【バッティングの体重移動】についてプロのトレーナーにアドバイスを受けてみた!#荒木貴裕 #松本竜生 #トレーニング

体重移動なるほどレーニングで解消できるようなことなんですけど動きをこうちょっと分解して左足前出して はい。軽く前出します。 で、このままずゆっくり しゃがんできます。おお。あ、無理かも。 [音楽] [音楽] はい、ABCベースルチャンネルです。 よろしくお願いします。今日はですね、 スタジオに来てます。いつも室内練習上と かで撮影してるんですけど、今日は ちょっと打って変わってダンススタジオ です。ま、ダンスをするわけじゃないん ですけど、今日はですね、トレーニングの 方をちょっとやっていきたいと思います。 バッティングの技術もそうですけど、トレーニングどうしたらいいかなっていうの多分かんないと思うんで、それを今日はトレーナーの方とやっていきたいと思います。じゃあ、もう早速トレーナーの方お呼びしたいと思います。どうぞ。お願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 じゃ、軽くあの自己紹介していただいてスポーツトレーナーの松本です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。松本さんはですね 、ちょっとご縁がありまして、中学生、3 年生が部活を引退した後方向まで引退して ちょっとやる場所がないとで、そういった 子たちが野球をできる環境であったり、 南式の選手とかもたくさんいたんで、公式 球になれるっていう期間を一緒に入学まで サポートしていこうので、そこで トレーナーをされてた松本さんです。ま、 ちょっと普段どういったことをやってるの かっていうの簡単に説明していただいて いいです。 ラウンはですね、小学生から高校生までの成年代の野球ソフトボールにつがるトレーニングとはコンディショニングをメインに活動させやっぱりトレーニングって言うと大人と子と子供たちっていうのはちょっと違ってきますかね。 そうですね。 ただ、あの、基本ベースの形としてはでそこから脅威に必要な器を、ま、特にこう運動神経が伸びやすい時期そこに合わせてアプローチを確なんかよくちっちゃい時はあんまりウェイトとかやらない方がいいんじゃないかみたいなの聞くんですけど、そういったところはどうですか? そうですね。をかけすぎてしまうのは良くないので、適切な負荷を設定を行ってきれば自重であれば なるほど。 ちょっとそこら辺もあの細かく聞きながら今日はちょっと僕も実際動きながらやっていきたいなっていう風に思ってますんでよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 今回なぜ松本さんをお呼びしたかってことなんですけど、一緒に小学 3 年生野球で一緒に携わったっていうのもあるんですけどそこで松本さんがトレーニングとかアップの部分担当されてて実際その動きを見た時にこれはすごいなと綺れだなと思ってこれは是非お願いしたいなということで今回声をかけさせていただきました。 頑張ります。はい。はい。 なのでちょっともしかしたら今日もキレキレの動きが見れるかもしれないんで、ま、もしかしたらちょっとこう画像では追いきれないかもしれないです。スロー再生だと見えるかもしれないんで是非よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。はい、3 倍頑張ります。 はい。 何度か現場で出させていただいて適切に選手にポイントポイントアドバイスされて僕が選手だったら真っ先に受けに行きたいなっていう印象があります。 [音楽] はいはいはいはい。なるほど。はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 あんまり僕は多くは言わないかもしれないです。いっぱい言っちゃうとわかんなくなっちゃうんで。 ポイントを1つ2 つぐらいですね、言ってもそこを気をつけてっていうです。 [音楽] 体重移動なるほど。それはトレーニングで解消できるようことなんですか?動きをこうちょっと弁解して基本的な構えはスクワットをどうですか?で、 [音楽] まずそこのフォームがしっかりとできないとそこから体重移動に移動する。まずはそこの正しいスクワット動線とそこから応用してミングパターンを改善されやすく思います。 スクワット動作っていう言葉出てきたんですけど、これ、ま、いわゆるパワーポジションです。 そうですね、すごくいいタイミングで言っていただきました。パワーポジションってどんな動きをするにしても大事じゃないですか? 大事ですね。 ただ大人だと好関節に体重設定とかそういうのを分かるんですけど、子供たちパワーポジションってどんなものなのかとかどうやって意識してるのかっていうのが多分すごく分かりづらいと思うので簡単にパワーポジションってどういうものかっていうのを説明していただいていいですか? はい。 と、ま、足を肩幅程度にいてもらって、ここから椅子に座るようにしゃがみなんですけど、で、横向きで塗っていただいはい。 [音楽] あ、そうです。ありがとうございます。で、椅子に座るようなイメージでしゃがんでいた時に足首と膝関節と股関節ここの 3 つの関節がしっかりと曲がってる状態レクションっていうですと、ここをしっかり曲げた状態だとどの方向に対しても素早く動かせるか力強く動くこと。例えばジャンプであればここから真上で高くはい。 [音楽] はい。そうですね。そういうようなイメージして 1 番力が入りやすいされやすいポジションを作っていく。結構多いのがしゃがんだ時に膝がつ先よりも前に出すぎてしまう。はい。ま、そうするとこの股関節の曲がるの字裏ラガノの字が出きづらくなってしまうのでその場合はお城を後ろに引き重心を少し後ろに引いて力が入りやすいポジションに修正したというような感じでさ。 はい。きついですね。きついです。はい。 結構 なるほど。これが基本となる形というかこれを元にま、こうやっていくってことですね。 はい。まずはこの パワーポジションをしっかりしてます。で、そっからトレーニング移合してるといいかなと思います。 はい。なのできなり怪獣移動がうまくできるわけではなくまずはこのパワーポジションをしっかりと作れる練習をしてそこから体重移動ができるようにトレーニングしてくってことですね。 はい。そうですね。その流れが1 番いいです。ですね。1歩1 歩ってことですね。1 歩やっていけるというなるほど。 トレーニングではそういう風にやってい くっていうことなんですけど、野球の技術 で言うと体重移動って言うと こう大きく右から左とかっていうのを イメージすると思うんですけど、 バッティングで大きく動いちゃうと軸も ブれてしまうし頭も突っ込みやすくなって しまうんで、野球の中での体重度っていう のはすごく小さい範囲で行わないといけ ないとです。大きく動くっていうイメージ があるのをまずは小さくする必要があるか なと思います。あとはトレーニングで しっかりとやっていくってことですかね。 はい。 バットにうまくやっぱ力を伝えられない。 ま、うまくバットに力を伝えるために体重 移動っていうのは1番早い伝え方だと思う んですけど、本当であれば軸を保って軸足 側でしっかり蹴っていけるようなスイング をした方がいいと思うんですよ。その分 ボールも長く入れますし、特に今は スピードどんどん早くなってますし、変化 球とか多くなってるんで、見極める時間が 長ければ長いほどいいと思うんで、後ろで 振る必要があるとですね。プロの人だと その感覚っていうのは分かると思うんです 。でもただこれを子供に言ってしまうと 今度は後ろに残りすぎてしまう。後ろに 残して欲しいんだけど残りすぎてしまうん で。そうするとうまくバットが触れなかっ たり、バットに近伝えれなかったりするの でちゃんと軸足乗ったものを前に体重移動 していきましょうっていうような言い方は するんですけど、でもその分今度足を しっかり鍛えなきゃいけないんで トレーニングが必要ってことになってくる です。子供っていうのは筋力弱いので だんだんとできるようになっていけばいい と思うので子供のうちの打ち方そっから こうバージョンアップさせるっていう感じ が理想だと思います。ま、今のお話の中で こう片足で支えてる足とスクワットを両足 でしゃがむ動きなのでこれを片足でできる ようなぐらいの筋力はしっかりして欲しい な。じゃあやりましょう。はい。一流の メそ毎日いつでもどこでも受行できます。 詳しくは概要欄から 。左足前出してはい。軽く前出します。 で、このままずゆっくり しゃがんできます。おお。あ、無理かも。 どこまで?どこまで? お、あの、下までしゃがんでしゃがめるようだったらしゃがみます。そうです。 はい。ほ、そうなんです。 無理です。はい。 今上から下なんですけど、何か台のところ座ったところからこの状態から起きやがっか。え、逆パターンもすごいいいです。 上からしっかり入ながらで、この時膝が内側に入らないです。 はい。さんには見ていただ はい。ゆっくりですね。耐えながら すごい顔もう足痛いです。 で、沖き上がり。はい。 これができるだったらかなりいいです。 すごいでしょ。 最初にいきなりこうできるわけじゃないのでもはい。形、ま、両足から始めて片足少しずつ覚悟がだんだんました。 [音楽] [音楽] いや、これちょっと相当難しいすね。もちろん筋力もそうだしバランスというか はい。バランスをはい。あ、そうなんで そうです。あともうあですね。足首の柔軟性狭いとことが浮いちゃう。膝が前ちゃう。そ左の方がいい。右の足首りが多分高いです。この柔軟性を直してあげると体重伸びやすくない。 うん。はい。これは小学1 年生でもできるパです。 へえ。はい。 止まった状態からだとなかなか難しいので、よく僕がやってるのは繰り返しから足でいて、 今ちょっとここでやっちゃいます。ほ、1 年生ぐらいだともうタイプとか体操とかで繰り返のではい。 ま、ここからまずハンドをつけて片足ついて起き上が お。はい。で、手使わないです。 はい。 こういう動きの中であの動きを学習してもらえると運動学習として染み込みやすく。 ああ、うちのスクでも運動能力っていうか野球にも必要だと思ってるんでアップとかでも前点とか 好転とかしてもらうんですけど できない。ああ、今でも結構増えてます。 そうですね。な んでそれはできないですか?用事の時とかの運動経験が少なかったり、そういうのがやっぱり影響してたり、今だとトイレとかもほとんど様式でしゃがむってないので、僕を見る子でもここまでしかしゃがない。なるほど。 もう絶対こう野球の中で割るっていう。 そうですね。はい。はい。 そこはもう僕もウォーミングアップで絶対入れるようにしてます。 前点とかっていうのはやればできるようになるもんですか? あ、もちろんです。もう練習と一緒で反復してできるようになってうん。うん。うん。 でも間違いなく運動能力も絶対繋がってきますもん。 いや、繋がってきます。これ守備とかでもはい。イレギュラーなボールした時にも特さに対応できると思う。 飛び込んだりした時の転滅び方が良くない怪我したし受け身がうまいと怪我ってしづらいと思うんですけど今って滑り方を知らなかったりとか転び方を分かってない人もたくさんいると思うんですけどなんかそういうのとかも教えたりするですか? [音楽] 実際スライディングとか教えたりはするんですけどアップの中で形からの走りで運動につげていく いうところではアプローチして なるほど例えばもうつぶせていた状態でどっちかに 3つんですけどそこからもう転がう なるほど。何のスポーツをやるとではなくて日常で身を守るためにもそういう運動することってすごく大事なんだなと思ったんで、これ見てる親御さんとか何でもいいんですけど運動教室に通ってもらったりとかしたらすごくいいんじゃないかなと思話だ。 [拍手] 将来的に繋がっていきます。そうですね。 はい。繋がって確かに 一流の目そ毎日でもどこでも受行できます。詳しくは概要欄から。 力強く斜め前斜めを動いてきます。はい。 走るってただ足をいて前に進むって思ってる方いると思うんですけど走る [音楽]

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➡️ 松本竜生トレーナープロフィール
埼玉県出身。幼稚園年長から野球を始め、高校は市立川越高で夏の甲子園埼玉予選では準優勝。
選手の頃は常にどこかしら痛みや不調を抱えながらプレーを続けていました。
長いリハビリ期間に沢山の治療家やトレーナーに診てもらう中で、学生の頃から将来必ずトレーナーなることを夢見るようになりました。
野球を引退した後は、これからの選手に怪我なく野球を楽しんで上手くなって欲しい思いで国家資格である柔道整復師の資格取得や運動指導の資格を取得し、現在は一般の運動指導から野球に特化したトレーナー活動など幅広くしています。
体づくりと技術の関連付けをさせるアプローチと丁寧な説明を心がけて指導にあたっています。

松本竜生トレーナーInstagram
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