詳しく見てみたら、若手や有望株がそれはそれで問題でした。【オリックス】
[音楽] どうもオリックスをかるチャンネルで ございます。こっちもやで。ということで ございまして、皆さんいかがお過ごし でしょうか?今日の内容はですね、こっち もやでということでございまして、ま、 サムネにもね、え、書かせていただいて おりますけれどもね、今日は2軍の ちょっとお話をさせていただこうかなと いう風に思っておりますね。オリックス1 軍はね、ま、バッティングが調子良くて 選抜も頑張ってると、え、リリーフさえ 耐えていけばなんとかどうなんとかなんと かみたいな感じでやってますけども、違う 。同じね、一軍ももちろん、あの、 もちろんそ、大大大本命なんですけど、 同じぐらいですね。え、将来の1軍選手 たちが、え、集っている2軍の現状も やっぱ見ていかないと結構同じぐらい こっちもこっちでですね、ま、問題という か大事なポイントがたくさんございますの で、ま、改めてですね、今年に入ってから あのプロスペクトの現状とかプロスペクト ランキングとかやったりはしてるんです けど、え、今回はですね、また2軍の問題 は2軍しかないということで、ちょっと見 ていこうかなという風に思っております。 はい。で、まずね、2軍の、え、現状から 見ていこうかなという風に思うんですけど も、あの、一軍にね、え、いるメンバーは ご覧の面々でございまして、まあ、この メンツから見ていくとですね、はい。若手 言うと、ま、正直あの、いないですよ。 福永選手ぐらいがこう帰ってき、あと野 信口選手かがね、1軍にっていう方です けど、あの、ガイアの方でね、現来た、え 、さっきも冒頭で言いましたけど、現来た 。この辺りが、ま、あの、意味合いという か要因として求められてるね、役割は、え 、本来のものではないかもしれないです けど、一軍にはいるという風な状態で ございます。はい。そしてですね、え、ま 、直近ね、え、昨日か、今日は休みで昨日 が、ま、中止ということで、昨日は、ええ 、休みで今日中止か。なんで昨日の日曜日 のですね、え、2の左面なんですけど、 こんな感じでございます。まあね、あの、 こういう日もあれば、え、違うメン子が出 たりとかもしてるんですけど、まず現状 こんな感じでございます。はい。1番の チャノから9番の掘りまでということで ございます。はい。で、これでですね、ま 、見ていこうかなっていう風に思うんです けど、現状ですね、あの、ま、 プロスピクト達っていうところで、ま、 オリックスで見ていくとね、まあ、転換機 2018年からじゃないですか、で、 太田宮っていうのがもうかなり物になって きてますし、え、宮林なんて早々に物に なってきてるということなので、ま、 2020年からですね、え、5年間、え、 21、22、23、そして、え、昨年の 24というのが、ま、あの、ま、 プロスペクト集団になるんかな。はい。 もちろんこの中ではね、外谷に投手とか、 え、頑張っている選手もおりますし、俊太 とかもね、ものにはなってきてるので、ま 、彼らはプロスペクトっていうか、もう次 世代の、え、主力っていう風な感じかなっ ていう風に思うんですけど、まずはこの 面々になっております。ま、なのでまあね 、え、現状ね、本来であればっていう ところで言うと現北もそうですし、え、 無木投手とかもそうですしはい。あとは 内藤選手、岡山せ也川投手、え、麦谷、 寺西、こんな方なところかなという風な 思うんですけどご覧の通りでございます。 はい。で、まずですね、あの、ちょっと見 ていきたいなという風に思うのが、え、ま 、ヤシというところが見ていこうかなと いう風にずらっと出てますね。これ、あの 、打席数が今年の2軍で大いランキング ベスト5でございまして、1位は横山、 せ矢2位が内藤。これね、1位2はもう 当たり前ですよ。3番目に茶の4番目に 杉沢ってなってきてますから、ま、それは ね、茶の杉沢が横山内藤より多かった意味 わかんないと思うので、ここに関しては もうそらそうやろと、え、いうところで ございます。はい。で、その中でですね、 ま、見ていくとね、内野に関してはもう 打席数も分かる通り、やっぱり内藤横山、 この2人が、え、ショートなのかサードな のかファーストなのかっていうところです けど、めちゃくちゃメインですね。ま、 当たり前の話ですけども、逆にそうじゃ なかったらどうすんねんと、え、いう ところでございます。はい。で、ま、横山 選手はね、ま、なんとか正直その バッティングの方がもうぐちゃぐちゃに なってきてんのかなという風な思うので、 まあショートなのかサードなのかっていう ところですけど、ショートであればね、ま 、守備っていうところが見られるので、 そこまでバッティングに関しては、え、見 られないかもしれないんですけども。はい 。サードとかなってくるとですね、 やっぱりどうしたってあのバッティングの ところは、えー、ちょっと求められると 思いますので、現状の打席打率か見て もらうとちょっとやっぱ厳しめになってん のかなという風に思うんですね。で、去年 が2割2部3輪で今年が1割以台という ところなので、ま、ぶっちゃけ言うと現代 とあんまり変わらない現状なんですね。 これを、ま、どう思うかと、え、いう ところがまず1つあるのかなと思うんです ね。はい。そしてまあね、内藤選手もです ね、ま、サードなのかっていうところなん ですけど、横山選手はセカンドとかガイア とかも人によってはこうね、できるんじゃ ないかと。ま、いかせ肩が強いですから、 ま、足はそんな早くないと思いますけど、 ま、ラオだったりとかもやってるしね。 り馬とかも足は遅いけどやってたりとかし てるので、これに関してはね、ま、行ける んじゃないかっていう人もいるでしょうし 、個人的にはね、別になんかもうサード1 択、ショート2択みたいな感じで思って ないです。セカンドもガイアもやってみ たらええんちゃうかなとは思ってるんです けど、内藤選手に関してはね、やっぱこう 、あの、範囲内の自分の範囲内のところは すごい適用力があるんですけど、一方で あの、その範囲がじゃ広いかって言うと、 ま、もしかしたらそこまで広くないかも しれないということで、このまま行くと 一軍ではですね、ファーストになって しまうんじゃないかと、ま、個人的思っ てるんですね。そうすると当たり前です けど、サードよりもファーストの方がです ね、え、打力というのはかなり求められて しまうと、え、いうところになってますの で、横山にしても内藤にしてもですね、え 、やっぱり打たないといけないということ ですね。で、内藤選手は今年が2割68輪 ということで、去年も昨年もね、ま、 ちょっと怪我があってと、え、いうことで 、ま、なかなかね、え、本量発揮でき なかったんですけども、え、2割8部、2 割6部8時ホムナ3発ですか、え、1軍に 上がれるのかってことなんですけど、 コメント欄でめっちゃ来てますよ。え、 昨日が胸さんとかね、トレードありえへん よって話をさせてもらったんですけど、 あの、正直、え、出して欲しいと、え、 ナイト上げて欲しいっていう風な声もある んですが、ぶっちゃけですね、ナイトまだ 無理やと思いますよ、一軍は。うん。あの 、この数字、1軍でこの成績出してやっと こさなんで2軍だとですね、やっぱ相当差 は激しいのかなとは思うんで、ちょっと やっぱ厳しいんじゃないかなと思ってるん ですね。はい。なので、まあまあまあ、 あの、今年に関してはじっくりまだだって 、え、3年目ですか、横山が2年目なんで 、そんなもまだまだでしょうよと、え、 いう感じですけど、一貫すれば2人とも バッティング数を求められるので、そこに 関しては、え、ちょっと引き続きやって もらわないといけないのかなとは、え、 思っております。はい。そして、ま、内野 他で見ていくとね、ま、あの、基本は、え 、横山内藤なんですけど、ここに、ま、 出場するで言うと胸とかディアスとかが、 ま、入ってきてるんですが、育成っていう ところを考えるとこの2人ですね。で、 キャッチャーに関してはもう堀一択ですよ 。もう当たり前ですけど、素晴らしい選手 ですよ。で、1年目は、え、まさかの守備 じゃなくて打撃がすごい良くてですね。 はい。で、2年目は守備ということでなん や、もう盗塁とかも差しまくってるんで、 もう素晴らしいキャッチャーですね。もう やっとこさこういう選手がっていうことな んですけど、順調すぎます本当にね。堀 選手に関してはなので、ま、本当打てる キャッチャーとして行けるんちゃうかなっ て思うぐらい、バントなんてあんまさせ へん方がええんちゃうかなって思うぐらい のポテンシャルというか、え、活躍をして いるのでそこに関しても素晴らしいのかな と、え、個人的には思ってるんですね。 はい。で、ま、ヤッシュということでいく と最後ガイ野なんですけど、オリクセ ガイアが本当に多すぎるのよね。うー、ま 、役割がちょっとこう守備寄りの選手が 多いんすけど、さっきも言いました。杉さ のが3番4番ぐらいになった石ですよ。 ここに渡辺ハルトがいて佐野広代がいて 福田修平がいて池田亮馬がいるとこね。 はい。出てますけど池田亮馬も全然出れて ないですからもう明らかに厳しい感じに なってるんですよね。で、やっぱガイアの 本当選手が多すぎる。さっきも一軍でって 言いましたけどやっぱ現北がいる中でです ね。はい。北選手は正直ね、広岡選手を 彷彿させぐらいバッティング練習凄まじい らしいので、やっぱそういう魅力がある 選手ってのは、え、評価が高いしいつまで も使い続けられるのかなと思ってるんです ね。え、サトシもTさんもお住みつきです からなので、ま、トレード出した方がいい んじゃないかって声もあるんですけど、 やっぱ弘選手が物になった、今北選手を、 え、ま、こうなんて言うんですか、 リリースするっていうのは正直ありえない のかなという風に思ってるので、ま、 よほど、え、欲しい選手だったんだろう なって思いますよ。トレード出すんだっ たらね。ただ団からもなんかね、やっぱ 領浴ですよね。守備がそんなにうまくない と思いますし、足は早いけど総塁技術はっ ていうとそこまで高くないと思うんで、 多球団からお声かかるかっていうと意外と そうでもないかもしれないので、ま、 トレードはまあないんじゃないかなという 風に思ってるんですね。で、気になるのは やっぱ現代ですよ。やっぱ今年 めちゃくちゃ期待しました。正直2軍でも めちゃくちゃ良かったし、あの、一時ね、 すごい良かったんで、今年こそ現圏代花 開くかなと思ったんですけども、ま、残念 ながら今はですね、ま、渡辺ハルト選手の 怪我というのもありまして、一軍にはいる んですけど、ま、立ち位としては守備要因 という形ですね。やっぱオリックス内では 貴重なセンターですから。ただ僕2軍で 試合出るよりかは1軍で、ま、数少ないか もしれないですけど、負けてる展開とかで 打席立てるんだったらそっちの方がやっぱ こう渡辺春と杉沢えとかがですね、打席 立つよりかは相対的に投資の面は強いん じゃないかなっていう風に思ってるんです よね。ただ選手に対してはやっぱこう悔ま れるなと思ったのがやっぱ入団早々にあの やっぱ内野州がやりたいですということで 最初ショートやってたんですよね。はい。 でそこからサード行ったんですけどまだ ショートできるんだったら良かったんです けどね。やっぱ、え、過去の歴代見ても 太田ですらの小園、西武のライオンズ、え 、ライオンズ、西武のライオンズです。 楽天の朝村、え、オリックスのり馬、え、 山田ムネさんデスラですね、ショート入団 、ショートで入団しますんですけど、 ショートできずに転校してるので、 なかなかプロでショートやるっていうのは 、まあ、あの、人握りの、え、逸罪なん だろうなという風に思うんですね。で、 当時は2020年に入団してますけど、 その前の年に、え、福ジムが着認してです ね、正式に中日に武田選手をリリースして 、え、そして、え、21年、翌年には西浦 選手がね、病気になってしまって、胸さん が転校して、え、福田平で一軍は緊急で 穴埋めをして、2022年には瞬太を放出 してるということでかなり外野空いたん ですけど、ま、その間に今言ったような 面々ですね。杉沢竜もそう、渡辺ハルトも そう、池田亮馬もそうですね。北野選手、 北選手っていうのをどこう埋まってしまっ てたので、まあ、ちょっと正直投げやっ てる場合じゃなかったなというところが、 ま、食われ、あの、悔まれんのかなって いう風に思うんですけど、まず現状として こんな感じですね。はい。そして ピッチャーなんですけど、ピッチャーも まあ登板数が多い順ということで引っ張っ てきたんですけど、ま、ここに関しては ずらっと出てますけども、やっぱさっきも 言った通り2020年から2024年 ぐらいの、え、ところで見ていくとやっぱ 京介斎藤すね。特に今年に入ってから同級 生たちがまあ活躍してるわけですよ。え、 西武の山田投手とかもですね、もうまだ 未だに無視点で勝ちパターンでどんどん どんどん上がってきてますし、今日の田中 は春也なんてですね、まさしく、え、斎藤 教介の後に指名された、え、投手なんです ね。7回礼風ということで本来であれば こっちのような期待をしてたと思うんです けど、まあね、え、好みであったりとか 評価の違いで、え、ま、こういう形になり ました。ま、正直僕もね、田中也投手 バッティングがね、イスブみたいなと、え 、いうことでバッターの方をちょっと期待 してたんですけど、ピッチャーとして 素晴らしい選手になってきてると、え、 いうところなんですよね。え、ローテ6番 手ですからね。手の出しどころがないと いうことでグッちも評価しました。変化球 の換球すごい。チェンジアップスプリット ね、真っすぐの行くすごいとことで言うて ましたよ。なので、ま、斎藤教介系の活躍 、え、3年目ということを考えるとね、 吉信がお住みつきだったっていうのもある と、ま、ちょっとオリックスファンから するとね、物足りないという人もいるん じゃないかなていう風に思うんですよ。 はい。そして、えっと、トーマ投手のです ね、ま、現状ね、開幕1軍こそ掴みました けれども、え、ま、やっとね、2軍では 先発調整をしたりとかしてますが、防御率 も素晴らしいものになってきてるんですね 。これは非常にポジティブなんじゃないか なっていう風に思うんですよ。で、同級生 で見ていくと楽天にはい。え、ドラフト回 で入団しましたね。日本ウェルネスから7 位で入団しました。大内投ですね。2軍 5000発で防御率1.97という 素晴らしい成績を残してるので、ここに 負けじ度、ま、頑張っていただきたいなと いう風に思ってるんですけど、ま、以上、 以上ってかというか、ま、プロスペクト たちっていうとこちょっと振り返らせて いただきたい。いただいたんですけども、 ま、見ていくとですね、ま、結構東打で、 ま、トマ当初は結構いい感じですけど、他 に関してはちょっとやっぱこうまだ時間 かかんのかなっていうのと、さらに、ま、 2021年のドラフト組で行くと無投手と かもですね、やっぱなかなかやっぱ苦戦し てるということで、同世代というか同金 球団で見ていくと西武の住田、え、日ハム のタス、そしてジャイアンツの、え、体勢 ですね。はい。ここに関しては、あと やっぱ横浜の子園投資とかもスクスク育っ てきてますけど、この辺りとやっぱ明暗が かなり分れてきてるので、ま、なかなかに ちょっと明安がこう分かってきてるような 、え、状態に2020年以降なってきてん のかなと。特に2122ぐらいですね、 なってきてんのかなという風に思うんです けど、ま、遺か戦ですね、これまでの歴代 の選手ですね、あの、オリックスで対当し た選手とかを見ていくと、ま、正直、え、 太田亮であったりとかですね、暮れ林とか 、え、宮城選手とか吉信とかですね、ま、 2軍で爆発か突出したものを出したか、 あれ2軍おったっけっていうぐらい スピード出世をしたっていうこの2 パターンだと思うんですよ。それで言うと 、ま、トーマス投手が0天台という 素晴らしい成績を残してますけど、他に 関してはですね、ま、横山せ也もそうです し、内藤もそう、え、さっき言った 大東京介もそうですね、え、彼らのような こう成績を残しているかって言うと、ま、 ちょっとクエスチョンな部分があるのかな と思うんですね。大のに本が6発あんの かっていうとないし、ま、1発ね、 素晴らしいものとかはあったりするんです よ。横山もナイトもね。なのでちょっと ここにか、これに比べるとちょっと、ま、 薄めなのかなという風に思うんですよ。だ からドラフトはね、当手当手っていう風に 言われてるんですけど、ま、野種に関して はね、ちょっとやっぱ賞味期限みたいな ところが明らかに短くなってきてるのか なっていうのとプロスペクトもね。はい。 あとは融望株ってるのはやっぱ気抜いて しまうとやっぱどんどんどんどん消えて いってしまうと。で、ソフトバンクですら ですね、やっぱり現状プロスペクトいな いっていう風に言われてるんですけど、 まあ今年2軍の方で成績出してる選手と いうとこの3人ぐらいでしたよ。はい。 もちろんね、え、他にもいますよ。え、 大野投手とかいるんですよ。一軍遺体とか してるので、え、祝投手とかね。はい。一 軍いない選手で今年成績出してるとこの3 人ぐらいなので、やっぱどの球団も大変な んですけど、やっぱプロスペクトっていう のはね、確保し続けないといけないんだ なって改めて感じましたので、ま、現状 ですね、こっちも大事だよということでお 話しさせていただきましたけど、皆さん的 にいかがでしたでしょうか?是非ですね、 コメント欄で教えていただければと思い ます。し
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