【阪神タイガースについて語る動画】2025年5月28日(水) ○ 阪神 1 × 0 DeNA ● 門別が5回無失点で甲子園初勝利! 近本が先制タイムリーヒット! ネルソンが来日初ホールド!

はい、どうも奥大輔です。え、この チャンネルは阪神タイガース応援 チャンネルということで阪神タイガースの 試合を振り返って色々お話をしております 。え、昨日倉敷でですね、え、DNA戦、 ま、3連戦の初戦をやって、ま、あの、 延長まで行ってですね、え、ま、阪神が さよなら押し出しフォアボールで買って、 で、移動日なしでまた今日ね、甲子戦に 帰ってきて、ま、え、倉敷から甲子園です から、ま、そんなには離れてませんが、 まあ、言うても岡山と、ま、兵庫県です から、ま、隣ですけど、ま、そこそこの、 ま、距離はあるということで、え、ま、 最近ね、阪神は延長戦があったりね、ま、 移動日なしでゲームがあったりとか結構 あの体力的に、え、しんどい試合が続いて ますので、ま、ちょっとこの辺ね、うまい 乗り切って欲しいなという風に思うんです けど、ま、今日は甲子園で、え、DNAと いうことですよね。で、えっと、ま、昨日 の試合からですね、レフトとライト 入れ替えてまして、え、ライトに佐藤、 レフトに森下っていう形を持ってきて、 サードでフェルナ、え、ヘルナンデスを 使ってるっていう、そういう形なんです けど、えー、ま、これどこ、ま、試しに1 回やってみただけなのかなという感じでに 思ったんですけど、ま、今日もね、同じ 夫人できたんで、ま、しばらく使ってみる のかなという感じでしょうね。え、この3 人を使うとなったら、ま、えっとね、 モスターのないやつの多分経験ないと思う んですけど、里はどこでも守れます。経験 ありますね。で、ヘルナンデスもおそらく ガイアも守ろうと思ったら守れると思うん ですけど、守備のこと考えるとやっぱり この形が1番こう、ま、利に叶っていると は思いますよね。 え、森下がその時打球をね、足に当てて ちょっと足痛めてるということですから、 あんまり走らせるのはちょっと避けたいと いうことで、ま、プロの場合はライト レフトライトの方がね、あの、結構走っ たりね、え、肩の強さ求められた りっていうポジションになりますんで、臭 だったらライトは弾飛んでこないんです けどね。ほとんど右バッターで引っ張り ますから、大体サードとかね、レフトの方 に打球が飛んでいって、あんまりこの ライトの方には超打ないんですよね。ま、 あの、セカンドゴ、ファーストゴっていう のあるんですけども、なかなかライトの方 に球飛んでくることないですから、癖の 場合はね、ライトは下手くそがもるみたい な感じなんですけど、これは逆ですよね。 ま、一郎にしてもですね、やっぱりライト にこういい選手がいると。で、サードに 早求をしたりね、え、して診療を阻止し たりとかね、結構色々やることがあるので 、走り回らないといかんということです から。え、ま、そう考えると、ま、 ちょっと足をね、痛めてる森を若干こう 負担の少ないレフトに回して、で、佐藤 寺明は、ま、足もね、絶好調だし、あんま そこそこ渋も広いしね、足も早いし、肩も 強いということですからライト、え、に 置いた方がいいのかなというとこでしょう ね。で、ヘルノンデスのサードのシビは もう全然問題ないですよね。あの、何回か 見ましたけども、まあまあ、あの、 いわゆる外国人ならではのですね、あの、 身長ね、手の手足の長さとですね、それ から身体能力の高さみたいながうまく生き てですね、あの、体大きいですけど きっちりとしたあの、処理をしてますから 、え、ヘルナーですおそらくサード得意な んだろうなという風に思いますんで、ま、 この形が1番、ま、守備としてはしっくり くんのかなと。ただ、ま、そのいわゆる 砂糖をですね、どう使うかですよね。あの 、サードでやっぱ固定をするという方が、 え、ま、いいのかな。あの、入ってきた時 もね、元々サードとガイアみたいな感じで ね、やってまして、ただ本人はサードやり たい言ってたみたいですけど、た、ま、 守備力考えると、ま、ガイヤの方が、え、 負担少ないだろうということで、矢の監督 はこうガイアをでね、主に使ったり、え、 内野とガイヤをね、行ったり来たりし ながら使ってたんですけど、岡田監督は それ以上ダメやと固定せないかんという ことで、岡田監督の時はもうずっと固定で 使われてましたけどね。で、岡田監督の 考えとしては内やサードをやらすことで、 え、ま、ノック受けたりね、守備練習をし ますから、そのことによって下半身がこう 鍛えられるはずよと、また下半身が弱いと 。で、守備、サードの守備連をすることで 下半身が鍛えられるとそれが、え、 ちゃんとですね、バッティングにも生きて くるはずやということで、そういったのも 含めて、え、サードで使い続けたという ことですよね。で、それがようやくなんか 今シーズン花開いてきたかなっていう感じ ですよね。守備も安定してきたし、エラー も少なくなったし、早急も安定してきたし 、それに伴って打撃の方もですね、え、 ちょっと安定感増してきたなという感じ ですから、ま、岡田監督に言ってたこと 間違いじゃなかったのかなという風に思い ますよね。では、そう考えるならば、ま、 それを、ま、引き続きね、え、その延長で ですね、やっぱりやっていって欲しいなと 。あんまりこうコロコロシーズン途中に 変えるって良くないのかなと。ま、この シーズンはもうこのポジションで行くって いうのは最初に決めてね、そ、そっから キャンプからその練習をしっかりとすると 、え、いうのがやっぱり大事かなっていう 気がしますよね。あの、ま、以前の阪神で も岡田にしろ、まゆみにしろね、内アやっ たりガイ野やったりってのありましたけど シーズンの途中にコロコロ変わるというか 、今シーズンはセカンドですよ。 今シーズンはライトですよみたいな感じで 、え、シーズンごとにですね、こう決めて たと思いますけど、やっぱそうしてあげる べきかなと。シーズンの途中にね、 ちゃんと練習してないのにこう急にガヤけ 言われても、ま、なかなか大変かなと思い ますから。ま、いいですけど、え、 ちょっと調子悪くなってきた時にね、え、 そのそに悪影響にならないかなってのは 少し心配なので、ま、あ、森下をレフトに 持ってくのはいいんですけども、あの、 できれば佐藤はサードでね、使い続けて 欲しいなと。だ、ライトのとこに誰かを 掘り込むみたいな感じですよね。ここに、 え、ま、あの、結構ね、最近こうとかでね 、ヒットを売ってるトヨタとかね、この辺 を入れてみるとかね。え、守備も悪くない ですからね。え、ていう感じで、あの、 はっきり言って、ま、阪神のガイアはです ね、え、型はみんな強いですよね。地本 以外は。地本だけが極端に弱いということ 。それ以外はみんな型強いですから、ま、 誰でもね、ライドで、ま、行けるのかなと いう風に思いますんで、ま、できれば佐藤 はサードでライトに誰かを使うという形に 、え、ま、持っていって欲しいなというの は、ま、個人的には思ってますけどね。で も今日もですね、え、同じ昨日と同じ メンバーで来ましてですね、え、ライト 佐藤レフトに盛りたとで、ヘルナンデスを サードっていうね、こういった形で、え、 来まして、で、相手投手がですね、K投手 ということで、えー、ま、防御率、ま、 リーグトップということで阪神も非常に こう苦手にしてましてですね、まだ 今シーズン点取ってないということで、え 、ま、そろそろ点取らないかんなみたいな 感じなんですけどね。で、阪神の方は先発 門別ということで、久しぶりのね、門別え 、ですけども、これもね、おそらく来週の 登板から逆算して今日の先発ということに なったのかなという気がしますね。ま、 来週何があるかと、交流戦のですね、日本 ハム戦があって、え、札幌行くんですよね 。札幌でやりますからな。エスコン フィールドでね、やるので、ま、地元にね 、え、凱旋登板形でもう別は北海道札幌 出身ですから、え、地元横投げ、え、させ てあげようというところから逆算をして 今日、え、先発をして、で、1週間開けて 、え、来週ですね、え、札幌でエスコン フィールドでこう登板という風に持って いくために今日、え、登板だったのかなと いう風に思います。ま、そう考えると やっぱ今日買っといてですね、買ってで、 勢いつけてというかね、じゃ、胸張って こう帰れるようにしたいってやっぱ買刀な ダメですよね。え、ということで、ま、ま 、モン別投も気合入ってたんちゃうかなと いう風に思います。ま、プロ初処理上げ ましたけど、そっからまだ2勝目上げれて ませんのでね、え、そろそろ2勝目を上げ てで、来週、ま、おじしてこう札幌にね、 凱旋という形に持っていきたいなと。ま、 そういったね、え、ところですよね。だ から、まあ、今日は、ま、ピッチャー次第 ですね、Kはずっと1匹してますから阪神 はもう点取れないというのは分かりきって ますんで、え、門別がどんだけ頑張るかに よって試合が成り立つかぶち壊れるかって いうね、え、そういったところなのかなと いう風に思います。 でですね、まあまあまず両投手の ピッチングからなんですけど、え、昨日の 試合と似ててですね、もう最DNAのは もう毎回のようにランナーを出してですね 、え、もう、もうなんて言うの、もう2、 3塁とか満塁とかね、もうそういうもう サードにまでこうほぼ毎回のように ランナーを進めてて、でも点取れない みたいな感じですよね。で、阪神の方は京 投手を打ちねてるって。ま、昨日と同じ ような感じで、え、試合がですね、ずっと 進んでいくわけですよね。まずそのモン別 投手のピッチングですけど、そのま、 なんて言うですか?絶好調ではないという かですね。ま、あの、え、結構ランナーも 出たしヒットも打たれたし、フォアボール も出したしっていう感じなんですけど、 えっと、まだ要するにですね、まだその プロの体になり切ってないっていう感じ でしょうね。おそらく。だ、今持ってる もんは全部出し切ってると思うんですよね 。でもそれ、その上でやっぱりプロの バッターは打つわけですよね。今の滅投手 、ま、アマチュアではトップレベルだった かもしれませんけど、今のままプロでやっ ていこうと思っても、やっぱりプロの バッターそんな甘くないよっていう感じ でしょうね。だから、えー、もう少し きっちりと体ができてくれば今年のお川 みたいにですね、え、勝てるようになって いくというね、抑えられるようになって いくと思うんですけど、まだちょっとね、 え、プロデこうね、ローテーション1年間 守ることはちょっと、ま、まずは体作り、 もう1年頑張らないとっていうところかな という感じですよね。ただ、ま、ある程度 興味もね、ま、あの、ある程度こう5回 無視点でなんとか切り抜けました。なんと か一軍で投げれるっていう状態だったら 一軍でね、こうやりながら投げながら経験 を積んでいくっていうこともやっぱり大事 だし、いつまでも育成育成つって2軍に 置いとくわけにもいかないですけど、ある 程度のところで1軍にこうね、出さして、 え、ていうのも大事っていう感じですよね 。だから今日はその、ま、ヒットも打たれ たし、ランナーも出しながらですけども、 な、なんとか無視点でなんとかかんとか 行けたっていうのは、ま、本人にとっては 1つの大きな経験になるかなという風に 思います。あの、ま、まっすぐがね、 そもそも146ぐらい145とか6で そんなにこう真っすぐで空振りとかね、 ファウルを打たしてとかいうようなほどの 真っすぐではないという感じですからね。 で、そこに、ま、いわゆるスライダーが あって、で、ま、フォークがあって、2 シームがあって、み、ま、オーソックスの 左、え、ピッチャーのですね、持ち玉って いうところですよね。で、ま、今日見てる と、ま、序盤もとにかく変化球が全部 高かったんですよね。特に追い込んだ後の ね、変化球が全部高めに入ってたんで、 あの、なんて言うですか、カウントを取る 時にはですね、相手も、ま、そんなにね、 初球からその際どいところの変化球を待っ てってなかなか手出してこないんで、高め のですね、変化球でストライクを取れるん ですけど、き、あの、追い込んでからそれ 投げると相手当然手出してきますから、ま 、当然打たれてしまうということですよね 。だから、ま、変化球がですね、もう とにかくしたギリギリにもう全てが決ま るっていう、そういうぐらいまでやっぱり コントロールの制度上げていかないと やっぱり今の9位ではあのしんどいかなと 。これが9位がね、上がってくれば まっすぐを全く打てませんとかね、ななっ てきたら相手も、え、ポイントを前に置い たりとか、あの、タイミングを早く取ら ないといけないんで、そうなってきたら 多少甘い、え、変化球が行っても相手から したら、ま、打ちにくくなるんですけど、 今のまっすぐの強さぐらいだったらですね 、よっぽどいいところに投げないと やっぱり相手ついてきますんでね。え、だ から、ま、あの、当然投球術も必要だし、 コントロールっていうのも必要になってき ますけど、この辺りをですね、ま、え、 まあまあ、ま、ま、すぐには無理ですけど 、ま、磨いていけば、あの、ま、いい ピッチャーによりね、いいピッチャになっ ていくのかなっていう風に思います。で、 そのモンベス投手がもっとこう体を鍛えて ですね、あの、1本出したらこんな感じに なって欲しいなってのが、ま、今日の系 投手みたいな、ま、あの、両方とも左 ピッチャーですけど、まあまあ持玉も オーソドックスなんね。左ピッチャーの 持玉と一緒ということですから、ま、似 てんのは似てるんですよね。ただその軽 当手の方はもうことにかくカットボールが ですね、もう非常に効果的で特に右 バッターですね。右バッターが全く打てな いっていうね、逆に左バッターは打てる みたいな感じでね、今日は、え、感じでし たけれども、えー、まっすぐがあって、で 、カットボールがですね、あって、で、 スライダーがあって、通シームがあって、 チェンジアップがあってみたいな、そう いう感じですよね。右バッターのイン コースに投げてくるカットボールっていう のは非常にこれ効果的で今日はですね、え 、3番森下と5番大山とですね、梅野と この右バッターが全くこう打てないとここ で完全に打線が分断されてしまうという そういう感じですよね。で、逆に左 バッターはあのインコースに投げてこない んでね、あの軽投手が左バッターのイン コースにま、まっすぐとかね、2 シーブームとかこの辺ギリギリのとこに 出し入れっていう風にやられるともう手回 足も出なくなるんですけど、それがないの で左バッターはですね、外っこう狙って いけるんですよね。外の出し入れだけ気を つけてればいいわと。外に来た球を逆方向 に打つみたいな。それがですね、今日は 非常に、え、まあまあ生きてたなっていう 感じで、各左、え、バッターがですね。え 、だから、ま、K投手がインコース投げる ようになったらもういよいよこれあのどう しようもないっっていう風になってきます が、ま、そのそこまでのね、コントロール の自信が多分ないんだと思いますし、その 投げなくても抑えれてしまうから投げる 必要がないっていうね、そういう感じかも しれません。だ、逆に言うと門別はイン コースも投げないと抑えられないわけです から、もう少し過間にインコースをですね 、あの、左バッターですよ。右バッターの インコースはクロスファイアーなんで投げ やすいの結構投げてるんですけど、左 バッターのインコースにもっともっと やっぱりね、弾投げていかないと厳しいの かなという風に、え、思います。はい。え 、ていう感じですね。だ、両先発と軽投手 の方はとにかくランナー出しても右 バッターのところで打線を分断するという 感じですよね。で、えっとね、モンベスの 方はもうちょっとね、どんぐらいいつ誰が ランナー出たかも分からんぐらい毎回の ようにですね、類を賑わすみたいな、え、 感じですよね。ところが、ま、相手のです ね、ダブルプレーとかですね、え、 ライナーとかね、あの、たまたま野者の 賞味に飛んだとかね、またあた阪神が ファインプレイしたとかね、そういうの にごとくチャンスをですね、こう、え、 逃していくっていうね、これが今日の DNAですよね。で、え、昨日もですね、 あの、カ封負けですから阪神が0に抑え ましたんでね、え、30何ずっと0が続 くっていうですね。ま、そういう状況で ヒットが出てないわけじゃないですね。 ヒットは今日も11本かなんか売ってます よね。で、え、フォアボールも出してるん です。阪神をね、今日は3つか4つ出して ますよね。で、これで0点10点ですから 、ま、その、あの、えー、ま、ちょっと、 ま、根が深いというかですね。あの、 ちょっとが呪われてるとか、ま、そういう 感じでしょうね。ただ、ま、攻め方もです ね、あの、阪神からしたら助かったなって とこは何箇所もあるんですよね。ノアウト 1塁、2、2塁でバントしてこないとかね 。今日バントKが1個ね、12塁バントで 32塁に送るバント綺麗なやつ決めました けど、それ以外の選手はバントしてないの ですね。もとにかく売っていくっていう 感じで、これがね、阪神としては非常に 助かったと。え、1、塁から売ってきて くれダブルプレイとかね。そんなんあり ましたよね。え、だからそのまあ、昨日も 言いましたけどね、バントをされたら 助かるなって場面もあれば、バントされた 嫌やなっていう場面もあるんですけど、え 、だからバントは何もかもダメとかね、 毎回バントすりゃいいってわけじゃなくて 、その場その場で1番最適な方法は何 かって考えた時にバントってなってるん やったらバントしたらいいと思うんですよ ね。で、今日は阪神としたらちょっとその モンベスがですね、打たれたい、ちょっと コントロール見出して、フォアボール出し たり、ちょっとアップのところで、ここで バントで侵塁されてですね、その、えー、 ま、得点権に送られたら嫌やなっていう ところでダブルプレイ打ってくれて、 ちょっと立ち直ったりとかですね。なん、 そんなが非常に多かったですよね。あの、 この辺がね、そのDNAのですね、打線 なんでバトしなんやろうっていうね、え、 ところですよね。今日きっちりとコミ バントで2塁に送って2塁とか23塁に 送ってたらまもう多分ね、45点入ってて もおかしくないみたいなぐらい今日ヒット 打たれましたんでね。これがなんで0点な んやろう。ちょっと不思議なんですけど。 はい。ま、これちょっとやっぱ攻め方の 問題やと思いますよね。阪神からしたら うまくしいだっていうことなんですけど、 ま、ちょっとその相手の攻め方に隙という か余断があってそこをきっちりと阪神が ですね、抑えていったみたいな、ま、そう いう感じですよね。え、で、え、ま、5回 までモンベスが投げて、もうここで アップアップかなという感じですよね。 これね、4回ぐらい2巡目に入って以降 カーブをですね、投げ始めましてね、梅の がこの辺、これ梅の特徴なんですけど、 持ち玉を隠すんですよね、梅のってね。え 、で、2巡目からその隠してたやつを使い 始めるっていうね。え、そういうのよく やりますね。梅はね、坂本逆ですよね。 坂本はもう初回から持ってるとも全部出し て、え、全部使わして相手に的を絞らせな いっていうですね。といった、ま、この辺 もね、え、キャッチャーによってこうね、 え、カラーが出てて面白いなと思うんです けども、え、梅野はこのカーブを2巡目 から使い始めまして、これが、ま、結構 効果的に効いてましたね。え、これ ちゃんとストライクゾンに入るカーブなの で、これでこうね、ちゃんとカウントを 取れるというね。ただ、ま、これで カウントを取って決めに行った弾を打た れるみたいなのがやっぱりね、4回5回と 続いたんですよね。ちょっとこれがね、 せっかくいい形で追い込んでるのに決め玉 にやっぱりちょっとね、甘くなったりとか で、ま、逆にボールボールボールになって フォアボールになっちゃったりとけど、 この辺がいわゆる一軍でバリバリやってる ピッチャーとそこになれるか慣れないかの 、ま、境い目みたいな感じですよね。1軍 でバリバリやってるですね。いわゆるいい ピッチャーね、ローテーションピッチャー 、レギュラーのピッチャーっていうのは、 え、例えばフルカウントになっても簡単に フォアボール出せないんですね。フル カウントから抑えるっていうこれができる 人が、ま、一軍のですね、あの、主力に なれるわけですよね。え、そこにまで行く 前段階の人、1軍半の人はフア、あのね、 ま、あの古カだったら簡単にフォアボール 出したりとかね、そういう風になっちゃう んですけども、そっから粘れるかどうかな んですけどね。え、だそ、そこに今門別が 壁に当たってるかなっていう風に思います よね。え、もう一軍でですね、こう ちゃんとストライク取れるとかですね。え 、きっちりと自分のこう弾を投げれるとか そういった、ま、1段階目、2段階目とか この辺はもうクリアしてるんですけど、ま 、いよいよもう最終試験みたいな感じです よね。1軍でレギュラー取れるかどうかの ですね。え、その、え、追い込んだ後に ですね、玉カを使いながらきっちり 打ち取っていくと、そっから逆算をして 組み立てられるかどうかっていうね、その 辺は、え、ま、梅野がきっちりとですね、 ま、バッテリーが押してるわけですよね。 梅野とか坂本が若手にこう引っ張りながら 成長を促していくっていうところで、え、 今後ですね、成長して欲しいところかなと いう風に思います。ただ、ま、今日5回で ですね、ま、あの、川、あの、え、5回の 表まで、え、投げ切って5階の裏打順回っ てきたところで代打を送られてっていう、 ここまでっていう感じですよね。見てると 思うはこれいっぱいいっぱいやなっていう ね、誰もがそう思いましたよね。これ以上 投げ取っても点取られるやろと。あ、いつ までもですね、あのDNNがそのね、あの ミスばっかりしてくれへんやろっていう そういう感じなんですけど、ま、ここで こう変わったということなんですけど、 この変わったところで点が1点入ったんで 、これで勝ち投資の権利が、え、ま、点灯 したっていう感じですよね。え、木並が 出塁をしましてですね、これも逆方向ね、 狙いましたかのように3を割っていって、 え、先頭バッタ、木並が出塁して、で、え 、8番梅野なんです。梅野あのバンド得意 なんですけど、え、これがバント失敗して ですね、やっぱり右バッターはとにかく バントもしにくいっていう感じでしょうね 、おそらくね。えー、で、え、失敗したん ですけど、これ9番のところにここに台で 島田帰りをですね、え、送ってきまして ですね、柴田帰りが、えー、ま、どういう 作戦で行くのかなと思ったんですけどね、 エントランかけんのかね。サ独スチールな のか送りバントなのかと思いましたけども 結局ポンポンと2球で追い込まれたんで、 ま、作戦できないっていうところでね、 打たしていって、で、ボテボテのサードで ファーストランナーをセカンドに送 るっていうこの仕事がね、今日意外とと いうかね、え、大きかったんちゃうかな。 この島田のボテボテね、この島田 っていうような選手はですね、足早いね、 選手っていうのはこのゴロボテボテを 打てるようにならないと、意図してそれを 打てるようにならないとですね、なかなか 一軍でこう飯食っていけないっていう感じ ですよね。それを島田帰り今までですね、 こういう場でポンポンポンポンフライを 上げてたんですよね。足がこうね、 ストロングポイントの選手なのにそんな ポンポンポンポンフライ上げてたら良さが 出てこないわけですから、やっぱりゴロを 転がす、ボテボテを打つっていうこの技術 がですね、やっぱり必要なのかなという ところでいくと、今日のサードゴロ、 ボテボテのサードゴっていうのは非常に、 え、大きいなというとこですね。これは 非常に大きい仕事をしたと思います。で、 2アウトセカンドになって、で、1番地元 なんですけど、この地下本もポンポンと 簡単に追い込まれてですね、そっから ファールで粘って、ファウルで粘ってで、 え、変化球が甘く入ってきたところを逆 方向にうまく捉えてて、この辺も軽のです ね、数少ない嫉トをきしっかり捉えられ たっていうところですよね。追い込まれ、 追い込みながらですね、決め玉が甘く来る ということ。ま、これは、ま、どの ピッチャーもね、やりがちなんですけど、 これをするとやっぱ打たれるということ ですね。これきっちりこれを、え、近本が 捉えたということで、これがうまく左長に 飛んでって、セカンドランナーの木並が ホームインをして、え、これで、え、先制 点が入る。で、プラスこの回までが投げて ますから、門別が投げてる間に点が入った ということで、門別に勝ち投資の権利が ついたということですよね。で、こっから 当然ピッチャー変えてますから系統に入る んですけども、え、6789って4 イニングを賄わないといけないんで、ま、 ちょっとやっぱり人手が足りないわけです よね。切り式がいないと。で、岩さんも 今日はちょっと連投なんで休ませたいと いうことになってくるとださ、誰を使うん だろうなと思ったんですけども、え、6回 ネルソン持ってきましてですね。ま、あの 、他にもピッチャー入ってますけど、あ、 やっぱやっぱ連投が続いているとかね、 あとちょっと若手すぎてちょっとこの 厳しい場面ではしんどいとかね。え、て なってきたらやっぱりもう消去法でネルソ になるかなと。ま、スケットですからね。 こういう場面で投げるために高い金払って 呼んでるわけですから。で、1回あの、 一軍のマウンドも経験はしてますんでね。 で、打たれた経験もありますから、え、ま 、とにかくそういう経験値のちょっとした 違いで、ま、ネルソンを使ってきたのだな と思うんですけど、6回ね。案の上ね、 これなかなかストライクが入らないって いうところで、え、系統に入ってもまた DNAがチャンスを作り続けるみたいな 感じですよね。先頭にヒットで出塁されて 、次のバッターフォアボールで出してです ね、1塁2塁になってみたいな、え、 ちょっとこれがね、流れとして、ま、良く ないのかなっていう感じですよね。で、 ここで、えー、ここでKの送りバントやっ たかな?送りバントを決めてですね、Kが で、2塁、3塁になって、で、1番に変え ていう非常に嫌なですね、流れだったん ですけども、ここをなんとかネルソンが ですね、あの、奇跡的にもう、もう とにかくストライクが入らないんでね、 その、あの、変化球が全くまっすぐが半分 、ストライク入るみたいな。もう、もう 変化球は9割型外れるっていう感じですよ ね。で、まっすぐが、ま、半分ぐらい ストライク入るよっていう感じですから、 とにかくまっすぐを投げさしてですね、 入ったらラッキーぐらいなストライク ゾーンに来たらラッキーみたいな、もう そういうような感じ。ちょっと、ま、最初 は慣れてないからなのかなと思ったんです けど、こんなんが続くんやったらちょっと しんどいですよね。で、早めにもう少し ですね、安定したピッチングを見せてくれ ないとちょっと安心して使えないのかなと いうとこですけど、ちょっとこれヒヤヒヤ だったんですけど、ま、なんとか0点で いって、え、で、7回が、え、石井ですよ ね。石は、まあ、あの、先頭バト出しまし たけど、これはうまくね、ダブルプレイで 切り抜けて、え、ま、一応3人でね、え、 終わったということですよね。石井で、え 、次お川が8回なんですけど、小川も ピンチを招きながらなんとか、え、最後 ですね、踏ん張って0点でさ、え、9回は 岩崎が出てきて1点差ですからね、 ドキドキやったんですけど、ま、岩崎はね 、え、上位打線ね、2番、3番、4番かな 。あ、もうね、さ、え、マ、マさの、え、 オーステンかな、も、非常にこうしんどい ところですけど、ここ3人でピシャっと 抑えてですね。で、え、なんとかカとか ですね、11判ダウ浴びながら0点で逃げ 切ったっていうね、1対0の勝利と。この 機能で2点しか取ってないんですけどね。 これで2連勝してるっていうことですから 、ま、え、ま、阪神の勝ち方で言えば勝ち 方なのかなと。こうやってね、え、最小 失点差をリフつなぎながら逃げ切 るっていうですね。え、ま、ま、その中で 今日ね、あの、いわゆるネルソンがまたね 、こういうか初ホールドを上げるというね 、活躍ができたっていうね、これを、ま、 糧にしてやっぱりなんとかね、え、あの、 え、勝てるようになっていってほしいなと 、あの、安定してね、え、投票できるよう になっていってほしいなという風に思っ てる。まま、何はとも、これでね、2連勝 カード勝ち越しを決めたということです から、なんとかこの勢いでね、明日も買っ て、え、3連勝ということで、その後広島 があって交流戦かな。え、とにかく弾みを ね、つけていって欲しいなという風に思い ます。はい。ということで今日はこの辺り にしたいと思います。最後までお話聞い ましてありがとうございました。さよなら 。

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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓

00 山本泰寛

0 木浪聖也

2 梅野隆太郎

3 大山悠輔

5 近本光司

7 シェルドン・ノイジー

8 佐藤輝明

9 髙山俊

12 坂本誠志郎

26 北條史也

33 糸原健斗

51 中野拓夢

53 島田海吏

55 ヨハン・ミエセス

94 原口文仁

ーーー奥大輔のリンクなどーーー

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