【4/30 巨人対広島】伊織開幕35回無失点でセ新記録&4勝目‼︎増田陸の1000日振りの打点でチームは3連勝‼︎
はい、はい、はい、はい、はい 。いやあ、いよりマジですごいっすね。 マジ でセリーグ新力ですか?開幕から ちょっと本当に無双これ以外の言葉で 言い表すのってなんかすごく難しいですし 、ま、今日の試合で言ったらですね、ま、 相手の大セラ投手っていうのも、ま、非常 に防御率がね、低いピッチャーなので 、1点勝負に、え、なると思ってましたが 、まあ、陸がね、 まあ1日ぶり、3年ぶりでしたっけ、 タイムリー、ま、ヒットもそうですし、ま 、こな間だのヒットもそうですし、ま、 今日のタイムリーなんかはもう本当値金 もう素晴らしいなと。なんかこうちょっと 涙が出てしまうというかね。ま、彼の ガムシさとか、彼のこの練習熱心さとか なんか素直さとかなんか喜びをね、え、 思いっきり出す姿とかなんかそういうのを 見てるとなんか本当にファンとしてもね、 1ファンとしてもああ、良かったなと もっとこれからそういう活躍があ、やって 欲しいなと頑張ってほしいなという風に 本当に素直にそう思わせてくれ 人柄あ、選手なんじゃないかなという風に 思いました 。てな感じで始まりました。小山平です。 今日も最後まで見てってください。 よろしくお願いします。はい。え、今日も ですね、試合の解説、試合解説の方をです ね、やらせていただこうかなという風に 思ってます。今日はですね、9連戦の2連 戦目。まだまだ楽しめます。この ゴールデンウィークね、本当にプロ野球 選手う、お忙しいというかね、え、お疲れ てるかもしれないですけども、疲れてるか もしれないですけども、まああと7連戦 ですね。ま、非常にこう頑張ってもらい たいなという風に思ってます。その中で、 ま、今日の試合、まあ、いよりがね、え、 すごいね。うん。ま、相手の 広島打線というかね、広島、広島もですね 、ま、こんだけ開幕から点を取れてない わけですから、ま、広島だけじゃないけど もね、え、他のチームもそうですけども、 あの、取られてないわけですから、やはり こう普通の成功法でいくと、ま、やられる 可能性が非常に高いというところで、ま、 起動力というところを気を使って、ま、 あえて、あえてというか、ま、アウトに なる可能性は非常に高いかもしれないだ けども、ま、何もしないよりかは、あ、 マしかなというところで、ま、序盤から 積極的にこうね、え、ランナーを走らして 、え、なんとかこう、かき、あの、見出し たりとか、あ、ペースをね、え、山崎より 投手のですね、ペースを崩してこようと いう風に、ま、非常にこう作戦を練っ てらっしゃるなと広島打田打線がね。うん 。広島がそういう風に、え、思ってたと 思います。僕思ってました。はい。ただ、 やはり、え、そこもですね、やはりこう 守備のいいプレイもありました。うん。 ありましたし、え、を、ま、さしたという ところもありました。で、えー、やはり、 えっと、ま、陸ですね。今日の試合で言う と陸です。え、ま、実はその前の打席に、 え、同じ、え、展開でですね、三振をし てるんですけども、ま、彼の良さっていう のは、ま、あの、ほとんどのボール、 ほとんどのストライクゾーンに来たボール に対してスイングをかけてる。うん。ま、 全部とは言わないですけども、ほとんど、 えー、ストライクゾーンに来たボールに 対してスイングをかけてるなという印象が 非常に強くて、やはりやっぱり振っていか ないとタイミングもつめなかったりとか、 自分が遅れてるのか、あ、ね、早いの かっていうのはちょっとね、え、分からな いっていうところがありますから、ま、 非常に、え、ね 、 まあ、 素晴らしいことだなという風に思うして、 その積極性っていうのはね、あの、やはり 他の打者とか、え、若い選手なんか特に そうですけども、やっぱ見らないといけ ないんじゃないかなという風に思わせて くれるんじゃないかなと思います。で、 えっと、ま、今日はですね、ま、あの、 振り返ると試合振り返ると、まあ、2対0 というところで、ま、非常に緊迫した試合 でした。ま、そのタイムリー出たのも実際 のところ、ま、陸の1本だけですし、ま、 相手打線もね、まあ0点、ま、カ封ちと いうところなので、ま、非常に、え、 しまった試合、ま、僕は昨日の動画かな、 あ、今日の動画かな、あ、言ってました けども、ま、非常にこう、1点勝負になる んじゃないかなという風なことを言って ましたが、ま、そういった展開になりまし た。大投手もね、え、得点をした、あ、回 以外は、まあ、やっぱり、え、いい ビッチャだなと。うん。風にね、思わして くれるような投球しましたんで、非常にね 、え、見応えのあった試合じゃないかなと 思います。で、その中で、え、得点シをね 、え、さらっと、ま、今日はさ、ま、2対 0ですぐ終わると思うんですけど、 振り返ってきてます。いや、行きたいと 思います。まず6回欄にですね、え、ま、 2点、ま、これが、ま、決勝点になるわけ ですけども、2点取ったわけですが、ま、 これはですね、え、2アウト12塁から 増田リク選手の、え、レフト戦2ベース。 うん。これで2点取りまして、ま、後の回 は全部0というところで、今日は2対0と いうところで、え、ジャイアンツ2連勝 いたしました。ま、広島にはね、え、初め 3連敗、え、してましたんで、ま、非常に こうやり返すというかね。うん。え、もし かしたら明日買って3連勝できることも あるかもしれないですし、ま、ここの カードをね、しっかり勝ち越しを決め たっていうのは非常に大きかったんじゃ ないかなと思います。はい。こっからです ね、僕があ、気になったところであったり とか、あ、ここポイント出しちゃうみたい なところですね、え、できやすくね、え、 面白く楽しくね、え、振り返えていきたい なという風に思っております。はい。えっ と、まず、う、僕は気なところを振り返る 前にですね、今日の山崎伊投手と、ま、 大セラ投手の、えー、ま、感想というかね 、え、いうのをお伝えしたいと思います。 まず山崎投手なんですけど、やはり、ま、 その横の揺さぶりっていうのもそうですし 、フォークボールですよね、やっぱりこう ね、精度が高いなと思います。え、どの 九州でもストライク取れますし、え、休速 もですね、ま、あの、非常に早い150 ぐらいは出てましたんで、でね、え、ま、 ま、曲がり玉は元々得意ですしね。で、 今シーズン非常にこうフォークボールが、 ま、有効的に使えてるっていうところで、 ま、シュートもありますしね。元々こう横 はうまかったですよね。え、シュートと スライダーっていうのがあって、そこに フォークっていうね、新しいね、え、ま、 ちょ、握りを変えて、ま、ちょっと スプリットみたいな形でね、早い急速体で 落としたことが、ま、相手打車が非常に こう戸惑ってると今年ね、いうのがあり ますんで、ま、コントロール、変化球、 うん、うん、高さもそうですけども、 コースも含めて、ま、非常にこうずっと 安定してきてるなという印象ですね。で、 え、対する大セラ投手の印象なんですけど 、え、やはりまあ1点台かな、防御率が1 点台でまだ1勝しかしてないんですね。だ からこう打線の巡り合わせとか、ま、色々 なね、え、タイミングでまだこう勝ちには 、え、恵まれてないんですけども、非常に こうね、特にカットですよね。オースリア 投手の、ま、大名詞と言ってもいいと思う んですけど、カットボールっていうのが 非常にこう今日もね、ま、いいところで、 え、炸裂してたなという風に思います。で 、特に今日見てるとですね、えっと、左 バッターに対してうん。カットボールの内 インサイドのあのカットボールっていうの はなかなかね、難しいと思います。正直 言うとうん。のね、えっと、食い込んで くるボール、ま、入ってくるボールでは あるんですが、やはりあの、急速体でで 性確、ま、精密にコントロールされたあの 、ま、インハイとかのカットボール、ま、 インハイじゃなくてもインコース真ん中 ぐらいに来るカットボルっていうのは、ま 、売ってもファールになる可能性が高いし で、あの、急速体なんで、え、空振りする 可能性もあるというところがあるんで、ま 、特に左バッターからさ、ともとても厄介 なんじゃないかなと思います。で、実際 データなんかを見ててもですね、え、左 バッターに左率が1割台以台なんですが、 え、右バッターが、あ、意外と打ってると いうところ2割4ぐらい対戦成績としてね 、え、右バッターが打って るっていうのがありましたんで、え、なの で今日ね、マス田陸選手をね、起用したの かなという風にね、え、なんとなくこう 推測というかうん、ま、そういうデータも 見ながら打順をね、決めたんじゃないかな という風に思いました。はい。で、その中 で、え、僕が気になったところまず1回裏 です。1回なんですけども、ま、あの、ま 、ワンアウトから若林選手があのヒットに 出まして、ワンアウト1塁から吉川選手の 打席の時にワンボールからシールをするん ですね、若林選手が。で、ちなみになん ですけど、若林選手、え、今年ね、え、5 個投塁してるんですけどなんですね。5個 帰して5個成功してるんですね。だから 100%で成功してるっていうのがあるん で、ま、非常にこの足っていうところは 大きな武器、え、になってますしね。 ジャイアンツもすごく戦力になってますし 、ま、非常にこう、オースラ投手もいい ピッチャなんで、ま、足を使って、え、 なんか書き回していこうというような作戦 ですよね。で、え、吉川選手はセンター フライに倒れると。で、2アウト2塁で 岡本選手でここ、ま、センターフライに なったんですけども、ま、3リーボールに なったんですね。で、3リーボールになっ たけども、オーストリア投手はね、非常に コントロールがいいと。で、大本選手は ですね、え、オースラ投手と非常に相性が いいと。うん。めちゃくちゃ売ってるん ですよ。対戦成績で言うとね。だから多分 岡本選手からしたら苦手意識っていうのは 、ま、あんまりないんじゃないか。ないと いうか、むしろ得意っていうようなね、 意識があると思うので、そういったところ で3リーボールね、ま、1塁空いてるので 、え、1塁空いてたりとか、ま、岡本選手 は今ね、え、1番ね、え、 ジャイアイアンツの中で打ってますから どう考えてもね。だからそこをね、3リー ボールから狙、狙いに行くっていうのは 非常に、いい狙いでしたけども、打球も 良かったんですけども、ま、センター フライに倒れたというところで、ま、ここ はやっぱりこうね、え、3リーボールから でもカットボールで入れてくるというかね 。え、まあ、なんて言うんだろう。簡単に ストレートいかないというかね。簡単に バッターが狙ってるようなボールを行かな いっていうのは非常にこう、まあ、大セラ 投手と相座投手、相座保守の、ま、非常に こう、なんて言うんだろう。配給というか ね、え、ベテランなではね、配給かなと 思いました。で、え、続く気になった ところ2回表です。2回表ね。ま、これ、 えっと、ノーアウトから野選手がセンター 前ヒット打ちますと。ま、これフォーク ボールのすごくいいところだったんです けども、ま、ヒットで、え、うまいこと 打ちますと。で、ノーアウト10で ファビアンがライトフライで、え、1 アウト1位で菊選手がレフトフライ。うん 。で、2アウト10位でアイ澤選手なん ですが、ワンワから、えー、野マ選手が スチール成功します。うん。か選手が 握り替えかというかね、投げれなかったん ですね。で、それで、えっと、2アウト2 塁という場面で相澤選手なんですけども、 ここをね、しっかりとね、シュートボール とスライダーをしっかり混ぜて、最後 スライダーをね、きっちりこうストライク からボールになるボールをね、え、 投げ込みまして、ま、相澤選手も三振取っ たっていうところで、ま、ピンチを迎える ものの、ま、非常にこうね、え、落ち着い たピッチングができてたなと思いました。 で、え、3回表です。え、2アウトから 矢野選手がファーボールに出まして、2 アウト1塁で小藤選手の打席の時に、え、 2&2うん、2から、あ、スチール、 エアノ選手がスチールをするんですけれど も、これはカ選手がしっかり刺すという とこですね。ま、ここの考え方としては、 ま、3番小園選手ですから、えー、やはり こうね、アウトになっても、あの、次の イニングね、3番のその高の選手から 始まるんで、え、ま、思い切ってね、え、 勝負をかけてきたっていうところだと思う んですけども、ま、ここしっかり先させ たっていうのをね、え、解さん良かったか なという風に思います。で、3回裏ですね 、続く3回裏気になりました。え、先頭は 萩夫選手がセンター1人に出ますと。で、 ノーアウト10で山崎選手のバント失敗。 ま、これも少し打球が強かったんですよ。 真にポンと当たってしまって打球がちょ 強かったんですね。ただ、ま、打球が強い とはいえラ選手がね、投げてすぐチャージ をしてで、取って2塁にすぐ転送したん ですね。で、これで、え、2塁がアウト なってファースセーフだったんですけども 、ま、これっていうのは、ま、非常にいい フィールディングだったなと思います。ま 、そのね、えー、ま、ちょっと打球が 強かったとはいえですね、しっかりと、 えー、またわて取って、え、素早く転送し たっていうのがあるんで、ま、非常にこう いう細かいところがやはりこう大投手の、 ま、防御率1点台っていうのを支えてるん じゃないかなという風にも思います。はい 。で、え、すごく大きいプレイもありまし た。4回表です。4回持って先頭の小園 選手セカンドゴロめちゃくちゃいい当たり の12塁行ったんですけども、これ吉川 選手がま、ファインプレイしますと。で、 ここでえっと、ま、ヒットで出てしまうと 、ま、水選手とか、ま、ね、え、そういう 強打者に回っていくんですけども、 ランナーがいる状態でね。で、ここで吉川 選手がしっかりそれをファインプレイで 食い止めたっていうのは、ま、その一見ね 、え、ま、ま、松リック選手の、ま、 タイムリーがね、え、フォーカスされると 思うんですが、ま、非常にこのプレイは めちゃくちゃでかいと。うん。だからこれ 繋がれてる可能性もあるわけなんで、この アウト1つ取れてるか取れてないかって いうのはもう運定の差なんでね、ここは やっぱり吉川選手がセカンドにいて良かっ たなと思います。で、え、ワンナウトから 正選手を振り逃げで出してしまって、え、 野間選手を、え、ライトフライで ファビアンにセンターヒット打たれますと 。完璧なボール玉なんですけど、え、 うまいことセンターヒット打たれますと。 で、2アウト1の上で菊選手。あ、ここ やばいなと。ここあの得点というかね、え 、失点記録もここでなくなるかなと思った んですけど、しっかりシュートボールで ストライク取って、え、ツズフォーク ボールで、え、ファウルを取って、で、 最後ストレートね、あのアウトコース ギリギリギリギリボールぐらいのとこに 投げて、ま、菊選手もそれを振らざるを得 ないと見逃三振らえてしまうんでね、 フラザルを得ないっていうところで、ま、 ライトへのフライで、ま、ここをね、 しっかりとこうね、えー、ま、じっくり なんか行くかなと思ったんですけども、 しっかりとね、この3球で抑えれたって いうかね、その決して勝負を焦ったわけで はなくて、しっかりとコース水に投げ切っ た上での3球勝負だったんで、ここは 素晴らしい投球だったなと思います。で、 え、4回裏ラですね。え、4回裏ラ、あ、 マ田陸選手が、まあ、2アウト12、2塁 で空振り三振をしてしまうと。うん。ま、 吉川選手が出て、え、岡本選手ライト フライ。キャベッジ三振でか選手がね、 エレフト前で2アウト12塁という チャンスを作ったんですが、え、マ田リク 選手が空振ね、ま、最後抜けカットかな、 抜けスライダーかなんか来てちょっとこう ね、え、自分が思ってる軌動と違ってね、 え、空振りをしてしまったっていう場面が あるんですけど、空振り三振してしまっ たってあるんですけどで、冒頭でも言い ましたようにマスダリック選手は、ま、 本当に、えー、ストライクゾーンに来た ボール、もうストラ、え、ストレート だろうが、変化球だろうがもう大体振って ますね。この打席もそうなんですけども、 え、絶対振ってます。もうほとんど僕が見 てる上で振ってるんで、やっぱそこはね、 大事だなと思います。バッターって やっぱりちょっとでもタイミング合わ なかったら、ま、2ストライクじゃなかっ たらやっぱこうね、バットが止まったり するんですよ。振ろうと思っても振れ なかったりするんですけども、しっかりと 例えばね、頭の中を整理してネクストで しっかりタイミングを合わせてで、打席の 中で、え、それを対現するというかね。 うん。そういったことができてるんで、 やっぱりね、ある程度やっぱりね、 スイングをしっかりかけられて るっていうのがあると思うんで、こういう 前いのないスイングとか、え、思い切って 振っていくっていうのは、あ、バッテリー にもね、すごくプレッシャーがかかったり のか、えー、意外とバットを振ることに よってカウントが整えられていくというか ね、相手も警戒しますしうん。そういった 形でいいカウントにバッター有利な カウントになりやすくなったりするんで、 そういったところをマ田陸ク選手は分かっ た上で振ってるのかなっていう風にはね、 思います 。はい。え、でですね、これ5回裏は すごいいいプレイありました。あの広島の プレイでありましたね。えっと、2アウト 1塁という場面で若林選手がショートゴ 打ったんですよ。で、これ内アンダだなと 思ったんですよ。3夕の頃で。ただこれ、 え、矢野選手はですね、このランニング スローみたいにして、で、これ足早いじゃ ないですか、若林選手ね。で、ここで ナイアンダなってたら2アウトなんで、 あの、ランダ13、3塁になってた可能性 もあったわけですよ。2アウト1、3塁ね 。だけどもここをしっかりね、アウト取 るっていうところがこの素晴らしい硬い 守備というかね、ま、菊選手とかもいます けども、ま、この矢野選手のこの守備って いうのも、ま、なかなかこうね、あの ジャイアンツ側から見てるとなんて言うん だろう。こう本当に憎いほどうまいと思い ますんでうん。ま、この場面も僕は結構 大きかったんじゃないかなと思います。で 、え、得点入った6回ぐらい気になりまし たね。はい。え、先頭ね、吉川選手ファー ボールで選手がすごく言い当たりだったん ですけども、ライトフライでキャベッチが 空振り三振で2で解さもファーボール。ま 、この今までね、すごくこうコントロール が良かった大投手がこの回2個ファー ボール出すんですね。うん。で、それで2 アウト12塁で陸に回ってきて、で、最後 、えっと、32まで行ったんですよ。32 まで行ってなかなかインサイドを見せ切れ てなかったっていうのがあるんで、最後 インサイドにカットボールだから、ま、裏 を書いたんだと思うんですよ。うん。だ から行けてなくてインサイドも行けてない し、えー、インサイドがないと思ってる風 に判断をして、え、インサイドにカット ボールだ から、あ、バッターからさ、一瞬体の方に 飛んできて、そっからちょ、ちょっとだけ 曲がるんで、え、見逃し三振を取れたり するんですね、この配級って。だけども リク選手がしっかりとね、そこをね、ま、 そんな甘くなかったと思うんですけども、 しっかりとこれをレフト戦に持ってって2 塁だっていうところで、やはりね、先ほど も言ったようにその2ボールからのカット ボールとかも振りに行ってるんすよ。ま、 インサイドではないですけども、カット ボールとか振りに行ってるんで、だから そのね、え、起動であったりとか自分の タイミングっていうのを測れて最後ね、 これ結果出てると思うんで、こういう やっぱね、積極性っていうのはね、何回も 言いますけど、若い選手にね、本当に 見習ってほしいなと思います。マジでうん 。ナイスバッティングだったなと思います 。で、最後僕気になったのは7回ですね。 やはり、えっと、先ほど言いましたように 、あの、山崎より投手普通にやってても 攻略できないというところがあったんで、 えー、ワンアウト12、2塁、7回持っ てるのはね、ワンアウト12、2塁から ピンチった坂倉選手。うん。で、2アウト 12、2塁からドバ林選手連続で代打構成 してくんですよ。で、坂倉選手空振り三振 。ま、これもフォークが強烈にいいとこに 決まって三振でドバ林選手も三振。これ 前球フォークなんですね。4球も全部 フォーク行って三振っていうところで、ま 、特にここの場面は多分もう自分の中で 1番最後というか、もうここは絶対ギア 上げないといけないっていう風に、え、 感じてたとは思うんですけども、ま、あの 広島もね、ここが勝負だっていうところで 代打コース構成したと思うんですが、ま、 このフォークがね、もう、もうえぐい ところに決まってたので、最後もね、特に ド林選手の時なんかもう全部フォークで もう最後ももうね、ストライクはボールに なるようなボールで、まあ、これ打てねえ よなって。うん。で、ましてはまっすぐも スライダーも、え、シュートもあるわけ ですから、まあこのフォーク、この2者 連続三振っていうのは本当渋だなと思い ます。で、最後ね、ま、マルティネスが、 ま、閉めてくれて、ま、忍ジロで買った わけですけども、ま、非常にいいゲーム だったなと思います。やはりこうね、えー 、ま、山崎投手調子良くてなかなかね、他 の球団点取れてないっていうのがあるんで 、やっぱりこういう気策というかうん、ま 、色々こうかきめ乱み出したりとかやっぱ こう普通にやってるのはやっぱ普通に抑え られてしまうっていうのが今の現状あると 思うので、こういうね、何かこうことを 起こさせようっていうような姿勢っていう のは非常にこう見えましたし、逆に ジャイアンツがすごくいいピッチャー 対する時に、え、こういう風に、え、色々 揺さぶってとかセーフしたりとか、 エンドランかけたりとか、もしかしたら スクイーズしたりとか、え、そういう ことって、え、シーズン中絶対あると思い ますんで、そこの、ま、少し勉強になった というか、うん、ま、そういう、う、いい ピッチャーに対してどういう采配をして いかないといけないかとか、どういう風に 、え、バッテリーに、え、なんて印象を 付けたりとか、あのね、サぶりをかけたり していかないといけないかみたいなところ は非常にね、え、ま、今日は勝ちました けどもうん。え、非常にやられて嫌だった のかなと。あんだけ走られてくると やっぱりこうね、え、意識せざるを得ない し、例えばストレートがね、え、増えたり とか、それでそれによって狙い打ちをされ たりとか、そういったこうね、色々こう ステップがあると思いますから非常にそこ はね、え、ま、ジャイアンツが、え、いい ピッチャー対する時はですね、えー、強の ジャイアンツのように、え、攻力したいと いう風に思いました。はい。そんな感じで ね、え、今日はですね、ま、勝手2連勝で 非常にこう気分がいいいですので是非ね、 皆さんの感想なんかもね、コメントで シェアしてあげれると嬉しいと思ってます 。はい。そんな感じで、え、今日はこうと 思います。じゃ、バイバイ。
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