当時の俺は井上尚弥の境地だった
はい、こんにちは。本日はですね、ま、井上直対カルデナ戦。ま、この動画ちょっとね、兵庫の方に行ってたんですよね。そうなんですよ。あの、私はあの、堀家弘樹の試合で神戸に行ってたんで、その向かうあの、羽田空港で見てた。だからスマホで。 ああ、見れた。で、12 時半の飛行だったんだよ。 うん。 で、もう登場が始まってるだから、ちょうど 12 時ぐらいから始まったと思うんだけど。 うん。うん。 で、もう登場も始まっちゃってて、これ見ながら飛行機乗って席座って、あ、やっべえ、もうそろそろ離リックするっていうタイミングで試合が終わった。 ああ、まるまる見れた。あ、見れた。 あそこで終わってくれたから。ああ。 で、だから俺はさ、その堀家の軽量には行ってないんだけどね。軽量会場 うん。 もうね、ドンプシだったんだ。井エナ上の試合。 はい。はい。 で、堀池が体重測ってこうやってやってるでしょ。 もう誰も見ないでみんなスマホで井上の親の準備誰も僕のこと見てなかった。ずらさなきゃだめですよ。 [笑い] いや、そうだね。うん。 もうみんな見たいんだ。ちょっとちょっとした影響がね、やっぱ [笑い] まあしかし声出ましたよ。おってね。それ出るだろあれ。まあまあ。 いろんな皆さんも言ってると思うけど、あのダウン うん。ま、 ネイルの時のダウンとはちょっと分け違ったと思ったもん。うん。 だから残り何秒とかっていうよりも、あ、これやべえ。これやばいじゃんと思っちゃった。本当に。 うん。うん。うん。 あの、ネりの時はあ、大丈夫じゃないのっていうのもちょっとあったんだ。あの、すぐハイライト。あのね、こう、 こういう倒れ方だったか。でもダンってなったじゃん。このまま 正面衝突みたいなあれだったね。 うん。うん。 あのカルデナスもま、突っさに出た動き。 あれが井上対策だったのかもそのねとに出 たこのすってサイドに抜けながら左フック を打つっていうのはうん。その練習してた ことなのか今までのキャリの動きで出たの かわかま反射みたいな感じで出たのか わかんないけどさうまああれはガード甘い とかそういう問題じゃないと思うけどね。 うん。 ま、完璧だった。あの角度になっちゃった時はなんかライアンガルシアのぶっ倒されたシーンがすり込まれてたのかどうかわかんないんだけどさ、この左フック外された瞬間にあって思った。 [音楽] あ、思ったんだ。うん。 あの外し方ってあんまないもんね。そん時にってサウスポとかがこっちに抜けてさガーンって打ったりするのあるけど、オーソドックスが うん。 あの、左フックをこうこっちサイドに抱ッキングしながらダッキングで避けてから打つってのはあるけれどさ。 [音楽] うん。 あれはもう抜けながら打ってんじゃん。 うん。あれはもらうタイミングだよね。 カルデナスをもう褒めるしかないっていう。 ああ、すごかったよね。まあ、ただ本当に行くよね。 うん。ま、始まって30 秒ぐらいでこのちょっとこの掛け合いをしながらちょっとバックスセップしてもうそこで終了みたい。もう行くもんね。 うん。とにかくね。 あとその次のラウンドかな。あの左フックをさ、このブロッキングしてちょっとたら踏んだじゃん。ダって。 うん。うん。え、2ラウンド目ってこと? いや、2 ラウンド。あの、ダウンの後だと思う。多分。 あとね。ああ。ああ。はいはいはい。 うわ、足来てんのかなってちょっと不安になったんですよ。 うん。 まあ、がっつり受けてるもんね。そのもう うん。 カルデナスまぶりじゃん。あ、まぶりっていうか、その別に大ブりとかっていうのもしっかり売ったのをしっかりブガードで受けてるから、ま、ちょっとその時のバランスとかもあ、含めると I になるってのはあるかもしんないけど1 回そのボディ入ってロープ際詰められるしょ。 ローピロープ際にそうあれもどうなんだろうと思ったね。下がって誘ってんのか本当に下がったのかっていうのはね。 うん。うん。 杉浦大輔さんと福田直樹さんのあの動画見た? あ、見た、見た。うん。 ま、この日本だと結構さ、このちょっとした神話が崩壊して、ま、これ以上階級上げない方がいいんじゃないかとか うん。 ピークアウトしたんじゃないかっていう うん。 ちょっと不安視するような声が大きいけど うん。ま、アメリカだとその神話が うん。 あんまりないから結構こうあ、その今までの井への試合を、ま、全て追ってるってわけでもないからってこと。ま、多分そうだと思う。 うん。ていうので、ま、結構向こうだと うん。あの、行的に かなりポジティブな意見の方が全然勝さってるみたいな。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 要するにあの相手にダウンしたっていう事実を取り上げてってことだよね。 まあ、そうだね。 あの、3 ラウンド目の戦い方とか見てもやっぱダウンをした次のラウンドはさ、 [音楽] それやっぱすごい慎重に戦ってると思うんだよ。 うん。て言ったって手出すよ。うん。 ただもうやっぱりストレートが基本っていうか、あとはあのちょっとた、そ、中間から叩きつける右フック うん。 あの、右フックに対して左フックが帰ってきても絶対自分はもらわないっていうのは多分あるんだよ。 はい。はい。はい。 あ、その頭の位置もそうだしで、ま、自分のその打ち方もあんのかなしっかりとあのガードに対してしっかりとこう打ち込んだらちょっと遅れるじゃん。 うん。うん。あのガードの絵を 相手があの右服に対してこうやってこうやってすかしてきたらその瞬間その佐々木人とかがさよくよ。 でもしっかりさ、インパクト 当てるからやっぱり ちょっと左フック帰ってくんのが遅れるだろう。遅れるから自分はもらわないっていう多分もうそれはあると思うんだよね。 はい。はい。 だから左フックとかやっぱり3 ラウンド目はそんな打ってないんじゃない? うん。うん。うん。 で、ま、ジャブはどのランドもさ、やっぱりめちゃくちゃジャブきまくってたけど、ま、ワンツやっぱストレート系のパンチを中心にやっぱりそのう、行きすぎないようにかなりブレーキはかけたと思う。 3 ラウンド目はって言ったって言ってるように見えるけどね。ま、スカルフルラウンドパンチより多かったんじゃない? 全然あの3ラウンドだけで多い。 でもやっぱり前に出さちゃいけないってのもあると思う。あの 2 ランド目で向こうもセコンドもさないけるだろうみたいになるわけじゃん。その全身をやっぱり止めなきゃいけないってのもあると思うし うん。 だから引きはしないけれども慎重にプレスかけながら戦ってたんじゃないかなっていうのはあるよね。 あのやっぱブロッキングからのリターンの左フックってさ うん。 あれやっぱあれで倒してる選手とかってもう流してるんだ。 もうカチンって受け止めてないのあれ。 だからあれはこうこうなっちゃったら打てないじゃん。 うん。 だからやっぱちょっと距離距離もあると思う。 うん。 ここから打ってきたのに対してはこう流し気味に打つってのはあるんじゃない?あとはモロインサイドか。モロインサイドで打つってのあるけど。 あ、カルデナスが浮いてないみたいな。 ああ。しっかりね、こうね。 うん。 受け止めてね。でもそれに対してはやっぱさっきも言ったけどカバーできるっていうのはもうあるんだと思う。 うん。 ま、分かってりゃまあもらわないんじゃない? うん。うん。 そういえばなんかあのムロジョンのトレーナーと同じなの?あれ?あ、なんかね。 うん。 [音楽] うん。だからそれを踏まえてどうしてくかっていうところ。ただま、オーソックスサス 4 で、ま、ね、違っては来るけれど、ま、ピークアウトしてても全然おかしくないじゃん。その年齢的なものとかさ、階級も上げてるわけじゃない。 うん。うん。うん。うん。 そのいくら井上名とて ピークアブとしてる可能性は否めないんじゃないかっていう 意見に対してはどう思う?うん。 だからまあま、だからその反射とか うん。 いろんなものも含めた身体的なものはそれはわかんないけれども、ま、その辺にでもこの分厚いキャリアが乗っかってきてるから選手としての本当に 1番いいっていうのは分かんない。 いろんなものがだって混ざり合ってるものだからね。 だ、戦いか、ま、少しずつ自分の中で変えてるのもあるかもしれないけど、俺はもう全然これ試合見てやっぱ少し落ちてんじゃないかとかっていうのはもう一切思わないしわかんないけれども うん。 ただこれはよくあるこよく言われてる。 この業界でも言われてるんだけど うん。 その少しずつそのキャリアが上になればなるほどもらうことをよしとしちゃうっていうのはあるらしいんで。 ああ、なるほどね。 これは井上のこと言ってんじゃないよ。 うん。うん。うん。いろんな選手うん。 で、スパーリングでパンチをもらうようになってきたとかでもそれを全然よしとするようになってきたとか。 うん。 今までだったらもう足で外してたのね。 外してたものをもらっても全然平気な顔するようになってきたとか。 で、それが少しずつう重なってくとパンチをもらうようになってくるっていうのはこれはね、あの試合でどうかっていうよりもやっぱスパーリングでそうだっていう風に [音楽] スパーリングで変わってくるってのは 結構昔からよく聞くよね。なんかリナスもさ、カネロもさ、もうドシッとして結構ローコストな うん。うん。うん。うん。うん。 そういうな、燃費のいいボクシングみたいな感じに変わってったじゃん。 うん。あれはそういうことなのかね。 ま、ま、ブロッキングってのも当然あるとは思うんだけど、ま、あとは、ま、角が違うじゃん。 はい。 で、これね、すげ、すげくてすごく難しいと思うんだけど、核が違う選手とじゃあスパーリングやるとで、核が違うって、核が違う相手を選んでるっていうか、自分が核が高すぎてさ、 日本のいい選手選んだって核が違うわけじゃん。 うん。うん。 その角が違う違う相手のパンチを全力で避けるかって言ったら避けない部分もある。出てくる。 うん。うん。 別にこんなのいいからみたいな。 うん。うん。うん。 で、ま、逆にそっちのが引きつけれるから自分もハードパンチ当てれるとかさ。 うん。うん。 っていうのは、ま、実際あると思うんだよ。だってね、お前もたまに見るけど、 10回戦の選手がさ、じゃあ4 回戦とスパーリングする時相手の1発2 発全部避けてるからさ、そんなことないもん。 うん。もう受け止めてあげるみたいな。 だからそういうのがそのみ、体に染みついてくるっていうのはよく言われてること。ま、だから能力ってよりマインドとかが変化してく うん。 あと、ま、もう本当にボクシングってのが分かってくるから うん。 やっもうだからもうもらっていいパンチともらっちゃいけないパンチみたいな。 うん。 ま、全員疲れてないもんね。やっぱね。 うん。キャリアある選手ってさ。うん。も 30戦、40 戦の選手ってフルランド終わった後ぜなってないもんね。 あんまなってないよな。そうだよな。成コきてたっていうのを見たことないよな。 [笑い] なんか一仕事終わったみたいなさ。50 定示ですみたいなさ。 そう、そう、そう。それはね、あるよね。だから本当に技術があると速 60kmぐらいでうん。 試合を終わらせれてポイントも取れてっていう感じじゃん。 うん。 上手な選手たちってだからつまんないじゃん。 うん。 ま、それに比べればまあ本当にね、その井上でカルデナスま本当全力で倒しに行ってるもんね。 うん。 絶対に判定でいいと思ってないもんね、あの戦い方。そりゃあんだけパンチ打ってりゃパンチ打つってことは片方開いてくからね。 ま、そうだよ。そりゃそうだよ。あんなの、あんだけジャブが機能してんだもん。ジャブほぼ当たってるでしょだって。 うん。うん。 しかも結構ハードなジャブじゃん。なんか手前を打つとかさ、グローブの上をタッチするとかのジャブじゃないじゃん。もうなんか突き抜けるようなジャブじゃん。 うん。あれだって12 ラウンド打ってればさ、それパンチもらわないよ。だから、ま、その前の試合とかも相手があんまり逃げ回るからあえて受けるっていう。引き出すために受けるっていう。 それもう、そういうのもあると思うんだけど、パッキャとかもさ、アントニオマルガリートのパンチをこうやって受けて受けてマジでボディ効いてた時とかあったじゃん。 あ、そんなシンあったっけ? ロープギアでこうやってこうやってこんなうおみたいな やってもうたみたいな。 まあま、あのカルデナスのパンチは別に全然そういうわけじゃないけど。 うん。ま、やっぱりメシ感だね。 でもね、今までのやつ うん。ちょっと違うわ。うん。違うね。 うん。うん。 やっぱ日本人にかなり近いマインドなのかね。 酒井のニックネームもエルペベだっけ? うん。 まあ、直球ではあんまり言わないように言えないけど、ま、男らしさだもんね。 うん。うん。 だから、ま、それがすごい評価としてあるもんね。 だ、マッチョイズムっていうかタフみたいなね。 うん。うん。 ま、でもその相手ですらあのジャブの前でやっぱ交代なかったけどね。 やっぱガード固めて固めちゃうよね。で、ガード固めれば固めるほどその上から叩きつけていくじゃん。しかも 1発2 発叩きつけるってかコンビネーションじゃん。ババババって 4発5 発打つもんね。もう波みのように押しをつくんでパンチが。この 100のスキルでぶつかってきて うん。 なんつうのフルトン戦でもうなんかちょっとそれ終わっちゃったみたいな。このスキル同士の駆け引きとか ああはいはいはい。 もうそこであの到達するやつはいないんだなっていうさ、 ちょっと目線になってたから、 ま、井上直尚弥はじゃあ超えるんだったら、ま、こういうボクシングなのかなっていう風に感じたんだけど、ただ中谷順との場合は、ま、今言われてる中谷との場合は、ま、サウスポーっていうのも、ま、サウスポが有利っていうわけではないけれども、ただあとはもうこの懐とかね、 ま、いろんな要素がある。 ま、オーソドックス対オーソドックスで勝つっていうには、ま、こうやってフェとか見渡してもまあそうだよね。でもそれも井上の尚弥がやっぱ倒しにかかるからその時ね。ま、結局 [音楽] 相打ちうん。 そして打ち終わりっていうところになる。 うん。 で、それを狙うんだけど、あのね、パパってコンビネーションどんどん打ってくれんなら狙えるんだよ。 うん。 それは狙えるよ、はっきり言って。ただそのコンビネーションの間ジャブがあるじゃん。 うん。 あれがもう全部台無し。あ、台無して何?待ち構えてる方からしたら全部リセットされると思う。あのジャブがあるとこの待っててこう来たとこ合わせてやろうとか思ってんのを全部あのあのジャブでもう 1回セット、もう1回セット、もう1 回セットしなきゃいけないってなるから。だからやっぱあの合間のジャブがすごいじゃん。数が。 うん。 ま、丈夫で一発を合わせるメンタルとか、ま、なんかそういうところなのかなと。ま、せめて戦うんだったら まあてかせめてそれぐらい持ち合わせで来てよと思うけどね。あのお客さん目線で誰てやると思ってんの?そこ最低限だろって。 [笑い] いや、でもトップランクのあの YouTubeでさはい。 あのハイライト出てるじゃん。 まあ、今回の試合ね。そう、そう。うん。 2日でもう1日とかで200 万再生ぐらい行ってさ。 あ、はいはいはいはい。 だ、ダゾーンのあのカネロの試合と同じぐらいもうバって再生数上がってて。 あ、カネロもでもそれぐらい行ってんだ。 行ってる。 ああ、どんなひどい試合したんだって。 いや、でももうコメント欄の違いはもう凄まじいよ。 ああ、そう。うん。 ま、リングサイドではあれとかもうフル、フルランド出てるでしょ?あのライアンガルシャとか。 あ、出てる、出てる。 もう全然それより上なんだ。ライアンガルシアぐらいじゃない? 多分同じぐらいの通 まあでも本当にセーブボクシングって言って何ボクシング? あのボクシングが救われたと。 ああ、はいはいはい。 [音楽] 井上に救われたっていうのはもうあらゆる媒体とかあらゆるそのボクシング関係者とかのあの Twitter とか見てもあったけどもう本当みんな言ってるみたいな感じ。うん。 ま実さあのダウンの後だってね。 まあ、本当にあの左フックだって1 発ももらってないでしょ。うん。 ま、こうやって受け止めてるところは当然あるけれども、あれだけ攻撃に行って攻撃的に行ってやっぱ同じパンチを全くもらわないだ。それはまあこうすればもらわないって自分の中で多分あると思うからさ。ま、だからそのね、よくピクさっきも話したピークアウトだからなんだかわかんないんだけど勝てる。 だから陣営からしたらさ、わかんないよ。判定でもいいって思うんだ。 大橋会長どういうでもあのジャブだけでいいから左フックとかいらないからってさ。よ思うよ。そりゃおジャプだけ打っててくれと思うかもしんないけど。 [笑い] でもあのその進コで前を1日目2 日目の選手たちさ、ま、話が入ってくるわけじゃん。 うん。 なんかお前ら最悪だったぞみたいな。 うん。うん。うん。 これやってたらダメだなとか思うのか?なんないだろ。通帳にこんなブルって振り込まれてんだからなんないよ。パーティー 3 枚ね。で、どう、どうメンタル受け止めてんのかなとは思うね。 うー。ま、でもこういうメディア、ま、こういうのしょね、声っていうのは絶対入ってくるからね。 うん。 ま、それでもヘニーみたいなヘイになんて散々言われてきたでしょ。 もそれでもよりより和かけてひどかった。 やっぱスタイルだからね。うん。 だ、スタイルっていう海外だってよく言うじゃん。ボクシングはスタイルだスタイルだって言うからさ。うん。 だから、ま、そういう風にこういう試合になった時にうわーってなってるやつをボクシング分かってねえなってなってのかもしれないでしょ。 いや、え、何年? そう、そんなこと言ったら誰が金出すんだって話になるけどさ。 そういうもんじゃないよ。 ボクシングやって思ってるのかもしんないし。ボブアムはあれじゃない?その例えばリゴンドあの勝った後契約切ったりとかさ。 うん。うん。 あとはま、シャクールに対する評価とか うん。うん。うん。 結構なんかそういうところでシビアな面見えるけど うん。トルキ閣下はどうすんのかな。 あ、トルキッカのだからあの試合に対するコメントがね。 うん。 だからあれなんだよね。 マッチルームとシャクルスティーブンソンっていっぱ違うのかな?あれ、ちょっともうこの辺も使わなくていいけど。マッチルームは 1試で終わったって聞いたけどね。 うん。 あ、でもなんかトップランクからまた最後派あったみたいよ。 あ、そうなんだ。 うん。でもまたファイトマンネでごちゃごちゃ言ってるみたいだけど、今。 うん。 ま、しかし、ま、ゴールデンウィークたくさんボクシングの試合ありましたけど、ま、今週末はね、以は勝つですからね。 はい。あっというにね、 ちょっと話変わるんですけど うん。リングマガジンでうん。 あの日本人ゲームデザイナーの西山さんって人が うん。SNKのRとは契約してうん。 あ、ボクシングのオリジナルゲームみたいな開発になんか協力するみたいな うんうん。 で、契約するみたいな記事が出て。 この西山さんっていう人すごいですよ。元々カプコンで あのストリートファイターを生み出したことで最もよく知られていると。 ええ。で、その後SNK に映って、あの、キングオブファイターとかメタルスラッグっていう、 あ、メタルスラッグもそうなの? そう。スラック。 メタルスラックって何だったっけ?ゲセでやってたのか、あれ? いや、全部ゲセじゃない?この頃のあれって。 そうだな。うん。家でやってたのはパワプロぐらいだもんな。え え、もっと前でしょ?メタルギアソリッド。あ、ちゃう。メタルギアソリッドじゃなんだっけ?メタルスラッグ。 メタルスラッグあったね。 で、ガロー伝説もそん時作ったとっていうだけの話なんだけど、それがボクシングゲームをなんか作るらしいわ。 [音楽] 新しく。うん。うん。 ま、多分あれじゃないで、ボクシングゲーム作って うん。eスポーツのあのなんか賞金 とんでもない金額かけてうん。 ま、そしたら競技人口が増えるんじゃないの? ボクシングゲームって面白くないよね。 もね。いや、だからやる気も起きないんだけどさ、全然面白くないし。だってストリートファイターであのマイクタイみたいな、あのバイソンみたいな使ってるやついんの? ああ、まあ、あいつも俺は極めに入ったけどさ。 え、使ってたのあいつ?いや、ちゃうちゃうちゃう。か俺全キャラクターで別にクリアできるからね。 あ、マジで?全誰使ってもクリアできる。 あ、そうなんだ。 ただもう当時はその進めてくんじゃないんですよ、物語を。 うん。 やっぱ入してくるやつらがいるから。 ああ、 だからやっぱそうそう。そいつらをどう、 そいつらとどう戦うとかだからもうゲームを進めてくとかどうでもいいんだよ。 てか進んでいかないんだよ。確かにね。 で、やっぱでもそういうキャラクター使ったりすると負ける時もあるからそしたらま、大体剣でやってたんだけど本当に倒しに行く時は剣い強えなと思ったら そうでもでも俺のストリスト3 の実力っていうのは、ま、ある意味上がやろうとしてることと一緒なんですよ。 そのレベルまで俺言ってたの。秋葉原とか当時の秋葉原って今の秋葉原と違ってさ。 うん。うん。 あの今の秋葉原と違ってっていうか、あいうなんつうの? オタクの町じゃないのだよな。 いや、オタクの町なんだけど、ま、ゲーマーとかも集まると思うし うん。なんかそういうメイド喫茶とか うん。そんなのはない。 ああ、なかったね。 時代。うん。うん。うん。うん。 の秋葉原ってのも現場が来るからさ。そこで俺はだってもう普通に乱入されてきても負けなかったもん で。うん。 そういうやつらに対してやっぱね、最後はこの技で決めるってのがあった。 ああ。はいはいはい。 どんなやつが入ってきた?やっぱね。 うん。うん。閉め方ってのが大丈夫 して圧倒的な実力感を見せてもう乱入させない。 うん。うん。うん。うん。 だからやっぱそれはね、戦い方あったわ。で、これぐらいまで HP がなってきこのぐらいに来たからあのコンボで倒す。最後閉め閉めてやろうっていう。 うん。うん。 それぐらいのレベルまで行ってたね。だから俺は SN形態あのカプコンの やつでそうそういうのやってた。 うん。うん。うん。 で、大体大技で最後相手をひっくり返すと 相手がバーンってあの期待を蹴 [笑い] あの灰皿が飛んできたりとか。 俺喧嘩解になったことあるから。 いや、あるよね。あれね。 うん。あの出てうん。それになったこともあるし。 いや、だからあれらしいよ。なんかストリートファイターとかの e スポーツのプロ選手とかってなんか元不良とか結構多いらしい。 で、その時代からやってたやつらってこと? その時代とかやってたやつはだからなんか不良が ゲ戦でタム室して あの乱入とかああいうのやってたりしてでそのままあのプロになってくみたいな。うん。 へえ。 で、一昔前のあのプロボクサーみたいな状況が E スポーツのストリートファイターで起きてるらしい。 あ、そうなんだ。そう でも今じゃあ今もでもストリート3 とかじゃないよな。もう4 とかなんとかあるよね。 ま、鉄拳とかもあるしね。 その格ゲの種類も ある時だからもうもうゲ戦ゲームをやって高校生の時はもうゲセで通ってたけどもうゲ戦行かなくだからね麻雀を覚えるよ。 うん。麻雀覚えるまではゲセだった。 ああ。はい。 で、麻雀覚え始めたらもうゲセ行かなくなったんだけど うん。うん。うん。でももう本当10 年ぶりぐらいなのかな。ゲセ入ってパッて見てストリートファイトの新しいのがあったからさ。 うん。うん。 え、こんな新しいの出たんと思ってちょっとやってみようと思ってやっぱ全くりしちゃったもん。 1回で、ま、技変わってないからな。 変わってないから。そう、そう、そう、そう、そう。ま、剣とか使えばね。 だから、ま、ま、どうやって試合を終わらせるかっていうね、やっぱそのままでやっぱ なるほどね。 考えてるわけだよ。井上選手は。 うん。 それはただ勝つっていうだけじゃないよね。 じゃ、サムネイルにそういう感じで出すか。井上と俺は一緒って。 [笑い] そんな、そんでもないですよ。 [音楽]
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*石井一太郎
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*石井六大
A-SIGN プロデューサー
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