっていうこういう形ですよね。きっと そうですね。 でもなんかこうチャージングとってすごいそれはいいなと思うんですけど、やっぱりなんかディフェンスでアピールしてもなかなか評価に繋がらないところが非常に辛いとこですよね。 そうやね。 点取りまくった上でディフェンスもやるとおってなるんですけど。 え、3 分ででもスコアも取ったんでしょ?結構 そうなんですけどね。一応レイアップとかだから前走ってて、 ま、自分で崩したっていう感じじゃないんで。 はあは。ひ、あの、つものあの、引っかけた感じじゃないの? うん。そういうんじゃないですか。 ないんか。ないんか。は、は、は。 うん。 で、あともう1 つはその川ブラ選手に関しては、ま、当然ディフェンスがすごくてスチールだなんだってやるだけじゃなくて、実際 3とかも うんうん。 なんか1 本しか決まらなかったりするとちょっと弱いんですけど、やっぱ 2 本決まったりするとやっぱりそれなりになんかやるなって感じになってくるし うん。そうね。 もうブルズのトップ画像が うん。 川村選手の写真になったりとかしてますからね、その日の。 すごい。うん。ま、すごいよね。 ね。 うん。やっぱ人気あるんかしら。 もうウまカゴでもウォ勇気とかなんのかなと思ったら川村選手はあのチームを 1 つに絞らなくて済むようにサマーリーグの活躍してそこでいいろんなチームから声があえてかかるようにってことでブルズとはエキジビト契約をあえて結んでないそうですね。 うん。あ、そうなの。ほう。 はい。 ズはエズベのオファーはかけてるわけ の可能性はあるんですけど、ま、 ある サマーリーグ契約にしたっていうことでなんかのインタビューかなんかの記事で出てましたね。 なるほど。もうなんかあのエージェントとかついてるんかしら。 分からないですけどね。なるで多くのオファーをもらえるようにっていうことみたいですよ。 うん。そういう動きってさ、川村選手が ちゃんとこう決めるかしら。 なんかついてそうじゃない? まあ、ついてるでしょうね。 やっぱそういったことも知らないとりあえずエジビット店契約オッケーしちゃいそうですね。 うん。うん。うん。 ブルスとしか契約できなくなっちゃうんで、その後、その年がね。 そうね。うん。うん。うん。 うん。うん。しかも川村選手のあのパスをブルズの政者が何回かファンブルしてる動画が上がってて はい。はい。はい。はい。 なんか他のチームと比べてブルズのそのサマリングに参加してる選手がちょっとレベル低いように見えてしまうって声もあちこちから上がって。 うん。うん。 そのぐらい神村選手のパスがキレキれすぎて、 ま、敵も味方も騙しちゃうみたいな感じになっちゃってるから。うん。うん。うん。 ものすごいアリフとかありましたけどね。 うん。それとやっぱあれですよね。モン吉ちがいつも言うみたいになんかトライアウトみたいになっちゃって はい。 うーん。むちゃく 自分のことしか考えないからやっぱどうしてもそういうこういいプレイが埋まりにくい部分もありますよね。 うん。うん。うん。 だから謙虚に行っちゃいけないっていう部分が難しいね、我々には。うん。 だからバ選手と富長選手なんかもう積極的にね、出た時にはこうやって動いた結果、ま、バ選手なんかも、ま、そういうシーンが生まれたんじゃないかなと思うんですよね。 うん。うん。うん。ふん。ふん。ふん。 うん。で、ただ実際この辺の選手はやっぱこういう状況にいるんで、ま、日本が今ね、 A 代表が取り組んでるこのアジア大会ですかね。 うん。うん。 これに関してはもうほぼ参加ないだろうと言われてるところでもあるんですが うん。 あの冷島選手はもう参加しないこと決まってるらしい。 あ、ね。うん。ちょっと呼んだ俺が。 うん。で、渡辺選手もま、参加しない。 で、 うん。 富長永選手とか村選手とかも本当その今の現状の契約第になるっていう感じでしょうけど、まあなかなか難しいだろうなと。うん。うん。うん。 少なくともアジア大会は うん。 うん。ただ東選手は出たいって言ってるらしいんですよね。 ああ、そうなんだ。 だ、もしかしたらこれサプライズあるかもしれないですね。あの、今週末にオランダ代表戦があるんですけど、あ、オランダじゃないや、デンマーク戦があるんですけど、 もしかしたら今日とか昨日ぐらいから練習に参加しててうん。うん。 あの、メンバー発表とか言って明日か明後日がになると思うんですけど、そこんとこに勇気とか Cが入ってるかもしれない。 おお。 もしかしたら それはすごいね。もう記事で出てましたもん。あの、とは出たいと言っているって。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 だからそれも正直言って考えてる最中みたいな感じのことがなんか記事に出てたんで うんほんふんふんてことはもうそういう発言してる時点でとかしはちょっと今 チーム練習仮に参加してなくても個人で準備はできてるってことだから うん。っ ていうね、ま、これ本当はちょっとこれから話すのようなの後の最後に話しても良かったんですけど流れで話しちゃいました。 うん。いや はい。 っていうことで、えっと、この前、前回のこの回では、あの、女子の代表のね うん。はい。 え、公開練習とあと試合自体は直接けなかったんで、ま、動画というか うん。うん。うん。うん。 ま、見て うん。 お話をしたんですけど、 今回は男子オランダ代表戦う ん。うん。 えっと、7月の4日、あ、5日と6 日の土日で うん。 有明けアリーナで あった試合なんですけど、私は2日目の6 日 うん。 オラの方のオ代表戦に直接行ってきまして、試合のインタビューも聞いてきました。 うん。 はい。で、まず第 1日目ですけど うん。 えっと、ま、ランキング的にはね、日本の方が上ってことだったんですけど、ま、オランダ 70対78でなんと破れる。うん。 うん。 しかも前半はリードしてて 4 りで逆転負けって感じでしたね。 うん。ふん。ふん。ふん。 うん。 で、えっと、そうだな。で、私が言ったのはその次の日ってことなんですけど、ちょっとメンバーも変わってましたね。この日のメンバーは、え、初日のメンバージェイコブス、テーブス、 うん。 か、 うん。 それから金、西田、 それから川うん。うん。 春のデビューなかなか良かったですね。 うん。ふん。 で、ジャンロレスハージュニア、女手ソン川島ゆ、 うん。 それから、え、佐原、 それからテブス、ルカ、 ほん、 そしてよ井川又っていうね、 ことでしたけど、これ吉井選手が確か怪我したんじゃなかったっけな。うん。 そうですね。 で、ま、残念ながら負けてしまったんですが、 2 日目に関しては、え、その前、前日の負けが嘘のように うん。うん。 ま、解消っていうか うん。 20 点ぐらいで足かかったんじゃなかったっけ? えっと、74対53。 うん。1 匹から、ま、21対13。2匹22対10 ってことで、前半終わった時点で、 ま、43対23っていうことで、20点差 ええ。ま、このリードを保って4 キリも終わった時点でうん。 21点差ということでしたね。 うん。ふん。ふん。 で、この日はメンバーがまた変わって 1 日目いなかったメンバーのえっと茂選手っていう選手と うん。 あと中村大一選手ですね。 うん。ふん。ふ。 この選手があの2 日目はメンバーとして入りまして うん。 うん。この入った 2 人の選手が活躍してめちゃくちゃ盛り上がりましたね。 おお。 うん。面白かったのはこの加能選手っていう選手なんですけどね。ご存知ない方も多いと思うんですが。 うん。うん。 ま、実は海外の大学かなんか出てるんですよね。単だったから。 うん。うん。 うん。で、あのサンロッカーズ渋谷の GM が見つけてきたとかなとかっていうのをなんか記者の方の話の中で聞こえたんで うん。うん。うん。 あ、そうなんだと思いましたけど うん。 で、サンロッカーズ渋谷と契約はしたんですが うん。サンドッカーズの方針で、 あの、外へ出て鍛えてこいっていう はいはいはいはい。 試合たくさん出てこいってことで、なんと最初の年は B3 のガンバローズに行ったんですよ。特殊。 うん。 で、去年昨シーズンが新州ブレイブウォーリアズで うん。 あの、渡辺選手のチームメイトとして うん。ふん。ふん。ふん。ふん。 やってて、今年から、え、 36 かズにそのまま出るっていうことになってるんですけども。 うん。ふん。ふん。ふん。ふん。 うん。2cm ぐらいあんのかな。うん。 なんかすごく大きくて、しかもすごい横にも縦にも結構動ける選手で ほうほうほうほう。 試合に出た時には2 回連続でものすごい生えた時を食らわして会場が盛り上がりましたね。 おお。 もう本当にゴリみたいなハえ叩きですよ。ふんふん。 しかも日本より高いオランダの選手のジャンプシュート思いきバーンって観客て ええ。 で、1 回ボールがデッドになったんですよ。 うん。ふん。ふん。ふん。 で、もう1 回オランダがボールインするじゃないですか。 で、誰かがシュートをまた打った瞬間もう 1回バチみたいな感じで、え、 もうベンチまでみんなうほみたいな感じでもほんほんほ まあ盛り上がっててこの選手面白いですね。 うん。ふんふんふんふんふん。 すごいな。 それとあともう1 人その中村大一選手ね、青出身の 牧選手とかと同期でね。 確か八村選手とかとこう名星で大時はファイナルで対戦して うん。うん。 ていうね。 うん。ふん。ふん。で、なんとプロ1 年目は韓国で1年間、 あ、そうなの? 韓国のリーグに参加してきたなんていう 面白い経歴も持ってて うん。ふんふんふ うん。 で、今回、ま、これポイントガードではあるので 190cm のポイントガードっていう選手なんで うん。 ま、どう使われるのかなと思ってたんですけど うん。 結論ハンドラーとしてではなくシューターとしてホバス選手は、あ、ホバスヘッドコーチは使うと うん。ふんふんふん。 いうことだったみたいなんですよ。 へえ。 うん。ま、実際にこの試合で 3とかシュート決めまくって うん。うん。 かなり盛り上がりました。16 点だったかな?3ポイント4/8.5 おお。50% うん。 うん。ほんふん。すごい。 で、試合ごホバスさんが言ってたのが うん。 この中村選手を うん。 以前の菅田選手のように育てたいって言ってたんですよね。 うーん。 津田選手ってももらったボール全部そのままジャンプシュートに持ってっちゃう感じで うん。ふん。ふん。うん。 もう走り込んできてミートしてそのままジャンプするみたいな遠くからでもなんでも打てると思ったらもうどっからでも打ってやるみたいな感じのね。 うん。 そういうシューターとして 彼はシュートセンス本当に素晴らしいってことやっぱ言っていて うんえん うん。実際この活躍本当に素晴らしいなと思ったんですけど うん。ふんふんふん。で、実はあの 1 日目に出られなかった理由の中には実はこの代表に入ってからのの練習で昨日まで実はうまくいってなかったってホバさんは言ってました。 うん。今言ってみたいにその津田選手みたいなシュータに育てたいんだけど いつも これホーバス曰ですけど ボールをキャッチするとまずドリブルつきたると うん。はいはいはいはい うんでそれを注意したって言ってました。 へえ。 うん。 で、注意して うん。 実際にその注意を聞いてプレイした結果の 3っていうことで活躍 うん。 うん。 てことは言ってましたね。ま、うん。 うん。ふんふんふん うん。で、中村太一選手もインタビューの中で言ってたのが、ま、色々戸惑うところがあって、最初は 3狙えって言われたから。 うん。 まあ、4/4/6とか うん。 あ、6回中、10回中6回か。 うん。10 回中6回ぐらいは3 打つとかっていう感覚だったのが、だんだんだんだんそれが 10回中7になり、10回中8 になり、最後10回中9 まで来ましたみたいなこと言ってましたけどね。 うえ。 ほぼもらったらシュートに持っていくっていう。 うん。ふんふんふんふんふんふん うん。そういうことを話ししてました。 うーん。 うん。ま、まずシュートを狙うって確かにね。 うん。 基本なんですけれども、ま、いろんな経験をしてきちゃうとなかなかね。 うん。そうよね。 そういかないっていう。 うん。うん。うん。確かに 必ずなんでそれ打っちゃうのっていう風に言ってくる人はいますからね。 うん。う ん。チーム内外で必ず。 うん。うん。うん。うん。 うん。で、あと何よりその島ネ、ま、今年からマネで契約なんですけどね。 やっぱそのチームとここでの役割がやっぱ違う。 うん。うん。 だからそこで戸惑ってたところもあったと思うと。 うん。 でも今回あのこういうプレイがしてくれたことで ああ、なんか伝えたいことが伝わってくれたんだなと思うて、分かってくれたと思うってことを プレに話してくれてました方がね。 うん。 チームも入れもん、この試合で。中村太大太一選手。 ああ、 すごかったです。 うん。うん。うん。 うん。 楽しみ選手。 そうね。うん。 ま、でもやっぱり1 試合負けちゃうっていうのがあるとね、今日この日に私が見にた日 21 点差で勝ってんのに前の日に負けてるっていうのはなんかやっぱり色々ファンの方々もね うん。 やっぱ不安になっちゃうところあるんじゃないかなっていうので うん。うん。うん。 私が一押しの里原選手なんかは 1日目の方に出てたんだけど うん。 もう正直機なとこあんま判断良くなくて ああ、そうなんや。 うん。やっぱりチームとこうね、やっぱり自分のチームと役割が違うっていうのはなかなか大変なんですよね。 うん。うん。うん。ふん。うん。 だからやっぱりホバスさんのあの判断っていうかその指導方法、指導内容っていうのはやっぱちょっと極端なところがあるから うん。うん。 ま、極端っていうのはその悪く言って意味じゃなくてそのなるべく 3 を打つ方に持ってかなきゃいけないっていう意味で うん。ふんふんふん。 普通は普段のチームと比べるとやっぱ極端にこうシュートを狙いに行かなきゃいけないっていう。 そういう部分判断の難しい部分っていうのがあるんで うん。 本当はそういったことを本当の意味で体覚えてもらうまでちょっとした育成みたいなものも必要なところがあるんじゃないかと思うんですよ。 うん。うん。 うん。川村選手だって うん。 うね。ホバス負的には打てっていうとこ川村選手はパスしたのきっかけにめちゃくちゃられてそっからこう変わってったっていうのがあるわけですけど うん。うん。 でも難しいですよね。代表って育成の場じゃないじゃないですか。 うん。そうやね。 代表はうまい選手を集めて勝つための選手を集めて うん。 その中で1 番いい選手を使って勝ちに行くための組織だから そうね。 うん。 うん。 でも今までのバスケとか各選手が各チームでやってるバスケを代表でやったら世界で勝てるのかつったらやっぱ勝てないから うん。うん。 やっぱりチームとは違うバスケにはなるけど、やっぱ代表としてこうやって世界に戦っていかなくちゃいけないって考えるやっぱ選手たちに浸透させる期間とやっぱ必要で うん。確かに。 うん。だから今はだからそういう意味では我慢しなくちゃいけない時期なのかもしれないですね。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 実際にあのホーバスさんが初めてヘッドコーチになったばかりの頃に私は前もここで話しましたけど仙台までわざわざこう中国生を見に行った時にボっコボコにされてうん。 なんじゃこりゃってぐらい。 うん。うん。うん。 過去よりもひどいんじゃないかってぐらいボられて はい。 大丈夫かこれって本当に思ったんですけどうん ね。2年後3 年後にはめっちゃ形になってて。 そうね。 うん。でもかつて やっぱりあの 今B リーグができる前って結構代表の消失期間を長く うん。うん。 することができた期間とかもあったんですよね。 とかが 竹内兄弟とかメインあと選手とか橋選手とかたなんかもう わざわざ海外のヨーロッパの方行ってコーチトレーニングとかしたりとかいろんなことやってたような時代もあったんですよね。 うん。 だそういうのに比べると今なかなかそういう 短いねウィークとかを使ったこう ちょっとしたこう短期画ちょこちょこ行ってるけどうん。うん。 なかなか選手をこうじっくり見て育らってる期間っていうのがなかなかないんで うん。 色々難しい点はあるのかもしれないですけどね。 うん。 確かに。 だから今回のアジ牌は、ま、別に本当にまず最初の大会だから仕切り直しで うん。ええ、 まだいいのかもしれないんですけど、ただ今年のもう年末ぐらいからワールド杯のアジア予選が始まるみたいなんですよね。 うん。ふんふんふん。だ、 その時のこう同じブロックにいるチーム顔ブれってのを考えた時になかなか厳しいみたい。 で、 うん。 ちょっと前回の時よりはもうちょっと早くチームを こう成熟させていかないと うん。 ワールド杯に出るか出れないか危ないみたいなスタンスになっちゃう可能性もちょっとあるかもしれない。 なるほど。え、ふんふん。 うん。だ、そういった意味でちょっと早く東選手をやっぱがまず入れてみたいとかっていうのはちょっと可能性としては うん。 実現する可能性も私はあるんじゃないかなってちょっと思ってて。 なるほど。 うん。 で、なんか思うようにかない原因はやっぱポイントガードのような気がするんですね。 うん。ふんふんふん うん。今回スタートで出てんのはテブスカイ選手。 うん。 はっきり言って今までのテブスカイ選手よりもいいです。 代表の中のテブスカイ選手を 今から2 年ぐらい前のテブスカイ選手と今のテブスカイ選手比べるとその代表の中でのプレイを見た時に うん。ええ、 いいんですけど うんえ。 ただ前よりもこう本当いろんな意味で落ち着き安定感はあるんですけど [音楽] でもあいうテリって全然脅威になってないんですよね。 うん。ふんふんふんふんふん。 だから結局今までこう世界で前回は色々勝てたりとかしてたわけですけど うん。 完全にあれって川村なんですよ。 うん。うん。ふんふんふんふんふん。 川村冷え島が崩してるから うん。 あれだけ3をたくさん打てる うん。て ていう状況が作り出せてるのに対して うん。 今生物選手を買ってもできるし確かにいいんですけどカットにしても相手があんまり怖がってなくて うん。なるほど。 外にキックアウトしてもディフェンスがついてこれちゃってるから うん。うん。うん。 結局対戦3を打つ うん。 いう形になっちゃっているんで。 うー。 ま、そういう中でね、今回 2 試合目なんか中村大使選手がそういうちょっと苦しめのシュートでも結構調子よく決めてくれたりしてたんで、 ま、こうやって20 点とか離れたけどうん。うん。 こういうシュートがあんまり入んないって状況だったらもっと結構危なかしい試合になった可能性はあるんじゃないかなっていう気はしますし。うん。 なるほど。なるほど。 なんかやっぱボール運びとか見ててもちょっと危なっかしい時もやっぱあります。 うん。あるんよ。ふんふんふんふん うん。ていうのはあのこのオランダ 2試合ともう うん。 あのポイントガウートに対してハーフ超えた瞬間のとこにすごいブリッかけてくるんですよ。 おお。 で、そのブリッツに対してどう対処したかっていうとギリギリまでブリッツ上の方まで引き寄せといてその 2 人の間のとこにバウンドパスをポーン通して うんうん 一気にそこで逆にアウトナンバーで一気にアタックしてそこで点取りに行くってスタンスを取ってるように見えたんですけど お そのブリッツの時に引き寄せすぎて捕まっちゃうシーンとかが うーん 結構あって うんふんふんふん だターンオーバーそういうところが結構気になっなていうのがあってう うん。うん。ま、そうなってきた時にテブスか選手は割と落ち着いてまださけてた方なのかなとは思うんですけど。 うん。 ルカ選手なんかもろ捕まっちゃってて うん。ふんふんふん。 初日なんかは全然いいとこ出せなかったんですよ、ルカ選手。 うーん。 私ある意味言ってんです。ルカ選手見に行ってたようなもんだったんですけどええみたいなところがちょっとあってうん。うん。うん。うん。うん。 そう。 結構タウン選手。 ん、 結構ターンオーバー出てた。 出てますね。 ああ、そうなんだ。 うん。 なるほど。 あとハーパローレスジュニア選手も私が見に行った 2日目はすごく良かった。 うん。うーん。 でも1日目はね、ファールトラブル。 ああ、早い段階で うん うん うんふんふんふんふんふん。 結構ピッピ吹かれてましたから発で。 あ、そうなんや。守備でやろ。 うん。やっぱ彼はディフェンスで ね。相手をこうガツガツ追い詰めるタイプだから。 うん。うん。ええ、 うん。もちろん、あの、2 日目終わった時にね、1 日目がファール多かったけれども うん。うん。 ま、アジャストすることができて、 2日目はうまくいったっていう実際 2日目には2 回ぐらい相手のポイントガードからスチールかましてお、素晴らしい。 大活躍してるんで。 うん。ふん。ふん、ふん。 うん。やっぱファールのラインっていうんですかね。やっぱフィバと B リーグでは笛えが違うから。うんうん。そうね。 ギリギリのラインを攻めるのが自分のディフェンスなので、 ま、受け身にならず何事も挑戦しなければっていう。うん。 ま、そういうのが慎重だから。 うん。 うん。で、オフェンスに関しても前にボールプッシュするのが得意なんでってことで負けたくないっていう気持ちをとにかくうん。うん。 出してシンプルにうん。 うん。そこは いや、ほんまいすよ。 やってことが2日目のプレイに うん。うん。うん。うん。 繋がったって言ってましたけどね。 うん。うん。 うん。でもやっぱりね、ゲームメイクに関しては弱いですね。 ああ、そうなんや。 だ、ディフェンスから流れを掴むって意味では当然ハー選手いいんですけど、ゲームメイク的にはやっぱり うん。 うん。ま、2 日目はボール持ちすぎてるように見えて うん。 引き寄せてアタックして自分で崩そうって意識が強かったっていう見方もできるから うん。 悪くはないんですけど。 うん。ふん。ふん。うん。 うん。ちょっとまだ見てて危険な感じはするかなと。オフェンスに関してはね。 うん。 うん。でもディフェンスで流れを掴むっていう意味では うんえ。 だからなんかディフェンスいけるオフェンスがいまいちとかなんかそういう意味で両方揃ってる選手がポイントガードにいないと うん。うん。 ちょっとやっぱり うん。川村選手はどっちも揃ってるんでオフェンスもディフェンスも。 うん。確かに。 うん。だうん。だからやっぱ彼なくしてはやっぱり回進劇はなかなかないかなっていうのが私の正直な気持ちではあります。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。正直。 あ、そうやな。 で、ちなみに、あの、ちょっと色々話がバラバラにこう展開しちゃってすいませんが、 えっと、試合終わった後囲み取材で、え、テブスルカ選手とあとそのハー選手 うん。うん。 から詳しく話を聞くことができたんですけど うん。 ルカ選手はあの、ま、 2日目は うん。1 日目よりはちょっといい動きはできてたんで うん。 うん。ま、それでもどうですかと今回初集の中で うん。 あの、なんか爪め跡を残せた部分があるか、それとももっともっと、 ええ、 やりたいことができなかったとかなんか色々そういう気持ちなのかどうなのかっていう質問してみたんですけどね。 うん。ええ、ええ、ええ うん。そしたらやっぱりあの、もう爪跡を残すどころか全然ちょっとやっぱり思うようにプレイできない部分が結構あってことをやっぱ言ってましてえ、 やっぱこういう部隊でやっぱチャンスを掴むためのそのメンタルっていうのをもっともっと鍛えていかないと うん。 そうところをもっと必要だろうなっていう風に自分では感じてますと。 ええ。 で、1 日目で相手のディフェンスのスタンスが分かったので、 2 日目である私が見に行った日に関しては対応しやすかったと。 ふえふんふんふん。 うん。うん。ただやっぱり自分の持ち味をね、最大限出すことができたかって言うと、ま、そうではなかったということは 言ってましたね。 はい。ふん。ふん。ふん。 うん。 で、ま、あとはお父さんに関する質問とかも色々出てましたけど、 ほ、 あの、お父さんはルカ選手に対しての方が厳しいっていう言い方をしてましたね。選手はそう思ってるみたい。 うん。あ、そうなんや。 うん。実は うん。 へえ。 なんかあちこちでね、 こういう試合の前とかにもなんか兄弟揃ってってことでね。 うん。うん。うん。 あの、いろんな取材受けたりしてましたけどね。 うん。 で、やっぱりか選手の方はやっぱりテクニックは弟の方があるっていう風に うん。 やっぱどあちこちでそういう風に喋ってるみたいでしたから。 ま、ファンの方々もそういう目で見てたと思うんですけど。 うん。ふんふんふん。 ただやっぱりこうやってちょっと思うよにチャンスをつめなかったルカ選手に対して、 えっと、ホーバスヘッドコーチは うん。 やっぱり1 番最初のこの消集っていうのは色々難しい部分がやっぱりあったと思うからっていうことで、 ここだけでやっぱり判断するのはちょっとどうかなと思うってのがやっぱあるようで うん。ふん。うん。 その後の韓国遠征にも当然ルカ選手は連れてってましたよね。 うん。ふん。ふんふんふんふん うん。なるほど。 そうですね。 うん。あとはそうですね。あとそのハーバロージュニアに質問した時はさっき話したようなことですね。ま、その笛えにアジャストをすることができてきた。 2 日目は自分のやりたいことをやることができた うん。うん。 かね。 という話をしてました。 うん。 で、友ホバセットコーチはあの 1日目より2 日目の方がやっぱディフェンスのエネルギーが明らかに良かったと。日本のね。 うん。うん。うん。うん。 うん。前日はオランダの方がディフェンスのエネルギーがすごかったから。 それに狂わされた部分があって、だから昨日とはっきり逆になったと。 うん。うん。 特に日本のディフェンスのプレッシャーっていうのが うん。すごく相手に聞いて うん。 それおかげで相手のオフェンスがおかしくなった。 うん。 やっぱそこがすごく大きかったんじゃないかない風に言ってまして。 うん。 で、ま、色々記者の方からね、こう試合前と比べてこう実際試合やってみてこうとさん的にこうポジティブな容とかサプライズ的なものとかっていうのは何かありましたかっていう質問に対しては うん。 そのさっきお話した中村大一選手と うん。あと野豊選手ですね。 うん。ほん。 この2 人に関してはすごく良かったっていう風に言ってましたし。 うん。うん。 うん。 で、この加ノ選手に関しては実はフりスロがあんま得意じゃなかったらしいんですよ。 ほう、ほう。ほ。 だけどあの結構合画宿の時も含めて色々練習をしてすごく良くなったってやっぱ言ってましたし。 うん。うん。うん。うん。 うん。 あとハパー選手のこともやっぱよく言ってて、 で、実はあのハー選手って 1 日目なんかもそうなんですけど、突っ込んでて苦しくなったらジャンプパスとかっていうのをやってたみたいなんですけど うん。うん。うん。 そのジャンプパスは絶対良くないと うん。うん。 いうことで、あの、彼のこにやっぱその指摘をしたらしいんですよ。 うん。ふん。ふん。ふん。 そしたら2 日目になったら一切しなくなったと。 おお。 で、彼はもうそういう選手なんですよ。 うん。ふん。ふん。ふん。 うん。 そうやってこう理解してちゃんと動こうとするっていう意味ではすごくいい選手なんですってことはやっぱ言ってましたね。 ふーん。 うん。あと 3 の方すいませんでした。私ちょっとあんまりちゃんと話してなかったですけど、 あの1 日目その負けアしたんですけどすごく光ってたのが うん。 あの大濠からね うん。 あの海外にあの川島選手のリバウンドはいはいはいはいはい 彼のリバウンド力に関してはすごくやっぱりいいって言ってて へえ すごいリバウンド取りまくってたんですよね うんうんうん うん日本で多分1 番リバウンド意識が高いんじゃないかってぐらいリバウンド確かに私が見てても ほ すごい取ってました うん 取れてなくても絡んでるし それがいいんやろね うん 何が1番いいって言って反応やろ うんやっぱり中 の時のやっぱりスタンスがやっぱインサイドで 金めだったってところが ちょっと外のプレイが増えてきた中でも生きてるんじゃないですかね。 うん。 やっぱもう染みついてんだと思います。リバウンドに飛びつくっていうのが私が思う。 うん。うん。ふんふん うん。3 打つのもいいんだけど、それはリバウンドあってこそだっていうところとか。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 で、ホさん的には本当は3 番やらせたいってのがあるんですって。 うーん。 だけど うん。 まだ うん。色々足りない。 うん。 経験とかテクニック的なとこも含めてスキルが うん。うん。うん。ふん。ふ。 だから今は4番か5番。 うん。 身長足りなくても飛べて なんかドレモンドグリーンみたいな。 うん。ふん。ふん。ふん。 そういう大きくないけれどもフェンスできてリバウンド取れて うん。 うん。ちょっとポジションなぐらいの うん。ふん。ふん。ふん。 そういう選手がいた方がいいと思うっていう風に言ってましたね。 ほうほうほうほう。 うん。川島選手はまさにそれに当てはまるっていう。 だからもちろんよば 3 番できるようなとこまでスキルアップして欲しいけど、今はそういうようなプレイヤーとして頑張ってもらうことで チームに貢献できるんじゃないかっていうようなね。 うん。 話をしてたのと うん。 うん。あとは なんて言うんですかね。身長も大事だけどホーバスさんがいはグス腕の うんふんふんふん。 長さですね。 うん。 やっぱそこが大事だっていう言い方をしてて。 へえ。 で、ホバさんって最初その代表引き受けた時に うん。 とにかくスチールを増やしたいと思ったんですって。とにかく 日本が世界でカスタム一緒なこととして七量を増やすこと うん。 で、ま、それは例えばアグレッシブにコンボールディフェンスやったりとかね。ま、そういうことをチームの方針としてやり続けることによってそういう風にしたいって思ってたみたいなんですけど。 うん。 でもレングスがないとスティール難しい。 うん。ええ。ええ。 早い選手でもやっぱレングスないと厳しいしうん。 だから身長よりはその長さがウィングスパンての長さが欲しい。 それが大きいってことをすごく言ってて。 へえ。 うん。高すぎても動けないと難しいよ。 うん。 だ、そういう意味では女手なんかはすごく走るし手も長いしうん。うん。うん。 ま、そういうとこ揃ってるっていう。そういう選手がすごく今の日本にとっては必要なんですっていう。 うん。うん。 2m前半でいいから別に10 なくてもいいから うん。 2m 前半で走れる選手が今は必要ですっていうね。 ね。 うん。ふん。ふん。ふん。 多分そういう選手の方がフィットするっていう。それで 3ーポイント打てればなおいわけで。 うん。ええ。 うん。ってことを言ってました。 うん。ふん。ふん。ふん。 うん。ちょっと私今回は 1人で行っちゃったんで うん。 あの、インタビュー聞ける数がちょっと少なめかったんでね。 うん。 ま、ちょっと直接ビューできる選手っていうのがちょっとそんなに多くはなかったんですけど。 うん。うん。ふん。ふん。 うん。あ、そう。あとね、ちょっと話全然違う方向にまた戻っちゃうんですけど うん。 やっぱりね、色々変わってきて面白くなってきたなと思うのが私が言ったその 6日国家聖唱があったわけですよ。 うん。うん。うん。ふん。ふん。 国家聖唱。 はい。分かる。ま、 私あの瞬間結構好きなんですけど。国際試見に来てるなって感じがして。 うん。 で、君がよ。 うん。 誰が歌ったかって うん。 あの騎士団の綾野浩司さんなんですよね。 ええ。へえ。 サングラスかけてあの髪型。あのぶっコみの卓のあの竹丸のあの髪型で はいはいはい。 あれで君がはありなんだみたいなね。 ま、バスケットスポーツだからいいのかなっていうね。 うん。うん。 わかんないけど。 これサッカーとかだとちょっとありえない雰囲気ですよね。 確かに。 でもね、前、もう10 年ぐらい前だったかな、 1 回衝撃だったのがうん。うん。 あの川村龍一の君がとかもなかなか癖があって へえ。 面白かったですけどね。でも今回の綾野浩司さんも歌うまかったですけどね。 そりゃそうでしょう。勝ちで歌うと うん。 ふん。 で、実際綾野さんって柚ずの髪型 あのも仲良いみたいで ほうほうほ。 で、柚ずの北川友人 バスケ好きで見に来てた。 うん。ほうほうほ。 うん。 本来だったら俺じゃなくてお前が歌う役だろみたいなことをなんか へえ。 の浩司さんと北川裕人さんの間で会話があったらしいですけどね。 へえへ。 ま、そういうとこもちょっとね、見れたりするのもまた会場行った時にちょっとこう面白さの 1 つではあるんですけどね。誰が決めてんでしょうね、これね。 なあ。 うん。うん。 さて、あの、そういう中で、 え、 ま、オランダ戦はじゃあ一生いっぱいで若干不安のある中で韓国に うん。ええ、 行ったわけですけど、 うん。 どうなったか。今ちょっとね、 X が荒れてる、荒れてるっていうか大丈夫かって言われてるんですけど、なんと 2連敗してしまいましてね。 確かにいね。えな。 でね、特に気になるのがやっぱ失点かな。 うーん。 うん。 えっと 77、あ、77対91とお スコアが 77対91とあともう1個何点だったっけ な。 へえ。 とにかくね、ちょっと点取られすぎちゃってんですよね、 うん。うん。うん。 だから3 リーポイントが調子が悪くてね、あまり入んなかったっていう日があってもいいと思うんですけど うん。 なんかそれ以上になんか点取られまくってないっていう そっちの方が私はちょっとスコア的には気になってしまったんですけどね。 うん。 えっと、2 試合目が、えっと、すいません。準備不足でスコアがどこだ乗ってたのを今探してるんですけど。 うん。ふんふんふんふんふん。 いやあ、よいしょ。 いや、84対69だ。 うん。ふん。ふん。ふん。84。2 試合目が84対69ってことで うん。 うん。でね、韓国の方がやっぱ 3リーの確率も高いんですよね。 うん。2 試合目は韓国が36%で日本が25%。 うん。 うん。 はい。ふんふん。そう。なんか韓国の方が本当に 3リーポイントの確率もいいし ええ。 なんか全面的に韓国にリードされちゃってるって感じはしましたね。 うん。 うん。で、な んていうのかな?あの韓国のエースの方が うん。 すごい爆発しちゃって、ま、それを止めらんないのも悪いんですけど。 うん。うん。ふん。ふん。ふん。 うん。で、えっと、そうだ、その 91対77で負けた試合なんかも うん。 韓国のエースの3ポイントが4/8。 へえ。 で、もう1 個の試合ではもっと入ったんだよな。ぐらいだったっけな。 うん。 で、なんか韓国って私何度もこの場で話してますけど、カットインして外、カットインして外で 3 これをひたすら昔、今も昔も変わらずやり続けて そうね。 っていうチームだと思うんで、今も変わらないんですけど。 はい。うん。 それが分かってて止めらんないんですよね。 そのリターンからの3 の確率が非常に高いっていうのと、 あと今回そのフルで全部のゲームの全ての展開見たわけじゃないんですけど、 結構韓国まずピックアンドロールで崩してくるんですけど、 ピックアンドロールのスクリーンに引っかかりすぎてんですよね。うん。うん。 [音楽] うん。やっぱり悪く言うと だからそこでもう崩されちゃってるからどれでノーマーク作られちゃってるって展にな。 なっていて。 うん。 うん。うん。それで負けちゃうっていうケースがやっぱりあって ほうほうほうほう。 うん。 で、日本は2日目は うん。 あの、じゃあそれに対して うん。 あの、今度スイッチとかも入れるんですけど、スイッチしたらスイッチしたで日本がスイッチしたら今度はこうするってところを韓国をもう先に考えてるから それをやられてやっぱり決められちゃってて。うん。うん。うん。 うん。 82試合目の84対69 で負けた時の韓国のエース、 え、3ポイント5/5です。えー、 すご。 あの、 どっちがなんかやり、日本がやりたいことを韓国にやられちゃってるみたい。 うん。うん。うん。うん。うん。 え、で、1番の選手でね、 あの、いいヒょっていう選手なんですけどうん。うん。ふん。ふん。 なんかね、1億円 のレベルの選手って言われてるみたいで。 うん。ふん。ふん。ふん。うん。 うん。で、実際このぐらいのオフアがあれば日本でも何でも行くぐらいのことをなんか今言われてるみたいで、もしかしたら日本に来ちゃうかもしれないなんていう噂もある選手なんですけどね。うん。 うん。ま、こういう選手にやられてしまってっていうのもありますが。 うん。 うん。 ちょっと時みたいなんだよな。 質問があります。 はい。 えっと、その韓国の国代表のバスケットのスタイルって 本当に昔から変わんないっていうか特徴あるじゃない。 はい。 あの外格のショットまずあの 鋭いドリブルドライブやってキック はい。 エクストラパス、エクストラパス 3みたいな はい。 で、それが高確率でぶっ刺さるみたいな あれってもちろん代表のコーチは変わるわけじゃないですか。 はい。 なぜにあれを片くにやり、そして安定的に強いんでしょうね、あれ。 ね、あれ本当不思議でしょうがないっすよ。 なんかだってコーチが一緒やったら分かるよ。 はい。 でもコーチが変わってもなんか不思議とその適正にあった選手がそこには毎回もう 3リぶっ刺るじゃないですか。 なんか高さに耐らないバスケしてますしね。 なんかずっとあれですよね。 うん。ねえ。あれは何なんだろう。 でも今はちょっと近代バスケも混ざってピックアンドロールのところから崩してってるって部分も結構あります。 はい。はい。はい。はい。そうですね。 でもやっぱり日本よりも体を結構うまく使ってくるんで厳しい。うん。うん。うん。 なんかこうなんか本当に初方的な話ですけど、スクリーンのギリギリを通る時のその体の強さっていうんですか? うん。うん。うん。うん。 なんかそういう部分とかもなんかそういう意味での戦う姿勢っていうのがやっぱ日本よりも [音楽] もう本当ファールスレスのところで戦ってくる感というのが韓国の方が強い気はするんですよね。 うん。 なるほど。 あとその戦術でやってるからそのシチュエーションでのシュートに非常に強い。 うん。うん。うん。うん。 うん。 伝統的 でそこで調子乗らしちゃってさらに普通だったら入んねえだろうって 3 まであのお見舞いしちゃう。お見舞いされちゃうぐらいに うん。うん。 韓国に調子乗らせてしまったっていう部分。 うん。ふん。 だからやっぱりあのバスケしてくるからしてるし続けてるからこそ相手がどういう対応してくるからさらにそのを対応してきたら今度はこうこうってところまで うん。うん。 ま、代々もしかしたら受け継がれていて。 そうね。 だから逆にそのピックアンドロールのとこでレベルのとこで崩せない、 1対1 のとこで完璧に抑えられてしまう身体能力の差があるチームにはやっぱりずっと勝てないまなのかもしれないですけどね。 うん。うん。うん。うん。 だからアジアには強いけどやっぱ世界に行くと勝てないっていうのはやっぱそこなのかなって気もしますけどね。 うん。なるほど。 だから世界でも勝つためにはやっぱそこにさらにインサイドのすごい金めのような 帰国。あ、じゃない。 あの、下選手みたいなのを入れるとか うん。 ていうところが ちょっとそういう時期もあったと思うんですけど うん。ふんふんふん。 だから結局日本が強くなったって言っても これすごい失礼な言い方かもしれんけど、やっぱりその川村だ、八村だ、渡辺だって選手が出てきたからこうなってるだけで うん。 日本選手、日本のバスケ自体のレベルも確かに上がってるんですけど、世界的に見たら うん。うん。 そういう元から強い韓国中国を追い抜けるぶち抜けるほどまで伸びたというわけでもないと思うんですよね。 うん。 前よりは多分それでも互角に戦えるとこまで成長してきてると思うんですけど。 うん。うん。うん。うん。 でも世界でワールドハイに出てっていうレベルに本当に行ってるかって言うとそれやっぱ一部のすごい選手が出てきて うん。うん。 それらに引っ張られたからって部分がやっぱり大きいと思うんですよ。 うん。ふん。ふん。ふん。ふん。ふん。ふん。 うん。 なるほどね。 だからある意味本当に今ファンの方が望んでレベルになるためにはもっと海外に行ってる選手が多くて うん。なんかもうサッカーみたいに うん。 あのアジア大会レベルだったら最終予選までは日本の国内で戦ってるメンバーだけで勝てるようなレベルまで持ってこなきゃいけないと思うしうん。 で、本戦になったら海外に行くたちいる選手たちの寄せ集めみたいなね。 今のサッカーの日本代表みたいに国内の選手 1 人しかいなくてあとみんな海外のチームみたいなね。 うん。ふんふんふんふんふん うん。だからそういう選手の川村レベルの選手がもっとあと 2人出てきて うん。 ぐらいになってくるぐらいまで底上げされないと うん。 今ファンの皆さんが望んでいるようなレベルまでは少なくても安定して うん。 そういう位置に行くってとこまではまだまだたどり着けないんじゃないかなっていう感じはしますね。 うん。うん。ふんふんふん。 うん。なんかやっぱ韓国ま相性もありますよね。まあランキング関係ないし。 相うん。 あとこれホバスさんも試合後に行っちゃうからちょっと言い訳っぽく聞こえちゃったんで、これ試合前に行っときゃよかったのにと思ったんですけど うん。 あの韓国やっぱり今のチームできてから結構熟連度が増してるんですよ、今の日本に比べると。 うん。うん。 だからやっぱそういうこう日本がやってくることに対する対策とかも うん。 こういう戦術とかっていうのを出した時にチームに浸透しやすいとかっていうのもあると思うんですよ。 はい。はい。はい。はい。 コンビネーション的なところとか。 うん。 うん。 うん。日本はまだね、あえて若い選手とかばっかりに今回 行かせてるってのもあるし。 うんえん。 でも今回オランダ代表も実はそうだったらしいんで。 ああ、そうなんや。 うん。 噂によると。 うん。ふ。 まあ、そこら辺聞くとまたちょっと複雑な心境ですけど。 うん。 ま、とにかく今はまだま、悪言い方良くないけど結果出なくてもまだ言い訳できるタイミングなんで。 うん。うん。 うん。 でも急いでちょっと修正しないと今から 1年後とか半年後 ワールド杯のアジア予選とかで変なとこに負けちゃったりすると後でちょっと苦しくなれる。 確かにね。 ラマスの時みたいに何連敗した後に八村が入ってから急に何連勝みたいなね。 うん。うん。だ、 そういうんじゃなくて うん。 もっとその八村抜きでやっぱそこまで うん。 行けるようにしとかないといけないだろうなと思う。ですね。 ま、頼もしいですけどね。山崎イ選手とかも。 うん。うん。うん。 はい。本当にあのNCWA に行ってる選手とか本当に増えましたし。 ま、1 番びっくりしたのは本当は男子よりも女子にそういう選手が増えてきたことでもあるんですけどね。 うん。うん。うん。 だからこういったところであの海外の、え、海外で鍛えられた屈境な選手たちがどんどん増えてきて うん。 日本の方の残った選手たちもウカウカしてられないぞっていうところ。 うん。 うん。ま、あとは、ま、もう大学の時点でもう中退してプロになる選手とかもなんかやたら今増えてきてますけどね。ま、これが不幸かどうかわからないですけど。 うん。 プロとしてやっていきたいって意識が高まったってことは うん。 やっぱりバスケに対してもっとストリックになってやらなければいけないっていう風に思ってる選手も前よりも増えてきてるってことなんで、 ま、そうなればね。 うん。うん。 平的にもプロとして成熟した選手が以前よりは増えてくれるといいなっていう。 ま、そんな風に思いますけどね。 うん。 うん。 確かに。 ただ、あの、前もちょっと話したそのジェリコとか うん。 過去にこう海外の うん。 そのヘッドコーチが日本代表のヘッドコーチにこう就任した時に うんえ。 結構口揃いっていうのは うん。 やっぱその海外今までその監督さんたちが関わってきた国と比べて やっぱ基礎力のなさに結構びっくりするっていう。うんうん。おお。 おお。 うん。だから、ま、ホーバスさんも女子見た時にまずこれ日本でもそうですけど、普通にあのミートシュート うん。 対面シュートなのミートの足のところとか そういったところからまずやらせたとかっていうのをよく講演会とかで話してましたけど うん。 やっぱそういうとこ含めて うん。 うん。だから育成でそういったところをね、今 ちゃんとやってるうん。 受けてる若い選手たちが増えてくるとまたそういったところも海外の選手もやりやすくな。 あってうん。 ま、代表集めたのにあえて基礎からやんなくても済むっていうかね。 うん。 そうすると対世界に対しての対策っていうのはもうちょっと現実的な対策っていうのはもっともっとたくさんやることができたりとか うん。 その海外のヘッドコーチがもっとイメージしてることをもっとこう分厚く もっとたくさんの選択肢を持って望むことがもしかしたらできるのかもしれません。 うん。 うん。そこについては詳しく別に話を聞いたわけじゃないんでわかんないです。 うん。ふん。ふん。うん。 ま、でも過去のそのインタビューとかでね、色々話してたこととか うん。ふん。ふんふん。 色々こう埋めると うん。 うん。だって今回だって加ノ選手フリースロー うん。 良くなったみたいな話したんけど、そんなの本来チームでやってくれよって話じゃないですか。 うん。ほんほ。 例えば話ですけど。 そうね。 うん。 うん。ていうところを考えると うん。 ま、本当にね、10年100年に1 人の逸みたいな選手だったら、ま、そういうのもありかもしんないですけどね。 うん。 うん。やっぱ来た選手であの監督がこれだっていう戦術をうん。 はめて うん。 サッカーなんかまさに今そうなっちゃってるわけじゃないですか。 うん。ほんふんふん。 で、しかも世界でもそこそこま、ベスト 8とか16 ぐらいの壁とこまではもう来てるわけですよね。男子はサッカーは。 うん。うん。 うん。日本もだからそういう風に行かないとダメなんだろうなっていう世界でもっと上に行くためにはっていうのはうん。うん。 感じますね。 じゃあ具体的に何したらいいのか私にも分かりませんけど。 うん。 ま、でもそう逆に言えばそういうところ次の壁はそこってとこまでは来たのかなっていう感じもしますけどね。委会で うん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。素材的には今の日本で考えられるだけの 1 番いい人材を集められるようになってるじゃないですか。 バスケ人気でね、今までは野球や作家に取られてたような人材がちゃんとバスケに来てくれるようになってる。 そうね。 うん。うん。 だって今これもう話も広げすぎてあれですけどやっぱ人気のあるスポーツだから ちょっと変な話の世界でもね、 そのバスケット部をこう強化指定にしてそうすることで人集めようとすると今集まってくるわけですよ。 うん。なるほど。 ま、超一流が来るかどうか別として うんうんうんうん うん。だ、やっぱりそういうこうバスケの人気っていうのはやっぱりこういろんな意味でこう 高くなってきてるので うん。 うん。だ、そういう土台っていうのは日本のバス界全体としては少ずつ整い始めてんのかなっていう うん。 感じはしますよね。 確かに。まあ、我々の世代よりも随分とその弱年の選手の気象値というかね。 [音楽] うん。 レアドが上がってるので本当に選手取り合いですよね。 うん。 うん。 うん。 ま、あとは、あの、これファンの方々も気づいて皆さん口にされてますけど、要は冷島みたいな選手があと 1人2人いないとっていう うん。うん。うん。うん。 は、190以上あって うん。 崩せて3も打てて 場合によっちゃはゴールしたでちゃんと決め切りフィニッシュ力を備えた選手。うん。うん。うええ。うえ。 ま、第1 候補は脇選手だと思うんですけど。 うん。 でもそれができるのってちっちゃい頃は実はミリバスの頃はセンターとかもやってたから うん。ポストポストプレーとかもできて で、だんだんだんだんこう上に上がってってポジションが うん。うん。 ていう過程があるとゴールスタもできる 190cm ってのは育つんだと思うんですけど うん。うん。 でもでかいからってでかいけど将来的なことを考えて インサイドのポストプレイとかイタを教えず外ばっかやらせてるとうん。うん。 ただ外からシュート打つだけのひょいシューターみたいなのになっちゃうと うん。うん。 ちょっとまた違うかなっていう。 ええ、 これの前バスケの番組見てて初めて知ったんですけど、テブスカイ選手はなんかあれみたいですね。 うん。 あのBTが 中学の先生でめっちゃ頼み込んで頼むからポイントガードやらしてくれつってポイントガードをなんかめちゃくちゃ強意に頼み込んで そうへえ。 うん。それがきっかけでポイントガードになったってことはバスケ 5だったかな?番組かなんかで へえ。なんか なんかそういう話が出て、あ、そうだったんだと思いましたけどね。 うん。ふん。うん。 そういうちょっと親のも影響があったりするっていうところも否めないってのもあるんですけど環境がね。 確かに。 うん。ま、他の国どうだか分からないですけど うーん。 今までも本当面白くなってきたと思うんですよね。 うん。ふん。ふん。ふん。ふん。ふん。 うん。だ、2m10cm 以上ってのはなかなかもう本当にこれは運になっちゃうんで。 うん。 もちろんそれで動けるようなね、 選手が何も出てきたらそれはそれで面白いんですけど。 うん。うん。 結構もう怪我しやすいすよね。あの辺の高さの人って本当ね、体重とかいろんな感覚あって膝とか壊せやすいってのもう あんのかもしれないですけど、だからやっぱ うん。 川島選手みたいなのがいっぱい出てきて うん。うん。うん。うん。 ま、あるいはホ金ソみたいな感じの活躍をできる選手選手。 うん。 うん。確かに。 そういうとこで強くなっていくのかなっていう風には思いますけどね。 うん。うん。うん。うん。 だから 隊調の押していくの松本シ君なんかはね、あるでハンドラーになれたら 結構すげえんじゃねえか。 うん。動けるからね、あの子は。 そうなんすよ。だってもう うん。 新人戦とかも人で40点だか取ってます。 いやいやげつないよね、本当に。 で、あれって結構普通の外からのシュートとカットインしてとかなんかターンシュートとか うんうんうんうんうん。 そういうゴールしたの結構ゴールに近いとこで点取ってる場面が結構割と多いから うん。 これで状況判断してちょっとハンドリング能力高アップになってドリブルで自分で崩せて うん。うん。 今ミートしてカットにして崩してって感じかもしんないですけど自分のドリブルで崩せることもできたりとかしたらもう 軽島選手かそれ以上のあれになっちゃうかもしんない。 うん。うん。うん。うん。 うん。なんていう選手なんか今後出てきたら面白いなと 思うんですけどね。 確かに。うん。僕も松本シ君もすっごい楽しみにしてるのよ。 うん。 それだけの力あるんじゃないかなと思うし。 しかも3X3 にもこの前出たりしてそういう経験も積んでるしね。だから うん。うん。 余計に面白くなってくるかなと思う。 確かに。うん。 うん。かなり話が独特の方向に向いてしまいましたね。 で、今週末、今度その電マーク戦、私 2 日目、日曜日にちょっと行ってこようかなと思ってるんで、 デンマークもどんなチームなのか全くもっと予想がつきませんが。 ああ。 うん。でも前は本当アジアもね、ちょっと当時の日本でも勝てそうなチームとか とかばっかり うん。うん。 ね、走行試合みたいな感じでやったのに今やうん。うん。 もう普通にヨーロッパのチーム呼んでますからね。 そうやんなあ。 うん。可愛いよね。 い代と思います。確かお。 うん。 楽しい。 個人的になんかいろんな国の国家を生で聞けるのが結構楽しくて うん。 あ、オランダの国家ってこんなんだったんだ。あ、そうだそうだとか思ってオリンピックで意外に聞けそうで聞けないような国を うん。うん。うん。 聞けたりすんのもちょっと面白いんですけどね。 確かに。 いや、 あ、ちなみに今週の土日の 大会は今度は千葉大会ってことで うん。 ラアリーナ ですね。 だから私はこのラアリーナで東選手がまた 復帰デビューするんじゃないかっていう うん。 勝手な想像をうん。うん。 してるんですけれどもね。 ま、この結果もまたお話ししたいとは思いますけど。 うん。楽しんしております。 まあでもとにかくね、韓国に負けたのがめっちゃ気になります。 このボロ負け具合が。 やっぱ90点取られすぎ。だから日本が3 のは分かるんだけど、この点取られすぎなので気になる。 どっちかっていうと。 うん。うん。うん。うん。 うん。オフェンスよりディフェンスかな。 うん。 日本がやりたいことを韓国にやられちゃってるってこの現実がちょっと。 うん。 うん。 いや、でもあのオーディエンスの方々もね本当にだんだん厳しくなってて今更になって目が皆さん超えてらっしゃい ね。 だいぶ時間が経ったけど、あの、八村が言ってたことが実はホバスにね、言ったことが実はあの楽しいんじゃねえのみたいなことをすぐ言うみたいなね。 ま、 もう皆さんすごいそれ言ってますね。 ね。もうちょっとあの、大かに見てもいいんじゃないかなっていうのは僕ね、個人的な意見なんですけど。 うん。 日本はやっぱちょっとね、育成が必要なんすよ、まだまだ。 うん。うん。うん。うん。 うん。 ですよね。 最後に、ま、勝てれば うん。ま、逆に伸び代があるっていううん。うん。 他の国と当てはまって考えるっていうのは、 まあ、一部はその通りなんだけど、全てがそうでもないかなとも思うし。 うん。ええ、ええ、ええ、 うん。 そうね。 でも今だとやっぱりもう1 回クリスマ返しますけど、川村がいないと現実ちょっと世界で勝つのは今はちょっとまだ厳しいかな。 うん。 うん。 立村がいなくてもそのアジアではそこそこ勝てるかもしれないけど うん。 でもやっぱ渡辺優タレベルのやっぱりちょっとゴール守れる選手としてやっぱ 1 人いないとちょっときついっていうのもあるしええ。 やっぱ日本の3 ポイント構成はガードがやっぱり崩してくれるっていうことがやっぱりあってことかなって。 そうね。うん。うん。うん。うん。 うん。とは思うんで。 確かに ですね。 うん。 うん。 やっぱ韓国戦は私見てて怖いですもん。なんかやっぱ見ててね。 勝った試合も含めてなんか勝てる気がしない雰囲気がまだある。 ええ、 中国も。 うん。うん。うん。 なんかそれは何なのかっていうのはなんかちょっとわかんないけど あれ違う。やっぱり吉ちがさっきから言ってるみたいにそのガードの切り破る力じゃない。 そのプレッシャー来たってことは うん。 そこに食われるか切り破ってアウトナンバー作れるかみたいなね。 うん。うん。 ここで本当はアウトナンバーをクリエイトできるほどの切れ味の鋭いガードを今日本求めてんじゃないかなっていうそうなんですよね。だからまあテブスルカ選手とか本当はそれに行けるっていう判断で呼ばれたんじゃないかと思うんですけど [音楽] うん。 やっぱちょっとまだ慣れてなすぎましたね。 うん。で、一応そうだこれも有な話だ。あの実際にあのテブスルカ選手にインタビューした中で [音楽] うん。 あの、普段アメリカでね、大学でこうやってるわけだから、 大きい選手に対する対応っていうのは 実はな、なんかこう慣れてるというか、 そういうのってどうなんですかって聞いてみたんですよ。 うん。うん。うん。 そしたらルカ選手が言ってたのは確かにでかさには慣れてる。 ええ。 だけどもやっぱり大学生とプロの違いっていうのはやっぱりあって オランダの選手の方がやっぱプロだし やっぱそういうこうちょっとこう 強さってんですかね。 やっぱそういったものは正直言ってアメリカの大学でやってる時よりも強さを感じた気うん。なるほど。 すげえな。でも色あるんでしょうけど レベルがまたそん中でもね。 いや面白いわ。 ほんま普通にきちさ、なんか言ってましたとか言ってるけどさ、ほんまに喋ってきてるっていうところがまたすごいよね。俺たちなんか知らん間に慣れてきてるけどさ、 実際聞いてきてるってなんかちょっと急にわらけちゃってすごいなと思ってす。 いや、いつものまたあの、こう名前が貼られてるところでこう巻き受けて、その名前変えたとこに選手が立ち止まってって感じなんですけど、 残念ながテブするか選手、そんなにこうやっぱり活躍合だと他の選手の方がどうしてもプレイタイムも含めて長かったりしてるんで。 うん。うん。うん。 で、同時にこういろんな選手がバーってきちゃうからやっぱ優先順位が低かったらしくて数あんまりなかったんですよ。 あ、そうなよ。 だから私ともう1 人ぐらいしかいなくてすごく質問はしやすかったっていうのが 私としてはたまたま うん。 こんな結果んじゃなかったけど、唯この部分だけはちょっとラッキーでしたって。 いやいや、すごいすごいすごい。 うん。 お膝元兵庫なんでね。リスナーさんも兵多いし。 うん。 そうだ。本当はそういう意味であのやっぱ何その何 1 番最初にとにかくルカ選手の話を聞きたい でルカ選手の前で私は待ってたんです。 うん。ふんふんふんふんふん。 そしたら同時にハードネスジュニア選手まで来ちゃって うんうんうん。 だからパー選手に質問するのも私ちょっと聞くのも途中からになっちゃいましたけどね。 [音楽] うん。 そうだから1人だとね、なかなかね、 うん。聞きた4人の人たちが同時に4 人来ちゃったみたいな。あ、誰とこ聞くみたいになる。 ちょっとね、 まあったんですけど、ま、でもこうやってたくさん行けるようになったんで、そん時、そん時にこうターゲット決めてお話聞ければいいかなと思って。 うん。うん。うん。 ま、バスケトークラジオ、バスケトークラジオらしく独特の うん。うん。確か癖のある うんえん。 あの、対応でごいただくということで 聞けないコンテンツですよ。これは素晴らしい。ありがとうございます。つも楽しみにしております。 [音楽] はい。 こんなもんですかね。 はい。以上です。 いや、ありがとうございました。聞き応えの 1時間2分でございます。さて、皆さん 696回目。モス700行くね。 96回目バスケットオクラジオ 楽しんでいただけましたでしょうか。本日もお送りしましたのは隊長と もきつでした。 Seeユnextタイム。バイバイ。 バイバイ。 [音楽]

今回は696回目。

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