【中日の奇策】失敗した”ズッコケ大作戦”は「意表をついた素晴らしい作戦!!」失敗の原因は…井上監督のフォースボークについて語る!!
[音楽] ちゃ、
こんにちは。さん、今ですね、 X でずっこけ大作戦というワードが乗っかって 分かるかこれ? はい。まさにこのずっこけ大作戦中日の試合。 あ、これ書き方がカメラ意識してなかったからランナーがな。 そうですね。
ちょっとあれだ、 ちょっとなんか横になってます。一応ランナー走ってるっていうことなんですけど。 ま、ま、まだ走ってないよ。
はい。 今日は、え、先日、え、中日土曜日の試合 9回、え、1点差、1 点差をそうですよ。緊迫した場面カープトの相手ピッチャーハンというところで、 その前に上林のヒットで回しとけっちゅう話もあった。 あ、ま、元を言ってしまうとそうでしたね。 勝負させろよみたいなそんな感じもあったけど、 確かに。はい。
ま、止まってしまって13 塁になったと。 はい。はい。で、そこで、ま、今言われてるのがずっこケ大作戦。 これはいわゆるどういう風な? いや、だからホースボークっていうのはどういう風なランナーとかはい。 はい。 どういう風な考え方でやるかというの分かる? すごくあのわゆる13 塁の状況でファーストランナーがいわゆるフェイクをかけて盗塁するよと見せかけてその間にピッチャーがこっちに仕切ってる間にサドランナーホームをつくってことですか? これは条件があって 必ず左ピッチャーじゃないとダメだということだよね。 うん。あ、左じゃないとダメなの。 ランナーを背に向けてるというサードランナーが いや、だから森竜二子は ある程度言葉では説明できたと思うけども、 これじゃあ選手は何言ってる?言われてるかわからない。コーチに。 そうなんですね。 そう、そう、そう、そう、そう。いや、だから正確に言うとホースボークっていうのはこれが左ピッチャーに限るということだね。 で、13、3塁だよね。 それではい。うん。 最初にずっこけた大作戦はサードランナーがちょっとスタートを切ってからずっこけるんだよ。 あ、そうなんですね。 そう。ずっこけたからサードランナーが動くんじゃないんだよ。 はい。ああ。 サードランナーが動き出したと思って はい。 ここが上がずっこけ大作戦を取らなきゃ。 最初こっちがもうずっこけましたよね。 違う違う。 あの時田のスタートとリードが小さすぎる。 あ、小さかったんだ。そう。あれ山本だったでしょ?バッター。 はい。そうです。 だからある程度サードはね、ま、ちょっとここ近く書いてるけどちょっと下がってるんだよね。多分ね。うん。うん。うん。 ここら辺だと思うんだけど。そしたらこの離れてる分だけは絶対出れるはずなんだからオ田が。 あ、なるほど。 牽制できてもそうですよね。 そう。だからより近いサドさ、あのホームにリードを取っとかなきゃいけないんだよ。まずはね。 ま、リードが小さすぎた。うん。ふんふんふん。 うん。それと
いきなりスタートされても はい。 上橋っていうのはその距離感を測ってるんだけどもこれはねウォーキングでポンポンポンとスタートするんだ。そうしたら誰も言わないから。 [音楽] 走ってないから。
そう。 スタートを切った瞬間にみんな誰かベンチでも誰か騒ぎ出すんだ。 はい。
ああ。 だからキャッチャーの石原が前に出てカモンって言うんだけど、 このフェイクとしたらこっちのフェイクもしてやらないとこっちはある程度歩きながらでもいいから歩きながらリードをどんどん広げていくんだよ。 そ、そろりそろりと。 うん。いや、それでずっこけるんだよ。 そこでずっこける。 いや、だからこう歩き出したらちょっと飛び出すんだよ。 リード。はい。
少し。
うん。 で、スタート切った瞬間にずっこけるんだ。 はい。 そしたらここに牽制が来たらその間にホームに落とし入れられるということなんです。 そういうことですね。 だけどなぜ成功しなかったか 作戦としたらあの緊迫した場面であれっていうのはあなかなか想像つかないと思うんだよ。 それはなぜかと言うと山本がんだしてんだその日。 はい。
だあもう山本にかけてくるなと うんうん。 ね、思ってる時にあれはもう本当に異表ついた、もう素晴らしい作戦だったと思うんだけどハだけが意味が分かってなかったんじゃないかなっていう感じがするんだよ。 確かにあの状況のハの表示はそうですよね。 ハが
うん。
プレート外したんだよ。 はい。
あ、 普通飛び出したら左ピッチャーだったら見えてるわけだからそのまま外さないで投げるはずなんだよ。 [音楽] 投げてくれたらもう成功だったと思うんだけど。 はい。そうか。
ずっこけも
はい。 演技もう大成功なるはずだったんだ。 大根役者じゃなかったんだ ね。もう立派な役者だったんだよ。 いやだけどハが外したばっかりにずっこけはずっこけ大作戦になったし これ成立しなかったでしょ。 はい。ですよね。しかもハーもあれなんでこけてんだろうっていう感じで見て。 そう。そう。だから石も早かったな。早かった。 カモンってまかモンかなんか知らないけど。 ま、言ってたよね。ハンか。 そうです。うん。はちみたいな。 ここのウェブ林選手がもうちょっとこけるタイミングが遅かった。 いや、そんなこともない。俺はね、上林は、ま、演技はちょっと多少下手だったと思う。下手だったと思うけど日本人だったら絶対投げてるからこれ。う ん。あ、投げてる。 は、だから何やってんだあいつみたいな。 うん。 で、外してもまだ余裕があるからさ。 はい。
挟まれるという。 うん。うん。うん。 で、サードランナーっていうのは石原が呼ばないとあんまり気がついてなかったからね。 あ、そっか、そっか、そっか。そういうことか。 だからこれ単独の動きだという風に思ってたから歯は だから外したんだ。 うん。あ、なるほど。そしたらあ、たまたまうまい具合にこうことが進んでいったっていう。 うん。そうだな。 あとそのダブルスティールとかじゃなくてフォースっていうその防がつくっていうのはお取りに引っかかって防取られた場合にサードランナーが 1つ侵類して1 点取れるよっていうこともあるからフォースクの防っていう その防を取るには
はい。 完全にセットが止まってからこの仕掛けてもダメなんだよ。 うん。ああ。 だに入る瞬間にこれが仕掛けて はあは。 こっちに気がついてホームに投げたらホース防君になるんだ。止まってないということ。 あ、ピッチャーが止めてないとモーションは。あ、なるほど。 それも誘えるわけですよね。 そう、そう、そう、そう。考え方によっちゃね。 なるほど。
うん。 だからね、あの井上監督のこの思い切った作戦っていうのはオはね、ものすごくあの 5位というチーム、 着を抱えてるチームとしたら評価したいんだよ。 だって強いチームが4 球団上にいるわけだから、 それに勝っていくためには奇襲をかけていかないと。 はい。うん。うん。 ただやっぱ精度が欲しいな。もうちょっとな、ちょっとコリジョンだみたいな言ってたけどあれはね、コリジョンじゃない。 そう。あ、あれは違うんですね。 あれはね、あの原が足を完全にラインの内側に多分入れてて 状態がこうかぶっただけだから はい。 だから多分ね、あれは取られないと思う。 取られなかったですしね。やっぱり 日々のね、訓練が必要。ここで 3類гаарが後ろにいるとしたら 5mだとするじゃん。ま、例えば はい。うん。うん。
そしたらここも5m 取らないとダメなんだよ。 うん。うん。うん。
ね。 それでちょろちょろちょろちょろしとくんだよ。これ動いとく。 うん。 またあいつはちょろちょろちょろちょろしとると。 はい。 だからそういうことを常に中日がやっとく。 うん。練習。 そしたらいくらリードを取ったとしてもまたやってるみぐらいの感じになるんだよ。 だからいつもやってないことをやっちゃうと なんかおかしい動きしてる。 いや、あれちょっと雰囲気違うぞみたいな。 だ、 織田の顔も多分突っ張ってたと思う。かなり 決めなきゃ決めなきゃ。 決めなきゃ目がもうもうなんかどこ動いてないというかさ。そんな感じになってたと思う。 はい。 ウ林エ選手はあそこでこけるタイミングは間違って あれね、ちょっとスタート切ってから こけたでしょ。 スタート切らなくていいんだよ。 切らなくていい。 あれみたいな感じでいいんだよ。 ああ、そうなんですね。 うん。そしたらあんまりリードが大きくなると やっぱ外すよ。 はい。あ、うん。うん。うん。 外してこっちを考えるからピッチャーは。 そうですよね。 なあ、こっちに投げてもいいのかなって。 でもこのベース付近で はい。
こくんとこけると
はい。 あ、早く投げないとアウトになんないっていうことで。 ああ、 これ上林がスタート切っちゃったからね。ちょっと そう、ちょっとあ、それがダメだったんですね。 ちょっと切ってこけるよだったらお前練習してこいやみたいな思うでしょ。 思います。確かに だからハが外したんだと思う。 そういうことか。 うん。だ本当にタイミングがあったら綺麗に決まる。 これを決めてるのが日本ハム。 そうだな
ですよね。 今年あの日本ハムがこのフォースボークだったりとかおとりとかやって結構いろんな球団も取り入れてるとこ多いのかな。 だからね日本はね日々そういうね はい。 どこをコース取りをしてランニングするかっていうのも 全部決まってはい。あ、あるんですね。 いやいや、もうね、日本ハムの総塁見といてみ。 はい。 もう本当に無駄がなく回ってくるから。 そうなんですね。 うん。だからもうそういう日々の訓練 はい。 それとか、ま、こういう動きっていうのはやっぱ店とかなんだよね。 うん。うん。 あ、この選手はま、ま、いつも通りやってるわみたいな。 よしこさなんて半分ぐらいまで言ってたからね。も そんなにですか? いや、もう気が狂ってるぐらい言ってた。 すごいですね。 いや、本当に。いや、それを見せてるんだ。 なるほど。 だ、また山義子さんやってるわみたいな。 でもこれが1ポンと走ったら あみたいな思うよ。 だ、普段からやってないとダメなんで。 うん。そう、そう。 普段からもちょろちょろちょろちょろなんかしとかないと はい。こうやって1 点を取りに行こうっていう作戦とか視線っていうのは [音楽] いや、中日はあの井上監督はね うん。 ま、これでゲームが終わってそれ山本日本売ってんのにさみたいなこれ絶対言うやつはいるんだ。うんうん。はい。 ね。打てなかったら打てないでなんか仕掛けられなかったのかよみたいなこと言うやつら。 いやでもいい。全制度も計算外だったのが外したということ。 うん。
だ、歯が1 番なんかすごかったのかなって。 すごかったけど1 番わけわかってなかったと。 そうですよね。そういうことだったんですね。大切ありがとうございます。 はい。 [音楽]
◇28日 中日1―2広島(バンテリンドームナゴヤ)
中日は中盤に逆転を許し、打線が好機を生かし切れず広島に敗戦。負け越しは5となった。1点差を追う9回2死一、三塁から三走・尾田が本盗を狙ったがタッチアウトで試合終了となった。
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