【天皇杯2回戦】vsヴィアティン三重レビュー!!【漢・三浦弦太復活!!】
守り神の独り言ですではですね今回は6月 18日水曜日に行われた天王杯2回戦です ねVSビアティ三重線えこちらですね パナスタ19時キックオフで行われました のでこちらのレビュー動画の方やって いこうという風に思います私もねこちらの 試合現地でえ久しぶりに仮想で感染させて いただきましたのでお話ししていければな という風には思いますはいえじゃまず試合 前の状況からですけどもガンバがえリーグ 戦7勝4分け9敗の勝25の12位という ところでえ直近のねリーグ戦に関してはえ シミゼスパース相手にアウェイで00 ドローとガバに関しては1ヶ月以上勝ちが なくて最後に勝ったのが5月6日のえ埼玉 マスタジアダムでの浦和戦というところで えカップ戦合わせて今6戦勝ちなしという 状況になっておりましたで天皇杯に関して は今回初戦になるんですけれども昨年が ですねえま惜しくも準優勝ということでえ 今年に関しては優勝をねしか狙っていける え狙っていく大会になってくるんじゃない かなというところの初戦という風になり ました対戦相手はビアティン三重という ことでまあねあの三重県にあるえJFLの チームですね今JFL所属しているチーム でえ昨年JFLの成績に関しては5位と いうことで非常にねえ高成績でまJリーグ にえ昇格してもおかしくなかったぐらいの 厚成績のチームだったと今年に関しては今 はえJFLの7位というところでまだね高 位置につけてるんじゃないかなという ところですねで監督を務めてるのがえ ブラブリッツ秋田とかFMFCで監督をし ていたマ一監督ですねまオシム監督の通訳 とかをされていた方で結構有名な方では ありますよねでクラブの設立は2012年 設立っていうことで本当にま新しいクラブ かなというところになってますまJFLの チームとはねなかなか試合する機会って いうのも普段はないのでまこういう天皇杯 ならではのえ対戦かなという風には思い ますすごいあのユニフォームもねオレンジ だしエンブレムにもね14番ってのが入っ ててかなりこうなんて言うんですかね オランダ崇杯クライフみたいなところが かなり色濃く出てるなんかこういう独自の ねえ特徴を持ったチームかなという風には 思いますはいではまずガバのスタメの方 から見ていきましょうゴールキーパーが 一森ディフェンスは右から岸本三浦福岡 佐々木ボランチ2枚がネタビと鈴木徳馬右 にファンアラーの左に中野深夜トップ下に 三田でワントップにデニス姫となっており ましたでサブメマがゴールキーパーに荒木 えディフェンスにハンダリクと中谷中盤に 倉田と安倍シュートフォワードに宇一ム ジェバリ東山ウェルトンとなっておりまし たま最初3リーバックで来るかなと思った んですけども結局まいつもの4231でし たねはいでまリーグ戦からはスタメン6人 入れ替えというところとま三浦原がね昨年 4月28日鹿島線で怪我しましたのでま このね鹿島線以来のえスタメン復帰という 風になりました左ウィングで中野が今期初 スタメンですね下本も右サイドバックでの 今期初スタメンとなりましたで佐々木翔号 も左サイドバックとしては今期の初 スタメンという風になりました試されてる 選手もいた中でどういうねそれぞれの働き してくれるかというのが注目された試合か なという風に思います一方のビアティミー に関してはゴールキーパーに稲葉 ディフェンスはえ後ろ3枚ですね相葉 イおりえ村瀬で右に池田直樹左に上田 オランチ2枚はキムと松浦で2にテラオと リャンえワントップに大竹という風になっ ておりましたでこのミに関してもえJFL のリーグ戦が直近であったんですけども そこからはメ8人入れ替えということで これちょっといつものえメンバーがどうな のかちょっと分かんないんですけども結構 ね前の試合からはメンバーを入れて変えて きたのかなという風には思いますでこちら が試合結果ですね21勝利ということに なりましたのでこちらの試合の方振り返っ ていきましょうま前半えちょっと 立ち上がりですねめちゃくちゃもうガバ めちゃくちゃ悪かったですねまあもう相 変わらずというかもうこういう初戦のえ 立ち上がりもう良かったことがあまりない というイメージなんですけどまその通り 本当立ち上がりめちゃくちゃ悪くてま いきなり相手にこうチャンスとかセット プレイ取られてえチャンスを作られる展開 でまいきなり左サイドのところからですね えクロス簡単に上げられてしまってそこを ねえ福岡が空振りで後ろにいたえ三浦原太 がクリアしたボールがポストにね跳ね返さ れてみたいなもういきなりもう大ピンチを 迎えたんですけどもそこはなんとかねして 免がれたというところでもうなかなかね うまくうまくいかずえ福岡のね ビルドアップのところのミスから相手にね 決定的なシュート打たれたりっていう シーンなんかもありましたけれどもま ピンチもね何度か迎えたりとかセット プレーも何本か取られたりとかしてたん ですけれどもまでもほとんどやっぱ見てる ともうピンチはもうミスみなんですよねま もったいない前半の過ごし方だったかなで ま徐々に徐々にやっぱりこうボールは持て てきますしま実力差はねしっかりあるので まボールは持てるんですけれどもまやっぱ 実力差があってもなかなかねえパスが足元 足元みたいな感じで前半はねこう飛ばす ようなパスだったりとか相手の裏に蹴る パスみたいなのがほとんどなかったのでま その状態だとなかなかこうゴール前を 固める相手は崩せないなっていうところで うんなぜかねこう裏へのパスだったりとか 縦パス差し込むってことをなぜかしてこ なかったということでま前半ねちょっと そのまま相手のちょっとえチャンスを作ら れた中でまガンバもね何本かチャンスあっ たんですけどもえ決めきれずというところ で00で前半折り返しという風になりまし たま後半に関しては相手1枚ねえ頭から 変えてきたというところだったんですけど ガンバ交代なしと後半の頭に関しても ちょっとペースを握っていくかなという風 に思っていてま実際にねちょっとペースを 取り戻しつつあったえ56分ですねま一瞬 の隙でまシャドウのねえ選手変わった ばっかりの選手山田選手だったと思うん ですけどもここのマークにえ岸本が すり出されて内側のスペースをね相手の ウイングバック上田選手につかれるとま ボランチもえボランチネタビですかね ネタびと三浦ゲン太がカバーどちらも行け ず中途半端な距離になってまドフリーでね この上田選手にクロスを入れられるとま 中央の競り合いもえ福岡のチェックが完全 に遅れてしまって大竹選手に頭で合わされ て失展という風になりましたままさかの 展開でまここでねえ先に点取られると スタジアム全体もおいおいっていう雰囲気 になったんですけどもまここでねえ やっと行のスイッチが入ってえ58分です ねま失展後にというところでこれはねま 相手のディフェンスラインの裏に最終 ラインからですね長いボールでボールを 出したところからまチャンスをねしっかり 作り出していってま左サイドでねえ高い 位置で押し込むとペナルティや得ないで 中野の折り返しをま相手がヘディングで クリアしたボールですねこちらを佐々木が え左足のダイレクトボレイでえサイドネト にスーパーゴールを叩き込んで同点とで 58分でねこのゴールが決まって直後です ね59分にえゴールを決めた佐々そして ネタビを変えて左にウェルトンボランチに 安倍シュートが入りましたま左のボランチ に安倍シュートという形ですねで ウェルトンもそのまま左に入ってえ中野が 左サイドバックに下がりましたねでこのま 同点ゴールやっぱ大きかったですねその 同点ゴール入ってからやっぱりガンバも こう縦にね長いボールだったりとか相手の ディフェンスラインの裏へのボルっていう のを対応し出して67分ですね1点目と 同じような展開でディフェンスラインの裏 に長いボール入れたところからま一度ね 相手ボールになるんですけどもえた相手 センターバックに猛烈なプレスをかけて いってまそれにね連動して安倍シュートも プレスをかけていってま最後ねえ左サイ バック中野のところがえ高い位置でボール をインターセプトしてまそこからね安倍 シュートそしてファンラウンド繋いでえ逆 サイドのねサイド岸本に展開してえ岸本が ダイレクトでえライナー性のクロスを中央 に折り返したところにえヒュメトはね スタンディングヘッドでしたねまジャンプ せずにスタンディングのヘディングで 合わせて逆転と相手もリードされてえ選手 交代とかしてくる中でガンバも73分にえ 右のファンラウンドに変えてハンダリクを 投入していってえ右サイドバックに ハンダリクそして岸本を1列前に上げた ような形ですねでその後もねガンバは そんなに大きなチャンスはなかったんです けどもま相手にもねペースを渡さずにま しっかりねゲームをコントロールしながら まチャンスがあれば追加点という状況を 作りつつまただねえ追加点は奪えないまま 90分ですねえセンターバック福岡とえ そして右ウイングの岸本ここに変えてえ センターバックの中谷そして倉田をですね でクラ田を左に入れてウルトンを右に回し てきて最後えゲームを占めに行ったという ところでまそのままねえスコア動かず21 勝利という形になりましたまギリギリの 勝利というところだったんですけどま90 分でねしっかり勝てたのは良かったかなと いう風には思いますま失展に関しては完全 にマークの浮き渡しのミスかなという風に 思いますしうんまあれをボランチが行くの かセンターバックが行くのかっていう ところがまどちらもうんどちらもどっちか が行くだろうというところでちょっと緩く なってしまったところがあったのかなと 効果の中のセリー魔剣のところに関しても これもまやっぱり対応が甘かったなと 先ほど僕からも言ってる通りやっぱり前半 に見られなかった相手センターバックの裏 のスペースにボールを入れていくっていう ねでそこからハイプレスでボールを奪って いくっていう戦術がえしっかりはまってい てそこから2点取ったというところがあり ますのでまあれをねま最初からなんででき なかったんだろうなっていうところは やっぱり思いますよね前半の戦いぶ りってところには正直不満が出るかなと いう風には思いますでこちらがえスタツ ですねまスタッツはもちろん圧倒的かなと いう風に思いますまそれでも相手に枠内 シュート4本多分これほぼ前半だけだと 思うんですけど枠内シュート4本打たれ てるしまどれもね割とこうチャンスだった シュートうんいいシュートが多かったのか なでえセットプレーに関してもこれだけ 蹴ってえ点が入らずということやったんで まあもうセットプレイに関してはもう 今シーズンはもう全然入らないですねもう 重症になってるかなという風に思います これちょっとどこかでね本当にタッチ切ら ないといけないところかなはいではここ から先週評価行きましょうまず ゴールキーパー1文字ですねま荒木が スタメンで出てくるかなっていう可能性も あったんですけれどもまこの試合は1 スタメンでま結果的には1スタメンで 良かったんじゃないですかねうんあの前半 の福岡のパスミスからのピンチシーンって いうところではファインセーブしてくれ ましたしなんとか前半ねえ0で抑えたって いうところに関しては1で本当良かったな という風にまあの見てて思いましたね現地 でもでま出展に関してもあれはちょっと 難しいかなというところなんであれはま ゴールキーパーに責任はないかなという風 には思いますまよくねえキャプテンとして しっかりえ90分やってくれたかなという 風には思います続いて右サイドバックえ 岸本ですねま今期初の右サイドバック器用 という形になりましたけれどもま前半から 結構積極的にま荒野がねあの中間 ポジションを取るのでワイドレインが開く のでそこのねワイドのポジションに岸本が 入ってどんどんね仕掛けていくって形でま 積極的な攻撃参加でしっかりアピールでき たんじゃないかなと守備面もちょっと最初 どうかなと思ったんですけど徐々にね うまく対応できたかなとま失展シに関して もあれは岸元に責任を被せるべき場面では なくてどちらかというとやっぱセンター バックとえボランチのところかなという風 には思いますよね課題だったねクロスえの ところだったんですけどもそこのクロス からね決勝ゴールドアシストということで クロスでのアシストっていうのが多分 初めてで本当にあの繋がって良かったかな とこれをきっかけにねクロスをどんどん こう磨き磨いて欲しいなというところは ありますよね続いてセンターバック ミラゲンタですねま約1年ぶりのスタメン 出場ということでまちょっとやっぱ前半 から見てても大丈夫かといういや大丈夫な んですよ大丈夫なんですけどあの見てても ちょっとヒヤヒヤしてちゃんとこう怪我に ならないかとかまたこう痛みがぶり返して こないかなみたいなところをどうしても やっぱり見ちゃいますよねまそんなにこう ねがっつりとした対人っていうシーンも なかったとは思うんですけどもまでも無難 にえこなしてくれたかなという風に思い ますまいきなり最初のあの前半のあの オゴールミスはちょっとびっくりしました けどねうんやばかったですねあれもし ゴールオゴールで入ったらとんでもない 空気になったなと思いますねでただま一方 で後半のあの頭の失展シところですね ちょっと中途半端なポジショニングになっ ちゃったかなという風には思いますねま あれはまあ現タが行くのかラビーが行くの かっていうのは多分ねラビーの方が近かっ たんであれはラビーに活かすべきだったと 思うんですけどちょっとね本当中途半端な 位置になっていたのかなという風には思い ますただまそれ以降のあのチャンスを作っ た後半のフィードですよねここのフィード 面も非常に大きく貢献してくれたかなと いう風には思いますま見事にねこうフル 出場してま今度リーグ戦っていうところも 出場は全然あるんじゃないかな続いて左の センターバックの福岡ですねまここにも 書いてるんですけれどもちょっと前半から もう不安定感がちょっとねなかなかうん 極まってましたよねちょっとこんなにミス が多いっていうのはさすがにちょっと感下 できないところかなという風には思います もう安定感が全くなかったので福岡は心配 ですね今シーズンやっぱりねいい試合と こうあまり良くない試合っていうところが 結構はっきり出ちゃうんですよねこう安定 しないっていううんめちゃくちゃいい試合 はめちゃくちゃいいんですけど割とやら れる試合はもうずっとやられちゃうみたい なところが結構多かったりとかこの試合に 関しては相手にやられるっていうよりかは 普通にこうミスが多かったですよねうん 福岡のミス自体が非常に多かったのかな なんかビルドアップのところですらあまり 良くなかったなという風には思いますで 続いて左サイドバックの佐々ですねま遺跡 後初の左サイドバックでのスタメン出場と なりましたまなんか立ち上がり見てると やっぱり慣れないポジションっていうとも あると思うんですけどもまミス連発してい てちょっと大丈夫かというところはあった んですけれどもま最後ねあの同点ゴールを 決めたことで少しねえ地震を戻し取り戻し たのかっち回復になったんじゃないかなと は思うんですけども全体を通してみると やはりうんまいくらゴールを奪ったとは いえま褒められた内容ではなかったのかな という風には思いましたねまこれにも書い てるんですけどやっぱ最終ラインの選手で こう50分台とかうん60分前半とかで 変えられるっていうのは監督からの評価と しては良くないっていうの現れじゃないか なという風には思いますねはいでは続いて ボランチネタびですねま前半のま展開です よねなかなかこうチーム全体でこう ショートパスショートパスでうんスペース がどうしてもなくなっていく中でなかなか ネタびの良さが出しにくかったんじゃない かなという風には思いますうんでま失展 シーンですよねちょっと中途半端な対応に なってしまって寄せきれなかったっていう ところもまこういう試合でネタビは使わ ないといけないっていう状況もまチームと しても良くないのかなという風に思うん ですけどもネタビ自身もちょっとこの シーンに関しては対応としては良くなかっ たのかなという風には思いますまあもう この出だったら正直ハーフで交代しても 良かったんじゃないかなとはいで続いて もう1人ボランチ鈴木徳馬ですねま前半何 度かあの鈴木徳馬チャンスあったと思うん ですけどもここは決めきれずというところ でま惜しかったですね鈴木ともまああいう 攻撃のところでも全然ねあのいいシュート 打てる選手だと思うのでまもっともっとね 攻撃絡んで欲しいかなという風には思い ます前半1本あの福岡からのところで徳馬 に出したのかラビに出したのかちょっと よくわかんない中途半端なパスのところで あったんですけどまこれ徳馬の責任では ないと思うんですけどなんか今期この ディフェンスラインとかまゴールキーパー とかとのこの徳馬のところでの連携ミスっ ていうのが昨シーズンはほぼほぼ見られ なかったところなんですけどちょっと今 シーズンはねここの連携ミスってのが何ぼ かあるのでちょっとそれが気になるところ かなとそこのミスは本当に致名症になっ ちゃうので安倍シュートとの相性が めちゃめちゃ良さそうだなという風に思っ て私は見ていましたねうんこの2人は多分 相性がいいと思います鈴木と馬がやっぱり ダワンとのねペアが非常にサクシーズムも 良かったのでま安倍シュートやっぱりこう ダワっぽさが結構ある選手なのでまやって てもやりやすかったんじゃないかなという 風には思ってみていましたねで続いて ファンランドですねま右サイドでの スタメン出場となりましたま印象としては あんまり残ってなくて本当に良くもなく 悪くもなていう印象だったんじゃないかな という風に思いますまうまいんですけどま そこまでこううんあらあのの良さやっぱ こうね裏に抜ける動きとかが欲しいんです よねどうしてもこう手前手前えっていう 感じになっちゃうのでちょっとね奥行きが どうしても攻撃になくなってしまうって いうのがあるかなと思いますまジェバリー がどうしてもこうねこうあんまりこう動か ずにこう相手を背負ってドシッとした タイプだと思うんですけどそういう ジェバリに比べてヒュメットだとちょっと 相性がまだ良くはないのかなあまりこう アラノもヒュメットをこう見れてないって いうところがあるしヒュメットもどの タイミングでアラノからもらうのかって いうところがあまりこう分かってない感じ がしていてここのコンビネーション高まっ たら面白いのよなと思って見てるんです けどなかなかここの相性はまだ良くないの かなという風には思っておりますで続いて 左サイド中野深夜ですねまこの試合の私は マンオブザマッチは中野かなという風には 思っておりますま左のウイングでねえ今期 初スタメンということでえスタメン出場と いう風になりましたでしかもえ2得点に からの活躍でまあのアシストもねえ得点も ついてはないんですけれどもまどちらもね 中野君がしっかり絡んでるということでま ここのね2得点に絡む活躍をできたって いうのは非常にえ大きな貢献だったんじゃ ないかなと思いますしまサイドバックでも ウイングでもえしっかりプレイでき るってところは示せたんじゃないかなと いう風には思いますまウイングでプレイし てる時もねしっかりこう相手やっぱ1枚 ぐらいだったらあの買わせるってところの 自信はあの持ってプレイしてるなという風 に見てて思うのでまそこは非常に良かった んじゃないかなという風には思いますでま 左サイドバックにね下がってプレイして からもねあの得点絡んでますしまウイング でもサイドバックでもえしっかり結果を 出したんじゃないかなという風には思い ますまリーグ戦でもねうんしっかり中野君 もっと使って欲しいなという風には思った ねでは続いてトップのミスタですねま影の マンオブザマッチは私は見せたかなという 風には思いますま前半はねなかなかこう うんショートパスショートパスでしかも 外回しが多くてあまりこう目立つことも なかったんですけどもま後半ねえ失展して からですねそこでこうチーム全体が スイッチ入れないといけないっていうなっ た中でま1番こうスイッチを入れてくれた 選手がこのミスターだったんじゃないかな という風に思いますねまあ1番こうやばい ぞとスイッチ入れないとこのままじゃダメ だぞってのをこう対現してくれる2同位3 位っていうプレスをしてくれるので味方に こう伝えるものとか感じるものっていうの を与える選手じゃないかなという風には 思いましたねやっぱねあからずっと出てい て70分80分台であれだけプレスで行け るっていうのはちょっともうすごいですよ スタミナとしてはまそれをねやって90分 フルで出ますからまさすがだなという風に は思いましたね数字に残ってないうん選手 で得点もアシストもこの試合なかったん ですけども評価をしっかりすべきかなと いう風には思いましたねいやスタメン最後 えワントップデニスヒュメットですねま 遺跡後初のえヘディングでのえ決勝ゴール という形になりましたまシュート技術は やはり一級品ですよねあのライナー性の ボールをヘディングでしかも スタンディングですからこれでしっかりと ねえゴールに流し込めるわけですから やっぱりシュート技術の高さってのはあの 感じるなという風には思いましたま初めて ねドリブルシュート以外のシュートだった んでまああいうシュートも打てるんであれ ばま今後もねえ得点のパターンっていうの もバリエーションもどんどん増えてくる だろうなという風には思いますあのXでも ポストしたんですけどもまこのね天皇杯の ゴールでまJ1えそしてルバンえ天皇杯と いうことでま全コンペティションのねえ ゴールを記録ということでままだねえ加入 してえ数ヶ月ですけどももうねしっかり 結果も出してきてんじゃないかなという風 には思いますはいではここサブメンバー ですねはまず59分からえ出場の安倍 シュートですねまネタびに変わって ボランチで途中出場となりましたまやっぱ 守備のところであの奪い切る守備ですよね そことやっぱ安定感のあるプレーっていう ところで中盤をしっかり引き締めてくれて ま支配してくれたかなという風には思い ますでまあのプレス強度の高いあの三田と の相性ですよねま鈴木徳馬もそうです けれどもこの選手たちとの相性が非常に 良さそうでまここは結構あの継続して使っ てみるべきじゃないかなという風にも ちょっと見てて思いましたね特とのペア そしてえミス田とのペアっていうところで まガンバのねえプレススっていうところが やっぱこの2人がいると相当強くなるん じゃないかなという風には思って見てまし たね影の魔王ブザ待ちにしようかって迷っ たぐらいもうそれぐらい本当にプレイ内容 が非常に良かったですね続いて同じく59 分から出場のウェルトンですね佐々木に 変わって左のウイングでえ途中出場となり ましたま短い時間でもねこう見せ場は何度 かあったしチャンスも作ったと思うんです けれどもままだちょっと物足りないかなっ ていうところもありますしちょっとなメプ も多かったかなというところでKFL相手 の天王杯とかっていうところでなかなか ウェルトンもスイッチが入りにくいところ はあるんでしょうけどまそれでもね今期 やっぱもうそろそろ初ゴールとかアシスト とかちょっとウェルトンもねこういう数字 がつくようなことをしていかないと0 ゴール0アシトっていう状況ですから ちょっとここはね早いところえ数字をつけ たいかなという風には思いますよねでは 続いてえ73分から途中出場の ハンダリックですねアラノに変わって右 サイドバックで途中出場となりましたま ハンダリック入ってきてからやっぱり安心 して見ていられる選手だなと思いましたあ いつもの右サイドの安定感に戻ったなって いう感じはしましたねまも岸本が悪いって わけではないんですけどやっぱり ハンダリクのもた出す安定感ってのは全然 違うなという風には思いましたねまあただ うんこれハンダリコ使わないでいい展開に 理想としてはやっぱチームとしては持って いきたかったかなとで続いてえ90分から え途中出場の中谷ですねま福岡に変わって 左のセンターバックでえアディショナル タイムからの途中出場となりました左の センターバックはなかなか久しぶりだと 思うんですけどもまあの無難にこなせてい たかなという風に思いますま感想としては やっぱりハンドリックと同じ感想でま安心 して見ていられるしま休ませる展開に持っ ていきたかったかなというまもう本当この 2つかなという風には思いますねでま左に 中谷右に三浦という形になっていたんでま もしかしたらリーグ戦でもこのコンビの 復活っていうところも近いんじゃないかな という風には思って見ておりましたはいで は最後90分からえ出場の倉田ですね岸本 に変わってえ左のウイングでえ途中となり ましたま久しぶりのね左のウイング器用 でしたけれどもまそこでもねえ違和感なく プレイしてるのはまさすがだなという風に は思いましたまあここはだから倉田同行と いうよりかはま倉田もねプレイ時間短すぎ たんで何とも評価できないところなんです けどま結局だからボランチで安倍シュート 取ったんでま結局また左に戻すのかなと いうところですよねだからここの気用法が ねコロコロコロコロ変えられるとやっぱり なんか選手としても難しいですよね持って いき方だったりとかがボランチとウイン グって全然違いますからやっぱりまもう ウイングで使うんだったらもうウイング でっていう形でえやってほしいなという風 には思いますはいではポトスですねはい まずメンバー先行から見ていきましょうま 現タのねスタメン器用っていうのはま今後 のリーグ戦を見据えてもまここでテスト するという意味合いが結構強かったんじゃ ないかなという風には思いますえ中野の ウイング器用そして佐々木のサイドバック 清に関してもここもねテストの意味合いが 結構強いんじゃないかな中野君に関しては ま左サイドバック黒川がいる問題もあって なかなか起用されない中でまもしかしたら チャンスがあればウィング器っていうのも あり得るよっていうところでの起用だった んじゃないかなという風に思いますしある 程度多分信頼もしてるんじゃないかなと いう風には思いますで佐々に関してはま センターバックでちょっと難しいなという 風に思われてる可能性は結構あると思うん ですよねうんでそうなった時にま使うとし たらサイドバックかっていうところで今回 のサイドバック9になったんじゃないかな とま若手選手の今後の扱いはというとこ ですねま南野そして東山直田トリオですよ ねうんま東山に関してはこの中だと年齢的 にも結構ね上になってる中でうん扱いが 非常に難しくなってくるんじゃないかなと いう風には思いますねメンバー先行として も結局今回はえ南と直田は外れて東山のみ というところがメンバーにしましたで選手 交代ですねま59分で交代の佐々ってのは やっぱりま先ほども言ったんですけど 厳しい評価っていうのは変わりないかなと いう風には思います安倍シュートですねま この短い時間でしたけれどもま安倍 シュートはねやっぱりこうポジティブだっ たなという風には思いますし清密に続いて 高評価は与えれるんじゃないかなという風 には思っておりますまだいぶチームのこう 落ち着きだったりとか中盤でのうんボール ダッシュってところはえ支えてくれたかな という風に思いますねでま選手交代最後ま 結局え中谷とクラ田っていう感じで出場し ましたけどもうんもっとね展開的に余裕が あってジェバリーだったりとか東山を 使えるもっと長い時間な展開にしたかった かなと思うんですけどもまそこもできずと いう形になりましたね先日面に関してはま やっぱ試合運びのとこですよね前半で やっぱり勝負を決めるま今期のガバに関し て言うと先制するとなかなか負けないって いうチームですからまそういうね今の リーグ戦の戦い方を見据えてもやっぱり 先制点非常に大事なチームだと思うのでま 前半でね勝負を決めるえ試合運びをえ もっとしていくべきかなと思いますしま この試合でもやっぱり前半の45分非常に もったいない過ごし方をしたので前半の 早い時間帯でゲームを決めてしまってえ 試合をコントロールするみたいなまそう いう運び方ができたらもっと楽なんじゃ ないかなとでセットプレイに関してもね 工夫も見えたんですけどもま結局ゴールは ならずということだったんでまここもね もっとえゴールを増やしていかないといけ ないところかなと思うんですけどまこう いうね実力差のある相手だからこそセット プレイでのねえ感覚っていうのをどんどん 取り戻して欲しいなと思うんですけどね なかなか決まらないですねセットプレイに 関してはでま最後書いている通りねこのえ 三田安倍シュートのえ強度のプレスですね 非常に高強度なプルスなんですけどもま これを本当チームの基準にするぐらいの サッカーができればまJリーグの中でも 相当多分ねレベルは高くなってくると思う んですけどもま昨シーズンの終盤のガバは ここはできていたのでうんしっかり奪い 切って高い位置で押し込んでゲームを するってことができてたんですけれども そこのやっぱプレスの強さっていうところ がまあ今回ねミツとだったりとか安倍が 入ってきたことによってちょっとねえ復活 してきているのでまここをねチームの基準 にできるかっていうところじゃないかなと いう風には思いますはいでは最後試合総評 ですねま90分間でのえ勝利が最低条件と いう風に考えればま最低限のねえ結果かな という風には思いますま中野君そして安倍 シュトそして岸本三浦ゲ太っていうところ でねまある程度明るい材料はあったんです けれどもま実力差のある相手だったんでま 先制されてから目覚めてるようでは やっぱりねうんいい試合だったとは正直 言えないかなとま本来であればやっぱり こう普段ね出番のない若手選手試してみ たいですしうんそういう試合にしていか ないといけないと思うんですけどもまここ でもねま若手選手選ばれないとか使われ ないようであればあのこの日の東山もそう でしたけれどもまポヤトスのねやっぱ信頼 をちょっと失っているんじゃないかなと いう風には見てて感じました7月のね夏の 遺跡期間でのレンタル放出みたいなところ も十分に考えられるんじゃないかなという 風には思っておりますはいま東山に関して はもう多分癖型レンタルも無理なんじゃ ないかな年齢的にもプロダスマはこの試合 でのこう交代策とかメンバー先行とかを見 ててももうなんかこの先は信頼ある選手で やっていくよみたいななんかこうそういう 意思もちょっと感じられるようなま気用法 だったりとかメンバー先行には感じたので うん後半戦に関してはこう若手選手は もっと出番が減ってくるんじゃないかなと 3回戦に関してはえハンドリクのフルス 山形との対戦ということでま山形に関して は渡辺進む監督会認になりましたしまJ2 でもね今会に沈んでいるチームだけにま ここもねしっかりと勝ってま次のねえ浦和 との試合っていうところにコマを進めたい ところかな次の試合はもう週末のFC東京 戦ということでえ非常にね大事なこの試合 になっておりますま前回対戦ね03で負け た相手だけにまこのホームの試合って ところはねしっかりとリベンジしないと いけないという風に思いますしまあFC 東京に関しては室屋が戻ってきたので おそらく4バックにしてくるはずなので ちょっと前回のね対戦とは若干変わって くるんじゃないかなとま前半戦とは違って ま残留争いからこうね抜け出すためには こういうね回チーム相手に取りこぼす試合 っていうのはできないかなという風に思う のでまそもそもやっぱ前半戦ねこの開 チーム相手にFC東京横浜FCえ横浜F マリノスアルビックス新潟ってこの辺にね まこごとく勝ててないっていうね会チーム 相手に落としすぎてるのでまこのまま やっぱり残塁争いになっていくようだと 非常に危ないかなと思いますし今自分たち がやってる戦い方すらねこうブれてくる ようなメンタルにどんど陥ってしまうので ま早いとこねこういう回チーム相手のえ 試合にはしっかり勝っていって残出してい くってことがね大事になってくるかなと いう風には思いますとはいえやっぱりね こうヒュメットだったりとかえ安倍 シュートだったりとかね勝ち3を取れるえ だけの戦力だったりとかねそういう サッカーができるような戦力っていうのは しっかり整ってきてるはずなのでまあね しっかり勝ってね勢いをつけることが できればなという風には思っておりますと いうことでね今回の動画の内容以上になり ます動画いいなと思ったら是ひいいね ボタンそしてチャンネル登録してあげれて コメントなんかもいただけるとありがたい ですありがとうございます
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■ガンバ大阪メンバー
監督 ダニエル ポヤトス
2025年メンバー
GK 1 東口 順昭
GK 18 荒木 琉偉
GK 22 一森 純
GK 31 張 奥林
DF 2 福岡 将太
DF 3 半田 陸
DF 4 黒川 圭介
DF 5 三浦 弦太
DF 20 中谷 進之介
DF 33 中野 伸哉
DF 67 佐々木 翔悟
MF 6 ネタ ラヴィ
MF 8 食野 亮太郎
MF 10 倉田 秋
MF 13 安部 柊斗
MF 15 岸本 武流
MF 16 鈴木 徳真
MF 17 山下 諒也
MF 27 美藤 倫
MF 38 名和田 我空
MF 44 奥抜 侃志
MF 51 満田 誠
MF 47 ファン アラーノ
MF 97 ウェルトン・フェリペ
FW 7 宇佐美 貴史
FW 9 林 大地
FW 11 イッサム ジェバリ
FW 23 デニス・ヒュメット
FW 40 唐山 翔自
FW 42 南野 遥海
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