【岡田前監督が大山の身体を危惧も..】石井感動復活の3連勝で巨人と4.5差に広がった件について【阪神タイガース】

どうも阪神情報局です現在この動画を撮影 してるのが7月1日火曜日の試合終了後な んですけれどもタイガースは本日 ジャイアンツと戦いましたが結果2対1 見事逃げ切りまして3連勝7月最初の ゲームみんなで取り切ることができました 今日のゲームについてお話をしていきます この動画を最後までご覧いただきよかっ たら皆様のご意見もお聞かせいただけると 嬉しいですということで早速お話をして いきますがまずは今日のゲーム前に行われ た入れ替えについてま本日朝の動画でも ここに関してはご紹介していましたがま3 人ね同時に上にあげるとなればまた新しく 誰か抹勝しなければいけないというところ はえその動画でご紹介していましたでその 場合は中継ピッチャーの抹勝になるんじゃ ないかというところでま個人的に予想選手 としても名前をあげていたシーバ投手が 抹勝ということになりましたシーバ投手は 6月12日のライオンズ戦でプロ初登板1 無失点に抑えたもののそこから登板は巡っ てこなかったんですねもやっぱり予想とし てねえ名前を上げさせていただいた理由と してはやっぱり今の中継人の中ではどうし ても登板機会が限られるでもう7月ね夜で も虫暑いですしまどうしてもピッチャーの 系統というのはこれまで以上に細かくなる ことが予想されるでそうなった時は やっぱりできるだけねえ投げられる選手と 言いますかある程度こう任せられるような 選手があ優先されるというのはちょっと いし方い部分はあるかなということでま シーバ投手もね1度登板なしで抹勝になっ てですぐ上がってきて1試合投げられてで 今回抹勝というところま悔しさは間違い なくあると思うんですがえそこは糧にして また一軍に帰ってきて欲しいなと思います ねでシ投手が抹勝になったことにより同時 に3人登録することができ最木投手石井 投手そして島田選手の3人が登録されまし たま島田選手に関してはねえま1軍では なかなかヒット出ず何度もこう1軍2軍を 生きするシーズンになってるんですがま6 月の後半から2軍でグっと打撃の状態を 上げてきました6月25日の工夫手戦で4 萬だそして27日28日のドラゴンズ戦で は2試合連続んだ以上ということでまこの 直近の状態の良さを買ってあげたかなと いう感じですねでその昇格果たした3選手 みんなが出場した今日のゲームタイガース の先発は再起投手でした何よりゼロで 抑えることそれが自分のやるべきことだと 思うそこはしっかりやってっていう感じ ですねまるさんが帰ってきてまだ今年は 対戦していない多分1番で来ると思うけど 先頭を切るという意味ではしっかり抑え たいとこのようにコメントを出していまし たま特に最木投手が名前をあげたねま選手 は去年え再木投手から打率3割4部6輪 ホームラン1本とま最投手目線で言うと 相性が悪い選手だったということでまこの 丸選手を抑えることも含めてえ ジャイアンツ打線に対していたとで今日の 最木投手は5回を投げて玉かず91球 バッター21人に対し許したヒット5本 与えたフォアボール1つ5つの三振奪って 無失点今シーズン6勝目をマークしました ま最投手のね本来持ってるイニング消化 能力まジャイアンツ戦の相性の良さそして 週頭の火曜日ということを考えるとま理想 はね6回7回行ってくれるのがまベスト だったとは思うんですが今日はちょっと ボールもね上っていたというかなかなか ストレートも変化球もまコントロールし きれてなかったんでもうマイニングね ランナーせよう展開でまなんとか最後の1 本は出させないという展開でしたま特に4 回はねヒット3本浴びて満塁のピンチ迎え たんですがま最後の1本打たせないって いうのはまこの辺さすがですよねで最木 投手は交板後なかなか決めきれず玉数も 多くなってしまいました要所でなんとか 粘ることができたので0で行くことができ ましたが5イニングで交代になってしまっ た次回は長いイニングを任せてもらえる ようなピッチングができるように頑張り ますとこのようにコメントを出しています ま先ほど最投集のね試合前のコメントご 紹介しましたがもうとにかく0ロで行くの が自分の仕事だとま長いイニングはね投げ られなかったかもしれませんがもう しっかりゲームを作ってくれたというのは まさすがの役割だと思うのでま最気投資に 勝ちがついたっていうのはま非常に嬉しい ことですねで最期投資はこれで ジャイアンツ戦今シーズン19イニング 連続無失展点で去年からで言うと31 イニングですかもうずっとジャイアンツ戦 点取られてないのでまこのジャイアンツ キラー最投手で始まってこのゲーム取れた の大きいですねでその後タイガースは細か な系統に入っていきましたがま本当に魂の 系統でしたね5人継ぎ込む展開え2番手で 小川投手がマウンドに上がり2アウト ランナー1塁で右の坂本選手を迎えた ところで岩投手を投入まただその岩投手が 坂本選手に打たれてしまいま1点差まで 行ったんですけれどもまその後はなんとか 抑えてで7回は霧式投手まこの霧式投手の ところでいい守備が連発しましたねま先頭 キャベッジ選手の12塁破られる打球ま 打球が弱かった分キャベッジ選手は一気に ね2塁狙っていったんですがえライトの 森下選手がベアハンドで補給してそのまま 2塁へワンバウンド早級もうあのプレー あの速さじゃないと2塁でアウト取れない と思いますねもうあれがアウトセーフでは 勢いが全然違うんでまず森下選手のこの プレイでえジャイアンツの流れを止めで 続くまる選手の打球はセンターバック スクリーン方向うわこれ上がった瞬間 やばいなと思ったんですが地本選手が最後 ジャンプ1番でキャッチまこのように連続 でファインプレイが出てキャベッジ選手の 当たりはヒットでしたが結果3人で抑え そして8回石井投手が復帰登板えピンチは 迎えたんですけれどもなんとか0ロで抑え もうその後の甲子園の大完成というのは すごかったですねもう石井投手がコールさ れた瞬間からちょっと異様な空気になって ましたけれどもまやっぱりみんなが待って いた石井投手の復活ですよま実際問題石井 投手の離脱があってからま5試合連続逆転 負けがあったりまやっぱり石井投手の存在 の大きさというのをま改めて通感する期間 でしたで2軍では3者連続3球三振1試合 だけでしたけれどもま本当に抜群の投球 内容を見せて今日戻ってきてまいきなりね もう1点差の8回というしびれる場面でし たけれどもまなんとか0°抑えてくれ るっていうのはさすがですしま石井投手が いることでえまた分厚いね中継運用をやっ ていけると思うのでま本当に石投手の存在 は大きいそしてラストは岩崎投手もう岩崎 投手も店舗抜群でしたねえわずか9急で3 者凡体ということでえ今シーズン16目 そしてシーズン防御率も1点に突入という ことでまタイガース投手人は今日のゲーム 始まる前の時点でチーム防御率が2.02 でしたま今日ね岡田全が解説務めていたん ですがこの数字はすごいとまなんせチーム で防御率がもう1点台に入ろうかっていう ところですからねま今日もねえ1点抑えた ことでまさらに数字はまちょっとだけです けれどもま良くなる計算になるのでま 改めてタイガース投ス人の粘りというのは すごいで一方の打線ですけれどもなんとか ワンチャンスもにしたっていう展開でした ねま今日ジャイアンツの相手先発は西館 投手で去年そして今年と中継でタイガース は一軍で対決してますが誰もヒットは打て てなかったんですねまなので誰が最初に 突破を切り開いてくれるかなというところ でえさすがの働き見せてくれたのが1番の 近本選手見事レフトマイヒットを放ち中野 選手が送りバントを決めチャンスで4番 佐藤選手がライトへのタイムリー2ベース いや佐藤選手がねここでまず最初の チャンス生かしてくれたっていうのが めちゃくちゃ大きですでちなみに佐藤選手 はこの2ベースで5年連続シーズン22 塁打を達成しました1年目が25本そこ から353021そして今年20ともう 去年の数字を上回りそうなペースですねで シーズン換算で見てもキャリアハイ牌の 35本超えてくるペースということでま ホームランとね打点というところが1つ ピックアップされますけれどもこの2 ベースの数も順調に伸びているで3回です 佐藤選手が打てば俺も打つとえこの回もね 先頭近本選手が2ベースで出塁し中野選手 がまた送りバントを決めて森下選手が 詰まりながらもなんとか持っていって レフトにタイムリーこれでリーグトップの 打点数は53ま佐藤選手が51打点目をね 前に上げてますのでま本当に2人の ゼり合いが続いてますねまどういう決着に なるのかもう本当にファンとしてはずっと ねこの2人がいい形で争うような流れでえ フィニッシュして欲しいなというところな んですがま本当に2人の切磋琢魔というの は続きますでその後はね点は入らなかった んですけれどもコンスタントに当たりは出 ていましたえ5回は中野選手が2ベース6 回に大山選手レフト前で7回に近本選手が モ打賞となる2ベースえシーズン9名です ねこれはセリーグトップの数字になります がいや近本選手は夏場ね強い選手なんです よま去年もねえ7月の月刊打率2割8部林 でまぐっと状態上げてきてで8月ですね 見事刊打率3割区部をマークして月刊 MVPに輝きましたまその6月がね月刊 打率157輪でちょっと状態落としてた ところで7月から盛り返してまその8月の 大爆発なんでま夏本選手がこの7月 いきなりいいスタートを切ってくれました でチーム最後のヒットは大山選手レフト マイヒットま見事ね今日マルチアンダを 記録したんですがえ今日解説を務めていた 岡田全監督が大山選手について肉がつき すぎや去年も上とやるな言うたんやけど 大きくなりすぎ体が回っていないとこの ように評論ま小山選手もねちょっと なかなか今シーズンホームラン打点の数が 伸びていないという現状がありますま今日 のマルチアンダで打率2割5部にね乗せ ましたけれどもホームランはまだ4本 そして打点は30まこのままだとホーム ランもルーキア以来ね2桁に届かないと いう可能性もありますしま打点もね大山 選手去年まで6年連続で60打点以上記録 してますでこれは球団では藤村さん金本 さんに続く3人目のねま長い記録になっ てるということでま大山選手といえばね やっぱりこうタイガースの打点頭まそう いうイメージというのはありますま今年は 森下選手と佐藤選手が非常にハイレベルで ねえ前で打点を上げているま2人の場合 ホームランがあるっていうのもそうです けれどもまやっぱりね森下選手佐藤選手の 並びから大山選手で待ち構えるというのが 今年のタイガースの形まその中でね ちょっと打撃の状態というのはまだまだ 本調子じゃないかもしれませんがま8回石 投手が投げてる時の守備ですねワンアウト ランナー1塁2塁のファーストゴロで 思い切って2塁に早急ま2アウトランナー 1塁3塁と23塁では全然違いますもう 石井投手の心境とすればね復活登板でま2 3塁だったらヒット1本打たれたらもう 逆転ですからねま結局0に抑えたんでま 目立たない守備だったかもしれませんがま それでもあのね判断というか思い切りの良 さというのはまさすが大山選手だなと見て て感じましたま今はねもう大山選手が ファースト1強という感じですけれどもま 前川選手が2軍で準備進めていたりだとか ま新たな動きというのはありつつも やっぱり大山選手の爆発というのはえ タイガースがコンスタントに勝っていく中 で欠かせない要素かなと思いますねさあと いうことでまとにかくどんな展開であって もこの初戦取れたのは大きいまなんせ ジャイアンツも前のカード3試合連続カ封 で来てましたからねある程度ロースコアに なるだろうという予想はありましたがま とにかく粘り合いを制したなという印象 ですでこれで試合前はねジャイアンツと 3.5ゲーム差でしたがえ4.5ゲーム差 に広がってでそのジャイアンツと同じ ゲーム差に位置していたカープはえ現在 スワローズと延長戦戦っていて2対2と いうスコアなんでこのゲームの勝敗次第で はカープともゲーム差が広がる可能性ある ということでま周囲のタイガースは とにかく目の前の試合取るだけですけどね も本当に今日の初戦取ることができたのは 大きい明日明後日とジャイアンツ戦続き ますが一体どういう流れ待ってるのか注目 していきましょう皆さんは本日ご紹介した 最新情報それぞれどのように考えます でしょうかよかったら皆さんのご意見と いうのもお聞かせいただけると嬉しいです ということで以上今回の動画が皆さんの 参考になれば非常に嬉しいですこの動画が 面白かったためになったと思っていただけ た方はよかったらチャンネル登録グッド ボタン押していただけると嬉しいです皆 さんの影でこの阪神情報局客チャンネル 登録者6万7900人突破いつも ありがとうございます皆さんのご視聴 コメント高評価チャンネル登録が励みに なってます次は目せチャンネル登録者 6万8000人ということで今後とも阪神 情報局何卒ぞよろしくお願いいたしますで はまた次の動画でお会いいたしましょう 毎日ドラホありがとうございました タイガースはこれで前のカードから3連勝 そして貯金の数は再び2桁10に戻しまし た明日の戦いも全力で応援していき ましょう

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