【中日】若手捕手・石橋がかなりマズイ状況になってる件
中西ドラゴンズの若手キャッチャー石橋 選手がかなりまずい状況になってきている ということで詳しく見ていきたいと思い ます 。石橋選手昨年はですね、1軍で11試合 の出場にとまっています。打率が2割8輪 、OBSが522という成績でございます 。1軍通算ではこれまで104試合の出場 で1割8輪、ホームランが2本、OPS 539と1軍レベルですとまだ打撃でこう 牙際った成績っていうのは残すことができ ていません。一方2軍では特に出塁能力が 高くてフォアボールをしっかりと取ること ができるので打率に対して出塁率が高くて 1年目からOPSが優秀な数値ずっと残っ ています。一方、ま、一軍ではこの出塁率 っていう部分で見てもさほどこう打率と 開りしてこないですし、ま、なかなかこう 自慢のパッティングっていうのを披露する ことができていません。さらにですね、 盗塁阻止率ですね。課題は1軍ではここ2 年で1割を下回るような0割8部ぐらいの 盗塁措置率になってしまっています。 2023年の39試合の出場が最高で期待 されながらもずっと1軍での出場試合数 っていうのがこの10試合から30数試合 。ま、これぐらいにとまっていて、全く もってレギュラー争いをできるような キャッチャーとようなこのステージには今 のところはいないという感じになってい ます。とはいえ7年目のシーズンであり まして、そろそろこう一軍で積みを残して いかなければいけないそんな立場になって います。そんな石橋選手の最新の状況を見 ていきましょう 。今年は同い年のルーキーキャッチャー 速線力の石井選手の加入もありまして開幕 2軍スタートとなっています。 スローイングで見るとやっぱりもう大きく 差をつけられているっていうのは間違い ない状況ですし、やっぱり竜波監督政権で もそうでしたけれどもスローイングが石橋 選手の課題とずっと言われてきてそして 速線力のスローイングがいいキャッチャー を取った首脳人や球団がキャッチャーに 求めているものっていうのがこの方針から も見えてきていますし、石橋選手の立場 っていうのはすごく厳しくなってきました 。そしてここまで2軍では7試合の出場2 割3部1輪ホームランなしが641という 成績でございます。2軍では故障もあって なかなか出場できない機会っていうのが3 月の中旬から4月の中旬ぐらいまであった んですけれども、ま、1ヶ月間こう リアビリの期間を経て2軍戦に復帰してい ます。ただ現状山選手が故障によって しばらく離脱しているんですけれども、 この山選手が復帰するということになると 2軍でもこの石橋選手の出場機会っていう のがもっと減っていく可能性があります。 ま、今でさえ宮選手と宇選手とこの3人に 加えて、ま、たまにこう日渡選手が出たり なんかしてこう出場機会を分けているよう な状況ですから、この石橋選手の出場機会 が山選手が不近になると、ま、かなり 苦しくなります。山選手は昨年5割近い 盗塁阻止率を2軍で記録していて、井上 監督も将来の正方として名前を上げる ぐらい守備が評価されているキャッチャー です。なので石橋選手も守備でしっかりと 首脳人の評価を貸し取らないと一軍での 出場機会っていうのはなかなか増やすこと ができません。場合によっては他の ポジションにコンバートもあるかもしれ ません。過去には2軍でファーストであっ たりサードなんかも守った経験があります 。井上監督はピッチャーの加藤選手を野種 に転候させたり、あとはネオ投手を先発 からリリーフに回したり、結構こう ポジションのコンバートっていうのは行っ てきていますので、このまま守備の評価が 上がらないとなると石橋選手のコンバート の可能性十分あると思います。是非皆さん の意見もコメントで聞かせてください。 チャンネル登録、グッドボタンお願いし ます。ご視聴ありがとうございました。
中日ドラゴンズの若手捕手・石橋がかなりマズイ状況になってる件
楽曲提供 株式会社 光サプライズ

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