【J1第22節】vs京都サンガF.C.レビュー!!【迷采配…】

はい、守り神のひりこです。はい、では ですね、本日は6月28日土曜日に行われ たG1第22節、え、京都3画戦ですね、 サガスタジアムで行われたアウェイゲーム ですけども、こちらの、え、19時から 行われた試合のデビュー動画の方やって いこうという風に思います。ま、ちょっと ね、日が開いちゃったんですけれども、ま 、色々私この試合を見ていてなんか色々 自分の中で思うところもあって、うん、 ちょっといつもの動画の感じの、え、構成 とはちょっと変えて話がしたいなと思って いて、そこを少しまとめていました。はい 。なのでちょっと、ま、いつもみたいな 感じで選手個の、え、レビューみたいな ところは今回はなしで、ま、ちょっとね、 え、今回の試合で起きたところだったりと か、なぜこうなったのかみたいなところを いつもと違う感じでお話ししていければな という風には思います。まずね、え、試合 前の状況ですけども、ガバが発勝4枠9杯 勝28の11。え、前説FC東京戦で20 のカ封勝利を納めて、え、前回のね、京都 に関しては、え、4月29日の対戦で、ま 、21勝利というところで、ま、2ヶ月 ぶりの対戦という形になりました。ただ このサガスタジアムではリーグ戦ではまだ 勝ったことがないということで、あんまり こうね、相性的にはいいスタジアムじゃ ないのかなという風に思っています。の 京都に関しては10勝56敗の勝ち点35 の6位ということで非常にね今期好調で、 ま、直近のリーグ戦では柏レイソ相手に 33のドローというところでギリギリ 追いつくというこやっぱ粘り強さも 引き続きあるなというところで、ま、首囲 とね6ポイント差の6位ですからもう全然 周囲にも、え、追いつける場所にいる、え 、非常にいいチームかなという風に思い ますし、京都3月と言えばね、こう残量争 いっていうのがね、え、常だったんです けども、昨シーズンのね、夏補強で ラファエルエリアスが入ってからという ものですけれども、ま、残量争いから 抜け出して、もう今期に関してはこの残塁 争いとはもう無縁のシーズンを送っている という非常にね、好調なチームとの対戦と いう風になりました。1目の他見ていき ましょう。ゴールキーパーが一森。 ディフェンスは右からハンダリク、中谷、 福岡、黒川、ボランチ2枚が鈴木徳馬と 安倍シュートで、え、右にウェルドンの左 に三田でトップ下にうさミ、ワントップに デニスヒュメットとなりました。で、サブ メンバーが、え、ゴールキーパーに東口、 ディフェンスに三浦ゲ太、岸本、中野、 中盤がネタビと倉田とファンラノで フォワードにイサムジバと山下前説から スタメン2枚入れ替えということで、ま、 ボランチのところがネタに変わって鈴木 徳馬が入ったというところと、え、山下に 変わって三田が左サイドに入ったと。日本 の京都三はゴールキーパーに大田さんは右 から福田宮本、鈴木佐でアンカーに福岡で 、え、インサイドハーフに川崎と米本で右 にマルコトゥーリオ左に原、パンプに長尾 となっておりました。で、京都に関しても 前説からスタメン2枚入れ替えという ところで、えっと、左がスガだったんです けれども、砂糖が入ってコアドですね、左 に松田が入っていたんですけども、そこを 腹にしてで、ワントップに長沢を持ってき たと。で、こちらが試合結果の方になって おります。はい。もうこの試合をこう あまり振り返る必要は正直ないかなという 風に思っていたので、ま、なんでこういう 試合になったのかなというところを今回に 関してはお話ししていければなという風に は思っております。で、ま、まずも皆さん いろんな方が言ってると思うんですけれど も、ま、三田の左ウイング器用という ところですね。これが、ま、あの簡単に 言うと前半45分見てもう誰しもが感じた ところですけれども、ま、全くはまら なかったというところが本当に全てだった んじゃないかなと。ま、前半の入りが完全 に失敗してしまったなというところはある んじゃないかな。京都にここで完全に ペースを握られて、ま、そこで押し込まれ てで、一切起点を作れず、ま、京都も同じ ようにこうガンバの左サイドを狙ってきた 。で、ガンバに関してもこの左サイドを いつもと違う形にしてきたというところが あって、え、このサイドの攻防のところで 完全にやられてしまったのかなというのが 、ま、この45分終わった段階でここで やられてしまったというところがあるかな 。もほぼ、え、先制点も、ま、この左 サイドからのとこでしたし、2点目の コーナーキックで点取られましたけど、 そのコーナーキックにしたのもやっぱり左 サイドの攻撃からでしたし、で、3体目に 関してもこの左サイドからやられたていう ところで、ま、同じサイドからね、え、3 本やられていて全て失展に繋がってると いうところがあって、ま、京都の狙いとし てはかなり明白に、ま、あの、現地でも私 ゴールで見てましたけれども、ま、太田は ほぼこの左サイドのところにロングキック 蹴ってきてましたし、ディフェンスライン からも、え、ハイボール蹴る、え、出す 場合に関してはこの、え、福岡、そして 黒川のところを狙って蹴って くるってうのがもう明確に、え、狙いとし てあって、ま、判断のところは狙わないて いうところがあったので、ま、そこに対し てガが完全に5手を踏んでしまったという ところがあるかなと思いますし、攻撃に 関してはこの左ウィングた企業というのが 、ま、結局何をしたかったのかなっていう ところがこれは試合終わってポヤトスも 試合5コメントをポヤトスもあの走れも、 ま、反省の便を述べるだけで結局これは何 がしたかったのかっていうところの値代が 、ま、我々にもあ見えてこなかったと。ま 、もちろん我々ファンが、ま、ね、全てを 知ることはできないとは思うんですけれど も、選手もこの意図をあまり組み取れて なかったんじゃないかなと思います。だ から落とし込めてなかったんじゃないかな と思います。で、なんでこんな采配じゃし たったのかなっていうところに関して言う と、これは私はXでも言ってたんですけど 、本当にポヤトスのちょっと年に何回か あるような気まぐれ。 ひまぐれって言っちゃうと本当にもうそれまでになっちゃうんですけど、変えてきたいっていうところがあったんじゃないかなという風には思っています。それが、ま、本当に物の見事に悪い方向に行ってしまったなと思います。で、ここに関しては私はもうかなり言いたいことがあって、え、まず 1 つ言いたいっていうところに関して言うと、ま、ポヤタスイングの序列を、ま、間違ってないかということですね。はい。 もう今期のガバに関して言うと、これは もうはっきり言いますけれども、ま、1番 上のウイングの除列は山下ですよ。もう そこは間違いないはずなんですよね。で、 この山下を外してウェルトン入れてで、 三タを入れてきてるっていうところで、 ここはだから三のウィング器用は何かやり たかったんだろうなというのは分かります 。多分、ま、私の見立てで言うと、えっと 、京都のサイドを数位にしたいんじゃなく て、真ん中で数滴優位を作りたかったん じゃないかなと。内側で。これ相手の中盤 3枚に対してここで、え、中盤で数滴を 三田が入ることによって作りたかったん じゃないかなっていうのが、ま、ポトスの 1つの狙いだったんじゃないかなっていう のが考えられるところですね。それが、ま 、できなかったっていうところと、あと、 ま、私が先ほど言っていたウイングの序列 ですよね。うん。で、これがなぜ ウェルトンだったのかっていうところです よね。うん。なぜ山下じゃなかったのかと いうところ。ここは私は大きな采敗ミスだ と思っていて、やっぱり序列の1番上に いる山下っていうところをウェルトンが 1番上になんで来るのかっていうところ です。ま、トレーニングの部分は私も正直 見てないんでわかんないんですけれども、 山下が相当悪かったのかと思ったらでも 後半普通に出てきたし、ここのウイングの 序列を、ま、ポヤトスが完全に、ま、 ウェルトンを、ま、昨シーズンの ウェルトン目線で考えていて、ちょっと 序列を間違えていないかと。今あの ウイングの列で言うと山下その次にえっと ファンアラノそして岸本ここが来ててで ウェルトンは復帰してまだね試合をそんな にやってるわけではないのでファンアラー の岸本に並ぶところには今いるとは思うん ですけれどもそれでもま成績のねあの ウェルトンのやっぱり良かった時の爆発力 みたいなところを見越してそこの復活を 見越してなんとかこの2番手集団にいると いう状態ではあるんですけどもアシスト ゴール今ウルトン0です そこを考えてチャンスメイク能力みたいな ところも考えると石本アラノよりかは下な んですよね。で、そこもちゃんとあの競わ せてるのかとチーム内でそこはすごい思い ましたね。なんかウェルトンを重宝しすぎ てないかなと。ここのバランスを崩してる 感じはすごいするんですよ。あの正直今の ウェルトも見ていて、ま、これは先週批判 にちょっとなっちゃった申し訳ないんです けれども、ま、昨シーズンほどのやっぱ怖 さまだないわけですよね。取り戻していく ために徐々に使っていくっていうのは全然 あるとは思うんですけども、山下を外して までウェルトンをスタメンにする意味って いうのはもう正直ないんですよ。そこを まず、え、スタメン器用のところで間違っ たなというところです。なのでもうミスタ を使いたいっていうこの意図は、ま、失敗 しましたけど分かりますけれどもそれだっ たらミスタ使いたいんだったらそれをし たいんであれば、ま、ミスタはもうね、 1.5人から2人分ぐらいは全然動いて くれる選手なので、ま、三田はどうしても 使いたいんであれば、ま、うさミのところ に三田を入れる。前回の試合でもちょっと 話はしていた。ですけれども、入れ替ると しては私はここだなという風に思っていて 、ま、トップ下に三タ入れてワントップ 秘めてで、後半からうさミみたいな形は 全然あるかなと思ったんですけども、ま、 同時併用、え、うさミとミさんの同時併用 をしてきたというところで、ま、ここで 完全に左サイドが死んでしまったという ところはあるかなと思います。ま、左に ウェルトンもしくは、え、アラーノを使っ てくるとか、え、左に山下入れて、右に 岸本入れるとか、ま、アラーノに入れて 岸本右に入れてくるっていうね、湘南性の 形ですけども、こういう形を使ってくるん であれば、え、良かったのかなと思うん ですけれども、ま、ミスターを左サイドに 入れてくるという簡単に言うと采敗ミス ですよね。ウィングのところの人線、え、 そしてトップ下の人線。ま、ここで大きく 、え、ミスを起こしてしまったのかなと いう風に思います。で、もう1つが、ま、 ボランチですよね。変えてきたところで 言うと、ま、鈴木徳馬、そして、え、安倍 シュートというところの2枚でしたけれど も、ま、ネタビを外してきたというところ で、ま、ネタびスタメン外れたっていう ところで、これはどうなのかなと、ま、 あの、スタメン発表された時点でちょっと 思っていたら、ま、そこの、ま、まさに 危惧していたところが現れた試合だったか なという風に思います。 やっぱりネタびの、え、ボールを運べる能力、 1枚剥がせる能力っていうところが、 ま、京都にとっては非常に脅威だったし、ま、後半頭から出てきたので、ま、全然怪我とかコンディションではなく普通にいいプレイできていたので、ま、ネタビがうん、スタメンで出ていた方が相手としては、え、怖かったんだろうな、やりにくかったんだろうなというところは、ま、要意に想像できるところかなと。 ま、ここの人選ミスで、ま、鈴木徳馬と 安倍シュート並べてしまって、これは私 この2人の別にコンビネーションがどうか とか、え、この2人がどうかっていうこと ではなくて、京都相手に1枚剥がせる ネタ並びがいないっていう状況が、ま、 チームにとっては非常に厳しかったのかな 。で、これはもう1つちょっとあの後ろの センターバックのところにも結構関わって くるところであって、ま、ガバのあのこの センターバックのところ、ま、福岡、 そして中谷に対して、ま、京都がね長沢、 そして腹に向けて、え、ロングボールをね 、下すためにかなりハイボールで、え、 蹴ってきていたと思うんですけれども、ま 、あと黒川のとこ狙うっていうところでね 、やってきてたと思うんですけども、1枚 であれば、あの、おそらく福岡が頑張って 、え、その小ぼれを、え、カバーするって いうところで、中谷だったりとかね、 ボランチ、そしてサイドバックってところ が連携しながらね、え、弾き返せると思う んですけども、ま、今回の京都みたいに、 え、腹が来て、え、そして長沢も来て、で 、え、マルコトゥーリオも来てみたいなね 、こうかなり前線に圧をかけてきて、そこ の高さと、え、そのこぼル玉みたいな ところで勝負されると、ま、町田線とかで もそうでしたけれども、ま、福岡だったり とか中谷っていうのがボールを運ぶ能力 だったりとか、ビルドアップ能力が非常に 高いし、イいボールもすごい前に切れたり とか、玉際はすごい頑張れる選手たちでは あるんで、そこのこういう分で言うと リーグトップではあるんですけれども、 あのセンターバックとしての弾き返す能力 ここに関して言うとやはりちょっと弱い ですよね。うん。それはま、現地で見てて も思っていて相手とった時にやっぱりこの ヘディングの競り合いとかでボールを 大きくこう弾き返せないとかもうスロイン に外に出るぐらいまでうん。相手に 競り勝って外に出すぐらいに、ま、 ぶちかまし系のこうヘディングとかそう いうタイプではないので、どうしても こぼれ玉だったりとかルーズボールみたい なところが中盤だったりとかサイドバック のところにこぼれてくる。で、ここの 取り合いで相手に先定を取られるともう常 にゲームの主導権が握られるような形に なってしまうんですね。これはなので、ま 、センターバックこの2人を使ってる限り はやはりボランチのところで、ま、ネタビ だったりとか鈴木と馬だったりとか安倍 シュートだったりとかが常にこのセンター バックからのこぼれ玉みたいなところを、 ま、先にケアしないといけない状況だった んですけど、そこで上回られてしまったと 。ま、京都としては多分狙いだったと思い ます。はい。ここを取るっていうところを 狙いにしていたんじゃないかなという風に 思うので、そこを物の見事にやられて しまったと思いますし、ま、ガバとしては 、ま、この2人を使ってる限りはやはり ボランジのところでそこでね、こぼれ玉を 拾った後に相手からのプレスを逃げる選手 ではなくて、相手のプレスをね、1枚2枚 剥がせるようなやはりラビーのような選手 を、え、頭から使っておくべきだったん じゃないかなっていうのが、ま、この試合 を通じて思ったところはやっぱその ウイングの人線、トップ車の人戦、 ボランチの人線、ま、ここですよね。 センターバックを、ま、もうこの 2 人で行くんだったらそうなると思いますし、ま、センターバックをこの先もし変えてくるんであれば、ま、中谷三浦原太っていうところのペアになる可能性はあると思うんですけども、ま、三浦原太だったら、ま、弾き返す 能力っていうのは非常に高い選手ですし、前にもボール切れますので、もう怪我前の状態ぐらいまで戻せてるんであれば、ま、今後こういうね、え、センターバックのところに関してはちょっと人選は変わってくる可能性は全然あるのかなと。 なのでね、これは本当にこの試合を通じて 感じていたところはもう本当選手同向では ないかなと思いました。もうハーフ終わっ た時点で選手を2人変えてくる。今回で 言うと岸本とネタビが、え、ハーフ終わっ た段階で変わって原子交代で入ってきたん ですけど、ま、これってもう監督からし たらもう間違い認めましたってことなん ですよ。前半45分終わって選手2人変え るってのは、まあ、もうスタート間違え ましたっていう。それでしかないので、 こういうことをやってると、ま、選手の 信頼ももちろん失いますし、ま、山下とか したらなんで俺外れんのっていう多分思っ てると思うんですよ。納得いかないですよ ね。で、試合は負けるでしょ。納得の行く 説明できてんのかなっていうのはすごい 思いますよね。こういうところから結構 チームって本当画解していったりするので 、ま、非常にそこのマネジメント部分です よね。うん。気になるところではあります 。なんかちゃんとスタメンの序列だったり とかポジションの序列みたいなところが もう去年の成績とかじゃなくてちゃんと 今年だったりとか今のコンディション みたいなところで見れてんのかなと。 ポジティブな要素ももちろんあって、ま、 それはね、ま、いつもに引き続き調子が 良さそうっていうところがあったんです けども、ま、ただこの試合でね、ちょっと 3失展してしまって、どれもね、止めれる ような失展シーンではなかったんですけど も、やはり、ま、調子いい中で、ま、それ でも失展して負けてしまうとやっぱ調子を 崩してしまうっていうことは全然あの ゴールキーパーあり得ると思うので、ま、 この試合きっかけでまたちょっと崩さない かなっていうところだけはすごい心配です よね。ポジティブな予としては、ま、 ネタビとか、え、山下、この辺が全然ね、 怪我とかではなくて、あの、引き続き、え 、好調をキープしていたなというところと ジェバリですね、もう数試合ぶりに怪我 から復活して、え、ジェバリどうかなと いうところで、え、後半見ていたんです けれども、ま、投入されてからね、な、 非常にあの、動きも良かった。最初 ちょっとね、あの、重たそうなところとか 試合感慣れてない感じはすごいあったん ですけども、ま、徐々に徐々に、ま、 ボールもね、え、持てる展開っていうのも あって、ま、ジェバリも非常にね、ボール キープ、え、効いていましたし、ま、得点 もね、え、取ってっていうところで存在感 はかなりアピールできたんじゃないかなと なので、ま、いい部分もあったし、 やっぱり再半の部分で言うと、なんでこの 試合をこういうタイミングでしてしまった のかなというところはこの疑問だけが、え 、残る試合だったんじゃないかなと。 はっきり言うのも良くないかもしれないん ですけども、大期のポエトスのうん、続頭 するかしないかっていうところの問題にも こういう采敗をしてるようだと関わって くるんじゃないかなと。この試合の後にね 、次ダービーが待ってますから、もしここ でまたダービーも負けるっていうことが あれば、ま、ポアザスの巨襲問題っていう ところにもなっていっても全然あの不思議 ではない展開かなという風には思いますの で、ま、非常に次の、え、大阪ダービー ですね、ここは大事な試合になってくるん じゃないかなと思います。にとってもはい 。ガマにとってもですね。はい。なので、 ま、私もね、次の、ま、7月5日、え、 セ戦、え、参戦しますけれども、ま、この 試合はね、ま、いろんな、え、我慢にとっ ては分水で、え、この試合で勝つか、え、 負けるか気分けるか、ま、いろんな状況 あり得ると思いますけれども、ま、ここで ね、え、今シーズンそして来シーズン以降 のガバっていうところも、ま、この試合を きっかけに色々変わっていきそうだなと いう風には思うぐらいね、非常に重要な 一戦になってますので、相手はね、好調 ですけれどもこのダービーはね、好調で あろうがなかろうが、え、負けるわけには いかない試合ですので、ま、必ずね、次の 試合勝ってそこでまたね、上がっていか ないともうちょっと残留争い完全に片足 突っ込んでますので、この試合勝ってです ね、まず残留争いからしっかり抜け出す 30ポイントを超えるというところで、え 、やっていければなという風には思って おります。ということでね、今回ちょっと いつもと、え、違う形での動画形式となり ましたけれども、ま、たまにはちょっと こういう形で途中までね、あの、個人、 個人の、え、評価みたいなところの、え、 台本作ってたんですけど、自分でも ちょっとモヤっとしていて、先週をこれの 試合で評価するのはちょっと申し訳ないな という風になってしまったので、なんで こうなったのかみたいなところのお話をね 、え、中心にさせていただきました。と いうことでね、今回の動画内容以上になり ます。動画がないいいなと思ったらぜひ いいねボタンそしてチャンネル登録して あげてコメントなんかもいただけると ありがたいです。ありがとうございます。

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■ガンバ大阪メンバー
監督 ダニエル ポヤトス
2025年メンバー
GK 1 東口 順昭
GK 18 荒木 琉偉
GK 22 一森 純
GK 31 張 奥林
DF 2 福岡 将太
DF 3 半田 陸
DF 4 黒川 圭介
DF 5 三浦 弦太
DF 20 中谷 進之介
DF 33 中野 伸哉
DF 67 佐々木 翔悟
MF 6 ネタ ラヴィ
MF 8 食野 亮太郎
MF 10 倉田 秋
MF 13 安部 柊斗
MF 15 岸本 武流
MF 16 鈴木 徳真
MF 17 山下 諒也
MF 27 美藤 倫
MF 38 名和田 我空
MF 44 奥抜 侃志
MF 51 満田 誠
MF 47 ファン アラーノ
MF 97 ウェルトン・フェリペ
FW 7 宇佐美 貴史
FW 9 林 大地
FW 11 イッサム ジェバリ
FW 23 デニス・ヒュメット
FW 40 唐山 翔自
FW 42 南野 遥海
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