【阪神タイガースについて語る動画】2025年7月4日(金) ● DeNA 1 × 7 阪神 ○ 村上が7回1失点の好投! 近本が同点タイムリーヒット! 佐藤が勝ち越し犠牲フライ!
はい、どうも大輔です。え、この チャンネルの阪神タイガス応援チャンネル ということで阪神タイガスの試合振り返っ て色々お話をしております。えっとですね 、あの、ま、巨人戦の最後の試合、 ちょっと動画上げれなかったんですけど、 昨日の試合ですね、え、ま、結局3盾と いうことでですね、ま、あの、巨人戦3連 、え、勝したんですけども、ま、あの、 どの試合も1点差で、しかもどの試合も ですね、ヒットは巨人の方が打ってると いうことですよね。そん中でしいでしいで 、え、ま、チャンスは巨人の方に再散あっ てですね。え、阪神の方はチャンス あんまりないということで、ま、おさり 気味でも、あの、ワンチャンスもにして点 取って勝つっていうそんな試合がずっと 続いてましてですね。え、まあまあ、あの 、ようやくから阪神の方としては形になっ てきたっていうことでしょうね。それに、 え、ヒットは少ないけども、少ない チャンスできっちり点取って、それは、ま 、あの、少ない点差を、え、中継ぎで しのいで逃げ切るって、ま、これが本来の 阪神のですね、戦い方ですから、え、ま、 調子が上がってきたっていう風に見ていい のかなと思いますね。あの、ま、もちろん 春崎からね、ある程度買ってたんですけど 、ちょっとまだバタバタしてるというかね 、え、やたらこうたくさん点取る時もあれ ばですね、なんかボロ負けする時もあるし みたいな、ちょっとまだ安定してないなっ ていう感じなんですけど、ま、戦い方が 安定してきたかな。ま、勝つにしてしろ、 負けるにしろですね。交流戦、え、アけと いうか、ま、交流戦最収からですかね、ま 、予約の形が安定してきたのかな、ま、 あの、え、タイミングで言うと、ま、佐藤 をサードに戻した辺りからですかね、あの 辺からこう、えー、流れというかね、え、 戦い方の スタイルというかね、え、形が良くなって きたなという感じですよね。ま、相撲で 言うたら立ち合いの形が決まってきた みたいな感じですよね。勝つにしろ負ける にしろえ、ま、立ち合いがね、バタつい てると、ま、ま、その後の取り組み全を バタバタしながらね、え、ま、土業でもれ たりとかそういう感じになったりするん ですけども、立ち合いがきっちりと決まっ てくればですね、安定した力が出せると、 ま、たまにもちろん負けることもあります けども、え、基本的には流れが良くなると いう感じでしょうね。だから、まあ、今の 半神は今そうなってきているのかなという 、そういう感じでが、ま、いいことなのか なっていう風に思いますね。ま、教人性も 色々ありましたけどね。の森さんのね、 総塁とか、え、ま、色々あったりしました けれども、え、ま、それそんなんも全部 ひっくるめて、ま、流れ良くなってきたな と。で、最後の3戦目はですね、ま、普段 あんまりこうね、え、活躍する機会の 少ないですね。え、ま、ま、というか、ま 、トヨ田なんかは、ま、あの、どっちか ちゅうと、ま、28歳ですけど、28歳 ですけど、まだ新選力というか若手扱い ですね。あの、え、大卒で社会人疎で入っ てきてますから24でプロ入りしてますん で4年目ですけどもベテランっていうね、 中堅っていうそういうだからそろそろ結果 出さやばいっていう、そういう立場のです ね、選手がまあヒロになったという。ま、 だから藤川監督もま、そろそろこれ、え、 結果を残さないともう来年やばいよって いう形ですから、ま、え、チャンスを与え ている感じですよね。最後代打出しません でしたからね。代打出さずにね、最後 ライデルマルティですからですね。生 フライを打ってで、もう立ち台ということ ですからで、ま、1週もね、復帰してきて 、え、ピッチングが戻ってきてですね、ま 、今期初勝利ということで、ま、いい形で ね、巨人戦密買って、で、今日から、え、 DNAとの3連戦ということで、で、ま、 あの、順位表で言うとですね、阪神は今 ですけども、ずっと2位にいたのがDNA やったんですよね。あの、交流戦の途中 までね、2位にDNAがいたんですけど、 このDNAがちょっと下がってきたんです よね。上がってきて、で、代わりに上がっ てきたのがまあまあ巨人と広島っていう 感じだったんですけども、え、直接対決で 阪神が巨人に3立てしたりということで、 巨人がまた下がっていって、で、今、え、 2位が広島っていう感じになってますね。 だからこの、ま、2位争いがですね、ま、 潰し合いになってるというところで、あの 、非常にこれがあの、阪神とはありがたい ことですよね。だから、ま、阪神としては 、え、眼下の敵ね、2位にいる、ま、ま、 こ、2争いをしているところを自分らで 叩いていくっていうのがですね、ゲームさ 開いていく、え、ま、ま、ま、なんて言う んですか?ポイントになるということです から、ま、そう考えるとDNAっていうの はですね、え、ま、叩いておかないといけ ないっていうね、え、球団になるのかなと いう風に思います。ま、もちろんね、どこ 相手でも、ま、勝つ以外ないんですけどね 。別に負けていいってとないわけですから 勝たないいかんのですけれども、え、ま、 特にですね、え、その2に上がってこよう かっていう頑張ってるチームは叩いてお くっていうのはね、大事かなという風に 思います。で、え、ピッチャーがですね、 今日はあの金曜日ということで村上ですよ ね。村上で相手がですね、K投手という ことで、ま、このK投手阪神は非常に苦手 にしてますね。で、ほとんど点取れてない ですね。今シーズンも何回も対戦してます けど、まだ1点ぐらいしか取れてないって いうね、なんかそういうような感じで、ま 、それでもでもその1点取った試合買って ますから、ま、やっぱり少ないね、点差で こう、え、ま、競り活っていうところに 持っていければね、え、勝ち目あるかなと いうところなんですけど、ま、村上と経営 ですから、ま、当然これはもう投手戦と もうずっと0でいくっていうね、そういう 感じ、え、が予測されたっていうとこです よね。で、ま、元々阪神で左のね、こう 即急派のピッチャーは2点にしてますね。 ま、早急派だけじゃないんですけどね。左 ピッチャー全般苦手にしてるんですけどね 。ヤクルトの石川とかもね、苦手にしてる し、え、中日の大野なんかもね、苦手にし てますから、ま、左ピッチャーのき並み 苦手にしているということなんですけど、 特にこのKはですね、えー、苦手にして いるというとこですよね。え、どっち かって言うとですね、K投手は右バッター の方が打ちにくいみたいですね。あの、 過去のデータを見ても右バッターが あんまり打ててないと。左バッターは結構 、ま、打ったりしてますけれども、それに してもですね、え、ま、阪神は、え、どう なんでしょうかね。やっぱり右バッターが 苦労してんのかなと。近本と中の辺りは ある程度こうね、ヒット打ったり、え、し てるんですけども、このやっぱ森下とか 大山とかこの辺も全然打ててないという ところですよね。特にこの、え、左 ピッチャーですからクロスファイヤ、右 バッターのインコースに入ってくる球が ですね、まっすぐとカットボールとですね 、これがあって、非常にこれが、ま、あの 、邪魔というかですね。え、だ、まっすぐ やと思って振りに行ったらカットボール やったら詰まってしまうしね。で、カット ボール打ちに行こうと思ったら、まっすぐ 来たら空振りしちゃうみたいな感じです から。ここがね、非常にこうネック。 しかもここのコントロールがいいんですよ ね。右バッターのインインインハイの、え 、まっすぐとカットボールの投げ分けです よね。ここのコントロールすごく良くて、 で、ここにですね、チェンジアップとか2 シームとかね、今度は外側に落ちたり逃げ たりしていくボールっていうのもあります から、やっぱりなかなか難しいなと。特に 右端バッタはインコースですね。こう うまいことを打たないというこうね、え、 女中にはまってしまうという、ま、そう いうような感じの、え、ピッチャーですよ ね。で、阪神はですね、今日あのスタメン 見てちょっとびっくりしたんですけど、 大山がスタメン落ち外れてまして、え、 代わりにファーストでヘルなんですよね。 使って5番ファーストヘルなんですという ね、え、形で持ってきましてですね。もう ね、多くの阪神のなんかあったんかと、え 、ね、心配、え、してたと思うんですけど も、ま、ベンチには入ってるし、今日代打 でも出てきてヒットも打ってまして、ま、 普通にプレイしてましたから、ま、そんな にね、あの、大事ではないのかなという 感じですね。もしかしたら給もしれません 。ただ、ま、前の試合でもですね、前の 試合っていうか、ま、あの、昨日の試合ね 、巨人の選手が途中で何も交代してですね 、ま、熱中症の症状が出てる選手もいます し、ま、その辺はね、え、少し慎重にやっ ていかないとっていうところで主力も、ま 、少し休ませながらっていうところかも しれません。その辺はね、今年非常に阪神 対学さんうまいことやってますね。 ピッチャーにしろですね。え、うまいこと こうね、え、登板が連投が続かないように とかね、ちょっと疲れてきてるなと思っ たらすぐに休ませたりとかね。え、もう とにかく体調管理っていうのはすごく丁寧 にやってる印象がありますので、もしかし たら例えばね、練習中にちょっと熱中症の 症状が出たとかですね。ま、そういう、え 、怪我とかじゃないですけれども、少し こう大事を取ってて、ま、そういう可能性 もありますので、ま、その辺がね、え、 ちょっと、ま、あの、ま、明日普通にね、 スタメンに戻ってれば給養だったのかなっ ていうところですけど、ま、その辺が少し 、え、心配は心配ですね。もしかしたらと 相性が悪いから書いたのかもしれません。 でもの相性側を考えて変えるんやったら左 バッターを使ってくると思うんですよね。 あの交流戦でね、ケトやった時にソフト バンクが左を並ずらっと並べてきたって いうありましたけども、ま、もうデータで もうね、明確にこう左、え、バッターとか 売ってると出てるわけですから、それ ファーストもね、あの、糸原とかね、そう いうのをこう使ってくればいいわけで、だ から、ま、データでどうこう、苦手だから どうこっていうことではないのかなという 風に思います。で、5番にヘルなんです。 6番にオバタを上げて7番に、えー、 レフトで前側を使ってきたというとこです ね。だからここの前側を使ってきたって いうのはこうデータを見てるでしょうね。 だ、トヨ田が昨日ね、さよなら犠牲フライ 打ってですね、非常に乗ってる状態です から、そのままトヨ田をですね、押す スタメンで、でも良かったんですけど、 いわゆるその軽投手は右バッターをよく 抑えてるということですから、そこでこの レフトはですね、右のトヨタじゃなくて、 え、データ的に、え、打ってる左、え、 バッターの前側を使ってきたというところ かなという風に思います。た、ここはね、 レフトの気温に関してはこうデータを見て おそらく左の前側ということで行ったのか なという風に思いますね。はい。で、 キャッチャーは坂本郎ということですよね 。え、でですね、ま、まずあのピッチャー のですね、こうから振り返っていきたいと 思うんですけど、まあ相変わらずあの さっき言うたようにね、あの真っすぐと カットボールのね、この組み合わせが なかなか苦労してですね、序盤からもう チャンスらしいにチャンスもないと やっぱり手回しも出ないっていうね、 ちょっとこれがね、あの、いくら、ま、 いいピッチャー相手とはプロですからね、 何回もやるわけですから、それは対策を 取っていかないいかんわけで、ちょっとね 、た、あの、対策がね、え、できてない なっていう感じですね、ま、いい ピッチャーだから打てませんでした。では すまんわけでね、ピッチャーあのプロで やってるわけですから、あの、え、当然 ながら、え、いいピッチャーでもなんとか 打って点を取っていかないとで、それで 買っていかないといけないわけですよね。 ま、もちろんいいピッチーっていうのは その点がなかなか取れないからいい ピッチャーなわけですから、もちろん点 取れないんですけどね。ま、これチーム プレイですから、なんとか1点2点 もぎ取ってそれを守り切って勝つっていう 風に持っていかないといけないんですけど 、その突破を抑えないっていうのが経営 投手ですよね。1点取るための何かしら こうね、え、突破になる。うん。とにかく 出類をして課金回してっていうところまで 行かないわけですからね。出塁ができな いっていう感じですから。ちょっとこの辺 はね、工夫が必要かな。もちろん 今シーズンこれから何回も当たるでしょう し、来年以降も当たるわけですから、え、 ちょっとね、あのひ、あの対策が必要に なってくるのかなという風に思います。見 てるともう近本も中野もほとんど打てませ んね。あの森下もダメ、佐藤もダメみたい な感じね。で、ヘルナンデスどうかなと 思ったんですけどね。え、やっぱり打て ないという感じですよね。だから、ま、誰 が行っても打てないみたいなということは ですね、この展開でいくともう00で行く しかないわけですよね。だから、ま、村上 のピッチングが大事になってくるんです けど、村上通してどうですかね?絶好調で はなかったですよね。普通ぐらいかな みたいな。え、ちょっとなんて言うんです か?コントロールが少し、え、思ったとこ に行ってないっていうのがちょっと今日 割合として多かったかなと。ま、これ ほんどちょっとしたことなんですけどね。 ほんまに調子のいい時っていうのはもうね 、え、狙ったとこにズわズわ決ま るっていう感じです。これがちょっと ずれるとですね、ボールになるわけです からね。ストライクゾーンギリギリの ところ狙って投げた球がちょっとでもこう ね、外れるとボールになってしまうんで、 ほんちょっとしたことなんですけども、 えー、今日はいつもに比べて少し コントロールがですね、思ったところに 行ってない球の割合が多かったのかなと いう、え、ま、そんな感じですね。ま、 そのピッチング内容としてはいつも通りな んです。独身ね、まっすぐがだ、まっすぐ できっちりストライク取れて るっていうのがいいですよね。え、で、 まっすぐってカットボールがあって、で、 真っすぐ自体が少しスライド回転する 真っすら気味にの球ですから、ま、この 曲がりの度合がですね、ま、何種類かあ るってことですね。スライダー系の玉ね。 え、まっすぐう、それからカットで スライダーというとこですね。ま、この辺 の、ま、組み合わせですね。落ちる球と、 え、この辺の組み合わせで、今日は あんまりスローボール、スローカーブって いうのは使ってなかったような印象でした ので、大体もうこのまっすぐとね、カット ボール、スライダー、フォークボールの 組み合わせで抑えていってたかなというう 、そんな感じですよね。で、えー、ま、 まっすぐに力はまあまああったのかなとは 思います。で、ただ、ま、先制点に取られ た場面能に打たれたんですけども、インハ のですね、ボール気味の球をこうきっちり 捉えられてっていう感じですから。え、ま 、これはね、あの、力がなくて打たれたと いうか、ま、佐野はうまいこと打ったて いうとこですよね。元々あの、2杯打つの うまいね、選手ですけども、ま、あの、 きっちりと指にかかったですね、ちゃんと したこう玉をの返されたわけですから、ま 、あれはもうね、えー、そのバッティング は素晴らしかったっていうところでしょう ね。あ、1点取られ、先制されたのは、ま 、先生で取ったのはDNAの方だったんで 、K相手にですね、1点を追う展開です からちょっと苦しいなあというね、え、 そんな感じですよね。もう本当に手回しも 出ないっていう感じですからね。で、え、 DNAの方は比較的類に際してるみたいな ね、ランナーを出しながらっ ていうところですから、ちょっと先制点は やりたくなかったんですけどね、ここま、 これフォアボールからですからね、非常に この戦闘にフォアボール出すっていう不用 なね、ことをするのもまあまあ、あの、 村上としては珍しいので、そういった ところでも、ま、いつもよりか少し コントロールがね、乱れていたのかなと いう気がします。先頭にフォアボールを 出して、そっからですね、先ほどですね、 こう、あ、盗塁決められたかな、あの、え 、フォアボール出して盗塁決められて みたいなね。それでそのですね、 タイムリーですから、ま、非常に悪い流れ というか、ま、DNAとしたら乗っていき やすい流れだし、阪神としてはちょっと 相手をね、乗せてしまうというか、流れ 悪いなっていう感じで先制点を取られたと いうことで、ちょっと苦しい展開になった と。で、この後もま、え、軽投手には手も 足も出ずっていう感じで、で、村上投手は 、え、しいでしいでみたいな感じですね。 え、押さえ込んでっていうよりかはもう ランナー出しながらもうなんとかしいで しいでっていう、ま、そういう感じで、 えー、ま、1のま、なんとか行くわけです よね。で、最大のピンチは7回の裏かな、 えー、だったんですけども、ま、ここ おそらくもう最後の力というとこでしょう ね。8回、え、打席回ってきますから、 当然ここ台から、もう7回の裏っていうの が、ま、自分として最後って分かってる わけですが、ここね、ま、全力で、え、行 くっていうですね、そういった場面だった んですけども、ノーアウト1塁3塁って いうですね、え、大ピンチを迎えるわけ ですよね。で、ま、どうするかなと思った んですけど、よくね、このイニング途中で 藤川監督がスパッとピッチャー書いたり するんですけど、ま、あの、今日に関して はもう村上に任せたというとこですね。 もちろんエースですから、え、あの勝敗 つくまでね、しっかり1人でこう投げ切 るっていうのは、ま、そこまでは仕事です から、ま、それはね、当たり前の采敗かな と思うんですけども、え、それがどう出る かなと思いながら見てたんですけどね、 ノーアウト1、3塁ですからどうやっ たって点入るっていうね、え、そういう シチュエーションだったんですけど、ここ でね、えー、別に阪神は全身守備引いて なかったんですね。ま、1点、ま 、オッケーというか、え、あんまり きつぐ口広げないようにっていうような 多分守備体系でまあまあ、あの、中間守備 みたいな感じだったと思うんですけどね。 これで、え、相手のですね、ええ、 ちょっと誰やったか忘れますけど、 セカンドゴ打つんですけど、こうやって サードランナーがですね、有々 タッチアウトなるんですね。そのセカンド ゴロだったんですけど、結構、ま、低位1 に近い後ろの方へ取ってますから、えー、 まあ、これもう1点覚悟ですよね。まあ、 しまった。点取られたと思ったんですけど 、うん、なかなか普通にバックホームを するからですね、あれなんでやろうと思っ たらもう楽勝でサードランナーがですね、 3本間に挟まれるぐらいですからクロス プレイにもならないようなスタートの切り 方だったので、あの、ちょっと何が起こっ たのか分からないですけど、ま、 とりあえず、とりあえずこれではサード ランナータッチアウトで、で、これで、 まあ、なんとかピンチをしぐわけですよね 。この後アウト1塁、2塁からね、後続を 立ってっていう形で、え、切る。あれだ からサードランナーな、何だったんです けどね、あれ。の、え、ゴロ5だったら あんなゆっくりしたにはならないし、 ギャンブルスタートだったら当然ね、もう あた要するにバットのボール当たった瞬間 にもギャンブルでサードを切るとかね、 もしくはゴロを確認した瞬間ゴロやと思っ た瞬間に走るとか、ま、いろんなパターン があるんですけどもゴロゴとかギャンブル スタート当たりにしたら遅すぎるしで打球 判断をしてから走るんだったらあれは走っ ちゃダめですしね。あれは、あの、もしか したらですね、もしかしたら13、3塁 ですからノアウト、え、中野が取った時点 でもしかしたらダブルプレイを取りに行く と思ったのかもしれませんね。ダブル プレイの間に1点っていうね、そういう ようなイメージでスタート切ったのかも しれませんけど、もう普通にバックホーム してアウトですから、あのプレイはね、 阪神としては助かったなというそんな感じ ですね。あそこもうすちょっとクレバに 攻められたらですね、ちょっとま、嫌な ところだったんですけどね。これ何とかし ないでで7回1失点っていうところで村上 はあのこれ8回の攻撃で代打出ますから、 ま、そこで交代ということで、で、ま、え 、そのまま終わで終わったら、ま、村上に 負けがついてしまうんですけども、これ8 回の表にですね、え、なんとか逆転すれば これ村上に勝ちがつくという、そういう シチュエーションですよね。で、8回の表 の攻撃なんですけども、相手ね、ここでね 、Kが変わってくれるんですよね。もうK に手も足も出なかったんで、これこのまま Kにカ封されるんちゃうかと思ってね。 それが1番嫌やったんですけどね。経営続 されたらちょっと嫌やなと思ったんです けど、変えてくれたんでね。これ8階から 系統に入ってまだ玉数にも余裕あったし、 本人もね、玉のいい勢いってのは全然衰え てなかったですから、えー、ま、もちろん 続頭ということもね、可能は可能たと思う んですけど、変えてくれたので、これがね 、阪神にとっては良かったなっていう ところですよね。伊勢、え、投手が出てき てですね。ま、もちろんいいピッチャー ですけど、ま、阪神はね、昨日ライデル マルティですから点取ってるわけですから 。え、ま、それに比べたら異の方がですね 、点取りやすいなという風に思うんです けど、まあまあまああの勝ちパターンです からね。ま、そう簡単に打てないんです けど、これ先頭のですね、坂本がうまく 打ちましてですね。え、これもでかかった ですね。坂本のね、出力だから異線の調子 があんま良くなかったですね。球が上ずっ てるしですね。え、その、え、変化球が 全然入らないからもうまっすぐ1本に絞っ て打ちやすかったですからね。え、だから 異性はちょっと今日良くなかった状態がね 、悪かったっていう感じだったと思うん ですけども、え、出類用してで、え、 ダイソ、もうここでね、ダイソ使いまして ですね、あの坂本ダイソ上田貝を使って ですね、え、ま、この辺もね、え、 モテルコは全部使っていこうっていう、 そういったのがね、見えるかなていう風、 ま、いいことですよね。え、持ちカードを ですね、カードを余らしたまま負け るってうのは1番もったいないわけです から。で、これで、え、ダイソとで、ここ で、え、8番ね、8番坂本が出塁して ダイ走ですから、次9番ピッチャー。ここ で代打ですね。ここで大山が出てくるん ですよね。え、なので、まあまあ体調不良 とかコンディション不良ではないでしょう ね。ま、ただの給 で、これ大山が出てきて、これも大山も ですね、粘るんですよね。最後まで古間と かで行って、で、え、ファーストランナー の上田が走って、ま、ラインのヒットとか ですね、追い込まれてますからね。走って で、ま、ストライクゾーンに来たから大山 当然打つとで打った球がこれ3週間終わっ ていくんですね。あれ走ったことによって ちょっとま、画面では確認できなかったん ですけどね。どっちがもしかしたら ショートがベースカバーに入ろうとしてた のかもしれないで、ま、そう考えるとあの 走らせたっていうのが、ま、大のヒットに 繋がったという感じにも見えるような、ま 、ちょっとテレビのね、画面で全部はこう 映されてなかったので分かりませんけれど も、ま、ラインヒット成功の形ですよね。 で、1、3塁になってノーアウト13塁 ですよね。で、ファーストランナーこ ダイソ街が出ましてですね。で、地下本 っていうこういう場面ですよね。これは 非常に相手からしたらですね、嫌ですよね 。ファーストランナーもサードランナーも バッターランナーもみんな足が早いわけ ですから。ま、内足はやっぱ緊張しますね 。ちょっとしたミスでね、点になって しまいますから。というところでですね、 初球から近が打っていって、これがレフト 前ポテンヒットということで同点にまず 追いつくと、で、なおノーアウト1塁2塁 ですからこれ中野がですね、送りバントを 決めて、これ今日の試合はね、あの、前の 、え、回で送りバンド失敗もあったのでね 、え、ここはま、ま、慎重にね、送って くるかなと思ったんですけど、ま、やっぱ きっちり送ってきましてですね。で、2塁 3塁ですね。で、え、ワンアウト3で、 森下、え、にカウント悪くなったところで 深刻軽減で、で、ワンアウト満塁で佐藤 っていう場面ですよね。ま、ここもですね 、あの、フ追い込まれるんですけど、そっ からファウルで粘る粘るっていう感じでね 、この辺がね、やっぱ今シーズンの、え、 佐藤のの、ま、成長してるポイントかなと 思うんですけど、追い込まれてもね、簡単 に三振しないんですよね。もう追い込まれ たらもう高めの真っすぐが低め外学に 落ちるボール投げときゃ三振やでみたいな ですね。こんな感じではなくなってきたん ですね。高めのまっすぐもですね、 ファウルで逃げられるようになったなった しですね、意外とボール玉見極めるように なったんですよね。これでだから相手から したらちょっとやっぱりね、少し投げる球 はなくて苦しくなってくるというところで 、ま、フルカウントまで行ったので、最後 ストライクゾーンの中に来ましたから、 これをきっちりと犠牲フライを打って、 これで勝ち越しに成功すると。で、この 時点で、え、村上に、え、勝利投資の権利 がこうついたというところですよね。はい 。で、これで8回の裏、8回の2点取って 逆転ですよね。8回の裏石、阪神も系統に 当然代打って言ますから系統なんですけど 石が出てきてですね、ま、見事な ピッチングで、え、しっかりと抑えてです ね、で9回の表にさらに、ま、追加点を 取るというで、最後逃げ切るっていう感じ なんですけど、このね、追加点を取る ところがですね、非常に、ま、え、な、 何て言うんですかね。えと、先ね、その7 回、え、8回か、8回の攻撃でダイ走台打 ダイソがバンバン出た都合上ですね、その まま守備で入ってる選手に打順が回って くるって、ま、そういうようなですね、え 、ところだったんですよね。まず、あの、 ま、小バが、え、先頭ですけど、フォア ボールかなで出塁をして、で、次 キャッチャーがですね、坂本から梅野に 変わってますから、ま、梅野というところ で、梅野が送りバトですよね。すごい高め のですね、とんでもないボールですけど、 うまく転がしてですね、え、送りバンド 成功というところですね。8番上野ですよ ね。え、8番じゃない、7番に入ってたと かな。で、8番、9番がここにね、上田高 と熊だったんですね。そのまま、え、 ダイソで出てですね、レフトの守備に入っ てる上田とそれから、え、ファーストの 守備に入ってる熊とですねがこう連続して 出てくるっていうとこだったんですけど、 え、ま、2人とも基本的にはダイソ 守備固めが仕事場ということで、あんまり バッターボックスはですね、そんなに、ま 、今年熊街は少しね、バッターボックス 増えてますけれども、基本的にはあんまり 多くないっていう感じなんですけど、こう いう数少ないですね、このバッター ボックスで結果出せたっていうのは非常に ね、大きいかなと。まず上田がですね、 フルカウントからあれうまくインコース 打ちましたね。インコースの球をですね、 引っ張って中が相手中川こうやったと思う んですけど、引っ張ってですね、 タイムリー2ベースと打数少ないんです けど、きっちりこういうとこでこうね、 タイム打てるっていうのがですね、ま、 非常にとか阪神としては層が熱いなという ところでしょうね。で、続く熊も初球を 打ってですね、またタイムリー2ベースと このあの普段大ソ日がため4要で頑張っ てる2人がですね、こうタイムリー2 ベースを2連続で打ったっていうの非常に これが大きいですよね。で、ここで相手 ピッチャーですね、あの、交代してですね 、岩田が出てきたんですね。岩田。阪神に ね、板あの育成ドラフトでね、入った 2020年かな、あの佐藤とかだと大き ですよね。育成ドラフトで入った岩田が ですね、出てきて、え、ま、ベースターズ に移籍をしてたんですけどね。えー、ま、 すごく左のですね、サイドハンドから投げ て、ま、左ピッチャーにとっては打ちにく いっていうところだと思うんですけども、 こっからあの近本はですね、え、これも ポテンヒットですからね。 あの、開始の渡りではなかったかもしれ ませんけど、ライトのラインに落ちる。 これもタイムリー2ベースになって、で、 続く中のもですね、これもですね、一応 タイムリーヒットなんですけど、ちょっと エラー臭いなていうかね、センターに抜け ていくようなところね、あの、ショートの 強度は追いついてましたからね、あの、 ちょっと手前で跳ねてイレギュラーしてね 、それで、ま、抜けていったんで、ま、 記録ヒットですけども、ま、半分エラー みたいなヒットですが、えー、これで さらに点が入ってみたいなですね。ま、 そんな感じで、え、最後佐藤寺明でももう 1本あのタイムリーグが出てですね。これ で、ま、佐藤寺さっきの犠牲フレト合わせ て今日2打点でこれ53打点で森車に並ん だっていうね、そういうような感じです。 で、ま、先ほど復兵にもですね、あの タイムリーが出たしですね、これで、ま、 一記に突き離して、ま、7対1かなって いうとこで。で、最後、ま、おそらく岩崎 用意してたんでしょうけど、こんだけ点差 離れるとですね、え、西武つきませんので 、最後切式がね、調整当板みたいな感じで 出てきて、ま、ランナー出しながらも抑え たというところで、え、まずは初戦取れ たってのがね、非常に大きいかなという風 に思いますし、苦手のケに、え、あのの、 ま、剣に負けはついてませんが、え、この 試合を取れたっていうのは非常に大きいな と。で、ま、何より村上にね、価値がつい たっていうのは大きいですよね。8勝目、 7勝目上げてからずっと足わし分見せたん ですけども、これで8勝目ということで、 え、またね、勝ちもね、積み上げていって くれるかなという風に思います。はい。え 、ということで、ま、今日はこの辺りにし たいなという風に思います。明日ね、また スタミの親山が戻ってくんのかどうかね、 この辺、ま、楽しみにしていきたいなと いう風に思っております。はい、という ことで最後までお話聞いいただきまして ありがとうございました。さよなら。
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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓
00 山本泰寛
0 木浪聖也
2 梅野隆太郎
3 大山悠輔
5 近本光司
7 シェルドン・ノイジー
8 佐藤輝明
9 髙山俊
12 坂本誠志郎
26 北條史也
33 糸原健斗
51 中野拓夢
53 島田海吏
55 ヨハン・ミエセス
94 原口文仁
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