サイ・ヤング賞 獲れる!?山本由伸 投球メカニズム

ま、このまま行くとサイヤング賞投手になるんじゃないかと。向こうでも言われ。 本人初のそうです。もう早くも現地でも話題になってますね。 確かに向こうで取材すると島さんあのカーブは見たことないってみんな言うんですよ。 あ、そうなんですよ。 だってるとかもあれだけいて その上行くってことですか? はい。そうですね。 大キナーカズエチャnelさ、え、こっからですね、今シーズンも日本人投手が大活躍ということでメジャーリーグですけれども、山本義投手がもう圧のピッチングが続いておりまして、ま、このまま行くとさん最暗勝投手なるんじゃないかと向こうでも言われ初のそうです。もう早くも現地でも話題になっていますね。 [音楽] 何が住さんより良くなりましたか? あのね、ま、1 つはやっぱり慣れたってことでしょうね。 はい。え、あの環境とマウンドとボールと はい。はい。 ええ、で、本来の自分の日本でやってるピッチングができたと。 でね、 どうしてこれをずっと思ってると線顔がまっすぐとフォークなんですよね。 はい。そうですね。 で、こういうのってあのシーズンになるとまっすぐがやっぱり切れが悪い時って言ったらフォグって真っすぐ切れが良くないとまず無理なんで 線顔の方がこれがあるかなと。 それで吉村の前ね、ずっと考えてみたらピッチャーとして縦と横ともう 1つがあるんですよ。あ、奥行き立体的に カーブがダルビッシュもだからね、途中でカーブ入れてからなんかバッターが戸惑うようになってで、今のアメリカってカーブがないんですよね。確かに 大体140から160 の間でカットボールとかですね。 あ、で、通信とかああいう棒主流で、 え、なんと、ま、向こうのチェンジアップ、それが主流なんで 貫の差っては少ないんですよ。120km 以はほとんどないと。 え、で、吉戸場合は縦もあるし、ま、スプリットもあるし、横のスライダーもあるしでカーブもあるし、全部揃ってそれが全部平均点より上なんですよ。高いんですよ。で、そう、その上にコントロールがいいから、 そうするとバッターがね、捉えきれないんだよ。 僕らが現いたのはね、まっすぐと緩い棒の 40km 下がるとバッターは対応ができないってから聞いたことあるんですよ。あ、 まさに40kmですね。 で、昔はあのオリックスかな?オリックスから阪神行ったの守の左ピッチ。 はい。あのピッチだって130km ぐしかないですよ。 で、スプリットがあって、 それでカーブが90km台なんですよ。 へえ。 40kmで そのもっと前は先輩僕の日本で戦ったんですけど僕の先輩の日本ハム行ってあの高橋和さん あああれのスクリーボールが90km ぐらいそんな遅かったんですか? うん。で、中橋さんが帰ってきてでミーティングとあれものすごい遅いからな。遅いからミーティングガンガン言われてるんけどバッターボックスだって帰ってきたら本当に遅いですって帰ってきた。 だから今だから全くアメリカになかったピッチングスタイルから奥行きができたんで そうですね。 だが戸惑ってるのもあるからだからそうすると平均点求めるとなると年間の吉信の方がうんうん ちょっと上かなと安定性なるかなと思います。 確かに向こうで取材すると島さんあのカーブは見たことないってみんな言うんですよ。 あ、そうなんですよ。人生1 回も見たことないです。 はい。そうなんですよ。 もう即とスプリットとカーブと もう一品の吸止が3つありますのであ、 これじゃあこのまま行きそうな予感でしょうか。 あ、やっぱ1 番はですね、あの昨年は18 試合の先発登場のうち11回は中5 日だったんですよ。主に中5 日だったんですけど。 で、今シーズンはもう全て中以上なんですよ。 おお。 それによってスピードがですね、増じましたね。 去年は平均で95.5 マイルだったのが今年は95.9 マイルに上がってああ、なるほど。はい。 じゃ、もう150 以上半仲間ぐらいはもうずっと出てるということですか? そうです。はい。 ああ、そう。はね、年間も投げるのは全然問題ないですからね。 はい。はい。はい。 え、スプリットも早くないですか?今年。 そう、そうです。で、スプリットはもうほとんど打たれません ですよね。 はい。ほとんどヒット打たれていません。 ああ。 あ、あの、低い位置から低い位置に落ちる軌動っていうのはやっぱバッ反応するんですね。まジします。 うん。 というのがスプリットはピッチの中で、ま、ストレートと ね、ファーストボールとブレーキング2 つず変化じゃないですか。はい。 スプリットは変化球に入らないですよ。俺真っすぐに入るんです。 あ、そうなんですか。 そう、真っすぐに入るんです。あれ変化球じゃないです。 即急直球なんですか? 簡単と泣い方は真っすぐと全く一緒なんですよ。 ああ。で、指開いてるだけなんですよ。 はい。はい。うん。 だからあれだけのバッターがあのバンバンドでも振るわけです。もうまっすぐだと思って まっすぐ変化球こで 若干こう変化するあれバッター分かるんですよ。 ああ そうに行く間に分かるんでだからあれだけの超一流でもあのクソボールを 完璧に振るだっまであるじゃないですか。 ピンスポていうか あります。一緒ですから一緒。 へ でのやつは上から来て上から来てこって落 ええよ難しいけど吉は逆に身長も低いしこう来るんだけどこれですっと落ちてしまではあ野球版 なるほどまさにポコっと穴が開いて落ちるみたいな感じです感じだ えでまたここの低めのその真っすぐのコントロールがいいじゃないですかと来るから 落ちない時もあるということですね。 そうそうそうそう。うん。はあ。だから だからキャッチャーは面白いと思いますよ。 はい。だってスネるとかもうあれだけて その上行くってことですか? うん。そうです。うん。 もう安定感抜群です。 ああ。もう全てが80 点以上変などの玉もウィニングショットに使えるぐらい精度が高いので うん。 うん。それはやっぱり安定して勝てるでしょ。 ウェイトトレーニング全くしないんですよ。 へえ。すごいです。 大丈夫。やり投げやってる。 相当やってますからね。やりだけ。 体のやっぱしなやかさがあるってことですか?うん。 やっぱ強いんでしょうね。あ、元々 元々がええ、自分が ウェイトトレーニングの理論を理解してプラスになると思ったらやりますよと言ってるそうなんですけど。 で、あれがいいのは足あげないじゃないですか。 はい。あげません。すって言って。え、 はい。あれって体が開かないんですよ。 あ、そうですか。 だって開けない分だけ自分の右か軸に貯めるのがね、それちょっとでも開いてしまうと力が逃げてしまう。 だからぐと貯めていかなきゃいけない。 はいはいはいはい。 だからそういう理点があるか。 あ、じゃあ入れすぎたらそう分開くリスクもあると。 そうと反動使うからこうやって あるけどあれだけ上げなかったらもうね開いたらもう 抜けて完璧抜けてしまうんでなんかずっと我慢しなきゃいけないですよ。 はい。へえ。 だから多分調は少ないと思いますよ。 てことは福島さん15勝以上は そうですね。 ま、あとは大谷、大谷が打てばいいんですよ。 多分今後もあの中で行くでしょうから。 ま、単純に計算すると162 試合で先発登板機会は26 ぐらいしかないと思うんですよ。はい。 ま、でもやっぱあれだけの 安定感と、ま、打線年後があれば 行くんじゃないかと思います。 日本人初の日勝26だと56 試合は、え、勝敗関係なくして15勝5 敗ぐらいかな。 最高ですよね。そんなそうですね。 6割7割ぐらいでたらてことですよね。 いや、十分可能性あるということですが、是非皆さんご注目ください。さん、友人が配送業に興味があるみたいなんですけれど、どこかいい企業ありませんか? [音楽] それなら私どもパワーカにお任せください。 パワーカーゴ。 パワーカゴは何よりドライバーファーストの会社なんです。 ドライバーの教育に力を入れ、未経験でも安心。完全部合性だから働けば働くほど給与。さらに車を持っていなくてもすぐに始めることができるリー制度を完備しています。 [音楽] [音楽] 軽貨物を始めるならパワーカー [音楽] [音楽] 強くなりたい。今よりも上を目指すから 大きくなれる。世界で戦うアスリートを 目指すみんなの味方。成長期応援 サプリメントセノビル。

今回も角盈男さんと福島良一さんをお招きして
今季絶好調の山本由伸投手の投球メカニズムについて語っていただきました。
動画の感想お待ちしております☆

【今回のポイント!】
★ゲスト:角盈男さん★
★ゲスト:福島良一さん★

00:00 はじまり
00:37 まさに別次元!今季の山本由伸投手
03:21 日本人初サイヤング受賞なるか?
04:09 一流打者も空振りするトリック
05:42 独自メソッドが生んだ抜群の安定感
0:48 エンディング

■今回のゲスト!
▼【角盈男さんプロフィール】
誕生日 1956年6月26日
1977年、長嶋監督率いる読売ジャイアンツに入団後、新人王、最優秀救援投手に輝く。
1989年、日本ハムに移籍。さらに、平成4年にヤクルトへ移籍。
野村監督のもと、リーグ優勝で有終の美を飾る。
その後、元祖ベースボールタレントとして活躍するかたわら、ヤクルトの投手コーチとして、球団を日本一にすることに貢献。
1997年、古巣・巨人の投手コーチに就任。同年退団。
現在、野球評論家の傍らタレント活動としてバラエティ番組に数多く出演するとともに、講演活動、野球教室、著書の出筆など幅広く活動している。

▼【福島良一さんプロフィール】
誕生日1956年10月3日
出身地 千葉県
日本のスポーツジャーナリスト、メジャーリーグアナリスト。
大学在学中から、主としてアメリカ合衆国のメジャーリーグベースボール(大リーグ)の評論・取材活動を行う。
1977年にアメリカ野球愛好会を結成し、代表に就任したほか、ジャーナリストとしてテレビ出演などを行う傍ら、評論・解説書を多数執筆。
メジャーリーグを専門とするジャーナリストだが、日本プロ野球もチェックしており、日本人メジャーリーガーやNPBでプレー経験のあるメジャーリーガーなど、日本人向けの情報を発信している。

■アスチャンナビゲーター
▼【田中大貴プロフィール】
元フジテレビのアナウンサー。高校・大学時代は野球部に所属し、高校時代は兵庫県優秀選手賞受賞。慶応義塾大学でも体育会野球部に所属し4番打者として活躍2002年春シーズンに東京六大学ホームラン王タイトルを獲得している。
大学を卒業後、2003年にフジテレビに入社。情報番組、スポーツを中心に担当。「とくダネ!」プレゼンター/アシスタントMC、「すぽると」「HERO’S」「CSプロ野球ニュース」でMCを務め、オリンピック番組のキャスターも担当する。
これまで多くの報道、スポーツの現場にて、のべ1,000人を超えるアスリートにインタビュー取材を行ってきた。
2018年4月末にフジテレビを退社。現在はフリーアナウンサー、スポーツジャーナリストとして活動している。
メディア出演やスポーツを中心としたビジネス展開も積極的に行っている。

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