【J1第23節】大阪ダービー!!vsセレッソ大阪レビュー!!【俺たちが大阪さ】
はい、守り神の人です。今回は7月5日 土曜日に行われたJ1第23節 VSスレッス大阪戦ですね。え、大阪 ダービー第50回ということでしたけども 、こちらのレビュー動画の方やっていこう という風に思います。はい。あの、淀子桜 スタジアムでですね、19時キックオフで 行いたこちらの試合ですけれども、私もね 、現地で本当にもう最高でしたね。もう 面白かった。本当にいい試合でしたね。 試合前の状況から見ていきましょう。ガバ の方はですね、8勝4分け10敗8.28 で12位という状態になっていました。ま 、直近のね、リーグ戦では京都に、え、 13、3の配戦ということでね、ま、ほぼ ボコボコにやられてしまって何もでき なかったというところから、え、次のね、 この大阪非常に大事な関西対決、え、第2 弾ということやったんですけれども、ま、 開幕戦ではね、え、2対5のホームで 大配置をきしたこのセレソ相手にですね、 え、非常に大事な、非常に大事なこの ダービーマッチが、え、このタイミングで やってきたかというところでしたね。で、 ガバに関しては今期、え、アウ戦績が2勝 6敗4分けということでね、ま、ほとんど 勝ててないんですよね。東京ベルディと 浦和そこに勝っただけで後はもうほとんど アウェイで勝ててないという状況だったの で、ちょっと苦手意識みたいなところも あったと思いますし、ま、そこをね、 跳ね返せるかというところだったんじゃ ないかな。で、一方のセ別ソの方は急勝6 枠7敗の、え、勝ち点33の9位という ことで、ま、順位はね、割と近いところに はいるんですけれども、ま、セスはね、え 、非常にこうシーズン中盤戦、え、調子が 良くて、え、直近のリーグ戦では東京 ベルディア相手21勝利で、ま、5月以降 のリーグ戦の戦績が6勝2分け1敗という ことで1回しか負けてないですね。非常に 調子がいいということで、直近でもずっと 勝ち続けてるセレスト相手に、ま、調子が 悪かったガンバが、ま、どれだけできるか と。ま、ただセレソに関しては開幕戦2 ゴール、え、ガンバ相手に2ゴールを上げ た北野選手ですねが、え、ダルツルーグに 、え、海外が移籍してしまったっていう ところもあって、ま、このトップ下の ところにね、誰が入るのか、ま、ま、前説 だったらビトルブエノが入ってました けれども、ま、今回だったら中島本彦でし たけども、ま、そこのトップ下のところが ね、え、選手が変わって決定力とか、え、 攻撃の迫力みたいなところがどうなるかと いうところでしたね。はい。ではまずガバ のスタメの方ですけども、ゴールキーパー が1ディフェンスは右からハンダリック、 三浦ゲ太、中谷、黒川で、ボランチ2枚が 安倍シュートとネタラビ。そして右に山下 、左に倉田、トップ下に三田、ワントップ にデニスヒュメットとなっておりました。 サブメンバーがゴールキーパーに東口、 ディフェンスに福岡、岸本、中野、 ミトフィルダー登録で鈴木徳馬とファン アラーノフォワードにうさミと一さ ジェバリとウェルトンという風になって おりました。ま、京都戦、ま、非常に 悪かったというところもあって、ま、前説 からのスタメン4人入れ替えというところ と左にね、クラタを入れてきたと、ここは 本当にびっくりしましたね。ま、予想は誰 もできなかったんじゃないかなという ところで、まあ確かにそうかと色々試合が 終わって考えると確かにそうだったなと。 ま、倉田の左ウイングは今のウイング時の 中ではこのセレスト相手に考えた時には 最適だったんじゃないかなと。ま、非常に 、え、ここは驚きの、え、スタメイン発表 だったんじゃないかなという風に思います 。 ミラルゲタがリーグ戦のスタメン復帰ということで、ま、天皇杯ではね、え、フル出してましたけれども、ま、ここのね、大阪ダービーで三浦原太をスタメン復帰させるというところで、ま、非常にね、ここも思い切った大胆な采敗だったんじゃないかなと。一本のセレソの方ですね。 ゴールキーパーに福井で変差右から奥田 西尾は二中高橋ボランチ2枚が田中俊太と 香川で右にルーカスフェルナンデス左に チアゴアンドラーでトップ下に中島本彦 ワントップにラファエルハッタンと打ゾン だと4123っていう形でしたけどもま 香川と田中俊太に関しては完全にボランチ で2枚並んでいたような形だったので 4231がま基本の形かなという風には 思います。え、セレソに関しては前説から スタメン3人入れ替えということで、ま、 ディフェンス左の登り里に変えていく高橋 2個で、ボランチに変えて田中し太で、 トップ下がビトルブーノだったのが中島 本彦に変えてきたというところで、え、 前説からの3枚変更という形になりました ね。で、こちらが試合結果で、え、ガマが 見事勝利ということで、ま、ホームでのね 、え、接続をこのアウェヨで果たしたと いうことでね、リーグ戦でのヨコでの、え 、初勝利ということで、それだけね、この ヨ光では勝ててなかった歴史がずっとあっ たんですけども、ま、やっと勝てたという ことで、ま、ここでね、本当に勝てたのは 非常に大きかったのかなと。で、試合内容 に関しては、ま、この試合ね、ま、 もちろんガンバが勝ったっていうのもね、 ありますし、私はガンバサポーターなので 、ガンバサポ目線で言うと、あの、ダゾン で見返した時にはですね、2回見返したん ですけども、ま、単純に試合としても非常 にあの面白い試合だったんじゃないかなと いう風に思いますので、この試合の方です ね、え、振り返っていければと思います。 前半からですね、もうかなりこうお互いに スリーリングな展開で決定器を何度も 作り合うっていう形で、ま、序盤ちょっと ガバがペースを握ったんですけども、あの 、徐々にね、セレストも、え、前半の途中 ぐらいからペースを握り返してきていて、 ま、前半だけでもお互いに決定期が、え、 23回ありましたし、うん、23もっと あったかもしれない、34回ぐらい、あの 、あったかなという風に思います。どれも 本当にね、特定になっててもおかしくない ような、え、決定期だったのかなという風 には思います。で、その中で特に面白かっ たのは私これあのXでもね、解説させて もらったんですけれども、ま、ガンバの左 サイドの守りとあとセレストの、え、 ストロングポイントである右サイドの攻撃 のところですね。ま、ここの相手の右 サイドですね、奥田と、え、ルーカス フェルナです。ここの盾の関係は非常に 厄介で、この相手のストロングポイントを 、ま、いかに潰すかっていうところが ポエドス監督としても考えたところじゃ ないかなという風に思うんですけども、 ここでね、あの、クラタをスタメン起用し たっていうところの効果はかなりあったん じゃないかなという風には思います。あの 、やっぱク田が入ることによって、ま、 あの、京都線での3シ点目なんかまさに そうでしたけども、ま、ボランチがこうね 、え、左サイドとか、え、サイドに移動し ていったことによって真ん中のバイタルを 開けてしまうっていう現象が起きていたん ですけれども、ま、クラが入ることで ネタびの横移動を極力こう少なくしていた のかなという風に思いますし、ま、 バイタルエリアのね、1番危ないところを 開けずに、ま、コンパクトな守備ができて いたのかなという風に思います。なので こうサイドをね、何度か破られてました けども、ま、真ん中のところではやらせな いっていう守備がね、うん、しっかりでき ていたのかなと。で、右がね、なかなか、 え、突破できないってなった時に相手のね 、前半の決定機に関しては左サイドの、ま 、チアゴアですね、ここがやっぱり スピードもありますし、ドリブル強烈なの で、この選手が非常にね、え、厄介だった かなという風に思うんですけども、ま、 ただここからの守りっていうところに関し ては、ま、ハンダリーグがね、なんとかを 対応する場面とか、ま、対応できなかった 場面もありましたけれども、ま、それでも 、ま、相手の決定機1番ね、特定になり やすい右サイドからの攻撃ってのを しっかり防げたっていうのが大きかったの かなという風には思いますね。 相手の左サイドが攻めてきたことによってガンバにとっての右サイドですね、山下のところが逆にね、山下ちょっと前残りしていて、え、カウンターでこの山下のところを使えるっていうところがあったんじゃないかな。え、左サイドの攻撃っていうのは非常に少なかったんですけども、ま、ク田がね、このサイドバックをあの生かすっていうプレイが非常にうまい選手なので、ま、黒川のね、攻撃さからも、え、決定機を、え、作っていたりっていうところで、ま、そこでね、そこでの左サイドの攻撃っていうのもしっかり作れていたのかな。 で、後半に入ってからなんですけども、 後半に関しては、ま、序盤ボールを握った のはセデストで、ま、左サイドにね、え、 高橋に変えて登りを入れたっていうところ もあって、後ろがね、だいぶ安定しました よね。うん。ここはやっぱガンバはこう 山下車下のサイドからの攻撃ってのがあの 前半はかなりあったんですけどそこがね 後半はちょっと防がれてしまっていて、ま 、ガンバのチャンスがなかなかね、その 山下車のところで起点を作れなくなってい たので、ま、ちょっとね、単発のあの ロングキックだったりとかセットプレイ からの、え、攻撃のみになりつつあった中 でついに金衡が破れたのが後半70分です ね。 キック 獲えのね、最初のコーナーキックは度福岡が合わせ損うんですけれども、ま、もう一度ミ田が拾ってマイナスのクロスを上げたところにネタビがね、え、ダイレクトで合わせたが判断の背中にですね、ま、おそらく偶然ですけれども当たって、え、それがゴールに吸い込まれて先生と非常にね、ま、なところも多分あったとは思うんですけれども攻撃の機会が少ないであのターっていうところでしっかりと、え、コーナーキックを取って、え、そのコーナーキックを、ま、前半 からね、何度かコーナーキックでチャンス 作れていた中で得点につがらなかったん ですけども、最後の最後にですね、その コーナーキックからの得点が、え、 しっかり生まれたと。で、その後はね、 もう展開としてはもうガンバは守る セレストが、え、攻めるという形になって 、ま、ガンバもね、攻撃に関してはもう ほぼカウンターだったりとかいうところが 中心になっていく中でね、チャンスは なかなか作る機会は少なかったんです けれども、守備っていうところをしっかり と、え、軸を置いていく中で、ま、最後ね 、アジシャナタイムにそれぞのフリー キックから同点ゴールね、決められちゃっ たんかなという風に思ったんですけども、 これはね、なんとかオフサイドということ で命りして、ま、このね、え、1点を守り 切っての1勝利と、ま、試合全体で見ると 、ま、セレストもね、本当にいいチーム だったと思いますし、ま、お互いにね、 決定期はかなりあった中で、ま、勝負を 分けたっていうのは本当にちょ、ほんの ちょっとのあの決定力の差だったかなと いう風には思います。福岡の一度 ヘディングが合わせなって、ま、三田に こうボールが戻るんですよね。あれが、ま 、私もあのゴール裏で見ていて、ああ、 もうこれ相手のゴールキックになるわと 思っていたらならなかったんですよね。私 はちょっと旗で見えなかったんですけど、 ならずに残ってそれを三田がトラップして もう1度、え、すぐにね、こうネタびに 折り返したんですけどやっぱりあの時に 一旦こうセレソの集中が若干切れましたよ ね。ま、ガンバの選手もちょっと若干集中 切れた選手もいたと思うんですけども、 そこで切れなかったのが三田とネタビは アイコンしていましたよね。そこで、ま、 最後まで切らさなかったこの2人っていう ところと一瞬切れてしまったセレソという ところの、ま、差がね、この得点に繋がっ たんじゃないかなと。やっぱセレスを見て て思ったのはやっぱ今期のこのルーカス フェルナンデスですよね。もうやっぱ 化けもんですよ、この選手。うん。この 試合ね、ほぼほぼこう決定機を作る機会 って少なかったですし、だいぶ抑え込んだ と思いますけれども、そのためにクタを 起用したっていうね、ま、そのポイトスの 采配があった通り、今のJリーグで最も 危険な選手はやっぱりこのルーカス フェルナンデス選手じゃないかなという風 に思いますし、ま、ここをね、しっかり あのチーム全体で抑えたから、ま、この 試合は勝てたんじゃないかなと。はい。 そしてこちらが2スタですね。ま、両 チームかなりもうシュ頭が両チーム合計の 33本のシュートということで、ま、両 チームね、かなりシュートは打ったかなと いう風には思いますし、走行距離に関して もね、え、セルス110km、ガンバが 107kmということでかなりね、お互い にこう走り合った、え、試合だったかなと 思います。最後まで出し尽くしたんじゃ ないかなと。ま、セルソンに関しては やっぱりちょっと決定期のとこですよね。 ま、あれだけあったんで、決定期の中で、 ま、1つでも決めていればというところが あったんじゃないかなと。ボスに助けられ たももちろんありましたけれども、ま、 最後の最後でね、え、失点を許さなかった というところの集中力がね、しっかり光っ た試合だったんじゃないかなと。はい、で はここから選手評価ですね。前やってた みたいにこうちょっと全員の選手評価 ちょっとあの一旦ごめんなさい印させて ください。ワンマンオブザマッチと、え、 影のマンオブザマッチ、この2人っていう ところで先週評価に関しては発表という形 でやらせていただければと思います。この 試合の魔オブザマッチですね。私が選ぶ 魔王座マッチはネタラビですね。ま、これ はま、文句なしじゃないですかね。うん。 やっぱり前半からもう圧倒的なクオリティ で中盤を制圧してましたし、ま、決勝 ゴールに関してもあのハンダリクのゴール になりましたけれども、ま、あそこはね、 ほぼもうあのネタびの決勝ゴールと言って もいいぐらいの、ま、素晴らしい、え、 シュートだったかなと思います。ま、 おそらくあれでもシュートコースは外れて たんじゃないかなとは思うんですけど、ま 、でもあそこでね、先ほどもちょっと言い ましたけども、切れそうなボールドに対し てあれ1回やっぱりね、ボールが切れると 、あの、選手ってこう1回集中は切れ ちゃうんですけど、そこをね、え、集中を 切らさなかったっていうこのね、ネタびの 、ま、ゲームをこう読む能力だったりとか 、相手の集中力切れたところで、あそこで マイナスに入るっていうところでね、ま、 もちろんそれに合わした見てもすごかった ですけども、ネタビのね、そこの抜け目の なさみたいなところが光ったシュート シーンだったんじゃないかなと。 ま、もうこれは文句なしのマオブザマッチの選じゃないかなという風に思います。え、続いてもう 1 ですね。え、影のマオブザマッチというところ。これちょっとね、迷ったんですけども、影のマオブザマッチに関しては、え、三田選手、え、を選ばせていただきました。まあね、これ出んで私見返した時に やっぱすごかったですね、ミスター選手。うん。あの合計、ま、前半の三浦原太のコーナーキックですね。ヘディング合わしたシュートのシーンだったりとか、あと山下に、え、クロスを送ったシーンです。 ま、シュート性あれがちょっとシュート だったかクロスだったかちょっと怪しい ですけども、ま、シュート性のクロス 合わせたシーン、ネタビに合わした コーナーキックのシーンもそうですし、 その前にもあのハンドリックにあの コーナーキックで合わしてんですね。この 試合1試合だけで、ま、決定機ほぼ演出し ていましたし、全部これゴール繋がってた 4アシストミスですから、ま、ルーカス フェルナンデスすごいよっていう話しまし たけど、それに負けず劣のミスタ選手の このチャンスメイク能力非常にすごかった なという風には思いますね。で、あともう 1つすごかったのは、ま、トップ下で出た んですけども、うさミが入ってきてからは ボランチっていうところでね、え、複数の 役割をこうこなしてくれたっていうのは 非常に大きかったなんじゃないかなと。ま 、チームとしてもね、え、ネタ並びを下げ てこれ大丈夫かと思ったんですけど、ま、 ミスタがボランチに入るとミスタもね、え 、厳しくいける選手なので、ま、そういう オプションとしても非常に、え、チームを 助けてくれたんじゃないかなと。で、2と ね、両チームトップの走行距離となりまし たから、ま、本当ね、あの、惜しいシーン ゴールになったんじゃないかなっていうね 、左足のボレーのシュートだったりとか、 え、ま、惜しいシーン、あの、ありました けれども、なぜか数字がつかないっていう ところだけが本当にね、マオブザマッチ じゃなくて影のっていうところなんです けど、あれがなんか本当にアシストだっ たりとかね、ゴールついてればミスタ選手 本当にマオブザマッチに選ばれても おかしくなかったぐらいなんですけど、ま 、それを差し引いても本当に素晴らしい 出キだったんじゃないかなと。采配の部分 に関してもちょっと言及させていただくと 、ま、メンバー先行のところに関しては、 ま、三浦原太のスタメン復帰だったりとか 、ま、倉田のね、左ウイング器用っていう ところは、ま、やっぱりあの京都戦って いうところを踏まえた上で、ま、ちょっと チームに対してあのカを入れる意味だっ たりとか、スタメ選び自体も京都戦に関し てはポドスのミスもあったと思うんです けども、相手のね、え、右サイドっていう ところを防ぐ意味での、ま、クタ、え、 器用だったと思うんですけど、ま、ここは ね、しっかりはまったかなと思いますし、 ま、現打のスタミ復帰に関しても良かった し、え、ボランチのところをネタび出てき たっていうところに関しても、ま、前説の 失敗を踏まえたところでの、え、しっかり 修正ができたんじゃないかなと。自身の 誤ちだったりとかチームとしての、え、ミ スっていうところをしっかりとね、踏まえ た上での修正が加えれたんじゃないかなと 思ってますね。で、選手交代に関しては、 ま、ウェルトンをね、え、最後まで起用し なかったっていうところがやっぱりこう ウェルトンに対してのちょっと信頼みたい なところは、ま、京都戦とかを経てですね 、ちょっと油大できてる部分もあるかなと は思いますし、うん。今、ま、私もこれ 前説の、え、京都戦でも言いましたけども 、やっぱりウィングの序列、ここは しっかり間違ってはいけないよっていう話 を、え、させてもらったんですけど、ま、 このだから起用法にそうなりますよねって いう話ですよね。後半から、え、 ファンラーの岸本起用しましたけれども、 ウェルドンに関しては最後まで起用せずと いう形になりました。ジェバリ、ま、前説 でもゴール上げていたのでジェバリ使って くるかなと。ま、前でちょっと起点が作れ なくなっていたんで、ヒュメットに変えて ジバリっていうところはあり得たのかなと 思ったんですけど、これ最後まで使ってこ ずにうミを入れてきたってところはチーム の状況とか前で納める選手が欲しかっ たっていうところで言うと、ま、うさミで はなくジェリを起用した方が良かったのか なという風にはあの思うんですけども、 ただね、ダービーマッチでこううさミを 起用しないっていうことをポエトスはね、 え、しないんだろうなというところはそこ はやっぱりね、うさミに対しての、え、 リスペクトっていうところを持ってる人だ と思うので、ま、そこでの起用だったん じゃないかなという風には思いますね。な のでちょっとジェバリンにとってはね、 あのかわいそうな展開だったかなと思うん ですけども、ま、引き続きね、 コンディションは多分いいと思うので、 あのジバリに関しては、ま、次のね、え、 試合とかで爆発してくれればいいかなと。 しっかりとね、相手をこうゼロで、え、 抑える相手のストロングポイントを消して いくっていうところで、この試合をやっぱ 通じて先日的なところで思ったのは、ま、 去年のガンバの勝ち方ってこれなんですよ ね。うん。もうこれなんですよ。うん。だ 、これで勝ってきてたチームだったので、 そこをなんか自分たちのサッカーみたいな ことを言い出して、ストロングポイント、 自分たちのストロングポイントをこう全面 に押し出す作家みたいなことをやって、 それがね、うまくいかずにうん、守備が 緩くなってたしってみたいなことになって いたので、今に関してはこの相手のやっぱ 良さを消していって、その中でね、自分 たちの時間、自分たちのペースの時に しっかりと取り切るっていうね、サッカー 、この勝ち方がやっぱり昨シーズンから 良かったところだったんで、ここをね、 しっかり思い出して欲しいかな。総評です けども、ま、本当結果がね、全ての ダービーマッチで勝てたことが1番大きい かなという風に思います。ま、あの、京都 戦からのね、ダービーマッチ、ここでね、 連敗していればね、ポヤドス会認っていう こともね、本当にあり得た、え、展開だっ たと思いますし、私は本当にこの試合行く 前にもしかしたらラストマッチになるん じゃないかなっていう気持ちも正直あり ました。その中で勝てたっていうところは ね、監督にとっても非常に大きい勝利だっ たんじゃないかなと思いますし、ガバに とっても、ま、シーズン途中での監督会に ことにならなかったというところで、今の 段階でですけども、良かったんじゃないか なと思いますね。前の動画でも言いました けども、この1つの勝利で、ま、いろんな ことがね、いい方向に向かいそうな ちょっと予感もしてるんじゃないかなと。 もうもちろんそういう願いも込みでのあの 話ではあるんですけどね。これでね、え、 順位は10位浮上となりましたけれども、 ま、今期ね、最大の連勝はゴールデン ウィークの3連勝が最大ということで、ま 、やっぱりもっとね、上の方を目指して いくには大型連勝っていうのは必須ですし 、まだまだ残理争いも完全に抜け出した わけではないということもあるので、 まだまだ油断はできないと思いますし、ま 、なんとかね、まずは残留をしっかり 決める。それの上でこう上のね、目指して いくという戦いになっていくんじゃないか なと。で、こっからのリーグ戦に関しては 川崎、岡山、広島と続くんですけども、 前半戦勝てなかったチームなんですよね。 昨日の前半戦勝てなかったチームとの試合 がね、続いていくので、ま、まずはね、え 、次天杯の山形線が間に挟まれるんです けども、ここをね、まずしっかりと勝って いい流れ作って、ま、次のね、ホーム川崎 戦へと繋いでいくことによって、ま、連勝 というところがね、生まれてくるんじゃ ないかなと。ということでね、え、今回の 動画の内容以上になります。動画の内容 いいなと思ったら是非いいねボタン、 そしてチャンネル登録してあげてコメント なんかもいただけるとありがたいです。 ありがとうございます。
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■ガンバ大阪メンバー
監督 ダニエル ポヤトス
2025年メンバー
GK 1 東口 順昭
GK 18 荒木 琉偉
GK 22 一森 純
GK 31 張 奥林
DF 2 福岡 将太
DF 3 半田 陸
DF 4 黒川 圭介
DF 5 三浦 弦太
DF 20 中谷 進之介
DF 33 中野 伸哉
DF 67 佐々木 翔悟
MF 6 ネタ ラヴィ
MF 8 食野 亮太郎
MF 10 倉田 秋
MF 13 安部 柊斗
MF 15 岸本 武流
MF 16 鈴木 徳真
MF 17 山下 諒也
MF 27 美藤 倫
MF 38 名和田 我空
MF 44 奥抜 侃志
MF 51 満田 誠
MF 47 ファン アラーノ
MF 97 ウェルトン・フェリペ
FW 7 宇佐美 貴史
FW 9 林 大地
FW 11 イッサム ジェバリ
FW 23 デニス・ヒュメット
FW 40 唐山 翔自
FW 42 南野 遥海
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