【諦めかけたその時】今季絶望を予期するオリファンを救う一撃!! 首位ハムに土壇場大逆転劇披露の廣岡満塁弾について【オリックスバファローズ】
どうもオリックスかるチャンネルでござい ます [笑い] 。ということでございまして皆さんですね 、今日の試合は見ましたでしょうかね。え 、エスコンに場所を移して昨日から、え、 試合をさせていただいてますオリックス ですけれども、今日はですね、先発が宮城 投手ということでございまして、昨日は栗 投ね、え、S対決伊藤ひみとやりました けども、残念ながら大配をしてしまいまし た。からの差が出てしまったわけなんです けども、本日オリックスなんととんでも なく素晴らしい試合をしてくれました。 オリフやった。ありがございます 。ね、これまだ見てへんよという人で結果 わかんなかったかもしれないですけども、 正直今日めちゃめちゃおもろすぎた試合 だったんで、ま、改めてですね、ちょっと もうとんでもこれ行けるぞ。みんな行ける ぞ。リクスね、ちょっとやっぱ正直来てた んじゃないですか。今年もうやばいんじゃ ないかと。もう優勝無理なんじゃないかと 。もうキわ、際のキワキワまで行ってたん じゃないかなっていう風に思うんですけど も、このギリギリのところで素晴らしい 試合をしました。今日のスタメなんですが 、ご覧の通りということで待望のですね、 3番、4番で暮れ林太田とえ、いうことで 、もう町に待ってましたけどもね、1番に 岡、2番に西川涼馬という風な並びで ございました。で、5番に中川ケ太、6番 ト宮ということで7番にディアス9番に来 た。この7番9番でさんは期待をしている 。ま、若手と外国人を起用し続けたという ことで、ま、正直広岡選手これですね、 とんでもないぐらい大わしてますから、 もう何にも言えないです。これはもう、え 、マさんから見たら本当素晴らしい何か 見え光るものがあるんだろうなという風に 思うんですけどもね。え、日本ハムは今日 北山投手ということで、ま、とにかく オリックスは宮城来。日本ハムは伊東北山 をお互いに当て続けるという風な、え、 ローテーションになってますけども、日本 ハムは、え、今日、今日の試合までですね 、5連勝、え、オリクサ2連敗ということ で、あ、まだ2連敗で住んでるんだなと ちょっと思いましたけれどもね。はい。 なんか体感めっちゃ連敗したような、え、 感じで見てますか。はい。北山当初ですね 。前回ね、これ、ま、なかなか、え、打て なかった投手になってますから、ま、 改めてですね、え、今日は、え、どんな 試合を繰り広げてくるのかということなん ですけども、日本ハムのスタミン見ると ですね、1番に今川選手を起用してるん ですよね。で、ま、正直いいバッターです 。2番軍事ですけど、やっぱ率こそ ちょっとやっぱこう低いんですよね。側が 1割4部3輪、そして軍事が1割97輪な んで、ま、あの、最近当たってる機能の 試合とか見ても石井とか吉田とか、え、 水野とか清えとかこの辺がね、12番の方 が僕は怖いなという風に思ってたので、 これちょっと、ま、好きになるのかなと いう風に思って見てたんですけども、まず 初回からビッグチャンス。素晴らしい猛厚 でございまして、広岡選手の高想で初回 からビッグチャンスを作りました。 そもそも1番の広岡選手フォアボールで出 するんですけど、両馬の左中間への当たり を迷いなくヘスラで3塁に行くということ で、この3塁に行ったのが結果的には 大きく大きく繋がるんですね。え、という のも次のバッター3番のクレバ選手の ナアゴロバットを折りながらナ野ゴロ打っ た間に先制。そして、え、太田郎選手は 打順関係なくヒットを打つということで、 ま、北山投手もですね、3番の暮れ林から 6番のト宮までこれ4人ですね、3456 ずっとカウントが悪い中でですね、こう いう攻撃を繰り広げるんですよ。で、個人 的に、ま、3番クレバ林し、4番大田もね 、すごく熱い。ま、4番はナンバーワンの 大太郎ですし、森さんいない中で、え、 クレ林っていうのは、ま、結構コアな存在 になると思うので、僕は結構3番クレ林 いいと思ってるんですね。まあ、3番両馬 までもいいでしょう。2番、3番逆にして もいいかもしれませんが、個人的に溝だと 思うのがですね、これ桂太がですね、 打点王の桂太が大量の後に来て るっていうのがもう本当最高。まさに 000になってるなという池の弘岡さんと 、え、FAの西川り馬さん、そして3番の ク林。このコアな存在が23番にいるわけ ですよね。ナンバーワンの4番太田。 そして打点王のケ太、そして1発のある トングで7番9番でちょっと期待をするっ ていう素晴らしいスタメの並びなんですよ 。おそらく一期コチが、え、考えてるとは 思うんですけども、素晴らしい、もう相 変わらず素晴らしいスタメンを組んどるな ということでございまして、ま、解説の今 さんもですね、正直オリックスのバッター で1番得典に持っていきたくない選手だと いう風に言うてましたけども、ま、その 通り北山投手初回だけで38球かかるん ですよね。え、結果的には2点取れる とこです。素晴らしい。前回なかなか出 なかった、え、投手からですね、2点 取れる。しかも初回から素晴らしい攻撃を まずオリックスはしてくれたということで ございます。で、一方で最初のピンチは どこからなのかということで、え、ま、 ライトのね、え、北選手が、ま、ちょっと こうジャンピングでフェンスにちょっと ぶつかいながら取ろうとしたんですけど、 ま、結果的にとりあえず落してしまって、 ま、2塁に行くっていうのが最初のピンチ でございました。ま、と、それもね、 しっかりと、ま、2塁に得点に抑えられる 、あの、迎えるんですけども、しっかりと ここは宮城投手が、え、抑えてという風な 展開になります。で、やっぱクレ林石もね 、大田と変わらず打順関係なく、もうそこ はもう関係なく無関係でやってるんですよ ね。はい。次の打席でもクレバイスは2 シームをですね、えげつない2塁打を打ち まして、もうこれはちょっと当分3番 続けるんちゃうかと。え、ま、疲岡、り馬 、クれ林、太田並びは変われド。この4人 はやっぱ軸になっていくのかなと。あと 桂太も含めてね。え、なんかそんな感じで 見ましたけどもはい。もう素晴らしい えげつない打球を放ってました。で、その 後にですね、ま、あの色々とね、こうある んですけども、今さんも、ま、通シームっ ていうのは正直あの緩くなるとただのこう なんていうか甘くなってしまうとただの 緩いボールになってしまうんだと2シーム はね。だから、ま、それが、ま、ちょっと 今まさにこう打たれてしまったみたいな こと言われてましたけどもはい。その後に ディアスね、はい。55打席目にですね、 2ベースを打つということで55打席だっ てちょうど2本目です。ま、これをどう 捉えるかということですね。はい。ま、 単打は結構あるんですけども、長打という のが2本目になってますので、これが、ま 、吉足が結構分かれるのかなと。ま、Pの 方が多そうな僕はイメージがあるんです けども。はい。まず2本目の長だという ことでございます。はい。そして木田選手 のね、ヒットも打つんですけども、 ディエスがね、本塁係か狙うんですけど、 アウトということで、ま、ここもね、1番 の広岡選手ですから無理にとば、あの、 走らなくてもとは思うんですが、ま、 ランナー交射的に行けると思ってまし回し たのかななんていう風に思いましたね。 はい。無理してやないということです。で 、ここまでね、あの、エース角をもう完全 に攻めてるということで、昨日クリさんが もうね、終盤でこうやられたような、え、 感じと全く違うような、え、感じでござい まして、もう素晴らしい展開なわけですよ 。で、点こそ入らないですけども、完全に 攻めてるということでございます。はい。 で、追加点もこれ広岡選手が絡んでくると 、え、いうことで先頭でですね、ヒット 打ちまして、で、その後にスライディング なしの通塁をするという本にもびっくりし ましたけども、で、両馬がね、セカンド頃 にこう新塁打を打つんですけども、解説の 方は非常に絶賛をしてました。ま、個人的 にこれもね、意見分れると思うんですけど 、もうずっと僕ね、もう一貫して言って ますよ。もう変わらず言ってる、ぶれずに 言ってるんですけども、ま、正直両馬には ですね、親類とか求めてないですよ。もう 本当に打点ですよ。も、これもね、打点と いうものランナーを火炎すんだというのを も期待してFAでわざわざね、引っこ抜い てますから、ま、正直わざわざ率下げて アウト上げてさせんでもと、ま、正直思い ましたね。素晴らしい新塁レダーであるの は間違いないんですけども、誰がやる かってのはちょっとやっぱ結構大事なのか なと、え、思いました。ま、それでいくと クレバエ選手がですね、素晴らしい3番 バッターになったということではい。あの 12以下をですね、ちょンと当ててライト 前に、ま、解説曰くどうしても三振をし ない意識でっていうことだったと思うん ですけど、それが結果的にはゴロになり、 結果的にはヒットになり、点が入ったと いうことで、素晴らしい、え、3番 バッターの働きだったのかなと思います。 ま、以上からですね、まず北山投手ですね 、あの、5回までね、3点取ってという ことで、前回は6回までね、え、マウンド にいたんですけど、5回で引きずり下ろす ということで、素晴らしい攻撃でござい ました。と思っていたらですね、やっぱ ニハム、日本ハムも、ま、波抵のものでは ないですよ。はい。なかなかやっぱ難しい ですね。え、同点になってしまうという ことで、ノーアウトから真ん中石井選手に 連打を浴べるんですけど、水野選手に タイムを打たれまして、ただですね、その 間も1つ1つ心理を許しながらアウトって の積み重ねていってるんですよね。で、2 アウトまで来ました。で、レイエスの前の 3番軍事ですか。はい。ここですね。2番 か2番軍事のところで、ま、軍事選手全く 宮城投手に合ってなかったんですよね。 はい。多分参振してたと思います。最初の 2打席ね。なので、ま、正直あの、そこ まであの、意識せんでもという風に思って たんですけども、やっぱ次のバッターの レイスが散らつくんでしょうね。もう絶対 フォアボールだけあかんとこの軍事選手に 対して思えば思うほど人はやってしまい ますから、え、結果的にはですね、あの、 ま、残念ながらですね、これはあの、ま、 カウントが悪くなってしまってですね。で 、あの、ま、正直ですね、もう、あの、 ホォアボールになってしまいましたという ところで、あの、レイエスが、ま、打席に 入ったんですけども、ま、結果的にはです ね、あの、同点タイム許すということで ございます。で、クリ投手はもうレイスは スプリットチェンジでもキリキリ前にし てるんですけども、宮城投手はこうやって 意識がね、やっぱこうこうなかなか苦手 意識があるということで、本当同じイスで も真逆団なと改めて感じたんですけども、 結果的に南投手は6回クオリティスタート ですね。で、交板をしたということで ございます。2失点ですね。 11897ヒアンダ5フォアボール43 失点ということでございまして、ま、なん とかですね、役割を果たしたのかなと。 本人としては全く納得言ってないと思うん ですけども、まあでもあのなんとかこう今 の池イ池のブリブリの日本ハム、クリ投は なかなか難しかったこの、え、ブリブリの 日本ハムですね、なんとか、え、試合を 作ってという風な展開だったので、ま、 前回も6回でね、降りてるんですよ。なの で本人としてはね、ちょっと、ま、物足り ないと、え、思ってるとは思うんですけど も、ま、昨日の今ですから、それを考える とですね、素晴らしい、え、投球だったの かなと、いう風に思います。宮城投手 ですらこうなんねんなと。で、2番手こ 小田島投手なんですね。はい。小田島投手 がマウンドに上がるということなんです けども、ま、磯端選手をですね、ヒットで 、ま、許しまして、ま、ちょっとね、正直 ちょっともう計算外というか、え、そこは 予想外だったのかなと思うんですけども、 え、盗塁を許してしまうんですよね。で、 軍事選手に関してはめちゃくちゃいい三振 を埋まったので、ま、これトントンですよ 。ま、バントさせてもらったと、ま、一緒 なのかなと思ってたんですよ。で、対 レイエスなんですけども、インハイの 真っすぐをとんでもない角度でぶち込むと いうことで、ま、これはちょっとも レイエスすごすぎるなと、え、いうこと ですね。で、その後に野村選手、清宮選手 も連打を許すとことでちょっともう本当に ふわふわしてる状態の中で、あの小田島 投手はですね、ま、なかなかちょっとこう 、え、ランナーが溜まっていくみたいな、 え、展開になったのかなという風には思う んですけど、もうこれはもうレイエスや んっていう感じでしたよね。ま、最終的に は真波選手抑えるんですけども、まあ 要するに3点ね、いい形で取ったんです けど逆転をされてしまったということで ございます。はい。で、昨日はクリ敗で、 今日はもうエースでこんな感じですかと 宮年抑えました。なんとかね、でもすぐサ リリーフでやられんねんなということで、 もう今年あかんのかなと思った人いると 思うんですよ。もうあかんのと、え、もう 優勝無理なんですかと。あんだけ開幕 ダッシュして、え、森さんも帰ってき て行けるんじゃないんですかと。もうこれ 2023年最大なんじゃないかと思ってた んですけど、ま、ここに来てですね、 ちょっとやっぱ日ムやばすぎるというので 、ちょっと諦めかけた人多いんじゃない ですか。もう2位狙えますかという風に 思った人もいるんじゃないかなっていう風 に思うんですけど、その中でですね、8回 ですよね。逆転をされてその間ですよね。 川の投手勝ちパターンです。左ピッチャー 投入してます。これね、ちょっと似やりと したのがですね、オリックスさんの前回川 の投手から2点取ってんねん。そうなん です。だからそんなに僕悪いイメージでは なかったし、実際ボール見てもですね、 そんな全然打たれへんねと。もう絶好場の 時はなかなかね、厳しかったりしますけど も、そういう、え、展開でもなかったので 、これもしかしたらね、2点差ですから これ好きあらばと正直思ってたんですよね 。はい。で、現状ですね、これあのまず外 中心に構える也選手がね。で、やっぱり こう右バッターに対してもやっぱこう クロスファイヤーとかを使わずにですね、 どんどんどんどん攻めていくんですけれど も、外中心に攻めていってるんですよね。 はい。で、太田、中川、軽太と右バッタ、 トングと、続いて、ディアスと続いていく んですよ、みんなね。右がにもかわらず外 中心に構えていって、で、制御不能になっ てますから、あ、なかなかこうフォア ボールが重んでいくんですよ。レンズ5 ホォアボールでね。はい。で、え、ピンチ になりまして、え、もうちょっと無理だと いうことで新庄監督がたまらず引消しの ですね。はい。福谷投手を、え、投入する ということで、引消し起用を、ま、するん ですけども、ま、オリックス1だったら 分かると思うんですけど、ひ消しって そんな簡単ちゃいますせということでね。 はい。なんか抑えて当たり前みたいな感じ になってるかもしれない。そう、しんどい 。で、しんどいよ。人が出したランナー 自分ごとにやっぱ背負わないといけないの で、打たれたら時のリスクもえぐいし、 抑えたら抑えたでそのまま勝てんのかも 分からんしやな。とにかくどっちにしって やっぱ普段しんどいわけですよね。で、え 、そう思ってた副谷同士がですね、ま、 マンドに上がっていくと、え、いうことに なるんですけどはい。え、まずですね、え 、これね、あの、福谷投手まずト宮選手に 31なんですよ。俺ちょっと正直感動した のがですね、あの、フルスイングをその3 1から次のボールでやるんすね。俺ね、 正直ね、31もバッターのカウントですよ 。ただあれだけやっぱ荒れてるとね、 やっぱフォアボール散らつくんですよ。ね 、これちょっとトング見逃すなと、もう アウトなっていいからもう振ってくれと 思ってたんですね。と思ってたら空振りし たんすけどめちゃくちゃフルスイングして たんですよ。そん時に俺もうこれええわと 、もうこれで満足だったんですよ。正直ね 、打ち取られてももうこのこれだけでも 満足、これだけでも見る価値あるなって いうもうたまらんわと宮という風に思った んですよ。で、結果的にはセンターに大悲 ですよ。こめちゃくちゃ惜しかったです もんね。インとか東京ドムって入ってん ちゃうかなってくるギリギリの代引だった んですけど、ま、本人もね、ちょっともう クエストにしてましたけど、もう最高でし たね。これこそまずスラッカーだという ことですね。で、全部直球でした。で、え 、その対決も素晴らしかったし、次の バッターディアスに対してもワンツと3球 ですごく追い込むんですよ。中で変化球で まっすぐ続けてワツで、え、追い込むん ですけど、変化球続けてカウントが どんどんどんどん悪くなっていくんですね 。はい。で、あの、どうなったのかって 言うとですね、ま、最終的にはホォア ボールになるんですけど、ぶっちゃけです ね、こリックス側から見てるとまっすぐ 続けられたら普通にきつかったと思うんで 、ま、正直あのよ、変化球投げてくれて 良かったなってのがまず率直な感想ですね 。はい。で、え、その中で満塁になるん ですよ。ディアス全くあってなかっ、ま、 ちょうどありましたけども、ま、基本的に はあってばあってなかったと思うんですよ ね。はい。で、えー、続いて代打友智と いうことで、ここですね。はい。8番の ところ、福永選手のところで代打森友と いうことで、ま、正直ですね、D1には 入ってもないっていうことで考えると まともなスイングできないと思うんですよ 。正直ね、正直無理難しいとは思うんです けど、さあどうなのかということ相手も 分かってるとは思うんですよね。で、 オリックスのもう切札は森友。日本ハムの 切リ札多分福谷投手だと思うんですね。で 、互いにその浄化を切り合った中でですね 、20から真ん中よりのちょっと外の 真っすぐをね、全く振らなかったんですよ 。振る、振ろうとするはするんですけど、 この時点ね、確定ですよね。めちゃくちゃ 状態悪いです。正直。でも多分本人が嫌だ ということで、一軍にいるんじゃないかな という風に思うんですけども、え、結果的 にはですね、まあ、副投手ストライク入ら ずですね、入ったのはその1球だけで基本 的にはその2球全部外れてフォアボール 押し出しになったんですね。これはもう リックスとしては大きな牡蠣に出たと思い ますよ。ま、下手しノースイングの見逃す 三種子もあったと思うんで、これはそう するともう言われてると思うんですけども 、結果的に押し出しになったんすね。はい 。で、1.3になりましたと。で、たまら ず斎藤幸に今度スイッチをするんですよね 。はい。で、え、ま、大きな影に出たと、 え、いうことだったんですけども、ま、北 選手がですね、ま、初球キワキワの惜しい 3塁戦打ってね、ちょっと、ま、いけるか なと思ったんですけど、これが、ま、T さんが言う確実性というものなんでしょう ね。一発で甘い球を仕留められるかどうか とほんまに惜しかったですけど、ま、結果 的には三振になったんですけど、今日の 試合はですね、ここなんですよ。もう とにかくここでございます。はい。色々 15分ほど喋ってますけど、ここなんです 。福谷V違う斎藤 幸でございます。はい。まっすぐフォーク が外れて20になりました。この時点で 広岡選手非常に有利なんですね。解説の人 は1球待ってもいいですねっていう風に 言いましたけど僕は違います。20 でしょう。広岡大使いや大使いったら回と 思いましね。これはもうトングと一緒です 。振ればいいんですよ。とにかくフル スイングすれば相手どんどんどんどんしん でいきますから。これ振ってくれ頼む。 大使振ってくれ頼むと思ったら150km の真っすぐをフルスイングしました。もう これだけで素晴らし。俺泣きそうな正直ね 。はい。で、1級待ってもいいと言った 解説はもう賞賛したいという風に言ってた んですね。この対決を。156kmの まっすぐとそれに対してフルスイングする 2巻の待機と呼ばれてた広岡さんですよね 。で、2となりました。結果的にその後 どうなったのかボールになりまして31に なったんですね。これですね。もうフル スイングをすることによってもうちょっと でも甘くいけばですね行かれるという恐怖 感がもしかしたら僕は斎藤行投手に、え、 与えることができたんじゃないかなと個人 的に思ってるんですね。はい。結果的には カウントが悪くなりましてどうなったのか とえ、いうことでいくと最終的にはですね はい。インコースの真っすぐをはい。 159kmのまっすぐをですね、え、 スラッガーの角度でレフトスタンド2回席 にぶち込むということで、え、満塁ホーム ランでございます。もうたまらない。もう 売った瞬間に吠えてましたからこれこそ まさにラッカーだということで前球 まっすぐだったんですね。さすがに分かっ てたとはいえですね。ま、真ん中低めか。 159kmですよ。ぶち込んだということ でオリックスもう大盛り上がりです。これ 現地行った人素晴らしいんじゃないですか 。これはやっぱり振ることで勝ち取った、 えー、スタンドインだと僕は思ってるん ですね。で、やっぱりこうロングTがね、 日本1だと宮本さんも絶賛してましたけど も、それがやっぱ似てるのが僕は来た選手 だと思ってるんですよね。あの、 ポジションこそ難ですよ。領欲だけになっ てますが、やっぱそれはね、やっぱ ちょっと通じるものが僕はあるのかなって いう風に思ってるので、ま、北選手、今5 年目ですか、12345年目ですよね。 はい。ま、北選手の、ま、対当を考えると ですね、もう少し時間かかるかもしれませ んが、いつの日かですね、北選手も同じ ようになんかこう覚醒をしてもらえるのか なという風にちょっと期待もしたくなる ぐらいのはい。今日の、ま、広岡さんの 活躍でございましたね。これ2015年 ですから11年、10年目ですか? 678921234510年目ですよ。 10年かかってますかね?これはもう波体 のものじゃないですよね、正直ね。はい。 で、その後ペルドがもう素敵すぎましたね 。はい。太田郎選手の講手もあって得点権 にランナー貯めましたけども、何の問題も なかったです。で、最終回は東宮選手の1 発で追加点ですね。4点差にしまして甘い 球ですよ。甘いスライダーを横に曲がる ボールを打ってました。で、最終回です けども、ま、マチドがね、もう リフレッシュ後完全に道える本来の姿に なってました。もう自由本方にもうサイン 首振りまくってまっすぐっ投げてちょっと 炎上したりとかしてましたけど、もう違い ます。ちゃんと カット丁寧に投げてました。ただ1つ言う のはね、もう毎回言ってます。抑さえ キャッチャーやめへんかもうって思いまし たね。はい。もうこれ思いました。ま、で も今回はしゃあなですよ。今回は仕方が ないですけども、福中選手に代打でした けども、ま、あんま僕はね、抑え保守って のはそんなに好きじゃないので、ま、今回 はね、あの、仕方がないですけども、今後 ね、ちょ、それ思いました。はい。で、 やっぱ結果的にね、オリックス勝つことが できました。オリホやった。もう今日喋る こと多すぎて長々と喋っちゃいましたけど もね、絶対に負けられない一戦を互いに 取り合ってます。昨日は日本ハム、今日は 、え、宮城ということで、明日はね、 オリックス寺西投手が先発をすると、え、 いうことで、ま、正直機能落としてました から是非ちょっと買って欲しいなという風 に思ってるんですけども、日本半部も細野 という、ま、プロスペクト投手の先発に なってますので、ま、なんとかですね、 オリクセ買って欲しいなという風に思うん ですけども、広岡さん教師4種類ですよね 。もうアドレナリンが出すぎてきて記憶が 飛んでいますという風に言ってますけども 、マモさんはですね、もう広岡選手に対し てあの子はいつも練習でいろんな準備をし て望んでいると、え、ま、台で出てきても いいように、え、守備交代で出てきても いいように、レギュラーで出てきてもいい ようにってことですね。それがやっぱり 結果に繋がっているんだよなということで 、野球の神様がいるという風な感じで見 てるんじゃないかなという風に思います。 はい。ま、改めてですね、今日はもう 今シーズンナンバーワンゲームなんじゃ ないかなと個人的には思っているんです けども、改めて皆さん今日の試合は見て いかがでしたでしょうか。とにかく今日は 1にも2にも広岡さんなのかなという風に は思ってるんですけれども、素晴らしい 試合だったんじゃないかなと思ってます。 今シーズン37試合目、あと106試合 あるんですけれども、果たしてこの試合を 超えるゲームは存在してくるのか、出て くるのかということなんですけども、ま、 今日の内容としてはもうまさに広岡選手 ですね。はい。広岡選手でございます。 そして小田島投手打たれたりとかしました けども、え、その他に関してですね、何か もし思うことがありましたら是非コメント 欄で教えていただければなと思います。 それでは皆さん久しぶりに行かせて いただきます。一緒に言ってくれたら 嬉しいです。せーのおり
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