2024-25プロスキーヤーがお勧めするスキー・ウエア。石井スポーツ・カスタムフェア開催

[音楽] [拍手] [音楽] [拍手] サロモンデモチーム佐藤Hです同じくデモ チームの森田高ですえ今日はですねえ我々 が実際優先で使っていたスキーをご紹介し たいと思いますはいえ僕が持ってるスキー がですねサロモンSSプライムGS 183cmえとなりますこれロングのスキ ですけれども僕ら男子チームはあ全員え ではロングターン使ってるになりますで こちらがそうですねこちらはえっとS レースプライムSL165cmラディウス 12mになりますこれは基本的にはあの 小回り系のえ板でしてあとは不正とかでも 使ってるような板になりますはいえ今年 ですねサルモンのスキーはビンディング 大きく変わりました去年まではX ビンディングといって バーになっていたものだったんですけども 今年からセパレートタイプになった アイコンビンディングが搭載されてえたみ を出しやすいトライが早いということで ですね非常に僕らを助けて くれるスキーにより僕らを助けてくれる スキーになったかなと思います はいSLタイプも一緒ですねねこれはいま 小回りというでま非常に小回りま大回りも だと思うんですけどまやっぱりその今で 言うとターン前半の捉えてすごい大事な ポイントになってるかなと思うんですけど そのターン前半の捉えが非常に早く捉え られるのがこのアイコンビンディングかな とあの実際に乗ってても思ったんですけど そこら辺はすごい技術戦で滑ってる中でも あの感じた部分でしたあとやっぱりこの セパレートタイプになってが出やすいと いうことでやっぱりまで以上にこう深い ターンが可能になったりえ僕の感覚として はこうリバウンドもこう捉えばいいんだ けどリバウンドもこうゆっくり来るという か結構マイルドに来るのでえスキーのこう 反応が読みやすいという感じがしてます この辺やっぱり僕らこうね失敗のリスクが 少なくなったりというところに影響してき てえ今年まサモチームはねえ男子はすごく いい成績出たんですけれどもそうですねえ すごかったですねサモンブルーがえ スーパーファイナルに10人え10人出場 出場というかあの残ったということで やっぱりその辺がえスキー の性能も関係してるんだろうなとは思って ますはい僕はですねこのロングのスキーに 関してはあのまほぼ レーシングのチューンナップと一緒 0.5°ビベルを取っては88°もしくは 87°という形でえ仕上げてますあとはま ね最後の仕上げの部分ですけどもえ僕は サンドペーパーの結構細かい目でえま ストーンというよりはそれで最後仕上げる ような形を取ってえ滑っていますそれは 結構ショートの隙もロングの隙も仕上げは 一緒かなという感じですね荒野はどうな僕 はですねまショートに関してはエッジの 角度サイド角ですかねが87°うんでえ ビベル角これが1度全体的に1度にしてる んですけれどもあとはトップとテールで もう少し垂らしてるような感じですねなの でトップがトップとテール大体これぐらい ですかね 多分これれぐらい1.2ぐらい垂れてると 結構垂らすねそうなんですちょっと垂らし すぎたなっていうのはちょっと自分の感覚 としてはあったのではいまロングはねあの そんなに垂らしてないと思うんです ショートに関してやっぱりビベルを結構 取る垂らすえ方が滑りやすい人もいるし僕 なんかはビベル取るとよりはこうエッジの サイドをちょっと磨いてえ結構引っかかる 時って大体こうカメの縦溝ビベルを取った 時の縦溝が影響したりするので そにするによっ てえあまりビを取らなくてもを動かし やすかったりするのでそういう風なナップ を僕はしてますえ縦溝ってんですかえそれ はあのあまりあの言いたくないんだけど そう結構これかなりマニアックな話になる んですけどビベルてこうファイルで取るん で取るんでそれをやった時に縦に溝がつく んですよくの タルのタイルの溝がついちゃうんですね 削っていく時のはいはい微妙にそれが結構 雪に行ったら引っかかるあそうなんですだ からビベルをいくら取ってもその縦溝が 残ってると引っかかるのああで1週間ぐら 滑ってくるとその縦溝もどんどんどんどん こうま摩擦で取れてくるんで馴染んでくる んだけどそんな時間はないので自分でその 縦溝をダイヤモンドファイルで削ったり ああなるほどうん細かいあのね え消しゴムってあのああありますよどこま ま研磨剤があれ入ってるんであの錆を取る ようなやつあれでこうすってツルツルにし てるっていうのは僕結構やってますけど 結構やっぱ変わりますそこら辺もう次あの 1日目からバチとスキー動いてくれるんで じゃないとやどうしても1日目はこう スキーね噛みすぎてうんあのやっぱり新品 だなという感じがするのでそのはやっぱり 最初からこうスキね自由に動くような セッティングにした方がいいと思うので はいショートスキーショートのスキーに 関してはそういうような仕上げをしてます ふあんまそこら辺気にしたことなかった ですねはいビベルを取りすぎるとロン ショートのスキーでロング系をやった時に ずれすぎるずれすぎるからはいそう苦労 するので特にあと雪が硬くなった時もう どうしようもできないのでえその辺は実は ビロありでそんなようなね磨きの方でうん 月を動くようにセッティングしてます セッティング今度は女子の田優香さんに来 いただきましたはいよろしくお願いします 女子のスキーはどんなのを使ってましたか はい私はえっとSレースフィスSLの 157cmを使用していましたはいはい あの女子に関しては僕らがSSプライムの 165cmショの付は伝っているんです けれどもSLプライムはあの165cmの セッティングしかないので女子に関しては 今の言った157cmうんのSLのスキを 使ってる選手が多いですねはいえあとは 女子で言うとSLProSLSProの 160cmとかを使っている選手があいる かなというところでえ女子に関しては ちょっとプライム うえショートのスキーはちょっと使えない 状況ですはいはいま女子だとこのフィスか プロっていうところだったんですけど私が フィスを選択した理由としてはあの元々 アルペンをやっててあのフィスの板に慣れ ていたっていうのもあるしあとは自分の 得意なのが正置よりも正置地目だったので 正置に強いのはフィスの板の方かなと思っ てこっちを上手しました そうですねあの やっぱり正置種目でいかにポイントを取っ てえ行くかというのがサロモンチーム の新行長ですのではい逆にコブはちょっと 耐えていくというスタイルですので やっぱりどどうしてもえ道具選びも正置 寄りになっちゃうっていうのが多いのかな と思ってます はいまその分ね置に関しては本当にスキー があの に動いてくれる部分が大きいので僕らを かなり助けてくれてるかなと思いますね はい去年ももちろん SLはいだと思うんでただビンディングが 今年変わったのでフィリング的にはどう でしょうかはいそうエビングうん去年X ビニングだけどちょっとあげ てこのアイコンになったんでその辺の フィーリングは女子のスキーもちょっと 違うかなと思うんでそうですねあの皆さん おっしゃってるようにこのトップ側のって いう部分とテールの抜けっていうところが このビンディングに変わってフィーリング としてはあの感じるところかなと思います やっぱりそうですねあのこの2ピースま つま先側のこう捉えというか紙がすごく 早いというかしっかりしたという印象が 強いのがこのアイコンビニングかと思い ますのであの是非乗られる方はその辺を 信頼してですねしっかりと踏み込んでって もらえれば ナチーナップは えっと小回りの板は88°の0.5 垂らし結構景色だと思うんですけど結構 エッチは定期的に研ぐ方研ぐ方ですぐ方 やっぱり 設置メインでていうのがあるのであんまり ずれたくない結構こうなんて言うんだろう 仕上げもはいしっかり立てて終わ終わ立て て終わりますあんまりこう垂らさないと いうかあのこいう感じはいほとんど垂らし どんな雪でもほとんどほとんどえやっぱり それぐらいあの結構しっかり立てて滑っ てるそうですはい僕はあの雪によっては ちょっと丸丸くというか角をちょっと 落としながらという時もあるかなと思い ます 特にま今年は北海道でしたけど北海道はね 立で行っていいんですけど僕らがいる新潟 の雪は結構引っかかったりするので あんまり立て立ちすぎちゃうと逆にこスが 動かないとかていう部分がありますから その辺はこうやっぱり滑る シチュエーションうんとか季節によっても 違ってくるのかなとは思いますえ僕に関し てはかなりテールを使って滑るタイプだな と自分でも思ってるし意識的にも使って ますあのなぜかの力を持ってると思うので えやっぱり小さいターン深いターンしたい 時は少しテール側をしならせて頼ませて こうクイックな動きを入れていこうかなと 思っていますただそれだけだと良くないん でもちろん次のターンに入っていく時は前 にしっかり重心を戻すというところも もちろんプラスアルファでえ使ってます はいMDVえデモチームえ現在コチをして おりますえ大谷俊といいますえ今回ですね え私がえ現役時代にえ使用していたえ スキーを紹介できればと思いますえまずえ ショートターンですねコブとかショート ターン の種目に関してはこちらですね えレースタイガーSLワールドカップの 165cmというスキーを使用していまし たえっと基本的にはこちらのスキーに関し ましてはえっと中身はスラロームのえ レーシングの方のスキーの素材を使って おりますえただえこちらビンディングに 関しましてはRモーションと言いましてえ いわゆるデモビンディングですねえどっち かいうとグリップこう強めなグリップで走 るっていうビンディングとよりは少しこう スキーのトーションを活かせてあげられる ような少し足元がこうトーションガ フリックスが出るようなえソフトなえ ビンディングになっていますえこちらをえ ショートそれからコブという種目でえ私は 使っていましたえこのスラロームのあ ごめんなさいレンスタイガーSLの特徴と いたしましてはやはりえフォルクル全体に え言えることなんですけどもやはり フォルクといえばえやっぱり切れとスキー の走り抜けですねえそういったところが 非常にこう特徴的なスキーになりますえ 当然こう色々なユーザーに関しては やっぱりスキーのバランスといったところ がえいいものがいいっていうえ方も もちろんいられますけどももちろん バランスもえ当然良くその中でもやっぱり 切れ走りというのが非常にこのSLに関し ては え得意な特徴的なえっとスキーになります え僕は元々どちらかというとこうスキーの 反動を利用しながらえ切り返しをしている えこうしていきたいというタイプえスキア でしたのでやっぱりスキーからの反応が 強くえ得られるスキーをやっぱり選択して いましたえそれもうまく利用することに よってやっぱ次の切り返しへのタイミング が非常にこう取りやすいというところでえ 私は技術戦の時にはえこちらを使用してい ましたえっとチンナップに関しましては 基本的にはですねえっともうえ工場の方 から上がってた時にはえポルクルは非常に こう綺麗な えストラクチャーがえ入っておりましてえ エッジの方もえ多少のベが加えられており ますですのでまあのご購入された際この ままえっと履いていただいても十分あの 滑れるもちろんスキーではあるんですけど もやっぱり選手によってはえやっぱりもう 少しこうグリップのいいスキーがいいとか えもう少しこう滑らかなエチがいいとかて ま色々なこうユーザータイプがいると思う んですけどもえっと僕はですねえこっちの 滑面側ま滑面から少しこう垂らすような形 てリベリングって言んですけどもベースを ですねえ1度ぐらい僕は少しリベルをして いるようなえ状態ですでまたサイドですね えサイドウールの横にあるこのサイド エッジのこの角度に関しましてはえ基本的 には88°ですので1度足しの88°と いう角度でえ技術戦を戦っていましたで今 あ私の現役時代もそうなんですけども結構 急斜面であってもえどんな斜面であっても どちらかというとこうカービングこう特性 がこう強いえ演技構成にえなってい るっていうことがありまして僕らの頃は こうテールを少しこうもう少しこう垂らす とかえトップを垂らすとかっていうのあっ たんですけどもえ私現役最後の時にはもう トップのこの部分よく皆さんこうエッジを 少し角を丸めるようなことをするんです けどもうトップはもうほとんどえビベルと サイドそれから角の丸めっていうのは一切 なく常にえトップからセンターテールまで えもうギギに丸めることなくエッチが立っ た状態でえできるだけこカービング性を 特性を生かせるようなえチューンナップの 中でえ私は競技をしていましたえそうです ねまレースになってくるとですねやっぱり えまずれというものはえタイムでロスに なりますのでやっぱりレースの世界はです ねえ私は1度人の世界では垂らしてます けどレスの世界ではえビベルをほぼほぼし ないのが今なのかなとまやっている方で 0.50.6ぐらいのえビベル角度で滑っ てるっていうのがえ今のレーシング世界に はあるんじゃないかなという風に思って ますでまたサイドに関してはレーシングの 中ではえ8786のより鋭いえエッジ角度 でえ選手たちは今え滑ってい るっていうのがえ現状であるかと思って おりますえこちら私が先週時代にえ大総合 格好のえ種目で使っていたスキーになり ますえこちらえフォルクルのレース タイガーGSワールドカップマスターえ長 さは183cmえラディウスでいきますと 25mぐらいのこのスキーを私は使ってい ましたえそうですね やっぱり技術性の中でやっぱりロング ターン総合格好っていうとスキーをずらし てこう滑るといれば今もうほとんどフル カービンでえどんな状況であっても滑って いくっていうのが全日本の技術戦なのか なっていうところがありますえそんな中で やっぱりスラロームショートスキーと一緒 なんですけどもやっぱりGSもですね やっぱりフリクルの特徴としてはやっぱり しっかりとしたグリップ面コンタクトです ねそこから得るえスキーの玉そして後半に 抜け出す時のスキーのまえ走り切れ抜け ですねそういったところが非常にこのえ GSマスターにはありますでもうショート もあごめんなさいロングターンも同じく ですねえやっぱりその反動をいかに次の ターンにこうつげていくかっていうところ がえ私の中でやっぱり1つポイントにして いたところですですのでえ私にとっては やっぱりフルクルっていうのはその特徴と 私が演技をしたいこのなんて言うんですか ね思いがこう通じ合ったこうスキーになっ ていますでさらにえこちらですねえ ショートにはあのプレートを入れてません でしたけどやっぱりGSに関しましてはえ ピストンプレート を使いながら少しピストンプレットの特徴 で言いますとサイドにこうステンレスの ようなこういうバーが入っていますでこの バーをプレートをつつけることによって さらにですねスキーのこうねじれトーショ ンっていうのが非常にこう強くなっていき ますえトーションが強くなるとスキーの グリップが非常にさらにえスキーの性能を 超えて増してくるっていうのがありますの でさらに僕が思い描く切れとか走りって いったところがえパフォーマンスとして出 てくるスキーがこのGSマスターになり ますえ僕はですねショートタームは先ほど 1度ぐらいビベリングをえつけてたという お話をしましたけどもやっぱりロングえ 総合格の中ではやっぱりえスキーをこう ずらすていうシーンがあまりえショートに 比べてないというところからリベル角度は レーシングのGSと同じ程度のやっぱり約 0.5から0.6ぐらいの多少の垂らしの 中でビベリングは使っていましたえサイド エッジに関しましてはえ同じですね88° というえ角度でえ私は あチューンナップをえしていましたえ やっぱりうんそうですね特に えショートもそうなんですけどもGSも そうなんですけどやはりま滑られる時のえ 硬さていうのにもえ非常にえよりますけど もやっぱりえ僕は現役時代2日にいぺは 必ずエッチを解いてたっていうはい え 毎日エッチはもちろん見ていましたなので ちょっとこう焼きが入ってしまったり石を ちょっと踏んでしまったりだちょっとこう ガサガサしてしまう時があるんですけど 毎日やっぱりエッジの確認はしますでも エッジを解くのは本当にほぼ2日にぺ ぐらいえ ののう迎えてたいうやっぱりえエチていう とこには非常にこだわりを持ってえやって いたっていうのが僕の現役自体でえそう ですねやっぱりエッチが丸いと自分のうん 思い描くターンであったりだとかえ フィーディングがやっぱりスキーからの 反応がやっぱりなくてやっぱりエッチを 解いだ朝っていうの1本目っていうのは 自分の え非常にこう大事になってくるのかなって いうのもえ思いますですのでもちろん ワックスは毎日塗ってあげた方がえお肌に 毎日お風呂上がりクリームを塗るとと一緒 で滑麺もえ毎日ワックスを塗っていただい た方が活性も良くなりますしえより快適な えスキーができると思いますので是非皆 さんもチューンナップっていうところには 是非えよりこだわってえやっていただくと もっともっと楽しいスキができるかと思い ますえ一言で言うと&キーボルグノール& スボを紹介したいと思いますえこちらえ 今シーズンからえペレグリンという72と いうえスキーがえ新たにラインナップされ ましたえ昨年までで言いますとデコン72 というえ言い方をしましたけど今シーズン からペレグリン72というえ言葉を変えて え新しいえスキーがラインナップされたん ですけどもえこちらはですねえ特徴として ですねスキーのトップちょうどトップから 30cmぐらいのところから少しこう トップはチップロッカーロッカー形状に なっていますでそしてえこちらテールも ですねえ約30cmぐらいのところから テールロッカーになっていますえ通常 ロッカースキーっていうとトップからこう テールまでこう剃ったようなえスキーの 印象があるかと思うんですけどもやはりえ このスキーに関してはトップアロッカーで 実はこのセンターは通常のこういう キャンバースキーになっていますですので 横から見ていただくと少しこういう ウェーブ上のようなスキーになっています でこのウェーブ状をなぜするかというと まずロッカーというところではえま硬いバ はもちろんなんですけどもえナチュラル バーンですとかえ少し雪が降ったような 少しえ新切ですとかいわゆるちょっと悪雪 のような春行の座雪とかそういったとこ バンでもやっぱり少しロッカーになって いることによって非常に浮力を得られると いうことですでえもう1つなぜここが キャバになってるかっていうとやっぱり 全部フルロッカーですとスキーの走りとか 切れっていうのはどうしても失われて しまうところがあるんですけども キャンバーにする元をキャンバーにする ことによってえスキーがたんでそこから 抜け出していく時の反動というものが通常 のキャンバーとスキーと同じような感覚で 得られるということですですのでこの スキーは浮力を得ながらさらにえスキーの 走りも楽しめるというのがこのスキの特徴 になっています私も今現えポルクのデモ チームのコーチをしておりますえその中で も今この16ペレグリン70163cmと いうスキーを毎日使用していましてえ朝え グルーミングされたバーンでもえ気持ち よく快適に滑れますしやっぱり午後のザ行 えナチュラルバンそれから時にはコブも 滑らなきいけないというえ構築の中で やっぱりありますのでえコブの中でも非常 にこう力を発揮してくれるっていうのが この隙になりますで特に今行ったコブと いうところなんですけどこのコブに入った 時にですねまずはこうボトムに対して必ず どんなコブであってもスキのトップから こう落としていくっていうのが1つ ポイントとあると思うんですけどやっぱり 抜け出す時には必ずテールというものは コブのどうしても側面であったり頂上で あったりライン取りにもよりますけども 必ずどっかをここは通過する要は削り ながら降りてくっていうのが必ずあります そういった時にこのトップが先ほどてあ テールがですね先ほど言った上がっている のかもしくはこれがキャンバーであるかの ことああるかによってですねやはりと テールがこうやって少しテールに上がって いた方がですね抵抗にならずスムーズに そのコブを乗り越えられると言いますか ずり落ちれるっていうんですかね抵抗に ならないでストレスなく降りていけ るっていうのが非常にこのスキーのの中で の1番滑りやすいポイントでもありますま そういった意味でもえコブ親切ナチュラル バン本当にどんな雪室でもえ楽しめる風力 を得られるというのがこのペレグリン72 なります是非皆さんこちらのスキーをです ね是非履いてえ1日快適に朝から晩までえ 楽しくスキーをえ滑っていただけるとえ いいかなと思います [拍手] [音楽] [拍手] はいえロシオ松田ですえ今日はえこちらに 3デのスキーを用意してご紹介したいと 思いますえまず始めにえこちらヒーロー マスターSTというえスキーですけどもえ 主にショートターンベースのえギリス戦 など使われるエクスパートタイプとえなっ ていますえカーブはサイドカーブはですね セラロームと同じようなえサイドカットを 採用してえプレートもですねレーシング プレートえビンディングもえレーシングと え同等のビンディングがえセッティングさ れるえエキスパートモデルとなっています ま特徴は少しこのトップの形状を見て いただくとま普通のスキーのトップよりも え先がですねえ大らになっていて特徴的な 形になってると思うんですがえこれはえ こちらのソールのから見るとエッジがです ねえトップのところまで繋がっていないで えなおかつこのカバーをえつけない状態で え トショップする時にですね角付けをする わけですけどもえこの時に説明を捉える 時時にえ鋭く捉えるという一面とえ雪の 柔らかさ柔らかい雪であったりとかえ不正 地ですね小車面などでもえトップの ウェイト軽くえそしてトーションがえ 柔らかく優しくえ設定されているのでえ 非常にコントロール性の高いえまこの ターン指導ができるっていうえところを 狙ってえセッティングをしていますえ センターの部分はプレートをレーシング プレートを使っているのでえターン中盤 から後半のスキーのグリップそしてえ後半 のスキーの走りという意味ではえ レーシングのスキーと同じえ滑走感覚で 滑ることができますえ牛成の選手でもえ こちらのえタイプでショートえタ系の種目 をえでこのスキーを使っていますはいえ 続いてこちらのスキーですけどもこちらの スキーはヒーローマスターLTえという シリーズになりますえこのスキーのえ サイズはあの169cmからえ183cm までえ4タイプえセッティングがあるわけ ですけどもえ大回り系で使う場合には男子 の選手が83cd 主に大回り系の種目でえこの隙を使って牛 などえあとはプライズテストえなどで使っ ていただいていますえこちらもSTのにえ トップの形が少しえ体落っていうですかね この丸くえ面白い形状になってると思うん ですけどもえサイドカーブえ見ていただく とま普通はトップのところ丸くえなってる わけですけどま最後までここをえ ストレートに取ることによってえ傾けた時 の説明のえ捉えがえトップからええま ターンをですねリードすることがしやすい え形状になっていますえこちらのスキーは えここにlctとえいう風に書いてあるん ですけどもえ表面から見えないんですがえ この中に背骨のようなえ少しえスキーの板 はこう横にえむこうこの方向に頼むように なってるんですけど平ではなくて縦型にえ 少しこういうパーツがえ内蔵されています えこのパーツによってえ振動吸収をすると いうこととえターンのこうカウンター フレックスですねターンを切り替える時に しなってしりが戻るっていう局面があるん ですけどもえこの時にトップが説明を しっかり抑えてえ余計な振動を軽減させて 安定したター指導ができるっていうことを 目的にこのlctというえ性能も機能もえ 搭載していますえカーブはえ一般のgs モデルにくべるとややえ大きめのえきめの サイドカーブでえ 83cd3cmで21mのえRを採用して いますのでえコースの狭いえ限定の会場 だったりとかえ技術線でも柔らかい雪えに 対応してえスキーをセッティングするえ 選手はえこちらのスキを使ってえ大回りの 種目を戦っていますえこちらのスーパー ビラージはえ今年えデザインが一進してえ 新しいデザインで登場していますえこちら のとろに8という風に書かれているんです けども8ッそれから8テッというえ2つの えこちらスキーになりますけどもえこの 足元のところ見ていただく とリミテッドはえこちらのR2122と いうプレートをえ採用しています レーシングプレートを採用していますえ そしてこちらはコネクトビンディングえ プレートなしのえセッティングになります けどもえどちらもスキーの板としては同じ えスキーの板を使ってビンディングの セッティングが違うというえ展開をしてい ますまビンディングのえセッティングを 変えるとやはりこのスキーのタの部分だっ たりまこちらのスキーもえセンターにこう スリットなVプロファイルと言ってえ少し こうスキーのタミをえこの方向のタミだけ ではなくてえスキーはター中傾けるとえ こちら側にもですねこうスキーがしなる ようなえ力がかかりますのでエッチのこう 傾けた時に角に乗っているというよりはえ そのタミのコントロールすることによって え少し面に乗るようなえ感触で安定したえ タコントロールをえすることができますえ そしてまこのvコネクトのこのえ ビンディングのセパレートのプレートの タイプはえセンターにこのこのスリットが 入ってここにもスリットが入ってるんです けどもこれによってタミをさらにえ 引き出すえ頼みやすいえということをま 目的にえこちらのコネクトビンディングの えセッティングとえもう1つはえ レーシングのえプレートを採用してえ逆に 足元をえある程度強化してですねえ スピードでのグリップえそれからえターの 抜けというところを目的にえビンディング とプレートのま違うパターンえリミテッド はレーシング仕様のえセッティングになっ ていますえどちらもえ検定でもえ使われ ますしえ一般のゲレで技術思考で滑るえ方 にお勧めする一代となっています え皆さんこんにちは新潟県所属の田空です え本日は私が牛戦の方で使わせていただい ているえ小回り系のスキーですねslx ワールドカッププレートについてご紹介 いたししたいと思いますえっとまずえ3 シーズン同じグラフィックのslx ワールドカップだったんですがえ来 シーズンより新しくグラフィックがよりが 貴重となったライトグリーンの貴重にのえ カラーリングのデザインになりましたで えっとスキーの中身についてですがえ 大きな変更点はグにないんですけどえ スキーのフィーリング履いていた フィーリングとしては今までのSLの ワールドカップよりより縦に早く走るよう なえスキーの中身になったかなと思います えなおかつえっとスキーの取り回しのし やすさというところはえエランの1つの 売りのポイントになりますえ スキー自体がとても素直でご自身のえ スキー操作の中でえ動かしたい幅でスキー が動いてくれるところがえエラン全機種の 中でもえ特徴となっておりますのでえこれ についてはワールドカップも同様のえ特徴 となってますえそのおかげでえスキー操作 自体がすごくしやすくなっていてなおかつ 縦に早くスキーが走ってくれることになっ たのでえよりシャープなえ小回りだったり とかえコブの中でえスキがいい動きをして くれるようなスキーになりました自分の 滑ってる中でのフィーリングとしてはえ ターン前半部分で今まで以上にスキーが かなり早く反応してくれるようなえ フィーリングを持っていますですのでえ ターン前半部分でスキーの角付けを始めた ところからしっかりスキーがえ食い込んで くれるのでスキー全体を使っていきながら トップからテールまでえしなやかにスを 使うことができるようなフィーリングに なっていますで次に紹介するのがえオール ラウンドデモタイプのスキーになりますえ こちらslxはえslxプレートという 機種になりますえこちらの機種スキーの モールドとしてはワールドカップより少し 落として一般向けに作られた中でえ今まで はフュージョンタイプのビンディング こちらですね今ついているのがプレート タイプになりますがえ今までは フュージョンタイプというシフト性の ビンディングがえワールドカップの1個下 になってしまいたんですがえその間に ワールドカッププレートがついたタイプの slxが出たのでより幅広いお客様に対し てこちらのslxを履いていただけるよう になったと思いますえスキーの特徴として はえワールドカップ以上にスキーの 取り回しがすごくしやすくてえかなり スキー操作が楽に操作できますで今までは フュージョンプレートだったので少し スピードに対して耐久性が弱かったところ があったんですが今年からこのワールド カッププレートがついたタイプが出たので よりスピードの幅も広がっていきえよりの お客様に対して乗っていただけるのでは ないかなとハイスピードでカービング ターンの中でゲレを楽しみたい方だったり とかあとはえプライズテストですねのえ 特にワルドカッププレートがついてる パターンの場合はえクラウンだったりとか ていうところをえ目指される方などにお すすめの1台になりますでは最後にご紹介 するのがえ昨シーズンから出ている プライムタイムシリーズですねオール ラウンドに連を楽しんでいただけるような 楽にができる1台になりますでえっと昨年 のあ2シーズン前ですねこちらプライム タイムが出たシーズンの時にもえご紹介さ せていただきましたが左右非対象の構造の スキになりますえ内側のインサイド側のえ 心材がですね厚い心材を使っていて アウトサイド側が薄い心材を使っていてえ ターン中の外スキ側のインサイドはかなり エグリップが強くなっていてアウトサイド 側は少しルーズな分だけ内スキーのスキー 操作がとてもしやすくなってるようなスキ になりますでこちら今私が持っているのが 新しく出たプライムタイム44プラスと いうえ幅広のタイプのスキーになりますえ 昨シーズンまでは44え69mのセンター 幅のえチタンが1チタシート1枚のスキー があったんですがこちら新しくこの44 プスセンター幅が74mのタイプのえ スキーが出ましたセンター幅が広くなる ことによりより少ない角付けでもスキーが 反応してくれるのでより楽にスキー操作を することができるのでえ長く1日ゲレンデ を楽しみたい方などにおすすめとなってい ますこんにちはスゆいですえデサントの ウェアの紹介をしていきたいと思いますえ 今年私が試合できたレディースモデルの ダウンウェアなんですけれどもこれがお すすめですえっとですねちょっと1 周回りますがこの写真が今着てるウェアな んですけれどもちょっとおすめポイントが このウェアーのフードにありまし てちょっと脱ぐ か実はこう風よけを風よけのためにフード が閉まってます普段閉まってるんですねで 風の抵抗受けないように閉めていて必要な 時だけチャックで開けてこうフドが被れる ようになってるので本当にこう試合とか スピードを出す時にこうとても有効なはい ウェアですまたちょっとダウンウェアに なっててあの普段ダウンってこう長く来 てると結構こう酔ったりすることがあるん ですけどこれはこう寄らないようにこう 分れている仕様になってます 体全体がくておすめですあとはもう色が とにかく可愛いのですごく女性におすめの モデルとなっておりますこれデサントの あのチームデサントと言って選手がみんな 履いてるデザインのものなんですけど今 こう流行りのビブパンツ上までこうやって 切れるものですねまこの周りがこう あったかいっていうのと私たちが気に入っ てるポイントはのサイドチャックがあるの であの滑ってる時の風の抵抗でこうズボン がグってこう後ろに行って肩がこう崩れ やすいっていうことがなくてここの チャックがしっかりとここで足元にこう あるのですごくこうスタイルが決まる一着 となってますま真冬はすごくあったかくて いいですしあのかっこよく着こなせると いいと思いますおすめですはいえ3着目の ジャケットはこのパフジャケットなんです けどちょっと今大きくてあのLサイズを 着用してますで普段私は大体SからまM サイズでまあ1番こうぴったり着こなせる のはSサイズですなのでちょっと大きいん ですけどあのまダウンジャケットとして街 でも使えるようなこうスタイルになって ます1番のこう特徴はすごく軽いところが 特徴なのであの1日スキー場で滑ってても 本当に疲れないあの柔らかくて軽く切れる ところがすごくこうおすめのところです はい是非これは一番私のあの推しなので 是非着てみてください知ってるこの カーディガンなんですけど実はデサントで あの出している可愛いカーディガンです また靴もですねシューズもデサント ですデサントですなのであのデサント色々 といろんなあのアパレルも出てますので非 オンライストアで確認してみてくさい

スキーメーカーの新商品が一堂に会した石井スポーツが開催する世界最大級のスキーニューモデルの早期予約販売会イベント。著名プロスキーヤーが直接製品紹介する人気のイベント。

00:30 SALOMON SKI 佐藤栄一・森田昂也・森田 優香
11:55 VOLKL SKI 大谷敏也
25:40 ROSSIGNOL SKI 松沢寿
31:50 ELAN SKI 田代 空
36:40 DESCENTE WEAR 春原優衣

2024年日程・開催会場:
新潟会場 6/28・29・30
大阪会場 7/5-7/14
詳しくは
https://www.ici-sports.com/wintersports/customfair/
をご覧ください。

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