与座優貴、海人のONEデビュー戦直前!ONE解説でもお馴染み、”究極の格闘技オタク”中村拓己が徹底分析!対戦相手の脅威を語る|ONE Friday Fights 109 U-NEXTで独占見放題配信!

やっぱり3月に日本大会が行われて やっぱりワンっていうこのイベントの特に やっぱ立ち技っていう部分が日本のファン の方たちにもあのやっぱ今まで以上にこう 知られてやっぱそこに対する興味っていう のがすごくあの上がったタイミングだと 思うんですけどそういう中であのやっぱり こうファンの中でも1の参戦がこう希望さ れてたあこう望まれた選手が出てきたって いうところはやっぱりこう皆さんにとつっ てもやっぱ大望のあのワ3戦だと思います し、ま、カ藤選手に関してはちょっと グレゴリアンと元々試合が決まってそれが 流れたっていう経緯があって、あのまた次 ワンに出るのかな、どうなるのかなって いう風に思ってた方も多い中でやっぱり彼 がまたこうワンていう舞台で戦うっていう こう選択をしてくれたことに対して やっぱり喜んでるファンの方はたくさん いると思いますし、やっぱりこの階級で 2人とも日本のトップ選手こう世界と 戦えるトップ選手であることは間違いない ので、やっぱそういった選手がまた1で あの世界最強の座を目指して戦うっていう とこに関しては本当にみんな期待してると 思いますね。はい。あの、やっぱ選手空手 のバックボーンがあって、やっぱこう1で 戦ってる選手たち見てるとやっぱ自分の こうバックボーンをこうどう生かしてこの ワンのルールで戦って勝っていくかって いうところがすごく求められると思うん ですけど、そういう中でやっぱり対人は ムえ隊から1の戦い方にこうアジャストし ていったり、あの、それこそこの対戦相手 のオスマノフみたいな、ま、ロシア系の 選手はこう回転技とかもうまく使いながら 1の戦い方に合わしてきたりとか、あとは 、ま、マーラウの選手と いろんな選手もいる中でやっぱこう空手っ ていうこう強力なバックボーン持ったよ 選手はこの技空手の技って他の国の選手は なかなか使えないと思うんでそういった技 をこうたくさん持ってるよ選手が1に出て いくてなったらやっぱりその技っていうの は必ず他の選手たちにも海外の選手たちに も全然通用すると思うのでやっぱ元々持っ てる空手の技とあとはそれをどうあの キックボクシングだったりこの1の戦いの 中でアジャストしていくかっていうところ が求められるかなと思いますね。 そうですね。なんか僕もあのバシレウスの 選手とか見ててこうなんかなかなかこう なんか選手がこうそこまでこうなんだろう 熱を持って接する選手ってあんまこう少な いっていうかやっぱ本当にやっぱ実力的に 認めててそれこそそれは強さだけじゃなく て多分彼の練習に対する姿勢とかあの格闘 技に対する姿勢とかまそういったものも 全部含めてあの選手は認めてる選手だと 思いますしってらバスレウス武尊選手は 初めあのチームのメンバーが認めてるから こそ彼は今こうバシレウスであのこう自分 もう磨いてるところだと思うので、そう いった意味ではやっぱりこうね、武尊のり 2トップが今1に出てる中ではそこに やっぱ続く新しい選手っていう部分で吉田 選手にはやっぱ期待もしてますし、やっぱ それぞれ階級も違うのでそた中ではあの 代田選手がこの会級でどう戦うのかま選手 と武尊選手に関してはもうすでにこうK1 含めて本当にこうかこたるチ位を築づいて 1にチャレンジしたっていうキャリアでま 選手ももちろんK1チャンピオンではある んですけど、やっぱりこう彼ら2人ほど じゃまだあの致名度含めてなかったと思う ので、そういう選手がこのワンっていう 部隊であの彼ら2人に継ぐような、また彼 ら2人に追いつけ追い越せであのスターに なっていくってようなキャリアを積んで いけばまたこう日本の立屋さんの中でも あのこういうあのキャリアの積み方がある んだとかこうやってこう世界的名前を売っ ていけるんだってそういったこうモデルに もなるのかなと思いますね。うん。 やっぱりカト選手、ま、階級的にやっぱ 70kmってやっぱ日本人がほぼほぼこう 通用するのが難しいと言われてて、単純に やっぱ選手層も少なくてなかなかこう 外国人選手と戦っていけるっていうこう 素材というか選手が少ない中でやっぱり あのカト選手あのま選手もですけどやっぱ このカト選手っていうのは70kmで世界 と戦える本当にこうなんだろうな恵まれた というか本当こう選ばれた選手だと思うの でそういった選手がやっぱり70kmの 競合選手が集まってる舞台に出ていくって いう意味では本当にもう純粋に楽しみなの でうん。ま、カ選手、今まででは比較的 こうあのシュートボクシング始め、あの 国内にいろんな教選手迎え打って勝って くっていうような試合が多かったですけど 、やっぱこうワンで今度ルンビニに行って こう打って出るっていうそういった シチュエーションもこう見てる側からする とすごくあの興味深いなと思いますね。 あの、佐田選手は僕全身狂器ってキャッチコピーを KO の時つけたんですけど、もう本当にこう、もう全部の攻撃がもう危険。 パンチも蹴りも膝も全部あので左右どっちも強い。 それこそね、格闘時って言ったら大体 パンチとね、膝、あとま、スとかですけど 、彼の場合つ先とかかとか多分そういう とこも一撃で相手はこう倒せる武器になっ てると思いますし、こうやっぱ体の選手 って体がこう硬いっていうかゴツゴツし てるんで相手も多分蹴って痛かったりとか 多分そういう感じもするぐらいなんか彼は 全身武器だと思うんで、そういったところ を吉田選手は注目かなと思います。で、ま 、カ藤選手に関してはやっぱり本当あの スピードと手数と技の多彩さ、70kmで 日本人が戦うてなるとどうしてもこう パワーとかフィジカル面で海外勢に負け ちゃうと思うんですけど、カト選手はね、 こう背も大きくて結構骨格も大きくて がっしりしてるっていうのもあって、ま、 そこで引き取らないっていう部分もあり つつ、やっぱりこう他のパワフルな海外勢 にないスピードとか手数の多さ、あとは 本当にあの技の多彩さ、ま、それはあの今 あの1のトップ選手と戦った時にどこね 通用する部分だと思いますし、そこでこう 切り崩していくことができればまたこう 日本の70kmの選手たちとか日本の キックボックスともすごく希望になると 思うんでそういうカ選手の場合はスピード 手かず技の多彩さというとこを楽しみにし たいなと思います 。で、あのパット3レック戦1のデビュー 戦だったんですけど、やっぱまず最初に デビューする時ってどんな試合するのかな と思って見てて、こん時にすごく印象的 だったのが、距離取るのがすごくうまい 選手だなと思いましたね。こうやっぱ ムえたいスタイルとちょっと違ってこう なんて言うんですか?こうガードも ちょっとこう下げ気味にして手をこうなん か振りながらで足使ってあんまりこう相手 に近づかないで戦う。でこの時はあの僕彼 がそういう回転技があんま得意って知ら なかったんですけどこうやって今見ると技 の散らし方とかこう距離の取り方とか すごくうまいなと思いますね。ローキック 蹴ったり、ボディ打ったり膝打ったり色々 あの技を散らして相手のこう気をそらすっ ていうかそれで多分相手としてはなんか やりにくかったんじゃないかのかなと思い ますね。はい。で、多分あのパットサン的 にはこうじリこうじリじリしてきたって いうかなんかこうジれてきた。うん。今見 てもね、ローもミドルも全部蹴ったりとか はい。色でボディも打って右のパンチ打っ たりとかなかなかこん中いろんな攻撃して あんまいないんでそこはうまいなと思い ますね。でこれも回転技もバックブローで 顔に打ってるんで多分パット3レッカし たらま、バックブローが狙ってくるなと 多分思ったと思うんですけどま、今思うと あれもフェイントっていうかこう布になっ てると思いますね。今のは下からのパンチ なんでまたこれ見えづらいと思うんですよ 。うん。で、かなりこんだけ技をたくさん 左右上下チやらしてボディなんで、これは もう全く分からないっていうかはい。 やっぱ一撃で決まったのはそういったとこ に要因があったかなと思いますね。あと やっぱ対人選手って今日無名隊の技って あんま回転系ってそんな使わないんで、 そういう意味でこうあのオスマのからし たら当てやすかったというか、ま、比較的 こうあの相性的にこう当たりやすかったん じゃないのかなと思いますね 。そうです。なのでこの試合で限って言う とやっぱりこうパット3がええたい スタイルだったんで回転技が当たった ところがあったと思いますし結構他の試合 見ると相手が回転技使うとなかなか当たら ない当たりにくいんでそういったで選手は こういう回転技とかあのこういう名帯と また違う蹴り屋さんに対するあの慣れとか は多いと思うんでそういった意味ではあの これまでやった試合だったりこのパット3 連戦みたいな感じで爆クが当た るっていうの は、ま、僕はそんなにないのかなと思いますね。はい。 で、こちらの試合がワイルカルミと対戦した試合で、この試合が確かあのオスマナフ 1で3 戦目で、あのパットさンレックと2 戦目も対人の選手だった。で、初めてこう 対人以外の選手と戦った試合なんですけど 、まずこれ見た時にすごく驚いたのがこう 構え方とかが全然あのパット3列やった時 と変わってるなと思ってパット3レック やった時はこうガードも下げてこう距離 取ったりとか割とこうプレッシャーかけ るってよりも自分が下がりながら攻撃して たんですけどこのカルみてやった時はこう やってガード高く上げてどんどんこう プレッシャーかけて そういうファイトスタイルに変わったと いうか、ま、どちらかという多分これでき たと思うんですね。こういう戦い方も。 ただそれを相手によって変えてたっていう か、そういうところがあったのがまず最初 にこうちょっと驚きましたね。だ からあの全然あのパッと3レ戦と比べると 違う選手みたいな動き方してたのがすごく 印象的でしたね 。で、あん時も最初パットサンレック戦は こうちょっと合わせるような攻撃が印象的 だったんですけど、こうこういう風にこう パンチでこうガツガツ行く、こうパワフル な戦い方とかなんかこういうファイト スタイルができるんだなっていうのがまず この試合で非常に驚きましたね 。ま、相手が、ま、オランダとかモロッコ 系、ま、ヨーロッパの選手だったんで、 こういうタイプと戦う時にどう行くのかな と思ったら、やっぱこう相手によってこの 戦い方をこう変えられるうん。こう いうわゆるこう前に出るこう圧力勝負でも 全然戦えるっていうところがこの試合最初 に試合の入り見た時にすごく印象的でした ね 。こんな相手によって変えられるのにまだ 23 歳そうですね。 やっぱ若い方が吸収早かったりすぐ試合で変わったりとかする。 うん。いや、でも逆に若くてこれだけこう技の幅が広いっていうのは、ま、珍しいっていうか大体こうキャリア重ねていくと戦い方の幅が広がったりとか、ま、使える武器が増えてきてそれでこうなんか臨気応兵戦手って増えますけど結構年齢が若くてこういう戦い方ができるっていうのはちょっと驚きましたね。 ま、なんでキックの戦績上に例えば他のあの、例えばチュアだったりとかそういった戦績もあるのかなと思いますし、そこも含めるとすごく器用な選手なんだと思いますね。 で、しかもこう試合のなんか展開によっても戦い方変えるんで、今なんかは比較的番に比べるとこう距離取って戦ったりとかこういう風にこうちょっと足使ったりして最初はあのパンチと膝で前出てましたけどこうやって今度は足使って戦ったりとかこう相手の戦い方出方とかまっと言うならこう試合の選強とかまポイントとかも多分考えながら戦える選手だと思 で、そういった意味ではこう1 のあの3分3 ラウンドでラウンドマストっていうようなところの戦い方っていうのもキャリアあるんですごくこう慣れてるんだろうなと思いますね。 [音楽] で、今2 ラウンド入ったんですけど、やっぱ1 ラウンド終盤にこうパンチで割とちょっとビッグヒット狙ったりとかあやってこう印象 付けるのもうまいなと思いましたね。ああいうのがあるとこうポイント振り分ける時にやっぱおスの方にこうつきやすいうん。ところもあるんでその辺のこのポイントのつけ方もうまいですね。 うん。 で、ここもラウンドの頭って結構遅自分からこうやっていくんで、こういうところでまず最初先定を取って印象をつけるっていうか試合だけじゃなくてラウンドの中でもこう自分の行くとこ行かないとこポイント取るとことは無理に行かないとこはすごくこう見極めながら戦ってると思いますね。なんで今はまたちょっとどっちかっていうと誘ってるような感じ。うん。パンチでもこう蹴って相手の出方見たりとか。うん。 こうやられるとこうね、相手としてはどういう風に対応しようかっていうのがすごくやりにくいと思いますね。 なんか選手が過去に戦ってきた相手が似てるみたいな選手とかっていたりするんですか? うん。あんまりこういうタイプは うん。 K1 時代はあんまりなかったと思うんですけど、逆に言うと腹空手の時とかはこういう回転系の選手とかでよくやってたと思うんで、そこは経験値とはあると思いますね。あの、技の、ま、この試合もやっぱり技出すんで相手としてはこうなんか攻め手がなくなってくっていうかはい。 で、こう強引に行こうとしたら、あの、回転系の技がこう待ってるんで、 こう相手からするとこうなんか何やっていいのかわかんなくなるっていうか、こう出ようとすると誘われてみたいな。はい。うん。今の、ま、左フックのカウンターとか非常にうまかったですよね。うん。 で、またこうやってちょっと相手が引くとこうやって構えてどんどんパンチで行ったりとかでこう距離取る時はこうやって距離取って急のつけ方もうまいなと思いますね。うん。そうすね。 みたいなこういう回転系のフェイントとかまた合間合間に入れられるとこうなんかやるやってる相手からしたらこうなんか鬱陶しいというかはい。うん。こうなんか僕らが見てる以上にやりにくいんだと思いますね。 ま、なんでこうそんなにこうやられてなくてもなんかポイントも取られてるみたいな相手からするとそういうこうまたここもやっぱラウンドの始めこ出てくるとこはちょっと特徴的だと思いますね。こうやってうん。まずこうかますっていうか最初にはい。 これでこう先手を取って相手にこうやりにくくさせるっていうか 技が派手ですよね。結構そうですね。 ローキックとかあんま出さないと はい。なんでこうそういう派手な技マさがこう見え映えるようにこう戦ってますよね。こうちょこちょこ攻撃出しつつ途中でビッグヒット狙ってとかうん。こういうとことかしっかりこう切り返しとかもやっぱ基礎はできてるんですよね。ちゃんと。うん。おお。 左フックからのバックブロー。 ま、もちろんあのカルミからすると警戒はしてたと思うんですけど、やっぱこう 12 ラウンドでポイントを取られてて攻めていかなきゃいけない。それでこうちょっと焦るというか雑になったところをこうしっかり狙ったっていう意味ではうん。本当試合の組み立てが非常にやっぱうまいですね。うん。 ま、やっぱりあの、いろんな技も出せるっていうことところと戦い方を変えられるっていうところがやっぱオスマノフの強みであり、やっぱその中でこう回転技、バックスピンキックとかバックブローとかこう 1 [音楽] 発で相手にダメージ与えたり、あとはこう見栄えがいい技をすごく所々よく出してくるので、その辺が田選手とっは気をつけなきゃいけないところだと思いますし、やっぱ彼のな、あの、ウンド感での戦い方の変え方とか試合の中で相手の せを見て戦えるところていうところはこう 単純なこう戦いっていう部分でじゃはない うまさうん。での特にこう3分3ラウンド のラウンドマストっていうところでどう ポイント取るかとかやっぱ最初にこう ガツガツ行って相手にこう警戒させといて そっから相手の出方見て戦い方変えるとか そういうところがすごくたけてる選手だと 思うのでま純粋なこうぶつかり合いだけ じゃないところの駆け引きとかやっぱそう いった部分を田選手は気をつけなきゃいけ ないのかなと思いますね。はい。ただ やっぱり選手も、あの、さっき話したよう に空手の土台があって、空手もど、やっぱ 時にこううまくポイントを取って戦うとか どう印象付けるかっていうのもすごく求め られる戦いではあるので、そういった部分 の良さ選手のあの、元々持ったうまさって いうところも、あの、今回この相手に対し ては使いながら、あの、もちろんKOで、 あの、派手倒すっていうのは双方求めてる と思うんですけど、そん中でどう戦い方を 相手見ながらうまく変え で、ポイント取っていくかっていうとこもられる試合になるかなと思いますね。はい。 ま、この試合はシアサらにがシッティちゃいと対戦した試合なんですけど、確かあのテチいがファンで試合するようになって、あのオープンフィンガーの無隊を久々にやったのか 2戦目だのかな。ま、そういう シチュエーションの試合だったんで、ま、 当時あのライブで見てたんですけど、そん 時はやっぱ知ってちゃいがオープン フィンガーの無名隊でどう戦うのかなって いう方 に意識を置いて見てたんで、ちょっと正直 僕シアさらにのことはそんなにその初めて 見た時はあの意識はしてなかったですね。 シティチイの無名隊ルールっていうとこに フォーカスしてたんで。ただやっぱり、 あの、今こういうイランの 選手な、国的にイランンって確かあの アマチュアみたいの結構実績持った選手が 多くてで、そこからこうタで試合したり、 あの彼もメディザトゥだと思うんですけど 、やっぱ拠点をタに移してワで戦ってくる 選手っていうのが非常に多いので、割と こうイラン人のムえ隊スタイルの選手って 結構うまかったり、あの ヨーロッパの選 のというよりもこうやっぱ対人、ま、え スタイルの外国人選手みたいな印象が強く て結構シらもあのちゃんとこう相手でも 無衛隊的な攻防ができるなっていうのを すごくまず最初驚きましたね。こう構えと かもアップン構えてこう前足でこうあの リズム取ってっていうところはなんか対人 っぽいなと思ったのとうん。こういう風に あんまりこうガツガツいかずにちゃんと こう蹴りで距離 を攻防の中で探ってくっていうところは うん、対人らしいな。ま、ムえたい スタイルらしいなって思いましたね 。で、実際この後のシアサラニーの試合を 見ててもうん。この距離の取り方とかあの 攻撃 の下がりながら合わせるとかそういった ところがすごくたけてる。 この右のパンチとかがすごくうまいんですよね。こう相手がどんどん出てくる相手に対してパックセップしながら右のフック合わせるとかそういうところがすごくうまいんでうん。ま、僕はこう試合さらには割とこう行派うん。 うん。テクニシャンっていうイメージがあのすごくありましたね。正直僕ジャがもう一方的に勝つと思ったんで最初見た時はい。 でもこういう知って相手にもこういう風に こうちゃんとこう技術の工房ができて るっていう部分ではやっぱその無衛隊的な スキルっていうのはすごくまちがねずっと キックルでやってたっていうのもあるに せよやっぱりその辺の技のうまさっていう のはすごくあるなと思いますね。はい 。結構こううん。こういう風にこう蹴っと 相手入ってきたら右のパンチ合わせるとか うん。 どっちかっていうとなんかこうこのラウンドだけ見てるとシティチの方がヨーロッパの選手みたいなうん。 あのシさらにりの方がこう下がって大児みたいな試合してるんで、ま、こういうところはなんだろう。今の逆に言うとワンの流れっていうかうん。対人の方がガツガツ行けて外国の選手の方があの無隊スタイル戦ったりっていうのはやっぱこうこの試合だったり幸さらに動き見てると特に思いますね。 うん。こう大人間にね、下がって緑切るのがうまいとかってなかなかないと思うんで。うん。お、やっぱこうん。カウンターがやっぱうまいんすよね。さっきも相打ちでしたっけ?右合わせたりとかこの辺はうん。全然こう引きを取らない。おお。 これは左ミドル右でブロックして右ストレートで多分あのサウスポでずっと視野さらにも戦っててこん時だけちょっとスイッチしてるんすよね。それで左緑受けて右で返したりとかしてで、今もこうやって構え変えてるんでオーソドックスにこういう器用さもあると思いますね。うん。 [音楽] 多分 序盤はサウスポーである程度サウスポサウスポで戦っといてどっかでこうやって変えようっていうのもあったと思うんすよね。で、右でダウン取ったんでこっから今度右の構えで行こうみたいな。うん。 そういうやっぱりあの引き出しの多さ。うん。あとシアさらに見ててもうのがタフですね。 あの、結構パンチもらってもあんま効かな いっていうか、結構あの、聞いてないよっ てこうアピールしたりとかそのぐらいこう 頑丈さもあると思いますね。うまいし テクニックもあるんですけど、そんなに こう食らってもあんま倒れないっていうか 、からこうどっちかって言うとシテチの方 がこう、ま、ダウン取られたっていうのも あるんです けどせめてはいるけど幸ால்の方にこう 合わせられてるっていうか 、今まではやっぱりこう対人とムえ戦うと 、ま、基本的に技術、技術的には劣るとか やっぱこうまさで勝負するとやられちゃ うっていうイメージだったんですけど、 あのチャトりさんがやってたかな? やっぱワンの無名隊がこうやって グローバル化すると対人だけが強いわけ じゃないみたいなこと言ってたのかな。 なんかそういったちょっと記事を見たこと があったんですけど、なんかやっぱそう いった意味ではうまさとかテクニッククっ ていうのも対人だけのこう先売特許じゃ なくなってきてるなっていうのは、ま、 この試合だけじゃなくて1の全体のうん、 流れになりつつあるのかなという風には 思いますね 。ま、こちらの試合は視野さらにの直近の 試合で、あの龍面と戦った試合で、あの まずやっぱシアサラニがかなり久々の キックルールの試合だったんで、まず キックルールでどうなのかなっていう ところがすごく僕は注目してたのと、あと やっぱり龍面 も1のデビュー戦でノイ選手に勝った選手 だったんで、そういった意味では70km の今後の展開を占うっていう意味でも すごく楽しみな試合でしたね。 で、ま、メアが野選手やった時にはすごくこう体のでかさとか圧力を生かしてどんどん距離詰めていってたんですけど 僕が売選手とやる前に見た試合の映像とは自分でこうなんか距離も取りながら戦ってたんで実際今回どうなのかなと思って見てたら割とやっぱ入選手とやった時とは違う戦い方をしたんで、ま、メアもこういう戦い方するんだなっていうのが最初の試合見たとこの印象ですね。 ま、ただやっぱりそういうとこの中でも視野さらにのうん、このうまさ、今このサウスポに構えて左ミドルやっぱ蹴っていきながらリズム取っていくっていうとこではやっぱすごくこのうん、無たスタイルの本当にこう王道な戦い方をしてるなと思いますね。 うん。 やっぱりアもこう蹴られてそこからこうパンチで入っていく。 で、やっぱ彼の場合、こうフィジカルの強 さとかやっぱこう体の頑丈みたいなとこ1 個武器だと思うんで、こう蹴られても関係 なく入っていこうとしてると思うんです けど 、シアさらにの方がやっぱこう自分が出る とこは出てうん。ちゃんとこう蹴った後の ディフェンスとかもすごくいいんで 、あの、あんまりこう龍面のノイ選手と やった時に見せたようなうん。こう ゴリゴリこうパ距離潰して攻めていくって なとこをこううまくこう出させないよう 戦ってるなと思いますね。やっぱこう相手 今みたいに攻撃空振りさせられたりすると やっぱこうリズムって出ないです しとサウス4だったんですけどこうやって 今度オースドックスに構えてうん。 だったらパンチで行ったりとかうん。今また左ミドルでサウス 4 に構え直して蹴ったりとかの辺はなんかうまくこう留面やの戦い方をさせないようにこう封じてるような印象ですね。うん。 あとはやっぱりこうワンのフライデーファイトで勝ってく選手うんとトータルみんなこういうラウンド中のうん。ポイントの取り方がやっぱうまいですよね。 必ずなんかどっか1箇所は自分が攻めて 印象に残るような場面をこう作 るっていうところは、ま、意識してると 思うんで、そういうところも幸にはもう 途中1回こう自分でバッて前に出てる ところとかああいうところはすごくあの うまかったなと思いますね 。ま、2ラウンドもやっぱり次この ラウンドどういう風に試合入ってくのかな と思ってうん。やっぱ龍面 はどんどん前に出ていこうとはしてます けど、やっぱ視野サラ がうん。こう手数も多いし、こうやっぱ 一方的にやられない。うん 。そういうこう技の組み立ううん。こう いうなんかカウンターとかやっぱうまいん ですね。右のパンチをこうちょこちょこ 当てたり 。うん。で、やっぱ間が開くと左緑蹴っ て強引には詰めさせないっていう。うん 。そう、こういうなんかと打たれ強いから 多少もらってもなんかこう聞いてない アピールもなんかうまいですよね。はい。 だからま、あの、知ってちゃいてやった時 はダウンを取ってこう明確に差をつけまし たけど相手がこう気持ちよく戦わせない。 うん。そういうところはやっぱりやうん。 これもやっぱやりにくいと思いますね。僕 も今また改めて試合映像見直すとやっぱ こうなんかく物うん。的なやっぱ選手だ なっていう風に思いますね。対人選手と 戦ってもやっぱ技術的にそんなに劣って ないうまいところがありつつ相手の良さも 消しながら自分のカウンターを当て てそのまま試合進めていくっていう部分で はこう派手な慶王勝がちとかは少ない選手 だと思うんですけど逆にやっぱ判定で しっかり勝ち切れ るっていうところはやっぱりそういった彼 のファイトスタイルによるところもあると 思いますし、ま、もっと言うとやっぱ対人 に好まれる反転なった時にこう対人が評価しやすいような戦い方っても熟地してると思うんで、ま、そういった意味ではあのすごくやりにくいうん。なんかそういうタイプの選手かなという風に思いますね。はい。 カト選手はま、去年えっと対人選手とペットモラコッっていう対人選手と 2 戦やってでその時は一緒いっぱいだったのかな。 で、それ以降はやっぱヨーロッパの選手と 戦うことが続いていて、で、やっぱり階級 的にもなかなかこうムえスタイルの対人 選手とかってやっぱ70軸って少ないと 思うんで、そういった意味ではやっぱこう ヨーロッパの選手に対してはやっぱりカド 選手とこう抜群にこう強かったりやっぱ こう持ち味を発揮できるんですけどこう いうこうく物タイプの対人と対人じゃない わ大人のよう ファイトスタイルを持った幸ニとやった時 にこう金回りさせられないかなっていう ところがなんかこうちょっと気にかかると いうかうん。どんどん展開的にカト選手が 前に出て攻めてくんだけどシさがうまく 戦ってコツコツなんか攻撃当ててなんか 気づいたらポイント取られてたみたいな なんかそういう展開にこうはまらないこと が大事なのかなと思いますね。はい。そう ですね。 やっぱり知ってちゃいとやった試合なんかはああいう形でこう知ってちゃいにこう勝つ ことができるんだなって思わせるようなこう技術の攻防だったりとかあの観的に見ても知ってシャリうまく見えたんで視野 3 人の方があいうところはあのすごくやっぱ脅威だなと思いますしメアンとやった試合なんか留メやのあの入選手圧力あるのに入選手でも圧力負けするよう が、あの、彼の前に出る馬力っていうのをうまくいなして戦ってたんで、そういったことができるしはさらにっていうのは、あの、非常にこうやりにくいし、こう攻略の、ま、難しい相手だなと思いますね。 うん。うん。勝敗予想で行くとやっぱり カ藤選手に勝って欲しいんですけど、なん かこういう相手って明確に技効かせるとか ダウンとか取んないと判定まで持れた時に スプリットとかあ、こっちにつくんだって なり選手だと思うんですよ。 なので、カト選手としてはやっぱりもちろん慶王勝ちも狙いつつ戦うと思うんですけど、やっぱ明確に差をつける、ダウン取るとかやっぱ倒し切るとかやっぱそういったところまでこう攻め切ってうん。欲しいなと思いますね。はい。 やっぱりこう今1の立ち業に、ま、キック も、ま、無隊も、ま、今回2人はキックル ですけど、やっぱり世界中から選手が 集まってきて、ま、やっぱりこう1の世界 チャンピオンが立ち業の世界チャンピオン だって、ま、言えるような状況が少しずつ 出来上がりつつあると思うんで、そういう 中にやっぱ挑んでく、あの、日本人2人 っていうところでもすごく注目してますし 、まま、選手に関しては階級的にバンタム かな。個性派揃いじゃないですか、みんな 。あの、キックルールだとハガティがいて 、あとは、ま、スーパーレックもあげて たりとか、あと、ま、ムえルですか、 ナビルアナンがいたりとか、ウェイルとか 、ま、本当なんか国もみんな違うし、 ファイトスタイルも違う、こうキャラが 立った選手がすごくなんか多い印象がある んですよね、僕の中で。そういう中に日本 人選手に佐選手が入っていくっていう なんかシチュエーションもなんか僕的には すごくこう面白いかなと思いますし、なん かこうやっぱりね、空手が世界のこう いろんなバックボン持ったモサと戦って いくそういったなんか格闘ローマみたいな やつも田選手にはあるなと思いますし、 あとやっぱ秋本選手もあの同じ階級になっ てくるんで、ま、もしかしたらどっかで戦 うっていうとこも面白いなと思うんで、 やっぱり田選手に関してはこのワン バンタムの戦いっていうところにやっぱ飛び込んでいくっていうところが面白いなと思いますね。 うん。カト選手は6月の22 に一応シェトボクシングの大会があって、ま、ワンに契約という形ではないんですけど、どういう、ま、開拓してどういうものについて欲しいと思う。はい。 あの、やっぱり日本の立ち業のファン カラスにとってやっぱ70kmってこう 思い入れがある階級っていうか、やっぱ 過去にKマックスがあって、正さん初めぱ 日本のトップ選手たちがこう世界に挑んで そこで本当世界の1位の座を争ってきた 階級だと思うんで、そういう中で今 プロモーション変わりましたけど、和の 70kmっていうところがそういう舞台に なっていて、ま、ノイル選手がやっぱ暫定 のタイトル取っで、で、やっぱそのノイ 選手に日本でやっぱ勝ってるカト選手が行 くっていう意味ではやっぱりこう2人の 日本人がそういう世界一を争う部隊で1 またね、あの戦うっていうところにすごく 興味深さもありますし、ま、カ藤選手の 場合は、ま、今後あのどういうキャリアを 積んでいくかっていうのもあるとは思うん ですけど、ま、本当にもうなんか僕ん中で は団体とか、ま、 舞台とこに出てこうなんだろうな、 とにかく強いやつは戦って そういうなんかすごく純粋なこうなんか こう強さを追求するっていうところが僕 ハド選手の魅力だと思うんで、ま、今回は 1でこいさらにみたいなタイプと戦うし、 ま、次はあのホームリーグのシュート ボクシングでエンリコケルっていう彼もね 、本当グローリーのトップ選手でそれこそ あの1に戦った時期もあるんでやっぱそう いった選手と戦うのでもう本当どんどん どんどんもうこいつは強いって思われる人 がいるところにどんどん出ていってカト 選手に こう日本人の強さとかやっぱそのいう ところを見せてって欲しいなと思いますね 。そうです。今回あのワンフライデー ハイツに出るにああって、ま、元々 グレゴリアンとあの試合をする方向で やっぱ調整してたっていうのを発表を、ま 、見て、ま、やっぱりあの純粋に本当 ファンからするとやっぱグレゴリアンカイ トっていうカードはやっぱ見たいカード だったと思いますし、 あのやっぱりカト選手が世界のトップに 戦っていくっていう意味では本当にあの今 の1でいうトップどころの選手たちとの 試合っていうのはやっぱみんなが見たい ところだったと思いますし、やっぱね、 あの、因縁もあるんで、やっぱ今後、あの 、もしか選手がまたワンフライデー ファイト1の3戦っていうの考えてるんで 、あれば、その中でグレゴリアン戦って いうのはやっぱね、あの、いずれ出てくる はずだと思いますし、やっぱ双方やりたい と思ってると思うんで、そういった意味で は、ま、どこかあのの舞台でやっぱ グレゴリアンカトっていうのはやっぱ実現 して欲しいなと思いますね。 え、5月23日1フライデファイト109 。え、こちらNextトで、え、独占生 配信、未放題配信になります。 え、僕も大会当日、え、解説を務めますので、是非皆さん一緒に Uネストでの戦いを見ましょう。

2025年5月23日「ONE Friday Fights 109」U-NEXTで独占見放題配信!
与座優貴、海人のONEデビュー戦!
武尊、野杁と同じVasileusジムでしのぎを削る与座が満を持してONE参戦!
海人は日本大会で不運のカード消滅後、気持ちを新たにONE参戦を決意!
日本が誇る2選手は怪物だらけのONEの舞台で勝利を掴めるか?
視聴はこちらから
https://video.unext.jp/livedetail/LIV0000009270

▼注目カード
バンタム級キックボクシング
オスマノフ vs. 与座優貴

フェザー級キックボクシング
シアサラニ vs. 海人

バンタム級ムエタイ
ヨッドIQ vs. デルバール

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