【中日】まだまだ大型入替え!4選手が1軍昇格へ

シーズン入ってから中日メンバー入れ替え 多く行われていますが、まだまだ大型 入れ替えがありそうです。ここから1軍 昇格の可能性が高い4選手について見て いきたいと思います 。まず1人目はやはり選手です。昨 シーズンは2軍でもなかなか打率上がら ず打なかなか出ず、ホームランも出ずと いう感じで1軍でも、ま、活躍できずと いうシーズンになりました。そして今年も 開幕1軍候補ではあったんですけれども、 オープン戦でも打率が2割となかなかこう 確実性の課題っていうのを磨くことができ ずに開幕2軍スタートとなりました。ただ 今年ですね2軍では昨年の不調からこう 一気に好調という感じで成績もぐっと 上がってきました。三振率も15%ぐらい まで改善されています。そして打率打点 この2つでリーグ2という成績を残してい ます。ホームランの数だけ若干の物足りな さはありますが、それ以外は全て合格点と それぐらいの数字が残っています。そして ですね、この打率が高いっていうところ だけでなく4月の中旬ぐらいからようやく ホームランであったり長打の数が増加して きているということで良さも出てきました 。ここまで29試合で打率が3割3部リ、 ホームラン2本、打点23、出塁率4割8 輪、OBS917というのが5月4日の2 軍戦終えた時点での成績になっています。 落ち合2軍監督の豪サイ待ちという風な 言葉が、ま、ウ海選手からもありましたし 、ブライトケン太選手も2軍落ちとなり ましたので、このウイ選手が上がってくる 可能性っていうのも結構高まってきている という状況になります。では続いてですね 、もう1人一軍昇格マ近の野手がおりまし て、こちらも見ていきたいと思います 。もう1人ですね、待望の田中也選手も 復帰が見えてきました。実質1年目の シーズンだった昨シーズンセカンドで80 試合スタメンで起用されました。守備範囲 、UZRそして守備率全てにおいて巨人の 吉川選手についでリーグ2実質1年目の シーズンながらも趣味で素晴らしい筋を 残しました。広い守備範囲を誇りながらも 守備率9割部1輪と続攻確実性のある守備 というところも含めて守備に関してはもう 田中選手抜群という感じでした。ただ井上 監督は体力面であったり打力のことを考え てかま総塁要因として起用する。そして 福永選手をセカンドでメインで起用して いく。こういった方針っていうのも シーズンの開幕前から掲げていました。 ただ福永選手故障もありましたし、そして 石川選手もサードで4番っていうのは拍手 の状態になりましたから、もちろん田中也 選手もスタメン候補の1人になってきます 。昨年はですね、112試合で打率が2割 2部、4輪、出塁率2割7部ということで 、やはり打撃面に関しまして大きな課題が 残りました。守備は素晴らしいんだけれど も、この打撃がもうちょっと上がってくれ ばっていうところですよね。そして、ま、 故障でですね、2月の1日の試合ですね、 ファウルを打った際に有効骨を骨折して しまいまして、ここで離脱となりましたの で、開幕1軍入れませんでした。ただ5月 3日の2軍戦で、ま、守備をこれまでこう 少し守っていたぐらいだったんですけれど も、こっから打席にも立つようになりまし て、そして5月4日の試合では2軍で初 ヒット、今年の初ヒットを話ちました。 順調に回復してきていまし、有効骨の骨折 の手術からの復活ということになるとじ こう復活できても全然おかしくないような 時期に入ってきていますので、そろそろ一 軍復帰っていうところも見えてきたかなと いう感じになりました。そんな田中選手が こっから1軍に昇格となった場合2軍に 落ちるのはどの選手になるのかこちらも見 ていきたいと思います 。2軍広角の可能性がある選手としては 主に3人ですね上がってきます。まず1人 目がやはり板山選手。セカンドの守備に 関しては、ま、やはりこう本色ではないっ ていうところもあって、ま、ちょっと不 安定な部分があります。そしてロドリゲス 選手も一軍には上がりましたけれども、 やはりこう故障者続質でこう上げたって いう感じですし、出場機会っていうのも そんなに多く与えられていないという ところを見ると、ま、落ちる可能性って いうのは十分あるかなと。そして土田選手 も2軍では素晴らしい成績残していたん ですけれども、1軍ではやはりこう なかなかですね、打撃面で結果を残すこと ができずにこのまま打撃の状態が上がって こないということになるとやっぱりまた2 軍に落ちて田中選手と入れ替えっていう 可能性は十分ありそうですね。井上監督は 田中選手をセカンドだけでなくショートで 起用していくという可能性もキャンプの 時点で示唆していました。なのでこの セカンドだけなくショートを守 るっていうことを考えるとロドリゲス選手 とか土田選手とかこの辺りとの変わ りっていう可能性も出てくるわけですね。 そして元々守備総塁要因っていう計算でし たけれども福永選手の離脱石川選手の不調 で拍手となりました。田中選手は守備の セカンドっていうところで見ればもう 間違いなくチームナンバーワンですからま 、あとは打力さえ上がってきてくれれば 本来はもうレギュラーとしてセカンドで 起用できる選手ですからなんとかこう打撃 面をですねもう1回磨いて自分のスタメ 争い割って入ってほしいなという風に期待 しています。では続いてですね、一軍昇格 の可能性が高まっている先発ピッチャー こちらも見ていきます。 続いてご紹介するのが中投手ですね。 ドラフト1位で入団したんですけれども、 2年間故障もあり登板数が10試合のみと なっています。遺伝子検査から根本的に、 ま、井上監督のサポートもありながら、 こう故障の原因を追求するというような ことをですね、昨年とにかく行いました。 そして今年に関してはですね、2軍で トータル5試合投げていて3勝2敗 31.1イニングでコアボールが13個、 左率が2割クリという成績になっています 。そして防御率で見ても1.72と1点台 の数値をしっかりとキープしています。2 軍では1試合だけちょっと失点が重なった 試合はありましたが、それ以外の試合に 関しては比較的安定している投球、そして イニングも7イニングぐらいはしっかりと 投げられるという投球ができるようになり ました。ま、故障の不安っていうのがこれ まで長かった選手なんですけれども、今年 に関してはある程度こう故障不安なく投げ られているかなという印象があります。 フォアボール、デッドボールの数に関して はちょっと多めではあるんですけれども、 平率で見ると大きく改善されています。 これまで数多くのピッチャーが2軍から1 軍に送られてきて先発ピッチャーも結構 上がってきましたけれども、ま、そんな中 でこう次誰が上がってくるかっていうと中 投手の可能性が高そうです。落ち合2軍 監督も1軍に近いボールをしっかりと投げ ているという風にコメントしています。で は続いてですね、1軍昇格が見えてきた リリーフピッチャーについても見ていき たいと思います。 2軍で後るリリーフピッチャー梅の投手 です。現役ドラフトで加入して昨シーズン は18試合に登板しました。抹勝と昇格を 繰り返しながらかなりこう便利というよう な位置付けで起用されました。ロング リリーフも含めてそしていつこう2軍に 落としてもいい、1軍に上げてもいいと、 ま、そんなポジションでして、ま、困っ たら梅の選手に頼ろうそんな状態であり ました。ま、ただですね、今年はオープン 戦で乱長。この投球が、ま、ちょっと響い てしまったということもあって、開幕は2 軍スタートとなりました。ただここまでの 2軍の成績見ていきますと、12試合投げ て防御率が0.00、11.2イニング、 フォアボール7つ、脱三振が11個、西武 が5つという成績になっています。ま、 若干フォアボールは多めではあります けれども、ここまで2軍で12試合連続 無視点と後頭を続けることができています 。投手であったり、近藤投手がこの1軍の 5月4日の試合でちょっと失点重なって しまったということもありますし、これ まではリリーフ入る隙きがなかったぐらい だったんですけれども、ま、こういった ところも出てきましたので、次じゃあ誰が こう2軍から上がってくるかっていうこと になると、ま、リリーフだと、ま、かなり こう運命の投資が上がってくる可能性が 高いのかなという字になっています。平均 急速も149kmぐらい出ていて、結構 いい状態ですので、こっから昇格期待し たいと思います。是非チャンネル登録、 グッドボタンお願いします。ご視聴 ありがとうございました。

中日ドラゴンズ、まだまだ大型入替え!4選手が1軍昇格間近

楽曲提供 株式会社 光サプライズ

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