【怪我予防トレーニング】あのメジャーリーガーを育てた元球団トレーナーが登場!【Part.1】#菊地大祐 #荒木貴裕 #野球 #トレーニング

お子さんとかに関しては柔軟性、性可動域とか柔らかさていうのはすごく必要になってくるかなと。学生はね、やることがね、すごく多いからテスト前だと練習とかもあんまりできなかったりするし、でもそういう時そしっかり体を戻す。 ケアしたりとかストレッチしたりと [音楽] かはい、皆さんこんにちは。ABC ベースボールアカデミーチャンネルです。 よろしくお願いします。はい、今日はです ね、またあのスタジオに来ております。 今日は何をするかって言うと、前回 トレーニングの動画だったので、今回野球 もですし、スポーツやる上でどうしても 怪我っていうのはつき物になってくるん ですけど、そこを未然に防ぐであったり 怪我をしないような怪我予望について今回 注目してですね、やっていきたいと思い ます。僕1人で進めてもいいんですけど、 もちろんやっぱり専門的な方がいる方が いいと思うので、今回もゲスト呼びます。 じゃあ早速いただきましょう。どうぞ 。こんにちは。菊大輔と申します。 よろしくお願いします。よろしくお願いし ます。 簡単にですね、説明させていただきますと、菊さんは僕がヤクルトに行った時のコンディショニング担当ですね。 [音楽] そうだね。 一緒にやっています。その後はロップテですかね。 そうだね。ヤクルトの後はロテ入ってトレーニングを思いにました。はい。 はい。てことはあれですか、佐々木投手とかも見られてたってことですよね。 佐々木投手もそうですね、入団した時からすごい大物が来てしまったので、なんとか思考錯誤しながらずっと見ていりました。 そう。結構プレッシャーですよね。やっぱりあれだけの選手を預かるっていうのは。 うん。そうですね。 最初入団くじ引きで決まった時にちょうど一軍でコーチしてたんで聞いた時は一瞬嬉しいっていうのとマジかっていう そうですよね。 この会の宝をどうしたらいいかなみたいなのはすごく思い出しますね。 でも今やもうメジャーリーガーですからね。メジャーリーガーを育てたと言っても過言ではないんじゃないでしょうか。 私がいなくてもスーパースターですから。 そうですねっていう言い方もあれですけど 、やっぱり本人はすごく努力もした でしょうし、でもそれを影ながらサポート したっていうのはありますんで、プロ野球 選手はね、みんな自分だけだとどうしても ね、なかなか上には行けないと思うので、 周りのサポートであったりりっていうのは すごく大事になってくるので、そういった ところを担当してるさんに今回はお話を 聞いていきながらやっていきたいと思い ます。 現在ってどういう活動されてるんですか? [音楽] 去年一杯でちバロッテを対談してい八人の方を中心に子供たちから高齢者に対してのトレーニング教室とか体操教室とかっていうのとあと福祉系の仕事で地元の訪問で針とかマッサージとか高齢者とか体重の方にやるっていうこの 2つの柱で今主にやってる状態ですね。 真面目すぎ。 いやいやいや真面目すぎないです。 現在子供からお年寄りまで見られてるっていうそんな菊さんに今回お話を聞いていきたいんですけど、今ちらっと見えたんですけどファイル持ってましたよね。 めちゃくちゃ準備してきていただいてですね。今日何やるんだろうって僕もドキドキしてるんですけど、今日はあの怪我予防ってことなんですけど、怪我予防って言うとどういったことが重要になってきますか? その年齢によって多少変わってくるんですけど、特にお子さんとかに関しては柔軟性、柔軟性、 可動 域とか柔らかさっていうのはすごく必要になってくるかなと。 特に小中悪星ぐらいって身長がすごく伸びるので、その時に骨がすごく伸びるんですよね。その時に筋肉とかってすごく遅れて成長するのでめちゃめちゃ硬くなるんですよね。中学生ぐらいの時ってその時にしっかり柔らかさを保つっていうのはすごく大事じゃないかなと。あと筋肉とか体のバランスとかそういう色々な視点から怪我予防っていうのはできるんじゃないかなと思ってます。 でやっぱり1 番はストレッチっていうのがメインになってくるってことですかね。怪我要望には。 そうですね。 結構ね、野球の技術練習ってすごくいっぱいやったりするけど、ストレッチとかって現役の時も多分子供の時とかもうとりあえずやってるみたいな。 そうですね。確かに 終わったらは終わったってとりあえずま、適当にやって早帰りたいみたいになることが多いんだけど実はその時にしっかりそういう角動域とか柔軟性を保っておくっていうのがその後の外予だったり繋がるのでそこは大事じゃないかなと思いますね。 [音楽] ああ、確かに自分がちっちゃい時っていうか、なんとなくこの伸びてる感じが出ればいいなっていうのもあったので伸びてたらちょっとやってる気になってるみたいな。それとはもっと違ったアプローチの仕方というか多分たくさんありますよね。ストレッチの種類もなんとなく思い浮かぶのって数種類ぐらいしかないんで多分すごくいっぱいあると思うので今日はちょっとそれを実践しながらやっていきたいと思います。で、その実践しながらまたいろんな質問っていうのを聞きさんにできたらなっていう風に思ってます。 いっぱいあるんで、 こん中からより効果的なもの、よりいいものを選んでご紹介させていただこうと思いますので、 ありがとうございます。よろしくお願いします。 お願いします。一流のメそ毎日でもどこでも受行できます。詳しくは概要欄から。 きさん、あの、プレ野球でトレーニングコーチ担当されてたじゃないですか。 そん時に怪我予防でやってたことってどういうこともありますか? 怪我予防にはまず意識付けがすごく大事じゃないかなと思って選手のコンディショニングの意識を高めるっていうのがまず大前提としてあってコンディショニングってコンディションを調整する良くするみたいな役目なんだけどこのコンディショニングっていうのをかに意識するかっていうのがすごく大事になってきてて特に選手によく話してたのは栄養給容運動 3 つがすごく大事になってきててこれはスポーツ選手の基本なんだ つをかに意識させるかいうのを選手に口言っていたので、特に一選手とかパフォーマンスが安定してる選手ってそこら辺を自分すごくコントロールしてて、トレーニングとか練習だけじゃなくて例えばバランスの栄養だったりとかサプリメントとかケアのやり方、マッサージでもストレッチでもあと睡眠をしっかり取ったりとかここら辺のバランスをしっかり整えっていうのがすごく大事で結構ねとか多いのかもしんないけどすごく練習するしすごく一生懸命だけど疲れでご飯食べれ れないとか遅くまで押してあんまに取れてないとかそういうバランスが崩れてくると怪我にすごく直結してくるので私たちはどういう風にやったらそのバランス取れるかっていう情報を与えたりとかいろんなことをやるけどそこのバランスをどれぐらいコントロールするかっていうのをすごく意識してもらってやってましたね なるほどめちゃくちゃいい話じゃないですかプレ野球って毎日試合があって 143 試合あるのでその中でコンディションをよくするっていうのはすごく大事ですよね。 そのためにはちゃんとした睡眠であったり栄養であったりていうのが大事になってくるっていうところですよね。これ僕自身も誰でもあると思うんですけど調子悪くなる時ってあるんですけどそういう時に調子悪いって言って意外とそこでじゃバッティング練習とかしちゃって技術がダメなんじゃないかって思って練習しすぎてしまう。 [音楽] そうすると逆に疲れが溜まっていってどんどんどんどん悪い方向に行くっていうことが多分あると思うので、もしあの見てる方で調子が悪いなっていうことが多い人とかっていうのはもちろん技術練習も大事なんですけどそこじゃなくて自分の体の部分、コンディションの部分に目を向けてそこで技術じゃなくてちょっと下半身刺激入れてみようかなとかちょっと柔軟する時間を増やしてみようとかあと食事とか睡眠っていう部分を見直してみてもいいのかなっていうのは思います。 ちょっとアプローチの仕方を変えるっていうのは大事かなって自分も経験してきたことなんで、それはで、今それを言っていただいたんでいいなこと。 いいこと言った。はい。カットできます。 いやいや、本当は野球の技術ってすごく複雑だったりとかするけど、野球の技術を高めるには怪我してしまうとせっかく身についたものもマイナスになっちゃったりとか一歩交代したりとか技術を高めていく中ではさっき言った睡眠とか栄養とかなんかバランスを崩すと野球の技術にもね影響してくると思うのでそこら辺は意識する必要があるんじゃないかなと思いますね。またいいこと言った。 そうです。いや、今大していいこと言ってないです。もちろん野球選手だと野球に集中できるじゃないですか。 1 日の中で学生どうしますか?試験勉強とかあったらどうしますか? 学生はね、やることがね、すごく多いからチェスト前だと練習とかもあんまりできなかったりするし、でもそういう時こそしっかり体を戻す、ケアしたりとかストレッチしたりとか、また練習再開する時に必要だと思うので、そういう時そ体のメンテナンス。 うん。体のメンテナンス。そう、そう。 体のメンテナンスをして、よりいい状態でまたね、スタートできるように勉強ばっかしてるとどんどんどの体もね、固まってくるし疲れてくるからちょっと勉強してちょっと休憩時間にちょっと体に戻してで、また勉強してっていう感じで勉強はしんどいけどね。 そうですね。 でもその後のプレイを考えながら過ごすっていうのはすごく大事じゃないかなと思います。 1 日の中でどうしても野球だと全体練習の時間とかって決まってて遅くなったりとかってどうしてもあると思うのでも学生試験とかだと勉強しなきゃいけないでも睡眠もちゃんと取らなきゃいけない。 理由を取らなきゃいけないって多分すごく 大変だと思うんですけど、ちゃんと自分で 1日のスケジュールルっていうのを決めて この時間までは練習だからこの後の寝る までの時間どう使おうとかって自分の時間 の使い方ってすごく大事かなと思うんで そこがなんとなく行き当たりばったりな ように自分のスケジュール管理しながら 自分の体も管理してほしいなって思います ね。だから中に睡眠時間確保しないして ください。業中はちゃんと起きて、 ちゃんと起きてた。起きてましたよ。 本当?はい。多分。 いや、でも僕勉強できたんだよ。意外と でもね、眠たくなるよね。めちゃだめだけどね。そこら辺もね、しっかりコントロールしないとね。でね。 そうです。ということでですね、今プ野球の時のお話だったんですけど、今は普通に子供とか年見られてるってことなんですけど、気をつけてることというか、そういうのは大体変わらないですかね?そうですね。大きくは変わらないですね。 スポーツ選手ほど激しい運動はしてなくても、やはり悩むところは大体一緒。肩が上がらないとか、腰が痛いとか膝が痛いとか大体皆さん一緒の体なのでその時々にちゃいますけど基本的にはそんなに大きな変化はないかなと思いますね。うん。じゃ、スポーツしてるしてないに関わらず多くの人にやってもらうっていうのがいいとこですかね。普段から体のことに気をつけて生活していくと自分が年齢重ねた時に困らない元気な状態を保つことができる感じです。 ただね。 じゃあですね、その元気に過ごすためにですね、これから実践の方やっていきたいと思います。お願いします。 お願いします。 一流のメそ毎日でもどこでも受行できます。詳しくは概要欄から。 ここで柔らかしさを出さなきゃいけないの肩がすごくストレスかかってしまうので、特に肩に怪我する選手に関してはここら辺の動かし方が分かるとすごくプレースの楽になるんじゃないかなって。 [音楽]

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【怪我予防のためのトレーニング】有名選手を数多く育てた元球団トレーナーが登場!#菊地大祐 #荒木貴裕 #野球 #トレーニング

毎年3万人以上の少年野球選手が野球肘で練習を制限されていたり、自己流トレーニングによる故障率はプロトレーナーによる指導を受けた場合の4.2倍という数字が出ています!(日本臨床スポーツ医学会のデータによる)

今日の動画では、怪我予防をテーマにトレーニングをお届けさせていただきます!

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菊地大祐トレーナー インスタグラム
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菊地大祐トレーナーが代表を務める
クローバー訪問鍼灸マッサージ
https://clover-lifesupport.com/

菊地大祐トレーナープロフィール
新潟県出身。湘南医療福祉専門学校にてアスレチックトレーナー学科および東洋療法学科(鍼灸マッサージ)を修了。在学中からサッカー、レスリング、モータースポーツ、野球など多種多様な競技で選手の指導・コンディショニングに携わる。

プロ野球界では、広島東洋カープ、東京ヤクルトスワローズ、千葉ロッテマリーンズの3球団において、21年間にわたりチームの専属トレーナーを務め、黒田博樹、石川雅規、山田哲人、佐々木朗希といった一流選手たちのパフォーマンスを支えた。千葉ロッテマリーンズではチーフトレーニングコーチとして、育成からトップチームまで幅広く指導を行う。

現在はクローバーライフサポートグループ代表として、子どもからトップアスリートまでを対象にトレーニング指導を展開。

さらに、高齢者施設での体操教室や、東京都八王子市を拠点とした、高齢者や身体機能に不安のある方を対象とした訪問鍼灸マッサージ事業「クローバー訪問鍼灸マッサージ」を主宰し、地域の健康支援にも力を注いでいる。

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