ついに目覚めの時…群馬が待望の勝ち点3! 第23節振り返り|#週刊J2 2024.07.10

皆さんこんばんはこんばんは4月10日に なってしまいましたすいません週刊事のお 時間ですはいはいということで北条さん 今週もお願いいたしますお願いします え体重崩してしまいましてはいちょっと 日月だいぶ寝込んでいてはいま月曜の午後 ぐらいからちょっと良くなってきたんです けどはいはいはいはいでなんとかはいえ 昨日復活したてぐらいだったんでなるほど はいまあのや好きでやってんだろってうん ですけどあの2時間喋るの結構あの しんどいそれハードだよねそれ無理する とこじゃないはいはいなのでちょっと今回 は収録版ということでこれ水曜日の21時 におそらく出ていると思うんですけども 当日の夕方にえ撮影してはいおりますはい などはいはい一応あのPCR検査を受けて あのコロナとかインフルとかで全然なかっ たっていうああじゃあないんですねそう あの皆さんも体調にはお気をつけください はいはいいやもうちょっと多分ね疲労が 溜まってたんでしょま急に熱くなったりと かもねあったのかもしれないですがはい はいはいはい良かったですとりあえずはい ありがとうございますすいません1日遅れ ですがはいいつも通りお届けしますはいえ でまずですねえベス入れがありますのであ そうか6月はい6月のベス入れからはい やっていきますはいではまず北条さんの 部分はいこちらですはいはいえキーパーが え市川選手でバックラインディフェンそう ですね小崎選手平松選手福森選手の3人 中盤が松井選手え田中雄大選手あ田中か 選手はい新吾選手でフォワードがえ鈴木 翔太選手はいえ岡治郎選手エジガル選手と いうはいはいこんな重になっております そうはいはいはいま例によってというかま 1チームね大体1人をメドにという風に 考えてたんですけどはいちょっと今月は ちょっとねあの横MCの選手をあれ大量3 人というねことでちょっといつもと比べる とちょっとあれなんですけどちょっとご 了承いただいて感じではあるんですけどま やっぱりちょっとうんま戦いぶりも考えて やっぱちょっとこれ外せないなこの3人と 思って選んだのがこのまず1人が一川選手 ゴールキーパーまねスーパ素晴らしい セービングでま知ても少なかったですしま ちょっとこれはちょっと外せないなと思っ てっていうでもう1人え福森選手まこれか 毎月選んでるでしょっていうね感じなん ですけどま今月もね数字上は確か1得点4 シストぐらいかなそうですね5試合で1 得点4アシストも1得点4アシストです からそんなディフェンダーの人ままあい ないですよねず考てねちょっと合憲度がね ここまで数字で出ちゃうとさすがに外いか ないだろうってことでまこれ選手はいで もう1人はええ当たり出したら止まらな いって感じだねま見事なゴールラッシュ 演じたこの小川選手ま小川選手うんに関し てはねベス入れというかもうなんかもう 今月のMPの最優ぐらいの感じかなって いうねうんそうですねところもあったので はいこの3人をということでまず選ばして もらいましたでそれ以外に関してはえ1 チーム1人ってことでえそれぞれ選ばして もらってるんですけどままず後ろから行く とまずこの愛媛の大崎選手ま大崎選手はね 我々毎回毎週あの話す中でもま大崎選手 素晴らしいっていうことをねま先月何度も 繰返話してたと思うんですけどま ディフェンダーでありながら攻撃に関して ね関わっていってま実際得点につがるよう なねま素晴らしいプレーを何度も見せて くれたってことで小崎選手を1人選ばられ ましたでもう1人でこれ平松選手で今月あ ま先月栃木がねようやくこうま勝ちからね 離れてた栃木がまえ白星をね手にしてって いう中でまこの平選手のね険もすごく 高かったっていうねま点も取りましたしね ヘディングでね2点取ってるですねはい はいでもちろん彼はあの守備のねリーダー でもちろんあるんですけどやっぱりシジ さんが監督になってから栃木がすごくね 自分たちで主導権握って攻めるぞって サッカーやり出してやり出す中でねやっぱ 平松選手のま存在非常に大きいのでま特に ボランチの2人とね関わってま彼が攻撃の 起点でもあるっていうねま守備のリーダー であり抗議の起点でもあるって意味でもね 貢献が高いなってことでえ平選手を選ばし てもらいましたでえ中盤中盤はあのま実質 ボランチに相当する選手は本当この松井 選手だけなんですけどま仙台からはまま 仙台たくさんねいい選手いましたけどま 今月やっぱ暑い選手かなとうんで松井選手 はあのま攻撃セスがねまずば抜けて高いっ ていうのは皆さんご存知だと思うんです けどま先月いろんなデータ見てみると ボールダッシュロックとかうんまセカンド ボールの拾う確率とかまめちゃ高いんです よおまけにタックルする多くてだ守備全般 の貢献とがすごく高いっていうねまあ仙台 がねま勝ち戦は積みがさもよくわかか るっていうそれぐらい中盤のやっぱ軸に なってんなっていう働きをしたって意味で は松井選手をちょっと外せないなってこと で選びましたでえサイドワイドの ポジションの選手としてえまず右に千葉 選手で左に選手をたんですけどま彼らもま 数字をねきちに残す先月活躍をしてるので ま特にやっぱアシストはねやっぱり能力が 高い2人なんでま特にやっぱ田選手もね やっぱり千葉のま勝ち星をね伸ばす大きな 鍵を握ってる選手としてね素晴らしい活躍 したのでまちょっと外せないかなってこと でえ選びましたま本来でもねここあの仙台 のね同い選手なんかもこの右のワイドで 候補としてま考えてはいたんですけどま ちょっとま松井先生の金もあったんでま ちょっと今回は田選手のを選びましたで その前えま2列目というかも中というかで えまず岡山田選手田雄大選手ま3アシスト 決めてるんですけどはいまあ見事な アシスト連発って感じでそうですねはいま 完全にシャドでえまポジション取ってね イブ選手とのま見事なコンビネーションも 含めてねま躍動してたなっていうことでま 岡山からまえ田選手選びましたでえもう 1人ま小川選手はね先ほど話しましたけど でもう1人ま鈴木選手はねフォワードでも もちろんいいんですけどま木選手はま 鹿児島がねま栃木同様まなかなか勝ち星 からねみ話されてたま鹿児島がね先月ま すごく監督さん変わってま野監督になって まいい試合をねいい内容でま勝ちを 積み重ねましたけれどもそん中でもやっぱ キになってたのはこの鈴木選手かなとま 特にトップ下でねまもちろん天にからの 仕事もそうですけどま特にそのボールを 失った後のにカウンタープレスは多分j2 何番じゃないですかねもうそうねもう彼 ほどあのあれだけのプレッシャーね圧力 かけられる選手はまあいないと思うんです それぐらいのま存在感だったなってことで え水選手を入れましたで最後ま1番前ま え長崎からはいま軽選手もなんか毎月の ように選んでる気がしますけど今月は相 変わらずえもう美事とな決定力でま文句 なしかなっていう感じですかねはいはい 以上ですじゃ続いてえ僕のイレブま僕もま 正直ま半分ぐらい一緒なんですけどうん はいはいえざとですがまずはキーパーえ僕 は泉森選手で最終ラインで岡本選手小崎 選手え柳安孝選手うんと福森選手で中盤で 深沢選手田口選手 え鈴木翔太選手まワイドフォワードですが 小川選手あと河奈選手エジ選手っていう 感じだ5人一緒ですかねそうですねはい はいはいはいまあのま僕横浜市ま2人ま 結構ちょっと偏っちゃったかなっていう風 に思ったんですがま愛媛鹿児島がまやっぱ 良かったかなっていう月だったのでま媛3 連勝ありましたしま鹿児島も小朝の監督に なってからま結果出るようになってき たっていうところでんまずキーパーま僕は やっぱね今回は1かは選手か泉森選手の もうちょっと2 択だったのではいま嬢さん一川選手かなと 思ったんではいととありますがま泉森選手 もはいあのいったですね本当に素晴らしい 活躍をね見せたのでまこう彼の後ろの やっぱ粘りやっての勝利みたいなところも たくさんうんあると思うのでま鈴木選手の こうね切り替えみたいな前線の切り替えな 部分もありますけどやっぱ最後の粘り強さ みたいなところ岡本選手とかト選手も含め てですけどま鹿児島やっぱそこがあっての このま躍進のというかね勝ち点を積み重ね られた6月かなという風にうんはい思って おりますそうねはいでえま福森選手はもう 言わずもんがなで崎選手もま法さんが説明 したりいう感じなんですけどえ山形の岡本 選手うんなんかようやくこう コンディションが上がってきて変ってきた なっていう感じの月だったかなっていう風 には思いますねうんはいはい結構右サイド バックちょっと苦労してたというかね熊本 選手とか菊選手使ったりみたいなま ちょっと疑似すり枠みたいな感じもやって ましたけどやっぱ本職の選手入ると伊坂 選手の動きもすごく良くなってきてるよう には見えるんでここの右の関係性が非常に いいかなっていう風にそうですねはい思っ てます守のとこ選手守備強いもんね強いす ねマジでクロス上げさせないすよねあ一体 じゃ本当強い強いですねはい素晴らしい いい選手ですねはいはいはいもう1人がま センターバックのえ柳安坂選手岡山 ま彼もこうちょっと今期は個人としては 完全には納得いってない部分あると思うん ですよねま多選手が入ってきたりまた鈴吉 選手戻ってき怪我から戻ってきてみたいな ところでまちょっとクローザー的な役割と かもこなしてたりしますけどま6月はま この自分の価値をもう1回こうま証明 し直したというかバースデーゴールの ところも含めてですけどまやっぱり柳選手 頼もしいなっていうのをこう見せたうんだ うんたかなというに思います岡山も粘り がちというか劇的勝利多かったけどまそれ もやっぱ後ろのはい安定感あってかなと いう風に思いますそうですねはいでえ中盤 ですがままずは深沢選手ですねま愛媛3 連勝ありましたけどまその中でま愛媛も うん誰かが突出してというかま全員のね こうトータルの力が非常に作れたチームだ とは思うんですけどまその中でのま深沢 選手のま信頼だというかプレイ時間とか見 てもま明らかにもうね石監督が外せないと 思ってしたという風に思うま間違い鉄板だ ねはいま得点もね今月はありましたしはい 選びましたでもう1人は千葉の田口選手 ですねはいうんまビューティフルゴール 含めうんえ52得点とはいいうことではい まアシストはねここはなかったですけどま この3列目が飛び出しというかま決定力と いうかも勝負強さみたいなところもねそっ てきてるのでま千葉は今ねホームでね すごくいい成績が続いてますけどもま 間違いなく検してる選手かなといううん 思いますはいもう1人えこさん選んでない 選手言とま河奈選手ですね栃木のうんそう ですねま彼のま大田戦を代表とするま左 サイドからのこのアタックていうところが ま今土地かなり前から行くスタイルにね こう変貌してますけどもうんまそれを牽引 する選手の1人まちょっとね彼が勝ち点を こう呼び込むような試合も6月あったので まちょっとインパクト的な意味でもはい ちょっと彼選びたいなと思ってやりました うんうんはいはいはいという感じです けれども6月のMVPははいどうですか ねいやこれねまチームのねもちろん結果も ね大きくかかることなんでうんはいそう 考えるとやっぱりねちょっと小川選手の ゴールラシが戦列だったんでねそうすね はいま正式オフィシャルはねオフィシャル のやつはもう会議はこの間多分やったはず なんではいもう多分決まったとは思です けどねはいま聞いてはもちろんいないん ですけどまどうすかね小選手威力かもしん ないま連続ま小川選手ただね1試合出て ないですよね6月最初の頭の試出てなくて そこからの4試合5得点っっていうま試合 数を起こしてるんですけど5得点で言と はいまエジガル選手もいるんでま福森選手 も結構有力かいう気はしますけどねまそう だねそね徳島戦があったんで得点があった それもなんかインパクトは 強いかなと思いますけどそうすねはい確か にじゃちょっと今回収録なんで皆さん コメント欄に6月のMVPこいつだって いう選手誰だっていうねりねはい書いて いただければとはいいう風に思いますうん はいはいということではいまたじゃあ7月 7月あの試合数あんま少な多くないんで そううっすねまたはいだからもうすぐです よねはいはいまた7月のですおもだから あれですよね集団期間ににねそうですね やれちゃう感じですね結ですねはいはい はいはいはいはいえではじゃ23節の方に 移っていきますがじゃまず北条さんの表彰 からはいはいお願いしますはいえまずです ねえベトチームベストチームはえ僕は岡山 をはい選びましたはいまこの試合ま相手ね ま仙台ということでまももっぱら疑似 プレーオフとかいうね話がいろんなとこで こうねあのさがれてましたけどまホームで ね戦うってこともちろんあったと思うん ですけどま何しろスタジアムの雰囲気が 素晴らしかったすねうんもうほぼほぼもう 満員うんですよねもうねしかもなんか ユニフォーム台風デでねいつもと違う色の スタンドドっていうのがちょっと印象的 でしたよね水色でしたけどそうはい最高の 雰囲気の中でねうんまでもそういう中でね こう勝ち切ったのがやっぱ素晴らしかった ですしま何より内容が良かったですからね うんまこれぞ岡山っていう戦い方戦いぶり だったんでねまそれでしっかりねま強い 仙台相手に対してねまあの仙台に対しては これであのねえ鑑賞22勝ってことですか ダブルですねダブルですけどねまあ1発目 もかなり戦列な勝ちっぷりでしたけどま この試合のま勝ち方をね素晴らしかったの でまちょっと仙台にってちょっとねドラマ になりそうなぐらいのま試合だったかなっ ていう感じでしたねはいまあとこの試合で ねちょっとねアクシデントがあってうんま ちょっとルカ選手ですかねまちょっとね アクシデントでも交代ってことになりまし たけどま全くそのハンディを感じさせない というかていうかイ選手がさらに勢い増す みたいなことになっていてましかも やっぱり彼がやっぱ1番前にいるとうん もうやっぱプレスのね彼のねファースト プレスがやっぱり凄まじいのでそれの勢い にみんな後ろからついていくみたいな感じ になってちょっとものすごい圧が仙台に かかってちょっと仙台もなかなか前進する の苦労してましたからねまそれでまボール 奪ってで早い攻めっていう本当にえ岡山が やりたいことがまできたっていうことでね はい話これじゃ試合にとこで話すこと なくなっちゃうぞっていうぐらい勢で話し ちゃってますけどままそういうね試合 っぷりだったのでまちょっとはい選ばして もらいましたはいはいで続いてえベスト ゴールはいベストゴールはえキムヒねはい あの大分のもう大分がもう首を長くして 待っていたこの瞬間を待っていたんだって いう待望の決勝ゴールでしたねうんしかも アディショナルタイムっていうねま劇的な ゴールですよねはいで彼はま途中出場でし たけどやっぱもう途仕様の段階でも彼は もう断るごとにやっぱチームの仲間をコブ しながら行くんだ勝つんだっていう気迫を やっぱ全面に出してプレイしてましたから ねまそういうところにやっぱボールって 最後来るんですねやっぱりあやってねうん まそれがま決勝ボルって形だったんでま 崩しもねま見事な崩しではあったんです けどまそれをね最後彼が締めくくったって にゴールのね意味も含めてまちょっと今回 ベストゴールに選ばしてもらいましたはい で続いてベストプレイヤーベスト プレイヤーもま候補者いっぱいいたんです が僕はえ佐藤選手群馬のはい藤選手ま2 ゴールだったんですけどやっぱりこ なかなかね勝てていない群馬ま先にね点を 取るって試合もちあったんです けどやっぱり欲しかったのこれ2点目なん ですよねこれが取れるか取れないかって いうでこの2点目をね彼が見事にまあの尼 選手のねアシストも素晴らしかったんです けどまそこにやっぱ体ごと飛び込んでねま 気持ちで押し込んだっていううんねやっぱ ゴールがまあ2点目がね大きくて彼あの やっぱ2点目がやっぱ群馬に大きな勇気を 与えてで最後ね後半に入ってからは彼がま 珍しくまヘディングってなかなかねないと は思うんですけどま見事なヘディングでま 3点目を取りま勝利をね確実にするって いうま働きも含めてま素晴らしかったなっ てことでえスプレ選ばしてらいましたで 最後ベストアシストベストアシストに関し てはえ僕は山の南選手はいま最後北田選手 ねこれまたまあの山形取ったま劇的なね 決勝点ではあったと思うんですけどまそれ を呼び込んだのはこの南選手だったんです けどまこの試合南選手もね突修行ってこと でえまあ途中から出てま久々トップ車やの 久々なのかなうんうんま山形来てからの イメージはまボランチすもんねそうなん ですねま最初のね石丸監督やってた頃は なんかはねトプしやってましたけどまその 後はねずっとボランチになることが多かっ たのでうんまでもね攻撃セスは誰もが 認めるとこだしねまそういうまただあの シーンに関してはやっぱりあの栃木のね 空いているどこが穴かどこにスペースが あるかっていうのをま定かに見つけてうん でボールを引き出してで絶妙のはいどう ぞっていうね頼む木田さん打ってくださ いっていうボールをね絶妙のラストパスを 通してねうん決勝てっていうねま見事な プレイだったなと思いましたはいで選び ましたはいはいはいえじゃ続いて僕の上昇 ですはいはいえ僕はチームはじ今週でこれ 引き分けなかったっすよねそもそも 引き分けねああそうかないまベストチーム もね迷ったんすけどま僕は エスパルスショップましかも相手がねま 小山千葉っていうま共にね上位にいる チーム同士の対戦でしたけどもま干渉と いっていい内容しかもそうですね カルリーノ選手ねようやく戻ってきたと 思った瞬間のこの所定しっていうところも あそうですねはい結構大変でしたよねうん そうですねじ率でと千葉が56の清水が 44っていうとこでスツとかそれ以外の シュート数とか結構互角だったんすけど うんはいまセットプレーのの強さとはいま 1点目も見事でしたけどねはいうんえと いうことで清水を選びましたはいはいはい で続いてベストゴールは僕は佐藤亮選手の 今2点目なんですけどうんまやっぱ こう020の状況からのま3点目ですよね チームにとってのあそこの左サイドの スローインのあの狭い局面からうん崩し 切ったわけじゃないですかスイの中で3人 ぐらいではいはいうんあのシーンって やっぱこう気持ちがちょっと前向きにさせ たのかなとかもなんかちょっとまあくまで 推測になっちゃいますけどうんあそこで クロス上げ切ったあのプレイめちゃくちゃ すごいのと思っててはいうん確かにね選手 のあそこのクロスはちょっと見事だなて いう風に思ってそうですねあとやっぱ佐藤 選手のこの高さとか強さもねいやあね ちょっとねおおっと思いました本にいや そうすね持ってるわっていうね持ったので ははいえちょっとここはななんかその 気持ち的な部分でもま技術的な部分でも そうですけどあと1mトラップとか流れて たら多分グレタぐらいのとからあの ピンポイントクロスもちょっと見事だなと 思ってはいえこのゴール選びましたはい うんでベストプレイはえ徳島の坪井選手 はいはいもうちょっとノりに乗ってないと あの2点目のプレイとかもできないです そうすねはいはいまた来るんだボールが そうすね しかいやちょっとこれはね本当に ジョーカーにもはやとまらない存在になり つつあるんではいはい増田監督も大変なな とね思います けどまあでもねゲームチェンジャーはね 重要な役割りをにうからねやっぱねそう ですねこれだけやっぱ暑い中だとねうん 先発の11人で到底しはできないのでそう ですねはいると誰をね切り札としてベンチ に置いてくかってのもね結構重要なテーマ になるではいはいえ3試連続途10勝で4 点取ってるというはいま特に2点目は見事 だったなてま裏街道ですよねはいそうです ねうんあのゴール見事でしたはいうんで 最後はベスト西武は大分のムキゴ選手38 分なんですけど弱の右からのクロスが流れ たところの2次攻撃みたいなとこで谷村 選手がまドフリーのうん多分ゴールまで あと3mぐらいですかなんかそれぐらいの ドフリーシュートありましたがまあれを 正面ではいえ止めたシンですからねうんま それ以外にも結構文教選手いい西武がね あったし足元の技術もうまいなっていう風 にね思ったですけどもはいまあの西武が 一番こう決定的というかま本当は言っても おかしくなかったなっていうそうですねま 谷選手ちょっと頭をね抱えるのもいやそこ は気として決めたかったシーンだと思うん ですけどまそれがこの後後の展開に ちょっとま影響したというとこですねはい 素晴らしい稼がだったと思いますはいはい はいはいではうんえまずはまその岩期待 大分からなんですけどもはいそうですね はいまこままさにでもあれじゃないですか 今ミッシーがおっしゃった通りというね 試合の展開だと思いますけどえての最後に ま正直言うとこれねあの多分監督阪監督も 言ってたと思うんだけどもどっちに転んで もおかしくない試いていうねうんまなん なら岩木もたくさんチャンスあったんで はいしかも終盤にねちょっと幻のゴール的 なやつがちょっとあったりうんそうですね さあれはオフサイだっていう判定なんです よねそうですねまあ我々ねもう現場にいた わけではないしま実際横から見てたわけで もないんでわかんないですけどま結構微妙 な判定だったんだろうなっていう感じで 映像で見る限りではねま微妙な判定だった のかなって感じではありましたけどはいま あとねポストにバーとかねますごく弱気も チャンスはたくさんあったすけどねま なかなかそれをま決めきれずっていうまで もまサッカーでよくある通りやっぱり数 あるチャンスを逃してるとま最後ねその 向きを受けなければいけないみたいな電界 になりがちですけどまそれが最後まあね 大分のあの劇的な決勝ボルにだったのかな とまだから大分側からの視点で見ればその ね旅重のピンチをやっぱ凌いだっていうね まそのご褒美が最後回ってきたっていう 感じがやっぱありましたねはいまあとは やっぱりあの監督のまベンチワークも 良かったなと思っけどままあのシーンに 関してもね交代で入ってきた選手たちでま 躍動してましたしまあれも最後ねや選手が 真ん中から右に振ってでなんとペレイラ 選手がクロスっていうねはいでこの試合ま 多分前説からなんすけどまちょっと大いた ねやりま少し戦い方を少しこう手を入れて ですごくこの試合でも目立ってたのは特に スリーバックの両サイドやる選手ま特に右 のペレイラ左安藤選手ですけどまこの2人 がとにかく攻撃になった時うん めちゃめちゃ攻撃参加するってしても オーバーラッピングセンターバックまさに えヤド選手をそんな行くぐらい感じで グイグイねまたそこに容赦なくボールが出 てくるのでこの夏井なが1番後ろから出て くるの大変だろうなと思いつつもねでも行 けっていうぐらいこうボールも出てくるん でま2人ともね走んなきゃいけないって 感じですけどまあの時間帯にでもねフレラ 選手があそこまでやっぱ出ていったって いううんままさにあれがね あのクロスからねその折り返しを決め るっていうまあれは本当セオリ通りでね やっぱファーマで一旦でその折り返して なるとまあそこまで揺さぶられちゃうとね さすがに弱気もやっぱ防ぎ切れなかっ たっていうねことだと思うんでねま本当 みんなが関わって生み出したゴールって ことでもまちょっとねそういうそういう見 もあってまちょっとベストゴールに選ばし てもらったんですけどまあね試合も展開も 展開でま非常にスリリングな展開であった とんですけどまあおいったサポからしたも しびれるゲームでしたよねいやそうですね こんなにハラハラドキドキして最後ね こんな劇的な勝利がね転がり込んでくるっ て意味でもね素晴らしいうん勝利になった のかなっていうこれはだからこうただの 一生じゃない重みをなんか感じさせるよう なねうん決勝点になったんじゃないかなっ て気がしましたけどねはいうんえ大分の 処理は5月3日の府戦第5月3日だね第 13節1ヶ月ですねはいいやあ本当すね はいえ勝利から遠ざかっていたとはい うんいやでもでもやっぱりあのもちろんね いも強いチームだしホームでもあったんで ねまもちろんそのどっちに転んでもって 展開ではあったけれどもま大分もねすごく やっぱりね非常にけがが多くて苦しい中で ま色々工夫をしてでこの試合はすごくねい 持ち味自分たちのね持ち味出すシーン たくさんあったししま今ね取り組んでる 新しいそのやり方ねさっきのまセンター ワクの2人も含めてすごくやっぱ選手たち が意欲的に取り組んでいたししかもねこの 暑い中でねそれを最後までチャレンジし たって意味でもいでもすごくいい試合をね 見せてくれたんじゃないかなとうん思い ますけどね俺ではねそうはいうんえキム ヒョ選手はま韓国の出身ま韓国国籍でFC ソルU15からの青森山田高校はいおお なかなかないよねそして特派大学という ことでねあの日本語でねインタビューとか まめちゃくちゃあの普通にもう日本人 ぐらいのねイントネーションとかもね含め てあれでしたけどま高校サッカーからこ 日本来てまプロになったというまちょっと 珍しい珍ねはい選手ですけども前説も結構 いいシュート打ってたんで打ってるんです よねうんなんかありそうだなみたいな感じ はサポーターの方あったかもしれないです けどうんいやあったんじゃないですかね やぱはなんかそのやってやるぞ感がやっぱ すごく全身から出る選手なでそうですね はいあやっぱ最後ねやっぱ来るんですよね そういう人にねやっぱボールがねうんうん なんかこうプレイスタイルからもねすごく こう気持ちが伝わってくるようなそういう 伝わってくるんですよねこうなんか ガムシャラな感じのうんいいフォワードだ なと思ってたんではい最後そういう選ぱ そういう選手をねやっぱ大事なそ勝負 どころでやっぱ使うま片の坂監督のねそう ですね大変もま見事だったかなっていう 感じでしたねうんそうですねはいうん ちょっと彼のね今後ねキャリア的にももし ね日本代表と対戦するねそういううん選手 になる可能性全然あると思ますいや本当ね いやそうなってくれたら面白いですよね すごくねうんそうですねはいめっちゃ ドラマありますよねそねうんですねはい うん確かにみんなでも困っちゃうんじゃ ないですか大分のファンの人は電話取って あの勝つな日本でみたいなそってそういう 感じかなわかんないけどはいまだしてもね いい仕しでもねそうですねはいうんあとね ペレイラ選手は前説もかなりいい オーバーラップかったんでやっぱこの状況 なんとか打破したいみたいな気持ちがね すごくこう見えている選手なのでうんうん ま彼が最後にこうねこ起こしをしてくれた のかなっていう風にもね思いましたけどね そうだねまだから明らかにやっぱ前説 ぐらいからねやっぱそういうチーム全体で どうやって点をね取りに行くんだっていう のがやっぱすごく整理されてるしまそれを こうね選手たうんやっぱり一生懸命そこに 取り組んでる様子がねもうまんま出てたと 思うしま本当ペレイラね結果的にまあの ペレイラ選手のもアクロスがね現ゴールに 繋がる部分あったけれども同じようにね 安藤選手もね左からガンガンあっててたん でね選こんなに上がってくんのぐらいのね 感じでねだからまチームとしてそういうね そういうことやろうっていうことがやっぱ 投されてるんだからすごくね攻撃に厚みも ありましたからね実際ねはいうんだま点が 入っても不思議じゃないようなねもいた もうあのサッカーができたと思うんでそう ですねはいはいまこれをちょっとね自信に してうん今度はホームでね是非ねそうです ね貸したいと思ですねちょっと2ヶ月ぶ りっていうのはかなりね長かったといや かなり長いですよまかなり苦しだからね やっぱりねまでもそういう中でもね選手も ち表したりとかまいろんなね取り組みあっ たと思うんすけどまそれがようやくねこう いう形で見のってよかったなっていう感じ ですねはいうんで岩はこれで3連敗になっ てしまったとはいまその前が横山その前が 長崎っていうまちょっとこう競合続きうん そうでちょっと失点がねちょっと続いてい たという状況ではあったんですがねバリー というかねまそのオフスのとこ含めてもう 本当神人なんですけどいやこれはねま確か にねまその前2試合はねま上位上位のね チーム相手っていうこともあったと思うん ですけどもこの試合はねあのホームでも あったしましたかったと思うんですけどね ま実際ね勝つチャンスはたくさんあったん でねうんまあでもやっぱり決めるべき時に 決めないとこうなってしまうっていうこと ではあると思うんでねはいうんまこれまで はね結構そういうチャンスでしっかり決め きれね決め決めてきたところがあったんで ねうんそれこそ谷村選手もそうですけどね まこの試合はちょっとねまま色々もちろん ちょっとふな目もあったかもしれないです けどうんま最終的にはえチャンスをね逃し 続けてしまったので最後うんケが来て しまったっていう感じかなねまもちろんね 聞き分けで勝ちって可能性もちろんあった と思う思うんです けどまこれは多分ねなんかのお告げなん でしょううんもっとそれこそ1本中の1本 にこわれぐらいの感じのねはいことなん じゃないでしょうかっていうねはいはい 感じですかねはいでまちょっとこれここで ま逆にも触れちゃった方がいいかなと思う んですけどあのびっくり席がうんありまし てああありましたねえ照山選手が長崎に 移籍すると崎ねはいまあ今期ね加入してま ディフェンスねもリーダーとしてはい得点 力もあってうんまイセタバクま今治ま元 000台ねプレイしはいうん選手だなと 思ってましたがこの遺跡がびっくりでま駒 選手がね久々に出てきたんで前説ね復帰し てきたからあれどうなのかなみたいな感じ で思ってたんですけどまねちょっと事情が あったと遺跡だったとそうはいま時期ま 時期が時期だからねそうですねはいうんっ ていうことがねまままままあるんですけど なんで出ないんだとかねあるですけどね はいいやまでも佐賀選手もそうですよね 佐賀選手も岡山そうね佐賀選手も岡山です ね岡山ねまあ岩内選手とねまた一緒にや るってことになりましたけどはいまあでも 本当ねでも岩が素晴らしいなと思うのは たくさんこうJSに上がってからたくさん の選手がね他のチームにこうねうんあのね あの変われていくというねうんことが起き ていてはいでこれだけ選手がね移籍して しまうとなかなかね戦力を維持するのは 難しいっていう中で今期もね十分戦ってる のでうんまそれは本当素晴らしいなと思い ますけどねはそううんそう素晴らしいん じゃないですかそういう意味ではねそう ですねその循環できてると思うんですけど ま一方でねやっぱ残ってま目標達成のため にっていうね気持ちもあるとは思います けどちょっとこのま特にテレマ選手って 今期移籍してきた選手だったんでそうだね それはかなりびなかなかないよね移籍して さらにいやそうっすよシーズ半分でまたね までもそれぐらいね力はやっぱりあ るっていう風に認められての遺跡なんだと 思うんでうんそうですねま長崎もね センターバックで新井選手がねちょっと 難しそうだっていうそんそうねところも あるんだとは思いますけどもはいまあでも ねま人気なき戦いですからねまそうですね こはいもいいい戦車もねってくっていうね はいまj2のクラブはね掃除て上位の チームでもね今度逆にJ1のクラブから 狙われるっていうねそうですねはいねそう いうリスクも常にね抱えながらなんでうん はいまあ仕方ないですけれどもまあでもね まいわはねたくさんいい選手いますから はいま残ってるね選手たちがまたねいい 活躍を見せればいいのかなって感じです けどねはいこれであのはい福島からねえ 道花選手というまセンターバックの選手が 来たんですけどあのもJ3でももう屈の セターバックですのであのそうそうですね またこういうやり合いじゃないですけど はいあのj2からJ1選手もいるしJ1 から海外行選手もいるしJ3からj2とか J1選手もないるんで夏遺跡もかなり成果 というかね活発ですよ活発になってきて 多分ねこれはこの流れはさらに活発して いく方向ですからねうんそうですねいや 日本にっていい選手がたくさんね生まれれ ば生まれるほどうんま海外にね渡る選手 増えるわけでうんそうなるとまたね どんどん循環しなきゃいけないんでそう ですねはいうんま大変ですけどねま大変 です現場大変ですけどまマーケットとして はま健全な流れではあるんですがそうま その目標達成のためにうんねまこう 引き止められるかとかまねそんな色々こう ま駆け引きとかもま我々分からないそう いう舞台裏とかもたくさんあると思うので そうなねなんかそれ一概でなんか遺跡を 語ることもがもう正直難しいですけども 難しいですよ本 はいもうねこれ世界的な問題なんでねこれ ねそうですねはい若い選手どんどん変れて きますからねはいはいままだでもね jリーグでプレイしようっていう選手がい てくれるだけまだいいすけどねうんそう ですいきなりだってJリーグですっ飛ばし て会が行っちゃうような時代ですから今ね はい恐ろしいですけどねはいはいまだ ちょっとこの遺跡はちょっとびっくりでは ありましたねはいそうですねはいはいえ じゃ続いてはい横浜シ秋田ですけども横浜 Cの連勝がはいはいもう止まることを とまることを知らないありませんね本当 止まんないですね8連勝クラブ新記録と いうことで5月18日の清水戦はい以降え 1回も負けてないという3試合連続の クリーンシートうんということで失点もし ないまあね今回はまあ1対0最初得点差で のね勝利ではありましたけどもうんうん はいまそれでも勝つというねまたこういう 勝ち方もあるよというのを見せそうです ですねはいまこれねあの僕も現地って取材 しに行ったんですけどはいまその山田監督 がねその試合この初心記録についてどうで すかて聞かれてもなんかねもうどの試合も やっぱり上ひえっっていうようなね試合が 多かったんでなんかあんま実感がないです みたいな感じの話はしてたけどねはいうん までもそれぐらいやっぱりねうん力の差は そんなにないですよっていうことではある と思うんだけどでもそういうね接戦をねん 逆に言ったらことこと物にしてきて新作っ てるわけだからま勝負強いっていうねうん ことでもあるしでもその源は何なのかなて 改めて考えてもやっぱり行きつくところは や鉄壁のやっぱ守備なんやっぱりそうね はい硬い本当に硬いでこの試合でやっぱり 際立ってたのがねやっぱどか選手ですね うんま特にやっぱ秋田はとにかく前線で 起点が作りたいっていうねだからま長い ボールもちろん使って まサイドラ狙ったりまその中央でね入れ たりまいろんな工夫はましてるんだけれど もやっぱその行く先々でね立ちあがってた のが文選手なんですようんだからもう なかなかポイントが作れなかったんですね 人はねままもちろんね彼以外にも福森選手 もそうだしま特にあのねあの右のサイド裏 を秋狙うことが多いのでまどうしても左 サイドのね久選手のところはやっぱり ロングボールね対応っての多かったすけど ま右のもちろんガブリエル選手も良かった しまあでもやっぱこの彼らがやっぱり本当 強いのででしかもあの特に左サイドに関し てはも秋田の選手たちにもう誰が誰を作っ てかなりマークをはっきりさしてたのでで あとはもうそのセカンドボールをねどう やって拾うんだっていうであそこの拾い合 でも負けなかったんであの横山はまこう なっちゃうとねさすがの秋田もなかなか がていう感じになっていてでまずそこの その守備のねウレをま取り除いてそっから じゃあ今度攻めるぞっていう形が 出来上がってるんではいで今攻撃に関して はねカプリ選手も小川選手も好調でまこの 試合はね大川選手はまあの途中で交代し ましたけどでもやっぱ攻撃陣が好調だっっ てのもあってただま秋田もね渋谷硬いんで なかなかま点が取れない取れずにまずっと 行ってま引き分けもあんのかなっていうな 展開でしたけどま最後ねあのソロモン選手 がね見事なヘディングなんですけどまあれ も山選手のねクロスでで試合後ねえ山村 選手クロスの制度上がったんじゃないです かつってなんか俺山田さんに聞いたんだ けどいやいや前半ひどかったですよって 言われてあれと思ったんだけどまあまあで もね今期ねすごくアシストがやっぱりね いやそうですよね多いですからねであれは ただ狙ったとよりもあの辺のポイントに 入ってきてくれって感じで蹴りましたって ねあの山選手言ってたんですけどうんま それがドンピシャでね結果的にまソラモ 選手ねヘディングを呼び込んでって形に なってまあれであってねあのチャンスを 生かして点取り切れるっていうのは今のね 好調さ物語ってんなっていう感じでした けどねうんまとにかくでもやっぱりベース にあんのはやっぱあの鉄壁の守備だなって いうのはこの試合でも本当よくわかりまし たねあれだけ秋田のロングボールに対して あれだけ完璧な対応できるチームでなか ないと思いますよ本当にうんまそれぐらい ま好きがなかったすねまだから虫てもま 納得だなっていう感じでしたねいやここ までの点数12はちょっと驚異的ですよね うんでもねやっぱり本当にねあの3人がね やっぱ強いんすよね本当に本当好きがなく てでやっぱ中盤のでもやっぱりその セカンドボロ拾うっていうあの形も しっかりできてるんでまララ選手もねはい はいだからもう秋田がもう右サイド ガチガチ狙ってくんだったら俺たちもやる ぜって言ってもう完全に左に人が固まって ましたからね完全にねあれをねうまく外れ ば良かったんでしょうけどま秋川もね ちょっとなかなかねそういうわけにもいか ずっていう感じではいあちょっとここまで 徹底的に対策されちゃうとなみたいなうん ちょっと感じでしたかねはいはいま運動 選手まだね1対1強いんですよもう早く 抜け出してあ抜けてんのかなと思ったけど ものすごい勢いでやっぱカバリンが入って やっぱ1対1で止めちゃうのでま頼れる 選手ですよねど選手ねはいちょっと好きが なかったねはいはいうんソロモン選手は 今期2度目のスタメン勝と最後にスタメン で出たのが3月16日の栃木戦うんていう ことなのでねま高橋選手が入ってきたこと によってねま元々ま森選手がめ出ることが 多かったですけど高選手がねここまで出る ことが多くてんそうすねー的なとでねとか 仕事もありましたけどうんうんこようやく なんかねスタメンで出てこう決勝点って いうねまこうフォワードとしての仕事を こうやってのけたのかなっていう風に思い ましですよねはいうんま山田監督もまま 状態がねすごく良かったからちょっと使っ てみたみたいな感じのことは言ってました けど決して高選手がねダめてことではなく てちょっとロね良かったのでっていうよう な話はしてたと思うけどうんまでもあやっ てね結果してる出したことがねやっぱり 本人もねすごく気絶以降もねすごくすごく モチベーション高くプレできるんじゃない かなと思ますねそうですねうんなのでなん かこれがいいねチームとしての循環という かね大川選手もねこう当たりね出してから ま序盤戦とも出てはいましたけどもそう ですねねまこうポジション掴んでいく みたいなところはあると思うのでま後ろは あまり大きくは変わらないですけどま ガブリエル選手がねまだ戻ってきたとかも あるんですけどそうですねうんいやしい チームだなっていう風には思いますねいや 本当に硬い硬いですよ本にうんこなんか裏 に抜けられそうな感じはしなかったもんな ちょっといやあちょね秋田は特にこういう ねまキロ君と戦ってるわけでは決してない ですけどうんうん校長チームをまこうね こうやるっていう部分では決勝に嫌な相手 だとは絶対思うんですけどはいその秋田 スラをもはいそうすねまちょっとね秋たと するとやっぱ自分たちのま得意とする形に なかなかこう持ち込めなかったっていうの がまうん正直なとこすかねはいでま試合後 ねちょっとねこの試合であのいつもとね ちょっとあのサイドハーフの選手ま両翼を ちょっと変えたんですよ右と左ねうん佐藤 選手いつも左でまあの大い選手右でって いうのまちょっとこの試合ちょっと変えて うんはいでその意ちょっととね会見の時に ちょっとあのまでもさすがにけさん答えて くれないだろうと思ったんだけどま一応 聞いてみたんだけどねうんまでも案の定 あのぼかされましたけどま終わった後それ でミックスゾンであのモカ選手が キャプテン言たのではい岡選手ちょっと話 を伺ったらあのなんかあのスカウティング 事前のスカウティングでちょっとあのイン スイングのボールま要はあのゴールに 向かっていくボールに対してはい ひょっとしたらあの効果があるんじゃない かっていうようなマスが出てたのでま ちょっとそのインスグのボール蹴りやす いって形でまちょっと左をちょっと変えた ですみたいな話はしてたんだけどま ちょっとそのそもそもそのクロスを入れる ようなねシチュエーション自体をなかなか 作らせてもらえなかったんでていうま ちょっと残念でしたって話はしてたんだ けどうんまでもねちょっと珍しいからねい そう大体あのねインスイングじゃなくて アウトスイングのボールであのクロスをね 決めっていう感じが多かったのであれと 思ったんでねうんまそういう細かいとこね まだからそれそれと関係ない流れで言って たのはやっぱりえ神は細部に宿るって言っ てましたからま勝負のねだからそういう 細かいディテールのところでねそういう ところもやっぱ阪にせず勝ちに持ってくん だっていう意なんかはねそういうそういう 細かいそのスカウティングのところでも 多分出てたんだろうなっていうはいうん 感じではあったと思うんだけどまちょっと この試に関してはまちょっとうまくねそこ を活用できずにっていう感じではあったん ですけどねだそういうあたりもやっぱ横を ねあのそういうところもねさせなかっ たっていうね仕事をねうんまただ山根選手 は気づいてなかったですけどねなんかあの の選手たちが右と左いつもと逆でしたけど たああそうでしたみたい なれスティングで全然それ分かってないの それと思って俺ちょっとびっくりしました けどね はいらと思ったんですけどまでもそれ ぐらいのね逆にまあの自分たちのね戦い方 にまフォーカスしだったっていうことなん だなと思いましたけどうんそうねはいうん ていうねまそれぐらい今だからま力がねあ るっていうことなのかなって気がしました けどねはいうんいやこれではいちょっと どこまで勝記録がうん伸びていくのか次は そうですねアウでミトとですなります そそうすねはいちょっとなんかこの勢は ちょっとねえ逆にどこが飛べんだろうって 逆にちょっとねいやそうですねそれそっち の方がちょっとね話題になっちゃうかも しれないですねはい逆にねはいでも8連勝 してもまだ週に立てないというねまこの後 長崎の話がま長崎はそうだよねま負けて ないからねとりねこれでも本当このまま 流れ行ったら8月10日のうん26節が 横浜市対長崎っていうゲームがあるんで ここまで連勝無敗みたいになってはいあの すごい対戦が見られる可能性がもしかし たらあるかもしんないですねい本当しかも この試合で確かにG1の試なかったんじゃ ないかなこの週あ本当すかちょっとそこ まですいませ日調べてんですけど確か確か であれと思って俺もなんかスケジュール見 ててあこの試合取材行けるかなて思った時 にうんあのJ1の試合が多分その日なかっ たんであこれ記者の人いっぱい気がしねな と思ってまちなみにこのそんなに者の人 いつもねそこまではいないのではいあれ でしたねはいはいまでも諸岡選手はね丁寧 に対応していただいてありがとうござい ましたはいはいもし番組を見ていただく それはそれはさすがになと話され と感じでそりそうすねつってはいていう 感じでしたはいはいでは続いてえ甲府徳島 ですけどもはいま甲府は新体制の上人と いうことで再生局先制したんですがま逆転 負けということでま徳島が3得点を奪って 逆転勝利とそうしたねはいいうことになり ましたはいこれねあのま大阪監督のね人で でねすごくねあの前半ま先制点ね取りまし たしまさ前半の戦いぶり見てる限りでは すごくねなんか新しいことにトライしてい てすごくちょっと面白いなっていうのは 正直見てて思いましたすごくあの戦いぶり もしかりしてま特に攻撃の時にねそやっぱ 立位がやっぱ整理されてんのとあとそれ こそさっきね大分でもちょっと触れたけど その3バックの両サの選手たちがま どんどん積極的に攻撃に絡んでくっていう シーンがたくさんあってうんでおまけには 真ん中のオさんもまなんならま中盤に どんどん上がってきじゃないですかだから あれこれチゴ持ったの監督やた時のなんか ボローニャみたいな感じになってんな ぐらいの感じでかすごく流動的でだから逆 に前半はちょっと徳島もねちょっと人を 捕まえのはちょっと難しそうな感じでま かなりねそういう意味ではすごくいい感じ であの興富はゲーム進められてたのでま そういう流れ流れの中でねあの三さんのね 三平選手のま見事なねボーレシュートが 決まってまそこまですごくね流れは良かっ たなっては思ったんですけどねうんただま ちょっとうんそのまミスからねちょっと 失点する形になってでその辺りからすかね 少しねちょっとねあのリズムが狂い始め たってのがあるのとうんま特にやっぱ後半 まそのまミスにつがる伏線としては やっぱりまリードしたってことでま幸夫も ね少しやっぱりなかなかちょっと結果が 重いよにね出てないっていうのもあったの でやっぱリードした後の試合の進め方 みたいなところで少しちょっと受け身に なってしまった分はちょっとあったかなっ ていうかねまこれでもうんま気候的なね こと考えてもなかなかね アグレッシブ戦えっていうのもなかなか酷 な話なんだと思うんだけどねでやっぱ勝て てないどうしてもこう失点したくないって いう意味があってま少しこうねあの構えて しまったっていう部分があってまそれが 結果的にねま自陣でまパスを繋ぐところで のミスがあってっていう感じでま追いつか れてしまって少しそこでやっぱちょっと ガクってちょっとね気持ちが落ちてしまっ た部分はちょっとあったのかなま結果的に ね3視点共にちょっとねあの自分たちから するとまちょっとねいつもだったらまね そうですねしないような形からのまあの 失点になってしまったのでま特に3点目 なんかもそうですかねはいうんという意味 ではちょっとま前半のねすごくまハリも 試合の進め方で大阪とか新しくねやろうと してることみたいなすごく表現ねすごく よくできてたのでまそれだけにちょっとね あの後半の戦いぶりはちょっと後補に取る とまちょっと残念だったかなっていう感じ でしたねそうですねうんまちょっと候補の ね話を先にしちゃってあれなんですけど うんまその分あの逆に徳島はその前半をね まうまく辛抱強く戦ってえで後半ま しっかりギアを入れ てで前半ねなかなかその前進できなかった 部分もあったありましたけどま後半 しっかりボールをね動かしながら前進 するっていことができてでま相手の近い ところでねま相手のを逃さずきっちり点に 結びつけたってところでまそこ自分たちの 流れを一気にね引き寄せてま勝ちに持って いったっていう感じだったんでまそのも 相手のねミスをねしっかり逃さず手に するってこもねすごく大事な要素ですから ねまそれがしっかりやり切れたっていうね ことま大きかったのかなって感じですかね はいまあとはね冒頭でミシが話した通り坪 選手がねうんまとにかくま本人の今のね 校長ブを物語をね素晴らしいプレを見せて くれたのでやっぱそういう決め手がぱ前線 にあるとねそうですねやっぱでかいですよ ねやっぱりねはいはいという感じでしたか ねこれブラウンノ選手もあの前説も測点 決めて2試合連続そうですね中だったりも するのではいうん期待感あるんですよね やっぱりね今ね前線にねボールが入るね そうねはいこれでね実説からあの新鮮力ね うんあの全チームあの投入できるように なるんですけどここであのけさんが入って くるいとケさんのパスからあのブランの 選手とかあの坪井選手みたいななんかこの 一発みたいなのがもうなんかもうメニュー 浮かぶなっていういや本当すねいやでも俺 競争も激しいよなってボランチもね いっぱいあるからねそうですねこだま選手 よし長選手いるしま水選手もいるからね うん3人の自か1人をねシャドに回しても いいのかもしれないけどま初動にもいる からね人がねこうやっそうだから競争は ますます激しくなる感じだなって気がし ますけどそうですねはいうんでももう やっぱりねすごくいい状態でね今進められ てるのでそうですねはいこれは大きいん じゃないですかねそうですねはい徳島12 位ですかね今ねそうねはいうんまなだこの 辺は周囲はだいぶ混戦ではねはいあるん ですけれどももう間違いなくギアは上がっ てきているはいいや全然上目指せる感じ ですよね思いますねま前説もね前説最後 追いつかれちゃいましたけどもはいもキキ のとでねまリードしてるわけですからはい うんそうですねはいまちょっと面白いです ねそうですねまやっぱりねでもいいなと 思ってやっぱ前半やっぱあんまりねうまく いってないかなっていうところでやっぱ ハーフタイム挟んでやっぱしっかり修正し てねうんうん前半のやっぱ課すぐ修正して 後半に望めてでしっかり前進できるように するってあたりもやっぱりね今のまね チームの成績がねそれを物語ってんのか なっていう感じでしたねはいはい幸夫はま これちょっとねあと三平さんがこれ負傷 交代みたいな感じでねうか選これがまたね ちょっとこのそうなんすよ監督の色という か三平選手をね1番前で使うっていう ところはね1つこう面白い試みというか聞 これれまでなかったとこだったと思うので だから後半のねそれこそあのちょっと構え てしまったっていうあたりもうんま もちろんそこはそうなんだけどやっぱ前線 からのね規制がねやっぱ三平さん相当 やっぱプレスでやっぱ行ってたのでうん それこれれがちょっとね彼がいなくなって しまったってことでちょっとそこも弱く なってしまったんでまちょっとあの徳島に ね後ろからボールを運ばれてしまうって いうよねはいケースが増えたっていうのも ちょっとありましたねねちょっとそういう 流れもあったのでちょっとそこはね ちょっと痛かったかなってまこねちょどれ ぐらいの程度なのかちょっとわからない ですけどはいちょっと痛かったですねうん うんまちょっとねあの次の試合ね出れるの かまてほしいすけどねこの人すごいやっぱ 良かったんで3ぺさんいるといない全然や 違うんでねやっぱりねチームがねやっぱ彼 は重要な人だと思ういやゴールもね見事 ですよねあのあそこがクロスを面しかも やっぱ左足でねあれやるのでま左足せま もちろんね三さん右も左も打てる選手です けどまね本来右の選手だからはい左のボレ なからら難しいと思いますけどねいやそう ですねうんま見事にね挙げね上げずにね しっかり捉えてねま見事なこでしたよね はいはい甲府は最後に勝ったの5月6日の 秋田戦ということでまちょっと大分と期間 的に同じぐらいまてていないかったって いうところではあるんですけどもこのあ 長崎群馬藤枝清水まこの辺りとついてくと はいま中段はありますけどはいうんま もちろんね簡単な相手はねないとは思い ますけどねはいただ本当ねちょっと試み 自体ちょっと面白い感じがちょっと ちょっとしたのでそうですねちょっと新 監督の色もうんうんいやに出てくるかなっ ていうねはいちょっとね次頑張ってほしい ですねはいはい続いて藤枝三藤こちらはえ ま藤枝が3点を先行するというはいはいえ 形でしたがはいはい山村選手2得点はい はいこれやっぱ先制ってに聞きましたねと いうのは正直それまでね流れ的にはトだた んねはいそこでワンチャン1発うん決めて ね一気にこうね自分たちのね こう流れには持ってくるようなね形になっ たんでねはいま見事だったらやっぱり勝川 選手のねポジショニングが絶妙であそこの 目のねちょうどライン間でボール受けて前 向いてでもう最後ね見事なスルパスです からねまあれをこうね見て引っかけるのも 山村選手っぽいですけどうんまあの チャンスをねやっぱり出してやっぱり梶川 選手はね見事なアクションだったと思うん ではいまああいう相手のねチームの ショット射すとかまどこにスペースがある んだとかっていうのをちゃんと見つける目 とかね全部含めてま梶川選手のねま相の高 さが光ったなてかね技術とねIQはね高さ が光ったシーンだったかなとまあの本当1 点でやっぱり藤枝にやっぱ流れが来たか なっていう感じでしたねはいうんまそれ まで本当ね水戸が まなかなかねま水戸のプレスいつものね プレスがやっぱあってえまちょっとねあの 前進するのがちょっと難しい局面なんかも なったりとかして彼も藤枝のね思い描いた 通りの戦い方ではなかったと思うんすけど まそれでもあのワンチャンスでね点取り 切ってうんでで後半に入ってからね1発目 のねあの見事なねゴールもあってはいま あのあその前かそのその後で前半のうちに 2点とったんだねあえっとハンドのPK そうハンドはねまあれまちょっと大きかっ たすねハンドはねうんまあれで2点差つけ たらつけられたの大きかったかなでここは ね立ち上りね入って早い時間にねやっぱり 3点目決まったんでねま あのラッキーな部分もねあったと思います けどうんまでもチャンスをね伸さず決め 切ったっていうのがま1つ商品だったか なっていう感じでしたねですねはいそれを やっぱ引き出すのがやっぱベテランのね 神川選手ってあたりがまたいいすねうん いやベストプレイヤーちょっと迷った選手 というかいや本当だよねなんかもう本当に いるだけでなんか気づいたらあの梶川選手 のペースになっているみたいなあのそう いう そういや本当はイシ銀とはこれこのこと だろうっていうね本当に見事ですよねはい なんかね周りがなんか生してし始めるんだ よね彼うんそうですねうんみんな欲しい タイミングとか使いたいスペースとかって いうのをなんか梶川選手がいることで全部 それがね繋がってくみたいな感じがあるん でうんうんはいうんま見事なね活躍でした よねそうですね山村選手やっぱこう動き 出しからのこの素早い振りみたいなねケメ みたいなああいうゴール本当上手なね選手 なのであのそれこそ藤田は補強で千葉神田 選手清水からね獲得しました彼もそういう タイプのねフォワードの 系ねタイプのフォワードなんでちょっと その2人のね共存というかとかを見たいな ていうねはい風には思いましたそうそうだ ねはいまなんでしても梶川選手やっぱり このシャドウでもボランチでも両方生きる 選手なんでね進出鬼没というかうん ちょっとだから相手もね捕まえづらいよね あシャドかなと思ったらねボランチの ポジションフラフラしてみたりとか ちょっとね捕まえられにくいような ポジショニング取ってボール引き出すんで まちょっと相手のチームは嫌でしょうね やっぱ彼がやっぱりね戦戻ってきてから やっぱりねどんどん良くなってる部分も あるなと思っ でそんな感じのねやっぱり試合でしたねこ ですねはいはいでまたセリ選手最近ね ずっとスで使われてますけどま初ゴールね 初ゴールね見事でしたよねはいなのでね これはこれも大きいですねやっぱりねそう ですねはいみんな自信持ってねこれからま ますますねプレイできることになります からねうんですねはいうん18歳はい18 ですよ本当にまカジ選手のこのギャップも いいよねねベテランとわかてのねそうねい なんか川先手に天気となんかいじられたよ ね頭戦われたけどまでもあいうのもいい ですねそうですねはいちょっとまた楽しみ な選手がまた結果残すとねそうですねここ から乗ってくんじゃないかってとこも含め てなか今そすごくチームの雰囲気がいい 感じがしますねやっぱそうですね じゃないですかねそうすねシュート数もね 水戸はかなり打っていてまそういうこそ 北村選手の西武とかまポストクロスバー みたいなシーンがねいくつかあったりはし たんですけれどもというとこですかねうん いやもうミトは本当にもうねあのねさっき の冒頭のまいもそうでしたけどねやっぱり チャンスがあるだけにねもうあとそ決める か決めないかみたいなところの世界なのか なっていう感じですかねはいうんまただね ま同時にややっぱりどうしてもねやっぱり こうチャンスがあるんだけど決め切れず にっていう時に大事なのってやっぱそこで もやっぱ後ろの選手で我慢できるかどうか なんですよねやっぱりねまもちろんなんで 決めてくんないんだよっていう思いは多分 あると思うんだけどまそこでぐっと食らえ てやっぱね我慢してなんとかむってでしい で頼むぞお前ら最後にっていうねうん感じ でこう持ち耐えられるかどうかっていうの もねすごくね大事なことなんだろうなと 思うんですけどねま水戸の場合ねやっぱ 全体的にやっぱ若いのでまそういうねあの メンタルな部分を含めてうんうんまどうし てもねまあのいいといいけどまちょっとね あの良くない時にこうねどうするかって いうのはね多分課題には1つではあると 思うんだけどまこの試に関してはそのね 難しいところでその我慢する時に我慢 できるかどうかっていうのはねまこの試合 では必要だったのかなって気はしますけど ねまそうですね2点取れちゃったんでね はいま1点差だとなんとかねいけるんです けどやっぱ2点その夏場にに点差は ちょっとやっぱりね答えるのかなって気が しますけどねですねうん後半からね新戦力 の桜井選手ま徳島とかでねま元々神戸です けどプレしてたま彼みたいなこうプレイ メーカーみたいな選手がまた入ってきて さっていうところでの3失点目だったんで これはちょっとそうだねうん板だったかな ちょっときつかったすねますねはいうんま やっぱりねとにかくねやっぱ夏はきついん でねやっぱりねでみとのスタイル考えても ねやっぱり前線からやっぱアグレッシブに 行くのではいぱ普段以上にやっぱ エネルギーを使う消費するんでえそうです ねまそれだけにねあの失点がこう重なって しまうとガクってきちゃうんでねやっぱり ねうんま難しいとこではあるんですけど まだまかと言ってねそううん自分たちの良 さであるねそのアグレッシブな姿勢みたい なのをこうやめてねっていうのもね ちょっとなかなかそっちに感じ切るのは 難しいうんだろうからねはいうんだからま どれぐらいやっぱり線で取れるかっていう ねですねはいていうことかなっていうね あとはとにかく我慢することってことです かねうんはいちょっとみと最近ここ最近は ちょっとすっきりしないようなねちょっと ゲームがちょっと続いていて勝ってるけど 最後にねまあの前説の山口戦とかていう 試合もあったりはするのではいま今節は うんあそうですねうんま決してあの悪い 試合してるわけじゃないんだけどねま本当 だから点だけなんだろうなと思うんだけど ねそうですねうんはいだからまあねでる だけチャンスあ決めるっていうことをね 頑張ってほしいですねそこね集中してね はいはいえでは続いてえ清水千葉はいうん オテ対決でもねいや両チームはいですけど もはいえホームの清水が勝利とはいいう ことになりましたいややっぱ強いすねホム はねこの試合また岡ちゃんがね岡崎選 でしょうねそうですねでねま井選手と一緒 に見てましたまそういうねもちろんあの 雰囲気も含めてねますごくやっぱ独特のね 雰囲気の中で試合ができたってのま 大きな強みね彼の強みであるたと思うん です けどちょっとこの試合そのちょっとねあの 松崎選手かな怪我してしまってまちょっと アうんとがあってっていうでたださえね井 選手カナね試合出られないっていう中で どうなんだろうっていうねあの感じで見て ましたけどまその後ねま白崎選手入ってき てでこれのこのま白月選手のま入ってきた ことがもしろプラスに大きく働いたなって いう感じがやっぱすごくありましたね もちろんあの先生点に彼が絡んだって もちろんあるんですけどまこれ以上に やっぱりゲームの進め方としてやっぱ彼が ねま左のサイドハーフ入ってましたけどま マボールになった時にねすごくボールを どんどん積極的にボール彼が受けてで ゲームを落ち着かせるっていう仕事をね たくさんし てでま矢島選手もそうすけどやっぱ彼ら ボールねしっかり繋いであのゲームを 落ち着かせることができるのでこれが やっぱでかかったすねま千葉は アグレッシブにプレスかけに行くってのま もちろん千葉の強みではあるんだけどその プレアスを買ってねボールがボンボン ボンボンパスが繋がってしまうのでま逆に 千葉はあれがきつかったですよねそうです ねうんはいまあのだから要はその無理に 早く攻めなくてもちゃんとテポを整えてだ からできるだけ自分たちの時間を増やして で守備の時間減らしてるっていうね意味 合いがあったんでまもちろん先制点取れ たってのが大きいんでしょうけどま試合の の住め方が大人だったんで特にやっぱ夏場 はああいう戦い方がやっぱ効くんですよね やっぱりねはいはいやっぱ無駄にいや チャンスだっつって全部速攻してるともう 早々にガスケになっちゃうんでだどこで こう店舗を落として自分たちの時間を作る かっていうのはすごく大事なことなんだ けどやっぱ矢島選手と白選手やっぱ ベテランだし技術もあるのではいそういう ゲームのその読み流れみたいなやっぱ 読める選手たちなんでねうんここは行か なくていいしょって言って落としてキープ に入るっていうそのリズムを作り出して ちょっとジェフがだからこう行けなくなっ ちゃったんだよねだんだんね行っても取れ ないからねうんうんだこれやっぱり 大きかったすねだからまあのね先発では なかったけれども結果的にやっぱ関選手が ま矢島選手とねまやっぱあの2人の ケミストリーがやっぱりねすごくいいしま そこに長村選手とかね宮選手も絡んでま あそこでやっぱりねうまく自分たちの時間 作って休められたのがもう大きかったか なっていうねでトータルで見ると ポジション自体は多分千葉が上ってんだ けどそれはもう後半に入ってからの話で 後半に関してはもうねあの2点あのリード ね持ってたのでも千葉はゆっくりあの構え てえカウンターを狙うっていうね早々に 戦い方をね切り替えてたのでまそういうの もあってってとこですねだからやっぱ自分 たちの時間をしっかり作ってで不容易な ロストがなかったっていうだから カウンター受けるリスクも少なかったんで ま自分たちのねリズムでゲームを進められ たっていうのがやっぱ清水の商品だったか なっていうね千葉としてはね美味しい ところでもボール奪ってできるだけ相手の 陣内のね深いところでねボール奪って早い 攻めをしたかったんですけどねなかなか そこでボール奪えなかったっていうねま それが大きな試合の流れを決める要因だっ たかなって気がしますけどねうんま追加点 もまこう夏場にね有効とされるセット プレーねセットプレイはいまあのキックを あの角度そらすのもねすごいですけどね あれなんかいやいいボール来たから当てる だけみたいな感じですけどいやそんなこと ないでしょて思いながらさすがにねはいま 見事なゴールでしたよはい矢島選手の聞く から高木選手のヘトですねうんいやだから これ正直言うとまあなんだろうまルーカス 犬井カルリスてこ2列目のこの3人が入っ た時ともう全然言うたらタイプが違うわけ ですよね崎選手とか矢選手はそう全然 タイプが違うだからまあ違うんだけれども あの全く そのタイプは違うけどもチームとして強さ を維持できるっていうなかなかこういうの ないからねいやそうすねうん普通大体ね似 たようなタイプの選手たちをサブに控え てるので戦い方変わりませんよっていうの がねよくある話なんだけどもタイプが全然 違うんだねね自分でドリブで仕掛けていく 選手たちと 丁寧にパスを繋いでねあの攻めていく選手 たってま色が違うんだけどまあだからね これだけ選手がやっぱ多彩な選手がい るっていうま清水の強みなんだなっていう ねうんそうすね面白いっすよだから本当に ま逆にだからこの白崎選手とか矢島選手が いるとよりサイドバックが生きるんだよね うんまそうすよねはいあの白選手どんどん 内側に入ってインサイドでねパスが 引き出して形になるんで左のオト気持ち よくねあの山野選手と気持ちよく左を オーバーラップしていくみたいなね特に両 サイドバックの攻撃力を引き出す上では すごく良かったなっていうね感じでしたね はいはいだからやっぱりなんか違う強さを また持ってるっていうねうんまこれもなん から先手層の厚みというかねそれが出た なっていうねこんなことやったらこ誰使う んだって言ってこんな戦い方変えられ ちゃったらもうちょっと相手のチームも 溜まったもんじゃないと思んですようん 全然違うだほだってルーカスね井井 カロリアいる時とかねまた違うんでこれも また清水の強さですよねやっぱりねそう ですねはいうんまそういう意味でちょっと 千葉としてはちょっとやりにくかったって いう感じですよねうんはいまちょっと なんかいいいなんか言い方としてはいなさ れてしまったっていう感じでねあの清水に ねうんうんむしろドリブルでつっかけて くれた方がむしろねチャレンジしやすかっ たのかもしれないけどうまくねボールパス 繋がれてね買わされてしまったのでで だんだんだんだんボールを終えなくなって きてっていうで自分たちの良さをうまく いかせなかったっていうのはこの千葉か なって感じでしたねはいうんはいこれあと なんかSNSで見かけてちょっと面白いな と思ったのが岡崎さんがねあの来場でうん こう岡崎ちゃんと歌ったりとかあの結構 弾幕岡崎とか出てはいはいはい手番号がね あの23番ま今北選手23ってやつなん ですけどあの試たあの32にもできなき るってあのその高木選手も応援できる みたいなの中見て逆にすればはい確かにね そうで高井選手なとゴール決め るっていうねはいちょっとこの流れを含め て勝あですね懐かしいねでおちゃんが ねあの花束の時にねあの兵藤さんとかね ちょっとあの20008910ぐらいです かエスパスの長谷川監督とかの時のね メンバーの方が何人かいらっしゃいました けどはいだって本だって入ってきた ばっかりの時で6番目か7番目ぐらいだっ たんだよね確かねそうだねタにから エスパルそうすねはいだからホワード陣の 中でも序列的には6番目からぐらいだった んだからねうんうんそっからねもう 登り詰めてったんだからすごいですよ本当 にそうですねはいはいもレジェンド中の レジェンドですねですねまなんかね ヨーロッパで指導者っていうとこでうん いやすごくねちょっと楽しみですよこっ からも楽しみですけどやるのはねはい勝ち ロコ勝ちちょっとあのあの手がねあの候補 の選手が頑張って岡崎選手をねあのって ましたけど あのこのキャップの人は高校の人なあ犬井 選手なん だね確かにねちょっとそれが面白かった そうねはいなんとか頑張ってみんなで岡崎 選手を前に出そうとする岡崎選手って言っ ちゃ岡崎さんを岡崎さんね前に出そうと するのなんかそんなやりとあでもいいよね いややっぱアスタといえばっていうねうん もうそこまでセットすからねはいそうだね うんいや良かったっすねはいはいまあね そんなねレジェンドの前でねうざな試合 見せらんないですからねそうすねいやでも ね見事な勝利でね飾れてよかったですね そうですねはいはい千葉もいいシュート あったんですけどまちょっとこれも結構 ベストセーブ候補だったのは7080分前 ぐらいですかねあのドド選手の結構いい ミドルが飛んだところのモダ選手のあの セービングは素晴しいはいはい見事でした ねね本大てもおかしくないっていうほ分 指先だったと思いますけどはいそうねうん 確かにねまあでもな何にしねま後半はもね 攻めるしかなかったですからね千葉から するとねはいそうですねはいでま相手もね あのちょっと3人後ろ帰ってきたんでねま ちょっと千葉も立ち1変えたりとかしてま 色々工夫はねしましたけどねうんま ちょっとやっぱり先にね2点しだったのが 重く響きましたよねやっぱりねそうですね はいうんでもやっぱりねあの小橋監督の やっぱり意図する作家はやっぱりね前から 積極的にこうねアグレッシブに行くって サッカーでうんやっぱこの夏場との内緒を 考えるとねなかなか大変だなって気がし ますねま特にその清水みたいにねボール 動かすのは上手なチームだとまやればやる ほど自分たちが消耗してっちゃうんでねだ そこの金はちょっとうんま考えどころかも しれないですねもちろんね千葉圧力強い から行って取れるって確率もねもちろん 高いとは思うんだけどま本当でも相手に よってはねちょっとそこら辺も少し考え ないといけないのかもしれないなて ちょっと思いましたねうんはいはいじゃ 続いてえ山形栃木ということで山方が開幕 うん以来の連勝うんということでま開幕も 2戦目がね栃木でそうですねこれ勝ったん ですよね千葉栃木っていう流れでしたけど もうんうんま見事なね先ほどスタシスだっ た南選手のクロスからの飛田選手が決勝点 はいうんはいはい良かったすね本当ねはい え良かったというのは本当ね最後ね決勝点 が入ってで勝テさんがねしっかりこう手を 手の中にね入ってきたんでそれが良かった ですね要するに結果とね内容が料理するっ ていう試合にできたんでねそれが良かった ですねまこの試合もはいね本当立ち上がり からすごく良かったし収支ねえまた自分 たちのまやフねしっかり表現できたと思う んでただ足りなかったのはゴールだけだっ たんでうんま最後の最後であってねああ いう形でゴールが決まってねまなんなら 試合の内容だけ考えてもま23点取れても 全然おかしくないような試合はしてたはず なんではいうんまそれでもね1であっても まさんが入ればねそれ大きいことなので うんうんま改めてやっぱり力あるなって いうのはこの試合でよくねあの現れてたん じゃないかなと思うんですけどはい1つ あのま良かったあ意味合いの理由として やっぱりあのさっきのそれこそあの清水と 千葉じゃないですけどやっぱね栃木が やっぱ慎二さん監督だってからいや アグレッシブに前からやっぱボール奪いに 行くチームなんでうんだ逆にこう山形から すると来てくれた方が剥がしがいがあるよ ねってことになるのでむしろ来てもらった 方がむしろ背後取りやすいして感じで山方 の良さがさこう引き引き出された部分も すごくあるのでうんうんまだから普通の チームはね山形が手だともう花からこうね ボール取り行っても取れないからもう後ろ でむしろスペース埋めて守った方がいいっ ていう感じで花からそういう感じでこうね あの地に引いてきちゃうチーム多いのでま そういう意味ではトチはね愚に前から来る のであの逆のあの山形からするとま スペースもあったしうんうんボールを 動かせばまここで立ち取れば外せるよなっ ていうのはみんなもね分かってるのでうん まそういう形で何度もねいい形を作ってま 攻めることができたっていうまこれも1つ その山形がね自分たちの良さを表現できた 理由だったかなっていうねま本来やっぱり こういうねアグレッシブなまガチンコで もう前からガンガン来るようなないチーム ばっかりやるとねあの楽しいんですけどね うんまでもやっぱ消防となんではいやっぱ そうそうね食いてきてくれないっていうの がねま難しさとして山形側にはあったと 思うんだけどうんこの試合はそういうのが なくてますごくね自分たちの良さが存分に 出たっていう感じでしたねまあとは点がね うん取る取れるか取れないかってもんで うんま普通だってこんなねしかもこの気候 だからはいこの気候の中で山形にマイプレ 行ってボール奪をって相当心出し高くない とできないからねだって普通一手を取れ ないから山方にはなかなか それ行くっていう辺りがちょっと面白いて いうかねはいうんはいまそれがだから審さ の色っていうかね今のね土地のま新しい色 でもあるっていうとこなんだけどま当然 それってまハリスハリタなんでうんま うまく取れちゃえばねハリタが見込め るっていうのはあるのでうんまただそうは させないぞっていうねそうは簡単にさして くれなかったってのは山方でだ栃の選手 たちもやっぱり改めてやっぱりあの山形が 1番うん自分たちにとって敵だってあった んじゃないですかやっぱりねま言っても 取れねえなこれやっぱりうんいやなんか その辺本当表裏一体というかいや本当神人 なんでねそこは後ろから繋ぐから前プレ 行った方がいいっていう考え方もあるし逆 に行かない方がいいってなんかそこの判断 とかってもめちゃくちゃもう本当わかん ないいっすよねそうこれねやってみないと わかんないってあるんだけどうんそうね やってみないたら分かるあるんだけど やっぱりねやばかったやっぱりg2の中で はねやっぱりね1番上手なんでうんはい 失ってピンチみたいなシーンは多分ほぼ なかったんじゃないですかねうんいやない ないいっすよねま立位がやっぱりちゃんと 相手見なからねタチし取ってるのでで 引き出しも一番多いからその誰がまだ形が ねある程度あのいくつかその形は持ってる けれどもそれどれ選ぶかっていうのは相手 を見ながら選んでるんでうんだから逆に 相手がもうもうだから山形はめようと思っ たらもうマツで行くしかないのでうんでも マンツで行くとでも 1体時のね強いそのそれこ伊坂選手とかね 木田選手みたいなワイドに1体時に強い 選手はいるのでマンツで行っちゃうとその 2人のとこにボールを入れられた時に行た し負けちゃう可能性あるのでだ迂闊に マンツで行くのもしんどいなみたいなだ から相手からするとなかなかね抑えにくい チームであるのでだから初めからもう自陣 でうんがっちりブロック組んで守りましょ うっていう風になりやすいんじゃないだ からね山に対してははいまその方が山形的 にはちょっとめどくさいじゃないうん相手 にがりねブロックまれた方がうんまそう いう支がまね多いんだけどまこうやってね 到みたいにね積極で来てくれるとま当然 山形もま1つ間違えるとね否定のリスは 当然あるんだけどま逆に攻撃のね自分たち の良さを存分に出しやすいってことにも なるのでうんまそれにして10ってスコア はねま珍しいんではあるんだけどうんまで もその中のねチャンスを1つきっちり決め たっていうところでだから本当0で抑え られたのもねまさにそのミッシュが言った 通りで本当危険などこでのロストがない からほぼほぼないんでまカウンターで失点 するリスクもほぼないよなっていうことな んですよねはいうんまなんかそのそういう 意味ではね濃い網のとこを抜けたら大 チャンスみたいなんかイ選手がねもうほぼ 3対3みたいなシーン何回もありました もんね何回もあったそうなんだだから なかなかあの山形ってカウンターにね カウンターシーションってなかなかない じゃないですかもう相手がそもそも出てき てくんないからはいうんでもこの試合では 割とねそう早い攻めというか相手裏返して 早い攻めっていうのは何回か出たのでま そのうちの1本でもね決めればっていう 感じで多分戦ってはいたと思うんでまそれ が最後の最後ねま南最アシストで田車決め たっていうはい形でしたけどねうんでも あとねこの試合でもやっぱりでもポイント だったかなと思ってんのはあの高え選手が ねやっぱりいいんですよねうんいですね はいまあの決勝の場面でもま高井選手の ワンタッチパスがねまいいタイミングで入 行ってまそっから起点になってまあのね 木田選手のゴールまで繋がってるんだけど 同時にやっぱりその守備の強度というかま あのま山形が押し込む展開が多かったので で問題はだからそれこそねボール失った後 だらもトチまねボール動かすのもね力が 上がってきてるのでまもしその失った後の カウンタープレスが弱いとま栃に逆に カウンターをね許すことになっちゃうと 思うんだけどまそれをね簡単にさせなかっ たんだこの山形はだからすごくねうん守備 が良かったんすよね山形ねカウンター プレスがで特にそのカウンタープレスで 際立ってたのやっぱ高井選手なんですよね はいで高井選手がや切り替えが早くてま 特に栃木の起点になってるその奥田選手の とこまあそこやっぱ潰しにってるんでだ あそこで珍しくね奥田選手のところで起点 が作れなかったんでまそうなっちゃたもね なかなかんこう前進してね相手の陣に入っ てくってことはなかなかできないのでま それも1つ大きかったんじゃないですかね 単にだから山形は攻撃がいいだけじゃない んでうん攻撃相手にさせないってその カウンタープレスがあるのでまた敵陣で また攻撃をね再開できるっていうまその中 でやっぱり高井選手はね果たして役割が すごく大きかったなっていうねま守備の 強度もある上に前ボールになったらねパス もしっかり繋げるんでうんまそんな選手 なかなかいないんでねでもその選手がサブ にいたわけでしょていうまあねちょっと 多分怪我がね5月ぐらいになったと思い ますけどまでももう上がってきて るっていう証拠でしょ決勝点のシーンもり ましたし前説のあの国部選手のあの スーパーゴールのとこもスロイの流れから のゴブゴブのボールをね高い選手がひつげ ているんでうんうんはいま彼のま小選手 含めて南選手がシで戻ってきたとはいえね このドイスボランチはねなかなかうん暴力 ね変えられないや力ねま南選手もね南選手 はボール持った時はね素晴らしいけど やっぱ相手ボールになった時にはやっぱり ね高井選手の方がやっぱ守備力は高いかも しれないんでねそうですねはいうんまその 意味でまやっぱカウンタープレスは強力 だったんでうんまだからトチからするとね もうちょっとボールも取れない取ったと 思ったら前進もさせてくれないみたいな 感じでまあ多分シジさん監督になってから 1番ストレスの多かった試合じゃないです かねここまで自分たちにやろうとしてる ことがうんできなかった試合は多分初めて じゃないかな栃木からするとそうですね うんまそれぐらいだからま山形が強かっ たっていうね感じだと思いますけどねはい うんま順位ねあのあと最後準位表見ます けどえ11位まで来てるということでうん そうすねはいなんか本当一時はあれこれ 本当に攻殻権大丈夫っていうね時期もあり ましたけどうんうんうんこっからのね連勝 というかま山形やっぱねこう後半戦終盤戦 ね特にやっぱ強いっていうイメージはま毎 はいちょっとここれこれうんでこれねまた 中段期間入りますけどうんこれでねまた あのマビとディサロがやってきましたから いやあそうですねはいちょっとディサロ 選手は楽しみですねいやだからなんか胸 atでしたよベンチにね小林監とかいてで ピッチ場でねあの躍動してる国部選手って いうねそうですねギラバンツ時代のね球州 メンバーですねでここでさらにディサロも ねまたギラバンツでねやっていたディサロ がこれやばかったに入ってきてっていうね ちょっと楽しみですよねいやちょっと ディサロ選手ははあだって本人もねだって 残り時代全部ゴール決めるって言ってるん でしょいやあ冗談でもないからね 本実績はも十分あるからねザ選手はねはい うん期待しかないんじゃないですかいや しかも国部選手今調子いいから彼からの パスとかはなんかとかね坂選手との コンビネーションとかなんか楽しみなこう やっぱ点で合わせるのがね上手な選手なん でそうとかね抜けられる選立ちが絶妙なん すよも絶対相手つまんない場所でボール 受けるんでうんだも本当にだマンツしか ないんですよ本当にもう本当にやばかった あのボールぎ取ろうと思ったらもマンツ やるしかないんですけどねまなかなか勇気 あるねそれ1回ねあの仙台のベガルタの ゴリさんにマツで言ったらいいじゃないか て言ったことったんだけどいやさすがに マンツはなんて言って ましが一体して負けちゃうとさみたいな 感じだったんでやっぱどこの監督さんもね うんワンツではめに行くことにやっぱ ためらいがねやっぱどうしてもあるんだと 思うんだけどはいであるならばね山形に とっては必ずどっかに誰かが不倫にな るっていうねうん自信があるのではいはい まそういう意味ではねすごくね自分たちの やろうとすることを表現して勝てたっての 大きいんででこれで連勝じゃないですか うんそうですねはいこれはスイちゃ行った んじゃないすかっていう感じはしますけど 別もう中段期間いらないから試合したい ぐらいですですよねねはいい本うんていう 感じじゃないですかはい10ではあります けどま10以上ねスコア以上のうんうんま 内容試合だったかなっていうしますけど うんねはいポチもねいい流れでは来てはね ずっといたんで星は久々あえあえっと前説 あれかあ仙台戦か連敗は初になりますかね 小監督ねうんまでもこれはねある程度ねで もねあのまさんのチームなんでもう前から 行くってのも気するしまでも役に行ったら それこそね行かないとうんどれぐらいその 相手と力の下がるのもわかんないから とにかく行くんだってまずはね行くって いうただこの試合に関して言うとなんか 試合後の先コメントが面白かったのは ちょっとあの先週ちょっと練習やりすぎた 気がしま てなんかほら審になってレとかガンガン やってんだよねでさすがにこの気候で練習 がで体が重かった言ってるからそれは さすがにちょっとコンディションの調整が ちょっとミスったんじゃないですかシさ んって感じですけどねうんまちょっとそれ も踏まえてだって体重かったってなかなか ないじゃないですかこので頼ですだってね 体重いのまずいのにこの気候だからねこの 気候で30°やってかないといけないです からねこれえはいさすがにそきついだろっ ていううん試合前からなんとなくみんな体 が重い感じがしましたってみんな言ってた からそれちょっとね しかも相手山方でって考えた時にま ちょっとさすがにちょっとねブロ悪一に なっちゃうよなっていう感じでしたねでも 逆に言ったらまそれぐらいやっぱり今その トレーニングをねがっつりやってるんで短 期間ではあるけれどもどんどんそのこ審査 のねやっぱやろうとしてるフットボールを 吸収してやっぱここの選手たちもねプレも やっぱりレベルが上がってると思うんでま それは表裏一体なんですけどねただま対 山形って考えた時にはちょ練習やりすぎ ちゃったかなっていう感じでしたねそれが ちょっとねコンディションの部分で ちょっとねうんうんまよろしくなかっ たっていうま逆に言うとでもそういう原因 がはっきりしてるのでま切り替えやすいか もしんないねそうですね うんじゃないですかはいはいはい思います じゃあ続いて岡山仙台まこれも上位対決 でしたけどもはいうんえホームの岡山が2 対0で勝利はいなりましたいやもうこれ もう前半から素晴らししかったですねこれ はま冒頭でもちょっと触れましたけどま とにかくもうほとんど敵陣でサッカーやっ てましたからね回のほぼおま仙台はね ボール後ろから動かして前進したかったす けどまほぼそれをさせなかったというかね ボールを回収してま敵陣で攻めるっていう ような感じでしたからねまだからボールの 回収地点も高かったしでまあセ隙をついて ね攻めるっていう形がずっと続いてま ちょっとねル選手がねちょっと アクシデントもありましたけどま冒頭でも 触れた通りね矢選手がむしろスペアヘッド としてま躍動しちゃうっていうねま現に それでね手も取れてるしっていうまだから 岡山がやろうとしてることがすごく表現さ れてたまそういう中で自分たちの時間帯に しっかり点も取ったっていうところでまあ 解消なんじゃないですかね本当に岡山から すそうですねはいうんも本当好きがなかっ たというか シュート20本打ってるうんいや本当まだ からむしろもう少し点がねうん取れたら より良かったぐらいの感じだと思うんです けどうんでもそれぐらい解消だったと思う んで内容的には本当にはいもう パーフェクトに近いんじゃないですかねで もそれをこれだけのたくさんのね サポーターファンサポーターの人たちが来 た中でできたってのが大きいじゃないです かこれですね1万5269人ま1万 5300人ですねはいうんこれだけのね 期待が集まる中ではね負けるわけいかない ですからねうんはいまそれにふさわしい 試合をしたんじゃないですかね岡山はね そうですねはいうんいやもう見事としか 本当になすよね本当にねはいうんま ちょっとルカオ選手が24分にま負傷交代 とことでま早川選手うんはいこれ仙台あの 前説これだからあの仙台ホームの時ま岡山 あがもルカオ選手がもうちょっと無双 みたいな感じだったじゃないですか正直左 サイドで絶対それでチレ選手入れてるじゃ ないですかこれはい入れてるねはい いやいやそれねだからそれがねやっぱりま いろんな意味でまだからこれね別にチネ 選手が悪かったってわけじゃないんだけど うんそうねうんやっぱ結局森山監督がゴリ さんがやっぱりあのトラバにやっぱあった のでいやだってこないだ話した時も相当 その時の話してたもんいやもうあんなこと されたらもうってやっぱ言っててやっぱ もう本当ねあれはまいたって言ってた ぐらい相当やっぱりあのトラウマがやっぱ あったと思うしで現にそのねそれこそ知念 選手あそこに入れたのもやっぱ守備を考え ての当然ことであると思ってうんま もちろんそれ以外にもね色々理由はあった と思うんだけどうんまそれでねうまくま いかなかった部分もちょっとあったかなっ ていう感じですねま逆に年選手はね本当は ね本来フィードが上手なね選手であるんだ けれどもま結構そこのフィードを少しね ちょっと狙やわれてしまうようなシーンも あったしまパスミスがあったりかま いろんなその講師渡ってねうまくいかない 部分もちろんあったと思うんだけどま何に してもでもこの試合はでも岡山のやっぱ 出来がすごくやっぱり良かったしま ちょっとその圧力に負けてうまく前進でき なかったっていうのが本音のところかなっ ていうねうんあともう1つはやっぱり右 サイドの問題だよねやっぱりね右サイドの 問題というかま結キャラかぶり問題でその あのねマ選手と小井選手のこの右サイドの このここどうするんだっていうところで うんまなかなかその整理がつかなくてま この試合に関しては結局同選手を下げて 変えてって感じかなでえ豪華選手をサイド に出してって形に取ったと思うんだけど うんだから多分ねやっぱスリーバックとか にするとまたちょっとね落ち着くのかも しれないんだけどうんまゴリさんあんま やりたくないんだろうななんかみんな スリーバックばっかいるんだよなてこい 言ってたぐらいだからまあんまりえでも ゴリさも気がついたらスリーばっかやるん じゃないですかって言ったらいやいやいや とか言ってたからあんまりもしかしたらし たくないのかもしれないけどうんうんただ ま選手の色々個性とかね色々その攻撃の時 の立位の整理とか考えるとうんス枠にして しまった方がより整理されるのかなって いう気もするけどねはいうんま難しいけど ねで特にやっぱこの試合もね岡山も3なん だけどやっぱ3にしてるチーム多いじゃ ないですかすごくはいうんで監督さん 変わって3人4から3になってるチームは 増えてるし うんだそうなるとやっぱどうしてもねその 守備の時とかもどうしてもそのワイドな スペース疲れてしまったりとかうんま色々 と不合が起きるのでま一層俺たちも32 っていうね感じのチームは多分増えるん じゃないかなって気がするんだけどはいま その辺のことも含めてちょっと仙台はあの どうするのかなっていう感じがあるかも しれないですねはいうんもしかしたら考え ところなのかもしれないですねそねはいま それこそ夏に取ってる2人の選手ま実と 選手ま後ろまね結構どこでもできるみたい なまセンターバックがま中心ではあります けどそうですねまプラスま梅木選手入って くるという中でのまたこのねキャラは立っ てる2人なのでそうねはいちょっとこの 2人がちょっとどう絡んでいくかっていう ところなりますかねはいうんあとだから1 つまちょっと残念だったら内田選手か内田 選手聞かしちゃったのかなあ前説ね非常に 良かったんですけどもねはいまだから すごくねゴさんも内選手には期待してた から度に関してはねすごくねなかなか黒さ が合わないんだよねって話はこいしてした してたんだけど内田選手はちょっとクロス の制度はいいってのは言ってたんでうん はいま彼がその戦列戻ってくるとまいいん ですけどねって話はしてたからますご期待 はしてたと思うんで特に左サイドはねうん だからまそこがね両翼がまたピシっとくる とねインサでプレイできる選手いっぱい いるんで豪家選手とか中島選手とかねま 多分佐選手もインサイドで全然プレイ できる選手なんで そうなるとすごくねタッチ1も整理され やすいんかなって気がするけどねまその辺 でもねどうするかちょっと分からないです けどはいまでも少なくともま相手が例えば 3の時に同じように3で合わせてく るっていうのは今後あるんじゃないかなっ て気がするけどねちょっと分かんないです けどねうんって感じですかねはいま岡山を ちょっと話あねちょっと戻りますけどま岩 選手はいうんすごいですねていうかあの これま2試合連続ゴールですけどねあの 自分で 蹴った弾を高速立ち直りで自分で蹴り込 むっていうもいや本当ですよはいいやま口 はすごいなはね我々はねもうジースリーと か見てきますからはいはいもうジェスリ 時代からすごかったんだね亡霊の執着とか ねはいいやあの立ち上がり方めちゃくちゃ 早いすよねあれ早いんですよ本当にはいも 本当ボールの食いつきはやっぱ1番じゃ ないですかねこ選手の中ではねはいビーチ フラックとかやってみてほしいですよね いや本当一番強そうなる際の勝負にも本当 強いしそうですねはいうんしかもなんか しかも冷静じゃないですかあの相手を しっかり見てうんボールをちょっと浮かし てみたいとかねはいうんだそういうことも ちゃんとできるしまそれを実際表現できる 技術も持ってるんでま相手はやだよねて いうねそうですねはいはい多分1番点取り そうだもんねストライカーってわけでは ないけどなか1番点りそうなの誰って聞か れとやっぱぶ選手って答えちゃうもんね やっぱりねそうはいはい本当素晴らしい ですねはいはいと思いますねでこれうんね ルカ選手がちょっとどういう状態なのか いや本当ねちょっと気になないこれが ちょっと気になるというかうん岡山って 今期ホワード登録の選手がま5人うんしか まいなくてでまあ1人はもうシャビエル 選手なんですよこれまそっかそっかま フォワードかと言わたなんまあホワード じゃまあねトップシャてか感じだていうね タイプなんですけどまであとね グレイソンアレン 選手より生きるっていうねことになるので はいまやっぱターゲットなる選手欲しい もんねやっぱりそうですねちょっと補強の 動きはねまあるかもしんないねなんかあり そうなというかねはいうんそうすね ちょっとまサイドのね選手はそういうこと さっきね話した佐賀選手の話をちょっとし ましたけどもそうだねまちょっとでもあれ だよね本当まルカ選手状態がねどういう 状態かはっきりしてないんだけどうんま ちょっとねグレイスの選手に続いてねルカ 選手まてってなっちゃうとねうんちょっと しんどいですよね2人ねいなくなっちゃう とねはいはいまでももしねちょっと長引く てなるんだったらまちょっと欲しいとこ ですねそうですねうんいう気がしますけど はいはいいやでもちょっと岡山これで40 ポイント乗せたので うんそうすねいねいいペースでいやいいす ねはいやっぱこう自分たちのね良さを出し 切ってば勝てるっていうのはいいすねそう ですねうん完全に岡山の形勝ちパターン でしたからねうんそうですねはい見事でし たよねはいまあとねこのホームでの雰囲気 ってとこも含めていや本当ですねいや ちょっと行ってみたいな素晴らしい勝利き たいですはいまたね夏場になるとねあの スタジアムあのセミの鳴き声とか聞こえて いいん ですはいちょっと行ってみたいですねはい はいはいじゃ続いて山口鹿児島はいはい ですけれどもはいえ山口がこれ決勝店何分 ですかねもう終ですよねこ36分野選手の ゴールが決勝点うんいや勝負強いですね 川野選手本当ねあのねthisイ川の出 ましたけどままよく見たコースというかね あそこの角度ねの頭みたいななんでしょう ね得意なんでしょうねのゾーンなんですね はいはいまあでもやっぱああいうところで ねぱ大事なところでやっぱ天が取り切れ るっていうありがやっぱ彼のね素晴らしい ところでうんはいまあサポーターにとっ たらたまないよねいやそうすねまあ司法 ですし司法ですよ本当事通りの司法って 感じでしたねはいはいまそれにふさわしい 活躍でしたねそうですねユスまね地元出身 のユス育ちのキャプテンで手も決めてくれ るっていうねねはいはい見事でしたねはい はいまでもねいわゆる殺バービーですから ねそうですねちょっと今シーズンね注目の 日みたいな感じでねまいしぎ削ってって 感じでしたけどやこの試合に関して やっぱりね山口がま山口ねちょっとこの ここ数試合ちょっとね難しい試合続いて ましたけどまそれを払拭するようなね試合 ができたんじゃないですかねそうですま 決して簡単な試合ではなかったですけどね うん簡単な試合ではなかったすけどでも 相手のねあのやりたいことをやらせない みたいなことがしっかりねやりつつまあと はどうやって点を取るかっていうとこまで 持ってったんでねで最後ああいう形でま点 取り切れたっていうねはいうんうんま すごく大きな一緒になったんじゃないです かね山口ねそうですねはいまちょっとね 馬木選手がいない中でねこれからどうする んだっていうのもあったと思うんですけど までも山本選手とかもいるしねやっぱりね そうですね人はいるんだねうんただま もちろんねサブの選手も含めてねま充実さ せたいっていうとかあるからま多分ね マーケットで動く可能性もちろんある けれどもまあでも今いる選手たちだけでも 十分ね戦っていけるっていうのはこの試合 でもねはっきり見て取れたんじゃないかな と思いますけどねはいうんでちょっとここ の2試合ぐらいがちょっとまもやっとする というかね水戸戦も前半の内容最終的に 追いつきましたけどま前半はもうほぼほぼ ね何もなかったみたいな感じのねゲームで その前気はね結構乾杯 少いやこれねだからねやっぱ山口のその良 さみたいな部分っていうのは やっぱりまシーズンのね序盤の頃からよく 滋監督言ってたけれどもやっぱり強度の 部分でね切り替えも含めてやっぱ切り替え 玉セカンドボル含めてやっぱりそ陰転しの 部分でどれだけやっぱ高いレベルで維持し ながら戦えるかっていうのすごくねあの市 監督強調して話されてたんですけどまここ にしてはちょっとそこのねその自分たちの 強みであるそインテしる部分で少しこう 相手にこう負けてしまうていうまそうなっ ちゃうとね自分たちは強みいかせないこと になっちゃうんでちょっとその辺がだから もう1回限定に帰ろうってことでこの試合 望んだんだと思うんだけどやっぱり 切り替えに相手を早く余って切り替えるか とかまタギで負けないとかっていうまそう いうところをやっぱもう1回限定に 立ち返った成果みたいなのがやっぱこの 試合では出てたんじゃないかなっていうか ねそうですねまうん鹿児島はやっぱね すごく今監督さん変わって勢いも出てき てっていう中でもしその自分たちの強みだ あらねインテシとこで負けちゃうとこの 試合も相当ね苦しい試合になったんじゃ ないかと思うんだけどまそこで1回もう1 回限定に帰ったことがすごく大きかったん じゃないですかねはいうんやっぱ改めて 自分たちは これだとこれやっぱ120%出し切ること で俺たちは勝てるんだっていうそうですね はいうんなんかねだんだんねそれが80% でもいけんじゃないかみたいになっちゃう 時あるんだろうねきっとねうんうん100 いやいや100%出してる120%出す からそれがまま強みになるんだっていうね うんことなんだと思うんだけどまもちろん ねそんなね意識はなかったとは思うけど なんか無意識にそういうことがもしかし たらあったのかもしんないねここ数試はね ま特にやっぱ2巡目っていうところのそう だねわれとしてね今で多分戦っていると 思うんでそういう難しさは多分感じた特に その戦かそうなんでしはいまあとはやっぱ このね気候もやっぱあったと思うしねうん うんましかも移動中でこの気候でどれ ぐらいこのね試合の立ち上がりからどの ぐらいエネルギー使えばいいのかって結構 選手たちが悩むとこじゃないですかこれ なんかねうちもダンかなんかね番組で話し たけどまどうやっていかに手を抜くかって 考えちゃからねていうそれって本来逆 でしょっていうね本来どれぐらい エネルギー使うんだって考えるところを どれぐらいこう手を抜いてまいい意味でね いい意味で手を抜くっていうか効率よく 戦えるかってことを考えちゃうぐらいだ からでどうしてもこの夏場の時期はねどこ のチームもやっぱそうなっちゃうと思うん だよね選手ははいうんだからそれをだから いかに選手たちにその後で交代する選手が いるんだからとにかく全力で出し切れて 行けるとこまで行けていう風にやっぱ一種 を問いて戦えるかってのはすごく大事なん だろうなって感じ特にやっぱイ士を武器に してねチームには特にそれが重要なだな そうですねうんうんそこのやっぱり部分で ま市監督しっかりマネージメントしてって いうことがやっぱりできたっていうことな んでしょうねこの試合はねはいはいな感じ はしますけどはいはい鹿児島はこれで連敗 なのでいい流れはね6月ずっと来てて負け なしでそうねうんえていう4えっと5試合 か5試合負けなしで連勝うんはいあっはい またなのでちょっと説はま比較的チームは ちょっと苦しんだ説というかそ群馬は ちょっと話しますけどそううん群馬ぐらい ですかねかそうすねはいうんま確かにね あのま栃木もね山山形に負けてしまってま その1個ね栃木の1個1つ上にいる鹿児島 もちょっと負けてしまったはいまあ確かに でもねそうそうやっぱ勝てるわけではない うんうんそれはも難しいと思うんですけど はいま相手もね必死ですからねそうですね はいうんていう感じだと思うんですけど はいまあでもねあのそうも言ってられない というかまとにかく8.1でも何でもね とにかく積み上げていかないとねいけない 立場なのはもうね鹿児島も多分一緒なんで ねはいうんまあでもこの試合はもねあの 仕方ないのでもう次切り替えていくしか ないじゃないですかねもはいはいあああの レノファは多分マーケットで多分おそらく 1番今のところ1番動いてるチームだと 思うんですけど今インが4人いるんでそう だね確かにねはいま酒大いとこやっぱ大事 ですよねいやそうですねだからまゆる梅木 選手の抜けた穴なのかなっていうねグラ パスからうんあれ酒井選手だっけ酒井吉典 選手はいいやだからねちゃんとねやっぱり ねいいとこにいい選手を見つけてきますよ 本当にはいはい若い選手はね力あります からねそうですねちょっとね彼も空中戦 めちゃくちゃ強いんで強いですよ本当に はいちょっとこれはね実説行こあと奥山 選手っていう2シーズン前ですかねあのえ グルジャで活躍したニレの選手とか下道 選手っていうまセンターバックのま彼も うんうんあの八戸時代の滋賀チルドレンあ がいたりそうはいあとタイからもね選手 1人ボランチタイプですねはい選手取っ てるうんうんけめないよねノちょっと事 どんなメンバーなのかちょっと気になり ますね気になるよねまでもノでもいい意味 ででもやっぱり選手をね悲しも固定してる わけではないからうんやっぱ常に競争をね やっぱ煽ってるので試監督がまそこやっぱ チームチーム力全体やっぱ引き上げてるね 要因だと思うんではいさらに競争が激化し てまたいいんじゃないですか刺激を受けて そうですねはいうんこれよくねあの ゼルビアの選手もよく言ってるけど本当 ちょっとでも手抜いたら絶対変えられ ちゃうからもう練習から手抜けないすよっ つってみんなゼギの選手言ってるぐらいだ からまそういう状況が多分レノファもある んだと思うねうんうんまだからそうしない と試合出れないとかはいうんもうだから レギュラー組でももう安泰ではないって いうねうんいやそうですねいつ取ってか れるかっていうかねうんうんいやだから すごくいいんじゃないですかねはいはい っていう感じだと思うんですけどはいはい えじゃあ残り2試合ですねはいええ崎熊本 九州ダービですけども長崎がこれで負けな 記録がJこれ2位まで来ましたはいいや これ勝利といや本当に負けま後期いっぱい しかしてないんでねうんいやちょっとどこ でこの試合に関してとねま面白いなから データをね試合中あのさんの方話してった けどその立ち上がりのね15分間で失点が 多い熊本と 立の10分間で得点のい長崎っていうま高 対象な両地の戦いでえデータ通りになっ たって話をなんかしてたけどま実際ね8 15分のうちにねやっぱ天がポポンってや やっぱ取れちゃうんだねさっきはねただね その点の取り方がいやいやこれ他のチーム ではこんな点取れないすよこんな形で点 はっていうようなテト取り方なので長崎は うんださあんなに敵がいっぱいいる ペナルティ中でボールいつまでだっても ボールを取られないエジガル中によって なんか不思議な選手がやっぱいるじゃない ですかもいや普通そこのエリア内でそんな に長くボール持ってられませんよぐらいな 感じでキープできちゃうんでうんしかも なんか背中相手背中向けてんのになんか 背中に目があるみたいなプレイするじゃ ないですかデリエジガルってで味方と敵の 位置関係がどうなってるかみたいな全部 把握した上でボールキープしてるんでで あの先制点もねまあの先制点はしかもね やっぱ加藤選手もやっぱ絶妙なのであの エリア内で普通だってやっぱ焦って シュート打っちゃうとこうワンテンポ送ら してるからねシトはいいいコースでしたね あれもはいでワテンポを送らせることで やっぱキーパーのねあれ逆をついてやっぱ しっかりあのフィニッシュしてるんでいや 僕いつもこういう感じでやってますみたい な話をねなんかねあの加藤選手してたけど あれはあのボックスのでやられた日には もうちょっと守備側としては上げだよねま ああいうのってあの本当ねブラジル人選手 とか本当ね南米の選手とかあいうの上手な んだけどああいうのはなかなかできる日本 人選手っていないんだねまそれぐらいだ から今落ち着いてボックス内でもプレイ できてるっていう証拠だと思うんですけど ね加藤選手はねはいまでもそれはやっぱね エジガル選手ってね匠に引き出して るっていうかうんあそこでねボールね キープできしてくれたらねあんまでかい ことないですよねあと2点目に関しても なんか秋野選手は何のねこうボックス内に こう入れたボールをキープしてで時間を 稼いではいどうぞって最後渡すっていうね あれもなかなかなもんじゃないですかいや なんかそういうなワツとか落としみたいな のってめっちゃ多いすよね今期の得点 パターンみた多いんですよ本当に多いので これはきっとねあのコパアメリカの 振り返りで多分ミッシーとかね奈良さんが こうちょっとブラジル残念だなって話に なった時にはいもしかしたら出るかもしん ないんだけどはいこの怒りはブラジル らしいそのエリアのね攻略の仕方みたいな のこれ長崎の車やるじゃないですかも エジガルマテウスジェルメ見事にやるじゃ ないま特に俺がよく言ってたその食べラて いうかねそのワツねうんもうそのワン タッチパンポンっていうねはいも相手の 戦車はね守備側の戦車ついていけないよう なタッチのパス交換であそこ崩してく みたいなシーンをたくさん作るけどうん そういうのもやっぱりここっていう場面で できるからねはいうんそれであのボックス 内でね相手背負ってキープしちゃうって いうまあれやられちゃうとちょっとねよく だって前線で起点作るっていうけど大抵さ それってエリアの外の話じゃないですか それなのにボックスの中で起点作っちゃう んねそりゃダメだよってなるよね相手から したらねえさちょっとカプしくなさいよ みたいになるよねいやしかもやっその位置 が高くてね特定に結びついてるんでもう それやったらねファールなってPKとかっ ていうねそうなねでしかもさそれをさ ちゃんと計算にプレイしてるじゃないエジ はなんかしたらあのPKだからねみたいな 感じでボールさらしながらこうキープする んでま守備がはたまんないよね迂闊に足 出したら本当ね倒れてPKとかハドとかね もうもう本当大変だと思うんでまちょっと それでポンポンてね2点入れられてしまっ たのでうまちょっと熊本したらあれやれ つってる間にこう気がついた02にされ ちゃいましたみたいな感じだったんじゃ ないですかね熊とねうんうんで2点取っ ちゃったんでもうもうこっから先はね ゲームコントロールだからまでしかもま 長崎の場合ねそんなにあのマイプレイ ガンガンプレスかけるチームではないから まリードしたらましっかりブロック組んで で隙があったらカウンターで追加点取っ ちゃうぞっていう戦い方なんでうんうんま だからそういう意味ではあの熊本の方がね ボールを持つ時間がね長くなるのは当然で はあると思うんだけどただま簡単に ブロック崩せないからね山形あの長崎のね ブロックはねなかなか崩せないんでま ちょっと熊本としてもちょっと難しい試合 になっちゃったなっていうねうんうんだ からちょっとね今長崎に先に出取れちゃう とまちょっと難しいすよねうんまそうです ねうんだってこれまで長崎が何度かね 追い詰めたチームってみんなさっき先行し てたじゃないですかああそうですね確かに 結局でで最後あの長崎に追いつかれて ドロって感じでま前説はもまさにそれ感じ でそううだからもうまさ追い詰めの とにかく先に2点取り切るみたいなそうす ねまそれでも追いつかれてきてるからうん やっぱ3点かないや30にしないと ちょっととてつもないハードルすねそれは サッカーにおいてうん30にしないでも そんな30で何勝てるサッカーてどんな サッカーなんだって話だよねはいはい相当 きついっすねうんそれぐらい充実してるし また守備もさサイドから行こっつってもさ もうサイドのサイドバックの2人も ちょっと尋常じゃないじゃもう強じゃない もう攻撃も守備もちょっともうレベルがさ ハレベルすぎちゃってさあの2人が崩せる 気がしないしねいやそうすねはいはいま ちょっともう恐ろしいよねちょっとねどっ から手付けていいのかちょっとよくわかん ない感じだよねもねはいこちょっと困り ましたねはいはいまあとあのキーパーが 原田選手からま若原選手ね今期初ま前説 ちょっとねうんそうですねまミスというか はいあった中でのねいろんな競争があった 上でのましさんの判断だと思いますけど 枠内シートね熊本もね結構セットプレーの 最後の後半とか多かったですけどま クリーンシートということまたこれが競争 さがねうんそうですねあって活性ですね下 さんも相当ねなんか悩んだらしいすけどま でも帰るんだったらもこのタイミングしか ないっていうねまでも本当それは正解 だろうなと思いますそねま結果的にね無 いううんうんいやでも確かにここで出番 回ってこないとねあのあれてなっちゃう からね確かにねうんそ見ではすごく良かっ たんじゃないですかねそうですねはい しかもやっぱこう負けなしでずっと続い てる中で出るプレッシャーっていうのもま 少なあったと思うんですけどま緊張感もね でもいい意味でも緊張感うんうんまあね2 シーズン前3シーズン前ですかねとか 上がった時はま彼がねうんもうずっといい 活躍をしてたのは知ってるのでぐらいやっ てくれるっていう分かってはいますけど うん分かったからねはいそう意味ではね 良かったですよねそうですねはいはいあと あれか松沢選手は先発したのかなこの試合 はねあそうですねはい久々にというかさ 選手が途中勝ま大体ここ2人がねもう セットじゃないですけどま左から ドリブラー枠がもうこの2人みたいな感じ にねうんまどっちが先発でも全然ねまそう すね白ないですからね多分多分どっちかで もあれじゃないですか交代で入った時に どっちがパワーがあるかぐらいのうんん じゃかうんかもしれないですねはいもしか するとね分かんないですけどねはい まあまあ力ある選手いますよ本当にいや そうねここにで照山が入るわけですからね いや本当ですまではちょっと攻撃力が ちょっとすごいからなっとな本当コッパ アメリカ見るよりなんか長崎見てる方が なくてブラジルのなんかね懐かしい ブラジルをこう思い起こさしてくれるんで ねはいはいちょ楽しいんですよねブラジル ズ引かたとねはい はい感じですよねはいはい熊本はね前説 いい勝利がねあたし前半はねいい 立ち上がりができていたとはねちょっと 思うんですけれどもはいはいそうすねま ちょっとさすがにでもねこのまあのこの 試合もしっかり自分たちの時間はね作って はいるしまチャンスもね作ってはいるんで ねただまさすがにでもあの時間帯にね0に されちゃうとねうんさすがにちょっと しんどいかなていう感じでしたねねはい うんしかもやっぱまねやっぱりがっつり こう構えられてしまうと差しもやっぱ熊本 もねやっぱ崩し切って点取るって大変なん だなっていうのは改めてねはい感じさせ られたっていうことですかねそうですね うんだからなるべくね01内ね00のまま で推移していけばねうんよりね決定機を 作りやすいね状態で戦えたんだと思います けどねはいうんだからまちょっとそれはね データ上やっぱそういうのが出てるので できるだけその開始15分間でねいかにこ 失てじゃないかっていうのはうちょっと やっぱ1つテーマなのかもしんないですね 熊本からするとねはいしかも夏場はね とにかくねちょっと追いかける展開になる と相当しんどいんでねやっぱりねだって ただですよこれ走るのだって大変じゃない ですかまそうすね走るだけでも大変だと 思うんでうんだそれ考えてもねうん ちょっとできるだけこうね最初からこう 早い時間代りハンディをっていうのは だいぶ精神的答えると思うんでうんできる だけ00ねもしくは自分たちが早い時間で 提案を取るっていうかねはいまそういう 試合に持ってきたいですねやっぱりねうん そうですねはいはいいう気がしましたはい はいはいじゃ最後お待たせしましたはい はい群馬群馬ましたねいやなんかやっと やっぱこういうゲームがいや本当にね出 ましたね出ましたしかもなんか今までの 鬱憤をすかようねい本にも見事なそう やっぱりこうはまった時でねこうチームは こう加速していくそうだねねところを ようやく見れたなっていういやなんかだ からこれ辛い破れたんじゃないかと思うん だけどないやだて本来だって群馬ってさ 去年のこと考えればこれぐらいの力元々 持っチームじゃない来うん全然だそれが なんかやっぱなかなかね思うようにこう 行かなかったっていうのがあってでもこれ はだから大きなきかできる一生の気がする けどねはいもういずでなんとか勝ちました みたいな試合違うからねいやそうですね 自分たちがやろうとしてるサッカーを表現 した上でこのゴールラッシュで勝ち切っ てるからねこれで自信がつかないわけが ないんでねいやはいもうなんでもう自説 以降がもう楽しみなシーうん楽しみしか ないよねはいでも去年ねしっかり活躍して たそのかざま尼のねボランチコンビとか 佐藤選手とかうんま去年しっかり活躍した 選手たちがねやっぱしっかり仕事もしてる しはいまあとはねこの中塩選手とか中塩 選手も見事なねアシストもあってま川上 選手のね見事なプレもあってま特にね中野 選手はねちょっとこのシーズンの序盤ね なかなかちょっと思いようなプレイできず 1回ねまスタから外れたりとかっていうね ま悔しい思いしてる中でねまピッチ戻って きたらねすごくいいパフォーマンスしてる しまそれがねこうやって攻撃でもね結果 繋がったっていうのねすごくはい自信に なるだろうしうんまそういう意味では これこれこれ先は対戦すら相て嫌だろうね もうちょっとねあれこれ読みなっちゃじゃ ないのっていう感じはあるよねでもそれ ぐらいうんまあ良さが出てたと思うんでね はいまちょっとあのカウントするにまだ 早いですけどま今期のここまでの勝ち点 ペース的にはまかなりもう出遅れていてま 後期まで2勝なのでま難しい中でうん的な 補強まあの育成型のね選手はもう早速2人 あの試合出てましたけどねまたここからで あとね千場選手も加わるといことなので ああそうですねねセットプレーの高さとか なんかこれもそういう武器が出てきそうで はあるんですけど現状17はまあ10 ポイントさうんうんまあ最低でも4試合 以上必要っていう中ではあるんですけど まだ全然巻き返せる試合数だとは思うので ま23試合なのでそううんまもちろんね 簡単でね簡単じゃない簡単じゃないと思い ますけどうんであるけれどもでも少なくて も自分たちのま戦い方ま勝ち方みたいなの ちゃんと理解した上でねもう一度こう戦え るっての大きいと思うんでまちょっとね 勝ちから遠ざかってる時はねどうやって 勝てばいいんだろうみたいなねちょっと 勝ち方自体をすらはちょっとねこう 忘れかけてしまうみたいなところが多分 あったと思うんではいうんまそういう意味 ではこの一生本当大きいと思うんでねそう すねうんはいだって普通力のないチームは このスコアで勝てないすからいやそうです ね普通に考えてはいうんそんなこと普通に ないんでねうんそう意味では自信を持って いいと思うしっていうだこれぐらいの試合 ができる力はあるんですっていうのをね ちゃんとうんうん表現することできたと 思うんではいうんこれは次本当楽しみだと 思うんでねそうですねはいいや少しねま 佐藤選手ねインタビューの言葉もなんか すごくうん良かったしねそうですねはい まあ10万としてのねこう責任というか そうだね見な2得点ま川上選手前説もね いいアシストがねありましたけども先生点 の場面とか見事でしたしそううんそうです ねまちょっと名前あげたらもう綺麗ない 全員良かったっていうい全員良かったん ですですねはいそう1人2人がいいぐらい 勝てないんですねそうですねはいやっぱ 全員が良くないとねうんはいまそう意味で はそういう試合ができたってことですねも ねはいいやったじゃないですかでも長かっ たすけどねなんかねあの佐藤選手の2点目 の後のパフォーマンスというかうん サポートの皆さんお待たせしましたって いうようなねあの2人でちょっと肩組んで ね行くシーンがちょっと印象的というかり ったでしたけどもうんいや気持ちが 乗り移ってたねあのボルはねいやそうです ねまサポーターの方もねまもどかしい試合 をねまその旅費なんて安くないねところを ね毎行ってる方もいるなんでなんかやって いう思いはねきっとあったと思うんで はい確かにま去年はね本当田中選手あ佐藤 選手いっぱいねテトシあしたくさんあった んでねそうですねはい今年はちょっとね 少なかったんでねうんまあこれからね どんどんアシをたくさん作っていけると いいですけどねそうですねはいちなみに 群馬はこの後の日程ですけどもはいえ 鹿児島うん甲府うん清水横石まこの辺りと ま続いていくということになります直近の 試合で言うとま鹿児島まね残留を争うま 直大うんにもなりまこれで勝ってまだ ポイントがひっくり返っとていうわけでは ないですけどもはいうんでま甲府も ちょっと今苦しい状況がついているという ところとま上位との対戦がついていくと いうことにそううんなりますねはい なるほどねまここでも少年場もしね結構ね いやそうです うんはい ハズミつくからねここでねそうですねね 補強もこれすごいんでもう本当に強化部の 方の本気度のね現れというかはいうんま いやそうすねま瀬選手山選手早速出ました けどもはいここに田選手がねセタ フォワード入ってくるのでうんま佐川平松 といいますがうんまたいいセンターフー 入ってきますねここにいやでかいすねこれ もねはいはいちょ楽しみじゃないですか いやそうちょっと後戦本当巻き返していう 部分でまあの今回サムネを佐藤選手なん ですけどもはいうんまあもうこれ納得のと いうかねはいまはいこれでだから鹿児島 栃木このね群馬がねうんこの3チームが 揃ってね逆襲に展示でこれはずっと面白く なるいやそうねはいはいち残留争いねより 面白くなるんじゃないかなというこれ北 関東ダービーもこれまた暑くなるだろうな これ はい北島はこれ暑いでしょうねそうすね線 が近い時にはいはいやっぱあとは3枠す からね今年ねそうなですそこがちょっと 去年とまたはい見ていてま面白いとこて いうねはいはい楽しいですねそうですね はい楽しみってま当時は楽しくもらって もらんだろうけどねもうリーグテーブル 全体見る上ではですねはいはいはいはい ですねいい試合ね6月してただだけに ちょっとまたこういう試合を繰り返して しまうのは本当ちょっともったいないって いう一言になってしまうんですけど そもそも今期連敗が1回だけでほと序盤戦 だったんでそっからはま勝てない時期あり ましたけどドローとかでねうんそうですね 粘り強くポイント稼いでいてからの3連勝 だったのではい2試合連続続けてね ちょっと40っていうのはそうすねえ しかも相手はま群馬ていうま今ちょっとね 苦しんでたチームですからはいいやだから これがやっぱ難しいとこなんだろうね やっぱりその上位チームにこう勝ったって ことはすごくねいいことでもあると思うん だけどはい同時にこう上位のチームに勝て てしまったがゆにこうちょっとねうんこの ぐらいで勝てる勝てるだろうって思っ ちゃったのかまわかんないけどね色々ね 理由はあるのかもしれないけどまただ石丸 監督が言ってたのはやっぱりそのちゃんと うん戦える選手を見極めらんなかった みたいなねちょっとそんな感じのような話 はしてたけどもまこの試合でもだから やっぱ長的なはやっぱその最初のね知ての シーンでえ中子選手に対して誰も プレッシャーいかないっていうはいさすが にあんだけ時間あったらそれピンポイント で俺来るだろうっていう話だよねね大外の ところもねマークの付き方の部分も含めて ですけどそこははいうんでもあれはでも しょうがないと思うんだねあれもねマーク 外しちゃうのもねある意味逆にだからそう そのぐらい時間作っちゃったってことなん でま相手がねあはいはねうんだからその辺 もちょっとうんだからあれもだからねこの もちょっとだからあのねまちゃの選手の話 聞いた時もあのそのクロスねあのクサ監督 ってあのクロスもいさせるなっていう風に 言う人だからうんででも実際あれ聞いたら 選手は誰もいやそれ無理しょってみんな 思うんですよつってみんな思うんだけどで もさすがにそればっかり言われるしで実際 それをやらないと試合で使ってもらえない から結局なんとかして抑えに行こうって みんな思うんすよつってそうすると5本 上げられたクロス が23本にこう減ってきたりするっていう わけうんそれがすごく大事だと思うんでっ て話はしててはいまさにあのシーンなんか そうだよねいやまそういう意識付けの話 ですよね意識付けの話なんだよねやっぱり ねでただ行かなかった理由も多分ま色々 あるんだと思うんだよね自分のマークが ここにいたから行けなかったとかま色々 多分うん理由はあるんだと思うんだけど ただ守備の原則としてはまずボールに対し て行くっていうのがそううんでそれが1番 近い人から行くっていうのはま別にそのね 守備の原則だからまそれさえ守っていれば ね誰か必ず1番近い選手は多分 プレッシャーに行くんだと思うんだけどね でクサスは入れさせないってやっぱ意識 づけがあればそういうこともないんだと 思うんだけどうんだそういうのが少しこう ねま暑さとかもいろんなね要因はあったん だろうけどうんまそれが結果的にねあやっ て失点に繋がってしまうのでだちょっと そうした気の緩みがあやってねうんま しっぺ返しというかま失点という形でね出 てきてしまうのでうんだそれでやっぱ他の 選手たちもねちょっとガクってきたと多分 あったと思うんであれでねはいうんだ結局 そのやっぱフルパーっていうか120% 出して力自分たちは力出し切ってようやく いい試合ができたり勝ち点が取れるんだっ ていうま毎試合毎試合それやの多分 しんどいのは間違いないけどでも結局それ やり続けるしかないっていうかねなぜなら 相手も必死だからっていうんことなんだと 思うけどねはいうんだからそれがやっぱり できる選手たちをしっかりピッチ遅れる かっていうとこだっていうま石村がだそこ だからちょっとね自分が見誤ってしまっ たって話はしてるんでましっかり自分の力 120%出し切れる選手をしっかりピッチ をくれるようにしたいっていう風にね言っ てたけどねませっかくね上位チーム倒し てるからこそねうん余計こういうね試合し てしまうともったいないいやそうですね うんうんそこはもう1度それこそね原点に 立るしかないのかなって感じですよねうん うんそうすねはいうんっていう感じですか ねはいはいじゃあ順表ですけどもはいはい はいまそれでと愛媛って今8勝7分8敗で ね今9位まほ真ん中ちょうど真ん中ぐらい ですけども本当だか上行くか下行くか みたいなね多分そういうね立ちだと思うで いやだから逆に言うとねこの順位にいる からこそ公用試合になってしまうかもしれ ないよねうんうんま上に行ける要素もある し一方でま今節見ちゃうとやま下に行って しまう要素もまやっぱチムのではまだあ るっていうあうんダウというかねはいだ から本当にきっかけ次第でガラって変わる いろんなことが変わる可能性あるんでね 全然ねうんそうですねはいうんはいえ長崎 が50ポイントはいはいはいヨC8連勝 ですが2位っていうね8連勝してもまだ2 位っていうね いやしかもねしかもそのすぐ近くにね清水 もいるからいやそうですね504ちょっと この3強の争いはちょっとねはい烈ですね そそう岡山と94位の岡山と9ポイントさ うんはい9ポイントかなりねやっぱある からね差がねそうですねでレノファが5位 ですね今勝利しましたはいはいうんであと は えま群馬がはいようやくま2桁にたと12 ポイントはいはい下回チームで言うと今節 は勝ち点を稼げたチームは 群馬だけですか群馬だけじゃないですか ですねはいうんま逆に群馬とっては逆にね そっちの方がいいですよねうんそうですね はい はいという感じになっておりますはいで 自説ですがまあと今日手のはねちょっと やってるんですけどはいあそうですね確か にはいはいえうんまここで中段となります がはいうん7月1314としなりますはい うんはいま中段前だけにねいい状態でね そうですね入っていきたいですからね みんなねはいそこですかね面えま横でこの 鹿児島群馬まずでも面白いんじゃないねあ まあそうですねまちょっと同士ですからね はいま鹿児島もまたまちょっとま リスタートというかね今連敗中ではあり ますけどもはいちょっと群馬楽しみはい ですねはいそうすね横浜Cはちょっと個人 的にやっぱ9連勝いうところかかるね中で 水戸と水戸ももう1回ギアね入れ直して みようと思うのでそうすねちょっとそこは 楽しみですかねうんそうすねもうあとは どこすかねまあとはだから長崎もねこれ どこまで行くのかねうんいそうですねうん ただこれ後付もねやっぱりねお監督になっ てうんでもホームでねなかなか調理ってる んでここもしね叩いたらねはいいやそうす ねこれももう最高のね にとってはね試合になるでしょうからね うん はいあとはあとはあ山方もこれあの本当3 連勝とかってなるとね一気に上見出てくる 可能性は全然あると思うんで人の対戦に なりますけどはいはい3連勝きまだない ですからねうんはいあとこの徳島仙台もね ちょっと仙台もねちょっとあでしたけど 徳島がねまたねこれ上に行くチャンスが 全然あるチームなんでねはいだからこれ 山形徳島ちょっとね上に行くチそうですね この注意勢から抜け出していきそうな手配 がねちょっとありますよねそこ上位中観戦 ですけどそううんそうですねはいちょっと ここ面白いかもしれないですねはいはいま 大分かも大分もですよね大分もここからね こう抜け出していくという部分ではうんま 清水強敵ではありますけどそうですねまで も清水にとってはねまあ1つこうアウ ゲームがねちょっとね苦しいさんではいま ホームでは強いのはねあの実証できたので うんはいじゃ今度はアウェイでっていうね 感じでねそうすねはいはい重要な試合じゃ ないですかねシはねはいはいえということ で来週はいつも通りま生配信でできればと はい思っておりますはい来し終わると中段 すよね中段になりますねはいはいはいま ここはまたねあの新前自衛とかたくさん あるんではいあの海外チームはいっぱい 来るやつですねそうですねまジはね ちょっとお休みになっちゃいますけどあの 通常通りというかねま試合振り返るという 景色ではないですけどま前半戦振りたで ちょっとコメントを読みながらみたいな 感じではい配信はやろうと思っております はいうんはいはいまね語りたいこと いっぱいあるでしょうそうですねはいま あとあの全チーム共通ですけど来週からあ こんな新線力こんな感じで使うのかみたい ないきなりもうスタメンなのねとかあ意外 とベンチスタートなのねみたいなその辺も ちょっとちょっとメンバー表を見るのは ちょっと来週は楽しみかもしれま楽しみ ですね確かにねその辺の話を含めてまた 来週振り返りやっていきたいと思います はいはい惜しいですねということで2時間 ねこれあの9時9時に出そうと思ってたん ですけどうんあの今取り終わったのが8時 20分なでちょ多分無理 ですそうだあれこれ何時から始めたんだけ 6時6時ぐらいから始めてますねうんはい 結局いつもと変わらずそうですねはい2 時間ちょっとやっちゃうっていうねそう ですねはいもうほとんどこれこれあれだね もう延長戦やってるのと一緒だねいやそう ですね9分でわんないですからねはい延長 PKOでやってみたい毎回ねはいすいませ ん本当にいま手入れもねあったんではい そうすねはい許していただいてはいはいで は最後に高評価チャンネル登録コメントも 今日はちょっと生ではなかったんですけど も書き込んでいただけると嬉しいですそう ですねはいはいできればと思いますはいで はご視聴ありがとございましたはい ありがとうござましたはいじゃまた来週 いつも通り火曜日にしましょうさよなら はいさよなら さよならJA

00:00 オープニング
01:21 6月のベストイレブン
13:42 週刊表彰
22:59 いわきvs大分
35:51 横浜FCvs秋田
47:13 甲府vs徳島
55:37 藤枝vs水戸
1:03:42 清水vs千葉
1:14:07 山形vs栃木
1:28:11 岡山vs仙台
1:38:13 山口vs鹿児島
1:46:48 長崎vs熊本
1:57:06 愛媛vs群馬
2:08:40 順位表&次節の対戦カードチェック

・出演
北條聡
みっしー

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