【ルヴァンカップ2回戦】vs水戸ホーリーホックレビュー!!【半田陸無双!!】

はい、守る神の人です。はい、ではですね 、本日は4月16日ミッドウィークに行わ れたルバンの2回戦ですね。え、ミート ホーリフォクトのアウェーム。こちらの、 え、試合のレビューの方やっていこうと いう風に思います。こちらの試合の方が ですね、ケズ電気スタジアムですね、ミト のホームで、え、19時キックオフで行わ れました。ま、ルバンのね、もう平日で しかもアウェイというね、なかなか過酷な 状態だったと思うんですけれども、ま、 現地にね、行かれた方の制援、もうガンバ サポーターの制演本当すごかったですね。 まず試合前の状況ですけれども、え、ガバ に関してはリーグ戦がですね、11位と いうことで、ま、直近のね、リーグ戦では 名古屋に20解消して4312から 4231に戻したと。4231が基本軸に なってくるんじゃないかなというとこです ね。東ホーリーホックとの対戦成績で言う と、え、J2時代の12年前の対戦まで 遡るということで、あまりね、え、こう 相性とかは関係ないのかなという風には 思っております。え、一方のミト北クに 関してはリーグ戦今3勝3敗3分けの 勝ち点12の9位ということで直近のね リーグ戦私も見てましたけれども、え、 札幌相手にですね、ま、相手が退場者出し たってところもありましたけれども、ま、 かなり内容的にも圧倒して31解消と なかなか恐風がね、吹き合われていたので 、ちょっとその風のとことかもガバの試合 でどうなのかなと思ったんですけど、人に 関しては今期ホーム負けなしというところ の状況でした。警戒しないといけない ところかなという風には思いましたね。J 2の門番って言われてるチームですけれど も、ま、それだけね、逆に言うとこう過酷 なJ2リーグの中で引き残って勝ち残って きているというところですから、ま、 決して侮ってはいけないチームかなという 風には思っております。え、我慢の際 ゴールキーパーが東口。ディフェンスは右 からハンダリック、中谷、佐々木翔中野 深夜、え、そしてボランチ2枚が ネタラビ藤、そして中盤右に岸本、左に ファンアラノ。そしてトップ下に直田学、 え、そしてワントップにデニスヒュメット となっておりました。キャブメンバーが ゴールキーパー一森ディフェンスに久と 三浦ゲ太そして中盤に倉田シ鈴木徳馬飯野 両太郎そしてフォワードにイサムジェバリ 山下涼や三田誠となっておりました。 ドリーグのカップ戦ということもあって リーグ戦からはスタメン7人入れ替えと いうところと宇に関してはこのミトイクの ルバに関してもメンバー街そしてえ、南野 この辺のね若手選手たちに関してもルバン 出番あるかなと思ったんですけども メンバー外となっておりました。で、 トップ下に入ったのが直田額ですね。開幕 戦の、え、大阪ダビ以来の、え、スタメン ということでかなり注目されたところです ね。あとメンバー発表で1人注目されたの がメシの選手ですね。今シーズン初めて、 え、メンバーいるということで、多分心配 された選手の1人だったと思うんですけど も、やっとね、ここに来て、え、メンバー イができたというところですね。で、あと 右サイドの岸本選手ですね。3月2日の ベルディ戦以来のスタメンということで、 ま、なかなかね、リーグ戦でも終盤の、え 、守備型めで使われたりとかっていう ところでメンバーには入ってるんですけど 、使われないという状況が続いていたん ですが、え、ここに来てね、え、スタメン 、え、そして右サイドハーフですね、本来 のポジションでの、え、スタメンという風 になりました。水戸ホックですね。 ゴールキーパーが松原、出変、右から沖田 、泉、知り、そして中盤、え、ボランチ2 枚は川上と山崎。そして右に、左に足辺で 2トップに斎藤と安藤となっておりました 。ま、ミトに関してはね、前説のリーグ戦 から札幌戦からスタメン全員ということで 大胆なターンオーバーということで、え、 変えてきました。安藤とかね、斎藤、この 2トップ、あと、え、野瀬選手ですよね。 ヒバンツでも活躍しましたけれども、ま、 この選手、え、要注意かなという風には 思っておりました。え、立ち位置に関して はこんな感じですね。ボランチのところ ですね。アバのボランジのところのネタが 左に入って、え、右にミトが入ったような 感じになってるかな。ま、ほとんど縦関係 に近かったと思うんですけども、ま、 スタートポジションとしてみると、え、 ミトリンが右に入ったのかなという風には 思ってます。で、長田がトップ下なんです けども、ここの長田とファンラのは結構ね 、頻繁にポジションを入れ替えてる場面 なんかもあったんですけど、基本 ポジションとしては長田がトップした。で 、左にね、ファンランという風にはなって おります。で、試合結果がこちらですね。 10勝利という形で、ま、延長戦にね、 持ち込まれてしまったんですけれども、 しっかり勝ち切ったというところで、内容 の方も見ていきましょう。え、試合開始の ところの立ち上がりで言うと、ま、割と5 な展開でちょっとボールが落ち着かない ような状態の中でも、ま、ガンバがペース をしっかり握ってる。ま、相手がね、J2 を戦っているメンバーのさらにターン オーバーですから、チーム的には、ま、 ガンバがペースを握らないといけないって いう相手に対して、ま、しっかりペースは 握りつつも最初はちょっと落ち着かなかっ たところで、前半17分ですかね。 カウンターから1点物の大ピンチを迎える んですけども、ま、斎藤選手のね、え、 シュートミスでなんとか命というところで 、前半に関しては、ま、ガンバがね、え、 非常にペースを握ってチャンスもいっぱい 作ったんですけれども、1本のあの カウンターでかなりね、こう肝を冷やされ たというところで、ま、あれ決められて たらかなり試合展開も変わっていたん だろうなと。で、後半に関して後半の ちょっと立ち上がりが、ま、あんまり良く なかったですね。うん。ちょっとペース ダウンしてしまったところでなかなか後半 の立ち上がりのところでチャンス作れない まま。これちょっと危ないんじゃないかな という風に感じてたところもあったんです けども、相手もね、セットプレイと カウンターだけが非常に怖かったところで はあるんですけど、全体的なゲームの ペースとしてはガンバが常にこう握ってい たので、ただガンバもちょっと後半に関し てはちょっとペースダウン打ってしまった のかなというところはありましたね。ま、 あまり出したくなかった、え、ミスだっ たりとかジェバリだったりとか山下選手 だったりとかなるべくこう使いたくない 選手出さざるを得ない状況になっていった のかなという風には思いますね。で、結局 後半でも勝負つかず延長戦突入となって しまって、延長戦突入した93分ですね、 相手の、ま、ディフェンスラインのところ のミスを見つた選手は取って、ま、そっ からカウンターでですね、ジェバリについ で、ま、ジェバリがちょっとね、最初の ファーストアップはミスってしまったん ですけども、そっから持ち直してね、え、 右足で巻いた得意のシュート、え、打つん ですけども、これはね、相手の、え、川田 選手に防がれるというところで、相手の ミスから獲得したコーナーで鈴木徳馬選手 がニアに入れたボールを神田選選手がニア でフリックして中でね、カの選手が足で 合わせてゴールとガバここまでね、開幕 からセットプレイで全然点が入ってなくて 、ちょっと今シーズンね、その得点力って いうところで言うとやっぱセットプレイで 点が入らないとなかなか厳しいだろうなと いう風に思っていたんですけれども、 やっとここでね、え、コーナーキックから のゴールが生まれたと。その点でも非常に このゴールは大きかったのかなと。ボール の後は、ま、相手にちょっとね、押し込ま れる展開もあったんですけれども、ま、 三浦現打投入したりりっていうことで、 延長後半の15分に関しては、ま、ほぼね 、ガンバがもうゲームをコントロールし てる中で、ま、相手にも、え、ボールも そんなにこうね、渡さずに、え、自分たち のポセッションした中でゲームを終わらす ことができたのかな。はい、ではこっから 選手評価の方行きましょう。まず ゴールキーパー東口ですね。ま、1回戦に 続いてルバ2回戦もスタメン出場という ことで、ま、ここでね、え、クリーン シートで、え、勝利に貢献してくれたかな と。何度かね、え、シュート飛んできた ところもありましたけれども、ま、 落ち着いてね、対応できていたのかなと いう風には思います。ま、一森とは違って 、こう前にポジションは取らずにそこまで こうビルドアップに関与するということも なかったんですけれども、ま、高知戦に 比べてもやっぱりこう試合感みたいな ところもあってうん、安定感も非常に感じ られたのかなという風に思います。ま、 ピンチシーシンっていうのもそこまでうん 、多くはなかったのかなという風には思い ますね。ま、ルバンは引き続き、ま、東口 がこうスタメに出るっていう流れでいいん じゃないかなという風には思っております 。続いて右サイドバックハンダリックです ね。ま、この試合のマンオブザマッチは私 はハンダリックかなという風に思います。 ま、120分間通してっていうところで 見るとやっぱり1対1の守備太陽を しっかりと守りつつ、ま、攻撃面でもね、 チームを助ける動きできていたのかなと いう風に思いますし、ま、右サイドのね、 岸本のこの盾の関係性も非常に良かって、 え、攻撃も、え、活性化できていたのかな という風に思います。コールアシストし ましたから、ま、本当に講師両面で、え、 ゲームを決める活躍を見せてくれたんじゃ ないかなと。三浦原太投入後ですね。延長 後半は、えっと、センターバックじゃなく て右のウイングバックに入って5バックの 右ウイングバックに入る機会なかったと 思うんですけども、そこでもかなりこう 活躍してましたよね。うん。後ろ守るだけ じゃなくて延長後半になっても前に出て くるってところで、ま、本当に脅異的な 体力を持ってるなというところありますよ ね。うん。ま、本当に素晴らしかったなと いう風には思います。で、続いてセンター バック中谷ですね。ハンダリック選手と 同じくですけれども、ま、こうJ1で普段 ね、出てる選手ということもあって、ま、 核の違いをしっかり見せつけたのかなと いう風に思いますし、ま、この1対1の 守備だったりとかの唐卒含めてですけども 、中田に個人としても安定していたのかな という風に思いますし、佐々木選手がこう なかなかね、うまくいってなかったところ で、ま、そこのカバーで結構忙しくなって いたところもあるのかなと。で、やっぱ 中谷選手、ま、前のレビューとかでも言い ましたけれども、一時期ね、こう怪我で 離れていて、そっから戻ってきてゲーム間 とかもね、取り戻すのにちょっと苦労して るってところあったんですけども、 やっぱりこう試合に出続けることであの コンディションが戻ってきてるのかなと いう風に思います。出ることで パフォーマンスが上がっていくという選手 なのかなという風には思います。で、もう 1人、え、センターバック佐々木シ選手 ですね。ま、この試合ちょっと不安定な ところがあったのかなという風に思います 。ま、特徴であるようなこのフィードの ところが非常に不安定で相手に引っかかる シーンも多かったですし、うまくいって ないなというところがあります。ま、守備 の1対1がどうかっていうところは別に なかったんですけど、うん、やっぱり フィード面ですよね。そこのフィードが 安定しなかったことによって5.2回る シーンなんかも多かったのかなと。ま、 やっぱセンターバックとしてその怪我でも なく60分台で交代するっていうのは やっぱりこううまくいってなかった証拠 だったと思うし、こいつとしてもあまり こう印象は良くなかったんじゃないかなと いう風には思いますね。続いて左サイド バック中野選手ですね。立ち上がりの ところはモタモタするところとか足元の ところ大丈夫かなっていう不安定なところ もあったんですけども、ま、時間が経つに つれて徐々に安定してきたっていうところ はあったのかなという風には思います。 もう前半の終盤ぐらいからは左サイドで 効いていたかなという風には思います。ま 、最終120分間こうスピードもそんなに 落ちなかったですし、ま、スタミナ最後 までね、こう走り切ったっていうところは 足も釣らずにね、普段のこう試合感ない中 で考えると中野選手すごいなとやっぱ若さ だなという風に思いましたよね。クロスも ね、非常に惜しいシーンもありましたし、 黒川選手のね、バックアップという立場に はなりますけれども、ま、この試合に関し て言うとしっかりね、実力はあの、示す ことができたんじゃないかなという風には 思います。と、ま、左足を切られた時の 簡単にこう右に切り返す癖がどうしても あるので、ま、左足でもう少し勝負してみ ても面白いんじゃないかなという風には 思いましたね。で、続いてボランチネタび ですね。ま、J2のターンオーバーの選手 相手にネタびを出すっていうね、もうこの ポヤトスの采敗はなかなかあ、どうかなと 思ったんですけども、ま、本当に異次元 でしたね。引き続き、ま、休ませたかっ たっていうのがもちろん本音だとは思い ますけれども、やっぱりネタディがいると 、ま、チームを引き締まりますし、ま、 いるだけでこうチームのね、レベルが1個 こうワンランク上がるっていうのが 今シーズンの、え、デッキかなと思います 。ま、本当休ませたかったですね。うん。 120分間出すかという感じで次の ちょっと試合がじゃどうなるのかなという 風には思いますけれども、その試合に関し て言うと、ま、非常にね、いい活躍、ま、 圧倒的だったかなという風には思いますね 。引き続き続いてもう1人のボランチの ミ藤ですね。ま、右のボランチとして結構 ダイナミックに動いてチャンスにも多く 絡んだかなという風に思います。ただ、ま 、ちょっと気になったのが、ま、ちょっと 後半ペースが落ちてしまったのかなという 風に思います。前半がちょっとね、飛ばし 気味だなという風には見てたんですけども 、ちょっと後半がやっぱりそこでペースが 落ちてしまったのがちょっと残念だったか なという風に思いますね。ま、それまでの 動きは非常に良かったんですけど、あそこ のペースダウンはちょっともったいない ところかなと。で、シュートチャンスもね 、後半も前半も何度かあったんですけれど も、そこはね、ちょっと1本決めたかった ところかなという風には思いますね。こう いう試合でこそアピールするチャンスだっ たという風には思うので、続いて右の岸本 ですね。ま、得意のやっぱりポジション ンっていうこともあって、え、ま、久し ぶりのね、スタメン出場ということで かなり、え、アグレッシブにね、プレイし ていたかなという風には思います。で、 得点にもね、ちょっと絡めなかったんです けども、非常にこう前半から、ま、積極的 にね、こう前の方で相手の左サイドバック のところで、え、プレッシングかけて、 あの、そこでね、チームを結構助けていた のかなと。ま、ただちょっとやっぱ試合感 のとこですよね。やっぱ後半あ、そこで足 釣ったりっていうところで、ま、普段 やっぱり試合出てないところの影響って いうのは出たのかなという風には思います 。で、あともう1つがやっぱクロスのとこ ですよね。クロス精度ももう少し上げて いきたいところかな。ま、どうしてもね。 うん。吉本選手ってそうドリブラータイプ でクロス精度もね、もう少し悪くはないん ですけれども、もっといい精度のクロスを 上げれるようになっていければより怖い 選手になってくるんじゃないかなという風 には思っております。続いて左のファン アラノですね。ま、この試合の影の マオブザマッチはファンアラノかなという 風には思います。ま、ネタ並びと並んで 本当前半からこう異次元のね、技術、え、 仕掛けの能力っていうところは見せつけて いたのかなという風に思いますし、本来 やっぱ右だと思うんですけど、この左 サイドに関しては相当こう良くなってきた なと思いますし、物にしてきたのかなと いう風には思います。で、この試合に関し てなかったとこうポジションをね、 入れ替えたりとかなりいい コンビネーション見せていて、名古屋戦に 続いて非常に良かったのかなという風に 思います。延長までプレイして、最後はね 、決勝ゴールということで105分プレし ましたから、ま、この選手もちょっとね、 次の試合出るのかどうかってところは非常 に注目される中日でイカバりできるの かっていうところですよね。アマFC戦も 出ないと困る選手ではあるかなと。久し ぶりのゴールということでね、決勝ゴール でチームを助けてくれたのかなという風に は思います。続いてトップした長田選手 ですね。ま、開幕戦以来のスタメン出場と いうことで、ま、才能を本当存分に発揮し てくれたかなという風に思います。私は もう見ててかなりこうワクワクした選手 ですね。ま、かなり注目して見ていたん ですけれども、まずポジショニングが非常 にいいし、あと、ま、技術も非常に高い。 ま、ボールをピタッと止めたりとかワン タッチで叩いたりってところの、ま、そこ の技術も非常に高いですし、あと連続した 動きが常にこう取れていて、ま、パスはい てそこからまた動き直してとか、1回 ボールもらってそこから自分がじゃあどう やって動くのかみたいなところがかなり 整理されて動いてるし、ま、見ていて本当 にワクワクしてできる選手かなという風に 思いましたね。で、本当あとゴールだけ ですよね。チャンスも何度もあったので、 あの、ビッグチャンスを1回でも決めてれ ばね、あの、序列は上がったのかなと思い ますし、この試合でもね、別に序列が 下がったとは思わないし、アピール失敗し たとは思わないですけども、ま、ゴール 決めてればもっと変わったんじゃないかな と。そこだけですよね。18歳っていう ことを考えれば本当脅異的な選手かなと いう風には思います。で、スタメ最後 デニスヒュメット選手ですね。この選手に 関してもこの試合本当出して良かったん じゃないかなという風に思います。73分 までプレイしましたけれども、過去の試合 に比べても連携面だったりとか動きの質 みたいなところがだいぶ、え、伸びたのか なという風に思います。今までの試合に 比べてもね、こうボールタッチも非常に 多かったので周りの選手に関してもこの ヒュメット選手の生かし方とか、ま、どう いうタイミングでボールが欲しいのか みたいなところが、ま、徐々に分かってき たんじゃないかなという風には思いますね 。ま、この試合はシュート2本打ちました けれども、ミドルとヘディングですかね。 え、ま、ヘディングね、あの、左サイドの アラノからの、え、クロスを、ま、フリー だったんで、あそこはね、決めて欲しかっ たところなんですけども、ま、ふんわりし た。ちょっとヘディングでしたよね。うん 。もうちょっとね、こう叩きつけてドカン というね、首の強い感じのヘディング見 たかったんですけど、ちょっとふん割り ヘディングでしたよね。なんか思ってた シュートよりかはだいぶふん割りしてた なって感じですね。ま、でも1番こう ゴールに近づけたシーンだったんじゃない かなという風には思います。はい、では こっからサブメンバーの方行きましょう。 福岡ですね。佐々に変わって61分が センターバック、左のセンターバックとし て投入されましたけれども、やっぱ福岡 投入後の安定感が、ま、全てを物語ってい たのかなという風に思います。もう本当に 安定感抜群で、まあやっぱり去年1年間ね 、試合に出続けて中谷とペアでっていう ところで、ま、そこのアドバンテージが 本当に大きいのかなという風に思いました 。え、これはま、別にね、佐々木がダメ だっていうことではなくて、やっぱ佐々木 もね、まだまだ若い選手なので、ま、この 福岡のプレー内容だったりとか、え、この 60分以降ね、福岡がどういうプレイをし ていたのかっていうところは、ま、佐々木 にとってもね、非常にいい見本になるん じゃないかなと。佐々木に関してもガンバ で出してね、まだ数試合、10試合も満た ないぐらいなので、それぐらいこうやっぱ 福岡の安定感ちょっと際っていたのかなと いう風に思います。同じく61分が投入の 鈴木徳馬ですね。ま、ミトに変わって、え 、ボランチで出場となりました。ま、 ちょっと交代直後ね、やっぱりペースが 落ちていたのでチーム全体でなかなか ちょっとね、ボールを落ち着かせれなくて 、鈴木徳がボールをそんなにこう触る場面 っていうのも非常に少なかったのかなと いう風に思いますけども、ま、延長入る前 ぐらいからですかね、後半の終盤ぐらい から、ま、相手もちょっと落ちてきたって いうところとかガンマがペース取り戻して きたっていうところで、ま、やっぱジェバ に投入行以降ぐらいですかね。うん。あの 、ボールが落ち着いてきて、ま、トマの ボール回収っていうのも非常に効くように なっていたのかなと。コーナーキックから 得点演出ということで、ま、特のこの セットプレイのところからで昨シーズンも ね、かなり点が生まれていたので、ここが ね、バシバシ決まり出すと非常にチームと しても得点力がね、苦しい時でもセット プレイで追いついたりとか、セットプレイ で勝ち越したりっていうところでね、 セットプレイから点が入ると楽になるかな という風に思うので、その面ではね、 やっぱ鈴木徳マのコーナーキックからで 得点が生まれたってのは大きいのかなと いう風には思います。同じく61分から 出場の三田選手ですね。ま、直田選手に 変わってトップ下で出場となりました。ま 、交代直後なかなかゲームにこう入 るっていうのが苦労していたのかなという 風に思うんですけども、やっぱジェバリ 投入以降ですよね。ジェバリとの縦関係 非常に素晴らしいので、ま、そこでね、 ジェバリ投入以降で、ま、水を入れた魚 状態になっていたのかなと。決勝ゴルに 繋がったね、相手のミスを奪って、え、 カウンターでジェバリに繋いだところ なんかもそうですけれども、ま、ああいう ところでね、ま、あのチャンスをね、こう 演出、ま、ほぼ0の状態から相手にプレス かけてそこでね、相手のミスを誘って ボール奪ったってところで、ま、三田選手 もこの試合をやっぱ決める上では非常に 大きな格体になったんじゃないかなと。で 、途中出場で60分間出場だったんです けども、チーム最多5本ぐらい確か シュート打ってたと思うので、ま、ゴール チャンスもね、後半のとか延長であったと 思うんですけど、そこをね、本当決めて 欲しかったなという風には思っております 。三田選手のゴールが早く見たいですよね 。で、続いて73分から出場の1ジェバリ 選手ですね。え、73分にヒュメットに 変わってワントップで出てきましたけども 、やっぱりもう今のガンバのチームの軸は もうジェバリで間違いないかなと。ま、 コンディションが本当にいいなっていう風 に思いますし、ま、途中出場でしたけども 核の違いはかなり見せつけたんじゃないか なと。相手をこうやって背負えるボール キープができるっていうのはうん、このJ リーグにおいては本当に大きい アドバンテージで、そういう選手が やっぱりなかなかいないので、そういう 相手を背負えって時間を使え るっていうのは本当に大きいんじゃないか なという風には思います。で、ま、決勝 ゴールのね、コーナーギックにつながる あの素晴らしいシュートもありましたけど も、あれはね、え、相手のキーパーの ナイスセーブで防がれましたけど、ああ いうシュートなかなか決まらないですよね 。ジェバリってあのシュートをね、なんか 相手のナイスセーブに防がれてるイメージ しかない。去年のトス戦ぐらいじゃない ですかね。得意な多分角度でめっちゃいい シュート打つんですけど、なんかこごとく キーパーに防がれてるイメージは結構あり ますよね。追加点取るチャンスもあったと 思うんですけど、ま、そこは決めて 欲しかったかなという風には思いますね。 続いて86分から、え、岸本選手に変わっ て必要の、え、山下選手ですね。ま、岸本 選手がね、こう足を釣ったっていうところ もあって、え、急遽ね、右サイドで途中 出場となりましたけれども、ま、あの、 高知戦のことがあったんで、ちょっと あまり無理に使いたくないっていうところ もあって、ペンチ入りした時点でも ちょっとね、うん、どうなのかなと思った んですけど、獅本が足っちゃったんで、 そこはしょうがないかなという風には思う んですけど、ま、あまり本音を言うと使い たくなかったんじゃないかなという風に 思いますね。1本あのえぐいスプリントで 相手ぶち抜いててすごかったのはありまし たけどうんやっぱりでもちょっと山下 休ましたかったなっていうところが本年な んじゃないかなといや最後延長後半106 分から出場の三浦げ現太選手ですね。ま、 ファンに変わって、え、3センターバック の真ん中で約1年ぶりの公式戦、復帰戦と いう風になりました。その15分間で、ま 、三浦選手結構ボール触る機会もあったん で、ま、接触プレイだったりとか、え、 ボールクリアする場面だったりとか、 やっぱりね、こう足を使うシーンとかが私 も見ていて、ちょっとヒヤヒヤどうしても して見ちゃうんですよね。相手に接触する シーンだったりとか、あの、大きく 寝ボールを蹴り出すシーンなんかで、こう 足大丈夫かみたいな、再発しないかみたい などうしてもね、ちょっと気にして見てい たんですけども、ま、そこはね、本当に 違和感なくプレイもちろんできていました し、ゲタ投入後に3センターバック、え、 左に福岡、右に中谷、真ん中に原太って いう形の3センターバックになっていまし たけども、なんかこう今までにないような こう安定感のある3センターバックだった かなという風に思いますし、この オプションが使えるんであればこの5バッ クっていうところがあのガバとしても オプションの1つになるんじゃないかなと いう風には思いましたね。はい。じゃあ 続いてポエトスですね。まずメンバー先行 のところからで言いますと、ま、 ヒュメット、そして直田、ここがね、え、 スタメン復帰させたっていうところで、ま 、ヒュメットはね、もちろんこう使い ながらあの慣れさしていくってところの 意図はあったと思うんですけども、直田 選手に関してはね、開幕戦以来ということ で使われてなかったんですけども、ここに て津め入りさせたっていうところでかなり ね、やっぱり期待はうん、してる選手の 1人なんじゃないかなという風に思います し、そこに関してはね、直田選手は しっかり答えれたんじゃないかなという風 に思います。と、ま、出場はなかったん ですけども、メシの選手がメンバー入りと いうことで、ま、ここもね、え、スカッド のやっぱ一員としてはしっかり、え、 プロトスを考えているなという風に思い ますし、この先のリーグ戦だったりとか、 え、次のね、え、ルバンの試合っていう ところでエシ選手のね、出場っていう ところはあり得るんじゃないかなという風 には思います。で、ま、メンバー先行見て てもやっぱ気になるのがやっぱ軸となる 選手。ここの稼働率ですよね。ま、中谷、 そしてハンダリク、そしてネタラビ軸に なる選手だと思うんですけども、ここがね 、うん、ちょっとずっと出っ張り状態に なっていて、カップ戦も含めてうん、 ずっと出てる、特に、ま、ハンダリクです よね。ま、今全試合フルタイムで出てる 状態ですから、ここの稼働率だけは ちょっと気になるところかなという風には 思いますけど、ポやトとしてもうん、 おそらくここの選手たちはちょっと外せな いっていうところが今のチーム状況的には あるんじゃないかなと。続いて選手交代 ですね。選手個に関しては61分で、え、 3枚っていうところで、ま、あそこで本来 であれば、ま、先制するなりこう得点を取 るっていうところで、うん、ゲームを 動かしたかったんじゃないかなという風に 思うんですけども、結局その61分で、え 、の3枚以外ではゲーム動かせずで、え、 結局ね、え、73分にジェバリ投入という ことで思う枠とはだいぶ違ったんだろうな という風には思います。あんま使いたく なかった感はすごい出ましたよね。で、 その後の86分ですかね、あの岸本選手に 変わって山したところも、ま、全く多分 使いたくないうん、選手交代枠だったん じゃないかなという風には思います。最後 延長後半に三浦原入ということで、ここは 良かったんじゃないですかね。ま、先制後 の守り切るというところで、え、三浦原て いうところを入れてきたと。もうちょっと 楽な展開で出したかったとは思うんです けども、C0の場面での、え、ま、 ちゃんとね、こう緊張感のある場面で使っ てあげる方が今後ね、ちゃんと使えるか どうかっていうところの判断もできやすい かなという風に思うので、ま、結果として はここの延長後半に見上げた投入っていう のはいい交代策だったんじゃないかなと。 で、先日面ですね、ま、先日面に関しては 、ま、カップ戦なんでやっぱり勝ち上がり が大前提ということもあって、で、ま、 メンバーはね、あの、大きく変えてきまし たけれども、線からの、え、4231、 ここをしっかり継続して、え、この システムでやってきたというところですよ ね。もう1つ先術面で、え、大きいところ で言うとは、ま、開幕12戦目にして コーナーキックから初めて得点が生まれた ということで、ま、これもポジティブな 要素かなという風に思います。セット プレーっていうのは大きいところなので、 このセットプレイでやっぱ得点がなかなか 生まれなくてチームとしても結構苦しかっ たと思うので、ま、こういうね、セット プレイから得点が生まれたっていうのは、 ま、今後に向けていいね、特定になったん じゃないかなという風には思います。延長 後半の15分ですけれども、三浦原を入れ てから3リーセンターバックっていう ところで、ま、かなりゲームとしてもこう 安定しましたので、これは、ま、J1の 戦いの中でも、ま、使える、え、戦術なん じゃないかなという風に思いますし、 スタートからこの3センターバックを使っ てくるかどうかちょっとわかんないです けれども、ま、ゲーム途中でね、守り切る 場面で使ってくるっていうのは今後も全然 あり得るのかなという風に思いますし、 そこでうまくいけばスタートからの3 センターバックってのもあり得るんじゃ ないかなという風には思いましたね。総票 ですね。正直ね、見てて負けるかって言う と負けないだろうという感じのうん、相手 だったかなという風に思います。正直 決めるべきところで決めれずに、ま、自ら ちょっと難しいゲームにしてしまったって いう印象もこのゲームに関してはあります 。ただ、ま、1発勝負のトーナメントなん で、ま、勝ち上がれたのが全てかなと。 前半のあのカウンターからあの斎藤選手の シーンであそこ決められていたら本当に 負けてたっていう可能性もありますし、ま 、ああいうのを今まで決められて敗退して きたっていうのがガバなので、まだいぶね 、そこはあの頭よぎりましたけど、ま、 結果的にね、勝利できたってのはあの ポジティブに取られてもいいところかなと 。よく言えば90分間での勝利がベスト だったと思うんですけれども、ま、直田 選手にね、経験をつましたっていうところ も大きかったですし、試合に絡めてなかっ た岸本とか中のここのね、アピールさせれ たってのも大きかったし、ま、ミ藤も 良かったですよね。で、あと、ま、三浦 原太をこういった接戦の中で実践復帰さ せれたっていうのも、ま、結果的にはね、 大きな収穫があったんじゃないかなという 風には思っております。次の対戦が3回戦 ですね。5月21日。こちらも ミッドウィーク水曜日ですけれども、え、 J2の10ビ岩田とのアウェイの対戦と いうことで、ま、岩田に関しては去年もね 、ホームアウェイ、え、ダブルしてます から、ま、あの、いいイメージしかないの でね、ここもしっかり勝ってですね、次の ラウンドに進めていければなと思っており ます。で、え、時点ですね、中3日で 日曜日に横浜FCJ1の第11節こちらが 待っております。ま、横浜FCもね、 北九州でのルバンデのアウェイゲームは ありましたけれども、横浜FCに関しては もう完全にこれリーグ戦を見越しての ターンオーバーを使ってきていたので、ま 、主力選手はね、ほとんど休ませた状態で 体力的にはね、横FCの方が アドバンテージはあるのかなと思うんです けども、それでもね、残留争いに巻き込ま れないためにもここの横浜はしっかり勝っ ておきたいところかなという風には思い ます。ま、横浜今シーズン何試合か見て ますけれども、やっぱり守備のチームです よね。押し込める展開にはなると思うん ですよ。押し込む展開が多くなるし、その 時間が多くなるんですけれども、ま、その 中でね、このガチガチの守備を崩して得点 取れるかっていうところですし、逆にね、 守りきられちゃうと相手はやっぱり1発の カウンター、そしてセットプレーでサイド からのクロスっていうところで、ま、 シンプルで攻撃そんなに人数かけずに ゴールを奪ってくるっていうチームなんで 、やっぱ先制ゴール奪えるとかってのは 非常に大きな鍵になるかなと。相手チーム にはね、市川、そして、え、鈴木武蔵、 そしてね、山田孝太もいるというところで 、ここがね、山田孝太の出場があるのか どうか本当わかんないですけれども、まあ もう普通にやって普通に勝つのが1番かな という風に思います。変なこうね、気いと か入れずに普通にね、実力でしっかりと 勝ってやっていくのが1番じゃないかなと いう風には私はね、思ってます。ま、どう しても気持ち的にはもやっとしたものは ありますけれども、選手たちも淡々とこう 勝って欲しいなと。ということでね、え、 今回の動画の内容以上になります。動画の 内容いいなと思ったら是非いいねボタン そしてチャンネル登録していただいて コメントなんかもいただけるとありがたい です。

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■ガンバ大阪メンバー
監督 ダニエル ポヤトス
2025年メンバー
GK 1 東口 順昭
GK 18 荒木 琉偉
GK 22 一森 純
GK 31 張 奥林
DF 2 福岡 将太
DF 3 半田 陸
DF 4 黒川 圭介
DF 5 三浦 弦太
DF 20 中谷 進之介
DF 33 中野 伸哉
DF 24 江川 湧清
DF 67 佐々木 翔悟
MF 6 ネタ ラヴィ
MF 8 食野 亮太郎
MF 10 倉田 秋
MF 15 岸本 武流
MF 16 鈴木 徳真
MF 17 山下 諒也
MF 27 美藤 倫
MF 38 名和田 我空
MF 44 奥抜 侃志
MF 51 満田 誠
MF 47 ファン アラーノ
MF 97 ウェルトン・フェリペ
FW 7 宇佐美 貴史
FW 9 林 大地
FW 11 イッサム ジェバリ
FW 23 デニス・ヒュメット
FW 40 唐山 翔自
FW 42 南野 遥海
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