山本昌&山﨑武司 プロ野球 やまやま話「二刀流復活!大谷翔平」
山本正、 山崎たけの 山話 ということでね、え、今回のお題は大谷翔平 はい。 ま、二刀流復活ということでね、ま、あの、ま、バッティングの方はね、相変わらずいんですけども、どうすか?でも 大谷のボール見て、 あ、ま、まだ全盛紀というか、もうすげえビシャビシャだなって感じはしないです。 うん。 まあ、でもなんか見てると僕らね、もう単純にこうピッチャーのあれ見てるんですけど徐々にこう投げることにスピードは上がってますよね。 上ですね。だから手の振りとか あれてやっぱり怖さが取れてくるんですか? 怖さというか結局あの なんて言うんだろう。ライブBB っていう味方に投げるのとやっぱ試合で相手に投げるほでま、審判がついてファンの方がいいてっていうとね、 やっぱま、アドネラリンっていうんじゃないんだけどやっぱ自然と力入るんです。 あの島のバカ力みたいなやつ。 うん。 あれが最初に出てだんだんそれが体に馴染んできた。 体がやっぱこうあ、あれだけ休んだ後なんで最初はちょっとついてかなかったけどだんだんとこの前の 2 ニング投げた時もついてき始めてるんでね。 で、フォームはね、やっぱり毎年変わって、え、じゃあ前回エンゼルスで投げた時と同じかって言われたら、 なんとなくちょっとね、フォームのタイミングの取り方とか、あの、腕の振り幅とか振り方とかちょっと違うんだけど、これからま、良くなってくんだろうなって。 意外とでも大谷翔へって見てると僕がの印象だとこう投げた時に、ま、肘の手術もしてるせいかあまりこう伸びなってこっち側にこうやって うん。ちょっとね、 回しますよね。 うん。少しこっち側にバって ね、こっち側にこう逃すっていうような感じあるんだけども、ま、この前そのちょうど球場に行って、あの、岩瀬と うん。うん。 大谷翔平話をしてたんですよ。 うん。うん。 あ、などうなのって言って言ったらその肘 うん。 大谷翔平って結構こう投げる時に肘を出るらしいですね。 肘が出てこうやって投げるから どうしてもやっぱ肘の負担ってこれからもずっと彼はやっぱ背負わなきゃいけないもうね運命だから その辺を考えるとやっぱりその肘の出方をこうちょっとこう修正してこないとまたやっぱり何年か経った時に壊れてしまう可能性がある。 これしなんか岩瀬曰肘がこを出さずに遅れて投げさせんですか?どうなの?そう。 元々瀬が言いたいことはめちゃくちゃ 分かります。 うん。 はい。あの後ろで投げるっていうね。 そう、そう。だ、こうやって投げちゃダメなんだの? うん。だからここで後ろでここでここで投げるとそうそうそうそう。こうやってやれっていう。 そう、そう、そう。ここで投げると うん。 あのでもね、大体スローとかね、あの、え、分解写真見るとね、大体ピッチャーほとんど最後はこうなってるんですけど、それを僕と言わせたのはもっと上の方でここで話すようにしてん。まさ、そういうイメージあるね。キャッチボールしとってもこうやってこうやって投げるイメージある。 そう、そう、そう、そう。ここだと こういう風にやるんで肘の負担がすごく少ない。 おおっ ていうねことがあってだ僕と岩さは肘の手術してないでしょ。 まあまあ岩さな肘も壊したことないんだけど。 うん。そういうのはその、 え、それは早いスピードを投げる人と、ま、そこそこね、まさ、 140未満ぐらいだったでしょ。まあ、さ 150km出てたけど うん。 その差があるってこと。 そこはね、もう投げ方だよね。だからここで押してぐーっと力入れたい人とここで切りたい人。うん。うん。あ、 どっちかっていうとやっぱボール早い人って最後まで押したいんだって ね。確かに大谷翔平高じてますもんね。 そう。とし込みたい。 出るね。で、ドーンとこ投げるね。 そう。押し込んだ方が うん。 力が出そうなんだけどやっぱ綺麗がいいピッチャーってここで弾くんだよね。ピチーンと。 だから止めるとこ作ってここで走らせるのが僕と言わせ。 大谷君のはここで鞭知のようにしられて投げるのが大谷君。 うん。そうするとちょっと肘に負担が来る感性が こっちを出しちゃうとね。だからこれはね、もう本当にもう世間のあれを恐れずにお話しさせていただくと負担を減らすなら押していっても最後にこっち側で逃すことをすると うん。 ま、多分多分大谷もなってんな早めに逃してあげる親が下向くようになると どっちかっていうと巻くもんね。 うん。 なんか見てると、ま、俺素人感覚だからあれだけどこうなくるような気すんだよな。 こっちに行くとどうしてもここで衝撃を受け止めてしまうんですよね。 こっち側の内側でこれがこっち側に 逃すと衝撃はここには走らない。こっち側の方が衝撃ね。こっちのがどう 抜けてってくれるんで。 だから出してもちょっとこういう動きが入ると、もうこれはもう全然僕らの経験団で話してるんで、別に大谷君に合うとか合わないとかじゃないんだけど、僕らはここからうん。 こういう投り方してたんで 後ろ投げっていう ことをやってたんで 後ろで投げる。 そうするとやっぱ肘肩の負担をね、やっぱり出してやるよりもここで弾いた方が絶対に負担は少ないっていうね。でもね、やれる人少ないんだよね。ちょっと特殊な僕と言わちょっと特殊ない方なんで。うん。 まあね、いずれにしてもやっぱりおタ翔平はね、パワー系でしょっといくから、ま、そういうのもでやっぱり怪我のリスクとこれどうしてもあるじゃないですか。 ま、こんだけパワーあった。 こんだけやっぱりね、ちょっと波み外れたスピード出しますから。 いや、すごいよ。でもね、こう1 つね、あの、ま、今シーズンね、ちょっとね、手術もあったし、あの、反対側の方だけどね、どうなんだろうってスライディングとかね、あいうのも含めて今年去年みたいにやられなったら相変わらずちゃんと打ってるしね。ま、 そう。相変わらず 僕ね。 で、やっぱり僕やっぱバッター出身なんで、大谷翔平なんであんな打つんかな?何がいいのかなと思った時にずっと見てたらやっぱ大谷翔平って高めの顔あたり 150 後半を引っ張り込んでライトマイヒットを打てた。あれがやっぱりこの彼のすごいとこだなと思ってね。あんなとこ打てないもん。うん。 高い150後半なんて。 なんだけどあれをやれちゃうんだよね。 やれちゃうだ。やっぱりそれはパワーもギツもね。 ほんでね、ちょっと低めの真ん中付近のちょっと低めのさ、変化球が来てさ、片手でコンって打っても入っちゃうしね。 で、反対に行くでしょ ね。拾って入っちゃうしね。 何ともならんすよ。 いやね、本当にね。も、 今年でもひょっとしたら 60 発あるんじゃないですか。ある月固め打ちダドダドンとすると 60発見えて 夏強そうでしょ。 去年もそうだったけど。 ま、でもピッチャーちょっとね、あの、やってるんで、その辺はちょっと負担にならんように当はもう徐々に段階組んで、ま、今 2回投げてるから、今の時は 3回4回5回になるわけでしょ。 5 回ぐらいになるとね、ちょっと負担かと思う。 体に今はね、大丈夫だと思うんですよ。 そうね。ちょっと疲労感が残るね。 そう、5回6回ね。ほ、で、もう彼も30 でしょ。 うん。 あの、ちょっとずつね、疲労感残るようになるんで。ま、ここはね、あの、彼ならもう抜かりないでしょう。 さすがに鉄人横断でもやはり ちゃんとケア 疲れはね、出てくると思うのでね、ま、その辺はもう万全にはやってくれてると思うけど、ま、怪我せんようにね。 [音楽] だ、今年何所してとか言っちゃダメなんですよ。あ あ、そうですね。もうリハビリ。 今年は投げてね、チームにその自分に負けがつかないピッチングができればもうそれでね、オッケーで、 え、あとはもうバッテが去年同様に打ってくれてね、ま、通り数は減ったけど、 え、 いや、60発期待できると思います。 もうホームラン決定的だしね。もうすでにね、このままね、順調に行って何年続だ?連続になっちゃうの?今年取ったら 3年じゃないかな。 すごいね。もうちょっと日本人 いや、だから僕はいつも言ってんじゃないですか。 プロゴルファーのマスターズを優勝するより僕はメジャーリーグの日本人がホームランを取るほどが難しいって僕はずっと言ってたけど これだけ当たり前に取られるといやそうでもねえのかいやいや大谷 思うですけどねそのぐらいちょっと現実的じゃないホームランっていうのはね日本人では いやでも本当ね彼らが今彼がいるね時代を見れるっていうのはね本当幸せです。 この選手もういや、出るかもしんないよ。しんないけども。 はい。 日本人であれだけの選手って当分出ませんよ、多分。 はい。 あの、もう過去 出ないね。 野球会の最大のスターなんで世界的なね。こう考えると、ま、怪我ずね。だからもうピの方も頑張ってほしいしね。 そう。ま、最後にね、ちょっと忘れて欲しくないのは鈴木也。 あ、よ。 今打点を、打点トップですから。 トップだよ。 鈴木せ夜も忘れないです。 これもすごいことなんで すごいよね。 これ打点をせ矢が取ったら得ことですからね、また。 いや、本当にね。だから本当ね。だって 鈴木せ也選手ね、今年の春崎トレード候補みたいな記事あったんだよ。何を考えてんだ?被すと思ってたらやっぱ おってよかったよね。 いや、もうだから大谷翔え映せや。他にもたくさんいるけどちょっとね、せやの方にも注目してやってください。 はい。 お願いします。 [音楽] 山々話次回は一体どんな丸日エピソードが 飛び出すのか こうご期はい。 [音楽]
2023年9月に2度目のトミー・ジョン手術を受けた大谷翔平が、
「投手」としてマウンドに帰ってきました。
実に663日ぶりの登板は先発で1回1失点。
その後も先発での登板を重ね、徐々にイニング数も延ばしています。
復帰を果たした「投手・大谷」の現状を
「ピッチング・マニア」の山本昌さんはどう見ているのでしょうか?
また、山﨑武司さんは今季も本塁打を量産する大谷のスゴさを
打者目線であらためて分析します。
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