【阪神タイガースについて語る動画】2025年6月1日(日) ● 広島 0 × 8 阪神 ○ 伊原が7回途中無失点の好投! 森下が先制2ランホームラン! 佐藤がダメ押しの3ラン!
はい、どうも奥大輔助です。え、この チャンネル阪神タイガースチャンネルと いうことで阪神タイガーズの試振繰り返っ て色々お話をしております。えっとですね 、今日はあの広島戦の最後ということで、 え、日曜日ですよね。この3連戦広島の3 連線が終わると明日1日休みを挟んで 明後日から交流戦ということですから、ま 、交流戦前最後のですね、ま、試合という ことですね。で、ここまで広島線2つ買っ てですね、え、ま、もうカード勝ち越し 切れで今日勝てば、まあ、3盾ということ で、ま、もちろんですね、あの、買って おきたいわけですね。今日勝てばですね、 え、30勝到達で貯金が2桁ですよね。 30勝20%になりますから、え、この 状態で、え、ま、周囲キープしたまま交流 戦に入れるということですから、ま、周囲 で入るのはま、決まってるんですけど、ま 、もちろんね、え、勝ち星を1つも 積み上げた状態で交流戦突入したいという ことですから、ま、当然ね、ここまで来 たら、ま、賢せればいいかなって思って ましたけど、2連勝できたらもちろん3つ 目も取りたいということですよね。で、え 、日曜日はですね、最近ずっとルーキの 井原投手がですね、こう投げているという ことで、え、今日もですね、ま、伊原投手 が先発ということですよね。で、広島の方 は森投手というね、左のピッチャー。え、 ちょっと感覚が空いたかなっていう感じな んですけど、ま、あの、え、ま、ま、谷場 といえば谷なんですけど、ま、元々いい ピッチャーですからね。そんなに別にあの ローテーションを守れないピッチャーと いうことではないんですが、ま、ちょっと 登板角が開いたということで、ま、両 サウスポのね、投げ合いということですよ ね。で、阪神の方はもう交流戦前はですね 、もうオーダーほとんどいじらずに来て ますね。あの、ヘルナンデスをサードに 入れてということで、ちょっと、ま、どこ まで我慢すんのかなっていうことなんです けど、ま、とりあえずもう、あの、今日 までね、それで来たんで、で、明日挟んで 交流戦で、え、いきなりDHありから スタートしてますけど、そん時にどういう 、え、夫人にするかというところですよね 。これがちょっと、ま、え、気になる ところということですね。サードの守備に 関しては悪くないんですけどね。ちょっと 、ま、足が遅いということと、打つ方が まだちょっと本調子じゃないっていうこと なんで、この辺をどう考えるかですよね。 この辺は今どう考えてるかね。変化球打つ のはうまそうなんですよね。手足が長い からね。リーチが長いんで、ある程度逃げ ていく球でも、ま、届くっていう感じなん ですよね。ただ、まっすぐに詰まるを 振り遅れるっていうね。ただ、ま、 振り遅れても前にですね、詰まっても前に 飛んで、ま、あの、ヒットゾーンにですね 、飛んだりしてますから、あの、えっとね 、ま、追い込まれるまでは結構フル スイングするんで空れんですけど、ま、 追い込まれたら当てることは、ま、えー、 できるのかなっていう感じですよね。ほん で、ま、ヒットゾーンに飛ばすことも、ま 、できそうやな。相手のね、あのファイン プレイに阻まれたりっていうのは何回か ありましたけども、ま、あの、いいとこに 飛ばしてるなっていう感じがあるんで、 この辺をどう判断するかですね。使い続け てたら大きいのも出るという風に判断する か。ま、あの、やっぱり外国人選手に期待 するのってのは大きい当たりですからね。 あの、普通のあの、あの、なんて言うん ですかね?打率をコすっていう感じやっ たら日本人の若手を使った方がですね、 いいわけで、足もあるしですね。え、て いう感じだからその辺はどう考えるかと いうところですよね。で、特に最近こう、 え、熊貝がね、結構打ってますからね。 今日もね、ヒット1本打ってもう4割 ぐらい今売ってます。あの、打数少ない ですけどね、打ってます。熊ガは守備 うまいしですね、足も早いですから、え、 同じぐらい打てるんやったら当然これ熊貝 の方が戦力になるわけで、どうするかね。 熊をサードで使うのかヘルなんですよ。 DHに回すのか。ちょっとこの辺をね、え 、ま、もちろん他にも選手いますよね。 あの、渡辺涼もいるしですね。え、ま、 糸原もいますね。サードも守れるし、DH でも使える人、トヨタもいますからね。 ただ、ま、ダイ打を誰か置いとかないと いけないんで、誰をサードにして、誰を DHにして、誰をダイ打にするかね、この 辺の、え、使い方っていうのが、ま、交流 戦では注目になるのかなという感じですよ ね。えー、ま、どうなんですかね。ま、 パリーグ相手ということですから、 パリーグ出身の渡辺両あたりをですね、え 、スタメンで使ってみるというのも1つか もしれません。あの、DHでね、守備で 言うと、あの、サードの守備で言うと ヘルネンデスのが上ですね。あの、渡辺と か糸原に比べたらね、ま、糸原安定感は ありますけど、ま、型そんな強くないって いうのもありますしね。え、なので、ま、 サードで使うんやったら今の3人を比べる とヘルなんですかなと。で、DHで、ま、 渡辺か糸原っていう形になるかな。代打の 方には、ま、トヨ田を豊田が今代打でね、 結果出してますからっていうのが、ま、 1番なのかなというそんな感じですよね。 ま、ちょっと分かりませんけど、ま、 とりあえず今日まではサードヘロナンデス できたということですよね。相手に右関係 なくですね。はい。で、今日キャッチャー は坂本ということですね。イ原の時は坂本 ということですね。で、ショートは、ま、 当然木なんですけども、ま、小バ田もです ね、2軍で、え、実践復帰そろそろしそう かなっていうそんな感じですよね。で、 あと切もですね、上がってきましたね。ね 、え、木下がね、あの、2軍に落ちて、ま 、あの、1試合、あの、1軍デビューし ましたけれども、ま、早速こう入れ替えが あってと、え、ま、木の下からしたら、ま 、とりあえず1軍の感じをまずはこう 雰囲気味わって、で、ま、1点取られまし たんでね、ま、それをまた2軍でこうね、 え、きっちりと調整をし直してまた一軍に ね、案で投げる機会もあるでしょうから。 で、切を上げてきて、ま、切、ま、なんか 金披労みたいなんで登録消されてました けど、ま、いわゆるその、え、投げれない から真勝というよりか、ちょっとこれ以上 投げさすと、あの、なんて言うんですかね 、怪我になってはいけないということで、 大事を取ってというかね、先回りして 前持ってちょっと休ませとこかなという、 そういう抹勝でしょうね、おそらくね。あ 、あの、そういう抹勝が多いですよね。だ からオバタももう復帰してますしですね。 が大事に至る前にもう抹勝して休まそうっ ていうね、それが、え、今年の特徴かなと いう風に思います。だから、え、抹勝され たからと言ってこうね、大怪我やとかいう ことではなくて、え、大事を取って あかじめ抹勝して休ませるという、ま、 そういったことでしょうね。え、だから、 ま、霧シも最短で上がってきましたしです ね。ま、小バタも上がってこれそうかなと いうそんな感じですから、ま、この辺はね 、え、ま、しっかりそういったリスク マネジメントがきっちりできているという ことかなという風に思います。え、武尊団 たさね、怪我人がいっぱい出ててですね、 ま、主力がこうバカバカ抜けてる中で阪神 はそういうことなくですね、戦えて るっていうのはこういった、え、怪我の 管理とかリスクのマネジメント管理が きっちりできているということの裏返しか なという風に思いますから、この辺はね、 え、ま、藤川監督だけではなくて、他の 工事とかですね、フロントとかですね、 いろんなところがきっちりとバックアップ する体制が、ま、できているんだろうなと いう風に思います。はい。で、え、ま、 今日ですけども、ま、今日もね、ちょっと あの、そんなにちゃんと見てなくて、ま、 ある程度こうテキスト速報でですね、 追いかけながらで、ま、帰ってからですね 、え、動画で見返すみたいなそういう感じ なんですけれども、ま、あの、テキスト 速報で見てるとですね、ま、一級速報が 出るんですけど、ま、え、1級ごとにです ね、え、そのコースと吸出とですね、が、 ま、出るんで、ま、あの、結構、ま、 分かりやすいのは分かりやすいんですね。 テレビで見てるも記録残りますからね。 どういう説明してるのかっていうね。え、 ま、両投手とも非常に今日はね、いい感じ というかね。え、ま、阪神が1回に先制 するんですけどね。ま、森投手ちょっと まだ立ち上がり不安定というかね。ま、 どの投手でもそうなんですよ。立ち上が りってうのはやっぱりいきなりね、すっと 入るの難しくてやっぱり最初どうしても不 安定になりがちなんですけども、え、ま、 今日も森投手最初の立ち上がり少し不安定 だったかなということで先頭の近本と いきなりフォアボールを与えてっていう 感じですよね。で、え、中野打ち取るんだ けども、3番の森下にですね、ホームラン を、あ、打たれると、え、このホームラン は、ま、見事やったなっていう感じですよ ね。もう森下もある程度迷いなくね、 振り抜けてますしですね。ま、ちょっと やっぱり、え、打てる、打てないと調子の 波は当然あるんですけども、その下がった なっていう時にドドドドっとこうそこの方 まで下がっていくっていう感じがないです よね。だからそのルーキの年ってのは結構 打てなくなったらそのままね、ずっと打て ない期間が続いてとかね、抹勝になったり スタメ外れたりって当然あったんですけど 、今シーズンここまでそれことはないです ね。ちょっと悪いなと思っても踏みとまっ てまた上げてきたりっていうね。やっぱり こういうことができるようになってくると 一軍のね、レギュラーが、ま、近づいて くるのかなという風に思います。ま、これ みんなそうですよね。不調がずっと続いて 打率がどんどん下がっていくっていうこと ではなくて、佐藤もそうですよね。少し 悪くなってもまだあ、すぐすぐ上がって くるっていう、そういう風なですね、え、 ま、できてきているという感じでしょうね 。だから、ま、これも1つ成長かなという 風には思います。で、ま、これで先制をし てですね、だからヒット1本でね、2点 先制をして、こっから両チームですね、え 、もう3者本体、3者本問題でいくわけ ですよね。あの、イ原の方ももですね、 先生も初回から結構、え、いい感じでです ね。え、ま、あの、ストライクきっちり 投げれてるし、え、弾そんなに早くないん ですけど、やっぱり低めに丁寧にっていう 、これがいかに大事かっていうことですよ ね。あとは、ま、玉のいわゆる綺麗という ね、え、ま、言葉に、え、よくこう 置き換えられますけど、ま、回転のかけ方 ですよね。あの、スピードが遅くてもです ね、綺麗な回転であのね、え、まっすぐ くればですね、浮き上がるような軌動。ま 、実際浮き上がることはないんですけどね 。あの、マウンドはそのバッターボックス よりも高い場所にありますから、その上に ピッチ立ってますから。で、しかも上から 投げる場合はですね、絶対バッターより 高いところからこう弾が来るんで、絶対に 下に向かってくるわけですよね。で、これ がどういう軌動を描くかです。普通の人が 普通に投げたらこのぐらいの軌動っていう のは当然バッターの方はですね、プロです から、今まで何気も見てるわけで、真っす ぐっていうのはこういう軌動だってのが やっぱ頭にあるわけですよね。だ、その 軌動よりもですね、回転が綺麗でたくさん 回転してると思っているところよりも上を 通過するわけですよね。こう、あの、今の こう例えばね、投げ出しのスピードがこの ぐらいで角度がこのぐらいやったら手元に 来る時にはこの辺を通過するはずだって いうのを経験でバターはこうね、知ってる わけで、その辺を目がけて振るわけですよ ね。ま、当然タイミングも取りながら振る んですけども、そこ、え、その経験で思っ ているところよりも上に来るわけですよね 。分かりやすくけど藤川9の玉ですよね。 上に来るから下降っちゃうわけですね。 大体この急速できたら手元ではこの辺来る はずだと思て振ったらその上をボールが 通過するというま、回転がきっちりと綺麗 な回転でですね、スピン量が多いとそう いう球になるわけですよね。だ休速関係 ないんですよね。160kmでもですね、 あの思い描いている通りのこう軌動をくれ ばただ単にタイミングが早くなるだけで 起動は変わらないんですけども弾が遅くで もそういったスピン量とかスピンのこう 回転軸の方向とかねこういうのによってえ 相手のこういわゆるデータというか今まで の経験というところをこう壊していくと 打ちにくくなるわけですね。だからその辺 がですね、ま、できているという感じです よね。そのだま140そこそこですけど バッターがみんなこう差し込まれてますよ ね。差し込まれたり、こう、え、詰まらさ れたりとかね、振り遅れたりとか ポップフレ上げたりとかそういう風になっ てますけど、これは要するに140km だったらこの辺をこのぐらいの角度で通過 するだろうっていうところと違うところを 通過するからバッターは今までの経験で 振ると、え、こう差し込まれてしまったり するわけ。え、ですよね。この辺、ま、な 、当然、ま、相手もプロですから、え、 対策を 練うんですけども、それまでは、えー、 しばらくね、あの、優位に立てるのかなと 。ま、当然相手が対策を立ててきたら こっちはさらにその対策を立て るっていうね、これの繰り返しですから。 だから、え、広島って、ま、最近ずっと こう左ピッチャーに弱いですよね。あの、 特に阪神の左ピッチャーにね、広島はだ からその辺がやっぱ広島の弱点に、ま、 どうしてもなってるっていうとこでしょう ね。阪神で言うたら大竹がね、今広島 キラーで、え、ね、全めちゃ買ってます けども、え、その前は伊藤正もね、広島に 強かったしっていう感じですよね。で、 伊原もですね、広島キラーになりつつある かなという感じでしょうね。え、だから左 ピッチャーに対する攻略法っていうのが また広島の方でですね、こう対策が寝れて ないっていうことなのかなと。特にあの 大竹にしろですね、まあまあ原にしろ左 バッターのインコースにきっちり投げれ るっていうこのコントロールがあります から、え、意外とここね、投げる人少ない ですよね。え、左対左の時はどうしても やっぱり左バッターの外角の出し入れって いうのが中心になるし、それでやっぱ抑え られる確率が高いので、わざわざイン コースにリスク背負ってまで投げ るってことはしない人が多いんですけど、 阪神はおそらくこれ球団として左 ピッチャーはですね、左バッターのイン コースに投げれないと、え、使わないよ ぐらいのこと言われてるのかもしれません 。これがやっぱきっちり投げれるわけです よね。ね、今阪神の一軍にいる左 ピッチャーはだ、それがね、え、やっぱ 最大の強みなのかなという風に思いますし 、ま、右バッターに対してもしっかりイン コースにですね、カットボールとね、 やっぱ特にインコースのカットボールです かね、そのまっすぐ来た後で振りに行っ たらさらにこう少しカットかかって、あの 、打ちに来ますからバットの根元に当たる わけですよね。より少しにで詰まらされ るっていうま、そういったことになるのか なということで、この辺が非常に、え、ま 、気持ちとして逃げないというかね、 ちゃんと攻めていっているというか、え、 だからフォアボールも少ないし、玉数も 少ないわけですよね。勝負が早いからです よね。えー、ま、打たれること怖がったら 当然こう逃げて逃げてボールボールボール になってっていう感じになるんですけども 、そうじゃなくて打てるもんなら打って みるじゃないですけど、やっぱ向かって いく気持ちっていうのがね、今のところ原 にはきっちりとあるということですから、 この辺がね、やっぱりこういいところかな という風に思います。これがま、ある程度 こうまたね、シーズンがこう進んでいって 疲労が来てですね、9位がですね、落ちて くるとコントロールが少し乱れてくるって なった時に、ま、どう乗り切るかっていう のがね、ま、1年目としては、ま、課題に なってくるかな。今はね、いいんですけど 、ずっとこの調子でいけるわけではないの で、夏場に、え、調子が下がってきた時に どうやって悪いなりに抑えるかっていう この辺がね、え、今後の、ま、楽しみな ポイントかなと。ま、これで4勝強化4勝 ですから、え、ま、当然2桁は十分あの 狙える星ですしてなったら当然おずと 新人王っていうのも視野に入ってくると いうことですよね。え、ま、あのイ原もね 、外れ1位なんですけどね、本当は金丸を 指名して外れてで、外れ1位でイ原なん ですけど、やっぱり阪神ハズれ1位の方が 、え、活躍するなっていう感じですよね。 ま、佐藤はね、あの当たりの1位ですけど も、え、地本も外れ1位ですしね。え、ま 、この辺さすがやなと。森下もれち位です よね。え、やっぱそのハズれはね、9時、 9時の対象になった人を見返すっていう ぐらいのつもりでね、え、こう、ま、 頑張ってるなと。鹿本もね、あの、藤原と 辰よりも今活躍してますしですね。え、 森下もですね、朝のよりか今のところ、ま 、年齢違いますけどね。考察大卒で4年 違いますけども、今のところは森下の方が 活躍をしているし、え、ま、近本もそう ですよ。藤原は当時高卒でね、え、辰はね 、え、大卒で、え、近本は社会人卒です から、ま、同じ土俵スタートラインでは ないですけど、え、ただ、まあ、今の ところは近本の方が活躍してるということ ですよね。はい。え、だから、ま、イ原も ね、金丸よりは自分の方がしっかりと活躍 したいという気持ちは当然あるでしょう から、え、今のところはね、当然金丸より もですね、あの、え、い原の方が勝ち星し 上げてるわけですから、ちょっとこの調子 で行って欲しいなという感じですね。だ から、ま、後は、ま、その、ま、もちろん これは体を作って、あの、プロのね、え、 生活に慣れていかないといけないんです けども、やっぱり7回6回7回になると やっぱ打たれるっていうね、これがずっと 続いてますよね。で、藤川監督としても そこを乗り越えさしたいっていうね、 気持ちはあるんですけどね。だから、あ、 5回でスパッと交代とか6回でスパッと 交代じゃなくて打たれるところまで投げ さしたいと7回なんとか投げてく れっていう気持ちあるんでしょうけど、え 、ま、あのこの辺も、ま、藤川監督 ピッチー初心ですから、ま、見てたら 分かると思うんですよね。疲れてきてる なっていうのはね。で、ま、そのこの感じ だったら打たれるなみたいな。で、打たれ たらやっぱり打たれたな。じゃあ交代 しようかっていうね、ええ、ところやと 思うんですね。だから非常に藤川監督は こう、もう交代時やなと分かってながら もう少しうん、あの、なんとか乗り換えて くれっていう気持ちで結構ね、送り出し てるピッチャー多いですよね。え、イ原も そうだし、ま、大竹なんかもそうですよね 。え、だったし、え、門別のなんかもね、 そうですよね。イニなんとか投げてくれ よっていう気持ちで送るんだけど、やっぱ 6回とか7回になるとヒット打たれてであ 、やっぱりあかんカードでこう交代すると いうね感じだからイニング途中の交代って のが増えてますけどもこれしっかりとリ尽 がね充実してるからできるわけですよね。 これリ夫人がですねできなかったらですね 、もうその先発ピッチャーも、え、 ちょっとなんとか6回行ってくれ、7回 行ってくれっていう風にできなくなります よね。え、そ、そんなリスクを背負んやっ たらちゃんと貝の頭からリリーフ ピッチャーにバトンタッチをさせると。だ 、5回で変える、6回で変えるっていう風 にね、え、ま、なっていくんですけど、ま 、そうするとその先発ピチャーの、え、 こうなんて言うんですか、成長の機会って のがこう奪われてしまうわけですから、 やっぱ中継がこう充実している回の途中 からでもちゃんと抑えてくれるっていう 信頼感があると、少し冒険ができるという ことで、先発ピッチャーもこう成長して いくですね、そういう機会があるという風 に、え、思いますのでね、だから今のうち やっぱり先発はモンベスにしろ、 ユ原にしろ、この辺はね、なんとか7回 までは投げ切れるというペ配分であったり 投球術っていうのを今のうちに、ま、身に つけて欲しいなというところですよね。ま 、それ以外は特に、ま、問題ないですよね 。そのイ原に関しては。えっと、ま、6回 まででいいんじゃったらもう完璧な ピッチングなんですけど、やっぱ若いだけ あってもう少し投げて欲しいというところ ですから、やっぱそこをね、え、すって いうのが、ま、次の、ま、課題かなという 風に思います。一方森投手もですね、2回 以降はもう立ち直って3者ボタ、3者ボタ で行くわけですよね。え、ま、阪神の方も 若干左ピッチャーは右ピッチャーよりかは 苦手にしているのかなという感じですから 。えー、ま、この辺もね、特にね、なん だろうな、右バッターがね、左ピッチャー をあんまり打ててないんですね。が、ま、 今、ま、大山がちょっとあの、そんなに 調子が良くないんですけど、森下大山を ですね、右バッターでいくと、この2人が 左ピッチャーに対して結構ね、インコース を攻められて、インコースのね、繰り込む 玉、カットボールでやったりとかそういう 球をですね、こう引っ張るというね、えー 、やっぱりそういうバッティングになって いると、ま、もちろん思い切って引っ張る のは大事なことなんですけども、えー、 やっぱりこの辺ある程度対策を狙いといけ ないですね。左、え、ピッチャーのイン コースに繰り込んでくるクロスファイヤー ですよね。これまっすぐが来る場合もある し、ここにカットボール投げてくる場合も ありますから、当然これ詰まらせられ やすい玉ということですよね。だから当然 インコースに行くの分かってるんだから、 ま、少しバットを短く持つなりですね。 やっぱりこの辺の対策っていうのは取って いかないとなかなかね、難しいのかな。 意外とその阪神の左バッターは左 ピッチャーをそんなに国してないですよね 。近本の中のね、え、佐藤とかね、この辺 はあんまり左ピッチャーを国してません から、ま、木並もそうね、あんまり変わら ないですよね。え、なので、え、右 バッターがちゃんと左ピッチャーを打てる ようにっていうね、これができてくると、 え、苦手意識っていうのはなくなってくる のかなという風にも思います。で、結局 これ2回以降以降立ち直った森投手とです ね、ま、初回から完璧な投球してる原投手 の投手戦になりまして、だから2対0の ままでこうずっと行くわけですよね。 ずっとね。で、えー、ま、もうひたすら ですね、0対、あ、点が入らず2対0の まま行って、えっと、阪神の方はだ、え、 7回途中まで投げるわけですね。そのイ原 がね、7回でそこ、そこでこうまた ランナーを背負ったところで、え、2人か な?2人ランナー出したところでここで岩 さにこうスイッチですよね。岩さフォア ボール出して満塁のピンチまくるんです けどもこっから先ほどですね三振に 打ち取ってえ、でこう引消し成功みたいな もうこの 状況シチュエーションでこう使われ るっていうことは岩様ももう完全に信頼 取り戻してるなっていうそういう感じです よね。もう完全にもう勝ちパターンに入っ てこれると。で、昨日もちらっと言いまし たけども、以前よりかね、あの、え、怪我 する前、え、に比べると少し、ま、玉のね 、あの、勢いのなないんですけど、そん だけこうコントロール重視に少しモデル チェンジをしてるなっていう感じ。やっぱ 変化球体になってますもんね。変化球が 主体、変化球だけでこうね、カウント取っ て打ち取っていくみたいな。で、たまに 真っすぐがな来るからやっぱりそれがね、 早く感じるっていうそういう感じですよね 。の怪我する前の150何gっていう マッスぐはないんですけど、140後半 ぐらいの真っすぐですけども、やっぱり 投球術によってそれが早く感じるという風 になってるというのは、これはね、 やっぱり進化してるところかなという風に 思います。で、え、これでまあね、え、ま 、ひ消し成功してその後、ま、あの広島の 方もこれ、え、系統に入るんですけどね、 この系統に入った中継ピッチャーから追加 点を取ると。で、佐藤のですね、スリー ランホームランですよね。堀江から。これ もね、粘って粘ってですね、南球も粘って 粘って粘ってで、最後変化球が来たところ 、甘いところに来たところをしっかりと 捉えて、え、3ホームランということです よね。え、昨日ですね、DNAの薪がです ね、え、タイムリを打ってで、打点で トップに出てたんですよね。え、DNAの 薪がですね、え、はえ、里抜かれてたん ですね。で、今日のその最初の森下の通で 、今度森下がですね、マと同立で、え、 並んでですね、佐藤抜いたんですけど、 この佐藤の3弾でさらにこれを抜いて佐藤 がまた打点のトップに踊り出たという、 こういう状況ですよね。だからトップが 佐藤、2位に、え、森下、え、マがね、 これ中央大学の先輩後です。これが並ん でると、ま、そういう状況ですよね。はい 。え、で、これで、ま、スリア、ま、当然 ながらホームランもトップ独走みたいな 感じですね部屋休んでますからね。え、 13本ですかね。え、薪が10本という ことですけど、この同級生2人ね、え、 もう、もうホームランでも打点でもこう 争ってると、今のところは佐藤が1歩 リードしてるみたいな、そういう感じ、え 、ですよね。はい。で、え、ま、これで ほぼ、ま、決まりなんですけどね。これで 5対0ですから、阪神の方もこれ系統入っ てますから。あとはもうもう晩弱のね、 リリ夫人継ぎ込んで逃げいるだけみたいな 感じなんですけど、え、さらに9回にもう 3点取ってですね、しかもにも打点がつい て中野にも打点がついてということですね 。これ1番から4番まで全員打点という ことで、ま、非常にいい形でね、交流戦前 の試合を終わることができたなと。結局8 対0ですから、えー、ま、もう、もう文句 なしのですね、阪神の解消というところ ですね。え、で、ま、大山が、ま、ね、 大山がちょっと上がりそうかなと思ったら また下がってきて、今日もノーヒットって いう感じで、ちょっとこれがね、気になる と思う。ちょっとヘロなんですね。え、 途中今日ね、その守備固めから出た、ま、 え、熊貝がですね、今日もヒットを打って 、え、ま、非常にこう打つ方で今ね、あの 、頑張ってるのは調子いいなっていう感じ ですよね。熊がですね、少し打てればもう 十分戦力ですから、足早いですからね。 あの、なので、え、ちょっとこの熊あたり の使い方、熊、トヨ田ね、この辺をどう 使っていくのかっていうのもね、交流戦で 、え、ちょっと注目したいポイントでは あるかなという風に思いますね。打つ方だ よね。あと前側今日ね、2軍でホームラン 打ってますから、前側もいつまで調整させ ていつ上げてきてどうやって使うのかね。 え、この辺があと小バタね。え、小バタも 実践復帰ということですから、この辺を どういう風に交流戦でね、こう維持食って くんのか、あ、少し楽しみにしていきたい なという風に思っております。ま、あの、 投げる方はね、ピッチャーの方はもう晩弱 ですし、そうも暑いので、誰を、ま、遠征 に連れていくかぐらいのことですよね。え 、北海道行きますから、そう簡単にね、 行ってる間は入れ替えできませんので、 行く前ですよね。した移動日、え、で少し 登録の、ま、入れ替えてのがおそらくある のかなと。ここで誰を落として誰を上げて くるのかっていうのがね、え、ま、た、 なんて言うんですか、え、いわゆる交流 さん戦っていく上での、ま、1つの、ま、 え、指標になるのかなと思いますけど、 これちょっと明日はね、注目をしていき たいなという風に思っております。ま、 何にはともこれでね、え、カード3連勝、 3縦してですね、え、2位に2.5ゲーム 差つけて周囲キープということですね。 これで30章1番乗りで、え、貯金も2桁 ということでね、いい形で交流戦に入って いけるなという風に思いますので、え、 交流戦も楽しみに、え、応援していきたい なという風に思っております。はい。と いうことで今日はこの辺たりにしたいと 思います。え、最後までお話し聞い いただきましてありがとうございました。 さよなら。
#チャンネル登録よろしくお願いします
このチャンネルでは阪神タイガースやプロ野球に関する話題を幅広くお話ししています。プロ野球の専門家でも評論家でもなければ野球経験者でもない単なる阪神ファンが言いたい事を言ってワイワイしたいだけのチャンネルですのでよろしくお願いします!
各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓
00 山本泰寛
0 木浪聖也
2 梅野隆太郎
3 大山悠輔
5 近本光司
7 シェルドン・ノイジー
8 佐藤輝明
9 髙山俊
12 坂本誠志郎
26 北條史也
33 糸原健斗
51 中野拓夢
53 島田海吏
55 ヨハン・ミエセス
94 原口文仁
ーーー奥大輔のリンクなどーーー
(YouTubeの別チャンネル)
奥大輔のアニソン歌ってみたチャンネル anime songs channel
https://www.youtube.com/channel/UC3HSk4kv7ETuS39sNNvWUpg?sub_confirmation=1
(SNS)
・ツイッター
Tweets by tiger_oku
・インスタグラム
https://www.instagram.com/daisuke_oku/
・フェイスブック
https://www.facebook.com/okudaisuke.nishinomiya/
・ワードプレス
https://okudaisuke.com/
・アメブロ
https://ameblo.jp/d-shukugawa

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball