シン・大瀬良大地投手 〜ベテラン投手 復活の秘密

[音楽] 広島カープ塾始めます今日はま大投手がま 大 復活はいそうですね44番でございます 今年の大投手の え実績を長の方からですね全にメモを いだいてますんでそれをたいという風に 思ってますええこの収録見で最終の東6月 29日巨人戦でしたでその時の結果も 踏まえて防御率 0.811先発11登板関東2関風10敗 勝敗10割72とでえそれからですね連続 0がですね5月31日のあが6月7日の ロッテ戦ここから4試合連続ロッテ戦9回 楽天7回そして準7回そして66と1/3 の巨人戦ずっと0はついてるととこです その前のソフトバンク戦も1点しか取られ てませんので え連続のお0イニ0シてのイニが続いてる といったとこですはい長どうでしょうか この高をこう選しあの私はね実は飛ばない ボールって言いますけれどもええ見てると 別に飛ばないのは事実かもしれないんです けどま打率も低いんですけれども審判の ストライクゾーンが今までピッチャーが ストライクだと思ってたボールをボールっ て言われてたボールがみんな今シーズン ストライクだと思ってるんです ああちま広くなったといえばなったんだ けど今まで狭すぎたっていう言い方もある とです私逆に今までの方がまピッチャーと キャッチャーの反応を見るとえストライク だったんじゃない いうことですねところがはい大きいと思う んですで今年広すぎ広すぎるわけではな いってことですか逆にそうですねあの逆に 言うとま日本のピッチャーも動くボールが 増えましたのでええええ両サイドの動く ボールはえもうかすったとしてストライク だとだからストレートはストライクだけど 動くボールをボールって言ってる節があっ たわけですねああ外から中に入るもうから 外に行くもええええええええええとこここ み打者の方がついてこれないわけなるほど はいですよなるほどねああだってピン ちゃんそこがストライクってなったらえ 投げやすいんで要は真ん中よりも 今シーズン ま要は西まコントロールがいいま力の落ち たと言われてるま然ストレートの力の落ち た投手というま菅野投手とか西佑投手とか ま当然まカープで言うと若いながらもアア 投手なんかもそこに入ってくると思うん ですけれどもそうねはい実はこのえ動かす ボールで両サイに投げるピッチャーが かなり成績いいんですよ確かにそうすね その傾向出てますねああなるほどだから 当然そこの厳しいとところに放られてくれ ば来るほど打者は甘いボールが減りますの でええ飛ばないですよねだっ狙要はここは 甘いボールもうねワスだから甘いボール ちょっと待っとってフルスイングて タイミング合わせるだけっていうスイング をさせてもらってないの でもしその傾向がセパ両リーグ一緒だとし てもパリーグの方がパーフィッチャー実調 が多いということは前お話がありましたん でこのこのストライクゾーンの取り方の 変化はどちらかというとセリーグの先発 ピッチャーたちに対して有利ですね有利だ と思うですでこれはなんでかたら実は調子 がずっと打率まホームラン打ってましたで 3割打ってなかった丸が3割超えてるとか ああそうですねえま山川が全くホームラ 打ってないですけれども逆に近藤は12本 打ってええ要は近藤はまた関係ないとかあ 山川選手も12本ですけどま近藤選手と っていう意味で言うと山じゃ打ててない ですよねホねあの要は4月か5月以降は 打ててえ最初からしばらくずつま当然 ちょっとデッドボールを受けてあの後から とも言える ええところはあるのでそこはちょっと 分からないんですけれどもうんそのホーム ランどこで言うと打ててる選手は打ててる ですよまる選手の今年校長大場3割一部と か前後ですけどもまサンタ選手とねこの 2人ま特にまる 選手まる選手のに選挙感がいい選手にとっ てはこのストライクゾンの変更は有利に 働きやすいってことですかあの要はあの まあサタな選手もそうなんですけれども ええ要するにえライナー性の打球を飛ばせ ばいいってなれば別にコースにさらない 打撃をすればいいだけなのでなるほど甘い ボールを打つ必要はないいや厳しいボール でもまセンター前になるほど芯に当てれば いいええええええまもしくはファールに なればいいぐらいでなるほど打ってますの でええええええこれが結局まフライボール 革命みたいにに要はちょっとボールを こすらせてフルスイングで振り抜きば ボールが飛ぶっていうコースではないので ええそうですね内閣外角の今ストライク ゾーンが私はあのストライクゾーンが広く なったんだと思う結局はことによってあの ピッチャーがそこに投げやすくなってるん ですよねストライクゾ辺広くなったと言っ ても本当はボールの球をストライク取っ てるわけじゃないと僕でっですかねあの ピッチャーとキャッチャーの感覚で言うと 前そこをストライクって言って欲しかった ま要はよくま回線の方が言うストライクで もボールでもいいけどっていうボールを ありますよね両サイドでストライクでも ボールでもっていうケースで大体がるって 言われててピッチャーとキャッチャーが腰 だけになってるケースの方が多かったわけ 多かったですねダの腰だけよりも ピッチャーの腰だけが多くてダサの方が 助かったって顔で1塁に行ってるファア ボールも多 かその意味では今年はいわゆる技工派 コントロが元まカープでのれば北ペップ 学ぶ同ようなそういったこう左右の コントラストライクが昔通りストライカー ストライクと取ってくれ るってことですかそうですねこれが結局 うんピッチャーにま特にベテランになれば なるほどもうそこに投げるコントローラー 持っててストライクって行ってくれます からそうですよねああより腕を振ってより 切れのあるボールを投げてできますから より切れのあるボール投げれば当然打者の 方はもっと打てない はい確かにその辺があの例えば大空投手で 言えば左バッターの外角から入ってくる カットボじゃないてスライダーの方ですね 今年解禁してますけどはいそこら辺の有利 さにあの結びついてんですかね結びついて くると思うんですよだいぶねだんだんだ そうじゃないと要はじゃあ矢野が2割5部 とか3部とか過去以上にヒットを重ね るっていうのと理屈が合わなくなるだから 打てないだ打てない選手はずっと打てない はずなんね技術が上がるどこのボルが飛ば ないていう話研究されるということもある けどもかもしれませんけど大投手の11等 はそれでニング数投げてしかもノーヒット ノーラ先日決めてだけど僕0.8だともう これは偶然じゃないですよね私は偶然じゃ ないと思うんですねあの都合だって コントロール悪い投手じゃないですから ええそうですねはいだから人ノラ投手して いる投手ま何人もま去年もかなり増えまし たって言いますけれどもはいコ投手ま本当 にコントロールできない暴れてるボール力 で抑え切ったのは完全試衛の佐々木ロキ ぐらいでそうですねアの投手はまいやま変 な言い方ですけどそこストライクって言っ てくれれば取れるよ状態が受ければみたい な投手うんそうすね山崎さん今年ですけど そういうことですよねそうですよねだから 要はコントロールが若干アバウトな要は もうちょい山崎りぐらいに行けばいいん ですけどアバウトの赤星のうまくいかない ですねジャそうですよねああ痛のね変化 ですけどでここが黒原の方は要は真ん中に 構えたところでこう変化球の切れがいい から両サイドに行っちゃうってボールを 投げるからストライクって言ってくれます から今まではそこをボールって言われてえ 自分が追い込まれていきましたけれどもあ はい今黒原が投げてるボールてえちゃ ちゃん真ん中染に構えてますけど結局両 サイドに行きますよねそうですねはい フットボールにしても ええそうすねええだからここが私は ストライクゾーンていうものがま今年 ほとんど見ないですよねあの特に キャッチャーが腰だけで後ろの審判を見る ことはほぼ見てないうんやはり6月7日 高龍戦のロッテとの試合です千葉マリンと のここであのの人は決めてますけど投 やっぱ同じような理由ですかこの同じです ね結局1番はあのソフトバンク戦も1回の 失点だけですからその後はもう丁寧に全部 抑えてますけれども逆に言うとカープも 完全にオツに抑えられましたのでそうです ねそうですよねあだから結局コントロール のいい投資ま西武で言うと今年ま西武は 高橋コーナという投資が8連敗でファーム ま全然勝てないえたれるとれちゃうところ が高橋コーナと今の違いはコントロール ですよねああ今としシュートボールとち コントロール側ですよねえコントロール側 ま高橋コーナの方がどちらかというとうん パまコントロール悪いわけではないけど パワー系パワー系ですねえですよねこれが 中日もそうですね高足と要は小笠原の違い はコントロールですよ ああ大野ユダも悪いですけれども大野ユダ もコントロールいい投資では ないその風に考えるとこう野球のこう ブームとはないですけどなんか流れがあっ てえ熟 suchというところのその話だとそれ こそ1980年代とかの野球にちょっと 雰囲気が戻ってきてる感じがしますねそこ に戻ってるんじゃないかなストライクとも そこに戻ってるんじゃないかな例えば村上 とかま例えば阪神で言うと伊藤正が コントロール悪いから失点して勝てない はいそうですねところがまえ南東派です けれども逆にコントロール重視でやら なきゃいけない左で言うと大竹とか村上と かはいそうですねやっぱコントロール重の 投手の方はやっぱり持ってるというか抑え られてるんはいですじゃあこれからは ちょっとこう特に先発投手まさえはそう ですけど特に先発投手 はなんとはコントロールが強い強いいい方 コントロールていうかそうですねあの両 サイドに投げればま逆にと考え方変え ちゃっていいと思うんですよ両サイドに 投げる 今年はストライクって言ってくれるよあ それが変化たがあの強いであろうかえあ 逆玉もストライクって言ってくれてるよと えええええええそういうことですね昔は もう逆玉イコールボールみたいに言われて ましたけどはいそうですね今は逆玉もある 程度ストライクと言ってくれてますので そういうではそのある 程度こう空振りを取るような落ちるボー ルっていうよりかは両サイドに投げ込むと まストレートまストレートね綺麗な ストレートである必要はなかなかないです けれどもカットボールとかツシームでも いいんですけれどもはいそういうのでも今 際どいボルストライクっていうか率が高い です [音楽] からえですねなので今ま要はベテラの アイザーがリードするとほとんど点取られ ないってそこを読まれ読んでるんだと思う んですええなんか坂倉の方が前にもまここ でカで言ってましたけど坂倉は何度も言い ますけどまとベースの上下で必ず ストライクを取りたい はいリードして勝たせるそうですねまおま 要は相澤の方がまベテランにもなったせも ありますけどもどちらかと昔から両サイド のボールでまピッチャーの球数が多いです よとえそうですねはいところがこのリード が強烈に効いてきてるのは多分両サイドの ストライクゾーン が確実にストライクってくれてるはいそれ ではちょっとこの大世投手を戦闘とする まあ多団も含めていわゆるベテラン乱闘派 え技工派っていうのは有利にな利にな るっていうのもあるしこれがだからクがえ ま大世と自分が勝てなかった後ぐらいから クがモデルチェンジしましたそうです三振 数減りました からはいわかりましたえここがきいかなと 思ってますはい長ありがとうございます ありがとうございますどうも失礼いたし ます失礼いたし ますチャンネル登録をしてもらうと励みに なりますお願いいたします

塾長です。オールスター前の7月9日(火)〜7月21日(日)まで連戦。先発登板で安定的な結果を出す大瀬良大地投手。防御率1位です。この復活の秘密について弟子4と話をしましたのでお聞きください。
赤い甲冑に身を固め、乱世ではなく乱セを勝ち抜きたい気持ちを表現しています。

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