【中日ドラゴンズ・東京ヤクルトスワローズ・讀賣ジャイアンツ 8戦 振返り 阪神タイガース 掛布雅之の憧球 】⚾才木浩人⚾フォースボーク⚾村上頌樹⚾藤川球児監督采配⚾富田蓮3回降板⚾森下翔太⚾佐藤輝明
阪神が今の段階では1 [拍手] [音楽] 番優勝に近いぞと選手の同級掛の同級、え、本日 5月7日、え、午後5 時です。え、今日の6時から9連戦目の9 試合目。 え、東京ドームでの巨人戦があるんですが、そのちょっと 1 日前ですけども、え、島尾さんと8 試合を、え、振り返っていきたいと思います。え、島尾さんよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。どうですか?この 8試合振り返って。ま、最初 はい。中日 名古屋で3連敗スタートなんですけども はい。そ、僕3連敗の中でねはい。 その気になったことが何点かあるんだけども はい。あのまずピッチャーの さが枠当初手にホアボールを出して失点に絡んだでしょう。 はい。そうですね。はい。 ね。だからやっぱああいう出してはいけないピッチャーとしては 1つの僕ミスだと思うんだよね。 はい。 野種のエラーと同じぐらいのホォアボールだと思うんだけども、 それが点に絡んだっていうことがすごくもったいないなということと はい。それとその中日のその攻撃の中で はい。2アウト13の左ピッチャーの時に はい。あのホースクという はい。ファーストランナーがおりになって あ、はい。 サードランナーをホームに返すという我々キャンプの時に はい。我々の時代ですよ。はい。 結構練習させられたそのこ、あのものなんですけども はい。それを2 試合続けてやってきたでしょ。 そうですね。はい。 で、それでね、あの2試合目のコースの 1塁総者がお取りになって3 塁総者がホームしたこの1 点が決勝点になったでしょ。 そうですね。 だから僕はこれね、あの、その前にもそういう作戦を 就日が立ててきてるっていうことをベンチが分かるんであれば はい。僕はベンチが防げた 失点だと思うんだよね。 はい。 だ、ま、確に藤川監督1人ではね、 その全てのものをカバーできることはまずできないと思うんだよ。 はい。 そのためにヘッドコーチ作戦工事だとか、ま、ヘッドコーチないにしても はい。 色々なコーチがいるわけじゃないですか。特に今テレビカメラによくあの阪神のベンチが映った時にはい。 あの阪神のお守りの時に え、野村コーチが結構サイン出してんだよな。 はい。 それをよくテレビで見るんだけどかなりそのキャッチャーとのコミュニケーションを多分野村コーチが取っているんだろうと。 はい。 やっぱり監督の見えない部分というものを やっぱカバーしなければいけないのがやっぱコーチの僕仕事の 1つなんじゃないかなと思うんで ああいう場面の中で はい そのキャッチャーがセカンドに投げてオバターが取って 1 塁総者追っかけた時にホームにされるわけだけども 何かキャッチャーの早球に対してピッチャーに返しと か偽闘してサード見るとかサードランナーを見ずに はい。はい。 やっぱりあの多分坂本もセカンド早したってのは坂本人なのかもしれないけども はい。何かあの 失点というものはねはい。 ベンチが防がなければいけない うん。 失点これからやっぱり優勝争いをして後半の戦い方になってきた時に ああいう形の失点1点ってのははい。 すごく重くの仕かかってくると思うんだよな。 はい。 だから今打線がすごく調子がいいんでね。 はい。 あの、見えなくなってしまってる部分があると思うんだけども、 僕はああいう失点というものこそ はい。打線がいい時に やっぱ防がなければうん。 いけないはい。 失点なんじゃないかなと思うんですよ。 はい。うん。 で、ヤクルトに関してはやっぱ村上が1 人で投げ切ったその9連戦の中でね、 今ヤクルトのチーム状態ってのは怪我人が続して非常にしんどいあのチーム状態だと思いますけども、 ま、その中で村上がきっちり1人ではい。 投げ切れた。はい。 ある程度先発ピッチャーが長い投げる。この 3連戦ヤクルトの3連戦に関してははい。 2勝1 敗という形で、このいっぱい大きいなと思っていたんだけども、 3 連戦のヤクルトの戦い方を見た時にリフ人を はい。 ほとんど勝ちゲームのレリーフに使ってないんだよね。 そうですね。はい。 これのそのヤクルトの3 連戦のある意味あの原で負けた3 戦目っていうのははい。 次のその巨人性に向けての [音楽] はい。 なんかこう、な、何て言うんだろうな。いい負け方って言ったらちょっと語弊があるんだけど、今のヤクルトのチーム状態考えると勝たなきゃいけないゲームだったのか知れないけど、 全部の試合勝つなんて無理なわけだから 負け方としたら はい。 いい負け方だったんじゃないかなと。 そうですね。 うん。これで巨人戦に入ってくわけじゃないですか。 はい。 で、僕月曜日あの9連戦ですから、 ま、先発誰を持ってくるんだ?富田ですよね。 はい。この富田をはい。3回で はい。そうでしたね。はい。 下ろすわけですよ。で、4回からははい。 バッテリーを梅のビーズリーに変えて はい。 全く違う役をやるような展開に持っていくわけでしょ。 はい。 これは多分藤川監督の頭の中に想定内として入ってた ブルペンデーのような形の ピッチャーの繋い方を考えていたことも当然あるとは思いますけども 僕は富田を はい。下ろした原因がねはい。僕1 つ考えられるとすれば はい。 あの失展した時にヘルナンデスをフォアボール出しましたよね。 8番のはい。 これはもう1 つミスですよね。先頭バッター、そのイニングの はい。で、次都は 投手が打席に入りました。 はい。で、3球投げてはい。 すごい厳しいインコースの高めのボールを投げて はい。2球ファウルさせて ワンボール2 ストライク持っていったわけ。はい。 多分藤川監督の頭の中にはあれだけ厳しい内閣のゾーンの攻めて はい。 ワンボール2 ストライクカウントを整えたんであれば 東君に対してバッテリーのピッチングの組み立てでね はい。バドさせないうん。 厳しい組み立てをしているんだっていう判断はあったと思うんだよ。 はい。その4球目のはい。 ボールが真ん中から大きく割れる縦割の1 番バンとしやすい カーボを投げてきたわけ。はい。 だ、僕はね、そこで都君が追い込まれながら簡単に 1 塁側にバントしてワンアウト2 塁という形を取り失定出していくわけだよな。 はい。 だ、これ僕あのピッチャーのイニングの戦闘大者のフォアボールってのは、まあ、 1 つの出していけないフォアボールの1 つ繋がると思うんだけど はい。その1 つのミスと君のバントをあれだけ厳しい形で追い込む中でバントを簡単にさせてしまったあのバッテリーに対しての はい。なるほど。ええ、 その厳しさというものがね、 僕は藤川監督の野球に感じたんですよ。 はい。 普通であれば富田もそんなに悪いピッチングじゃなかったですよ。 そうですね。 もうちょっと投げさせるのかなと思ったんだけど、ま、マンマとビーズリがうまくはまってね、梅との梅とのリズムがうまくはまり はい。 その一方的な形でその森下のあのホームラン それまで東方がね、あの復活した あのね150km台のはい。 そう、島尾さんいうようにストレートであれは ちょっと変わったなという感じましたよね。 はい。これ結構だから僕5回まではい。 都合手が投げ切ったら 安倍監督は都合手に勝ちをつけることを選んだと思うねん。 はい。長い人を流せ投げさせるよりも だから5回までに どういう形で阪神は 同点なり 逆転に持ち込んでいくんだろうと思ったんだけども 4回ですよね。はい。2 アウトからですよ。はい。森下はい。 スリーボールからのたね。はい。 甘いど真ん中のストレートなんだけども、これは 森下1 人だけが打たせたホームランではないと思うんだよね。 はい。 やっぱり後ろにいるあの佐藤という今の4 番バッターがはい。打点ホームランの2 巻ですよ。はい。このホームラン11 本と打点が30超えてますよね。31 だったかな?はい。今31だよね。 だ、この数字というものが持ってる4 番バッターがいると都君は 森下と勝負しているんだけど、 その後ろにいる佐藤とも勝負しなきゃいけないわけだよね。 ほでその時に大城保守とバッテリーしましたよね。安倍監督。 これは1 番長くバッテリーを組んでたのが大城保守だから、 そういう形で復活の道を作ろうという考え方僕、ま、それ間違えてないと思うんですよ。 で、大城当初僕テレビ見た時に スリーボンになった時にはい。 打ってくるよっていう合図をね はい。都合投手にしてるの。はい。 来るよみたいな。はい。はい。 その中で東郷投手があの真ん中のストレートを投げさせた。 はい。番のうん。 佐藤の存在の大きさを感じた。 これ佐藤自身が本物の番ッターになっていったなという うん。感じを受けたうん。 森下のホームランなんですよ。ただ 森下自身もはい。 あの場面でそこまで考えてはなかったと思いますけどね。もしも僕が はい。あのゲームを解説してたら はい。 あのホーム欄に関しては色々なことが言えるんだよね。 おはい。 バッターボックスの中で森下自身が巨人の分厚いリリーフ人のメンバーを考えれば 5回までに 絶対同点逆転に持っていかなければいけないと。 はい。 そうなった時にスリーボールからベンチも打っていい。 自分打つ準備ができてる。だって一発で決めてあげよう。 いろんなことを考えることを僕もしも返せた説明ができるね。 はい。そういうホーム欄なんだよね。 はい。それと復活をかけた東郷手が はい。 あの場面でスリーボールとはいえ阪神のクリーンナップの戦頭の 3番漏れ下にはい。 スリーボールからあそこまで気持ちよく打たれるホームラン打たれば 僕は勝負あったと思った。 ああ。はい。 あれは都合投資からすると打たれ3 リーボールからとはいえ打たれてはいけない方なんですよ。 はい。これゲームの流れは はい。 一気に阪神に来るなと思いましたよ。 そうですね。 もう6回からはもう2点3点1点 もうもうゲームにならないぐらいもう安倍監督のベンチの この日は取材拒否してます。 取材拒否でもかわいそうなぐらい野球ができないような あまりにも一方ね最後のとどは佐藤の3 なんでしょ。すごかったですね。 これもね、今年の3としては あの力を抜いてバットを振り抜くそういうバッティングを覚えつあるね。 あれ苦手と言われてるイ牌じゃ インハからやちょっと外めのボールなんだけどもあの高めのボールを あれあれだけのいい形で叩かれるとピッチャーはね ははい あのインコース投げたと思ってると思う はいちょっとシュート回転して 真ん中読に入ってるんだけど ピッチャーの気持ちはインコースに投げてるその高めを打たれたという印象がすごく強いスリーランなんで は ゲームの流れを考えるとその勝ちは決まった。もうダメのダメのホームランなんだけど これから佐藤のはい。 ホームランを打点を道を考えると すっごい相手のピッチャーに はい。 プレッシャーを与える高めのストレートを 叩いた方なんだと思います。 投げる球がなくなります。 なくなる。だからあとは はい。 やっぱりとんでもないボールを振る三振ってのが まだ佐藤には見けられるんだけど それがなくなるとはい。 佐藤の良さがなくなるような気もするんだよね。 ああ。はい。だから三振を 数をあまり気にしないで欲しいんだよな、僕は。 はい。 その中でかボールを見めていくことを今年 1年で自分なりに多分考えて はい。 打席を重ねていくと思うんですよ。 で、今年1 年あればその多分今ホームランのタイトルに 1番近いのはうん。そう、 佐藤だからね。しかも 岡本選手があいう形で離脱したわけだから大いにチャンスがあると思うんで はい。チャンスがあるからこそ 力を抜く その今のスイングを忘れずに ホームランの数を 増やしてくバッティングを続ければう ん。30 本のホームランちょっともう見えたと思うんだよね。 もう今ね、40本、50本近いペース。 近いペースでしょ。はい。 ま、ま、ま、そんな甘くはないと思うんだけども、 ま、とりあえず30 分クリアできるなと。これ30 本クリアできればタイトル争いできるからね。 そうですね。 うん。だ、タイトル争いの権利を持った 11 号ホームランだったんじゃないかなという気がするんですよ。 森下の方も これはね、これ後ろのバッターが あれだけ打ってくれれば いや、森下に対してはストライクのゾーンでね、 バッテリーは攻めなきゃいけなくなるから 森下の状態ってのは落ちないと思うわ。 それと3番4番5 番大山もちょっと上がってきましたよね。 ちょっと6 番の前側が落ちてきたけども3番、4番、 5番のクリーンナップに仕事をさせるは こう忘れちゃいけないのは近中野の ま、室類というものが ここに来てはい。 やぱ結構数多い12番のがあるんだよね。 はい。だからあれだけのうん。 あの得典ができるんだと思う思うんですよ。 それともう1つ打線の中ではい。 あの、前回も言いましたけども8番7 番打っているはい。 あの大バタあたりがですね はい。ちょっとゲームに慣れてきて はい。あの試合慣れしてきてるんだよね。 ああ。はい。 だ、打席の中でゲームの中でのバッティングというものを ちょっとできるようになってきてるの。 ああ、 だから自分のその試合の中で4 打席もらえる 9 回まで出れる守りがいいから出れるわけですよね。 はい。その安心感というものが いい意味のですよ。はい。 あの小バの気持ちの余裕というものを作って はい。なんか海打線が 仕事をし出したということも はい。阪神打線の大きなポイントの はい。1つだと思いますね。はい。 ええ、 これさん はい。各球団のはい。 また巨人の怪我人だとか はい。あの、考えるとですね はい。今のピッチャーバランス はい。 その攻撃の野種のバランスを考えると はい。今の段階ですよ。 ゴールデンイウィーク終わった段階で はい。1番優勝に近いのは阪神でしょう。 うん。間違いないでしょ。 間違いないでしょ。これ気になるのは DNAあ、ティンと戻ってきた。 戻ってきてで、またあのバウアーが はい。そうですね。 ちょっと勝ちを上げてきて、 ちょっと横浜がチーム戦が整ってきたよね。 はい。だから今後横浜との 次の3 連戦の戦い方ってのは、ま、注目しなきゃいけないし、えっと、新潟で試合やって横浜なの、 あの1日空いて横浜、横浜なんだ、2 試合なんだね。だ、これ2 試合ってのは連勝連敗があるからね。1 番気をつけなきゃいけない2 連戦ってのは。 ただそのためにも今日これから行われる 東京ドームでの9連戦の最後のゲーム はい。 これ東京ドームでまた3立てすればはい。 阪神巨人であ、歴史的どうなの?2 カードを勝てない巨人。 はい。6連敗でしょ。はい。 しかも今日先発山崎投手でしょ。 35イニングって だ。これはちょっと今日は僕ね。 注目してみますよ。今日なんか巨人が [笑い] もしも阪神に はい。やられて3 盾を食らったらちょっと重くこの3連敗 東京ドームでの3盾ってのは 前半戦の巨人の戦い方岡本選手の怪我離脱も考えた時に なんか重くのしかかるんじゃないかなと。 最後の砦出みたいな感じですからね。 山崎が。 そう、ちょっと皆さん今日の巨人戦注目していただきたいということと、 この締めは阪神が今の段階では1 番優勝に近いぞということです。よろしくお願いいたします。
⚾坂本誠志郎・伊原陵人・ビーズリー・近本光司・中野拓夢・大山悠輔・前川右京・小幡竜平
⚾フォースボーク
1塁と3塁に走者がいる状況で、一塁走者が投手の牽制動作を誘うことで、3塁走者が安全に進塁し、得点を狙う戦略です。主に左投手に対して有効で、一塁走者が大きくリードをとり、投手が牽制球を投げた瞬間に3塁走者がスタートを切ることで、投手がプレートを外さずに本塁に送球しようとすると、ボークとなり、3塁走者が生還します。
⚾森下翔太が圧巻の4戦連発も同一カード3連勝ならず…先発・門別啓人が自己ワーストタイ6失点
https://hochi.news/articles/20250507-OHT1T51285.html
⚾藤川球児監督、中野拓夢のもん絶死球にベンチ出る 阿部監督は投手交代の際に謝罪か
https://hochi.news/articles/20250507-OHT1T51278.html
⚾松井秀喜氏が阪神戦前にミーティングでナインを鼓舞「いいチームは何か欠けても力を発揮できる」
https://hochi.news/articles/20250507-OHT1T51225.html
視点:ミスタータイガース:掛布雅之 と 報知新聞:島尾浩一郎 さんで 、プロの視点からの阪神タイガース・プロ野球( NPB )・MLB 等 深堀り考察をお楽しみください😇
・2025.5.7(水)PM5:00収録
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オープニング及びエンディング写真提供:報知新聞
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