『米番記者が見た大谷翔平』著者対談 今季の評価/チームメイトとの関係/LAでの人気/水原一平解雇の思わぬ影響/結婚や新居の報道をめぐる日米の違い
『米番記者が見た大谷翔平』の共著者、ディラン・ヘルナンデスと志村朋哉が、ドジャースに移籍した大谷翔平の2024年の活躍、チームメイトとの関係、ロサンゼルスでの人気ぶり、水原一平・元通訳の解雇の思わぬ影響、結婚や新居の報道をめぐる日米の違いを語りました。
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【ディラン・ヘルナンデス】
ドジャースとエンゼルスの地元紙ロサンゼルス・タイムズの人気スポーツコラムニスト。日本人の母を持ち、スペイン語と日本語も流暢に話す。
X: https://twitter.com/dylanohernandez
【志村朋哉】
米地方紙オレンジ・カウンティ・レジスターとデイリープレスで10年間働き、現地の調査報道賞も受賞した。大谷のメジャーリーグ移籍後は、米メディアで唯一の大谷担当記者を務めていた。当チャンネルの発起人、司会役。
X: https://twitter.com/TomoyaShimura

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