【J1第25節】vsFC東京レビュー!!【悔しい1ポイント】

はい守り神の独り言ですはいではですね 昨日水曜日ですね8月7日水曜日に行われ たえJ1第25節vsFC東京戦ですね パナスターでえ19時から切になりました けどもこちらの試合のねレビューの方やっ ていこうという風に思いますチャンネル 登録なんですけれどもえっと今シーズン中 にですねえチャンネル登録1000人と いうところを目指して今やっておりますの で是非ねチャンネル登録まだしてないって いう方に関しては是非チャンネル登録して いただければと思いますまずこの試合の前 の状況というところで言いますと オリンピックがあってですね中段期間明け のえ初戦というところでえミッドウィーク の試合えここからですねえ8月が6連戦と いう形になってるんですけどもそちらのえ まず1戦目という形になりますガバの状況 で言いますと宇佐美が累積渓谷によるえ サスペンションですねで出場停止という 状況でなおかつハンダリークがですね オリンピックの開幕戦直前に怪我してえ 離脱ということで骨骨折で約2ヶ月から3 ヶ月ぐらいの離脱になるんじゃないかと いうところでミとハンダリックが中段前 からの状況で言うと抜けている状態ガンバ の下面の方から見ていきましょうま合力が 1森ですねデンスは右から松田陸中谷福岡 黒川中盤がダワそして鈴木徳のダブルワチ で右サイドハーフに山下左サイドに ウェルトンそしてトップ下に坂本久でワン トップジバという形になっておりました面 に関してはほぼ予想通りかなというところ でえ宇佐に変わってジバハリに変わって 松田陸という状況でしたねサブメンバーの 方がゴールキーパーが石川ディフェンス 江川中盤がネタラビメシの山田孝太岸本 そしてファンアランということで フォワード登録のえ控メンバーがまい なかったというところでおそらく岸本も ミッドフィルダー登録ですけれどもま サイドバックの控としての計算かなという ところですねそしてFC東京の方は ゴールキーパーが野沢えそして ディフェンスが右から中村ド岡長友となっ ておりまして中盤3人が河小泉原川コアド が右に安西左に遠藤ワントップに中川と なっておりましたガンバのメンバーの ところでえ山田太がね怪我から復帰という ところでねえ非常に期待されでFC東京 キラーというところがありましたのでま メバ入りして出場が期待されたという ところですねFC東京に関してはディエゴ オリベイラそしてエンリケトリビザという まチケット外国人っていうのが不在で全員 日本人選手ばっかりってところとあと センターバックに関してはえドイオカって いう形でね非常に若い通センターバックを 起用してきたかなっていうところですね あとはそうですねバングガデカシーフとか もえ出ておりません確か怪我かな出て なかったしまFC時に関してはもなかなか 怪我人とかでま大所事情としては結構 苦しいのかなというで試合開始からですね ガンバがかなりこうペースを握っていくん ですけれどもFC東京がですね結構ロー ブロックであの前線からあんまり追ってこ なかったってのも大きかったですねもう ガンバのポゼッションに対して東京の ディフェンスラインはだいぶ後ろの方に こうブロックを作っていてで中盤もだいぶ 後ろの方でもう実質こうウイングの方も もうサイドハーフウイングバックぐらい までぐっと下がってえローブロックを敷い てきたというところでしたねで前線には もう本当に中川とま遠藤慶太がちょっと たまに前に来るとかえ原川が少し前に来る 程度でかなりこう後ろの方でブロックを 作ってきたっていうのもあってガンバがね え前半ずっとボールを握っていたというの がありましたね前半だとかなりこう チャンスも作っていてまジバリアのミドル シュートとかですねウェルトンの右足の こう巻いたシュートもありましたし ウェルトンのクロスからのジバの ヘディングシュートとかタワンがですねえ 坂本の落としたボールにえシュートを打っ て防がれただったりとかあと坂本がねえ アシナのタイムにターンから左足の シュートを打ったりもかなりこ前半から うんガンバがチャンスを握り続けていてま ビッグチャンスが本当前半だけでも4つか 5つぐらいあったんじゃないかなという ところだったんですけどもまこの日ね 当たっていたのが野沢大使ブランドですよ ねFC東京のゴールキーパーの守護シが ですね本当に大当たりでことごとくね チャンスシーンに対して防いでたかなと いうところでしたねやっぱま前半でやっぱ ね1点もしくは2点ぐらい取ってちょっと ドとした状態でですね折り返せるばよかっ たんですけどもま結局00という形になっ て後半まちょっとそのね嫌なムードドって いうところでまどうかなと思ったんです けど後半回放送なんですけども左サイドの ところですね相手突破していくところで 中村穂をねえウェルトンが倒してしまって フリーキックを与えたところからえ原川の フリーキックですねま非常にあれね ゴールキーパーの前でショートバウンド する非常にいいボールを蹴ってきたんです けどもそのね抜けた先にえ安西がですね ヘディングで合わせるんですけどもまイモ がねスーパーセーブでま後半開始早々の このピンチを防ぐということでこれは本当 にビッグセーブでしたねあれだけやっぱ ガンバが押していく中で全然点が取れずに でそれをぎ切ったFC東京がまセット プレイ1本でねえビッグチャンスを作 るっていうねもう本当決められてたら本当 にこのゲームの流れがねえ変わってしまう ところだったんですけどもまそこを しっかり防ぎ切ったモスーパーセーブだっ たかなという風に思いますねでやっぱそこ のねピンチをえしっかりこう防いだことで ガンバにもペースがまた取り戻してきてま 後半もま全体を通してみるとまガンバの ペースでちょっとねえ先手交代以降っって いうのがまガンバも攻めれあったりとかっ ていうのでFC東京もえ選手交代してきて 流れが変わるところもあったんですけども ま全体を通していうとガンバのペースだっ たかなという風に思いますねえまず最初に 動いてきたのがFC東京ですね64分にえ 原川遠藤に変えて荒木洋太郎とタ田を入れ てきてまここはまあFC時としては多分 勝負どというところでえトップ下の位置に アキそして左サイドにタツだという形でま かなりねこのからの強い2人を言いてきた なというところ前線の圧力っていうのを かなり高めてきたかなってとこですね ガンバに関しては70分にトップ下の坂本 に変えてファンアラノンを投入ということ でファンアラノンそのままトップ下に入り ましたえそこでもえゲームは動かずに80 分にえガンバは山下そして松田リクえダワ に変えてえメシのそして岸本ネタの3枚を 投入ということでで同じ時間にですねFC 投球も動いてきてえ中川安西に変えて小と え白井公介を入れてきたいうところでした ね夏場のね試合というところもあってま 選手交代に関してもやっぱり足が動かなく なってきた選手だったりとかも徐々に出て くる中でま後半の80分に動いてきたと いうところですねただまその後もねえ ガンバえかなりチャンスを作るもののえ 得点を奪えずということであ惜しかったの がやっぱファンアラーノの左サイドの ところからえ右足でね巻いたシュータだっ たりとかあと最後ねジバからこう落とした ボールをファラのがね合わせたシーンだっ たりとかあとネタがね交代直後にミドル 打ったシーンだったりとかもう後半もね うんビッグチャンス何個も作ったんです けれどもえ結局ねえゴールを割れずという ところでタイムアップ00で試合終了と いう形になりましたまあの試合後のね スタッツなんか見てもボール支配率は64 そしてガンバに関してはシュート25本 っていう形でねもう本当に圧倒的に数字の 上でも攻め続けたんですけどもまあ なかなかね相手ゴールキーパーの活躍って いうのもあったりとかゴールがねもう本当 にあとわずか数CMとかで枠に嫌われて しまってボールが遠くてスれそうになると いう形ですねではこっからですねえ メンバーごとの評価行っていきましょう まずゴールキーパー1森ですねまあ1森は 先ほど言った通り後半早々のあのセット プレイからの大ピンチを防いだセーブって のが最大のハイライトかなという風に思い ますねまあれ決まってればもうなんなら この試合ちょっと落としててもおかしく なかったのでやっぱこの1ポイントって いうのはあのこのセーブ非常に大きかった かなという風に思います押してる展開の中 でやっぱ1森がこう後ろねつなぎにも参加 してま実質本当に12対11みたいな状況 で戦えるのでまそこはやっぱりこの キーパー石森がいるっていうのは非常に いいですよね僕もやっぱ現地で見てても 石森のポジショニングっていうのは本当異 次元の高さなのでまセンターバックの1人 として本当にプレイしてるぐらい特に押し てる展開で相手がこうカウンター狙で ロングボールけるっていう時なんかでも やっぱ石森がねあれだけ前のポジションを 取ってるのでうんそこをこうね未然に防げ てるのは結構大きいのかなという風に思い ますねセンターバックの裏のスペースって のがかなり消されてましたのでま相手も もう下から繋ぐしかないという状況だった かなと思いますはいでは続いて松田リク ですねま序盤ちょっと組み立てのところで 何度からしくないミスもあったんですけど もま徐々にえ試合を通じてはえ修正して くれたかなと思いますま持ち味のクロスも 何度かいいクロスを上げたんですけどもま なかなかね中が合わないまガンバの選手 っってやっぱこうね昨シーズンぐらいから ですけども中で合わせるのがやっぱりジバ が自身がそうなんですけどもまターゲット となるセンターフォワードがいないのでま クロスに入ってくるっていところで言うと 少し物足りないしまここはねうんジバも そうだし坂本イもあまりこう得意なタイプ ではないのでなかなかこうクロスサー タイプの選手からするとま合わないって いう地連マはあるのかなという風に思い ますここはもうマダリックに関してもそう ですしえこの後離す黒川にしてもそうかな というところですねままく守備の面では 前半エドを切れた後半タ積田っていう形の こう強力なウイングとのマッチアップと なりましたけれどもきな穴ってのは開けず にセンターバックとも連動しながら無難に 対応していたかなという風な印象ですね はいでは続いてセンターバックの中谷です ねま相手が中川のワントップということも ありまして比較的こうフリーマンとなって あのセンターバックでもこう持ち上がる 場面が前半から多く見られてかなり効果的 な攻めあがりで攻撃に厚みを加えていまし たしま中川が1人っていう状況だったので そこをね福岡とかがケアしてる状況であれ ばもう重い切って原川のところまで中谷が 出ていってこうカットするみたいなシーン とかプレスかけてに行くシーンみたいなの も非常に多く見られてまセンターバックの 守備範囲ではないぐらい本当に守備範囲 非常に大きかったかなという風に思いまし たしま攻め上がりの部分でもねビルド アップにもこう積極的に絡んでいって攻撃 に厚みを加えてくれたかなという風に思い ますしまやっぱりこう持ち味の守備のシン でもまこれだけ押してる展開だとやっぱ カウンターってところも怖いんですけども まカウンター受けた際にはこう慌てず リトリートさせでピンチをみに防ぐプレて のも非常に良かったかなと思いますね続い てもう1人のセンター枠福岡翔太ですねま この試合のマオブザマッチは僕は福岡正体 にあげたいかなという風に思いますま やっぱり守備面での1対1の対応非常に うまくなってますしまカバーリングもいい とで空中線ももちろんいいですしあとま こういうねボールを持てる展開となった 試合の中ではま左右の足を使ったフィード そして積極的な前の持ち上がりのビルド アップの中心となるところだったりとか 非常にハイレベルなプレイを見せてくくれ てる今のセンターバック福岡ショットじゃ ないかなという風に非常にいいプレーが 多いですしもうガンバのビルドアップの 中心としてま十分な活躍をしてくれてます し今シーズン本当に福岡シた大きな飛躍の 年となってるんじゃないかなという風に 思いますねこの試合で僕特に良かったなと 思うところで言うと黒川に出すボールの質 がもうめちゃめちゃ上がりましたねそれは そのサイドの貼ってる黒川のワイドに出す パスももちろんそうですし相手のサイド バックとかえの間をとしてこうスルーパ スっぽく出す浮玉のまタッチダウンパス みたいなここも非常に良かったですよねで もちろんサイドチェンジも素晴らしいと いうことでいろんなこう吸収をかなり蹴り はけていたので左足でも右足でも精度の 高いボール蹴れるっていうのは大きいかな と思いましたねじゃ続いて左サイは黒川 ですねまボールが持てる展開だったんで 福岡のカバーリングもありましたしま試合 を通じて高い位でプレイし続けてくれたか なという風に思いますでまウェルトンがね ちょっとこう中で後半なんかはプレイする ところもあったのでよりこうワイドなレン を黒川が使えるようになっていたのかなと いう風に思います対面の安在がこう全くね 黒川にとってはま苦にならない相手だった のかなというところもあって守備面では やられることもなかったのかなとで攻撃面 でも何度かねいいクロスだったりとか 折り返しの場面もあったんですけどもまあ なかなか得点には繋がらずという状況でし たね黒川はこの試合結構ねま宇佐もいない んですセットプレーを蹴る機会も結構 多かったんですけども結構セットプレイは 僕は可能性を感じるキックだったかなと いう風に思うんで今後もね引き続きセット プレも蹴って欲しいかなと思いますねで 続いてボランチダワですね終盤の主導権争 で常にえこの試合は優位に立っていて鈴木 徳馬とのペアでま中盤を完全に制圧してい たかなと思いますでま押し込む展開だっっ たんでね非常にこうダワも高い位置取る ことが多くてまチャンスにも絡んだんです けどもま31分のねあのミドルシュートも 野沢にセーブされて特定にならずという ことでまあねセットプレイでもこう ヘディングでね折り返したりっていうので だはもうかなり色んなところでえ得点取る ために絡んではいたんですけどもえ崩し きれるというとこでしたねはいプレ自体は 非常に良かったと思います続いてえ ボランチ鈴木徳馬ですねま相手がロー ブロック引いてきたっていうこともあって まセンターバックの前でですね比較的自由 なプレイでまこれもダワとフアを組み ながら中盤を制圧したかなと思います現地 で見ててもねやっぱり非常に ポジショニング巧みだなと思ったところで 言うとまセンターバック例えば中谷だっ たりとか福岡がこう釣り出しれた時にも そこの裏のスペースなんかもしっかりね こうカバーリングのポジションみたいな ところで入ったりして甲手両面でやっぱ気 が効くなという印象でガンバの中盤では もうなくてはならない存在に完全になっ てるなというとこですね続いて右サイドに 山下ですねま攻撃時のこう裏をつく動きっ ていうのはもちろんなんですけども相手 ボール時にもこう爆弾でねこうプレスかけ てくれるんでま非常に相手は嫌がるプレイ がま山下がいるってのは非常に嫌だったん だろうなっていうところでま相手のサイド バック長友だったりとかは非常にうん嫌 がっていたなというところはありますしま エンドケタなんかもかなりこうね山下が こう仕掛けるところに関してとプレス バックでね戻ったりっていうのでかなり気 にはしていたかなという風に思いますで ただま山下に関してはやっぱりこうね課題 であるフィニッシュのとこですねこの フィニッシュの精度っていうのはまもっと 高めていきたいところかなという風に思い ますじゃ続いて左サイドウェルトンですね ま対面の中村ホタカを全く苦せずにま スピードフィジカルで圧倒してチャンスを 作り続けていたかなという風には思います えま全体的に押し込む展開ということも あってま後半よりねこう内側にポジション と まジバと近い位置でプレイしていてま黒川 にこのワイドレーンを開けてま自分は ちょっとね内側でプレイしていたんです けどもこのポジショニングは僕非常にいい という風に思いましたね攻撃にやっぱ厚み が出ますしうんウェルトンまワイドに開く のはねまウイングなんでもちろんいいとは 思うんですけどもまちょっと中でプレイ するっていうのはまウェルトンのね怖さを 出す意味でも非常にいいのかなという風に は思いますじゃ続いてトップした坂本イ ですねま前半のターンからのシュートは 非常に良かったんですけれども枠外となっ てしまいましたこのシュートに関してはま 左足しっていうところもあったんですけど もただねやっぱペナルティではないって こともありますしあの状況であればま枠内 にねなんとかこう入れて欲しかったかなと いうシーンではあります結果的にね やっぱりノーゴールなのでまこの辺の決定 力がねうん上げて欲しいなとどうしても 言わざるを得ない状況かなという風には 思いますねこの日ま縦関係になったジバル との関係性っていうのは僕は非常にいいの かなという風に思いましたま両方ともね 技術力非常に高いですしターンもうまいし 相手を背負ってプレイできるってところも ありますのでまジバとの関係性はねもう 熟成されていけば非常に驚異的なコンビに なりそうな予感もしたのでここはねま 宇佐美がいない時のオプションっていう形 になるかもしれないですけどももしね ちょっと宇佐美のポジションが上がらない 場合でもまジバ坂本っていうのは非常に あの相性は悪くないのかなという風に思い ましたねはいでは続いてワントップのジバ ですね宇佐決上で前線の攻撃の軸として 90分プレイしましたけれどもま相手の2 センターバックがねま若手のセンターバッ クということもあってまなかなかね ジバリーナこうやりやすかったんじゃない かなという風に思いますねえま前半のね2 つの決定機ヘディングとあと左足の シュートかなまどちらも入ってもうん おかしくないシュートだったと思うんです けどもまここはね相手ゴールキーパーの スーパーセーブになってしまったっていう ところでまあジバもねま結果が出したい ところだったと思うんですけどもま結果的 には無得点という形になってしまいました ね動き自体は僕は非常に良かったとは思う んですけどもま局無得点というところで うん悔しいとこですねではこっからサブ メンバー見ていきましょうまずはえファン アノですね坂本さんに変わって70分から トップした出場となりましたま得意のねえ 左45°の角度からのミドルシュートと あと最後のシーンですよねジバリーナの パスの頃にえボルで合わしたシーンだった んですけどもまどちらもねギリギリの プレイだったんですけどもギリギリ枠内に 入らずという形でま枠内には入れて 欲しかったところかなという風に思います ねでは続いてえラビですねま足の釣った ダワに変わって80分からえダブルバンチ 格で出場となりました交代出場でま交代 直後のミドルシュート非常にいいシュート 打ちましたしまその後のねえプレイを見て ても正直途中出場の選手のクオリティでは ないっていうぐらいま非常にレベルの高い プレイを見せていたかなという風に思い ますのでまネタ並びもね引き続きえ コンディションは良さそうかなという風に 思いますのでまこのね連戦期間中もネタに 関してはまたねスタメンでの試合っていう のも必ず来ると思いますのでまそこに向け ては全然コンディションはいい状態かなと いう風には思います続いてメシのですねえ 山下に変わって80分から右サイドで出場 という形になりましたま1点が欲しい場面 だったのでまなんとかね点を取るためにえ 特定につがる仕事を期待されての投入意図 だったとは思うんですけどもカウンター からね切り返して左足のシュートっていう ところはま得意な形だったんですけども 相手のブロックにあってしまったという ところでまメシに関してはねそこで仕事し ないと生きる場所ないよってところなんで ま動き時代はね悪くなかったりもするです けもちょっと切れていうところがねやっぱ ここは試合感もあったりとかするのかなと 思うんですけどもっとね切れはいいはずな のでうんメシの切れってところはもっと 求めていきたいかなという風に思いますね ま結果を出せば本当に変わっていきそうな 気はするんですよねメシに関してはなんで 本当求めるのは結果かなと思いますじ最後 えミッドフィルダー岸本ですねま松田陸に 変わって右サイドバックでの出場となり ましたま空中線の競り合いだったりとか クロスなどこう短い時間でも非常に果的な え働きっていうのはできていた印象かなと いう風に思いますこの8月の連戦ではね おそらくまマダリクトの併用みたいな形で まサイドバック器用ってのがおそらく岸本 に関してはメインになってくるんじゃない かなという風に思いますのでまここでね うん試合感っていうのはしっかり作って おきたいところかなと僕はね岸本のプレイ 全然悪くはないかなという風に思うのでま 引き続きねコンディションは整えた上で 試合にしっかり絡んで欲しいかなと思い ますね続いてポヤトスですね先発メンバー には大きな変更は加えずええハンダリクを マダリクえ宇をジバとになってたんです けどもサッカー全体の質としてはこう中段 期間挟んでよりこう高まった印象が僕試合 見てて感じましたね特にビルドアップ面 ですよねやっぱロングパスサイドチェンジ もこううまく折り混ぜながら相手のプレ スってところにこうなかなかねまと絞らせ ずにえポジションサッカーをこうどんどん ね進化させていた印象がありますんで非常 に良かったかなという風に思いますで ベンチメンバーの選定に関してはま山田が 復帰え本がサイドバック器用まメシのが メンバー入りってなりましたけれどもま なかなかねこうベンチメンバーも含めて 戦力が整ってきたのでまバリエシも豊富な 人選となりましたけれどもまこの試合で 言うと僕は残り5分でもいいんでこうFと キラーの山田コータってのはちょっと使っ て欲しかったかなという風には思うんです けどここはねメンバー入ってるぐらいなん でコンディションは整ってるんじゃないか なと思うんですけどねどうなったんですか ねこれはちょっと分かんないですけどはい では試合をえ通じての総評ですねまあ相手 ゴールキーパーのセブが素晴らしかっ たってのは本当に間違いないと思うんです けども湘南線初枝線FC東京線って形で3 試合連続ノーゴール中なんですよねなので 攻撃陣にはちょっとゴールが求められる ところかなという風には思います守備に 関してはチーム全体としての守備意識とか プレスレドはしっかりできていて守備は 本当申し分ないだけにあとはねこの1点が 本当取れるかどうかっていうところのま 本当最後の一押しかなっていうところです よね個人的にポジティブだなと思ったのは やっぱこう宇がねいない状況でもこれだけ 質の高い試合ができたっていうのは やっぱりチームとしての底力はかなり 上がってきてるかなという印象はあります FC特のサポーターさんとかはどういう 印象を抱いたのかなっていうかなりこう 実力差をうん感じた試合だったかなという 風に思うんですよねまFC東京側もま ベストメンバーじゃないっていうのはある かもしれないですけどそれでもちょっと だいぶ差はあるなてサッカーの質自体の差 がすごいあるなっていう感じた試合だった かなとだからスコアレス道だったんです けどもま直近のスコアレスの試合だと 例えば東京ベルディ戦とか鹿島線アウ鹿島 線とかこの辺のスアレスの試合とは全く 違う内容のスアレスだったかなという風に 思うのでここは非常にポジティブに捉えて ますしま鹿島分かってえ2位に浮上して ガバ3位町田はえセルスと引き分けて勝ち 点差5のままというところなのでま実質的 にはね鹿島にちょっと上回られてしまい ましたけれども状況ととしてはま首との 勝ち点差は5と変わらずなのでま引き続き ねまだ上位に踏みとまってますのでこの8 月ののねえこの連戦の中でましっかりねえ 最終的な順位っていうところを少しでも上 にえ上げれるようにねしていくっていうの と上との差をね少しでも縮めるってところ でえこの上位にねしっかり食らいついて いければなという風には思います次の対戦 がですね柏レイソルなんですけども柏が ですね雷雨の影響で浦和線はスキップと なってしまいましたのでま実質え柏は非常 にこう休みが取れてる状態で青柏線に望む という形になってますしガバはねなんか3 日という状況ですからはま体力的にはね柏 の方が有利なんですけれどもま宇が復帰し ますのでまそれも含めてですね週末の柏線 っていうのはですねえ注目して見ていけれ ばいいかなという風に思いますということ でね今回の動画以上になります動画のいい なと思ったらぜひいいねボタンそして チャンネル登録していただいて頑サの皆 さんコメントなんかもいただけると ありがたいですありがとうございます

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■ガンバ大阪メンバー
監督 ダニエル ポヤトス
2024年メンバー
GK 1 東口 順昭
GK 22 一森 純
GK 25 石川 慧
GK 31 張 奥林
GK 35 ステイマンJ草太郎
DF 2 福岡 将太
DF 3 半田 陸
DF 4 黒川 圭介
DF 5 三浦 弦太
DF 20 中谷 進之介
DF 19 今野 息吹
DF 33 中野 伸哉
DF 24 江川 湧清
DF 15 岸本 武流
DF 46 松田 陸
DF32 古河幹太
MF 10 倉田 秋
MF 14 福田 湧矢
MF 6 ネタ ラヴィ
MF 23 ダワン
MF 27 美藤 倫
MF 9山田 康太
MF 47 ファン アラーノ
MF 48 石毛 秀樹
MF 16 鈴木 徳真
FW 13 坂本 一彩
FW 7 宇佐美 貴史
FW 8 食野 亮太郎
FW 11 イッサム ジェバリ
FW 17 山下 諒也
FW91 林大地
FW 97 ウェルトン・フェリペ
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