【ヤクルトファン視点】ベイスターズリリーフ陣のヤバさ # ベイスターズ#dena #番長 #ウィック #入江 #伊勢 #ハマスタ #ヤクルト #スワローズ #マルセリーノ #wbc #バウアー
はいこんにちはこんばんはベースボール データラボと申しますえ全国のスワローズ ファンの皆さんベイスターズファンの皆 さん野球ファンの皆さんいかがお過ごし でしょうかはいえチャンネルはですね1 ヤクルトスワローズファンの管理人視点で まスワローズに関する情報ですとか スワローズ視点での色々な野球に関する 動画をお届けしているチャンネルなんです けども本日はですねベイスタズさんのです ねあのリクエストをたくさん頂いていた 中継に商店を当てた企画をお届けできれば と思います はいというわけでですね本日はあの前回もですですねちょっとあのゲストで登場していただいたベイスターズファンの T さんにですねゲストとしてご招待いただいておりますので はいはいいいですよろしくお願いします はいこの2 人でお届けできると思いますはいよろしくお願いいたします ということでですね早速えテーマに映れればと思うんですけども はいこちらのまず成績を見てみましょう 6月14日現在の成績ですね ベイサーズはい2位2位ですね2といや そして勝利が貯金が 4ですか?今4ですね今現状 で周囲タイガースと差は 2.5とああないや なかなか縮まらないですね 縮まらないとはいえでもねしっかりこの ね序盤も序盤戦終えて 2 位っていうところでちゃんと周囲の阪神タイヤガチ強いすからね ですねねその中でもうね暗いつきながら 2.5 ゲームさんまもうねあの星淡々と追いかけて ちょっとね連動してますね ね阪神が負けたらベイサーズ 勝ったら勝つって言ってずっと 2.5 ゲームていうまどっちもやだかなって阪神も多分ベイスターズやだし ベイスターズも阪神やだなっていう感じですかねまあねまあとでね 2位という素晴らしいね順位ましています 秘密とねあのスワローズファンとあとベイスのねま者あのファン視点でねお届けできればと思いますけど前回はねあの投手編ということであの 先発時に商店は出た企画をお届けさせてもらったんですけど前回ですねその動画を公開後に結構そのコメント で皆様からフズファンの皆様からですねあの中継も是非ね特集していただきたいと まこのえっとス座スローズ なんかとねちょっと比較しながらですね今回ちょっと リリフ人ちょっとね ちょっと焦点ですねお届けでいければと思いますいいすよリリーフはかなり いやそうですよねいやもう本当にたくさんのリクエストをいただいてたんで はいということであの早速お届けできればと思いますはい 現のえっとベイさんさんのあのあれですね成績人の成績ですね前回はその先発に商店を当ててえお送りしたんですけれども えね先発も素晴らしいすよね この4人ですね4人うんえ こういうね防御率行ってまバウアが今ちょっと 3ですけど防御率1 点台でも先発陣まバウはもうイニングをね イニングですねしかもなんか4 日で回るっていうねとんでもないねえ活躍を納められてるって中でのこのその後のリフ人ですよ はいはい このちょっとねあの線を引かせてもらってますけれども まずウィックといやウィックねそしてリエ はいイリエねイといや素晴らしい 3選手ですかはいま特に特に特にですね 頑張ってくれてます そう本当に理夫人もねたくさんさん活躍されてる選手がいるらしい いらっしゃる印象だったんですけどこのねあのこの資料を作る際にこの TさんとですねT とあのまどの選手に商店を当てたいというところであのクローズアップさせていただいたんですけどもまこのあえてですねこの 3戦3 戦というとこでピックアップして今回お届けできればと思います はいということでですね早速行きましょう役ファン視点ベイファン視点え DNA人がやばいということで本日はねお届けできればと思います ありがとうございますはい ではねこの伊勢選手 イリエ選手ウィックス選手ですね 商店を出てそれぞれえ 3 選手についてですねま特徴ですとかま今年の成績ですとかみたいなところに焦点があって今年のあ無双してるでね成績をクローズアップしながらお届けできればと思いますのでどうぞよろしくお願いします ちょっとね朝弱になるかもしれないんですけどあの是非ですねごゆるりと あのご観覧いただければと思いますそれでは 映りましょうまずは伊勢選手です まあ伊勢すねいやあ いい選手ですよ本当に ねなんか髭がなんこのね写真だと印象です結構その髭をふサふサ生やされている印象があった結構ね 変わるんすよねあそうなんだ はい伸ばす時とあれ剃ったなみたいな いやそうす なんかあのねキャッチャーの柱選手の方結構ねあの こう似てるなっていうねあの牛団視点がある こうそっくりなね テレビでも取り上げられてそうよね いやということではい まずい世選手からですねはいそれでは選手してのまずえキャリアですね え生まれが98年生まれの27歳で えキャリアは6年の熊本県出身ですね で身長180cm153cmの94km で右投げ右打ちと えドラフトが3位ですね2019年 そしてえ経歴の方なんですけども九州学院高校そして明治大学横浜 DNAは20年からてそうですね19 年は堀リケートが うん1位の時のドラフトですねなるほど で大卒でで高校は村上たと いやそう同じそうはいはい いやそういえばそういえばですけど去年そういえばねあのムネともね あの伊選手あの戦ってた場面あったと思うんですけど 結構そん時はね 胸が結構ね打たせてもらってたんすよ そうあのね4パス3 案だったからちょっとあの改めて調べてみたらなんかホームランなんかちょっと悩みたこれ 去年村上って村上選手って保守 あ保守じゃないですかもしかして伊勢の玉受けてたんですかね どうなんだろう だからでもねその当時のコメントをちょっとあの記事で見させてもらったらまさかその胸がこんなにあの 3 カをとかとんでもない選手になると思わなかったみたいなコメントもあってなんかねあそうだったんだっていうシの方後輩みたいですよそう 2個後輩みたい そういうことでねクルトと胸ネともなんかこうねあの縁があるような選手ですけどまずはこちらの選手としての特徴をね あのお届けいければと思います ま投スタイ特殊ですねえサイドスロー気味のスリークウォーターからの投球と え最速は154km そうすね今こんなに出てないですけどね うんなるほど までもなんか力でストレートって感じですよねあのまスピードっていうか うんそういう印象は確かにありました 今年特に切れてる感じしますねストレート そうなんです去年はなんだろうな そのあんまりその登板されてるような印象もなかったような気がするんですよね でねちょっと胸も打たせてもらったりとなんかねちょっとこう お得意様うん までもなんかこう力強いピッチングはされるっていうね印象はあったんですけど そうなんですよねいうような ま結構ね調子があれで 2軍行ったり来たりであ後半げてきた2 軍にも行ってたんだ2軍行ってました そうなんだはい 後半ちょっと上げてきたかなぐらいでしたけどまちょっとかばしくなかったんですけどそう 今年結構頑張ってるんですねはいはいはい はいこれでえ変化球はスライダーフォークが修行止ということですね えその他はえカットボール進化チェンジアップ結構豊富ですね ま豊富っすねまストレートのイメージがやっぱ強いですけどねうん うんなるほどねストレートを軸にと でそのプロ入りはですね1 度もストレート本塁されたことがなかったそんな記録もあってですね ただこのえこちらもヤクルト戦のまトピックになるんですけどああ 23年5月5日ですかねハマダに3 リアベルまで計画あ あそうだったんだいやこのねあのベイサル戦結構印象 ねあの深いんですけど浜田が結構そのベイスターズ あの捉えてたなっていうねそんな いやそう これねベイスターズファン結構共通認意識だと思うんですけど浜田選手結構苦手認意識があって いやねなんかこれあのハマファンから聞くまであんまりそんな印象もなかったんですけどでもこの試合は確かにねすごい打ってた気がするこのこのカード あ得意としてたね そうすよねなんでスタメンじゃないんだろうと思うぐらい打ってるイメージありますよね ね浜まだね今年苦しいんすよ今年ね 苦しい今年苦しいんすね 今年ね本当に序盤は頑張ってたんですけどね いや出てきて20 打席ぐらいもうほぼほぼノーヒットみたいな ああ ねオープン戦は結構活躍してたんですよねそのままあのシーズン迎抜えたらイヤポタンに調子を落として今ねファームで調整中ですけど いやあそうすか いやだからねこれ本当にねこの時が 1 番もしかしたらもうベストだったかもしれないです振り返るとね今から振りま今後どうなるかわかんないですけどなんかそんな印象もありましたね ということであのトピックでしたがえというこうでホーム今年ですねこれがホーム請求力の進化ということであのあげられております はいこの先発チャレンジもあそうあのね 先発挑戦宣言を はいはい して序盤はあのローテ入れ目指して頑張ってたんですよ うん が 結構チャレンジですよね伊選手ってやっぱリリープのうんうんそうですねそういう印象すね本そうですよね うんでしかもうん 先発って結構いるんすよ候補が はいはいはいうんまさっきの4 選手に加えてま大抜き平 あとまあのヨのとかのとか あの一軍頑張って上ろうとして選手がいる中で自分持っていて声をうん あげたんすよね だからねベイスはそれこそま今年バウは投なんかましたけどその結構その先発人は充実してる印象だったんですその中でもこう まこう積極的にですか 先発の でやってみたりま結局リリーフに今回ってますけどこのチャレンジが結構異性 投手に取って大きかったようで なんかその勝負の仕方というかあの展開の持ってき方の幅が はいはい増えたみたいな話もしてて まこれ結構でかかったんじゃないかなって こう視点が変わるとねこう試合のゲームメイクのね仕方もこう絶対変わってくるもの見え方変わってきますもんねな んですかね 先発が試合を作ってリリーフがこう繋いでくっていう その大事さみたいなあるんですかねあのやることによってね [音楽] いや面白いっすねまそんなチャレンジもされていたということでプロ入り当初はコントロールが課題とされていたということでねあげられておりますけれども はいコントロールそんなバラつきあり ああなんかまあそんなイメージ 今はないですけどね あ今年はね全くないですけどね そんな までもやっぱりこうなんすかねちょっと安定してきたのはま書いてる通りブレとか うんはいはいはい まホームの改善なんか体感みたいなとこなんですかねうんなんかぶれなくなってきた感じはしてて やっぱ今もうピンチの時に出てきますけどちゃんと抑えますからね なるほどね多分このブレが減るっていうのは結構そのフィジカル的なそのねあのトレーニングを絶対こう詰まれた ね成果だと思うのでこれは素晴らしいですね そうです これねコントロール安定するとやっぱリリーフうん フォアボールが入っちゃしょうがないじゃないですか こういう時にねちゃんと そうそうすよね できるのありがたいすね でかいです なるほどですねま結果コントロールの制度が向上したということでうん 今年の成績を見てみましょうか はい今年の成績です 2025年いやいいすねえいや 1.47いやいいすね 試合20試合を投げられて登板も 18しか1/3でえホールド14三振22 点3失点3すかああいやよやってますね いや俺素晴らしいっすねこれね ということでえ2022 年が今のところキャリアハイだったようなんですけれども その後202324年多少ですね まこの辺がまヤルもちょっとねあの打たせてもらってたみたいなのちょっと含まれてるかもしれないですけどね そうですねこれね22 年がすごかったんですよなるほどはい ま数字もそうですけどまこの時あのエスコバー 伊勢安明っていう 並びであの勝ちパターンたんですけどねやっぱ伊生 の安定感大明人って言われてましたけどね あねえなんかそんな あのワードもねうん やっぱホールド数39ですからね いや素晴らしいっすね やっぱここのここ強かったですね でからのやっぱ落としてきた中で伊勢はこんなもんじゃないって中で今年頑張ってくれてるんで なるほどね特にやっぱ印象残りますよね 帰ってきたと伊広ムがうんうん いや大明人がね入ってきたと今年 無双されてますねということで伊勢は今な 7回とか投げられることが多いですね うん なんか固定っていうかこうピンチの時に 出てきて救ってくれるみたいな はいはいはいはいはい感じすね うんまだから重要な局面で 任せるいや番長もうん 番長の期待にねしっかり答えてると はい序列は高いと思います いやそうですよね ま今年視点ではねなんとか攻略していきたいなというところではねございますね どんな伊勢選手のイメージあります いやもうあのなんて言うですか今年はもう結構やっぱストレートを うん あの中心にな選手の印象ですよねという中でこう安定結構安定感なイメージですね はでドシりとこうねえられていて なんかこう継ぎでこう登板されると なんかこう攻略するのはちょっと難しそうかなみたいな印象はねずっとありましたやっぱこうオーラがあるじゃないですか あオーラ 体も大きいですしね まこ去年はねちょっとあのまそのキャリア牌の成績ではなかったですけどなんかこう出てくるとやっぱこうね鋭いあの眼光とあの特徴的な髭と体のねそこから振り出されるあのストレートと感じでこうねあのオーラはあるようなねそんな印象ですこう出てくるとなかなか打ちすことですね オーラってEとて見ようかもしれないです いやそうかもしれ確かにそうかも 大事すよね 大事なんかふわっとしたことしかなんか言えなく はい までもね胸はね去年は捉えてるというなんかそんなね現象だった でしたねはい ということであの演者についてねあの え先にお送りさせ 1発目ですね第1 弾お送りさせていただきましたが続いては ウィックス選手 いや素晴らしい素晴らしい選手ですよ ウィック選手です ローワンウィック選手です ローワンウィックはい いやあ背番号62番のこのね 選手についてねちょっと掘り下げていければと思います はいはいそれでは選手としての えキャリアですね あのごめんなさいちょっと今ねあのカフェカフェでちょっとねあのこちら収録させてもらってるのでちょっとあのざついてしまうかもしれないんですけどあのご容赦くださいあの気軽に聞いていただければと思いますはいすいません途中で挟ませてもらいましたがえキャリアですね経歴の方です これすごいっすねいやめっちゃますねうん もうメジャーの早々たる球団をまマイナー メジャーも渡り歩きながら 最初はえっとカージナルスに される今あのヌートバー選手が活躍されてるカージナルスです 参加のマイナーに パドレスカブス うん主にパドレスかうんうんうんうん ブルーズうんうん いやそうそうたら球団当たり歩かれている大ベテラン大ベテランというわけではないかまだ 32歳にえあのベテランすよね うん経歴は申しないですよね 申しんないということで92年生まで32 歳で出身地はカナダということでね はい 体重身長これすごくドっしりされてます いやそうすね190cmの100km オーバーでえ右投げ左打ちと カナダスペックすねカナダスペックね カナダも確かにカナダっぽいです選手あのカナダの方にねあのどしされているのでしょうかねはい ということでえキャリアを振り返っていきましたが選手としての特徴をえ改めておまとめたしましたはいえ心から投げる 150kmの速急とさに変化するカーブが 武器のウワということで脱三振率も経つ そうですねうん 三振取れるピッチャーですね えなんか本人からも本人からもあの脱さに三振が取れる選手うんそうですね自分の特徴として三振取れるピッチャーだって いや自分でねあの自覚されてるぐらいやっぱりそのやはりその武器であると でもね3 色取れるピッチャーってしかもめっちゃでかいす いやありがたいうん これストレートでちゃんと三振取れるタイプそうですストレートとやっぱこのカーブが [音楽] めっちゃ落ちるんすよ縦にあうん だここで結構三振落ちる 振まもちろんストレートも近力し やっぱこう打つと何か起こるけど三振はまあ単純にアウト 1個稼げるっていうのは リリーフでもやっぱ三振取れるのありがたい でかいすよねリリーフで三振取れるピッチャーってもうこの上なくね必要とされるようなね やっぱり打たて取るとどうしてもねあの飛んでいってしまうところによってはねリスクはいいものになるので そうはいはい ということでえバントリンドームではえ 25年ですかね今年ああ バンテリドームで事故再160 機も継続されると マジすか?これこんなあったかな いやでもやっぱりパワー系よねうんストレート強いし ちょっとバンテリンが ちょっとバグってる感ありますよねその休によってもねスピードガンにちょっと多少ばらつきあるみたいなねなんかそんな諸説あったりします はい そしてですねえ来日前は高めでストライクを取るまメジャーって結構ねそう言われてますね でえベイスサーズの有難号は低めに集めるスタイルに変更上がって そうだよねまこれ これがこうをそうしているんでしょうかね今年のやっぱ今年アジャストしてきてますよねまコントロールしたり いや 高めから低めっていうのもま今の成績に現れてるのかな いやね いやなんかそのベイスターズさんのあの障害黒人選手がもうき並みアジャストしてきてるようなね なんかそのねあの先発陣の老手も特集させてもらいましたけれども もうのき並めっすよねケイズ選手ジャクソン選手バウバ選手に どうしたですか?なんかもなんかこのこれ ちょっと勘弁してくださいよ言ってね ベイスターズのスケットはすごいですよね まあその3先発ね そうちょっとね いやあちょっとねいやね武球団は苦しいですよね いやそうですねやっぱりうわウィックは本当にでも 今年ですよ今年 成績が素晴らしいですから いやなんかね是非コメント欄でも今年のベイスターズさんに楽しみにねあのダンさんからの講声なんかもただけるとですねちょっとあの嬉しいです お 待ちしておりますということでちょっとね補足させてもらいまして移植の経歴ということでねプロイジア保守あ あそうなんすねこれそうなんですね その外野種を経て投手 保守から投手って相当ですよ ねうん でも胸とかもあごめん胸は全然違ったわ 保守では保守保守ではあれですね 結構珍しいっすね珍しいっすねい あんまでもね狂犬のですよね ままままうん でえ外野で投手へ連行とでのキャリアでプロ入れを果たすというようなねあの経歴もございましたはい そしてですねこちらです ああウィック選手といえばねこちら これね結果的にウィックじゃなくてこの番長の方が注目されですよねこの顔よく切り抜かれる いやもこのえこのシーンだけでもねこうもう 31時間ぐらい語れちゃうよね へえ覚えてますねね204 のあの名シーンとね名シーン 名その番長がこの感情表に出して切れ 切れたっていうかま う強めに行ったっていうけどねいや確かに武球団からしてもこれは確かあのバンバはバンテフさんがね あの あの温号なバンテフさんがあの声は荒げてるっていうね そんな気であの本当に去年ワシーズンに通しての本当に優勝的な場面だったんですけどこれウィック選手だっけ あそうね これねこれめちゃくちゃ覚えてんですけど これ中継で見てたんですけどえ何切れてるって思ったんですけどま切れるなと思そりは ああまこれねウィックがもう地滅 もうフォアボールとかでもう満塁にしかもノーアウト だったと思うんですけどもうそりは交代だろうと うんていうかもう変えてくれって多分ファンも思った時に番長がうん でウィックがこうなぜ変えるんだと 俺がこいつら抑えるよって感じだったんですけどそんなのはま特にこれ 9月ぐらいでも順位もあの CS 行けるかいけないかぐらいドラスティックでやってくっていうタイミングでまチーム野球をしなきゃいけない時に ま個人 プレイって言ったらあれですけどまあの個人よりチームって優先した番長がまウィックの気持ちというよりはチームが勝つために どうするかっていう判断はいなるほどね やっぱ印象的めちゃくちゃ印象的 印象的すよねこのあのこの口の動きはこれきっとあのチェンジの GですGですこれはい ねもう土白力 土白力パンテさ恐ろしいもうね鬼の行ですよ これもまでも長名前にわぬ番長番長いこ 名前だから でもこれこのファンこの監督のあり方っていうのをこの浜マファンも街の存んで寝られたんじゃないですかもあの裏を返すが 本当に温厚でしたもんねなんか あそうね ねあのなんですかあのベイザーズさんがこう勝っても負けてもあのインタビューね試合後のインタビューってありますけど本当にあの淡々としたんですよね語り口調で [音楽] あれね多分あえてやっ あえてやっぱあれ あのなんかいわゆる余計なことを言ってしまないようにみたいな 僕も結構番長のイメージってあんまり喋らないしあのもう無難なことしか言わないイメージだったんだけど そのま去年の日本シリーズ制覇してテレビ出演喋る いや本当はねきっとそういう人なんですよね そうなま関西だしうん だからまそれこそテレビでこの件よく取り上げられてましたけど まなんか実はこうだったみたいな話が出てくるからまシーズン中はねあんまり行っちゃうとま敵相手チームにね色々悟られるかな とかもあるから口は技にも取ってことに いいやでもでもなんかいやごめんなさい 俺あのウィック選手のあのねあの特集なん ですけどちょっと番長さんねあの あのインタビューインタビューじゃないね あのちょっと要素が長くなっちゃいです けどこのあのインタビューの下りとか結構 ねスワローズとか高市はね結構現が多いん ですよこれがあはいあの多席思考だとか なんかこうねいや本当にそうなのかとはなんかあんまりその思わないんですけど結構やっぱどうしてもそういう場面が切り取られちゃうんで [音楽] なんかその座席思だの なんかこうなんて言うんですか?うん多いんすよそういう なんか切り取られちゃうんですよねそう あのデッドボールをねあの相手チームさんに当ててしまった後もなんかこう詫びないとか なんかねそういう インタビューの切り抜きが多くててっていう中でも ていう時代じゃないですか?今なんかその新聞とかメディアがねそういうまね本当にそういう風な語り口をされてたのかもしれないですけど結構そのあのそういう印象的なことを聞り取られてその出回ってっていう中で も 番長のそのベイスターズでそのインタビュー後でなんかその出現とかってほぼなかった気がするんですよね これねままここばっか行ってもあれなんで難しいあれですけどま 勝ってるとかそれでいいんですけど負けてる時は今度何も考えてないのなんななるんで ままもういいんですよ多分結果的に勝てばいいしま負けたらもうどうせ避難されるしで までもその番長の多くを語わらないスタイルはまいいと思います いやでもなんか先なねさんから通スワロズファンですけど私はなんかこうまくこうコントロールされてるなっていうねそのメディアを含めてあの印象ですね ああま現役じゃコントロール良かったですね 確かに確かに そういうコントロールをねもう審議たいと思う全てがバランスがいいと いうような番をねあの プチ切れぶチ切れシーンでしかまその選手がびっくりした いやはい ということでまたこんなシーンもありましたね昨日はいやあ ああこれはあれすか これはね広島線 広島戦すよねちょっと次のページにもありますけど そうこれはね こちらの感情的な場面トラブルというかこちらのあの先ほどのえ番長ぶち切れシーンはえ阪神戦でしたね 1月27日ですこれは去年の9月あこれね うん広島戦でもあなんかね 煽ったんすよねはいはい でもなんかこの試合自体がも荒れててあのま山本雄選手が ま常ひ選手投手に 当てられて骨折みたいなもあこの試合じゃないか 選手もね調子良かったすもんね本当に であってでまたこっちも当てちゃったんすよね はいはいはいはい うんでま子宮乱闘みたいな でウィックはうん あのマウンドに上がってすらなかったベンチ そうそうだったっけ?そうだったっけ あのねベンチから煽ったっていう そうだったっけそうなんだよていうなんか マウンドにいないのに話題になるっていうあよ 結構なんか問題事みたいな いやなるほどでもねそういう印象ありましたよね なんかその球がなこういう切り抜きもね回ってきたってのあって なんかその阪神戦での先ほどねワンテフ あのぶち切れシーンですとかこういう挑発シーンですとか [音楽] なんかその もちろんねその感情がぶつかり合うものがあのプロ野球なんでこういう ままたまにこういうシになってしまうのしょうがないと思でもなんかこういう 結構その 感情的な方だなというね まあこれ難しいですよねなんかわゆる外国人選手の感覚と日本人の感覚ってまた違うから そのもしかしたらメジャーとかカナダにおいてこういうコミュニケーション普通に た可能性もありますからね まああのただやっぱり新井監督でっていうね結果的に あのあのこの温厚な 温厚なね音な新井監督があの警告今監督 どど 掴みかかろう掴みかかろうとしましたっけ あなんかもう歩みよって待て待てと いやうん ね普段その ねこちらベイスターサーズは三浦監督ですし 広島新井監督ですしなんかこうねどちらも成みたいなね そうねですけどなんかそう の中で警告不合いて まあね真剣勝負ですからねこういうのはね いやねあるんですねこういうこともはい いや でもなんかでも個人的には結構い感情をぶつけ合うみたいなことまもう試合の外ですけどもな結構個人的には 好きなんですけど はい昔よくあったやつ最近見られないやつからねうん そうねなんかそれこそ昭和とか平成中期のね野球なんてのはもうなんかねこういう [音楽] あの感情同士がぶつけるやって乱闘大醐みたいなとこあったじゃないですかちょっとね はいはい だからすごくなんかその今令和になってそのみんな大人になってっていうような 多分リテラシもねみんな上がってるような感じしますけどねそう そうですね まあでさらにここでやっぱ監督が起これるっていうのが 選手のためにていう中でのやっぱりこういう試合だったんで やっぱりこうなんだろうなある意味見応えがあったというねまお互いにそのねまそれどころではないというようなあの 1試合だったかもしれないんですけども まやっぱこんな印象ありますけど今年はやっぱ問題事じゃなくていうね そうということでうん今年の成績です これがねいやどうしたんですか?ていうようなこれ いやすごいね 2024か2025 にかけてのこの防御率の変化 うん2.6でも去年もね2.6 っていう風にそれなりに 高成績ではありますよね 45回投げられね 年も16という なんかやっぱりねここにはないですけど [音楽] うんフォアボール減ったかな?かなり でもねそれありました あのねスワローズ視点でもあの本当に弾はね早早くてそのフィジカルもね大きいですしえ え外国人でその感情を現わにするというねあの恐ろしい投印象はあったんですけどやっぱりそのなんですかあのそれこそジャクソン投手とかヘイ投手とかもあのちょっとね請求なんていうような印象があったんですよ そそれがまウィック選手に対してもその同じでまそういう印象があってまあのワンチャンチャンスあるからみたいなっ みたいなねなんかちょっと子宮で出してあこれヒット打てば得点できるみたいなねチャンスもちょっと感じてはいたんですけれども それが今年は いやちょっとと ねミック選手は まなんかそうそう打たれないすよ あの弾も相当早いし うん やっぱりこの縦方向の落ちる球とかままそう打たれない投手だけど やっぱフォアボールとかねデッドボールとか出しちゃうとランナー出るわけで そうなるとやっぱランナー背負うとまた変わってくるしね そこがなければまあやっぱこの成績で いけますとはい だあとはこうピンチになった時にどこまでっていうま劇場型だってよく言いますけど なるほどいいやなるほどなるほど うんただ今年はもうほら失定 1ですから 相当維持してますねすごいですね やっぱこれも宮が減ってきてるっていうのが多分この定席にね繋がってるという感じですよね 本当そうですもうマジで 助かってますね ねはいということでえウィックス選手についてのえお送りしましたはい [音楽] ということでえ3人目はですね入江選手 はい浜野大選手浜野大勢浜野大勢選手 と行っていいんじゃないですかね もう行っていいでしょうこれは はい まこっちが本ちゃになってほしいですね いやまあなるほどね私としては いやねそうすよね浜野とかってなんかそういうね ものは もう奪い取ってしまうぐらいねという くらいの今ねもうね素晴らしい活躍ですよ あのウェイターズを今ヒット落とされるクローということでね はいということで大選手ですねあの焦点当てて放置いけていきましょう はい まずは選手からのキャリアからですね はいえ98年生まれの26 歳ということでえキャリアは 5年ですかねえ栃木県の作学院高校の ま名門出身ですねということでドラフト 1位でドラ1ですよねうんこれねうん2 位がマ選手なんですあそうなんやあま選手 2位なんでしたっけ1位はないんです あそうなんだ マキ選手を差しおいての1位 だこれはなぜマを取らなかったかっていろんなところが言ってますけど 2位なんですよはいやそうなんだ ぐらいこのやっぱエリエ選手の期待がね そうなんだ いやあそうなんだった へえ ま今マ選手がねあそこまで活躍してるから なんかこう南民の間では なんかその里テル選手も同ですよねテる選手とま牧選手の論争が起こるぐらいそのね はいの巻 何じの巻という風にもなんかこう語り口で呼ばれてたりもしますけど 2位なんですね2なんです ええちょっと意外です ねマッキーを 2位で取れたのもでかいし ま今入りがかなり上がってきしてるからやっぱこの辺りが押し上げてほしいですよね いやすごいっすね はいということでえ名大のベイス 21年から いいような選手キャリアとなっておりますということで選手の特徴ですね え最速159km のストレートを持つとうん早いっすねはい いうようなことになっておりますか これは現在はうんフォークすねなるほどね まストレートほぼやっぱこの早いストレートでズバズバうんくんですけどそうや そうですよねうん もうやっぱこのストレートが1 番の魅力でありやっぱたまに落ち玉のフークを使うんですけどうん フォークもね140kmぐらい140km 台 あの今年メジャーに行かれた佐々木選手をね彷彿させるような 140km のフォークってだってさストレートや そうて思ったらストレートうちのあの石川勝夫選手のさストレートより早いよだってね なんかこんなこと言うのもあれですけど結構ここがね ま クローだから最後抑えるって意味ではここでズバっとね 行く ただまあストレートは早いがゆえにアるを飛ぶから あそうなんだ たまに避弾とかするんですけどあ うん ま今ねあのかなり頑張ってますしあとはこうなんな負った時に はいはいはいはい どこまでね耐えられるかっていうのはま今後やっぱクローザーやると負ける時も ありますからそこの重圧とクローザーっていう特別なところをどこまでね やってくれるかっていう期待はね相当ありますよ いやでもなんかあれすねだウィックとかもめっちゃ強いじゃないですかしそこを差し終いてのやっぱりクローザーってやっぱりそれあのまウィック選手とかまその他あの長人のやっぱこう上を行くというかあのこう人川じゃないまた 1 段階上の存在であるっていうような感じですかね 期待もあると思います 期待もねいやまドラ位としての宿命みたいなとこもあるんですね そう本んとそう ま今までクローザんなあのま安明もいてま去年まで森原うんはいはいそうそうそうて まあ今ちょっと森原が 2軍調整中だから誰 森原選手どどうしたんすか うまコンディションがあんま良くないですねうん怪我ってかじゃないけどうん まだ上がってきてないからそこでじゃ誰がやるのよって言った時に まやっぱ入れが最初調子良かったから まこのまままクローとしてやってくれればまそれはいいですまあ今 登場したらこう あの世界中の誰よりきっと頭が流れてみんなで合唱するみたいな あそうなんだ いやはまハマスのはやっぱそういうねみんなでこう盛り上げるみたいなまいいですよね一体となってね みたいのもあってま周りの期待値とやっぱこう定着させてっていうのがあるんでしょうね うんなるほどね いやいやいやいや素晴らしい まほぼストレートということでもう あれですよ80%7割ぐらいがストレート ああそうすねうん それだけやっぱり自信があるというよ急 うんやっぱストレートがやっぱ目玉と思いますね選手はねなるほどはいはい [音楽] というわけでえっと同期が 西武のあの井選手 今選手ね同じ出身で作学園 みたいですね なんか最初は入江選手の方が目立ってたらしいですよなんか徐々に今井選手が上げてきたみたいな あそうなんだ今井選手今ええげつないすもんねちょっとね えぐいえぐすぎ あのめっちゃ力感のないストレートの動画がめっちゃ回ってきますけど今選手も結構ストレート あそうねあ いや作学院強いっすねこの時代の すごいとんでもないはい ということで選手としての特徴でしたけれどもえ今年の成績ですねえベイスターズさんの 2025年の成績が1.21とうん 素晴らしい成績ですねえ 9回が22の勝利が2敗北1西武が12 という感じですねはいえ三振も24 あ三振があのストレートを中心で奪えるってのはやっぱり 強いすねこう見逃しも取ってるしうん ズバっとねうん違う違う違う いやそうすねなんかこうスワローズもね戦って戦わせてもらいながらこうやっぱりクローザーで医流選手出てくるとまウィック選手もそうですけどなんストレートで あの振り遅れてしまいますあそうすね なんかホップホップセブなるんですよねきっとね はいはいはい あのえげない切れ綺麗に多分急速以上のこうね何かを感じているのが なかなか当たんないす やっぱりねクローで弾が早いのに出てくると いやいやねそうなりますよねいやね ちょっとコントロールがあれな時あるんですけど ま力でネジ伏せてますよね いやパワー型なんですかねが俺 よやってくれてますよ いや素晴らしいっすね いやもう今年に入ってからもう大きくねあの善改善というかもう去年は投げ討機会なかった 怪我感怪我ですかね うんなちょっと怪我が多いんすよねあの うんなるほどね だから手術を繰り返してうんうん クリーニング手術はいはいはいで今やっと 1軍で投げられるようになってなんか 22年が登板結構してたんすよね うんそうねなんけまクロではないんで 7回とかか投げてたかなうん なるほどなるほどま俺だからその いやねあの横浜の あのクローといえばあれ もうね安明選手がもうねずっと大活躍されてた印象だったんですけれどもね別の動画でもお送りさせてもらいましたけどやっぱりね安崎選手もこう長くやられてる間にまどうしてもねその コンディションを落としてしまうこともあると思うのでまそういう中でこういうね期待されている選手でこうやって 活躍されてるってのはも もうなんかねファンとして見応えがありますよね やっぱりねありがたくてま去年頑張ってたあの最後までやってくれた森原 投手が今不調な中でじゃ誰がクローザーってなった時に まあ今までなかなか怪我で出てこれなかったこのイリエ投手が [音楽] まやっぱま僕も当然 ドラ1 のポテンシャルを持ったリエがうんうん 試合出ないの やっぱり嫌じゃないですか どっかで頑張ってほしい そうですよね やっぱクローザーをこの時点までやってくれてる いや素晴らしいですよね これシリーズ通してやってくれたら ま定着します いやねそうですよね間違いなく定着するというような選手ですけどももうこう数字だけ見てるとねもう本当にキャリアを重ねるごとに あのもう改善されまくってますよね そうねただ以上にちょっと不安な時あります正直そうなうん へえやっぱねコアボールで正んすよ ランナーをああああなるほどね なんコントロールが若干 まなんすか投げれない 時がああるね ま結果抑えるけどちょっと不安になる時はあるから まそこは分かんないですメンタル的なあれなのかわかんないですけど はいはいはいがさらにね良くなる なるほどなるほど を入り絵出てきたら安心だ なるほどねなるようになってくれたら なるほどなるほど ですだこれ逆言えばそこが改善さればもうもう誰も手つけられなくなるっていうね 感じになっちゃいます大魔人ぐらい ねなっちゃいますよねいや 強いっすねちょっと横浜さん はい横浜さんちょっとね あ充実してて羨ましいすよなんかねこんなこというのもありすけど まあ充実してますようんまこの3 人だけでもかなりねそうすね はい ということでえっとこの動画ではねあのこの 3 人の選手についてまリーフ尽まあまりちょっとね長くなってしまうのもあれなのでなかなか取り上げられない選手もいるんですけれども 3 人にこ当ててお送りさせてもらいましたけどまだまだいらっしゃいますということで この選手ですねはい もT さんの方からも是非ということでですねあのお取り上げさせていただきました はいはいはいはいは斗選手は斗ねはい 坂本選手宮選手 そしてマルセリーの選手 まちょっとベイサーズファンから見ま流行ってま今年から流行っての前で中が入ってやってますけど ま去年からオリックス戦力から来てくれてまアンダースロー いやあね 抜群に抑えられてますスワローズもワンポイント出てきますね そうですねやっぱアンダースローはきついまちょっとコントロールがね あれな時はあるんですけど まそういうなんですかアンダースローって華やかさもあるしま打撃もとか言いますけど うん まあの結構あのリリーフの顔的な存在でありながらも まちゃんとリリーフとして投げてくれるありが 今年も引き続き頑張って うん ねバッティングの方もねすね素晴らしい ホームホームラン打ってましたよね今日 なんかあれですねやっぱスイングがダイナミックでなんかそんなニト ま講手のスイングではないねそうすよはい ま早選手そして坂本選手 まあ唯一の左と言って 唯一なんですか?唯一か えっとねま2軍は今ね1軍だとやっぱ唯一 あそうなんだ えまも貴重ですねそれはね貴重ただ 左なんですけど 右投手の方があ右足の方が増えます あそうなんだ その左率が左は結構打たれてるから あの唯一の左なのにってあれですけど ま去年からすよね あの先発だったんですけど坂本は リリーフ今やっててま去年から うん後半ぐらいから うんちょあげてくれててま今なくちゃなんない存在ですよね いやでもま少の左ですよね対多少打たれてるとはいえ まいわゆるこの勝ちパターンじゃないこの選手たちがうん ま1点差2点差ではあります の時ある にこういう選手たちがしっかりと投げてくれるていうでもねそこなんか 重要すよねこのシーズンを置いて ねだからそこから逆転して勝てる試合だってねたくさんあるわけなんで どうしてもこのね勝ちパターンとかにそのねあの注目されがちですけども こうやってねあのそうじゃない そうじゃなくもないんですけどこういう選手たちが頑張ってくれてるっていうね本当に貴重な存在ですよね本当にね ね坂本選手なんかイケメンだしね いやイケメンね本当に 上まそんなことありすそして宮選手 いや素晴らしいですよ本当に今年頑張ってくれてて なんか投用率も0 天台すよね今年ねあの今日の選手は今年 かなり活躍してますけど 印象的なのはカーブなんですよ あカーブなんだうんでカーブも 縦にこうね 縦にめっちゃ落ちるんじゃなくて なんか印象的なのが 高いとこから落ちるはいはいあで わかんないですけどボールと思って見逃すと クイっと入ってきて ストライクみたいなの場面結構見えて あそれそれできるのってなんかもうプロスピ あそうね プロスピだとねなんかそのボール裏の意図的にねこうストライクにちょっとカーブで変化球ね あのゾーンに入れてストライクみたいななんかそのゲームの世界ですか?それはそういうことで見てる感じはあります あるそうなんですそれはね強いってま今 データがないから ま頑張ってもあもちろんあると思うんですけど ただ結構やっぱ序列もう うん ま勝ちパートはまだ勝ち取てない子あるかもしれないですけど まかなりやっぱ抑えてますねはいなるほどねいやあ というわけで宮城選手ですねそして これで大たって読むこれが似合う宮城大て あ大たって読むんだこれへえ珍しいっすね 沖縄すね あ沖縄なんだこれなるほどね龍太とかじゃなくてね大ええ珍しい はい はいということで最後にそのマルセリー投 これ私ねあのコメントでもその先発人のねあの特集させてもらった時にマルセリーの選手のね声をたくさんいたい私ちょっとね ちょっとあんまり存じあげなかったちょっと是非ですねちょ ごいただければ マルセリーノは第2のライデルと そうなんです今言われるぐらい2軍でね まクローズやってるんですけどま 性が高いですね 190 ぐらいったから身長から振りたされるこう高いとこから落ちてくるストレートみたいなマルティネス選手型ですねこれねあの今巨人のね あそうなんだうなんでまこれ今ま今年 マルセリーノが登録されてうん来たんすけどまこれ 嬉しい姫なんですけど ちょっと外国人登録が溢れてて いやいやいやちょっとさ そうちょっとね いや まあねあのまいわゆるピッチャー大学ピのさこあのすごいそんな球団もあるんですねいやなんかスワローズの あのなんですか選手を あのファンの声とかも結構その SNS でね聞こえてきたりしますけど一度もそんなことになったことないっすよでこれは今年だけじゃなくずっと ああ あのリフがあの当実してていやあ誰をあげようか困ってるみたいなね 1 度も私がねファンになってから聞こえてきたことないっすよ なんでいやななんでなんすかね なんかでもベタン別にそんなに外国人めっちゃいいってのがここ最近だと思います ああそうなん まほぼ当たりみたいな感じですから今 いやそんなポストライデル選手みたいなマルセリーの一軍で見てみたいです いやあ彼をやばいなそれ ていうねあとここにも出てないその中川光選手とか堀岡選手とか ていうのもやっぱりこうちゃんと いてくれるからうん しっかりリーフ温存あの勝ちパ使わずにやるってのもできますしま何より先発がイニング食べて食ってくれ いやそこねいい循環がね そこそこっす生まれてますはい 先発がイニング食ってくれる 勝っても負けてもかいっすよね ていうでかいことです いやそんなベイサースのえ最後にですね選手投出席をですね改めて振り返ってみます 次見てもねちょっと冒頭でも紹介させてもらいましたけどウィック選手リ選手伊勢選手初めねいや素晴らしい抜群の成績を収めりつつえ宮城選手ですとかえ中川選手ですかね覇斗選手そしてあの先発陣の大抜き選手大平投 あれよく本当に投げてくれよくやってますよねこう見ね あのリリーフが崩壊してるシーンってあんまないですよ 見たことないですねはい だから結構やっぱり去年は自転車でうん うん やってたともあるん先発が投げてくる保てるからリリーフもいい状態で投げれてでさにリフの控えもいるからしっかり休みを取りながらやってるっていうのがこの成績 いやいやなんかさこのままずこのね 先発陣だけでももうもう座らず打てないんじゃないですかね ねまあまあ67回まで投げ投げてみて までもバウーとか結構打たれてるとま確かに はい打たれてますけど まバ選手ってやっぱりねあのシーズン通してっていうね選手なんでね 結構 イミングはねかなりやってくれてるんで え場所は馬のようにですかあのもう自分で働きたいと思いてるですね ま本当にねま勝てるとしたら本当にバウ投手からとかぐらいからなんですけども ま大向とか大向選手まあま 大選手結構ね得意にさせてもらってるとがねあったようにもあるんでまこのま C て言うなら本当にねこの辺この辺りの選手ですよね タ打投しか全く打てないですからね まもいいんですよね 意外と3.63.7 ちょっとね今年結構打たれてんですけどまあ怪しやすいんで平はま怪しないで頑張ってしまいます そこいですね本当にね はいというわけでえ 投資成績振り返せなてもらいましたけどここにねさらにあの強力な打線も乗っかってくるというような感じで ま強力なのかどうかは ああなるほどねま諸説ありますけどま あれかなスワローズ戦だとあれかなちょっとね ねスワローズだかゆえにあのめちゃくちゃ打たれてるようなまローズは打ち合いにな いやねそうねまね歴代ソースもね という感じですけれども はい まの目に入らせていただきましょうはいまずイエ投手の復活とワンで入ってきた力を発揮といかんなく発揮されているといやこれ素晴らしいですね本当に はいそしてえウィック選手の安定感もアップ今日 買もされ しちゃってますね買 そしてい選手の副長 いやそう俺も大きいっすよね ねベテラン選手の 1 回そのあのコンディションを落としてっていう中でこうねあのキャリアを減られて [音楽] 復活してくれる安定してくれるっていうのは本当にね長年支えてるファンとしても嬉しいですよねこういう選手が活躍してくれるっていうのはそして やはりこの選手の存在もあるのではないでしょうかということでねバガ選手の存 今年はイニングイーターが トレンドさね うんでかいっすねやっぱりねこれね ま当然バウだけじゃなくアズマあのえジャクソンもちゃんと [音楽] 7回やねもう前の8回まで そうねちゃんとますよこれがでかいですよ うん ということでえウェンデルケン選手の対談そして去年活躍していた森原選手もいない中でということですけれども うん素晴らしいすね そうですねさらに浜口投手がねソフトバありましたね リリーフが足りないんじゃないかっていう中でうんうん やっぱここの3 選手初めとしたねはまちゃんも愛された選手ですもんね本当にね好きだったんですけど 残念 まトレードで入ってきたあの見森選手もねあのもう Gシーズン序盤から好調でしたよね あいいとこでねいい活躍ま盗塁しかりバッティングもね はい ということでしたけれどもましっかり投げてくれるリーフ陣もリーフ投手もいらっしゃるということでね先ほど紹介させてもらった 4選手方はい充実ということでね 太平い循環ですね いや行ってみたいですわそんなことはいということでですねまスワローズ視点のあのお届けさせてもらってる動画なのでちょっと補足させていただきますと えその自ではま安定した赤陣人 え赤だけでなくま先発からクローザーからと もうね完全にモーラされてりますね なんかこう今ねあの色々こうあの改めてこうまとめさせてもらって色々ねあの解説させてもらいましたけれども あこれ勝てねえなっていう風にねちょっとね率直にいや勝てない勝てないとは言っちゃだめなんですけど あの勝つ隙が 限りなく低いなっていう風にちょっとね改めてね思ったというね次第でございますていうのもねやっぱりその まあこちらのね うんシ選手とか たぐっちゃんとかのねはいはいはい あのちょっとこのベテラン人の 中堅人のね活躍ね今までそのね優勝を支えてきたねあの当 [音楽] ね 未だにやっぱ苦手意識ありますあの口なんだ もちろん今年手良くないら知ってますけどやっぱ印象として シ田口出てきたらちょっとやばいなと思ってんだ やっぱね上つけられてるぐらい あのそうなんだ でもさらに言うとそのま保守投 石山選手はうん 打てんじゃないかって思ったら今打てないそうそうそうそうそっちのイメージもいそうなんですよねだからいいや スワローズも今のスワローズからするともうこの 2 選手が出てくるとあちょっと危いとあの試合勝ってる試合でも危うと同点なんかだとあこれはもうあ察しみたいなぐらいになるぐらいのねちょっとえま本当に苦戦してるっていう状況なんでいやどうしたっていうねもう高老者なんですけどねこの 2選手とかね 楽しいね巨人からあの移籍してきてね本当にあの勝利のマですとかね本当にねあの 目立つようなね行いをしてきたねあの選手ですけどもね [音楽] シミどもなんか今選手会場もねちょっと務められてねあの選手なんですけれども なんかやっぱこういう選手が復活してくるとチーム状態もね [音楽] そうそうだからそれこそね伊勢選手の復調じゃないですけどまこうなってほしいんですよね 期待するとこうですねこちらはね まあとスケット外国人のバーウマン選手ま今年はねランバーとどうしとか ランバいいすねランバート頑張ってますね ねゲームメイクもできてますしもうクオリティスタートはバンバン切れてるっていうね試合作れてる選手なんですけどやっぱりそこのねあの離脱者が多いやっぱりを中心に長岡清みえ丸山ですとかその辺のま離脱者がねやっぱり多い中でっていう中だとやっぱりそのああ [音楽] 2点台というねああうん得点力も2点 もう日本記録も更新してしまったようなんでぐらいやっぱりこう得点力が本来あるチームなんですけどもやっぱねなかなか打てないということでね ま打てないイメージないすけどねいや打てないすよベイスターズ そう言われるのがねなんかちょっと意外な感じがしますでもま今いる中でもまこうなんかね高市はこうやりくりをねなんとか頑張ってる はい ね色々言われながらも頑張ってるような印象ですけれどもはい ま頑張ってる選手はねいるんであとね補足なんですけどこのシ司選手めっちゃいいんでね 是にね今後注目していただきたいです個人的にはちょっとねはい見てみます いや正ジはね今年 1っすね今年 ちょっとブレイクして欲しですね これブレイク選手の要注目選手です でもヤクルトはま正司選手しかりま野手の伊藤竜選手したり若手がね うんまね だから若手にとってはねもうチャンスなんでねはい是非ね物にしていただいてちょっとねベイスターズに食らいついて欲しいですね ねベザーズ巨人え広島はい 全チームですねちょっと暗いついてほしいですねということでえ本日はえこちらのベイスターズさんのえ長つにやってですね特集させていただきました はいということでですねえ本日も最後までご視聴いただきありがとうございましたはいえ当チャンネルはですねえヤクルトスワローズの情報中心に 1ヤクルトスワローズ1 の管理視点でえ様々な動画を公開しております え時折りですねあの有識者ベイスターズの 有識者ベイスターズファンのTさんにも ですねお越しいただいていたいなとねし ますので是非ねあの素晴らずファンだけで なくえファンの皆さん是非ですねこちらの チャンネルフォローいただけると大変 嬉しいですということでですねいいね コメント等々もお待ちしておりますという ことですね本日はTさんと共にお送りさせ ていただきましたありがとうございました はいそれでは最後までご視聴いただき ありがとうございましたベイスボール デタラボでしたまたお会いしましょう バイバイ

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