ドラゴンズ試合前スタメン応援歌メドレー【西武vs中日】2025/6/13 セ・パ交流戦 第10戦

同点打!勝ち越し打!首位打者浮上の中日・岡林勇希にネット絶賛の嵐「この男なしでは成り立たない」「これが菰野の4番エースだ!」(中日スポーツ)

中日の岡林勇希外野手が「1番・中堅」でスタメン出場し、5回の同点打に続いて延長10回には勝ち越し打を放つなど、5打数3安打2打点と活躍。打率をジャスト3割としてリーグ首位打者に浮上した。ネット上では好調な岡林を絶賛する声が並んだ。

岡林は1点を追う5回に先発・高橋から同点の左前適時打を放つと、同点の10回1死三塁では西武3番手の左腕・佐々木の初球ツーシームを左前に運んだ。

X(旧ツイッター)では「岡林が中日を救う かっこよいぞ!これが菰野の4番エースだ!」「岡林最高すぎる 本当に凄い 最高 中日今年ほど応援してて楽しい年はない」「岡林3割乗ったやん!立派」「岡林首位打者あるな」「中日つええ ってか、岡林化け物すぎない?」「さすがや岡林!」「岡林、神すぎる 中日ドラゴンズはこの男なしでは成り立たない」などの賛辞であふれた。

延長戦を落として4連勝ならず、佐々木健が手痛い勝ち越し打許す 高橋光成は8回1失点(日刊スポーツ)

西武は延長10回に勝ち越され、4連勝とはならなかった。
延長10回、3番手左腕の佐々木健投手(29)が先頭石伊に中堅フェンス直撃の二塁打を浴び、いきなり得点圏に走者を背負った。犠打で走者を進められ、1死三塁から、岡林に初球ツーシームを左前に運ばれて勝ち越しを許した。

 先発高橋光成投手(28)は今季最長8回を1失点で好投も勝敗はつかず。19年以来6年ぶり交流戦白星はまたもお預けとなった。

西武連勝3でストップ 先制も延長10回に痛恨…(西スポ)

日本生命セ・パ交流戦 西武1―2中日(13日、ベルーナドーム)
 西武が延長の末に敗れて連勝が3でストップ。3位に後退した。
中日のドラフト1位ルーキー金丸夢斗に対し、3回1死一、三塁、滝澤夏央が中前打を放って先制した。

 先発の髙橋光成は粘り強い投球を見せていたが、5回2死三塁、岡林勇希の左前打で追い付かれた。それでも崩れることなく、8回7安打1失点で降板した。

 試合は延長に突入。10回、3番手の佐々木健が1死三塁とされ、岡林勇希に左前への勝ち越し打を浴びた。

2025年6月13日
セ・パ交流戦 第10戦
埼玉西武ライオンズ vs 中日ドラゴンズ
ベルーナドーム

ライオンズ スターティングメンバー
先発 高橋 光成
1(中) 西川 愛也
2(二) 滝澤 夏央
3(三) 外崎 修汰
4(一) ネビン
5(指) セデーニョ
6(遊) 源田 壮亮
7(右) 長谷川 信哉
8(捕) 炭谷 銀仁朗
9(左) 高松 渡
監督 西口 文也

ドラゴンズ スターティングメンバー
先発 金丸 夢斗
1(中) 岡林 勇希
2(二) 田中 幹也
3(右) 上林 誠知
4(一) ボスラー
5(指) カリステ
6(左) 大島 洋平
7(三) 板山 祐太郎
8(捕) 石伊 雄太
9(遊) 村松 開人
監督 井上 一樹

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