阪神タイガース2025年ドラフト具体的な戦略【ダマンさん3-3】

はいえ今回はですねダマンさんのえ阪神 タイガースのドラフトというところでえま 最終回ですね33というとこになりますま 1本目2本目もですねまここに 繋がってくる内容もあるというところだっ たので是非ご覧いただければなと思います それではダマンさんラストお願いしますお 願いいたしますじゃあ3本目はそうですね あのま今までこんな話をしてきたんです けどまちょっと最後に今年のドラフト戦略 はどうなるのかっていうところを話したい のですがちょっとその前にですねあの直近 5年ぐらいの阪神のドラフト指面方針を 振り返ろうみたいなところをも少し前段で やりたいなという風に思ってるという ところですおはいでえっと直近 5 年のですね支配化指名傾向をちょっとデータで振り返るってとこやりたいんですけど 阪神のえっとまこの党野州それぞれとあとカテゴリーですねを見た時に全体と比較してどうなのかみたいなとこちょっとお話をまずできればという風に思ってるんですがうん えっとまず全体で見るとですねあのま皆さん多分ご存知の通りですね投資と安どっちが多いのってとこで言うと投資の方が多いんですね 55.7%で野44.3%ってところ全体 は結構あるんですけど阪神もですねそんな に大きく比率は変わらないえっと 56.3%のでま若干な脅威ぐらいですね リア州は43.8%ってとこになってると いうところですでその中でじゃあ カテゴリーを見るとどうなるかっていう ところで言うと結構明確な傾向が出ていて ですねまず当手で言うと高校生の指名が かなり少ないてところがあります5% ぐらい少ないてところがあります で大学生はそんな変わらないんですけど社会人はまちょっと多いってところがあるで独立えっとま [音楽] 2 倍以上ってところがあるっていうところなのでま高卒が少なくて大卒は並みでま社会人独立の使命を多いところがあるというところをご確認いただければと思います はい でえっとで野種について見てみると逆でですね高校生はまあの阪神の方阪神は平均より取ってるんですね 3.3% ぐらい取ってるという多く取ってるというところもあります でその一方で大学生がめちゃめちゃ少なく てですね半分に半分とは言わないですけど それぐらいえっと結構少ないっていう ところになってますでま社会人はまそんな に体差はなくてま独立はちょっと今あの これ去年2人撮っただけなんですけどはい ていうところがあるのでま野種については 高卒をま多めに取るし大卒は少ないって ところがまポイントになってくるかなと いうところでございますはいでえっとで ちょっとあの補足しておくとですねあの 鳥ビア的なところですけどあの当手えっと 高校生投手4人しか指名しないっていうの は実はえっとヤクルと広島は確か3人ずつ なんですけどそこについて少ないって ところなのでかなり少ないってところです であの1番多いのは日本ハムで8 人取ってるのでま1/2 ぐらいってところですねところがあったりしますしであと この大卒の大学生の安 3人しか取ってないっては12 球団は最初になってますで最多が確か西武で 9人かな取ってるのでま33 倍なんですよね西武 なんでまそういうところも含めて結構色合いがあるなってところをはい 捉えていただければというところでございますはいまこんな感じで特色なる指名をしているというところです あでも大学生野種3人のうち2 人は佐藤寺明選手と森下選手はだから全然ま大山選手とかまちょっと前だから入ってないと思うんですけど あそうですねはい 大卒癒のイメージあったんでま成功率が高いってことですよね [音楽] そうそうですね成功率は高いそうですね ああ感じですでちなみにあの10年ターム で見た時に締め結構どう変化してるのかな みたいな話もちょっと少し触れておきたく てえっと阪神タイガスの指名をですね 2015から19と2020から24で 切って比較してみるとまこの中でも やっぱり結構へえっと傾向が変化していて ですねあのなんだこの当手野州の指名人数 ってこの5年でちょうど一緒なんですよね 18人14人なんですけど 打ち訳けはだいぶ変わってて前はですねやっぱ高校生結構取ってたんですね 21.9%取ってたんですけど そこはだいぶ減ってですね12.5 になってるっていうところもありますし でそれを埋めるかのように大卒が大学生が 増えているで社会人もちょっと増えて るってところなのでまここら辺の方針の 変化というのは少し感じられるところでも ありますしで野種についてはそうですね あの高校生増えてるけどま大学生社会人 減ってますみたいなところの傾向があっ たりするのでまこの辺りもねあの年によっ て結構あの年によってというかこの最近 やっぱり締め結構変えてきて るってところはあるのかな なんかあの最近うまくいってるあのドラフってまやっぱり前とは少し違う形になってきてるなっていうところをま少し感じられるところかなという風に思ってると思ですはい [音楽] うん あまこれはいいかあのあ一応触れとくとあのあちなみにトレンドとしては高校生投手も野種も支配化使命は減少傾向やって育成使命は増加傾向にやるってところがあったりはするんですけどはいまちょっとなんか阪神はそれとは少し違う なんか支配化でえっとあ野についたですね支配化市増やしたりしてるんでまちょっとそこのトレンドとは少し違う動きをしてますよってところをちょっとお話したかったスライドでございましたはい うんうんうん で少しちょっとまた違う観点で各カテゴリーをどういう指名順位で指名するかってところも少し分析をしてきてるんでちょっとお話しできればなっていう風に思うんですけどえっとまず全体感としてっていうところで言うとまちょっとこれなんか人数の感じを見ていただければと思うんですけどやっぱりですね投資を上位使命しやすいっていうのがあるんですよね なんかえっと3 位までの枠とかで例えば見てみるとま 3位までの枠って5年間なんで15 枠あるんですけど15枠のうち11 枠を投資に咲いていてで野種は 4位4枠しか咲いてないんですよねなので かなり投資に偏ってるっていうところもありますし であと特に特徴的なのが 2位で2 位は阪神絶対当手しか示してないですよこの 5年間へえ 野種示してないってところがあるというところ まあまあ結構特徴的かなという風に思ってるというところです で逆にあの4以下とかで野種は結構ね逆に 示しをしているっていうところになって くるのでまこの辺りは特徴かなという風に 思いますでえっとでカテゴリー別に見て いくとですね高校生の投手ってもうかなり 上位で取る傾向があって4人しか取って ないんですけどそのうち3人は2位までに 取ってるっていうところがあるんですね まあの4 位でちょっとえっと茨城投手取るっていうところは 2022 年にやってるんですけどなんかそういう形であの高校生の投資を取るなら上位ってところがある一方でじゃ高校生野種どうなんだって言うと高校生野種って絶対 3以下なんですよねうん12 ではいかないってところがあってでまあのこういう当は上位だがなんか野種は注意時間みたいなところは少しこれも傾向としてあるところなのかなという風に思います うんで他のカテゴリーで見るとえっと大学 生とか社会人の投手についてはもう比較的 なんか上位から会までどこでも満べなく 取るみたいな傾向があるってところが見え ますしま一方で野種に目を向けるとま大学 生あのあの大学生3人しか取ってない 社会人も2人しか取ってないんですけどま 大学生はもうなんか1枠とかも全然使いに 行くんですけど社会人ってもう本当会しか 使わないみたいなところも結構これはこれ でポイントかなと思ってはいます あのちょっと2018で遡ると 地本選手とか木選手1位3 位で取ってるんで少し傾向が変わってくるとこあるんですけど えっとまコアの選手が固まってきてあのチームの形ができてきたま 2020 年以降みたいなところで見るとまちょっとこういう方針になってるっていうところはまご確認だけるといいかなという風に思ってます はい まなんか思想があるなっていう感じがしますよね うんうん であとはえっと1位から3位使命まあの えっとま最初の9時を引いた後あの ウェーバーで1往復するまでってところで 1回切ってますけど1位から3位の指面の 使い方みたいなところも実はなんか法則性 が少しに見えるというところでえっとまま まず全体感で言うとまやっぱりえっとま 当手の方が指名が多いっていうところも あるのでえっとま当手3人行く上位3人で 行くっていうのはまちょっと12 球団全体で見た時にま 5年間でま18.3%で当手当手2枚野種 1枚45%なのでま合わせると63.3% なのでま結構やっぱ投手が多めに取られるってところあるんですけどでちなみになんか野種 3 人取るっていうのは結構レアケースであの 4 例しかないってところだったりするんですけどでま残りが投 1 野ってところなんですけどで阪神はじゃあどこに置するのかって言うと付けをするとこんな感じです あの結構法則性があるように見えませんか なんとなく投手投手2野を2020では 行ったけど2021は投手さんで行ってで 当手が多かったので翌年度は野種を増やで またあの投資の枚数を増やしてくみたいな 感じがあるので結構この法則性はなんです かねあの まなんかも信するべきではないとは思うん ですけどうん でもとはいえやっぱり当多く取ったらなんか野種を取りたくなるし野種を取ったら当りたくなるみたいなまそういうバランスの中でやっぱり編成って組んでいくと思うのでなんかそれが結構現れてるような気がするのでまこの流れをちょっと自然に感じ取るとやっぱり最近当初多かったからなんか今年は野種を少し多めに上位では取りに行くみたいな方針に なりそうだなっていう風にま見えるっていうところをまちょっと申し上げたかったっていうとこですねはい この会で言うとまあ 2個下がって野種2プラス投1 になりそうな感じしますもんね そうですねなんとなくはいそんな感じです あちょっとね今ちょうど12 時回って頭回んなくなってきましたけど始めました すいませんはいお疲れと申し訳ないです 全然全然はいていうところです なるほどねででまなんかこういうところも 踏まえたりまあのあとはちょっとこれまで 2回話してきたところも踏まえてって ところでまちょっと頭の痛くなる話をして 恐縮なんですけどちょっと各カリー で見た時になんか阪神は各カリをどう捉え てるのかなみたいな話をちょっとえっと ドラフト戦略を考えれば一応しておきたく て まず高校生の当初についてはあてかあれか 当手全体について見るとやっぱり当高校 生少なめでなんか代謝みたいなと今話通り なんですけどま高校性についてはやっぱり 上位を咲いて少数性で獲得するってところ がありますしでかつ獲得するにしてもです ねなんか素材型というよりはなんか まとまりがあるプラスなんか伸び代もある みたいな感じの投資を取る傾向にあるのか なという風に思っていたりはしますはいで あまりなんか育成だとちょちょっとそんな ことないよって話もあるかもしんないです けどなんかまま私から見るとあまりうまく いってないジャンルに見える るっていうところもあるのでなんか本当に なんか伸びそうだなっていうところの担が できそうな投資を取りたいっていう意図が すごく働いてる気がしますしであと やっぱり会で取らないみたいなところに ついてはえっと結構思想的にあの育成で 高校生を取らないみたいなところとも結構 関連性があるような気がしていて確かには で取るぐらいはいでるぐらいならなんか独立とか大学とか他回したいみたいなところがあるのかなという風に思うので なんかここは結構守ってくるんじゃないかなこの考え方自体はっていう風になるほど アマチュアで太らせようみたいな はいそうですねはいああ そうそう島村球団本部長がよく言ってるやつですねはいてところがあるかなと で そうですねで一方で大学生はまやっぱり この当手の中では1番柔軟だしなんか多く の選手を獲得してるカテゴリーですしま あの今年の市場感的にもなんか中心になり そうだなって思ったりはするカテゴリーで あるというところでありますとでえっとで この大学生投集についてはえっとま ちょっと1本目か2本目かどっかで話し ましたけどなんか阪神ってなんかよく言わ れがちな大学生の即戦力みたいなところ ってなんかあんまり考えてない中断なのか なま考えてないというかそうはしてきて ないのかなっていうところがあってですね これあのこの10年間のあの大卒選手の1 年目シーズンのなんか1軍登板数をですね 横軸にとってでなんかその何パーセンの 選手がなんかそのイニング投げたかみたい なこうグラフにしてるんですけどなんか 全体が黒でま阪神が赤になるんですけど 全体で見てみるとなんか大卒1年目 シーズンに1軍で少なくとも12以上討し た選手って3/3/4以上になってるん ですねうん要は選手って 20%ちょっとしかいないんですようん なんですけどってえっとこんな感じでなんか半分の選手は一軍で投げてないんですよね 1年目に でこれってなんか結構全体と比べて比較して差があるじゃないですか うんっていうところなのでなんか大卒のせ 大学生投手を取りますっていうところで見 てみてもまなんか背景として投手層が暑い からなんか初年度から登板する必要が なかったんじゃないみたいな背景もまま 当然あるとは思うんですけどなんか獲得 する選手のタイプをなんかそんなに速線力 みたいなところで見てるっていうよりは なんかもう少し伸び代とかなんかスケール 感とかなんかあの戦力化しやすいしやす そうなタイプとかなんかそういうところは なんか即気にしてる気がしますしでなんか それを支えてるのがちょっと次にお話する んですけどなんか阪神タガスの先週育成 方針みたいなのがあるのかなという風に 思ってますでこの話はですねあのえっとま ちょっと下の方に結論書いてあるんです けど完潔に言うとなんか阪神ってえっと 基本的には24歳から25歳で一軍戦化 すればいいっていう風になんか思てる らしいんですよね でこれは去年の年末に島村球団本部長があのえっとインタビューで語ってたものであの今もデイリーポーツで読めると思うのでまちょっとオンラインで探していただければと思うんですけど気になる方はでまざっくり言うとですね高卒と大卒で育成プログラムがあってで高卒はもう 7 年目に一軍戦力になってくれればいいし卒はえっと 23 年目に一軍力になってくれればいいんですと でえっとで加えて現状のドラフトはうまくいきてるんですよねっていう機感も口にされてるみたいなのがちょっとインタビューのさりなんですけどこんなお話をされてるのでまなのでちょっと先ほど話してた大卒投資の話に戻るとまちょっと実際このプログラムって本当になんか理想論だけじゃなくてしてるんだっけっていうところで言うとやっぱり村上投手もやっぱ [音楽] 3年目で飛躍してmvp 取ってるとか霧式投資も 2 年目の後半から出てきてるとか止め投資も 3年目で35試合へ登板してるとまみたい な実例もあるようにま結構やっぱりこの 育成プログラムは少なくの大卒投手って いう観点ではま一定機能してると言えそう ですとでまなのでこういう実績も踏まえ ながらあのこの育成方針を背景にした ドラフトをするってところがま今年もやっ てくるんじゃないかなっていう風なところ をま見立てとしては持ってるというところ でございますはいっていうのが大卒投資の 話でした であとはま社会人とかま独立みたいなとこに少し話をすとま社会人も結構ねさっき話した通り満べなく取ってるっていうところもありますしでその中でも富田投手とか石黒党投手みたいな高卒社会人取るみたいなのまちょっと特徴としてはあると思います [音楽] でそれはやっぱり高校生を解で取らないと かまそういうあの全体獲得数が少ない みたいなところをえっとまカバーするって いうまそういうカテゴリーとして見て るっていうところも色合いとしてある気が するなってところがありますしでなんか 近年とかはまそこを高速社会人だけじゃ なくて独立とかそういうところでもなんか 埋めてくるえっと位置付けにしてるんじゃ ないかなていうのは想像してるという ところでありますでま特にあの阪神の場合 は出力が高い投資がま少なめってところも あったりするのでまあのそこら辺のあの 独立の育成方針との相性の良さみたいな ところがあったりするのでまちょっともし かしたら高卒社会人とより独立の方が獲得 が多くなるかもみたいなところは想像 できるところだかなという風に思っていう ところですはいまこれがちょっと投手に ついてのお話でであとあの野種についても 少しお話をするとやっぱり野種の中で1番 特徴的なのは高卒ってか高校生とあ選手を ですね積極的に獲得して るっていうところがポイントなのかなと いう風に思っています であのでここについてはですねサさんも多分いろんな動画でおっしゃられてますけどあのまやっぱり考察いっぱい取るって育つのに時間がかかりやすいし取りすぎると編成がしづらくなるみたいなところリスクも兼ね備えてるところだと思うのでまちょっと悩ましいとこであると思うんですよね で阪神も多分そこら辺は分かっていてでそのリスクを取るためにえっとおそらくできるだけ戦力化しやすいタイプを取りたいとかあとは あ 編成になんか柔軟に追り込める方針を持たせるためにまこう書いてますけど複数ポジションへの挑戦とかまコンバートみたいなことを前提にしながらなんかあの選手を育てていくみたいな方針がある気がしますと でそれをなんかより具体的になんかあの えと選手の評価ポイントみたいなとこに 落とし込むと多分打撃で言うとですね おそらくコンタクト能力に優れてる選手を 評価しやすいっていう傾向があるかなと いう風に思いますしであとはやっぱり獲得 後にさっき言ったような複数ポジション 守れるとかコンバートを前提にっていう ところで幅を狭めないためにやっぱり走行 バランスの良いタイプを評価しやすいって いうのがなんか傾向としてある気がするな でま特に内安内安についてはその結果強 そうだなていう風に思ってるというところ ですであのま特に打撃でコンタクト能力に 優れる選手評価しやすいとお話をしたん ですけどやっぱりえっとこれも2本目で 話しましたけどなんか分かりやすい スラッガータイプ多分井上選手以降獲得し てないんですよねでそれ以降もでも獲得 できるタイミングはあったはずで例えば あの中田選手とかあとは妙介選手とか なんかあの記事にも出たり名前も上がっ たりしてましたけど選手取らなかったです よねでそういう選手じゃなくて例えば桃崎 選手とかなんかあとはえっとまガヤ市です けどいつ選手とかに行くみたいなのは結構 なんか彼らって多分高校生の時代から なんか三振が少ないみたいなことで話題に なったりとかコンタクトはいいよねみたい なことを話題になってたと思うのでま ちょっとそういうところが評価される傾向 にあるのかなってところを思ってるという ところですとででまあので外野集であれば 多分バランス型じゃなくて打撃型の選手を 取るっていうところも多分一定許容してる ところがあってま例えば9時外しちゃい ましたけど麻野選手に行ったところだっ たりとかあとは前側選手を取ったっていう とこに代表されますけどまコンタクトを 前提にして長度が両立シールみたいな ところの目干が立つ選手であればまそう いうのを取りに行くみたいなところは方針 としてあるんじゃないかなという風に思っ てるというところはま思ってるという ところですとうん なのでまちょっとこういう感じで高層高校生投資を取るっていうところはま傾向としてあるんですけどまちょっと長くなって恐縮なんですけどじゃあ今後も高卒野手取る 路線を続けるのかっていうところは ちょっと怪しいというか読めてないところもあるなっていう思っていてえ でというのは高卒を指名できたのは多分あの骨格になる選手が固まってたので高卒安を獲得 するというリスクを取れるっていう前提があったってとこは結構大きいと思ってるんですよね あそうかそうか逆にね年齢近い主力に年齢近い大学生とか社会人とか行きにくかったみたいなところもありそう [音楽] うんまそうですねそれもありそうです 結果的に下げてくみたいなのはありますからねよく うん確かに でという中でなんか野種の状況がま今後高齢化してくるみたいなところで悪化するっていうとが見える中でまその方針を続ける余裕あるんだっけってのはまちょっと怪しいところだなっていうのは思っているというところもあります で あとは高卒野ってなんかあの阪神育成がなんかなんとなくうまくいってるようなイメージがあったりはするんですけどなんかそこまではまだ言いきれないだろうっていうのが多分本当は正直なところだと思っているんですね であので阪神の高卒や育成って多分現地点でなんかセカンドフェーズみたいな状態なのかなっていう風に思っていて あの多分1番最初に明確にやったのって 2019 年の高校生ドラフトとかだと思うんですけど ああ西井上選手の とか川投手遠藤選手藤田選手っていったはい やつだと思うんですけどそのドラフトってなんか野シって結局 1 人もなんか一軍戦力としてまだ定着できてないよなっていうところを思うと まなんかそこの反省も踏まえながらなんかさっき言ったようななんかコンタクトバランス型みたいなところに方針をちょっとチューニングしながらなんかあの近年はえっとそういうタイプに着目して獲得してきてるってところはあるとは思うしでま中で前川選手筆頭にま少しず 中川選手が一軍デビューしましたとかも含めて一軍を狙える選手が出てきてるのは確かなんですけどなんかままだ一軍の主力になれた選手がいないっていうのはやっぱ事実としてあるんですよね うんなのでその中でなんかあのまだ主力に もなんかなってる選手が見えないっていう 中でもなんかアクセルを踏めるのかどう かっていうところで言うとなんかちょっと 少しさっきのなんですかね高齢化みたいな 状況と兼ね合わせた時になんか少し本当か なってところあるかなという風に思ってい てあのもしかするとなんか一定の高校生は もう獲得できたし育成プログラムに載せ られたのでなんかあとはなんかあの短期的 な一食の勢みたいなとところを一旦なんか 気にする方針に振ってなんか大学生とか 社会人をなんか多めに取りに行くえっと数 年が続くみたいな可能性も全然あるかなと いう風に思ってはいるのでなんかまそこら 辺のなんですかねとしての捉え方がなんか 今年のドラフトを通見えるのも面白いなと いう風に思ってはいるんですけどなんか 個人的にはなんかそんなに高校生高校生 なんかこの数年はしないんじゃないかなっ ていう風に思ってはいるるっていうところ あるというところですはいなのでちょっと 長くなったんですけどはい 考察子関の考察はそんな感じです うんうんうんはい でえっとでちょっとあの最後まで話し切っちゃうとえっとま大学生はまさっき言った通り少数性ですしあのめちゃめちゃ 1 位とかも使っていくのでやっぱりチームの骨格になる核になる選手を取りに行くっていうところがま大学生野に対して期待するところだと思いますしま今年はそういう選手がいるのでま普通に考えれば取りにくいんじゃないかなという風に思ってるというところです でま坂人についてはそうですねあの近本 選手みたいな話が2018とかありました けどこの5年についてはみですしま即戦力 を獲得して補強ポイントを確実に埋めに 行くというところではいやいたりするので ま今年は結構こういうのもあるのかもしれ ないなという風に想像してるところですと で独立についてはまあねちょっと昨年 取り組み始めたばかりなんでままだまだ わからんです球団としても手探りなんだと 思うんですけどねまちょっと佐野選手が2 軍で結果残してるのでまそんな感触は悪く ないような気はするんですけどまちょっと はいなんかまだまだちょっと読めないなっ ていうところはあるというところですとと いうところではいめちゃめちゃ話が長く なったんですけど結論の話に行きます えっと阪神タイガースの2015年度の ドラフト戦略に対するま6月の考察こんな 感じです1位は多分大卒でしょううん23 位はまちょっとあの多分 123で投手 1枚野種2枚が基本だと思うのでま 23だと投手1人野種1人かなただ ちょっと救援苦しいみたいな事情もあったりするのでちょっと展開とかによっては 2 人の可能性もあるかなっていうところかなと うんうんうんで4位以降はま当手2人野手 1人でまちょっと上で投手2人行ってたら 下で野種2人みたいな可能性もあるしま ちょっとま合計33かなみたいなところの バランスを取ってくるのではという想像を しているというところですとでえっと内数 というかあの詳細っていうところで言うと ま1位はもうなんかま言う間でもないん ですけどま大卒らが獲得しない手はないし なっていう風に思っていますというところ あちょっとこれこれ嘘だなすいません 獲得にはシフトしないと予想って書いてますけど嘘ですはいこれはしてください で23位については まってこと投資についてはまずやっぱり市場的にダイソ卒っいっぱいいるんでまそこを示したいなという風に思いますで うんなんかこれ考えてる時は 1 級のなんか高卒投手あの毛丸投手みたいな感じでスリップしてきたら狙ってもと思ったんですけど うん ちょっとそこまでの余裕はなさそうな気がする なんかあの例えば大阪党員の森当手が 2 位スリップしてきましたとかならなんかめちゃめちゃ取りたいなとか思ったりはしますけどなんか取れない状況な気がするなというところはちょっと思ってるところですなんかそれ取れない状況ってのは阪神的な事情だってことです あそうですそうですあの阪神的になんかもう少しあのなんですかねま占力とは言わないまでもなんか 2年後とか3 年後には起するような投資を取りたいかなっていうことですね なので大学生とか取るんじゃないかなっていう想像 なるほどなるほどうん で野種についてはま評価の高い大学生野種が残ってれば当然示したいんですけどまあまあって感じですねはいどうどうなるか展開次第ですねお世有遊撃種はいやすいませんちょなんかこのスライドだけ古いっすねすいません はい ここ撃はここでは取らないと思いますはい うんで4位以降とかではやっぱり当手を 取りに行くなっていう風に思っていてま 大学生とか独立中心に取るのかなで高校生 もし取るんだとしたら今年の状況からする とまちょっとここら辺なのかなあのなん ですかね5位6位とかではないと思うん ですけど4位とかでなんか狙うとかかなっ ていう風に思ってたりはしますうんであと 野種についてはま正直ちょっといろんな 選択肢考えられるんでちょっとここでは あんまり述べられないですけどうんだから 社会人取ったりとかまあとは高校生遊撃と か外足取るならここら辺かなとかっていう 風に思ったりはしますというところですで じゃ具体的な指名字指名イメージはどう だってところで言うとちょっと3パターン ぐらい考えてたんですけどなんかま パターン位置がなんか1番理想的というか なんかあのキャッチャー問題もショート 問題もある程度えっと道筋が見えました でなんか理想的な指名がある程度できますみたいなパターンでちょっと考えてるとこですけどまおこんな感じかああなんかアニメーションがいまいたすいません あれ2位は出てないのか そう悪くてすいませんはいこんな感じですけど 1 位はやっぱり総加の縦選手絶対行くなっていう風に思ってます はいもう 行かない手はないかなという風に思ってます うんでえっと2 位はまさっきお話した通りまちょっと大学生の投手とかでいい投資を取れるといいなっていう風に思ってますで多分中代の高木投手は本来はなんか 1 級だと思うんですけどまちょっと大学選手権あ大学選手権かん 投げなかったとかそうですよね あとあの合宿の事態とかもあるのでまちょっとそういうところでもしかしたらスリップしてくる可能性があるのかなみたいなところで でかつだとなんか育ちやすい気がするタイプの投資だなっていう風にも思ってるのでまそういうとこではい中教代の高木投手が取れるといいなという風に思ってたりはしますと で3位とかでま本当にあの余裕がある パターンで言えばやっぱり近本選手に なんかの後継者になりるあの外安を取り たいという風に思ってるのでまあのこの 辺りの選手がま仙台の平川選手とか中京代 の秋山選手とかがいればま特にま平川選手 は両打ちなんであれですけど秋山選手 左打ちなのでなんか思ってる評価が低い みたいな可能性もあったりはするのでま そういうところでなんか示されてなければ この辺りで取れるといいかなまあの特に えっと阪神がaクラスとかにいたら ウェイバーがこの先遠くなっちゃうのでま この辺りでもう1枚有防な野種は取っとき たいのかなっていうところが予想としては あるというところですでま4 位はあのちょっと大学選手権頑張ってましたけどあの赤木投資とかあのやっぱりスケールとかなんかポテンシャルも残してるような投資を取っておけるとより良さそうですしあとはえっと高校生とかも取れるといいしで [音楽] えっとで とはいえ左だ左投資もやっぱり取っておきたいっていうところにおいてはま例えば高卒 4 年目ですけど投資場の西通取るとかまそういうところだとま結構収まりが良くなるのかなっていうのはま想像してるところですと でこういう指名をするとですねやっぱりもうちょっと将来性用って話が出ると思うんですけどそこで例えば独立とかが出てきてまあの高卒 2年目かなあの 徳島の高橋投だったりとかあと徳島あえっと富山の小笠原投手とかまこういう阪神が交流試合やっててあのしっかりと実力値が見極められてるような選手たちとかをえっとまこの辺りをあの育成とかも含めて獲得できたり するとまなかなかあの法卒制約っていう とこに対してもま結構あの対応しやすい 状況が作れるのかなという風に思ってい ますというのがまパターン1の案でござい ますはい でえっとで次がですねちょっとはい ずっと出しちゃうんですけど次がパターン 2 でえっとこれが何かって言うとえーあれですねキャッチャー問題もショート問題もあまり道密筋がつきませんでしたなので今年のドラフトでなんとかしないといけませんっていうパターンで考えたってところです でこの場合で言うとまあの 1 位はま相変わらずまあの縦選手で行ければと思うんですけどまちょっと外れ 1位のイメージを書いてるんですけど まやっぱり谷選手とか松下選手に行くんだろうなっていう風に思ってはいます はいでこの辺りでえっとスラガーを抑えた 上でえっとまちょっととはいや社会人を なんかいきなり上位でっていうよりはま 多分会になるかなっていうところに対して まちょっと当手2枚とか抑えに行くのかな というところでえっとま例えば左 ピッチャーで明治代のモリ投集とかまあと はまこんな位置で取れるのかっていうのは ありますけどま意外と評価されてない パターンとかもあり得る気がするのでま こういう体のえっと伊藤投手みたいな ところまこの辺り取れるといいのかなと いう風に思ってますあの全然違う候補が出 てくる可能性はありますアジア代の山を 投資とかはいあるかなと思ってますがこう いう感じでで下の方でやっぱりね社会人の キャッチャーであとはさっき話も出てまし たけどjfe東本の小松選手とかnfの松 選手みたいなま即戦力系のショートを取る みたいなところはま出てくるかなという風 に思いますしであとそこのま間のちょっと ここら辺は言いくりがあると思うんです けどえっとま例えばもう1枚あの大学生の 左投資を取りに行くみたいなところで まこの辺りの投資が出てくる可能性まあの上部台の遺伝で投資とかなんかああんまりそんななんか名前上がらない気はするんですけど結構いい投手だと思いますなんか阪神がなんか好きそうな選手というかそんな感じもするので [音楽] まちょっと意外とドラフト候補なんだよなって思ってたりはするんですけどまこういうせこういう構成もあり得るのかなっていう風に思ってたりはしますと でこういう感じで取ると外野手取れないの でま例えばあの徳島の笹選手とかあの今年 あれかな前期シーズンで多分4割超えとか ですし打率もあの通りも10何個してます しであとサイクルヒット打ったりみたいな 結構いい活躍してるシーズンを過ごせてる のでまちょっと後期のシーズンも同じよう に過ごせればまちょっとま育成なんかま ちょっと支配かだろうって話もあるかも しんないですけどあの今とこ育成とかで 取れるといいのか なという風に思ってたりはするってところがありますとであと最後パターン 3 でえっとスラッガーが取れませんでしたっていうケースどうするんだっていうとこに対して えっと一応想定をしておきたいなっていう風に思ってるんですけど まこの場合は大学生行ってもいいかなっていう風にちょっと思ってなりはします うん ま状況次第ですけどね状況次第ですけどなんか結構ショートは何らかの形で補強しないといけないってパターンになるんじゃないかなという風に思っていてですね まそうなるとやっぱりファーストチョイスは大塚選手かなと大学選手権めちゃめちゃ活躍してましたしであとはやっぱり守備面甲子園が土のグランドっていうところも考えると守備面で安定してる選手の方がっていう発想にやっぱりなりがちだよなっていう風に思うとまそういう面でもやっぱり大塚選手って抜けてるものがあると思うのでまストレスになってくるのかなという風に思いますと でこの場合ですねスラッカーとかどこで 抑えんねんって話が出てくるんですけどま ちょっとそこをまちょっと下の方で書い てるんですけどま23位ちょっとこれは どっちかどっちかわかんないですけど大卒 のえっと当手1枚とあとまスラッガーと いうかコーナー系の精査取りに行きたいっ て話はまなるのかなという風に思っていて えっとこれも あの大学選手権大活躍してましたけど桜井 投手みたいなところだったりとかであと は青学の小田選手とか残っていたら取れればいいなという風に思ってますで うん織田選手は多分あの特に甲子園の浜風 っていう中ではなんかまスラッガーとして のなんか活躍がそこまでっていうところは あるとは思うんですけどやっぱり守備面の さっき言ってたあのハンドリングみたいな ところとかあとあの足があるみたいな ところも含めて結構あの阪神が好きそうな タイプの選手だよなという風に思ったりは するのでまこの辺りで取れるとすごく 嬉しいなという風に思いますしえっともし 小田選手が取れなかったんだとしたら1番 下に書いてますけどjr東日本の高 選手ってとこでえっとスラガー整備を補強しに行くみたいなところの方針も考えられるかなっていう風に思ってたりはするというところです うんうん でとかだとま例えばあの方向線左ってところで西場高校のうみとに行くとかで徳島インディゴソックスのまあのちょっとこの斎藤選手確かあれですよね えっと大卒1 年目の年なのでえっとなんだ大卒社会人より 1 個下なので多分選手層薄いとこに当てはまると思うのでまこういうところでえっとパワーピッチャー系ま 153 とか確か出るはずなのでもう抑えに行くみたいなところもそうですしであとはまちょっと東海の福本選手ま高卒 4 年目外しみたいなところでえっと近本選手の光景を狙いに行くみたいなところの方針も考えられるのかなっていうところのまさんもありえるのかなっていう風に思って っていうところですまあの実際には多分あのここの中の選手を入りくりしながらってところになるとは思うんですけどはい なんかこんな感じでいろんなパターン考えられますしはいちょっともうちょっとドラフトが近づくとチーム状況も分かってきたりするのではいちょっと そうですね と何かまた考えながら楽しみたいなていう風に思ってる程とございました ああそっかでももう頭はヤッシュであろうっていうのはもう うんですねそうですねうん まさすがに多分大塚選手も松川選手もいなかったらなんかあの 2017年のなんかあの高卒 2 連発からのバ投手みたいな形でなんか大卒投手行くとかはあるとは思うんですけどうんうんうん まあでもある程度やっぱヤッシュで狙うんじゃないかなってのは想像ではあります 確かにねうん分かりました はいというところではい [音楽] 阪神がまあでも縦選手だろうなまそっからのスタートでしょう [音楽] 選手そうそうですね縦選手から始まると思います うん そうですね いやどれがまでもやっぱり普通にパターン 1が1番いい感じかな まそうですねそうですね うまあね確かに 2 位ではねやっぱ当手ま今までのところの関例とかもあるって言ってましたしうん 感もするので うん状況的にも多分行かないといけなしまなんかなんとですパターン 1でなんかここら辺のなんか 456とかはなんかうん うんうんま例えばうんうん なんか高卒野種というよりはなんかね側戦力系ト取るとかの方がなんかイメージは私は今持ってたりしますし [音楽] はいうんうん 他のパターンも組み合わせながら うん したな感じかなでも上位はでもこんな感じがいいなって思ってたりがしますね うんそうっすよねわかりましたというところでスライド的にもこれ最後ですかね はい最後ですはいあのダマンさんにですね この6月の段階でまだ結構チーム状況とか がね色々変わるんじゃないかっていうお話 もあったんですけどま現段階で考える ドラフト戦略というところで3本ですね 阪神シリーズでお話いただきましたのでま どれもですね本当に内容すごくありました 資料も用意していただきましたのでま1本 目2本目もまだ見てない方は是非ご覧 いただきたいなという風に思っております じゃあダマさんそんな形で今回は ありがとうございました ありがとうございました はい私が運営しているえオンラインサロンドラフトオフィスにえスポーツライターの西尾の典ふさんも参角してえただきましたえこれまで以上にですね西尾さんが入ってくれてえコンテンツが充実してまいりましたあ一緒にですねドラフトアマチュア野球楽しみたい方はですね是非概要欄をご覧ください えコミュニティの方限定でですねえ交流が あったりとか情報を共有したりだとかえま 仮想ドラフトをやったりだとかですねえ こな間だはえ屋会みたいなのもえ開催され ましたあまあねいろんな方とこう繋がって え作っていきたいと思ってますのでえ是非 よろしくお願いします

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ドラフトオフィスジャーナル
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