大谷翔平、真美子夫人との写真公開 デコピンは巨匠よりもご主人の絵に興味津々? 「現代のピカソ」
大谷翔平、真美子夫人との写真公開 デコピンは巨匠よりもご主人の絵に興味津々? 「現代のピカソ」
————————————————————-
2024年8月10日、日本時間にて、世界的に有名なブラジルのポップアーティスト、ロメロ・ブリット氏がロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平投手を訪問しました。ブリット氏は、ポップアート界で「現代のピカソ」と称されるほどの著名なアーティストで、彼の作品は鮮やかな色彩とユニークなデザインで多くの人々を魅了しています。
ブリット氏は、大谷翔平の35号ホームランを祝福するために特別な肖像画を用意し、これをドジャースタジアム内のVIPルームで大谷翔平に贈呈しました。この肖像画は、大谷翔平がユニフォーム姿で青いバットを担ぎ、ほおにピンクのハートマークをつけた姿を描いており、ブリット氏のポップなスタイルを反映しています。肖像画の披露に際して、大谷翔平は「このような素晴らしい作品をいただけるなんて、本当に光栄です」と感謝の意を表しました。
デコピンへの特別な贈り物
この訪問の際には、大谷翔平と真美子夫人の愛犬であるデコピンも同席しており、ブリット氏から特別なプレゼントを受け取りました。デコピンには、ブリット氏のデザインによるカラフルなジャケットが贈呈され、その姿は愛らしさとともに注目を集めました。ファンからは「デコピン、なんて素敵なジャケット!」「デコピンちゃんがさらに可愛く見える」といった声が寄せられ、デコピンの存在感が増しています。
訪問中、デコピンは大谷翔平の肖像画に興味を示し、作品に近づいて匂いを嗅ぐ姿が動画に収められました。この様子は、インスタグラムを通じて公開され、多くのフォロワーの注目を集めました。
Video: https://youtu.be/JWqryVJwgOI

NPBHUB.COM | The Fanbase of Nippon Baseball & Nippon Professional Baseball