阪神タイガース現在の戦力状況と補強ポイント【ダマンさん3-2】
え今回はですねダマンさん阪神タイガース 編のですねえ2本目というところになり ますのでまもちろん1本1本見てもらって も内容ね全然いいかなと思うんですけどま 是非1本目からえご覧いただければな なんて風にも思っております今回はあの 表題の通りですが現在の戦力と補強 ポイントというところでえちょっとね確信 に迫っていく感じがしておりますはい じゃあたまさんよろしくお願いします よろしくお願いしますはいえっとはい3本 こんな感じでお話ししてるんですけどその 今回は2本目に話になります全現在の戦力 状況と補強ポイントというところでお話し できればと思っていますでえっとでまず話 をする前にですねちょっと前提として 2026年シーズンってどうなるんだどう いうシーズンになるんだっけってところと 2025年のオフはじゃあどういう 位置づけになるのかってとこを少し考え らればなていう風に思ってるんですけど えっとまず2016年どういう地図になる のかっていうところで言うとま分岐はま あの今年ですね今年のシーズンはま今まで のところ比較的順調には来れている でしあの直近交流戦 6 連敗してるとかっていうちょっと不安はありますけど まこのままもし順調にければていう前提だと優勝できるっていうところの可能性もあるしま A クラスには入れるかなっていうところはえっとま見立てとしてはあったりはするというところですとでその中でじゃ優勝できたらどうなるんだっけ言うと球団として連覇したことがないというまこの伝統ある球団で何なんだってとこあるんですがはい まていうとこなのでま連覇目指しましょうと 2023 年もそんなこと言ってたんですけどはいそういうシーズンになるでしょうし でもし今年あの優勝逃したらどうなるんだってとこで言うとまやっぱりこの大山選手近本選手を初めです主力がま今あのすごく油が乗ってる状態なので いやいや今優勝目指すべきでしょっていう話絶対なると思うのでまどころになって結局優勝目指すシーズンになるっていうところだと思うんですよね うんうんそうすねうん はいっていうところで言うとじゃあ 2025 年のオフはどうなるんだってとこで言うと結局なんだかんだ優勝を目指すための戦力整備を行うんだってことにまなるのは間違いないだろうなという風に思っていてですね うん でそのたの性としてはやっぱりどうしても優勝争いに向けて一軍戦力ちゃんと揃ってるんだっけって話がどうしても来ますしで 2 番目にえっとまとはいえ阪神はあの黄金機を作っていきたいって話もしてるので数年後の支えるプロスペクって今いるんだっけ十分なんだっけみたいな多分こういう順序性で考えることになるよなってこで言うとしてもやっぱり一軍戦力ってところの状況に目を向けるのが重要でしょうというところで今回の話 [音楽] させてくというとところですでまどうして も多分ドラフトにも反映されやすいなと いう風に思ってるというところですとはい でその辺りを念頭に置きながらえっと当手 野州の順でお話ができればなという風に 思ってますでえっとまず当州なんですけど あ今のこの一軍戦力の状況として先発 とリー風でえっとまこのレベルというか 主力組戦力組であの他の候補みたいな感じ で書かせていただいているというところ ですうん でまちょっと最近チーム6連敗してて 怪しい状況にあるっていうところはあるん ですけどそれでもやっぱり12球団の中で もま当手の防御率ってトップなんですよね なのでま相対的になんかチームの強みとし てやっぱ当手ってとこ位置づけられるのか なという風に思ってますしでやっぱそん中 で主力のクオリティが高いってところは まず1つ武器としてあるかなという風に 思ってますでま先発で言うとま村上投手最 投手であとね去年のドラの井原投手って とこもありますし外国人の デュプランティエ投集ってところもはい あのすごくいいてところなのでまこの辺り はま白組としてはいあのすごく頑張って いただいてるなっていうところもあります しでああリリーフの方に目を向けてもです ねまちょっと石投手のちょっと不運離脱と いうかっていうところはすごくなところは あるんですけどでまでまちょっとでも話せ たあれですけどちょっと切り投最 岩さとして訴打てるなってところがあってま本当に収力のクオリティ高いのかってのがちょっと不安はあるんですけど ちょっとタイミングがね収録のあれば悪かったというかちょうどねうん そうですちょちょっと資料5 月ぐらい作ってたっていうところもあるのでこう書いちゃったんですけどはいまていうところはいま名前だけ見るとま少なくともていうとこはあるんですがまというところがあります であとそれ以外にもですねあの下の方に目を向けてもま結構去年に比べて特に一軍戦力増えたなっていうところはすごくあるかなっていう風に思っていてですね うん あのまこういうディプランティ投手とか ネルソン投手みたいな侵外黒人組もそう ですし岩投手岩田投手っていうま実績組が 復活してきたっていうところもありますし であとえっと昨年から去年のドラフトで 取った選手たちがですねまあの一軍に出て これいるってところもあるというところで ま結構そんないろんなバリエーションの中 で新鮮力が増えてるってところはますごく いいなっていう風に思いますしでやっぱり その背景としてですねこの藤川監督まだけ じゃないと思うんですけど金村とか安藤 皇師のあの一向も全然あると思うんです けどこの気用の柔軟さとかなんか12軍の ま生きの活発さみたいなところはなんか すごくこの首脳人のなんかチーム作りの 方針とかチームの運営方針みたいなのも ある気がしていてですねまちょっとそう いうところの兼合いの中でなんかあのえ すごく新鮮力を抜擢するみたいなところが あるのはすごくいいポイントだなという風 に思ってみてるというところです ああちょっと先生質問していいですか 先生じゃないですけどはいどうぞ何でしょう?はい あの外国人投集に関してはままた来を見るという点において契約とかってごめんなさいちょっと不勉強で全然分かってないんですけどどんな状況なんでしょうか はいあでも多分基本年だと思いますよあのみんなが ああ はいなのでまデプランティ投手がねもしかしたらまたパドレスに行っちゃうとかもあるかもしんないですけど はいうん まそこら辺まだ読めないとこもあるという 読めないそうですね読めないというとこありますねはい まで読めないですしあであとちょっと話出たんであれですけどなんか実はこのビーズリー投手とかゲラ投手っていうあの去年戦力になってた 2人がほぼほぼ稼働できてなくてですね うんうんうんうんうん なのであのちょっとネガティブな意味でなんか違う外国人をみたいな話が出てくる可能性は全然あるなという風に思ってます ああなるほどなるほどうん なのでゲラ投資ビス投資デプランティ投資の 3 枚買えとかにはなっちゃうかもなみたいなところはちょっとありますねはい そっかでもネガティブとはいえ までもあれなのか逆に言うとま去年はねそこそこ投げてたと思うんでか普通に活躍してたと思うんでままだ上積みたいな見方もできる そうですいやおらですねあの上あの外国人枠あんま使えてない中でこうあ今は戦略状況あるってもそうですしまあとはやっぱりうん えっと補強期まで少しあるのでそこで侵外国人に連れてくるみたいなところも全然考えられるってとこではさらなる上積みもありますしねあの今年して意味でまそうですしまあ来年もそうです うんおっしゃる通りです ままあそこはねあんまりわかんないとこもね正直 ま分かんないとこでそうですねうん はいていうところがあったりはしますと うん で一方でまちょっと良くないてみたいな ところも少し書くとまやっぱり先発とか 救援のま特に左投手の高齢化が住んでる みたいなところ金属広が不安みたいな ところは結構あってですねあのこれえっと ちょっと判例見見ていただければと思うん ですけどまあの学年の考え方っていうか あのえっと来年の3月31日まで何歳に なるかって基準でちょっと年齢を算して 色分けしてるんですけどまこう見て いただくとですねやっぱり特にまず先発目 を向けていただくとこの1番色の薄い24 歳以下みたいなところがま門別当初しかい なくてですねでそれ以外は基本やっぱり 30代が半分以上占めてるみたいな状況に なってくるのでまやっぱり少し高齢化が 心配だなってところありますでリリーフ人 っていうところで言うと結構あの右投資に ついてはあの直近やっぱり課題感があって 補強もしてきたってところもあってですね この若い選手たちもそこいたりはするん ですがま左の方がですねもう半分半分が もう30歳以上ですしであとそれ以外の 霧式投集とか金属披露ま今年もちょっと 顕在化してきてるとこありますけどま不安 っていうところもあったりするっていう ところなのでまこの辺りのま実績組でも パフォーマンスを落ちていくのはいし いところと金属費広抱えてる形式投集をまちょっとどうリカバりしていくのかみたいなところは結構怪しいというか不安なところではあるというところですというところですねはい であとああどうどうぞはい いやなんか強いチームだからま反面仕方ないかなとか思いつつでもちょっと広系はなんかやっぱ基準がありますもんねちょっと 70 とかだとやっぱ欲年悪くなるとかまあまあまさに多分そんな感じ近いかなと思うんですけど うん そうですねえおっしゃる通りでございますそうなんですよねまだからその辺り特に金村落ちとかなんか気にして多分中継のローテーションとかリフレッシュマッショとかはなんかやろうとはしているんですけど [音楽] うん うんなんかという話の一方でなんかシーズン序盤から 3連投をしていたりとかですね ああ なんかまあと直近とかは本当に石井選手離脱して大事情が苦しくなったからっていうところで昨日とかそうですけどなんかあの中継全員買で登板するみたいなところをなんかシーズンまだ半ばにもしかったかかったばかりですけどやってたりしててですねちょっとうんなかなか運用面も苦しいなってとかちょっとあったりはしますあだいぶ気にされてるとは思うんですけどね そうすよね結局ねやっぱりね大事なとこ任せられる投手ってやっぱ限られちゃう っていうのはねなんか いやそうなんですよね ベンチ入りとかね見るとまこの投手もとか思ったりするんですけどそれやっぱどこの球団も一緒なんでしょうね いやだと思いますねいやおっしゃる通りだと思います [音楽] まななんかそのその中でもなんとか新鮮力をなんかその例えば勝ちパターンとかで使えるようになんかどんどん経験詰ませていこうみたいなあのなんですかね思いは感じる系統はしてたりするので まちょっとうん あのもう少しばらく厳しい気はするですけどまちょっとなんとかなってほしいなっていうところはちょっとはい期待を持ちたいところであるというところですね うん でなんかちょっと今お話ししたような ちょっと救援寺の苦しさの背景みたいな ところでなんか結構ですね怪我とか想定外 みたいなのがま多いっていうのはちょっと 今年あってですねまま想定外って言ってる のはあのさっき言ってたなんかあの実績組 の外国人投資が全然起用できてないって ところがまあのメインなんですけどまあの 怪我っていうところで言うとま例えばあの ま復帰してるメンバーも含まれますけど 例えばう原投手とかま今離脱しの島本投手 とか石黒投手とかなんか西投手とかみたい なあの今年なんかある程度投げてくれるよ ねって思ってた投手たちがですねあのいて 欲しいタイミングで抜けたりみたいな ところがすごくあったりするのでちょっと その辺りは苦しいところでもありますしま ちょっと触れてないですけど2軍の方でも ですねなんか同じように怪我とか コンディション不良でなんかバタバタ人が いなくなっていてるっていうところもあっ てまその辺りも結構苦しいところはあると いうところなんですよね っていうところですとでであと編成とか 年齢構成面でも課題を抱えてるっていう話 も少しできればなという思うんですけど こちらがですねあの年齢表になるんです けどちょともう見ていただいたら分かると ですね24歳の世代と26歳の世代に ものすごく選手が固まってるんですよね 26 歳の世代はまあの育成選手がもうなんか大半っていうところであるんですけどま 24歳ってもう全支配下で 8 人ぐらいいるっていう状況だったりするんですよね うんでまあのこの辺りは多分 2023 年とかでなんか一気になんですかねあの同じ世代をバって獲得したってところはちょっとハケとして大きかったりすると思うんですけどまっていうところもあってですねちょっとなかなか偏りがある編成になっているというところです [音楽] で一方で23歳以下ってもう3 人しかいないんですよね支配方と 森選手がちょっと育成になっちゃったっていうところもあって ていうところなのでまちょっとだいぶ偏りがあるが中でどうはいあの補強してくんだろうってところは結構気になってるというところではあります そうか 阪神って育成で高校生投資とかあんま取らないみたいな方針もてるから独立とかになっちゃうから必然的に年齢がそんなもんまあまあ独立だって 19歳とかもなくはないと思うんですけど 20歳とかはいそうですね結果的に そうなりやすいですよね そうですねはいあのおっしゃる通りだと思いますしであとはま去年とかも工夫早っていうのを早川投 25 歳だけど取るとかもやってたりはするので はい まちょっとそうですねそこに白をかけてる感はあります 確かな あれはね結構賛されては現状ねチーム除況がいいからされてる部分もあると思うんですけどま他がねバンバン高校生ま数打ち当たる戦法で来てる時にまねどっちがいいかってのはま 5 年後とかなのかなって気がしてるんで何とも言えんすね正直 あそうですねはいあのはい今は美しく見えるってとこです そうそうそうそうそうそういやなんかあの理念は美しいじゃないですか本当に そうですそうですああ いやもうや阪神ファンとしては 理念も素晴らしいし現実も素晴らしいであってほしいなって願ってるんですけど ま確かにねそうですねですよね おしゃれ通りな気はしますはい うん 確かになんか少し苦しさが現れてる気がしますよね ま要はねソフトバンク巨人とかま別に他の球団もそうですけどそこに育成でボコボコボコって入れてけるわけじゃないですか そうです全然ね僕の引きもDNA とかもやってますし いえいやいやそうですよね はいでねまどうなるかわかんないですけど はいそうですね っていうところがありますしであであとこれ 1 本目でも話してましたけどまちょっともう 1 つですね高卒とか高校生投集がまなかなか育たんねみたいな話はやっぱ阪神にはついて回る話かなっていう風に思っていてまちょっとこの中で えっとなんだ現状高卒で入った選手を色付けしてるんですけどまこの中で今年とかまあのま近年も含めてですけどなんかしっかり活躍できてる投集ってとこで言うとやっぱ最期投手かな まあと島本投資かなぐらいま下本投でしたけど元はいぐらいかなっていうところでまあの今年かかったってますけどまていうかなっていうところぐらいですとでこの 10年で確か支配だと 11 人ですかね高校と政党手獲得してるんですけどまそれぐらいの打率立ですしあの当然この中に乗ってないもう戦力外になってしまった選手とかもいるわけなのでまっていうところで言うとまちょっと少し寂しい状況ではあるのかなという風に思っていたりはします あでもなんか悪くない気もします ね最とがいいやでもま親とかも結構ねあの右を曲ありながら結構投げてるし あそっかなんかこれは隣の芝系なのかな うんだと思うだって全員はね絶対無理じゃないですかま高卒がみんなうまくいってる場合だったら大卒がうまくいってないよねっていう風なドラフトになっま人数的な話で相対的な話なんで [拍手] まあままだねしかも朝丸投手とかってカウントもできないところだと思うんで まそうですねうん まあまあ確かになんかそう言われてる割にはま森木投手とか西投手とかの印象がちょっと強いのかな ままドラ1で2人取ってますけど そうそう期待感がね強かったんでうんうん うんまま特にモ投とか 1年目で先生書なるなったりするので まそういうイメージもはい多分に含まれてるのかもしれないですはい うん阪神ですからねよくも悪くもうん言われちゃうというかねうん そうですねはい 勝手に期待してはい まそうですむずいっすね本当に はいというところの話かもしれませんはい でていうところも踏まえてじゃあちょっと補強方針とか補強ポイントどうなんだっていうところ考えるとま来期の一軍戦力はまちょっと不安なところは直近しかもあのこういうことになってるのであるんですけど までもだ冷静の目で見るとまとはいえ他に候補もいるしでしかもこういう選手選手たちってなんかなんですかねあのまだまだ年齢も若いのでこれからまます成長していくとかそういうことも含めるとま大級の一軍戦力ってそんなに悲観的にならなくてもいいのかなっていう風に うんうんうんうんうんうん でま不安があるとしたらやっぱり左投手特に救援人っていうところはあるしまあと先発ってとこもあるんですけどていうところなんですけど えっとさっきですね年齢構成見ていただいた通り大卒社会人をさらに重ねて取るって結構しづらい状況だと思ってるんですね あああのもう8 人とかいる中においてはでていうところで言うとまあなんかどっちかっていうとなんか今年特に外国人が起してない中でっていう話も含めるとなんかドラフト以外の手段での戦力補強とかが 来金向けて中心になるんじゃないかなっていうのがま予想です はい どうなるか分かりませんがいたとしては予想ですでどっちかっていうとなんか将来性みたいなところに対する強い不安があるっていうのがなんか私の見解としてあるうん うんうんうんうんですね でドラフトでもやっぱり大学生とか占力即占力って言われたりはしますけどまちょっとあのこれ 3 本目で話せればという風に思ってるんですけどまそそんなにでも阪神って大学生に戦力戦求めてない気がしているので なんかうん まあなんかあのなんですかねこういう側戦力を補強したいから大学生を取るというよりはなんか将来専門を向けてでも高卒はそんなに元々 取る方針でもない あまり多くるでもないし まちょっとあの大学生が育ちやすみたいのもあったりはするのでま大学生とか独立含めて将来生命を向けて取っていくって方向に家事を切るんじゃないかなドラフトはっていうのがま私の想像ではあるというとこです ああはい じゃやっぱその年齢とこで代者の当は取りにくいからやっぱ 22歳の まあるいはあとは高卒 3 年目社会人あの富田みたいなパターンとか あそうそうですねそうですね まあと独立同じような話と思いますけどはい そうねうん独立ちょっと年齢上がってる投資はまこれ見る限りはちょっと行きにくいみたいなところはま本当に良かったらね行くことあるとある あそうですねうんうんそうですね そうそういう感覚ですね はい感覚としてはいそんな感じですやっぱりこのここら辺を埋めたいかなっていうのがはい私としてはあるというところです これ見せたら西尾さんめっちゃね高こ生取らせてた上がりそう そうですね確かに うん まそんな感じ 仮想の評価でも高校生なんかあ 書いていくのいいねみたいにおっしゃってた気がします あ確かに確かに そうですねはいいうところですとはい でまなんかでちょっと先発が足りにって話 もしたんですけどまできればやっぱり専門 ができる投手がいいちゅうとこはあるん ですけどまそれこそ例えば親川投手を先発 に回すとか霧式投州先発に回すとかみたい な話とかまあと水えっとなんだ水面だと なんか石黒投手をなんか実は先発にみたい な話とかもあったりするみたいなんです けどまちょっとそういうところも含めつつ なんかいい投資を獲得してまちょっとあの どうあの運用として組んで 考えるみたいな形で行くんじゃないかなという風に想定はしてるっていうところですしであとは育成選手さっき見ていただいた通りですね結構もう年齢が上がってきてるっていうところもあったりするので はいまこの辺りも おそらくそろそろ入れ替えをしながら はい確かにね ていうところはあるのかなっていう風に想定はしてるってとこですね ああまさっきの美しい理念の話じゃないですけどでもそこら辺もちょっと大事にしてある程度の期間はとかっていうのをもある うん そんなになんかあのすぐ首切るとかまちょちょっとあの去年のオフエ藤選手 4年目で切ったかって感っていうのは 4年5 年目かちょっとびっくりしたとこあるんですけどなんか基本そんな早く区切るとかあとはなんですかねあのえっとままだ入ってそんなに守ないのになんかすごいぶつける形で選手取ってくるとかなんかそういうことはあんまりしない球団かなという風に思ってるので まちょっとはいうん ま待ったけどっていうところではい こういう話が少し始まってくのかなっていう風に想像はしているというところですね [音楽] ああなんかあれですよね量の関係とかでちょっと来年から人数増やすあ今年あ去年からそうだった あそうそうあのえっと今年の 2 月かなからあの新しい球場とできたのではい なので戦車を増やせる状態になったというとこですね [音楽] そうです分かりました じゃあ現凶はこんな感じですかね こんな感じだと思ってます投資についてははい 結構じゃダマンさん的には将来的なま当州っていうところ うんそうです将来振るんじゃないかなっていうはい 想像です 今回は本当に当手ってところがねポイントになった会でしたね あ待ってくださいすいません野種の話もできてません すいません あすいませんましじゃあ行きましょうはいはいすいません話が長いってことだと思いますはい ちょちょっとじゃあ野種サクサクいければと思うんですけどま野種についてはやっぱり主力固まってるっていうのはすごく大きいなという風に思っていますしはいまあの ま近選手森下選手佐藤選手中野選手あたりが特にはい いいなっていう風に思っているってところがありますしであと投資でも少し話したんですけどやっぱり去年に比べてまこういう赤で示した選手とかがまあの今年は新しく使われてたりま獲得した選手もいますけど ていうところもあるのでま投資ほどではないですけど気用せ気用の柔軟さみたいなところありますしであとは黄色で示した選手とかもまあのねあの今後対当してくる可能性があるってところでま期待感を持てる状況はあるかなというところです で一方でえっとま講師よりも野種の方が課題大きいんじゃないかなっていう風に個人的には思ってはいるというところがありますうん はいでていうのも 阪ってまよくも悪くもう主力選手次第のチームになっちゃってるなっていう風に思っていてであのうん 今年今んところなんか悪くない感じなのも多分このさっき言った 4 人ぐらいがまあと坂本選手もですけどま結構力を発揮してくれてるから勝てるっていう話だと思うんですね で一方でじゃあこの辺りの選手たちが離脱 するとどうなるのかっていうところで言う と代わりに出る選手はかなり実力差がある ので戦力ダまって勝てないみたいなことに なってしまうとまあの昨年優勝できたけど 去年優勝できなかったみたいなところはま ちょっとこういうとこに期決してくるのか なという風に思ってるというところですで その中でま30ま30前後のま主力って いうのがま全然出てきましたっていうとこ もありますしでえっとそれだけじゃなくて ですね控え選手もですねこう見て いただければと思うんですけどま30代 以上なんですよね選手上田選手を覗いてと いうところで言うとま結構一軍を支えてた あの選手たちが結構パフォーマンス成果を 迎えるというところがあったりするのでま 結構もう世代交代をどうやってかというの はすごく重要だと思っていますなのでま ちょっと主力だけじゃなくて控えの 入れ替えみたいなところも意識して しっかりと入れ替をしていくってところが すごく重要なこの数値になるという風に 読んでいますはいであとはですねちょっと 年齢表とかも少し見せられればと思うん ですけど編成上の課題もあってですねえっ とまちょっと当と違ってですね野種につい ては23歳以下ですよね高卒取ったりもし てるし独立でも若めの選手取ったりしてる のでいるはいるんですでその中で課題が どこにあるかって言うと左ダが めちゃめちゃ少ないってところがあって ですねでまあのこれはなんか編成上の意図 としては分かるんですよね ホームが子園なのでやっぱり右車を中心に揃えたいっていう話ま浜風対策ってところで ていうところがあるってところなんですけどなんか例えば 24歳以下とかで見てみると右打車って 9 人いるんですけど支配化で見ると左打車って 2 人しかいないんですよねこれって結構偏ってる気がしていてですね でまあの今なんかそういうイメージがないのは多分 1 軍で出てる選手に左がめちゃめちゃ多いからっていうところあると思うんですけどなんか直近 2軍であのスタメンとか見るとなんか 8 人右出した並ぶみたいなケースとか結構見るんですよ 珍しいですねそうなんですよね このなんか右出しは評価されやすいってよく言われるドラフト会話においては珍しいんですけどなんかむしろはい阪神は左出した方が足りてないってところがあるかなという風に思ってるのでま少しずつ手こ入れが必要かなってところがありますとであともう 1つがあどうぞどうぞはい ま要はバランスみたいなとこありますもんね あそうですねそうですねなんか全体見るとなんか 2対1 ぐらいの比率にしたいのかしらみたいなとこ見えたりはするんですが はい まちょっと若手は全然そうなってないっていうとこは気になるところです そうか主力が左から全然印象なかったですけど確かにそうですねままかなりそうですね 多分なんですけど高校生とかって将来じゃないですかだから一方で今の実力が見えにくいみたいなところになるとまそれだったら右左の力量で右取っとくかみたいになりそうですよねなんか あそうですねそれはあると思います わかんないからまそうやったら右の方がいいかなみたいなうん そうですね なんかやっぱり右で主力が育ってくれたら儲けもってところもありますしあとやっぱ市場的に左の方が補強しやすいみたいなところもなんか合流してそういう方針になってる気はしますねなんとなく まあ確か でもね逆に言うと左の実力者をま見送っちゃってる説みたいなのはあるかもしれないからま球団にも言えることですけどうんはいそれはおっしゃる通りですね ねなんか最近の外野州のなんか状況とか見ると去年柴崎選手とか取っといたら良かったんじゃないかめちゃめちゃ思ったりしますけどね ああなるほどなるほどま今年も結構いますからね左打ちの いやそうなんですよねはいなんでちょっとはい今年はどうなるかなっていうのはちょっと見たいというとこでおります はい であとまもう1個ですねあのまこれはあの まいしかたない面もあるんですけど やっぱりスラッカータイプの選手少ない なっていうのはやっぱ思うところがあって なんか明確に長打を期待できる若手って 多分本当のみでは井上選手ぐらいしかい ないのかなでま他は中距離ヒッターが多い なっていうのがまちょっとイメージとあり ますでまこの辺りもやっぱり甲子園球場 広いんでなんか基本的にま長打だと言って もホームランというよりは2ベース打てる 選手で他の球場ならまホームラン狙える みたいなところを取るってところ本仕と 思うのでま理解はできるんですけどまとは いえちょっと大山選手がなんかま複数結び ましたけどなんか少しずつ初年度にして ホームラン打てなくなってきてるみたいな 状況もあったりするのでまちょっと手を 打っとかないといけない状況になってき てるなっていうのはま気になるとであると いうところでしたでていうところを踏まえ て補強方針を考えるとやっぱり野について はスラッガーの獲得が最優先かなという風 に思っていますとで特にですねあのま大山 選手のパフォマンスかもそうですし佐藤 寺明選手の目調整もあるしであと133塁 のが少ないみたいな状況もちょっとあっ たりはするのでまどれを取っても最優に なるのかな非常にそういう選手もいますし というところではいそういう話なのかなと 思いますで時点ではいあのこれ 1 本目の話で出ましたがやっぱりキャッチャーとショートになるのかなという風に思っているというところでした うんでこの2ポジションについてはですね シーズンが終わった段階で既存戦力がま どれぐらい来シーズン期待できる状態に なってるか次第だなっていう風に思ってい てまちょっとキャッチャー事業とか ちょっとあのベッドねあのスライドにし てるんですけどま今年もなんか結局は梅野 選手坂本選手再生が継続しちゃってるん ですけどま特に梅野選手とかは結構厳しく なってきてるようなっていう風に思ってい ます でその中でじゃあ代わりになれる選手誰っていうところで言うとまぶっちゃけ坂田選手しか今いないという風に思っていてですねま中坂選手が代わりにってのはちょっとさすがに年齢も近いですなっていう風に思いますし藤田選手以下だとやっぱりまだまだ 2 軍でやることがあったりするのでちょっとやっぱり坂田選手しか現実的にない かなという風に思っています でということで言うとやっぱり酒選手が ですねあの来一軍で活躍できる目度が立つ かどうかってところが本当になんか キャッチャーの補強に関しては重要な状況 になあの状況左右する要素になってるなっ ていう風に思っていてまこれはもう完全に 私の見立てだけですけど坂田選手は行ける のであればまえっと即戦力は取らなくて いいけど厳しいなら速線 力行かないといけないっていう状況だと思ってるとでその中で大学生か社会人かっていうところで言った時に年齢上のちょっと制約が出てくるのかなっていう風に思っていてですね大学生年代に 3人固まってるんですよね 選手中川選手島村選手で 今年やっぱりどうしても即戦力っていうと小島選手を取るのかどうなのかみたいな論点が出てくると思うんですけどさすがにこの阪神のなんかさっきも話題出ましたけどあのえっと入団してすぐの選手のとこにぶつけないだろうみたいな話の球団だっていうところを考えると小島選手ぶつけるはちょっと考えづらいんじゃないかなってのはちょっと正直個人的には思ってるというところです なので どっちかっていうと側戦力が必要なんだったらま社会人取りに行って藤田選手とぶつけてまちょっとあの藤田選手を刺激するところも含めてなんか競わせる状況作るんじゃないかなっていうのがまちょ私の見立てとしてはあるというところです [音楽] で坂田選手があのちゃんと来そうだねって なったらなんかそれこそ例えば下の年代 高卒とか最近取ってないので取りに行くっ ていう話はあるのかなっていう風に思うん ですけどまとりちょっとここもなんかどう なのかなっていう風に思っていて今もあの 2軍でですね長坂選手藤田選手町田選手で あと島村選手って4人が出てるんですけど 結構ですね出場機会を分けてい るっていうとこになるのでなんかもっと 集中投資した方が良いのではみたいな ところを踏まえるといやこの状況の保守 追加するかなってのはまちょっと気には なるところではあるあのどっちかっていう となんか町田選手とか島村選手にいっぱい 経験つましてなんかね成長機会にする みたいなところの投資を考えるのではない かなっていう風に思ってたりはするので うん なんかちょっと即占力取らないならなんか高校生保守に行くっていうストーリーとかはなんかありそうではあるんですけど本当にやるかなっていうところはちょっと気にはなんです なんか行かない気がしてきました そうですうんなんか私はあんまり実は行かないんじゃないかっていう あ行かない気がします なんか思ってるより梅野選手の評価とか坂本選手のとかがキャッチャーって経験とかも大事だしみたいな感じであのアマーファン的なとこだとね取った方がいいんじゃないのとかってあると思うんですけど意外と既存への信頼度の方が高い気がしてて はいいかない気がしてきました 今聞いてたら いやそうですねなんかいや私もその歯でなんか うんうんうん ももうちょっとドラスティックになんか酒田選手使うのかなと思ったんですけど思ったよりはいスピード緩やかなところも含めて なんかうんま去年取ったばっかですしね 2 人なんかうん実は行かないんじゃないかなファンが思ってるより行かないんじゃないかなっていうのがまちょっと思っているところです そうですね うんはい という までもそう坂本選手坂田選手になるのであればま割と綺麗な感じもしますし まそうですねうんうん うん ま第3報酬が梅野選手 そうですねうん でなんかその次の年に坂田選手ともう 1 人出てくるみたいなところを期待するみたいなまそういう流れもあるのかな手札もで あでであとそう来年まちょっとあの来年の話今するべきじゃないかもですけどあの青学のねあの渡辺選手 いるのでうん なんかその辺りねあまあとあれかアジアの前島選手とかもいるので あ なんかその辺りでっていう期待をしてる可能性もあったりはしますよねなんか特に部選手 含めるとその2 人の方が評価高いかもしんないです そうですよねうん そうなんですよねなのでちょっとそこに目を向けて今年はするのではってのが個人的な見立てということですはい ああなるほどなるほど これが保守事情の話ですはいでえっと続いてちょっとショート事情なんですけどショート事情はあですか?話して あ全然全然はいあすいませんでショート 事情もやっぱりあの去年今年と木選手小端 選手の競争みたいなとこで来たんですけど まちょっともうさすがに木選手ショートと して見るのは厳しいかなっていうのは ちょっとま正直現段で思ってることですし なんか今の的にも木選手がどんどんなんか サードとかなんかあの代とかいう形で使わ れるなっていっているのでまちょっとそれ は阪神の今の首脳人も感じてることなの かしらていう風に思ってたりしますうん でじゃあ来期の一軍の主力の本命誰かっていうとやっぱり小バ選手ってとこになってきます うん 小田選手やっぱり守備とか総塁はま確実に一軍戦力だなっていう風に見えるんですけど やっぱり打撃がどこまでいけるかってのがすごくポイントだなっていう風に思っていてまちょっと うん あのなんですかねあのコンタクトがですね今年結構なんか良くないというかなんかだいぶ三振も多いですし うん なんか去年になんか一軍出てなんかパフォーマンス発揮してたよりなんかちょっと調な感じがしててですねなんかこのままなんか来キも小バ田選手でオールオッケーって感じにはなんか今んところはなってないかなっていう風に思ってるってとこです でかつ怪我で去年も今年も離脱して るってところ結構ポイントだなっていう風 に思っていてなんか元々そんな怪我に弱は イメージなかったんですけどまちょっと その辺りも含めてうん安定感も大丈夫か なっていうまあの稼働って意味でとか心配 だなという風に思ってますでそこについて くるとしたらまちょっとま熊ガ選手はま あの今スタメンで時々出てたりはします けどまちょっとまあくまでやっぱり30歳 ですしなんか自世代ショートという形で ないと思うのでまバックアップ要因という の金めていうところでえっと見るという ところでちょっと一旦さておきなんです けどまていうところで言うと小田選手の 時点で来るのはやっぱり高寺選手でその さらに次は佐野選手かなっていう風になっ てくるかなという風に思ってますで高選手 はま今年ショートスタメン企業もありまし たしまショートあるかなという風に思うん ですけど佐野選手はねどうなんでしょう ねってとこがちょっとあってですねあの そんなになんかいややっぱりサードとか セカンドの気用の方がショートよりも多い のでなんか内ヤまだユーティリティ的な形 というかなんかコーナーとか見据えながら なんか起される感じもあってですねなんか 一軍でショートバリバりっていう感じじゃ ないような風な見え方がしてます なんかあの守備力的にもなんか守備範囲がものすごく広いとかそういう感じもないのでいいところで気にはなっているんですね っていうところがあるのでまちょっと 今シーズンの終わりの状況でま小バ田選手 が行けるならまそれはオールオッケーなん ですけどえっとまそのさっき言った怪我の 安定性もあるので多分小バ選手プラスこの 2人のどっちかがなんか来シト争いできる なっていう状況になれば多分結構半神的に はオッケーな状況なんですけどなんかあの そうじゃないっていうかなんかこの3人の 中でままあまあまあ1人ぐらい かみたいな状況だと少し不安だしえっとなんかここに書いてありますけど戦力取るみたいな話が出てくるとしたらそういう状況なのかなという風に思ってるっていうところですねはい ああなんかむずいっすねっていうのはむずむずいすななんて言うんでしょうあの 1位とかでま1位とか2 位とかで仮にその側戦力有撃行くみたいな感じだとちょっとこの何年かのその高卒取ってたところのま失敗というかなんかそれを認めないた感じがありますし はいはいはい えでもじゃあ45 とかで取れる即戦力的な遊撃がそんなに差別化できるのかって言うとちょっと微妙な感じをするというか そうですね どういう判断なんだろうなっていうまでもなんかキャッチャーと似た感じででも既存んでくような気もするんですけどうん うんみたいなど そうですねいやでもこれあの3 本目の最後に話せればあの 33 本目の最後になんかドラフトのなんかこんな感じかなってイメージの話をするでそこでバイネームとか出そうと思うんですけど なんかなんかイメージはなんか 2020年ドラフトの6 位中野選手みたいな形で ああそういうことか まあのこの辺りの世代とかまああの小バ選手を刺激するみたいな意味合いも含めて社会人うん 遊撃種取りに行くみたいな選択肢も全然僕はあると風に思っていた ああそっかでもJF 東の小松選手とかね別の方とかで撮ったら良さそうっすもんねちょっと うんそうですねうん確かになんか2 ベースとかは全然打てるタイプだと思いますし [音楽] うんそうですね なんかそういう形も全然あるかなという風には思いますねはい うんうん まなんかああんまりなんかファーストチョイスでなんかま大塚選手とかあの松川選手とかいますけどあのドラ 1 でいきなりショートでっていう感じではなんかあんまない気はするな うん 思っますうんそうすよねまでも去年も金丸投手か合わせ選手みたいなちょっとまあまあちょっとスペシャルな存在でしたからね あそうですねうん なるほどありがとうございますところかな とはいというところでまやっぱり キャッチャーとショ頭があ るっていうところはあるんですけどまも もし仮にこの2ポジションが目度立ちまし たってなったらえっとまそれこそ高校生 遊撃種にあの振るとかですね外野州に振る とかまそういう可能性も出てくるかなと いう風に思ってますあのガ野もちょっと さらっとだけ話すとガアシもなんかそんな にいい状況ではなくてですね結構他の ポジションに比べて高齢化が進んでいると いうかあのここら辺の1軍で出てるなんか 左バッター系がもうノき目30超えてたり するのでまこの辺りどう手当てするんだっ けみたいなところは結構ポイントになっ てるのでやっぱりこのはい若手をどう取る んだっけとかはいていうところは結構 ポイントになってくるかなって思ってるの でま外足も取る可能性はあるなという風に 思ってるというところですうん というところでじゃちょっと掃除て言うとっていうとこなんですけどまあのドラフトという観点で見れば多分投手より野種の方が共有優先度が高いのかなと思っているというところですとでであの当手は当然課題はあるんですけどなんかさっき言ってたようにまちょっとドラフト以外の戦力補強手段もありますしまあの外国人があのあんまり稼働しないみたいなところもあったりするのでまちょっとそういうところも含めての戦力補強がなんかままず最初の選択肢になってくるのかなという風に思ってるっていうところですと で野種についてはやっぱりコーナー系の スラッガが最優先でであとはシーズン終了 自体あ時点でま特にキャッチャーショート がどうなるかなっていうところでえっと ドラフト戦略が決まってくる気がしますと いうところですとで左出しは取りたいです というところがありますで投資については ま私の見立てだと将来性に振ってくるん じゃないかなという風に思っているという ところでまちょっと高校生だけじゃなくて 大卒社会人幅広く検討しつつはい 育成とかも多分いっぱい取るんじゃないかなという風に思っているというところでございますはいというところがはい 2 本目でお話できればという風に思ったことでございました なるほどなるほどでもなんかあれですねもう明確にというよりはちょっと本当に今シーズンのこうつり合いというかねよくもある感じで うん うんまだわかんないところもあるというかうん明るい材料 [音楽] うんままだわかんないっすねうん そうですね でまその中で次のところでまこんな感じがいいんじゃないかなっていう回ということですね はいお話できればと思います はい 分かりましたというところなのでえダマンさんえ阪神の 2本目というところになりますのでま 1本目2本目そして3 本目もちょっとあの相てるかもしれませんがあ是非ご覧いただきたいなという風に思ってますじゃダマさんすいませんありがとうございます [音楽] ありがとうございました はい私が運営しているえオンラインサロン ドラフトオフィスにえスポーツライターの 西尾のふ文さんも参角していただきました えこれまで以上にですね西尾さんが入って くれてえコンテンツが充実してまいりまし たあ一緒にですねドラフトアマチュア野球 楽しみたい方はですね是非概要欄をご覧 くださいえコミュニティの方限定でですね え交流がえあったりとか情報を共有したり だとかえま仮想ドラフトをやったりだとか ですねえこな間だはえ屋会みたいなのもえ 開催されましたまあねいろんな方とこう 繋がってえ作っていきたいと思ってますの でえ是非よろしくお願いします
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