【阪神タイガースについて語る動画】2025年4月30日(水) ○ 中日 5 × 4 阪神 ● 岡留、島本がリードを守れず…… ビーズリーが打たれてサヨナラ負け…… 下位打線が完全にブレーキ……
はい、どうも奥大好きです。え、この チャンネルは阪神タイガス応援チャンネル ということで阪神タイガースの試合を 振り返って色々お話をしております。 えっとですね、え、ゴールデン受けに入り まして、ま、これからね、変速日程、ま、 なるんですけど、え、例年に比べるとです ね、比較的カレンダー通りの、ま、え、 ゴールデンウィークのですね、あの、2点 になってますから、ま、そんなに大きな 負担はないのかなと思って、え、いたん ですけれども、えっとね、ま、 アクシデントがですね、ま、ちょっと起き ましてですね、え、ま、あの、ま、中日の ね、第2戦なんですけど、ま、ま、あの、 え、今日の試合はですね、どっちかと アクシデ対アクシデントみたいなね、両 チームのアクシデントがあって、ちょっと 試合が荒れたっていう、ま、そういうよう な、え、試合だったかなという風に思い ますが、まずあの、阪神の方はですね、 石井が真勝になったんですよね。え、ま、 ブルペンを支えてた石がですね、抹勝に なって、ま、その代わりにBリーが強々 上がってきたんですけど、Bリ先発調整を ですね、してた、え、ピッチャーですから 、ま、もちろん元々中継であの投げてまし たから別に初めてじゃないんですけど、 えー、調整は先発の調整をしてた、え、 B釣りを急遽中継で上げて くるっていうですね。ま、これがまずどう でのかっていうところですよね。阪神から したらね、ま、他にもピッチャーいるん ですけれども、ま、もちろんこれ2軍のね 、え、首脳人と藤川監督で、え、ま、相談 をして、ま、1番今のところ戦力なのはB だろうという、ま、おそらくその、え、 判断だと思うんですね。ま、他にもいるん ですけどね。あの、ま、もちろん2軍調整 してる元先発ピッチャーが何人かにいます 。西勇きもそうだし、え、ま、伊東もね、 いますしですね。この辺もあの、ま、西夜 とかね、この辺もいますね。一軍の実績の ある、え、ピッチャーもいるんですけれど も、え、ま、上げてきたのは、え、ビズリ ということですね。え、で、あの、先発は ですね、門別と、それから中西の方は大野 というね、ま、この2人、え、ま、大野も ですね、ま、一時期ね、1番こうすごかっ た時に比べたら少しね、え、ま、少し調子 はね、その絶好調ではないんですけど、 やっぱりいいピッチングをするとなかなか 打てないといいピッチャーですからね。 タイトルホルダーですし、門別は、ま、 これから上がっていくっていうね、こな間 だプロ初勝利上げてで、これからって、ま 、そういったピッチャー、ま、普通に 考えると、ま、角としてはもう大野の方が 圧倒的に上ということですけれども、ま、 胸を借りるっていうね、ま、そういった ような、え、試合になるのかなっていう とこですね。ま、このローテーションでね 、大野と猛烈が当たると分かってたわけ ですから、だから1戦目取っときたかった わけですよね。え、最期で何としても取っ てですね、で、2戦目にですね、 プレッシャーがかからないような、え、形 でこの試合を迎えたかったということです よね。これ1戦目負けてしまったら2戦目 としても勝たないといけないっていうね。 え、2戦目負けると負け越しになります からね。カード負け越しになりますから。 これ何とも勝たないいかんという プレッシャーがかかりますんで。だから やっぱりカード頭のね、え、ピッチャーっ て大事っていうことですよね。カード頭の ピッチャーはとにかく勝つことが要求され るっていうね。え、ことです。それはもう その後のことを考えて2戦目、3戦目を やるピッチャーの、え、精神的なことも 考えてですね、プレッシャーにならない ように、え、1戦目取っておけばですね、 もし2戦目負けたって対ですしね、3連敗 なくなるわけですから、1戦目負けて2戦 目負けたら最悪3連敗があるわけでって なったら3戦目のピッチャーにもっと プレッシャーがかかるということですね。 やっぱりその流れってね、大事ですよね。 その人試合の中の流れも大事だし、え、ま 、その1週間の流れとかね、カードの流れ とか、ま、そのの1ヶ月の流れとかね、 やっぱそれでいろんな流れが長期戦です から、え、ま、ね、6ヶ月間こうやるわけ です。143試やるわけですから、 いろんな大きな流れもあれば細かい流れも あって、そういう流れね、波にどういう風 にうまく乗っていけるか、波を作って いけるかっていうのがね、え、こういった 長期線を戦う上で大事なのかな。ま、短期 線も一緒ですけどね。え、波の作り方と いうかね、流れの作り方が少し違うって いうとこですよね。ちょっとそういった中 でこの3連戦というところで考えると、ま 、頭を取るてうの大事でまあね、え、その 中で今日門別がね、2戦目ということ1戦 目再起度で落としてで、え、2戦目今日 門別ということですから当然門別はですね 、絶対負けられへんというこういう気持ち でね、望んでくるわけですよね。はい。で 、試合なんですけど、ま、ちょっとね、 前半と後半でちょっとこう要想が変わると いうかですね。 まず前半はですね、1回にこれ1点ずつ 取り合うんですよね。え、まずあの阪神の 方がですね、え、2番の中野が3ベース 打ってですね。で、3番の森下がタイム量 つって、ま、これもう単純にですね、え、 もう本当にこの2連打で1点を取ると、え 、最先ですね、大野からですね、最近点 取れたわけですから、ま、非常に最先の リスタートやなと。で、やっぱり 立ち上がりそんなにね、追うの良くないっ ていう感じで、ちょっとコントロールに 苦しんで、ま、この後もですね、え、ラン 、ランナー出してですね、もう1点、2点 取れてたかなっていうところだったんです よ。ま、残念ながらこれ1点止まりだっ たっていうのはね、え、これが、ま、あの 試合がもつれる原因だったわけですね。 これ初回に3点ぐらい取ってりゃもう流れ が一気に阪神に来るっていうとこなんです けど、ま、もちろんそれをさせないって いうのが、ま、勝てるピッチャーのですね 、こう条件なわけですよね。1点取れるの はしょうがないわけですね。もちろん 変えることできませんから2点目、3点目 をどう防ぐかというところにもうちゃんと 頭をすぐ切り替えられるわけですよね。え 、若いピッチャーとかなんかね、点ヒット 打たれたり、点取られたりさ、それ 引きずってですね、請求が乱れたりとかね 。え、で、ま、さらに追加点を取られ るっていうね。で、試合が壊れ るっていうね。え、そういったピッチャー もも若いピッチャーにはいますけれども、 で、もちろん、え、攻撃する方はそういう 攻撃をしていくわけなんですけども、ま、 ベテランピッチャーになるとそう簡単には ね、1点取ったからじゃあ2点、3点 取れるかって、ま、そう簡単にいかない わけですね。ローテーションピッチャーに なってくると、ま、この辺オのもさすがや なというね、もう1点取られた時にもう スパッと切り替えてですね。え、で、ま、 あの、ま、佐藤はちょっとね、怖いから フォアボール出してみたいな感じですけど も、あのね、王野は佐藤からホームランね 、打たれてる特大のホームラン打たれた あの過去もありますから。 で、今シーズンはね、調子もいいという ことで、え、ま、佐藤はあれうまく避け ながらですよね。で、あの、え、初回は1 点でしいだということですね。で、ま、 この裏をですね、門別が0点に抑えれば、 え、ま、多少ね、流れが半神に来 るっていうとこなんですけど、これも取ら れたらすぐ取り返すても鉄速ですから、 えー、全く同じような感じですね。3リ ベースとですね、タイムリーヒットって いうね、感じ。確か岡林のスリベーストえ かな。あ、3番の上林のタイムリヒット やったか。ま、まあ同じような形でね、 3リベーストタイムリヒットで1点取って で、ま、1対1になってで、こっから、ま 、硬着状態が続くんですけど 、えっとね、3回やったかな?木下に ホームラン打たれです。これが、まあ、1 つ目余計なポイントですよね。木下ってね 、あの、ま、キャッチャーの木下ね、あの 、まあな、何て言うんですか?そんなに、 ま、あの、めちゃめちゃ打てるバッターで はないんですけど、あの、ヒットやったら いいんですけど、ホームランンっていうの がね、余計やったなっていうとこですよね 。これもフルカウントになってですね、ま 、打たれへんやろということで甘いとこに 投げた変化球をですね、ジャストミートで ホームランなんですけど、ま、もちろん そのいくらバンテリンども広いとはいえ ですね、いくらそのあんまり打ってない バッターとはいえですね、バット持って 振ってるわけですから当たりは飛ぶわけで 、だからね、え、たまにあの、ピッチャー だってホームラン打ったりするわけです から、え、ましてヤッシュですからね。 当たると、あの、そんなま甘いとこに投げ てですね、振った球がたまたま当たれば それホームランになる可能性もあるわけ ですから、ちょっとこれはね、不用意だっ たかなという風に思いますよね。これで2 対1になってですね。で、こっから先野 から点取れなくなるんですね。全くヒット も出ずっていう感じでね。え、もう2回は もうの完全に立ち直ってですね。ま、門滅 の方も少しね、立ち直りそうだったところ をこう、え、ホームラン打たれてっていう 感じでこのままですね、もうこっからテ舗 がね、サクサクと進み始めてですね、ま、 このまま行ったらですね、2対1のままね 、終盤行ってで、え、中日は系統に入っ たらもうね、強いピッチャーばっかり出て きますから、え、このまま2対1の1点差 のままで終盤に入ったらまずいなという風 に思ってたところがですね、これは中日の アクシデントが出るんですよね。え、 オー野がですね、えっと、6回ですかね、 6回の表ですかね。え、フォアボール出し たところで、え、中野の打席が近本に、え 、フォアボールかな内アんだかな、まあ、 なんか、え、近本出塁さして、で、中野に ですね、2球投げたところで、え、あれ なんかアクシデ、足ったかなんかですかね 、アクシデントで急遽交板になってですね 、イニング途中からそエに変わるというね 、これもだからそエからしたら、あの、ま 、もちろんリリーフピッチャー、先発 ピッチャーのですね、様子をこう見てる はずですから、この大野のですね、状態 やったら、ま、出番あるとしても7回以降 やろうなとここう考えてたと思うんですよ ね。で、貝の頭からやろうという風に考え てたと思うんですけど、そこいきなり6回 のですね、あの、ノーアウト1塁で、で、 しかもカウントの途中からですね、急遽 こう、あの、マウンドに上が るっていうこと、これ当然ね、その準備は してたと思うんですけど、気持ちの準備 っていうのは当然そう簡単にはこうでき ないわけで、で、これでですね、ま、あの 、中野にもフォアボールを出して、え、 ですよね。で、これで、え、1塁2塁に なってですよね。で、え、森下にもですね 、詰まりながらセンター前に運ばれてノー アウト満塁になって、で、佐藤がですね、 タイムズとこれも佐藤Kラですね、完全。 ここはもうホームラン狙いじゃなくて、 もう初球をですね、軽くポンとレフト側に 打つというね、これ見事ですよね。だ、 こういったのがね、できるようになって くるとやっぱ4番としてね、あの、機能し てくるのかなていう風に思います。何が何 でもホームランではないですね。ここはね 、まず同点に追いつくこと大事ですから、 え、経画ですよね。これだから別にガイア フライでもいいっていう感じの打ち方です よね。え、初球打てる球が来たからそれを 逆方向に打ったというね、待ち方も問題 ないですよね。え、もうとにかく当て られる球が来たら初球から降っていくって いうこの場面は当然そういう場面だし、え 、ね、ホームゲツとか1番困るわけです から、え、ショート、サードゴロはですね 、セカンド、え、セカンドゴロ、ショート ゴロ、サードゴロはセカンドゲッツの、え 、体制ですから、ま、最悪それでもいいと いう感じですよね。だから、ま、この辺の こう整理、頭の整理の仕方、待ち方って いうのは、ま、少し成長がね、え、見られ てるなっていうところですよね。はい。ね 、これで、ま、あの、え、ま、1点入って ノウノーアウト満塁っていうね、そういう 状態ですよね。え、ま、ここで、ま、 追いつけたのは非常にでかいですけど、 この後、ま、大山がですね、ダブルプレイ を打つんですけど、ダブルプレイの間に1 点取ってこう勝ち越しということですよね 。これはもう全身守備じゃなかったですよ ね。全進守備やったらホームゲッ2の可能 性もありましたけど、ま、セカンドゲッツ 2の体制でしたからサードランナーはあの 、変えるという感じですよね。ま、これも ね、ま、本当は、ま、月崩れとかね、 ガイアフライとかですね。場合が1番いい んですけども、最悪月2でもいいっていう ところですから、え、ま、大山としては、 ま、もう本当に最低限の仕事はね、え、し たかなという風に三振が1番ダメですから ね。え、したかなと。で、なお2アウト3 塁にランナー残してここであの、え、前側 がですね、ヒットを打てたってのが1番 でかいですよね。え、これ、え、3対2で 終わんのと4対2になるのって全然違い ますから、この4点目取れたっていうのは 前側ね、非常にいい仕事をしたなという風 に思います。これで4対2になってですね 。で、当然相手アクシデントでね、あの、 ピッチャー変わってますから、これはもう 相手のアクシデントにけ込んで逆転できた というところですから。で、阪神からし たらですね、こっからあとはですね、 6789ね、いつもやったらここ ピッチャー繋いで逃げ切って終わりなん ですけども、石がいないっていうのがね、 非常にでかくて、あとプラスモをですね、 6回までは投げさすと、6回は投げ切れ よっていうね、ま、そういった、ま、 将来据えた6回続頭やったと思うんです けど、え、ま、調子も良くなってきてたの でね、あの、6回もね、2アウトもう本当 にもう完璧だったですね。三振三振でね、 え、もう何の問題もなくですね、2番、3 番、4番っていう打順だったんですけど、 え、板山、それから上林ね、三振に切って 取ってですね、あ、ようやくこれ中乗って きたなっていうところですよね。で、ま、 6回投げ切ってくれたら後はね、石がい ないとはいえ、ま、他ピッチャーいます からね、え、切なりね、この辺繋いでいっ て最後岩崎で逃げ切るっていう計算ができ たと思うんですけど、このね、6回のです ね、裏2アウトからボスラーにデッド ボールを当ててですね、で、次の、え、 細川にフォアボールなんです。これがね、 余計、余計というか、もう、試合の全て ですよね。まずこのデッドボールね、その 2番、3番をこう三振に切ってとってです ね、ま、少しこう調子に乗ってきたのかも しれませんけども、ま、それはと少し投球 が雑になるっていうのはね、ちょ、若干 違う話で、ちょっとやっぱ雑、ボスらに 対して雑になってインコース攻めるんのは いいんですけどね。もっと丁寧に攻めない とですね。当ててしまったら何の意味も ないわけですから。で、次の細にもフォア ボール。これも痛いですよね。えー、で、 ここで系統に入るんですね。この辺がね、 難しいところ、え、系統の難しいとこです ね。その、えー、ま、パターンとしては ですね、ま、2アウト1塁、2塁ですけど 、もうこの回まではもう前側に任か、前側 じゃない。えっと、え、門別に任すって いうですね、そういった選択肢もあったか と思うんですよね。ま、点取られようが ですね、もうとにかく6回まで投げ切 れっていね。え、そういう、え、ま、門別 の将来のこと考えるとですね、6回は最低 投げ切れるように頑張るよ。これね、 乗り越えないか壁やぞというね、え、 ところでこう行くっていう当然そういう 我慢のですね、あの起用法でのがあるわけ ですよね。え、ただま、あのこの辺で藤川 監督の判断ですけど、ま、この試合はなん としても拾いに行かなあかんと相手の アクシデントにけ込んで逆転をしてですね 。で、え、ま、1戦目負けてますから、 これはもう門別の成長とかいうことでは なくてもこの試合を取りに行かないいかん というところで系統に入ったんですけど、 え、石がいないということなのでどういう 風にね、これ系統に入っていくかっていう ところがね、ま、難しいとこ、まず岡止め をですね、え、出してきたんですよね。 中田シに対してですね、ところがこの 岡止めがですね、フォアボールを出すとで 、これが余計だったんですよね。え、その 、もうほぼワンポイントでしょうね。 アウト1つ取れよっていうところで出てき て、で、フォアボールですから何心に出て きたんやっちゅう話で、え、だからここも ね、本当た経験のある石井とかがいれば もうここ石で良かったと思うんですけども 、え、ま、右の変速ということで、ま、 岡止め1人頑張ってくれよということで、 で、これでも四シだけで満塁にして、で、 代打高橋周辺で、え、島本をにスイッチし てですね、島本が、え、2点タイムを打た れて同点に追いつかれてしまうっていう ですね。その系統がですね、ま、やっぱ この系統っての難しいんですけど、正解不 正解が分からないわけですよね。え、ま、 例えばですね、今日は、ま、2失点した からじゃ失敗やったかって言うとですね、 もしかしたら他の系統したら5失点してた かもしれないわけですよね。ま、もう失点 の可能性もありますね。だから比べようが ないわけです。もしかしたら2失点って いうのが最量だったかも、ベターだったか もしれないわけですよね。だからね、系統 ってこう、え、正解不正解っていうのは 分からないんです。あの、ま、パターンと しては、ま、6回最後まで、あ、門別に 投げさすっていうパターンももちろんあり ましたし、そしたらもしかしたら無失点 やったかもしれません。でも5失点してる かもしれないわけですよね。で、え、貝の 頭からもね、6回からもスパッとね、頭 からもう、う、ね、こうチェンジっていう ね、え、系統に入るっていうそうい パターンだってもちろん考えられるんです けども、え、その石がひないB釣りが急遽 上がってきてるるっていうことを考えると ですね、それもやりにくいわけですよね。 あの、ピッチャーいっぱい使わないといけ ませんかね。789をついて逃げ切け切ら ないといけませんから、これも難しいと いう。だからこういったそのアクシデント 石がいないっていうことを1つだけでです ね、もう色々狂ってくるわけですよね。 もう本当にもう本当にこうね、ちょっとし たアクシデントでね、こうチームのこう 状況で変わってくねんなていうとこですよ ね。え、中日もね、あんだけ大野がいい ピッチングしてのに急遽変わったそエね。 えも船やったらいいピッチングなんです けど、急遽変わったということで全然球 まとまらずに阪神に逆転されると。で、 阪神の方も石がいないことでですね、系統 に狂いが生じてですね、いつも通りの系統 ができないということで、ちょっとこの6 回バタバタしてですね、で、もう落ち着い ても6回最後ね、あの、点取られるまで 逆転されるまではもう門、別に任したって いう方が、ま、今から思えばですけどね、 あの、まだ納得いったんちゃうな、門別が ね、自分が打たれって逆転されたもしょう がない。次頑張ろうって当然になります けども、え、自分が残したランナーをです ね、こう中継にこう打たれてですね、返さ れてしまったっていうことなるとですね、 自分も責めるしですね、人に対しても中継 の人に対しても申し訳ないっていう気持ち になるしですね、この辺りがですね、え、 まあまあ今日の、ま、1つのポイントやっ たかなという風に思います。さっきも言っ たように何が正解不正解じゃないわけです から、え、系統失敗したから負けたって いうのね、これが必ずしも失敗やったとは 限らないんですけど、え、ま、この辺りは ですね、ま、勝負の、あ、というか、もう 野球の醍醐みの1つではあるんですけども 、え、結局アクシデントとアクシデントが この6回にね、工索したっていう、ま、 そういうような、え、感じですよね。はい 。でですね、で、こっから先は今度はこう 系統ですね、リリーフ対決に持ち込まれる わけですよね。で、ところからリリーフ 対決、童点でリリーフ対決ですから、阪神 のは石がいませんから、もう本当にあの やりくりが大変。しかも6回に2人使って ますからね。岡止めとしてマ本マ使って ますから。え、7回はですね、お川ですね 。川買股、顔川、顔川もうその買い股 できるピッチャーも限られてますんで、 もう買い股できんのはもう横川ぐらいです から、ま、川川に買いまさして、これも なんとかですね、ランナー出しながらも ですね、え、0点でしいで、しいでって いう感じですよね。ね、え、当然あの中日 の方は勝ちパターンから順に出てきますん でね。え、中日の勝ちパターンはそうは 打てません。あの、ま、そエはね、あの、 今回はちょ、あれでしたけども、え、 まあまあ、あの、え、松山、清水とかね、 この辺が出てくるわけですよね。え、ま、 他にもいっぱい出てきました。斎藤とかね 、この辺が出てきて、ま、なかなか、ま、 ランナーを出すけどもなかなか打てないと 、え、点は取れないと。え、ま、阪神の方 もね、類ランナー握ばすヒットは出てたん ですけども、あと1本というところが出な いっていうところですからね。この辺が、 ま、1つこうね、えー、ま、ポイントなの かな。ま、今後のね、え、代打の成功率が ね、あんまり反線高くないんですよね。え 、今日も糸原がね、代打でヒット落ちまし たけど、これもね、でかかったですよね。 あの、 えー、前側がですね、2ベースで出類をし て、で、え、これは9回やったかな?前側 2ベースで出類して、で、坂本がですね、 送りバント失敗するんですよね。これ送り バント成功してたら次打糸原がヒット打つ んですけど、このヒットで1点入っとる わけですから。これ、え、9回のね、松山 からの場面ですけども、え、送りバント 失敗したおかげでですね、次糸原がヒット 打つんだけど1、3塁で止まるわけですね 。で、糸原当然これね、え、全身守備だ から、え、ベースカバー入らないんでと、 ま、当塁決めて2、3塁になって、で、 代打、あ、こう木段なんですけど、この、 ま、代打の切り方っていうのもね、ま、 難しいところで、え、ダイ打のスタッフも ちょっと足りてないのかなという感じです よね。あの、今も、え、楠本がいて、木が いて、糸原がいてっていう感じなんです けど、もう少し頼りになる代打がね、1人 2人いてくれ。楠本はその代打の切札を 期待してね、取ってきてで、今そういうね 、あの、そのためにこう今使われてる状態 なんですけど、まだ結果が出てないって いうことですから、え、もう本当にこう なってくるとどっちかちょっと若手をです ね、上げてみて使おうかっていう風に当然 シフトしてくるわけでね。が昨日中川がね 、え、初めて上がってきてですね、フォア ボール選んでガツポーズしてましたけれど も、え、まだ若手の育成のためにですね、 そういった代打の枠とかを開けておいた方 が将来のためになるっていう判断当然され てしまうわけですから、ベテランの大打臣 は結果残すことが求められるわけですから 。だから、原口は結果が出ないから落とさ れたわけですよね。とにかく結果が残さ ないとこう若手、じゃあそれやったら同じ 結果が出えへんやったら将来に投資する ために若ってなわけだ。楠本も、え、本当 にもうなんて言うんですか、ボーダー ライン上になってきてますから、ちょっと ね、この辺踏ん張らないとですね。え、 もう本当にもう今一軍で姿見てますけども 、一軍で見ることなくなるっていうね、 そういった瀬戸際ですね。そんな選手今 まで何も見てきましたよね。使われてる間 に必死にこう結果を残していかないとです ね、次抹勝したら次順番回ってこなくなり ますからね。先に順番優先順位あります から。ここで落とされたらもう順番1番 後ろに回されてしまいますから。え、 ちょっとこの辺頑張ってもらわないとなと いうことだ。昨日は少しその阪神のね、 代打あの手薄さっていうのもちょっとこう ね、あのえ、ま、見られたかなと。今 ダイソ要因をね、こう上田と熊と2人、え 、置いてますから、え、この辺が難しい ところなんですよね。これがね、非常に あの要するにですね、木並を外してます。 木並外すとですね、え、キを2軍に落とす わけにいきませんから一軍の戦力なので いうことは小バタがですね、当然、え、 スタメンで出て木が代打要因にもあるわけ ですよね。ダイソ守備がためできません から小バタは、え、木はね、木はどっちか ちょっとと打つ方が、え、ストロング ポイントですからね。守備に関しては オバタの方が上ですからオバタンにダイソ 守備固めを出すっていうのは意味ないので 、え、それできませんから木のみは代打 要因になるわけですよね。ってなるとです ね。で、逆だとどうなるかって言うと、木 が出てるとですね、小端はダイソ守備固め 要因になるわけですね。え、そうすると ですね、ダイソ守備固め要因がですね、 小バタと熊と上田とこれ3人になります から、これ誰か1人を落としてここに他の ですね、野種代打要因をですね、ダイ打の 専門家ってのを上げてこれる、もしくは 若手を上げてきて使うことができ るっていうね、そういうことになるわけ ですね。え、で、木並が代打になってると 代打で木波がですね、結構3割ぐらい打っ てくれないと戦力としてダウンすることに なりますから、これがね、非常に阪神の 全体としてでかいんですね。やっぱり木並 はスタメンで出てるで、小バタが控えにい るっていう時の方があのチーム全体として の流れはね、いい感じがしますね。 やっぱりあの、ま、もちろんね、え、 スタメンで出てるオバタの守備っていうの がすごくですね、あの、阪神のチームを 助けることあるんですけど、全体の枠 決まってますから、ベンチ入りの枠決まっ てますから、その考えると木並が出てて、 小バが控えてるっていう状態の方が効率 よく人数をですね、こうやりくりできるか なっていう、そういう感じに、ま、見てる と見えますよね。だ、この辺ね、少し、ま 、微妙な話なんですけど、どういう メンバーを上げてきてベンチに置いとく かっていうのもね、これも非常に岡田監督 、この辺ね、岡田監督はうまかったんです ね。あの、将棋しますから。岡田監督将棋 しますから。2手3で先読んで持ち駒考え ます。相手の持ち駒とこっちの持ち駒を 考えてやりますから。これ将棋の頭とね、 一緒ですから。ま、非常にこの辺はね、 うまくやってました。コの使い方が上手 やった。コの準備の仕方からね、準備の 仕方から駒の切り方ってのうまかったん ですけど、この辺は藤川監督は新人監督 ですから、これからこう勉強していかない いかんっていうところですよね。今 ちょっとね、枠をね、有効に使い切れて ないような感じがします。見てるとね、え 、ダイソがそんなにたくさんいたって なんてしょうがないわけですよね。 やっぱり あの代打で結果を残せる人とかね、あ、 そういったところでこううまくですね、 こう枠を使っていかないといかんという ところですから、ちょっとその辺りね、え 、今後どういう戦力を揃えていくのか、ま 、もちろん夏に向けてですからね、今の 時点がどうこうということではないです けれども、え、ていう感じです。だから 阪神の方は攻めながらも点取れないって いう感じですね。で、ま、ま、両チーム そうですね。が阪神からしたらしいでしい でね、攻めながらもう1歩出ないで延長に 入ってしまうっていう感じですよね。で、 延長に入って11回になった時にその人の 少ないところがですね、ま、出てくると。 もう後残ってんのはう原とですね、 ビーズリーと岩崎とこの3人3択ですよね 。当然12回は問答無用で岩崎ですから、 この11回をうし原かB釣りかどっちかで 、え、こう賄わないといけないという ところで、ま、上げてきたB釣りを使った んですけど、ま、結局B釣りはですね、 もうサインミスとかありましたね。あの、 変化球を要求してるのに真っすぐだけで 取れないとかね。これでサードにやって しまってで、犠牲フライで負け るっていうね。これも非常にもったいない 負けですよね。ただ、だ、これはだから 急遽上げてきて急遽使うっていうことです から。準備に時間がなかったっていうね、 ま、プロですからそれ言い訳はなりません けど、ちょっとですね、これはま、あの、 ま、同じ負けるにしてもですね、打たれて 負けるんやら、またしてもですね、ミスで 負けるつやっぱりこれあのもったいない、 納得いかないっていう感じですから、ここ はもうう原で良かったんちゃうかなという 感じですよね。ま、う原もうそんなに絶対 的なね、あれじゃないのでウルシラ出して もそれ負けた可能性ありますけども。 しかし、ま、サインミスとかはないですよ ね。ずっと一軍出会ってるわけですから。 あの、なので、えー、ま、ここはね、ま、 無理にBリ投げさせるからウルシ払の方が 良かったんちゃうかな。ま、ここだけです かね。こ試合見ててですね、あの、ま、 もっとこうしとったら良かったのになって 思ったのね。あとはもうしょうがないです よね。もうしょうがないっていう感じです から、えー、まあまあ割り切ってですね、 あ、ま、明日に向かっていかないいかんの かなという風に思いますのでね、ま、こう いう長いシーズン、こういうこともあり ますから、え、ま、いちいちこな 引きずっともしょうがないわけでね。ま、 良かった点といえば佐藤がね、え、1打点 上げてこれであの打点でトップに立ちまし たからね。え、4月の、え、打点、え、 ホームラン打点でトップに立ちましたから 月刊MVPがね、近づいてきたかなって いう感じですよね。え、岡本をね、1個 上回りましたからね、打点トップ、ホーム ラントップですよね。で、打率で言うと、 え、岡本の方が上ですけれども、えー、 まあね、この辺が、ま、どう判断されるか ですけども、ま、月刊MVPの可能性が出 てきたかなっていうのがね、ま、1つ、ま 、明るい材料は明るい材料かなという風に 思います。はい。ということで、え、なん とかね、今日勝ってね、3盾を避けたいな というところですよね。はい。ということ で今日はこの辺りにしたいと思います。え 、最後までお話聞いていただきまして ありがとうございました。さよなら。
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各選手のヒッティングマーチを歌ってみました↓↓↓
00 山本泰寛
0 木浪聖也
2 梅野隆太郎
3 大山悠輔
5 近本光司
7 シェルドン・ノイジー
8 佐藤輝明
9 髙山俊
12 坂本誠志郎
26 北條史也
33 糸原健斗
51 中野拓夢
53 島田海吏
55 ヨハン・ミエセス
94 原口文仁
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