日米通算2705安打 松井稼頭央が初登場!史上最高のスイッチヒッターの打撃術【バッターズバイブル】

おはようございます。さん、 おはようございます。あ、お願いします。お願いします。 キャッチボできるかな?
ちょ、狭い。
今日 2人はどうですか?
え、そらね、 2人ともね。オの体なんてあいつもう 50ぐらいでしょ?
笑えてる。 すげえ体してるからね。 ですよ。 カはえぐいから。昔からえぐいけど。 やってるんすよね。 昔からやってるけどこ今もやってる。 そう で今ちょっと痩せてるんだけど体重落としてあんなにまだ腕とか残してるからめちゃくちゃやってのあの田中幸夫が色々言ってたけど 幸夫もすごいすよね。 雪夫もすごいけどの方が今すごいんじゃない? Z
おうございます。
お願いします。 よろしくお願いします。
か君 お願いします。
あざすお願いします。 お願いします。
相変わらず来てるね。 いえ、 もう結果の浮き上がり方がやばいよ。 事前にしてきたわけじゃないですけど。 ハアップ すごいっすね。でも筋肉マンのあれみたい。消化粧みたい。え、もうやばいすよ。 さスケとか出てもらなかんね。 もうこの前月曜日走ってたんすよ。今週猫窓しちゃいました。 マジで
ちょっと来ちゃい。結構あの 50m を会長してスピード上げた瞬間ってきました。 そのスピードで ま、そう見えてもこう見えても若くはないからね。 はい。 おはようございます。 お願いします。してます。お 願いします。
元気? あ、元気です。元気です。 話はね、色々聞いてるんですけど。 キャッチボールか。 あ、キャッチボールやる。キャッチボールできる。 はい。軽く。ちょっとね、この距離は短いから。 いや、多分僕も 今ネットスローし出したぐらいなんで。 いいね。いいね。
はい。 いいね。です。でも軽くなら今コミュ ミュニケーショ。 あ、こっちでお願いします。正義いいね。ああ。 [笑い] あ、中でも入って。ちょ待って。 いいや。2 人に並んで。いいね。なんかあのかのこういう感じ。あのこいいね。 [笑い] いいね。この2 人がさすが中でけえな。中何気あんの?言うた方がいいすか? いや、わかんない。 あの、言えないことは、あの、別に無理やりと。 極いとこす。嘘。
はい。
99 点ちょご 90 あるよな。すっげえからだ。いいねえ。でも数はちょっと細になったぐらい で少し落としたよね。
はい。はい。 今のちょうど80kmぐらいです。 ああ。で、その腕の太さやもんな。やばいよね。 あ、いいね。あの、ちなみに、あの、僕中とあの、カメラ切ってもらってる人が一緒で はい。
あ、そうなんですか。 あの、え、だ、関節的に、え、中で最近こうです話を髪の切りながら、あ、 今こんな感じですとか話題にはなってる。つもそこで情報もらってたっていう。 いや、こっちまで切りに来んのか? あの、来た時に切ってもらったり。はい。 あ、 うん。 あの、こんなこと言ったら怒られるけど、え、中じは痛みの子だから。 はい。
はい。 川西の子なんですけど、お隣さんなんで。 笠、
東大阪です。
東大阪。 皆さん西ですね。 ええ、それも野球どころですから。 ま、あの、痛みの人に川西と一緒にしてくれなんて思われてるけど。 いや、思ってないっすよ。それはそ思ってない。 痛みの方が都会なんで。いいね。やっぱ弾が回転してるね、 2人とも。 初めてです。
ん、
初めて。 初めてかな。オとはなんかあったかもしんないね。なんか そうですね。 日焼きみたいな昔あって 中とあんまり元気時代は全然ないけど はい。 オッケー。ありがとうございました。 ありがとうござ
ああ、いいね。 キャッチボールいいね。 気持ちいい。 はい。じゃあ改めてよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、今日古ル田の法程式なんですけれども、 ま、あの、この番組恒例で あの自己紹介をしていただいてまして はい。年齢と名前と、 あの、青年月日まで行ってもらいます。 あ、青年月さっき
どっちでもいいですよ。 1975年10月23日49 歳の松井和夫です。よろしくお願いします。 よろしお願いします。お願いします。 えっと、同級生って言ったら誰ですか? 上原とか高橋吉信。 そうです。結構多いんですよね。 あの年ですよね。はい。 あと誰ですか?
福はい。
昭和で言うと50 年。50年ですね。 結構多いよね、あの年もね。 はい。 どうですか皆さん?やっぱ未だに付き合いあります? あ、でもそうですね、上原とは うん。 ま、ゴルフ行ったりとかはしますけど うん。
西の問題し はい。あと福ともあのうん。 ま、僕もファームの時から、ま、ロッテだったので、ま、ずっとお互いこうはい。なので今でも仲はよくさしてもらってます。 はい。みんな切磋琢磨してる時代だもんね。 じゃあ、中島さんお願いしていいですか? はい。どこで向いて。
はい。
あ、
え、 1982年7月31日、え、42 歳中島博幸です。お願いします。 お願いします。
よろしくお願いします。 中じの同期は誰になるんですか? 42。まだ元気いるの?もうない。 もうないっす。
もういない。
え、内川。 ああ、内川。 宇 亀井 でまだキャッチャーの山崎克っていうのが [音楽] いてて
痛みにいた
はい幼馴染みてはい そうなんですはもう1人いましてはい だ伊痛北高校やもんね はいは法徳なんですけどはい 彼でへえ北で野球選手出てる え3人目す
え3人もいんの
はい やっぱ上やな川にしる上やな あ 山岡さんていう 仮さんと同い年すかね。 どへえ。 阪神の
はい。
あの、
あの東北福祉から多分 うん。

田中掃司さんて立明館から いたな。左ピッチャーピッチャー。 あれ北高校なの?
はい。
あいつだってドラ 1か2え。
はい。ダイエ多分ドラ1 だよね。
はい。 左ピッチだね。あれか。あれ、伊の子なんだ。え、でも伊高校って別に普通の効率でしょ。 はい。そうです。 だよね。俺の知ってる限りで言うとい、たまにあの練習するんで県立高校同士ではい。 そう不だよね。そんなになんかすごい集めてるとかもないし。 はい。
でもそれでも3 人も生まれてる。やっぱり痛みすごいね。考えたら グランドが広いんですよ。
ああ、確かに 痛みきた。すげえな。考えた。痛みて。だからあのね、まくとかも あ、そうですね。 ね、坂本とかもそうやもんね。
はい。 なんかあれだからボーイズかなんかなのみんな違うじゃなくて あ、その辺に公式の野球が何個かあります。 あ、一応あんだよな。だからそこで見なが何人か、え、中学からやってる公式 はい。あの、シニアに行ってました。 あ、シニアにね。ああ、そういうことね。あれかずは何?中学の時何でしょ? ボイズリーグでした ね。やっぱ公式でその日大阪が まあまあ強いのやっぱり。 はい。あ、全国には行ったことないんですけど。あ、 そうなで1つだけヤオフレンドっていう。 あ、それ有名やな。 もうそれと同じ地区なんですよ。 うん。うん。うん。うん。 絶対勝てなかったです。 ヤフレンドあれクアとかのとこでしょ?なんかよう有名だよね。なんかよう聞くよね。 はい。はい。 そうですか。ありがとうございます。 さあ、今日はですね、ちょっと野球を教えてもらうっていうのはこの番組なんで。 はい。 な、ど、何教えてくれます?打ち方教えてくれます? 打ち方ですか?いや、 やっぱりテレビ見てる、こういうね、これはね、もう小学生からプロ野球選手は見てますから はい。 どういうことを考えながらこう打ってたとかね。君あのメジャーリーガまで行ってんだからな。メジャーリーガまで行ってやってんだからさ。胸張って いやあ。ああ、そうですね。 いや、感覚で言っちゃいそうなんで。 いやいや、もういい大人ですから。はいえ。 教えていただくとこでよろしくお願いします。 お願いします。
願じゃあ和さんから。 はい。
バッティング。
右左どっち どっち行きますか?右と左。 元々は右だ。
元々右です。 元も右。左はいつから? プロ3年目に変えました。 あ、そんな遅くで。
はい。はい。 そうなんや。
そうなんすよ。 打ち方変えたりするわけ。 右と左は違うとかあんの?やっぱりなんか左はこうやって打ってたと、右はこうやって打ってたとか。 そうですね。あの、よくあのスイッチされてる方にも色々お話していただいたりとかもするんですけど、やっぱ右と同じようなスイングをしろってよく言われてたんですけど、でもやっぱり右投げ右打ちとやっぱり右投げ左打ちの打ち方が違うんで。うん。 そうか。そうか。 なるべく僕はそこは一緒にしないようにはしました。 ああ。やっぱ右の方が聞き手が強いから はい。 右ん時はこうやってま押すっていうか突き出しでこっちは はい。初めはこう打ってたんですよね。 でもやっぱり長打とうと思ってやっぱこっちって使わないといけないじゃないですかね。はい。な 途中からやっぱちょっとこっちを意識するようにはなりましたけど。 へえ。じゃあどっちからがいいのはどっちだったんですか? でもやっぱ右もやっぱ年間 100出ぐらい100 出ちょっとぐらいしか経たなかったんで 左の方が多いよね。 左の方がやっぱ多いんですよね。 でもやっぱり率を残すのであればこの 100 打機の右を頑張っとかないと率が残ってこなかったのでこっちはこっちもこっちであの意識はしてましたね。 うーん。3
割以上打っとかないと うん。
やっぱこっちやっぱ出席も多いんで 3 割なかなか難しいんですよね。だ、なんか合わせにはここっちを頑張らないといけないと思ってやってましたね、僕は。 うーん。 じゃあどっちから行きましょうかね。 じゃ、左から行きますか。 じゃ、左から行きましょう。
はい。 じゃあお願いします。
お願いします。 あのだ、例えばだけど、まあまあ、あんまり打てない。例えば、ま、じゃあ小学生、中学生ぐらいでも見いんだけど、どうやった打てるようになりますかみたいなざっくりな言方からではいいんですけど、 僕はよくあのこの、ま、作った左なので よくあの、ま、当時どういうバッティング工事だったんですけどうん。 とりあえずこの 右サイドの壁を
うん。 絶対崩すなって言われてたんですよ。 ああ、なるほど。
はい。 で、初めスイッチした手の頃なんですけど うん。
こうマシンで うん。インコース インコースのま、ちょっとここぐらいなんですけど うん。
に立たされて
ほ のさんに
はい。
で、これが崩れると うん。
当たるから
うん。 我慢してこのここを振りなさいっていうことをずっと振らされたんすよ。 ええ、どういうこと?え、回復すなんてこと?え、 あの、これが膝が割れてしまうと うん。膝に当たってしまうんで、 ここを我慢して振りなさいていう感じ。 手だけ出せたイメージでこういう感じ。 はい。ここでこの壁をずっと作るようにっていうことからスタートしたんですよね。 だ、僕なんかスイングでも僕結構ここ振るんですよ。 うん。 もうその癖がついてると思うんですけど、そっからスタートだったんですよね。だ、僕はなんか もうそう最初もう全然打てなかったの。ま、ゼ、ほぼゼロ。 ほぼ0です。
ほぼ0から始めたの。
はい。 すごいな。
で、ちょっと2 年目のオフにウンターリーグに行った時に うん。うん。 どさんからあのハワイのチームに行って 1試合に1試合のうち1 打でいいから左を立たしてもらってこいって言われたんですよ。 うん。
でも売ったことないんで
うん。 で左たで監督に向こうの監督にお話をしては石ならいいよって言ってくれたんですけどうん。 あまりにも打てないんで
うん。 やめてくれって言われたんですよ。 で、腰を怪我して
うん。 で、戻ってきてからこの練習が始まったんすよ。 へえ。 初めずっとそこ振らされてましたね。 とにかく体の近いところ 近いはい。もう多分壁を多分壁を作るのにそっと多分意識して振らされたと思うんすよね。 だ、そん時はもう上半身までも前で振るしかないか。こうこうこっち使いにくよね。この近かったらこういう感じよね。 はい。ここですっと。
うん。
右手で右手。 はい。こっち側ですね。はい。 で、それはどう、どう、何、どう繋がっていくわけ?わかんないけど、とにかく早いためには振り遅れないためとかなんかこう やっぱ壁を作るっていう意味での多分ここを打たされたと思うので、ま、そう前足のこの踏ん張りというか、 ここの壁をもう開かない、胸を向けないという意味でずっとこう振らさ、振ってるイメージがありましたね、僕は。 うん。 なんか僕右バッターやったらこうなんかこう振っていくんでやっぱりこうもちろん先に開くのはなんだけど最終的にこう回転して打ちたいじゃないですか。 こっちがドーンってきたけど、もうそうじゃなくてもいいわゆるこうツイストみたいな感じ僕らの女を言ってたけどとにかく腰も切るなと。切るなっていうか回転さ、 回転さずに ふーん。 ま、多分こっちが使えなかったので うん。
で、始まップ はい。はい。
で、バットの重さを利用して うん。
こうはい。ぶつける感じで 売っていってたので感。
うん。
で、それを 1年ぐらいですか? 1
年2年ぐらいやりました。
あ、そう。 結構早く出てきたイメージあんねんな。若手の時にはもうスイッチで上に上がってきたってイメージ。なん、 3年目ぐらいにも上でやってたの? 3
年目からはい。2 年目から一軍に対道はさしてもらってたんですけどで、実際出したのが 32年目の終わりから その時はまだ右だったので 右オンリーだったわけ。 右オンリーだったんですよ。
え、 で、重に上がってから左まで そのオフから左にスイッチしまして うん。で、そのまま 3年目はスイッチとして、 もう何?4月の時にはもう4月4 月っていうか、もう左でも試合に 試合にはい。
出る感じの はい。でも特点に行くと東省監督に右で立ってこいて言われ。 そういうこと。
はい。得点検の時は あまり期待はできなかったわけね。 はい。期待はできなかったです。多分それぐらいのもう、 ま、足が早いからどっちかともうとにかくバットどっかに当ててファースも一生懸命走れと。 はい。 そっち系の選手だったよね。ま、後にはね、両方バンバン打てるようになるんだけど。 最初は
当時そん時はあの左ピッチャーには 3割近く打ててたんですよ。
右で はい。でも右対右の時には多分 2割打てなかったんですよ。あ あ、なるほど。 で、あの足を生かしてま、ドイさんああいう感じじゃん。 日本打ったら率上がるぞて言われたんすよ。 あ、確かにそうですね。みたいなそんなノりで始めたんですよ。うん。うん。 それも練習はすっげえやったとかなんかオフ特に オフとそうですね。なんか ずも左で もう左と右をずっとなんか振ったというか降らされたというか えすごいよね。でもそれで春から春に間に合うなんて普通はねかなんか そうやっぱ前半戦は全然打てなかったです。 やっぱ打てない。 早まプロ早いしって曲がるからね。 はい。 でもなんかどさんとかま、当時のコーチの方がもうお前がストライクと思ったボラ全部振れって言ってくれたんですよ。 なるほど。
とにかくバットに当てろと。 もうなん、とりあえず全部振ってこい。 だからもう見逃し参すればすっごい怒られてたよな。 はいはい。 でももう見えたと思ったらもう高めでも低めでも全部振りなさいっていうところからスタートしたので うん。 だ、その手出しが多くできたっていうのは なるほど。 良かったのかもわかんないですね。 ほんでやってる間にちょっとずつ変化していくわけ。 変化していきましたね。 はね、もうちょっと左でもホームラン映ってると はい。で、ちょうど打ってるとやっぱ内安てやっぱなかなか出ないじゃないですか。 うん。まあね、 やっぱこう当てに行くとやっぱヤシの方も前出てくるのでうん。 やっぱやってるとやっぱ面白くなくなってきたので しっかり振らなきゃ しっかり振りたいと思いましてそっから うん
ね、ちょうど97年3 割打ち出したぐらいからですかね。 うん。うん。 打ちしっかり振りたいと思うようになりましたね。 しっかりうん。 うん。で、それはどういう風にちょっとずつシフトチェンジしていくってのはどうです?後ろに体重乗せるとかなんかこうヘッド返すとかなんか そうやっぱり作った左なので うん。 やっぱりスウェーが多く出てくるんですよ。 やっぱそれをやっぱりなくしたくてですね。バッティング練車僕こうやってうん。 逆方向に打てないんすよね。 はあは なんか打とうと思ったらなんか体で打ちに行ってしまうんで うん。 でもなんかあの一郎とかもさ、ちょっと振り込だ方とか言いながらさ、こうなんかちょっとこう末気味に 打ってなんかファーストまで走るみたいなのがなんかやってたやんかなんか よく左バッターってまちょっとこうね当てたら当てろいうわけじゃないそういう人も結構いたじゃん。 そうですよね。 もう僕はもやっぱ振りたくてでどうしてもやっぱり うん。 スーするんでやっぱりヘッドが効いてこないじゃないですか。 うん。飛ばないよね。うん。はい。だからセカンドゴロでもいいので うん。 こうボテボテではなくこう血をうようなセカンドゴを打ちたくてやっぱりヘッドがこのこれがやっぱこう負けたくなかったんですよね。 やっぱこう打ちたかったで。はい。 こういう感じね。 はい。こう入っていきたかったんで、 ま、そこはちょっとそうするとこうじゃ打てなかったので うん。
こう中で入れてくるように意識して 取り組みました。
うん。 それはだから最後のヘッドを立てるっていうのはもう色々人の言い方あるんだけど なんか右バッターってさ後ろの手でこうガーンって立てるってなんかイメージあるじゃん。後ろ強いから でも右きやらこっちじゃなくてこどうこっちで立てようってしてるイメージで言うとでも こっちで立てるイメージ やっぱそう右手でこっちでこういう感じ だ多分T もこうしても最後こう立ってくるイメージなんですね僕。あ あああそうなってます でしょ? そうなってました。ずっと多分こうは振らないんですよね。 ああ、そう。
多分こう振っても めっちゃいいイメージあります。 こう振っていくんです。そのイメージあるす。 こう入ってきてもこっから最後立ててくるイメージだったんすよね。 やっぱり自分のこっちの方が強いからこっちへ移かした方がいいとこで はい。
へえ。 それかっこええな思ってました。僕はほんまにあの若い頃俺かっこええなと思って見てました。 こうするとやっぱどうしてもこうスウェーになってしまうんで。 あ でもそこのなんていうの?いわニッシュってあるじゃん。この肩より下にこうちょ潰し気めにこうやって打つ人もいるじゃん。 ま、最後はこがってもそれは潰してから上げるみたいに今見たらこの辺にあったけど そうですね。はい。ここでこう入ってくるイメージなんですよね。もう初めからこういうイメージはないんですよね。 うん。うん。 ここでポンって打ってこう跳ね返ってくるイメージで振ってました僕は。 うんうん。こういうことね。 はい。 それがだんだん分かってきた。ほんで飛ぶよう。急にボールが飛ぶような。それはなんか誰かに教わったとかなんかあるわけ。自分の中で飛ばしたい。ま、要は強い。飛ばすてか強いだけ打とうと思った。 ホームラン打ちたいって思った時に 僕よく中村典のさんに うん。
話聞きに行きました。
あ、ほ。 もちろん右と左は違うんですけどはい。 うん。 で、やっぱりこっちをうまいこと使えないとボールは飛ばないよ。 ていうところからうん。 ちょっとこっちを使える意識教えてもらいながら うん。
ま、敵チームなんですけど まあまあまあまあ で教えてもらいながらずっとやってましたね。それが多分 15本
うん。15 本ホームラン売った年があったんですけど うん。で、次の年は多分23 本ぐらい売ったんすよね。
うん。 多分その年23 本売った時に、あ、もしかしたら 30 本いけるんじゃないかっていう思いがあったので、 そこでのりさんに聞きに行ったんですよ。 うん。なるほど。
へえ。
もう一声、
もう1 声と。はい。 で、ま、のりさんにも教えてもらいながらあとはそのボールのやっぱり僕らなんて言うんですかね。なんとかこのスピン量でボールを飛ばしたいって思いがあったので うん。うん。うん。 なんかガンっていう風にやっぱ飛ばなかったので、 やっぱいかに ここにここでボールをスピンをかけていくかっていう練習はよくしました。 うん。 よくホームランバッターがなんかこうね、ト上げてもらこう下にね、バット入れてこんなんやる練習する人いるよね。 はい。そ、それずっとやってましたね。 へえ。そればホームラン打ちたいから。 はい。 でもなんか足早かったらそんなホームラン打歌でええんちゃうみたいな言われたりしないの? いやでもそう初めはやっぱりもう低いだけを低いだけってずっと言われ続けてたんですけど うん。
打ちたくなって
打ちたくはい。20 本ぐらいまで行けば30
本ぐ30 本行きたいっていう。 そうだよね。だ思わないとな打てないしな。トプル 3なんて絶対できんからね。 はい。で、スイッチで多分松永さんが多分スイッチの中で多分 26本が多分最多だったんですよ。 やっぱそこの目標ってすごいあったので。 なるほど。なるほど。
へえ。 で、なんとか なんとかそこにたどり着きたい。追いつきたいっていう。 そうだよね。松澤さん、ま、打てるスイッチヒッターってイメージやったもんね。うん。それを超えなきゃいけないっていうことで。 はい。ほんで他はどバットの形状とか変えたりしなく 形状は基本基本初めタイクアップ使ってたんですけど で右と左は分けてたんですよね。 うん。 でもやっぱ途中からやっぱしっかり振りたいってなってから うん。 もう右と左ほぼ同じバットです。同じバット長さで言うと半でした。 84 ぐらいで、ま、いわゆるオーソドックスなってそんなに、ま、昔で言うとドルは 910とか
今なんかすげえ軽いらしいね。 88とか
僕そうです。僕は当時でも880 ぐらい。 え、そんな軽いバットて昔、あ、ま、俺と世代ちょっと違うけど、もうそれ当時が 880 なんてあった。なんか、なんか俺の頃 910 ぐらいやったなと思ったけど、もう最近みんな 880。
はい。
910 とか触れなかったです。
あ、そう。へえ。 で、当時バリーボンズがなんか軽いバットを使ってるっていう話がなんか ああ、
なんか言われてたので
へえ。 あの体であっても軽いバットを使うんだったら うん。 やっぱこの軽くやっぱスイングスピードという意味では 880から夏場やったら860 ぐらいで売ってました。
へえ。
そんな 早く教えて欲しかったです。 いや、あと俺って言われたからもう短く持って教えて欲しかった。 だ、やっぱ疲れてくるんで、やっぱ 900とか振ってるとやっぱうん。 なんか自分のスイングって疲れてくるとやっぱどうしても体で振りに行くじゃないですか。 だ、860ぐらいで って目の前を振りたかったんですよね、ここを。 あ、
へえ。 だからもう軽ければいいと思って振ってました。 うん。うん。 ま、そんだけ腕してたらみんな軽いと思うけどな。 なあ。 でも結構片手ずっとやってましたね。 あ、そう。 はい。片手のチやってましたね。 いいですね。それそうすれるやせな。その筆ならんつうことやな。こうやって片で はい。 田中幸夫も似たなこと言ってたわ。ずっとやってたって言って。 はい。
幸夫さんもすごかったですもんね。 すごかったよな。現役と はい。
ずっとやってたって言って ずっとこうやって でもウェイトっていつからやってんの?でももうなんか俺なんかどっか日焼なんかで一緒の時にすっげえ体してんなと思ったけどもうそん時にはやってたもん。若い時から 高校の時にも少しやってたんですけど うん。 でも実際プロ入ってもういつもなんか日本シたもねると西武の対線ばっかりじゃないですか。 うん。 で、こう辻さんたそのセカンドってイメージがあまり大きくないっていうイメージがあるじゃないですか。 うん。うん。 で、僕もライオンズ指名されて 初めて言ったさ見た時にもう 大きさんにびっくりしたんすよ。 18 それは辻さんのでかさに驚いた人めちゃくちゃ多いから。 そうね。
俺もそうです。 俺アマちゃんの時にそれこそプリンス ホテルの1階で辻秋山が歩いてて秋山さん もびっくりしたけど辻さんにびっくりした みんなが5にいてさあ見てこうあんま声 かけらないけど見てるわけチラチラチラチ 見てうわーて言って行ったいったって言っ て同じことみんながでけえて いやそうなんすよ見え ないもんなテレビ見てたらでこう短く持た れてたじゃ
でそれ見た瞬間わ これは普通には勝てないと思ったんですよ。 ああ、なるほど。
もう
やらなきゃ やらなきゃいけないって思えから。 それももうどうですか?ファーム 1
年目からずっと結構やってた。はい。 周りどうですか?周りが低くらいやってたってことでしょ? ま、それなりみんなやってたけど、 特にあなた異常ですよ。 せ、背中、背中をずっとやってましたね。背中、三頭 前腕。
うん。うん。 もうこんな引き系ばっかりだね。 引き系ばっかり。はい。もう配金で。配金で。 うん。 ってなんかよく言われてたんで言ってた。 はい。 だからもう背中ばっかり鍛えてましたね。 へえ。え、でもだって投げるのもすごい。 145km ぐらい投げここピッチャーでしょ。 はい。
ね。145 ぐらいは投げてたでしょま。 そうですね。はい。 すごいだからね。で、もうプロに入った時はバッター もう野シで行くって言われ。 ヤでうん。ま、足早いもんな。足も早いしさ。 すごいよな。考えて足も早いし肩も強いし。それはすごい選手やな。 考えたら150km ぐらい投げて足あんだけ早くてほんで腕だけ太かったらそれもうメジャーリーやで でもそうですね足と肩だけは自信ありましたね。 ねえ。
はい。 いや、それもうプロ来ても思ったでしょ。あんまこないなこいつらって。そんなも辻さん見て負けへん負けへんやろ。 いやあでもあのあの辻さんの大きさでああいうプレースタイルって考えた時に うん。もう辻さんも足は早かったからな。 もう本当あれもう強さ見て衝撃的でしょ。やっぱ古田さんもアップ思われてたんすね。 思ったよ。俺だけじゃからそん時た全員が筋でけえだもん。大 そうですよね。 辻さんはやっぱでかいっていうのはびっくりしちゃうよね。いや、俺も思った。すごった。そ見てもみんな思ってると思うよ。かすげえって言って近くで、ま、今日のスタッフみんな思ってると思うよ。 [笑い] 噂には聞いてた。 こんなごついのって言って結果のさが違うすぎるよな。 もう だからもう遠征先でもうちっちゃいバミニバットに 5kgの重りを荷物出しにして うん。
もう部屋でもずっと電話来て。 はい。
へえ。 やっぱりずっとやっとかなあかんってことやな。ま、それ当たり前やけど。 で、カブレラも来てたんで。 うん。あ、ああ。ああ。ああ。あ。 で、カブレラがホームラン打つの前やとかってあいつが言い出したんですよ。言 うま。
聞いたことあるとか言うてました。 で、ちょっとあのオルオズとあのパルメイロって左バッター 500 本ぐらい売ってるバッターが言ってるんですけど、なんかあれがなんかうん。 カブレラは師匠だとかって言ってて うん。 で、前だて言うんで、僕にもひたすら前、前、前ってずっと遠征バックに積んで僕もずっと部屋でやってました。 へえ。
こうやってずっとこうやって、 あ、ずっと5kgつけて ああ、いいね。痙攣した。痙攣するぐらいまでバーっとこうなんか ああ、でも釣るぐらいは行きます。 やば、行くよね。
はい。 田中幸が一生懸命た痙攣するまでやらなかんす。経したことしたことありますか?ないです。ダめですって言って。 [笑い] そうなんです。だからそれずっとやってましたね。なんか僕はなんかバッティングはなんか、ま、もちろん配金とか言いましたけど、もうこっから先で うん。 打ちたいメージだったんですからね。 やっぱりでかい。 こう振るとやっぱもうこれでもう遅れてしまうんで。 うん。最後のさ、この握力っていうかね。 はい。 握力って何キgぐらいあの?
あ、でもでも 70あるかないかぐらいと思います。 それ真剣にやらんかったでしょ?真剣にやったら 80ぐらいじゃい目指したんですけど。 うん。 でもやっぱり元々強い方もいてるじゃないですか。 まあまあまあね。うん。 限界あるかなって思って。 うん。 でもま、それででもかなり強くなって多分最初ね、 50ぐらいやったはずなんではい。 それぐらい20km は絶対いくってことだもね。 で、バッティング的に言うと、技術的なこと言うと、その飛ばそうと思ってちょっとや、こっちの前やり出して、 で、実際に飛び出したんですか? 回転かけて
うん。 で、打った後なんとか軸で回れるようにっていうか、このここの軸で回れるようにも ああ、今まで若干でも前乗れて、ま、末気味に打ってたの。 そうはい。で、ちょっとでバレーボーンズがなんかこうあげてたじゃないですか。 そう、そう、そう、そう。うん。 あれ見てしたんすよ、僕。 T。
分かる。 でも前足が結局大谷もたまにあるけど上がると結局は い 残るっていうかそれからバヘットしてた時ここで上がるんだよねスピードってね。 そうですね。だからボールがバッティングしても思ったり飛ぶようになったんすよ。 うん。
でスピンもかかるようになって多 分から多分ま、それも含めてホームラン増えたかもわかんないです。 うん。 じゃあ、ま、狙い通りっちゃ狙い通りね。 もう左打車になりたいと思ってました。 あ、なるほど。
はい。スイッチではなく だ。そのいわゆる作られたスイッチじゃなくてほんまにバンバン打てる。 はい。はい。 あいつ元からやってんちゃうか。だから僕ら思ってもあか元からやってたのかなっていうぐらいのあんなに左でもバンも飛ばせるから 結構言われるんすよね。
でも実際プロ3 年目からだったので
うん。 でもあと意識したのは僕ヘッドがこう入らないように意識しました。 ああ、なるほど。 はい。ヘッドがこの自分の入ってもこの頭の うん。 最低もうギリギリでここぐらいのイメージで 基本的にはここぐらいにヘッドがあるイメージでずっと入ってます。 ました。
はい。 でも右バッターの時とか結構さ、こっちに入ってないな。肩も入ってこんなイメージある。 右はこうでした。 そう、そう、そう、そう、そう。こ左肩も入ってたなって。うん。 でも左はやっぱり 左はこう入れるとやっぱりもバッター間に合わなかったんでなんとかここに置けるようにはしてました。なるほど。だ、それな、飛ば、ま、飛ばしたいって言ったけど、ま、ミートの方に はい。 重点置いてんのかな。だからやっぱこうやった方が、ま、飛ぶような気はするやんか。当たった時には。 はい。はい。 でもここに置いた方がね、なんかすごいコンパクトになるんで、ボールが飛んでたと思います。 逆に飛ぶ。へえ。 じゃ、あんまり関係ないってことよね。そのいわゆる構えの時点ではね。 そうですね。バットがあの、右側でもこうなってても間に合う理由は何なんですか? 多分こっちの使い手があると思うんですよね。 うん。 多分多分こう、多分こっちで多分こう触れると思うんすよね。多分こっちがやっぱなかなか なんか離れていってしまいそうなんでなんか近くにはあって欲しかったんすよね。 うーん。 うん。なんかさ、あの、よくさ、右投げ左打ちの人は例えば、あの、今で吉田正そうやけど、こうやって前でこうこうやって打ちなさいとかさ、柳田とかもそうだけど、なんかこう 前を大きくみたいな結構よくいいじゃん。右バッターで結構引きつけてこの辺でガーンっていうやつ結構多いねんけど はい。 まあ、まあ、こっちで打つこともあるんだけどなんか左右投げ左やつってとにかくこれが多いなってイメージあるんだけど ああ、
それはあんまなかった。 あ、こういう風にはしようとは練習なんかスイングではこう ま結果的にはね、そうなることあるけどスイングではなんかこうこういう風なイメージは振ってましたけどこれもやっぱ僕はス末をしたくないんで うん。 こう行っても最後はバットは絶対にある。 ああ、多 もこれがス末になるとやっぱうまいことバランスが取れなくなるんで、 その体のバランスを取るために こういう練習をよくしました。 え、王さね。
はい。 王さんもこうやってこうやって最後ヘルメット抑えてこてファースト走って昔 はい。
そうですよね。 練習でも特にこういう練習とかよくしました。僕ここに 最後ここにバットに落ちてくるっていうね。 練習でもずっとなんか最後最後平行になるようなイメージでこういうあの Tとかよくやってました。
へえ。 これがもうこうは行きたくなかった。 なるほどなるほど。その場で回るって意味 はい。ま、 僕らもあんまり入りたくはなかったけどでも中もそうけど右脇を開けるとなるよね。 たまにあのコピンって見える時がバットが見える時が あったすけど 俺もこれ開けたいんだよね。開けてバーンって打ちたいから開けようと思うとこうこっちにバット来すぎる時あるんね。あんまこう来たくないんけどなんかここを閉じて最初から閉じて最後まで閉じるってなんか打ちにくくってこうやってボーンって打ちたいからちょっと行きすぎる時はなんかある でも僕あんま開けてるイメージはなかったんですよ。 お前はお前開いてたやん。中じ両方開いてたから。これ前もちょっと開いてたで。前こんな感じか。閉じてるイメージすけどね。 全然閉じてない。
閉じてないすよね。 プホールズ。プホールズみたいな感じ。こんな感じでやってたで。いや、このまま 上に上げてしてたんで、こうこう自分で脇は多分上げてなかった。こう上にげてる。上 にったからここのスペースができてて。そ う。でもこの肘は下てるわけね。 こ、まあ、でもこういうイメージだよね。 で、手ちょっとバット向こうあのあっち寄りでしょ。 これぐらいやったんちゃうかなと思うんですよね。 でもなんか開いてるイメージやけどな。両方開いてるイメージ。いよいよ両方開いてるやつが出てきたんと思の頃は両脇閉めなさいてよ言われたやね。こうやってこうやって練習しなさいって言われて [笑い] はい。 で、なんかいっぱい見てたらみんなこっち開いてるやつ多いやんか。 で、聞いたらこっちの方が力入るよって言われても俺のプロ入ってこうやって練習してたらあ、こっちの方が力入んなと思って僕らもちょっとま、開けるようになってなんかだからみんな松井とかもあ、その秀も向こう行ったら急に開け出したし 大谷も今こんな感じじゃないなんか はい。
そうですよね。 みんなだからやっぱ開くねんな行った人はと思う見てたから中は逆にもうなんか出てきたもう前の手前てもうパタフィーローズ並みに前もタフィー開いてるやんこっちこうやってでもタフィにこっちこうやって閉めてるですからね。こ こうやってすこうやって 僕はほんまに上に上げてただけやから こう自分で意図的に開けてはなかったです。開けてこれぐらいやったと思います。 朝とかも似たような感じだね。朝村もなんか似てない。 がこんな感じで両方開いてるイメージ。 そうですね。 右、ま、わざと開けてないってことなんだ。自然に構えた。 自然に構えて
だからあんまり力も あ、こう開けようとしたらこの辺に力入るじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。 てなったらちょっとこうこうやって出てきそうなんで。 でもあんまりこうはあんまなかったでしょ。そ、そんなに最初から閉じてるっていう気、 閉じてるっていう感覚もなく自然に あのはい。 これぐらいってことねえ。数はどうなる?こうなんかそんなにま、どっちか絞ってる感じ。 絞ってる方です。はい。絞ってるイメージがある。 でも初めこういやみたいなやってるんですけど僕もでも多分 うん。 こういうイ、ここにあるイメージなんですよ。 ああ。
ま、振り出す時は大体みんなね はい。 そ、こうなりたくないからやっぱり映出すがみんなこうなるんだけどこうは使えなかったんですよね。 そう、そう、そう。だから最初から、ま、こう行く人と最初からもうこの辺にね、起きときたい。 はい。はい。 あの、小笠原とかもそうだね。こうやってこうやってこうとばっかりやってるな。 練習でもこんなことばっかりからやっぱりかなり意識してやってんねんなと思ったけど絞りながら打つ人と そうそう僕は絞るタイプでしたね。 うん。 え、それ右と左はかなり違うわけ。右の時はどこまで考え、どんなこと考えてんの?て いや、ま、そんなに考えてなかったです。はい。 考えもうただ打つ方向性だけは決めてました。 ああ、 もうセンターから宇宙か。もう左ピッチャーしかなので。 ああ、そうか。向こうからこっちから来るからその方向に打ち返すイメージ。 そう。リリースがセンターぐらいと思って うん。ちょっとあの宇宙館よりに 入ってもそのままて打ってました。 あ、そうね。うん。でもそんな感じだよね。だからそれによってまあなんかこっちの方はあんまり開かずっていうイメージで はい。 宇宙宇宙感ってかセカンドの頭ぐらい狙って はい。狙ってってましたね。 で左は逆にセンターから あのライトの方に引っ張るイメージだったんですよ。 ま、こうが1番嫌だったんで。うん。 なんとかこれが出る前にもバットをこう振ってあげるイメージで、なんか基本的にセンターからこっちのイメージでした。 ちょっとインコス来たらもうボン酢になればいいと はい。
回ってしまえばと思ってたんで。 うん。くるっとその場回るね。
はい。 分かるわかる。でもね、あの だ、外もこういうイメージはないんですよね。もう外もこういうイメージなんですよ。なんか ああ、 こうい、なんかこういうイメージだったらもう抜けていきそうなんで。 プッシュ、プッシュアウトすると結局ファールとかばっかりが多いから はい。 なんかなんな人言い方するけど、僕らもなんかボールの外が打つイメージでこうこういう感じね、なんか引きつけてガンってこう行きたいね。こう プッシュアウトしちゃうともう全部こう ライトフライかま、ファールかしかならないんで。 はい。 中でもでもそういうあるんじゃない?なんかヘッドバーン立ってるイメージあるもんね。 はい。はい。
外の宇宙感す。 ちょっともうこっち入れてくるイメージカンってイメージがあるから口とかなんかみんなね、そうンってこうイメージあるね。

長年西武ライオンズのショートとして活躍した松井稼頭央さん&中島宏之さんが登場!
今回は、スイッチヒッターとして初のトリプルスリーも達成した松井稼頭央さんの打撃論です。

▼松井稼頭央&中島宏之のシリーズはこちら▼

▼これまでのバッターズバイブルはこちら▼

00:00 「血管の浮き上がり方がヤバい」松井稼頭央の衰えぬ肉体美
01:52 西武歴代ショートの2人が 並んで古田とキャッチボール
04:31 恒例の自己紹介から 「松井稼&中島の同級生は?」
08:45 プロ3年目でスイッチ転向 松井稼頭央の打撃術を紐解く
10:33 「右側の壁を崩すな」名伯楽・土井正博の教え
15:47 巧打者▶︎強打者へのモデルチェンジと 中村紀洋の助言
21:02 左右打席でのバット選びと 使い分けのポイントは?
22:56 彫刻のような身体の松井稼頭央が 衝撃を受けたあの名手の大きさ
25:58 「ホームランを打つのは前腕」カブレラの影響で鍛えた前腕
27:51 右打ちor左打ちで変わる感覚 それぞれの打席での意識は?
31:22 中島&古田に共通する 右腕の使い方の感覚
34:41 スイッチヒッターだから分かれる 両打席での狙い方の違い

#西武ライオンズ #松井稼頭央 #中島宏之

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