【阪神タイガースについて語る動画】2025年7月5日(土) ● DeNA 0 × 3 阪神 ○ デュプランティエが完封勝利! 熊谷が2安打3打点の活躍! 大山が3安打猛打賞!
はい、どうも久です。え、このチャンネル は阪神タイガチャンネルということで阪神 タイガースの試合振り返って色々お話をし ております。えっとですね、え、ま、 DNA戦、え、横浜スタジオでDNA戦 昨日買ってですね、この時点で、え、2位 とのゲーム差が、ま、2位が広島ですけど 6ゲームね、離れて、え、ちょっとですね 、ま、あのゲームス離れてね、首囲をこう 、ま、ま、独走に入ろうかないうう状態に なってきてるのかなという風に思うんです けどね。え、ただま、あの、ま、阪神 ファンもですね、あの、絶対忘れること ないと思うんですけど、え、2008やっ たかな。ま、あの、もうこの時点でもう 10ゲームぐらいね、22に差をつけて ですね、独走体制に入って、もう7月中に もうマジックが点灯したっていう年があり ましたけども、結局その年、え、優勝を 逃してですね、岡田監督が退任っていうね 、そういうこともありましたから、え、ま 、全然こう6ゲームなんか全然ね、そんな あの、ま、全然こうゆりのあるゲームさで はないというところですよね。全然、ま、 油断をこできる状態ではないと。もちろん そうですよね。どっかで、え、少し歯車 かけちうとガタガタと行ってしまうって いうね、そういう感じの怖さありますよね 。で、ま、連勝をすると、え、その後連敗 があるみたいなこと言われますね。その 連勝中は当然勝タンのピッチャーを どんどん使わないといけないので、え、 当然勝値パターンのピッチャーは連投連に なってきてですね、その辺が疲労が溜まっ てくると今度は連敗になってしまうって いうね、え、ま、こういったような、え、 こともありますから、ま、あの、なんて 言うんですかね。まあ、ま、一気一応せず に地に足をつけてですね、え、ま、やって いくと、ま、もちろん選手もそうだし、 ファン、ファンもですよね。あの、 ちょっと連勝したぐらいで騒いではいけ ません。やっぱそういうのって選手の身に の入るらしいね、あの、あの、ネットとか でね、え、SNSやってる選手も多いです しね。そういうとこに入ってしまうと、ま 、選手がその気になってしまってみたいな ね。だから、ま、よくあの、え、よく優勝 特板をね、やったら優勝逃すみたいなです ね。ま、そんな、あ、あの、もね、素り ましたけども、ま、これも別に、え、ま、 ジンクスとかではなくてですね、やっぱり そういうこれでも優勝やでっていうね、え 、雰囲気になってしまうとやっぱりそっ から崩れていくってのがこれ勝負ごとです から当然あるわけで、え、ま、あの、ま、 ちをつけて1個ずつやっていくという中で は、あの、今日のね、DNAの2戦目って いうのも当然大事な試合になってくると いうことですよね。はい。特にあの、ま、 DNAもそうですけど、各球団主力がい ないのでね、あの、しかも予番がいない ですよね。DNAはオースティンがいませ んしね。巨人は岡本はいないし、ヤクルト は村上がいないっしっていうね、こういう 状況ですから。え、ま、阪神だけですよね 。怪我人があまりいなくてるのはね。なの で、ま、ここはもうしっかりとですね、ま 、このアドバンス時があるうちにゲーム差 をできるだけ引き離しておくというのが 大事かなという風に思います。ま、そう いった意味ではね、昨日あの大山を外し ましたけどね、やっぱこれあの、え、なん かアクシデントかなと思ったんですけど、 そうじゃなくてやっぱりこうコメント聞い てると、ま、積極的な給容ということで、 え、外したということですね。だからこう いったね、余裕があるというのも、ま、 強みですよね。で、今年は、ま、もちろん 藤川監督を中心にですね、各、ま、 おそらく講師とか球団とか、ま、あの、 きっちりとですね、え、話をしながら選手 をこう的確に休ませながら、え、使って るっていうね。かなり気使いながらやって るっていうのが分かりますよね。もう昔と 気候違いますからね。非常に今もう夏も やばいぐらいの暑さになってきますので、 え、やっぱりね、そ、それでこうね、え、 体調崩したりっていう選手も出てくる でしょうから、その辺はもうすごい慎重に 行ってるなと。ま、そういった中での昨日 大山の給ですねことになったのかなという 風に思います。ま、これがね、どういう風 に出ていくかっていうことなんですけど、 ま、今日の試合を見る限りではね、いい風 に出てるかなという風に思います。で、 今日はですね、デュプランティエが先発 ですね。で、DNは大抜きということで、 ま、大抜きもね、あの、2桁買ったりして た年もあったと思うんですけども、ここ数 年はどうもまあまあローテーションで投げ てはいるけども、どうもこう乗りきれない みたいなですね。なんかそんなような感じ が、えー、してますよね。 デュプランティアはこな間だね、カ封勝利 を納めてですね、ちょっと交流戦で 打ち込まれるっていうね、え、試合があり ましたけども、え、その後修正をしてそっ からですね、え、ま、すごく調子よく行っ てるっていう感じですね。え、スタメン どうかなと思って、ま、今日も大山が 外れるようだったらちょっとアクシデント をね、本気で歌わないといけないっていう とこだったんですけど、ま、今日は普通に ね、え、スタメンで5番で出てきましたの で、まあまあ問題ないのかなと。今日はね 、スタメン見てびっくりしたのはですね、 あの、1から、え、順番に6までは、ま、 あの、開幕通りなんですね。近本、中野で 、森下、え、佐藤、大山で6番に今日も 前側右教が入りましてですね、ここまでは 、ま、え、ま、そうだよねっていう感じな んですけど、次今日7番にですね、 ショートいつもやったら、ま、小バタが 入ってるんですよね。ま、木は今抹勝中 ですから、ま、大バ田がレギュラー角で ですね、ま、出てるんですけど、今日は ですね、え、熊を使ってきましてですね、 え、で、8番にキャッチャー坂本、9番に ジュプランティと、ま、そういう打順なん ですね。で、え、ま、熊といえばですね、 ダイソのスペシャリストみたいな感じです よね。え、で、ま、守備もうまいから ダイソ守備がため要因みたいなですね、 そういう、え、位置付けで、まあ、一軍に ずっといる選手なんですけど、ま、この間 昨日の試合かな?昨日の試合で9回にね、 え、ダイソから守備が、守備に入って、で 、そこから、え、打席が回ってきて、そこ でタイムリヒットを打つっていうですね、 ま、上田も打ちましたし、熊ガも打ちまし たし。で、ということで、ま、その辺を見 てですね、ま、流れを見て、で、藤川監督 がですね、スタメンで起用してきたのかな という風に思います。え、ま、あの、右と か関係ないでしょうね。右の大抜きです から。で、ま、そこにね、右の熊貝を、ま 、ま、使ってみたっていう、そういう感じ ですよね。ま、上田もいるんですけど、ま 、上田と熊だ今シーズンのあの、 バッティングの調子がいいのは熊の方です よね。成績数字が残ってるのはね。という ことで、ま、え、今日抜擢、え、して スタメ、久々のスタメンということで熊が ですね、え、スタメンだったっていうとこ ですよね。はい。で、ま、あの、え、 ジュプランティは当然今調子いい状態と いうことで大抜きはちょっとわかんない ですね。あの、見てなかったのでね、 大抜きがもしすごくあの、1番いい時の ような状態でね、フォークがね、え、持っ てますから聞きますが、それが効くよう だったらですね、え、ま、投資戦のかなと いうところですよね。で、大抜きを 打ち崩せ攻めたら打ち崩していければ な良いという感じなんですけど、えー、ま 、ど、どうなんでしょうね。こ見てると、 ま、大抜きもそん、そんなに調子良くない のか、ま、それとも、え、もうピークすぎ てんのか分かりませんけども、もうあの、 1番ね、活躍してた年に比べたらちょっと ね、まっすぐも勢いないし、少し コントロールもですね、まあ、なんて言う んですか、ま、抜け、え、玉がね、いっ たりします。ま、あの、持ち玉としては フォークボールがあるのでね、低めにこう 落とすっていうね、これが、ま、いわゆる 大抜きの、え、パターンですよね。 まっすぐとフォークボールっていうね。え 、ただ今日見てるとちょっとそのフォーク ボールが上ったりとかね。え、まっすぐが 抜けたりとかね。そんな感じですから、ま 、あんまり調子良くなかったのかなと。 リュプランテの方は、ま、絶好調に近いっ ていう感じですよね。150ぐらいの ストレートとですね。それからカットが あるんですね。カットボールスライダーが あって、え、で、チェンジアップがあって 、ナックルカーブがあってってね、結構 多彩な変化球を駆使して、で、これもね、 え、意外とコントロール力いくんですよね 。え、なんかこうね、こう雰囲気的には とりあえずえいやって投げてですね、ま、 あの、たまたまいいとこに行けばラッキー みたいなそういうタイプの選手に見えん こともないんですけど、全然違いますね。 真逆ですよね。すごく地密にですね。え、 ちゃんと配給も坂本と今日もね、テレビで こう映ってましたけども、ベンチでですね 、ずっとこう通訳交えて坂本とこう 打ち合わせしてるっていう、そういう 真面目な、え、繊細なですね、え、こう ピッチングをする選手ですよね。はい。え 、ということで、ま、デュプランティが 今日はまあまあいい感じだったかなという 風に思います。え、ま、これ前も言いまし たけどね、え、要するに背が高い、手足が 長いもそれだけで武器なんですよね。え、 ピッチャーズマウンドは高いところにあり ますから、そっからいわゆるストライク ゾーンに向かって投げ下ろすっていう感じ ですね。まっすぐの場合ね、投げ下ろす。 で、これがその、え、背の高い選手で手が 長くて、で、これが真上から投げ下ろして くると本当にこう2階からですね、え、 ストレートとかこうね、ストレクトに来る みたいそういうイメージになるという風に 聞いたことありますけども、そういう ストレートがあるとそっからですね、 さっき言うたの変化球ですよね。カット ボレースライダーチェンジアップナクル カーブっていうね。それから2チームも あんのかな?っていうこの辺が来ると まっすぐとなかなかこう区別つかないんで 手元に来てこう曲がり始めるからそっから アジャストしないといけないっていうこと で結構難しい、え、技術が必要になると いうことですから、え、そういった意味で もこのね超手足が長くてっていうのは武器 なのかなという風に思います。で、150 ぐらいの真っすぐがあってですね。で、だ からそのボールボールになってもですね、 3リーボールになってもフォアボール出さ ないですよね。こっからストライクゾーン にしっかりと投げ込んで、ま、ヒット打た れることもありますけども、ゾーン内で しっかり勝負ができるというね。え、そう いう感じです。で、た、序盤はもう00で 行くわけですよね。ま、阪神、序盤は阪神 の方がちょっと、ま、あの、押してたかな あっていう感じですけど、ま、ほぼ互角 ですよね。え、で、00で行って、ま、 今日も当選んのかなと思ったらですね、え 、4回かなに、阪神が月点取るんですよね 。え、2アウトになって、2アウトなの から大山だったんですけど、大山がヒット を打って、で、前側がですね、えー、繋い で13、3塁になって、で、え、熊ガって いうね、そういうシーンですよね。え、で 、熊ガがですね、ま、まあま、大の木が 熊ガを舐めたということはないと思うん ですけども、ちょっと決め玉のですね、 スライダーかながど真ん中に入ってきた。 あ、スライダーかちょっとフォークか 分かりませんが、結構甘いとこど真ん中に 来てですね、それを引っ張ってですね、え 、ま、ホームランになるかなと思ったん ですけど、まあまあちょっとね、誰届か なかったんですけど、ま、タイムリー3 ベースということで、これ2点先制ですよ ね。ま、あの、え、ホームランまだね、初 ホームランまだなんですけどね、あの、 熊ガ選手は、え、ま、横浜スタジアムでは あのぐらいということはまあまあホーム ランではないということですね。これが 例えばバンテリンドームとかでギリギリで だったらね、ああ、今のはね、横浜やと 入ってるなみたいなことあるんですけど、 ま、横浜で入らないということは、ま、 どこでも入らないということだと思うん ですけど、でもね、結構、え、伸びていき ましたよね。軍んぐ軍ね。結構力もあん ねんなというところで。これでまず阪神が 2点先生ということですね。で、結果的に ですね、そのジュプランティエはですね、 え、ま、カ封勝ちになるんですね、今日ね 。で、途中からもうサクサク行くんです けど、唯一こう、え、横浜がですね、 チャンス阪神としてはピンチになりそう だったのがこの点取った4階の裏ですよね 。4回の表に、え、熊の2点タイムでです ね、点を取って、で、その裏ですよね。 ここをピシャッと抑えれば、ま、乗って いけるっていうことですね。点をと、取る ということは試合が動くっていうことです から、点取るけども、それ以上に取られ るっていうことも、ま、たまにあってです ね。そうなってくると試合がね、え、作れ ないんですけど、だから、だから点取った 後抑えると大事っていうことなんですけど 、え、この業界の裏はですね、先頭の、え 、桑原かなが2ベースで出るんですよね。 2ベースでノーアウト2塁ですよね。で、 え、2点差ですから。で、4回ですから、 え、ここはですね、ま、阪神としては1点 いいよっていうような感じのですね、え、 まあまあ攻めで、え、まあまあ、え、行く 感じだったんですよね。ま、だからその、 え、横浜がこれ送りバントしてくるんです けど、送りバントでもし3塁行ってもです ね、1点覚悟の形を引いてたと思うんです よね。あの感じを見ると。え、ただですね 、ここで2番の渡いがですね、送りバント を失敗するというね、ことですよね。この 前にもですね、確かね、あの送りバント 失敗ありましたよね。え、結構送りバント 失敗がこう目立ってるっていう感じですよ ね。で、結局ですね、もう本当にもう キャッチャーゴロみたいな感じで キャッチャーを取ってサードに早急をして 、えー、もうこれ楽勝であのアウトという か、え、セカンドラ桑原ね、足早いんです けども、もう3本、え、えっと、23、3 塁以外の真ん中ぐらいでもうね、早急が サードに行ったみたいなそんな感じですよ ね。で、そっから共プレイになってタッチ アウトで、で、バッターランナーのですね 、渡いはセカンドをこう狙ってたんです けど、だからセカンドにその転走して タッチで、え、ま、セーフになって、え、 ま、これリクエストしたけども靴が得らず ということで、ま、あの、ノーアウト2塁 がワンアウト2塁になったっていうね、 ところです。だ、この送りバント失敗って いうのはね、阪神にとっては非常に ありがたいですね。こうね流れの上でね、 こう送りバントみたいなこういった細かい プレイを流れの上でこうスパッと決め られるとですね、え、ちょっと流れが 向こうに行ってしまうっていうよくあり ますけども、これを失敗してくれるとです ね、逆に流れが阪神の方に来るっていう、 そういう感じですよね。で、えっとね、ま 、ちょっと余談ですけど、送りバトってね 、その考え方、ま、色々あるんですね。 指標が色々あって、 え、ま、従来はですね、送りバントって いうのはその、え、1点を取りに行くため の作戦みたいな、1点を取りに行くために ランナーを進めるために送りバントを使う と、え、いうイメージなんですけども、 ただその、え、打率が一定以上の先週の 場合はですね、売った方がいいという データも出てるんですよね。これ、ま、 いわゆるアメリカのセーバーメトリクス ですけど、ま、得典期待値っていうね、値 があるんですけども、え、送りバントする と得点期待値ってのは下がるという風に 言われていますね。で、例えばその バッターがですね、全然打ててないと、 もう0割台とか、もう1割ぐらいしか打っ てないよ。ま、いわゆるピッチャーみたい なですね、え、成績を残している野種の 場合は送りバントの方が得点期待値が 上がると。だから2割南部分普通に売っ てる選手やったら打たした方がいいって いう、こういうデータがあるんですよね。 ま、だからそれに、ま、こう、それをこう 参考にしておそらくDNAをですね、送り バントってのはしてないと思うんですね。 してないほとんどね、普段で大体強行 でいくということなんですけど、ちょっと こうね、あの、点が取れない試合が続いて いるので、ということで今日はですね、ま 、普段やらないけれども、ま、送りバント をしようかということでやったら2回とも 失敗したっていうとこですよね。で、これ がね、難しいんですよね。普段やってない とこういう勝負どころでよっしゃとやって なってもなかなかうまくいかないですね。 普段やってないから。だからあのな、 なんて言う?だから僕その別に送りバト 賛成派でも反対派でもないしですね。 いろんなデータの数値っていうのは、ま、 参考にはするけど当てにはしてないんで、 もちろん送りバントした方がいい場面も あればしない方がいい場面もあると思うん ですけど、 え、ただですね、普段やってなくてここを 1番でやれっていうのはやっぱりなかなか 難しいですよね。送りバンドでそう簡単 じゃないですから。え、やっぱりどうして もこう体が硬くなったりプレッシャーに 負けたりしてしまうということですよね。 今日なんかまさにそうですよね。だから、 だから普段から別にそのなん、なんて言う んでしょうね。その、えー、それ打たした 方がいいっていうのは分かった上でやっぱ 普段から送りバントをするべき選手には 送りバントのサインを出すべきやなという 風に思います。じゃないといざという時に できなくなりますね。体が硬くなって。え 、だ今日なんかまさにそうでしたけども、 え、遅れバントを失敗してくれたおかげで 阪神の方に流れが来たという、ま、そう いうようなですね、試合展開ですよね。 これで、え、2対0になって、で、その、 ま、4回の裏をジボランティアがね、え、 なんとか抑えて、この後、えっと、ノー アウトセカンドが1アウトセカンドになっ て、この後佐野がですね、セカンド ウォールを打つんですね。これでランナー は3塁まで行きます。で、この回が唯一、 ま、DNAとしてはこう、え、得典の期待 ができるイニングだったんですけど、結局 ここを10パランティが抑えたので、これ でも完全にね、流れが半にきたの。こっ からもうね、5回以降はもうスイス行き ますよね。あの途中までこれマダックス 行けるんちゃうかっていうね、あの、え、 マダックスってのは100級以下でカ封 することマダックスって言いますけども、 ま、それ狙えるんちゃうかと思いました けど、ちょっとね、あの、最後の方少し 玉数がこうね、え、費やしてしまったので 、ま、難しかったんですけど、ま、それで も堂々たるピッチングを途中からね、見せ てましたよね。え、だ、そのDNA打の 早打ちっていうのにも助けられて、ま、も こ早打ちっていうのは当然ね、え、今日の デュプラって意味じゃこうね、コーナー コーナーにズバズバストライクが決まって るっていう状態だったら待っててもしょう がないわけですよね。待ってたって ストライク取られて不利になるだけです から、え、ちょっとでも打てそうやなって いうところはもう積極的に打っていこうと いう、そういう方針だったと思うんです けど、これが、ま、裏めに出ると、ま、ま 、作戦ですからね、よく出れば、ま、成功 やし、うん、悪く出れば失敗っていうこと なんですけども、 えー、まあまあ、そういうのもあって、 はい、うちにも助けられて、こうスイス水 とですね、ま、行くという感じですよね。 はい。で、えー、大抜きの方はいまいこう ね、復調せずという感じで、阪神の方も 再散、ま、途中からはね、ランナーを出し て、え、ま、攻め続けていくということ。 ただ意外と結構大抜きを引っ張ったなって いう印象はあります。結構ね、投げさせ ましたよね。 リュプランティアも変える必要がないとか変えようがないぐらいのですね、いいピッチングをしてましたけども、え、で、大抜き局引っ張っていっすね、大の向きから点取るんですけども、これも一緒ですね、大山がヒトで塁類をして、で、前側教がですね、え、繋いで 13、3 塁になって、で、街がですね、今度はね、え、ポテン ヒットみたいな感じですね、え、打っ、え、これでタイムリーヒット 2本で3 打点ということですから、ま、今日はね、非常にもう熊がガデみたいなね、キー 防位に、え、なったかなという風に思い ます。で、ジュプランチ結局最後まで投げ 切りましたのでね、9援寺も休まますこと できましたし、で、今日大山がね、3田 モ打賞ということで、ま、あの、給容した ね、会があったなっていう感じですから、 まあま、結構ここに来て藤川監督の打て、 う手がですね、結構うまくいってきたかな という感じですよね。ま、今日のこの熊の 抜擢もそうですよね。え、ま、で、その 抜擢されたね、試合でこういうか、あの、 活躍をするとですね、それはもう次もまた 使わざる得なくなるわけですね。こうやっ てこうね、レギュラーを取っていくわけ ですよね。 あの、たまたまに使われた時にはもう1回 見てみたいなと思わせられるかどうかって いうとこですよね。え、最近阪神は結構 日替代わりのヒーローが出てましてですね 。だからこの辺に必の出ている選手、ま、 豊田にしろですね。え、ま、若手の 20十歳そこそこの選手はですね、まだ あの自分は期待されてるということで、え 、そんなにね書いてってことはないかも しれませんが、もう年齢的に豊田とかです ね、熊とかま、上田海もそうですよね。 島田帰りもそうですよね。この辺の年齢に なってくるとそろそろちゃんと結果を出さ ないとですね、ま、配置転換というか、 もうね、2軍に、え、1軍にはいれません よっていう風になりかねないなというね。 え、ま、そういう感じなんですけれども、 ここに来てそういうなんて言うんですか、 崖けっぷというかあれですけども、え、 結果が求められる選手を藤川監督が積極的 にこうね、使っていっているというね。え 、これがま、チームの底上げにも当然 繋がりますよね。例えばショート争いやっ たら木と小バっていうね、この2人の どっちかっていう争いだったところに熊貝 が入ってくることによってこの2人も うカウカしてられなくなるわけですから。 ま、特に今日の活躍なんかね、阪神として は嬉しいですけど、ま、ま、おばたも当然 見てるわけですからね。あの、それはいい 気持ちいいじゃないですよね。自分のね、 ポジションを奪れるかもしれないわけです から。てなるとバタやっぱ目の変えてやっ てくるだろうしということで、え、で、 レフトで言うたら、え、トヨ田を使ったり ね、してます。で、豊田が結果を出せば ですね、前側武教がですね、焦ったりする わけですよね。こういったこういわゆる 復兵というとあれですけども、え、こう いった先週の使い道、使い方っていうのも 非常に、ま、特徴的というかね、ま、積極 的に使っていこうという、そういう方針な んかなという風に思います。え、なので、 え、なんて言うんですかね。昨日もトヨ田 がお立し台、今日もですね、え、熊がです ね、ヒーローインタビューということで、 ま、普段ね、声聞くことの少ない、え、人 たちが、ま、日替代わりでヒーローになっ てる。これね、チームにとっては大きい ことですよね。え、あの、打線はこうね、 1から、ま、9までありますけども、いつ も最初から最後までが繋がったらですね、 果たしてなく点手が入るわけですから、 当然そんなことないわけで、このね、試合 によってどっかが繋がればいいんですね。 どっかが。今日に関しては567ですよね 。5番大山、6番前側で、え、7番のです ね、熊、ここがですね、え、繋がって点に なったってことですね。ま、理想的、理想 というか、1番あの確率的に多い、多く 回ってくるのは1番ですから、当然初回は 絶対1番から始まりますから。え、だから 1番から5番ぐらいまでが繋がればな、 1番いいんですけども、これ毎週試合毎試 繋がるわけじゃないので、てなった時に ですね、昨日とか今日みたいに普段ですね 、活躍してない人が活躍したりとかね、え 、買打線が繋がったりとかし出すとですね 、ま、あの、資格がなくなってくるわけ ですよね。え、要するに上位打線はね、え 、きっちりとこう活躍するけど、海打線が いまいっていうようなことではなくて、 ここに来て阪神はですね、どこからでも点 が取れるようになりつつありますね。 要するに坂本もバッティングそこそこ好調 ですしですね。え、前側も戻ってきてです ね、ヒット出てますし、え、なのでこの辺 をね、今後どういう風に、え、ま、この まま行くのか、それともまたですね、え、 いろんな選手を使いながら行くのかにより ますけれども、え、ある程度使ってみて この形の方が流れいいなと思ったらそれで 固定するかもしれませんよね。どっかが、 要するにどっかが繋がればいいです。1日 の試合の中でどっかが繋がれば、えー、 それで点になるわけですからね。え、と いうことで、ま、そういった若手の選手と かね、え、崖っプチの選手っていうのの 使い方も、え、今後こう注目をしていき たいなっていうことと、 え、それから明日ですけれども、だから ショートがどうなるかですよね。明日 ジャクソンがね、え、予告先発なんです けども、お、今日の活躍をした熊ガを明日 外すっていうのはね、どうやっぱ難しいか なと思います。明日だ、熊んのがね、大バ に戻してくるのか。この辺もちょっと注目 ポイントですよね。はい。あ、で、ま、 あとは、ま、ジャックソンをどう打って いくかっていうことですね。ピッチャーは 伊藤正ですからね。阪神の方はね、伊藤 正封してますから。えっと、阪神の ピッチャーでカ封する人最近多いですよね 。デュプランティアも2回やるしですね。 伊藤が戻ってきてるのでカ封するしですね 。ま、村上と最近もやってますから、え、 ま、あの、よくね、阪神はこう中継に負担 かけすぎやみたいなことをね、言われます けれども、ま、え、その辺はうまくやって いっているように見えますけどね。あの、 先発ピッチャーも長い投げてくれてますし ですね。はい。だから明日もね、伊藤正に 1回でも長い投げるように、ま、期待をし ていきたいなという風に思っております。 あとは打線がジャクソンね、どう打ち崩す かっていうところがね、で、ショート誰が 行くんかね。この辺がね、明日の注目 ポイントかなという風に思いますので、 この辺楽しみにしていきたいなという風に 思います。はい。ということで、え、今日 はこの辺りにしたいと思います。え、最後 までお話し聞いいただきましてありがとう ございました。さよなら。
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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓
00 山本泰寛
0 木浪聖也
2 梅野隆太郎
3 大山悠輔
5 近本光司
7 シェルドン・ノイジー
8 佐藤輝明
9 髙山俊
12 坂本誠志郎
26 北條史也
33 糸原健斗
51 中野拓夢
53 島田海吏
55 ヨハン・ミエセス
94 原口文仁
ーーー奥大輔のリンクなどーーー
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