日本一の挑戦者たち!砂川温香選手と宮崎友花選手/柳井商工バドミントン部

[音楽] インターハの優勝からおよそ4 ヶ月柳内商高高校大育 区間チームは2年生を中心とした新体制と なっていまし た引退しても競技を続ける3年生はチーム で練習を重ね ますインター てチームを引いた砂川選手 です卒業後はパリオリンピック同メダルの 綿ペアも所属するビプロジーへの入団が 内定してい ます砂川選手は千葉県の 出身先にバドミントンを始めていた姉の 影響で5歳の時に自身も技を始めました バドミントンが楽しくてたまらなかったと 言い ますもうシャトル打つのがすごい楽しくて トレーニングとかきついなと思うことは もうほぼほぼなく て小学5年生の時初めて世代別の日本代表 に 選出日本1になりたいその思いを胸に内へ の進学を決めました [音楽] 監督はこの3年間本当にこう全国のトップ でやってけるのかなっていうのは最初結構 不安によぎったの覚えて ます砂川選手と同学年の宮崎智 選手高校生ながら日本A代表入りを果たし パリオリンピック出場の勝利 日本総合でも優勝し日に輝きまし た内の絶対的エースとして活躍するだけで はなく次世代の日本を代表する選手として 期待されてい ます今は入団が内しているアト強で練習を 重ねてい ます1年生の時柳内中学で実力を磨き中学 3年生の時には全国大会で初優勝を果たし ていまし た高校1年生ながら世界ジュニアで優勝 すると翌年日本B代表に 選出国際大会での優勝も経験し去年からは A代表に日の丸を背負い世界の舞台に立っ ています 画面越しで見てきた選手がやっ一緒に練習 する機することができるんでやっぱ一緒に 練習したらや全然違った部分とかもあるん でそういう面ではマジで見るとやっぱ自分 の課題が見えやすくなったかなと代表 舞に活する宮崎選手一方で日本1のチーム のキャプテンを務めてきた砂川 選手2人の出会いは小学生の 時すごい元気な子だなっていう風に思い まし た柳中学校に入ってから ナショナルとかでも一緒に練習してたん ですけどすごい小学生の頃とは違って意識 がすごい高くなっててその目標に対し て真剣にバドミントンに向き合ってるなっ ていう風に思いまし たやっぱ小学生の頃からすごい真面目で なんかすごいみんな人に優しく てやぱキャプテンになってからもっと もっとうん練習にも真剣だったり真面目 だったり自種もすごいやって結構みんな 引っ張っていける存在なんでそういうとこ はま自分にはないとこなんでますごいなと 思い ますそうですねまやっぱ宮崎に関してはま 本当もうプレーっていうのがも本当に世界 のプレイなのでまどちらかと言ったら チームで言うと憧れっていうのもちょっと 強いのかなただ砂川に関してはあのま宮崎 に対してライバル式もすごく持ってますし ま彼女がこう宮崎にも負けたくないって いう気持ちがこうチームのこう成長を加速 させたのかなっていう風には思います その後ろ姿を後輩たちも追いかけています も後ろ向きな言葉なんて絶対に言わないし その絶対自分が勝つっていうその強い 気持ちを自分もついでいけたらと思って ます宮崎選手と砂川選手がいる間に いろんなことを学んで自分もそれに見合っ ただけの行動ができるようにしていきたい です 柳内商で同じチームになった砂川選手と 宮崎 選手烈な部内の競争で切磋琢磨してきまし た1年生の頃から周囲の期待が大きかった 宮選手に 比べ世代別の日本代表には選ばれている ものの個人戦ではなかなか全国大会に出場 できなかった [音楽] は本当に練習についていくので精一杯 でなかなか なんだろう楽しバドミントン楽しいとか 思うことはなかったんです けど楽しくてたまらなかったバドミントン が辛いと思う日々それでも日本一になり たいその思いで投を燃やし続けまし たその力はしめ ます2年生の選抜ダブルスで初めて個人戦 の全国タイトルを手にやっぱり努力する ことの大切さあったりこれ から大切な人間性をすごい学べたかなって いう風に思い [音楽] ます山口から世界の舞台へと駆け上がって いった宮崎 世界のを指す場所としてを選びましたあと 山口県に恩返しがしたいって思いとやっぱ 大会とかでもさんの応援していただく声と かもあって本当 に優しい人もたくさんいるんでまそういう とこで恩返しがしたいなって思いがあり ました年後のロサンゼルスオリンピックで メダルを取ることが目標です代表に入って 世界で活躍できる選手になること です日本1のチームを支えたキャプテンと エース次に見据えるのは世界新たな ステージでそれぞれの輝きを放ち [音楽] ますJA

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昨年インターハイで優勝し、4年連続の春夏連覇を果たした柳井商工高校バドミントン部。その中心にいたのは、絶対的キャプテン・砂川温香選手と日本A代表のエース・宮崎友花選手。

高校最後のインターハイではチームの絆と努力で、激戦を制し再び日本一の座に輝きました。砂川選手は、チームをまとめるキャプテンとしての重圧と成長の日々を振り返り、次のステージへ向かいます。一方、宮崎選手は世界の舞台での経験を胸に、ロサンゼルスオリンピックで金メダルを目指します。

彼女たちが柳井商工で過ごした3年間に何を感じ、どんな思いで未来へ向かうのか――二人の視点から見える「努力と挑戦」の物語。これから世界へと羽ばたく若きアスリートたちの熱い想いをお届けします!

#柳井商工バドミントン #インターハイ優勝 #日本一の挑戦

2025年1月14日 放送
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