今シーズン初の首位攻防戦。リーグ最多得点の日本大学を相手にあの男が立ちはだかる【関東大学サッカーリーグ戦第6節|筑波大学vs日本大学ハイライト】
強めの雨が降りし切ります。つば大学第1 サッカー場です。皆さん、こんにちは。この時間は関東大学サッカーリーグ第 6 節、つば大学対日本大学の一戦をハイライトでお届けいたします。実況はこの日バースデーボーイ堀江が担当いたします。 前説技塾大学相手に4対4の首党を 繰り広げたつば大学。中2日で対するは 勝ち点差1で2位につけています。日本 大学です。1台はここまでのリーグ戦最多 の得点数を記録。注目の首攻防戦絶対に 落とせない1戦です。 画面左側関東初スタメン3年生のアジト です。札幌大谷高校出身。心臓のスタミナ でサイドを走り続けます。右サイドは すでに彼のものです。そして画面右側この 試合キャプテンマークを巻きます4年生 鈴木はです。小平高校出身知識情報図書 館学類に所属。今シーズンは激しい ポジション争いの中コンスタントに試合に 出場しています 。それでは首攻防戦に望む筑ば大学 スターティングイレブンの紹介です。一部 選手の写真をリニューアルいたしました。 新しいポーズにも注目です。基本 フォーメーションは442。 ゴールキーパー全試合出場継続中入江リ平 センターバック2枚は3年生池谷と小川の コンビサイドバック右足アジ優木は ポランチ2枚2節連続スタメンの野田 相関東初ン佐野賢介のコンビ両サイドは3 年生の2人前説ワンゴール広いランドと ゴリゴリドリブラーのし田翼2トップ大津 高校コンビ前途中出場から2ゴ 校ナンバーワンストライカールーキの山刑です。 つば大学ボールで試合開始です。 雨が降る中の難しいピッチコンディション。人工芝は場所によってボールが止まったり逆に伸びたりします。へ最後までボールを追いかけます。前半の 11 分裏へのボール。このボールが止まります。 前からプレッシャーをかけて奪ったのは山下。 左サイドの田右足のクロス。 こぼれ玉佐野のシュート。相手にあたりコーナーキックを獲得します。先日の天王杯予選に続き関東リーグ初スタメンとなりました佐野賢介です。 積極的にシュートを打っていきます。 続くコーナーキック。キッカー広いランド。ファーへのボール。池ヶ谷のヘッドがそのままゴールイン。 前半の12分。 コーナーキックから先制に成功します。 ゴールを決めた池谷銀二次郎は今シーズン初ゴール。ここまでの試合最ファーサイドからの折り返しでチャンスを産んできましたがここでは自分で決めていきました。 ばのお祭り男池ヶ谷銀次郎喜びを爆発させます。 前半の19分。 このボールを拾いがキープ。 池谷からのロングボール。 ルーズボールが続きます。 競り勝ったのは小林俊へ。 はかからゴール前2 枚が走り込んでいましたが惜しくも会いません。ゴールキーパーの前でワンバウンドする絶妙なボールでした。鈴木は子です。 右サイドのスローインからの攻撃。ランドのドリブル。落としたボール。アジキのクロス。このヘディングがネットを揺らします。頭で合わせたのはまた決めました。小林俊春俊へです。 対空時間の長いアジのクロスにうまく合わせました。 アジはリーグ初面で初アシストを記録。そしては 2 試合連続のゴールです。今シーズン公式戦 5 ゴール目となります。3 年生となって迎えたシーズン。マジで覚醒の予感。ぷンぷンです。 27 分です。このロングボール俊がまた競り勝ちます。拾ったランド。うまいシュートキャンセルから下野田へ。上がってきた。はか。 キックフェイントからクロス。 フォワード2 枚が中で待っていましたが、これは合わず。山下刑ジバックしながらのヘディングは枠を捉えられません。 34 分コーナーキックのピンチ。池谷のシュートブロック連続した守備。入江のパンチング。 最後シュートは外れピンチを出します。コーナーキックからゴール前の混戦。体を張ってよく守り切りました。池ヶ谷のガツ坊ズ。チが続きます。日台の右サイドニアで跳ね返します。 これを奪われ、再びチ。 このヘディングは枠を外れます。頭で合わせた 17 番平はここまでリーグ4得点。そして11 番の長谷長谷川もここまで4 得点と前線に怖い選手が並びます。 ここは池ヶ谷やしっかり体を当てて対応します。 ここで前半終了の笛え。2 点のリードで試合を折り返します。 1 台ボールで後半のキックオフです。以前として雨が降りしきる中でのゲームとなります。立ち上明かりから日台が前線へ。このクロス最後は平尾のヘディングでした。スば大学再びコーナーキックのピンチを迎えます。 小川のヘディングれたボール8 番関のシュートはミートしません。 今度はつばのコーナーキック。キッカーは佐野。キーパー触ってこぼれたボール。反転からのシュートは枠を捉えられません。小林です。 20 という試合展開。次の1 点が試合の流れを大きく左右します。プレーのシーンが続きます。後半の 19 分。こぼれたボール関のシュート。変わって入った伏のシュートブロックです。後半の 32 分相手のスローインを跳ね返しサイドハーフに位置を変えたアジのスルーパス。 相手のミスに反応した瞬へ。このシュートはゴールの上。追加点とはなりません。 やはりこのピッチコンディションディフェンスラインの背後へのボールは何が起きるかわかりません。 変わって入った内野のチェイシング。 中のこのシュートを決め切りたいシーンでしたが枠を捉えられず両チーム次の 1点が遠いです。 後半の42 分です。このクリアがラインを割りません。 このパスが相手に渡りピンチ。 このシュート入江がストップ。アジのクリア。依前として指定ピンチが続きます。アジが 1人で追いかけます。 このクロス入江が触ります。 ここまで硬い守りを見せているつばディフェンス陣。リーグ最多得点の日台に得点を許しません。ここはゴールキーパー入江の西武。 そして味ジの献心的な種 後半もアディショナルタイムに突入。試合時間も残りわずかです。無失点で試合を閉めたいところ。 宮のクロスボール。これを弾き返します。 ここで試合終了の笛え。 周囲攻防戦難しいピッチコンディションの中でしたが、前半の 2得点を守り切り、2対0 で本大学を下しています。 ご覧のように福大学対日本大学の戦は2対 0で福葉大学が勝利しました。 本当にこの雨の中にたくさんのお客さんが入れてくれたことが心よかったですし、何よりこの雨の中たちが応援してくれたこと本当に 今節終了時点での順です。つばは勝ち点3 を積み上げ周囲をキープ。しかしまリーグは全模様。負けられない戦いが続きます。 ロラロラロロラ 夢せ戦い えろ。
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編集:西村太希(4年/修道高校)
実況:堀江珠丞(3年/県立千葉高校)
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